kayoさんへのコメント一覧全2,032件
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心惹かれるモザイク
kayoさん、今日は急に初夏のような気候ですね。
パフォスは知りませんでしたが、kayoさんのこの旅行記は私にとってはタイムリー。来月の旅はモザイクを見るのが目的の一つなんです。kayoさんが見られたエオンの館・テセウスの館のような素晴らしいモザイクが見られるのか?!と期待が膨らみます。同時期のもののようです。デュオニュソスの家のモザイクはそれらよりも古いんですよね。すごいなぁ。綺麗に残っているのを見られたら感動しますよね。
灯台もオデオンも夕日も素敵なパフォス考古学公園。
茶白猫さんの歩き姿もかっこよく。
尚美
Re: 心惹かれるモザイク
尚美さん、今晩は~☆
一気に春到来で桜も一気に咲いた感じです。
3月でこの気温だと今年の夏も猛暑の予感、恐ろしいです。
もう来月というか1ヶ月先なんですね。
ブルガリアと何カ国か廻られるのかな?
黒海沿いのブルガリアの街でも猫ちゃん情報が届いていて、
尚美さんも猫ちゃん見かけたらアップしてくださいね。
パフォスのモザイクは世界遺産で、それも登録が古いので
「間違いなし」っと自分で太鼓判押して行ってきました。
最近登録された世界遺産は⁇ってな所も多いので…。
古代に作られたモザイクが
こんなに綺麗に残っていること自体にビックリ!
時間がない中、駆け足で廻りましたが
パフォスではここだけは絶対に見学したかったし、たまたま
夕陽の美しい時間帯に訪れることが出来て良かったです。
戦争が始まってからも欧州旅されている人の旅行記を拝見する限り、
至って日常のような気がしてホッとしています。
かえって中東の石油に依存しているアジアの後進国の方が
旅行に影響が出そうな気配。
1ヶ月前に買ったチケットを本日検索してみたら4万円あがっていたので、
あの時の決断は正しかったと自分に言い聞かせ、
お互い無事に旅行が出来ることを祈っていますね。
kayo2026年03月30日00時24分 返信するRe: 心惹かれるモザイク
旅で猫さん見かけたら、自分がkayoさんやちゅう。さんになったような気持ちになります。パフォスの闊歩猫さんのみたいなかっこいい姿は撮れないですが、写真撮ります。
ルーマニア、ブルガリア、イタリア、スロベニア、セルビアに行きます。ルーマニアのコンスタンツァとイタリアのアクイレイアで3・4世紀のモザイクを見る予定です。ヴェネツィアでアール・ヌーヴォーのモザイクを見るのも旅の大きな目的です。
先週、このGW旅で航空券購入していたエーゲ航空便がキャンセルされて、航空券買い直したり滞在地変更したりしました。予約数が少ないせいで減便?kayoさんが仰るようにアジアの方が空の便も影響受けて、タイでは原油不足懸念でフライトキャンセル相次いでいるそうですね。2026年03月30日04時27分 返信するRe: 心惹かれるモザイク
尚美さん、今晩は~☆
5カ国も周遊されるんですか?
アクイレイアで検索したら美しいモザイクが出てきました。
こちらも世界遺産なんですね。
行きたい所だけピンポイントで行かれる尚美さんスタイル。
かなり広範囲の移動のようですが、
フライトキャンセルに遭われたんですね。
ぎりぎりになって辞めてよ~って言いたいですね。
これだけ原油高になると
空席の多いフライトはキャンセルされるのかな?
普段調べない原油輸入国をこの際調べてみたら、
私たちが乗るターキッシュのトルコは中東に依存していないとか。
主にロシアや国産で賄っているそうです。
私が行くアゼルバイジャンは産油国なので問題なし。
ジョージアはアゼルバイジャンやロシア・中央アジアから輸入、
アルメニアはロシアからの輸入と言うことでホルムズ海峡とは
関係のない国々で良かったです。
旅行先でバスが運行されていない!なんて目に遭いたくないですもんね。
こんな時に海外旅行するな!っと外野から声が聞こえてきそうですが。
kayo2026年03月30日21時11分 返信する -
ヴィーナス生誕の地
kayoさん、こんばんニャ~
パフォスという地名すら初めて聞きましたけど、かつてはキプロスの
都として栄えた場所で、パフォス考古学公園は古代から中世までの
遺跡が点在する宝庫だそうですね、凄いわ~!
表紙にもされたエオンの館のモザイク画に描かれた神々の姿を見て
まさにここがギリシャ神話の世界なのかと惹きこまれました。
ディオニュソスの家のモザイクも芸術性が高くて、とても二千年近く
前のものだなんて思えませんね。
ツアーのピックアップポイントのバス停に、ちゃんと迎えが
来てくれるのか不安に思いますよね。
無事合流出来てよかったぁと私までホッ^^
足の便を考えたらツアーに参加されて正解でしたね。
ペトラ・トゥ・ロミウ海岸は愛と美の女神アフロディテ(ビーナス)が
生まれたとされる場所なのですね。
我が家の壁にボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」を飾ってるので
特別な感慨とともに聖なる海岸(の白い泡)を見つめてしまいました(笑)
sanaboRe: ヴィーナス生誕の地
sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
今はリゾートホテルが乱立するキプロスのリゾート地パフォスですが、
凄い遺跡が点在していて、どうしても見に行きたかったモザイク群。
時間があまりなく駆け足での見学でしたが、美しいモザイクは圧巻!
よくもまぁ二千年近く前のモザイクが、
こんなに綺麗に残ってること自体が不思議でした。
ツアーのミーティングポイント、予約時は近くのホテルだったんですが、
急遽前日メールが届き、このバス停へと変更になりドキドキしました。
時間より遅れてのバスの到着だったので余計に心配になり、
15分遅れたらメールしてみようと思っていた所にバス登場!
ホッとしました。
ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」
まさにあの場所がこのペトラ・トゥ・ロミウ海岸です。
あの泡から誕生してホタテの貝殻に乗って、
この海岸へたどり着かれたんでしょうね。
さすがsanaboさん、ご自宅の「ヴィーナスの誕生」が飾ってあるとは。
kayo2026年03月28日23時19分 返信する -
地中海の風を感じました。
kayoさん、おはようニャー!
表紙のとても綺麗なモザイク画に目が釘付け~
これは建物の中にあるのですか?
ギリシャ神話や幾何学模様、狩り、孔雀どれも立体感があって
色もとても綺麗に残っていますね。
床絵のモザイク、風雨にさらされているにも関わらず、とても
綺麗に残っているのに驚きます。きっと長い間地中に埋もれて
いたお陰ですね。
パフォス考古学公園、ここも行ってみたくなったけどハードル
高いなぁ。
厳かな地中海のサンセットを眺めて猫ちゃんに癒されて、ビール
でグイっと~素敵な一日でしたね。
トロードスツアーも楽しみにしています。
海への憧憬から旅行記のタイトルに地中海を入れたそうで
ロマンティックなkayoさんを新発見!?
ドロミティRe: 地中海の風を感じました。
ドロミティさん、今晩ワン!
表紙の写真は一応建物?(屋根付き)ですが、
モザイクの色まで残っていて凄いですよね。
仰るとおり長い年月地中に埋まっていたので、この保存状態。
パフォスはLCCの国際空港があり、
欧州や中東からもフライトが出ていて訪れやすい観光地ですよ。
英語が普通に通じるため、東欧やバルカン半島よりは
旅行がしやすく感じました。
旅行中はアドレナリンが一杯でて疲れ知らずで
毎日の日程をこなしていましたが、今振り返ると
同じ旅行をこなすことは出来ないかと思います。
所々で現れる猫ちゃんとの出会いが癒やしとなり、
美しい地中海には心が洗われました。
本日ショックな出来事が。
冬の間、毎週通っていたスーパー銭湯で水虫をうつされ、
本日皮膚科を受診。やっぱり水虫と診断されました。
1~2ヶ月塗り薬を続けなければいけないらしく、ショック~。
かゆいのがたまりません。
kayo2026年03月27日00時02分 返信するRE: Re: 地中海の風を感じました。
kayoさん、おはようニャー!
何とまぁ@@
それはショックですね。お気の毒様です。
プールで泳いだ後ジムでお風呂に入るのだけど
脱衣場の足ふきマットを踏むときに誰かが水虫
だったらうつっちゃうよな~って思っていました。
やっぱり~そうですよね。
気を付けようがないから運次第?
一日も早く治りますように!
ドロミティ
2026年03月27日08時51分 返信する -
分断の現実
kayoさん、こんにちニャ~
表紙のセリミエモスク、インパクトありますね!
壁や天井は教会そのものなのに
絨毯敷きの床はまさにモスク。
ミフラーブや説教台も元々の柱や壁面を生かして
うまく造られていますね。
一方でステンドグラスや聖像などは
散逸してしまったのかな…
しかし「南の人も統一を望んでない」とは
意外でした。
表向きは平和で行き来は自由でも
統一となると宗教や経済格差などが絡んで
別問題なんでしょうね。
もちろんお猫様にはそんなの関係ニャイ!
スーパーでカリカリを前にして
「えーい、買っちゃえ!」って決断するkayoさんを
想像してしまいました(笑)
餌やりツーリスト、粋ですニャ~
パウロさんご夫妻はご自宅とは別に
同じ建物内にkayoさんが泊まった部屋を
所有されているのですね。
もちろん苦労や不安はあるのでしょうけど
好きなものに囲まれた老後生活が羨ましい!
kayoさんのように
共感してくれるゲストに出会えたことは
彼らにとっても嬉しかったのではと思います(*^^*)
おおー、もう次の旅の計画があるのですね♪
それまでに不穏な情勢が
少しは好転していますように…
ネコパンチRe: 分断の現実
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
イスタンブールのアヤソフィアも
大聖堂からモスクへ変わったモスクですが、
あそこはキリスト教時代のモザイクなどもそのまま残っていて、
確かフレスコ画も残っていた記憶。
でもこのセリミエモスクは全部取っ払って、
格安で1週間位でモスクに改装したってな感じで、面白かったです。
民族も宗教も違うので統一は難しいんでしょうね。
同じ民族でも朝鮮半島のようにイデオロギーの違いで、
長年統一できないのを間近で見ていると、
かなりキプロスの場合はハードルが高いと思います。
キプロスに入国してからずっと探していたカリカリ、
ラルナカでもレフカラでも売り切れていたカリカリが
北のレフコシアではスーパーの店頭に並んでいて迷わず購入。
あせって買ったのでチキン味しか見ておらず、買ったのが子猫用。
がむしゃらに食べる猫ちゃんの姿に癒やされました。
素敵な老後を送っておられるパウロさんご夫婦、
本当に羨ましかったです。
お二人とも凄く元気で80代とは思えない若さ。
同じ建物なのであえてシングルルームの民泊。
一人旅の人が騒ぐことはないので、
ご夫婦の平穏な生活も維持できているのだと思います。
次の旅行先がイランの真上の国々なので、
2万円追加料金を出せば日程を変更できるチケットを購入しました。
まだ3ヶ月先なので情勢が落ち着いてくれる事をただただ祈るのみ!
kayo2026年03月19日23時27分 返信する -
理想の老後
kayoさん、こんばんニャ~
お宿のオーナーご夫妻は彼らが描いた理想の老後を
キプロスで過ごしていらっしゃるのですね~!
世界各地で集められたであろうお気に入りのアンティークに
囲まれた素敵なお住まいでしたね。
最近、日本の田舎の古民家を超安値で買い取り、移住してくる
欧米人の話をよく聞きますけど、逆に日本人だったら
老後に海外で暮らしたいという憧れはあっても
実現は難しいですよね。←単に言葉の壁だけでなく…
でもkayoさんだったら可能かも?なんてふと思いました。
毎日大きなキャットフードの袋を持って、せっせと猫ちゃんの
お世話をしている幸せそうなkayoさんが目に浮かぶ~(=^・^=)
キプロスの歴史など全然知らなかったので幾つかの記事を
読んだら、最近は南北の行き来も自由だから南で働いて
買い物は物価の安い北で、という住民も多いそうですね。
グリーンラインの廃墟は痛々しいけど、互いに融和を求め
平和に暮らす現状が今後も続いてくれるといいですね。
地中海沿岸のパフォスはリゾートっぽいのかニャ?
また楽しみにお待ちしていま~す♪
sanaboRe: 理想の老後
sanaboさん、今晩ニャー(=^..^=)
私はやっぱり住み慣れた大阪を離れないと思います。
移住は若い時はありかと思いますが、年を取ると健康不安になり、
よく知った町の方が住みやすいと思います。
心配してくれる友達も近くにいるし。
実際、若い時に3度延べ5年も住んでしまったタイでの経験より、
若かったから出来たこと、プラス相棒がいたから出来たことでした。
海外に住んだら日本の良さが100倍感じられました。
キプロスのイタリア人ご夫婦も支え合って暮らされていました。
中々ローマに住んでいる子供達はキプロスへ来てくれないっと
嘆きの一面も。子供や孫とは簡単に会えないけど、
このキプロスへの移住の決断はご夫婦が決められたこと。
その決断には全く後悔は感じ取れず、
高齢者でも自由を選択されたのではないかと思えました。
私は今お一人様なので自由は自由ですが、
これ以上自分の健康不安以外の不安を抱えたくないと思っております。
海外だと言葉の問題、お金の不安、医療の問題と課題山積。
やっぱり日本は良い国だと思います。
仕事をリタイアした後は猫ちゃんボランティアが夢の私。
今も一匹だけ餌やりを毎日していますが、
時間に余裕が出来たら、近所の猫や保護猫シェルターで
ボランティアしたいと思っています。簡単に達成できそうな夢です。
北キプロスでの出費はキャットフードとレストランだけでしたが、
キャットフードは日本で1.5キロで1000円ほどなので、
日本よりは安く感じました。
やっぱり南より北の方が物価は安いんですね。
4年前に行ったルーマニアでも物価が安いウクライナへ
戦争中でも皆さんが国境を越えて買い物されているという話を
思い出しました。一般庶民は戦争より自分の利益の方が優先?
何となく分かる~。
パフォスはバリバリのリゾート地でしたが、
お一人様の私には無関係で古代遺跡の宝庫でした。
美しいモザイクや遺跡があちこちに。
kayo2026年03月18日01時44分 返信する -
グリーンライン
kayoさん、おはようニャー!
ニコシアの宿のパウロさんの居間素敵ですね。
とても居心地がよさそう!書斎も寝室も素敵でこのようなお部屋で
ゆったり過ごしてみたいな~。夢のまた夢ですが。
恥ずかしながらkayoさんの旅行記を拝見するまでキプロス島って
一つの国だと思っていたんです。北キプロス共和国って国際的に
承認されていない国があること意識したことなかったわ。
緩衝地帯の銃弾の跡が生々しいです。
でも写真撮影は禁止ではなかったのですね。
いつもながら通り一遍の観光とは違う中身の濃い旅をされてるなー
ともう感心しまくりましたー
それにしてもこのヨルダン&キプロス旅、本当に良いタイミングで
行かれましたよね!
ドロミティ
Re: グリーンライン
ドロミティさん、こちらにもコメント頂いてありがとうございます!
リアルお金持ちってこんな生活なんだ~っと感心。
私にとっても夢のまた夢でほど遠い現実、
でも相棒と暮らした思い出が一杯詰まっている今のマンション、
中々引っ越せないでこのボロいマンションが終の棲家になるのかも?
私も行く前に色々調べて、
猫とこの南北が分断された首都の現場を見てみたい~っと思い、
興味が沸いた次第で、行かなければ知り得なかったと思います。
情報が少ないため、他の人の旅行記もかなり参考にさせて頂きました。
国境があるポイントは撮影禁止でしたが、
グリーンラインはメチャクチャ長く、
撮影禁止だとしても誰も見張っていませんでした。
国連もアメリカの分担金未払いで資金難に陥っているようで、
キプロスのような落ち着いた紛争地には
PKO活動を縮小しているように感じました。
本当に良いタイミングで旅行できたと思います。
数ヶ月遅れていたら、ドロミティさんと同じ運命に。
今まではカタールやドバイ経由が
比較的安価で欧州へ行けた経由地でしたが、
中東経由はやはりリスキーだと知らしめられました。
ドロミティさんの場合、
何ヶ月も前にツアーを決められていたかと思うと、
これは避けられませんよね。
ロシア上空、中東上空が飛行出来ないとなると、
空いている空域、または北極圏経由?
中国経由も中国便が高市発言で日中間が減便だし。
政治に左右される私たち旅行者は平和をただ祈るのみです。
kayo2026年03月18日00時57分 返信する -
訪れた国の歴史や現状が見られる
kayoさんの書かれていたとおり、悲しい歴史も知ってしまいますよね。私みたいな井の中の蛙は進んでいろんな国に行がなくては、と思います。
kayoさんの猫さん愛凄いなぁ。大きなキャットフード買って持ち歩くなんて。異国の猫さんとkayoさんの友好、ムッチャいいです。
お宿のインテリアおしゃれと思っていたら、オーナーさんの自邸は素敵過ぎる。あんなお部屋で暮らしたいけど、センスなければできませんねぇ。
ニコシアの旧市街もとても素敵でした。旅行記の続きも待っています。
尚美Re: 訪れた国の歴史や現状が見られる
尚美さん、今晩は~☆
訪れてみないと知らなかったその国の歴史、
特に紛争が続いている国なので興味津々でした。
日本にいるとほんと平和ボケで、世界で起こっている事に無関心。
イランのように原油価格が上がり、直接日々の生活に影響が出ると、
大きなニュースになるのにね。
アゼルバイジャンとアルメニアも和平合意後、
どうなっているのか自分の目で確認したいと思います。
キプロスに到着してからずっと探していたキャットフード、
どこも売り切れで北キプロスのスーパーで見つけたので買ってみました。
日本から持ってきたフードはヨルダンで使い切っちゃって。
カリカリ持っていたらお腹が空いた沢山の猫ちゃんが集まってきて、
無我夢中で食べる姿に癒やされるんです。
大阪でも毎日一匹だけですが、ご飯をあげに行ってます。
イタリア人って人生を楽しむのに長けているな~と、
素敵なイタリア人(大体が高齢者ですが)と出会う度に思います。
余裕があるように見えるんですよね。
私の周りの日本人が余裕なさ過ぎで、返ってそう見えるのかも?
いつもコメント、ありがとうございます!
kayo2026年03月17日00時09分 返信する -
北キプロス
kayoさん、おはようニャー!
ニコシアのお宿のインテリア細部にまで拘りが感じられて素敵ですね!
成る程、オーナーがイタリア人とお聞きしてなっとく~
でも美しく整えられたお宿の中庭と可愛い猫ちゃん達との遭遇とは
対象的な壁画に胸が痛みますね。
kayoさんのお写真を拝見しているとヨーロッパの色濃い洗練された街
という印象ですがキプロスは分断された国なのだと思い知りますね。
実は2月後半からモロッコツアーに参加していてエミレーツで5日に
帰国する予定が中東戦争の影響をもろに受けてカサブランカで足止め
されヨーロッパ内を3回乗り継いで11日に何とか帰国できた次第です。
中東の戦争がより身近に感じられるようになりました。
ドロミティ
Re: 北キプロス
ドロミティさん、今晩ワン☆
ドロミティさん、それはそれは大変でしたね。
6日間ぐらい足止めに遭ったと言うことですよね。
ツアーだったから添乗員さんが何とかしてくれたのかな?
他の人もいてツアーで良かったですよね。
無事に帰国されて良かった、良かった!
私も昨年の6月にイスタンブールからのフライト中に、
イスラエルがイランへミサイルを発射したと帰国してから知りました。
今年の6月の旅行のチケットを購入しようかなっと思っていた矢先に
戦争が始まって、ドバイ経由は諦めました。
各航空会社が値上げを発表しているようで、原油高=物価高で
私たちの生活にもかなり影響受けそうですね。
今は世界中が大変な時期に突入してしまい、
ほんの数ヶ月前に行った自分の平和なキプロスの旅行記を見て、
一瞬で世界情勢が変わる戦争って本当に怖いですよね。
帰国されたばかりでお疲れの所、コメント頂きありがとうございます!
ゆっくり休んでくださいニャ。
kayo2026年03月13日22時36分 返信する -
ネコシアww
もーーーねこさんたちに癒されます
ラオス→カンボジアの陸路国境越えに続き
こちらのkayoさんの旅も今すぐマネしたい
しかし今はムリ~( i _ i )Re: ネコシアww
picoさん、今晩ニャ~(=^..^=)
なんせ人口より増えてしまった猫ちゃん達。
去勢避妊手術が進んでいる様なので、
これからは徐々に減っていくと思いますが、
まだまだてんこ盛りでした。
ラオス→カンボジア旅の参考にされたとは嬉しいです。
同じパクセーに行かれてる~っと思っていました。
今は中東、ヤバいですよね。キプロスも地理的にはほぼ中東なので。
戦争が勃発してこれはサーチャージが上がると慌てて買ったチケット。
次はイスタンブール経由でイランの真上にあるコーカサスへ。
チケット買った翌日にアゼルバイジャンの飛び地が攻撃されてビックリ!
3ヶ月ほど先なのでそれまでにイラン戦争が収まってくれることを、
ただ今は祈るのみです。
kayo2026年03月12日23時03分 返信する -
猫ちゃんてんこ盛り~(=^・^=)
kayoさん、こんばんニャ~
キプロスは南北が分断されているとは言え、国境は歩いて行き来でき
国境付近にはレストランやお土産屋さんが並んでいて
(少なくとも今回のイラン攻撃までは)観光業に依存した
平和な街のように見受けられました。
それでも小さな島なのに言語も通貨も異なり、このような状況に至った
歴史を思うと、同じ島国の人間として平和ボケした日本人は
幸せだなぁとつくづく思えます。
キプロスからしたらガザ地区は目と鼻の先。あのような壁画を
目にするのも当然で、リアルに訴えかけてきますね。
と思っていたら、、今回のイラン攻撃ではキプロス保護のため
欧州の海軍まで出てきて・・・
kayoさんの旅行中でなくてよかったです。
ところで、お宿の調度品のセンスが素敵~と思ったら、にゃるほど、
オーナーさんはイタリア人でしたか! 妙に納得~(^_-)-☆
それにしても猫ちゃんがたくさん登場して、猫まみれのkayoさんを
想像するのは楽しいニャ~
sanaboRe: 猫ちゃんてんこ盛り~(=^・^=)
sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
私が持っていた古いガイド本には北キプロスは未承認国家なので、
北へ渡る時は現地で十分な情報収集を!っとありましたが、
ネットで皆さん普通にクロスされているので昔に比べて、
かなり平和になったキプロスだと思います。
国境辺りは北でもユーロでカード決済ができ、両替の必要もなし。
グリーンラインの辺りは撮影禁止でしたが、誰も見張っておらず。
今回キプロスもイラン攻撃に巻き込まれてショックでした。
本当に3ヶ月ずれていたら恐ろしいことになっていたかと思うと、
ラッキーでした。3ヶ月ずれていたら今頃ドバイで足止めだったかも?
ヨルダンも攻撃を受けたそうで、
戦争っていつ勃発するか分からないので恐ろしいですね。
平和ボケの日本人ですが、昔のオイルショックで
母親がトイレットペーパーを買い占めしていたのを覚えています。
アジア各国ではガソリンスタンドに行列なども出来ているようで、
人ごとではない非常事態に思えてきました。
早く収束してくれることをただ祈るのみです。
アパートのオーナーは多分凄くお金持ちだとは思いますが、
全然飾り気なく気さくな高齢ご夫婦でした。
素敵な老後をキプロスでノンビリ過ごされているようでした。
私もキプロスへ移住して猫ちゃんの餌やりさんをしたいニャ~!
kayo2026年03月11日23時31分 返信する



