kayoさんへのコメント一覧全2,081件
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絶景に次ぐ絶景!
kayoさん、おはようニャー
表紙の景色がとても素敵でしばし魅入りましたー
前日のムツヘタも素晴らしい景色でしたが、今回のツアーも
ジンヴァリ人工湖とコーカサスの山々の風景はもちろんのこと
絶景に次ぐ絶景ですね。
今迄馴染みのなかったコーカサス地方ですが俄かに注目度↑です^^
とても風光明媚な道路なのに以前は軍用道路だったという
のも考えさせられまいた。kayoさんのコメントにあるように
この先もずっと観光道路であって欲しいです。
ツアーバス車内のインターナショナルは盛り上がりの雰囲気が想像
できます。楽しそうだわ~ こういう海外でしか味わえない
コミュニケーション私も好きです。
雪の残るコーカサスの山々やツミンダ・サメバ教会を入れた遠景、
どれも心にしみる絶景でした。
ドロミティ
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トビリシからの日帰りツアー
kayoさん、こんばんニャ
kayoさんが一番見たかったと仰るムツヘタの街を見下ろす
高台からの絶景、素晴らしいですね~!
おそらくムツヘタの街までは自力で行けても、ジュヴァリ教会への
往復だってたやすくはないと思うし、ほかにもピンポイントで
ジョージアの見どころへ連れて行ってくれる現地ツアーは
利用価値大でしたね。
「聖堂内は写真がないので全く覚えておらず。」と仰ってましたけど
私も写真に撮ってないものは忘れまくりで一緒ですよ~
ジョージアの国旗は日の丸と同じく赤白の2色使いだけど
ほんと、かっこよさが全然違う(笑)
今年、空港をはじめあらゆる場所で目にした星条旗も
本当にカッコイイなぁと何度も思いました。
ポーランド語の名称が覚えにくいと思った記憶がありますけど
スヴェティツホヴェリ大聖堂も難解ですね…
11世紀に建設されたエルサレムに次ぐ世界で2番目に神聖な
場所とお聞きすると、キリスト教徒ならずとも気が引き締まります。
ウプリスツィヘ洞窟住居群は月面っぽい形状のみならず
最盛期には約2万人が暮らす巨大都市だったことにもびっくり!
イタリアのマテーラともまた異なる風景ですね~
スターリンはジョージアの生まれだったんですね。
若いころは岡田真澄さんに似てないじゃん、というつまらない
感想でスミマセ~ン(^^ゞ
続きも楽しみにしています♪
sanabo
Re: トビリシからの日帰りツアー
sanaboさん、今晩は~☆
アメリカから帰ってこられていたんですね。お帰りなさい!
英語も通じないような国で自力で行ったら一日でムツヘタと
せいぜい行けても高台のジュヴァリ教会。
高台へはタクシー利用とあり、コスパやタイパを考えたら
絶対ツアーしかない!っと思い、この旅
このツアー含めて3度もツアーに参加しました。
ただ正教会は写真撮影禁止の教会が多く、全く記憶になし。
正教会はどこもよく似てますしね。
あのムツヘタの街と二つの川が合流する絶景だけで大満足でした。
外国の格好いい国旗、憧れてしまいます。
日本の日の丸も日本らしくて良いのですが、シンプル過ぎて。
イギリスのユニオンジャックは若い頃から憧れでした。
相棒の相続手続きでアメリカ領事館で認証の手続きが必要だったので、
大阪の領事館へ行った時、トランプが就任した直後だったんですが、
トランプやルビオ国務長官の写真の近くに久しぶりに
星条旗を生で見て、日本なのにここはアメリカなんだ~っと思いました。
スヴェティツホヴェリ大聖堂のスヴェティで切ると覚えやすかったと、
4トラの位置情報で知りました。スヴェティとは日本語で「聖」の意味、
英語で「Saint」だと後から知りました。
ポーランド語も長かったでしたっけ?もう忘れている自分です。
マテーラは今も住人が住んでおられますが、
ウプリスツィヘ洞窟住居群はどなたも住んでおられません。
完全な遺跡でした。昨年訪れたペトラも本当は住んではいけない
世界遺産でしたが、今もベドウィンが住んでいると聞きました。
真相のほどは⁇
スターリンの若い頃の写真は貴重だそうです。
全然晩年のスターリンとは違いますが、
執務室の肖像画は岡田眞澄さんに似てますよね。岡田眞澄さんが
スターリンに似てる説、初めて知りましたが笑っちゃいました!
本当に似てる~。
kayo2026年08月19日00時04分 返信する -
変化に富んだジョージアの自然
kayoさん、こんにちニャ~
高台から見下ろすムツヘタの街、
kayoさんが一番見たかった景色だということに
心から納得!
天空の街シグナギといい
心がスカッとするような絶景続きですね。
舌噛みそうなスヴェティツホヴェリ大聖堂、
エルサレムに次ぐ神聖な場所だなんて驚きです。
再建でも11世紀って相当古いですよね。
車窓から眺める葡萄畑と緑の丘陵が美しいニャ~
ウプリスツィへ洞窟住居跡は
私も月面みたいって思いました。
モロッコ(?)みたいに
今も人が住んでるわけではないんですね。
スターリン博物館はジョージア独立前と後で
展示内容が全く違うものになっているのでしょうね。
日本人にとっては「粛清に明け暮れた冷酷な独裁者」の
イメージしかないスターリンですが
故郷では英雄として大切にされているようですね。
貧しい家庭の出身とは聞いたことがあったような。
丸1日、充実のツアーが約3500円だなんて!
この料金で移動の不安もなく楽できるなら
利用しない手はないですよね。
翌日もツアーとのこと、楽しみにしています。
ネコパンチRe: 変化に富んだジョージアの自然
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ムツヘタへは個人でミニバスで行けても、
ジュヴァリ修道院への道のりは登山かタクシーだけの選択だったので、
お手軽なツアーを申込みました。
見たい景色をいきなり見れて良かったです。
最近は苦労して行くより楽していく方を選択しています。
正教会の教会は今まで沢山見てきたので、
自分的には車窓からの風景や日本では目にすることが出来ない
自然により感動してしました。
ウプリスツィへは遺跡なので今は誰も居住していません。
入場料も取られるので、その辺はモロッコと違い、
ちゃんと管理されているのかと思います。
スターリンの生まれた家も同じ敷地内にありましたが、
メチャクチャ小さなお家で私が見学した時は囲いで覆われていました。
ゴリの街からしたら観光客誘致のもってこいのネタ。
これは利用せな!ってな所から始まったスターリン博物館だと
思いますが、ガイドさん曰く、
「歴史的な人物の博物館なので、入りたい人だけで良いですよ~」
的なスタンスでした。
コーカサスの現地発ツアーはどれも格安で、
値段を見て即決した私でした。西欧だったら3~4倍はする充実度。
翌日の終日ツアーも同じような金額だったと思います。
毎日ツアーメイトが変わり、楽しかったです。
kayo2026年08月18日00時44分 返信する -
現地ツアー大賛成!
kayoさん、おはようニャー
好天に恵まれて充実した一日でしたね。
丘の上から見下ろすムツヘタの街と川の景色が素晴らしい!
色の違う二つの川が交わる光景は本当に絶景だと思いました。
洞窟住居群の景観もすごく印象的で、kayoさんのコメントの
とおり、私も行ったことはないけど月面みたいだと思った(笑)
現地発のツアーを利用するの大いに有りだと思います!
効率よく周れるのですごく魅力的です。でも私は何分英語力がない
ので、ガイドさんの説明も半分も理解できないと諦めて、初めての
土地は日本発のツアーを利用するパターンになります。
飛行機、ホテル代を考えると個人旅より割安なんですよね~。
翌日の日帰りツアーも楽しみです。
ドロミティ
Re: 現地ツアー大賛成!
ドロミティさん、今晩ワン!
この旅、初日のトビリシ(前編)以外は毎日晴天でラッキーでした。
ジョージアは暑くもなく、気候的には爽やかな気候でした。
ムツヘタを見下ろすジュヴァリ修道院へは自力で行けば、
山登りかタクシーしか選択肢はなく、
ツアーでお手軽に見たかった絶景を見る事ができました。
現地発ツアー、個人では中々行けない奥地までバスでササ~っと
連れて行って下さり、そんでもって大勢で食べるランチ・タイムなど、
一人旅で寂しい思いをしていた私には凄く楽しかったです。
英語ができないフランス語オンリーのスイス人カップルも
参加されていましたよ。反対にスイス人でも英語ができない人が
いるんだ!っと私には一種の驚きでしたが。
ガイドさんが集合時間すら通じないので、
「誰かこのツアーでフランス語、話せる人いますか~?」
と聞いておられたぐらいでした。
日本からの秘境ツアーは高額設定なので、
自分で行ける内は自分でプランを立てる方が安上がりかも?
私の場合、日程が長いので特に。
日本からのツアーもお手軽なので、多分近い将来利用すると思います。
kayo2026年08月17日23時56分 返信する -
現地ツアー大正解
kayoさん、こんにちは。一番暑かった頃よりマシになりましたね。昼間に孫たちと出歩く生活なので助かります。
トビリシ発ツアー、正解ですね。ムツヘタの川の合流地点を見下ろしたいとの希望でしたもんね。スヴェディツホヴェリ大聖堂まではミニバスで行けますが、対岸のジュヴァリ修道院へはタクシーに乗るしか無さそう。見下ろした眺めは、なんだかとてもジョージアらしい風景だと感じました。ウプリスツィ洞窟住居跡やスターリン博物館(建物が素敵)もツアーに組み込まれていていいですよね。
尚美
Re: 現地ツアー大正解
尚美さん、今晩は~☆
孫守も暑い中、大変ですね。でもお孫さんはお婆ちゃんのこと、
大好きなの間違い無しです。
最初は尚美さんのようにマルシュで
ムツヘタへ行こうと思っていましたが、ジュヴァリへのタクシーが
面倒だな~っと思っていたら、ツアーを見つけたので便乗しました。
この旅、3度もツアーに参加しましたが、
どのツアーもメンバーが楽しい人で日本へ来た人も多く、
日本人だと言ったら凄くフレンドリーに接して頂けました。
元々欲張りな人間なので、見所盛り沢山のツアーが一石二鳥。
最近は自力で行く達成感より、楽したい、それだけです(笑)
kayo2026年08月16日23時06分 返信する -
名前を出してくれて嬉し恥ずかし
kayoさん、今年は特に立秋ってどゆこと?と思う尚美です。
夏休みは余裕がないので、コメントとお礼ががムッチャ遅くなってしまいました。ありがとう。私がトビリシで一番見たかった湾曲した通りと建物、kayoさんも見られたんですね。
kayoさんの旅行記を見せてもらって思い出したのですが、私の旅行の2・3ヶ月前まで連日「トビリシのデモによる注意喚起情報」が配信されていて、私のトビリシ街歩きはビビり気味になったのでした。もっと大胆に歩けばよかったなぁと振り返っています。
kayoさんが神戸の異人館街のようだと書かれていた坂道、ホント神戸のようです。道幅の狭さや坂道の角度なんて。
私はトビリシではこんなに猫さんに出会わなかったけど。犬ばかりでした。さすがです。自分が見なかったところが多くて新鮮に感じます。次はトビリシ近郊の町かな?楽しみに待っています。
尚美
Re: 名前を出してくれて嬉し恥ずかし
尚美さん、今晩は~☆
台風が来ているからか今日は涼しい一日でした。
勝手にお名前出してすみません。でも尚美さんの旅行記を見て
バクーやトビリシへ行きたいと思ったので紹介して頂き、
感謝しております。夏休みは孫守なのかな?
お忙しい中、コメント頂きありがとうございます!
私が行った時は平時に戻っていて、普通に街歩きできました。
あの湾曲した通りを見つけた時、メチャクチャ嬉しかったです。
猫ちゃんの数はバクーに比べたら4分の1以下ぐらいの感覚、
なんせ大型犬が多かった印象です。
時間が足らずメインストリートのルスタヴェリ大通りまでは
行き着くことが出来なかったので、次回に残しておきます。
次は日帰りツアー2連チャン!楽して色々連れて行って貰えると
思っていましたが、結構歩かされるツアーでした。
足首痛が帰国後治ったと思っていたら、
今は坐骨神経痛が始まり足がしびれてちょっと辛いです。
暫く旅行は見送ることになりそうです。
kayo2026年08月11日22時28分 返信する -
トビリシは猫ちゃんがいっぱいだニャ!
kayoさん、残暑お見舞い申し上げます。
トビリシ旧市街は猫ちゃんも大型犬もたくさんいるようなのに
ペット立ち入り禁止のお宅の人は動物アレルギーなのかしら?!
カリカリが大活躍で日本から持参した甲斐がありましたね(=^・^=)
鉄骨で支えられた時計塔は大丈夫なのかいな?と心配になるけど
お隣のカフェとともに良い味わいを醸し出してましたね。
初めて見た国民食の「ロビアニ」、中身はファラフェルっぽいの?
ワインのソフトクリームもあるとはさすがワイン発祥の国ですね。
ワインはあまり飲めないけど、ソフトクリームは食べてみたいわ~(^^♪
点在する壁画アートや美しいモスク、アールヌーボー建築に
美しい木造バルコニーの建物などなど、楽しい発見に満ちあふれた
街歩きでしたね。
ところで、トリップアドバイザーから何か利益供与があったかという
質問メールが来た件ですけど、このホテルの宿泊者全員が高評価を
付けててトリップアドバイザー側が疑ってるのかしら?
以前、実際に存在しないレストランが意図的な操作でロンドンで1位に
なったことがありましたよね? 以来、目を光らせてるのかな…(笑)
sanaboRe: トビリシは猫ちゃんがいっぱいだニャ!
sanaboさん、残暑お見舞い申し上げますニャ!
トビリシもバクーと同じく猫ちゃんは大事にされている様子で、
みなふっくらした可愛い子が多かったです。
でも大型犬の存在感が凄くて、これだけはビックリ!
これだけ大型犬がいるとドッグフード代もかかると思うのですが、
住民が世話をされているのかは不明。
あまりその辺で糞が落ちている様子ではなかったです。
ロビアニは丸い薄いパン生地に豆のペーストが挟まれていて、
日本のあんパンの甘くないバージョンかな?
初めて食べたジョージア料理でした。
ソフトクリームはワインの味と香りはしましたが、
多分ワインは入っていないと思います。ノンアルです。
街歩きは楽しかったです。欧州とはまた違った街並で。
旧市街は歩いて廻れるサイズでしたが、お天気がイマイチで残念。
無料ワイン・ボトルのキャンペーン中だったので、
あまりにも毎日良い内容の投稿が重なって
疑われたのではないかと思います。実際良いホテルだと思いましたが、
ホテルやレストランを経営される方にはクチコミ命っぽいですね。
実際に存在しないレストランが1位に⁇そんな事しても意味ないのね。
近所のレストランでも大したレストランでもないのに、
Googleマップのクチコミが常に高評価だったりありますもんね。
先日アマゾンで2000円ほどの商品を購入したら、
5☆のクチコミ書いたら1000円のアマゾンギフトカード進呈なんて
会社がありました。商売されている必死度が伝わってきましたが、
あまり高いクチコミは信用しない方が良いのかも?っと思いました。
kayo2026年08月08日22時05分 返信する -
トビリシの今と昔と
kayoさん、こんばんニャ~
現在のトビリシは洗練された美しい街並みを
ネコちゃんワンちゃんが闊歩するところなんですね。
ハチワレちゃん、目ヂカラありますニャ~
今回のカリカリは日本から持参ですか?
40年前のトビリシで覚えているのは
それまで周ってきたスラブ圏とは別の文化圏だと
はっきり感じたことです。
現地の人もスラブ人とは完全に違う民族だと…
いかに無理がある国家だったのか、
その後ソ連が辿った歴史が証明していますよね。
キリスト教会に入って
それまでのイコンだらけの正教会から解放されて
ホッとした記憶がありますが
今回kayoさんが立ち寄られた教会ではないみたいです。
民家に葡萄棚があったことも思い出しました。
平和橋など現代建築も美しいトビリシ、
再び訪れてみたい街に急上昇です。
昔は感心なかったワインも味わってみたいニャ~!
続きがますます楽しみです。
ネコパンチRe: トビリシの今と昔と
ネコさん、こんにちニャ~(=^..^=)
歩いたエリアが旧市街だったので、
トビリシならではのバルコニー付の建物が多く、
可愛らしい街といった感想です。旧市街は犬猫多し。
カリカリは日本から持参したシーバの小袋です。
どの猫ちゃんも食感が良いのか、好んで食べてくれます。
モスクワなどで見るスラブ系ロシア人とは全く人種が異なり、
顔を見ただけで分かりますよね。
眉毛がつながっている濃い顔の人が多いような。
キリル文字ではない所や、
料理もコーカサス独自で進化したようなメニューも。
ロシアやウクライナの教会といえば、
タマネギが上に乗ったドームや塔でしたが、
コーカサスの教会はギリシャ正教会のような素朴な教会が多いような。
昨年親ロシア派と親欧州派との対立から
大きなデモがあったようですが、
今は収まっていて旅行をしていて政治的な対立などは
全く感じませんでした。ウクライナへの侵攻を側で見ている国々は
ロシア側に付いた方が今は無難?っと勘ぐってしまいました。
私も若い頃はお酒を飲まなかったので、趣味趣向は変わりますよね。
ソ連時代のジョージア、ネコさんが写真を撮られていたら
旅行記作って欲しいニャ~っと思いました。
kayo2026年08月07日11時19分 返信する -
トビリシ旧市街
kayoさん、おはようニャー!
窓辺のアンニュイな雰囲気のワンちゃん可愛い~。
トビリシの旧市街、猫ちゃんとの出会いや町の
あちらこちらで見られる壁画アート、張り出した
お洒落なバルコニーなど想像以上に洗練された街並み
でした。楽しい街歩きが出来ましたね。
ワインのソフトクリームにすごく惹かれましたー
日本にもあったら良いのになぁ。
そういえば、先日ジョージアのBEDOBAという
美味しい赤ワインに出会いました。
kayoさんも現地で飲まれたかな~なんて思いながら
ガブガブ?飲みました(笑)
ドロミティ
Re: トビリシ旧市街
ドロミティさん、おはようございます!
トビリシの前半は主に旧市街中心に歩きましたが、
思っていた以上に可愛い街でした。
新市街の一番メインのストリートをすっ飛ばしてしまい、
一番有名な教会をも行けずじまい。
またいつか訪れたい街となりました。
ワインのソフトクリームってありそうでないですよね。
ワイン推しのジョージアならではなのかな?
コーカサスではジェラートより
ソフトクリーム屋さんをよく目にしました。
レストランではグラスで注文していたので、
銘柄までは覚えておらず。「BEDBA」覚えておきますね。
でもこのワインのラベル、現地で見た覚えはあります。
知らずに飲んでいたのかも。どのレストランでもワインは外れ無し、
赤ワインもアンバーワインも美味しかったです。
kayo2026年08月06日11時03分 返信する -
天空の街シグナギ
kayoさん、こんにちは~
シグナギはまさに天空の街。表紙のお写真、いいですね~
天空の街とか城塞都市という響きには惹かれますよね。
ホテルの場所をご存じなくてあの場所に車を停めて下さった
ドライバーさんにはほんと感謝だわ^^
遠方の山々の頂には残雪が見られ清涼感が伝わってくるけど
実際は体感温度30℃越えの暑さだったんですね。
ATMの件は、、
以前フランスの高速道路の料金所で現金不可・クレカオンリーの
レーンに並んだら、フランス(またはEU?)発行のクレカしか使えず
焦りまくったことがありました。
でもkayoさんの場合は別のデビットカードはOKだったから
海外発行がダメというわけでもなく、最初のカードは
どうしてダメだったのでしょうね?
ユネスコ無形文化遺産登録の「クヴェヴリ」、へぇ~と感心しました。
今でも地中に埋めた壺で自然発酵・熟成させるワイン製法のほうが
多いのかしら?
kayoさんが飲まれたアンバーワイン、ほんとメチャクチャ美味しそう!
体調悪いのにデキャンタのワインが飲めるkayoさんも羨ましいわ~
私も、お祈りもしないくせに教会の椅子に座ってよく休憩してますよ。
特に暑い日なんて石造りの教会の中はひんやりしていて最高~(笑)
城壁や塔の上からの絶景も素晴らしいですね☆彡
だけど暗い塔の階段は怖い、怖い!
ウズベキスタンで塔の暗い階段を下りる時、コケて骨折なんか
しないようにと物凄く気を付けたのを思い出しました。
トビリシの街は建築の意匠を見て歩くのが楽しそうですね。
Part2も楽しみにしています。
暑さ本番を迎え、kayoさんも無理をなさらずお元気でニャ(=^・^=)
sanaboRe: 天空の街シグナギ
sanaboさん、こんにちは~!毎日暑いですね~。
ドライバーは私に絶景を見せるサービス精神など全くなく、
ただ私のホテルの場所が分からないので聞くために一時停車。
偶然カフェのテラスからみえた景色が表紙の写真でした。
頼りないドライバーで良かった~!
この後、フランスで40度超えになったというニュースを帰国後聞き、
暑いと思ったシグナギでしたが、まだまだ耐えられる範囲でした。
高速道路の料金所でクレカ使えなかったらめちゃ焦りますよ。
お金が引き出せなかったら困るので、
いつも予備のカードを5枚ぐらい持って旅行に臨みますが、
まずはメインのデビット、駄目だったら別のデビット、
デビットが駄目ならクレカのキャッシングと思っていましたが、
最近はデビットでなんとかなっており、クレカはお店での利用のみ。
ATMとカードの相性とかあるんでしょうか?
今通帳を確認したら、このメインのデビットでアルメニアや
イスタンブールでは引出しに成功しているようです。
体調悪い時って普通はお酒飲めないはずが、
やはりワインの産地と聞くと、やっぱり飲みたくなりました。
sanaboさんも教会で休憩される人だったんですね。
ちゃんと椅子もあり、中は涼しいし.
これで無料のトイレがあったらもっと良いのに。
ひとり旅で怖いのが怪我、それも骨折なんかしちゃったら最悪。
メチャクチャ降りるときは慎重になります。
楽しいはずの旅が台無しになっちゃいますもんね。
今までの所、大きな怪我は旅行中にはないかな?
エジプトで前歯の差し歯が外れた時は現地の歯医者へ走りましたが。
sanabさんも暑さに負けず、ご自愛下さいニャ。
kayo2026年07月27日16時19分 返信する



