kayoさんへのコメント一覧(17ページ)全2,039件
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私の心を綺麗にしておくれ
kayoさん、スリモンゴルの茶畑の写真は美しくてちょっと天国みたいで、私の中のきちゃないものを洗い流してくれそうです。でも、これが普通だよって顔して働いている子どもたちを見ると切ないですよね。
緑清々しい茶畑と、バザールの派手で鮮やかな色合いが対照的に見えました。賑やかなバザール、それはそれで心惹かれます。
私、ダージリンと茶畑に行ってみたかったんです。今度インドに行く時は、懐かしいカルカッタとダージリンに行けたらいいなと。kayoさんの写真を見て、似た光景も見られるかなとますます憧れます。
インプラント、もうすぐなんですね。痛みにも、お財布の痛みにも耐えてねー。kayoさんの飛び出た目ん玉を戻してあげたいわ。
尚美Re: 私の心を綺麗にしておくれ
尚美さん、今晩は~☆
欧州の近代建築に詳しい尚美さんからインドは想像できませんでしたが、
インドは思い出の地だったんですね。
大昔にダージリンへ行っているのですが、寒くてあまり楽しめず。
宿で湯たんぽを借りて、湯たんぽ持って散策した記憶があります。
あとトイトレインという電車に乗った事と、
ネパールへの国境越えのバスが超オンボロで道路もガタガタだったこと。
結局移動した思い出しか残っておらっず、茶畑の印象が全くなく、
私にとったらスリモンゴルが初めての茶畑だと思いました。
ネットでダージリンの画像検索したら、
スリモンゴルよりずっと標高が高いのでダイナミックな茶畑の風景が。
私もダージリンへ再訪したいなっと思いましたよ。
児童労働者はインドでも多かったですよね。
スリモンゴルの茶畑で働く人々はインドの貧しい州から騙されて、
やって来たそうです。ほとんどの人がヒンズー教だそうです。
最低賃金で働いている女性が次のスリモンゴルツアーで出てきます。
子供たちも親を助けるために頑張って働いているとは思いますが、
最低限の教育は受けて欲しいですよね。
インプラント、暫く顔が腫れると聞いて恐ろしくなってきました。
手術してからも土台が骨にくっつく迄4か月ほどかかるとのこと。
歯を抜いてすでに4か月が経ち、インプラントの歯が入るまで
あと4か月。こんなに時間がかかるとは。
車も家も買ったことがない私には人生最高額のお買い物が歯。
情けない…。
kayo2024年02月16日18時53分 返信する -
そして休肝日は続く…
kayoさん、こんばんニャ~
斜光が美しい表紙写真。
スリモンゴルの地名も、お茶の産地であることも
初めて知りました。
どこまでも続く緑のウネウネ、
仰る通り芸術作品のようです。
そしてこの産業を支えるのが女性と子供たちという現実。
10歳以下と思しき男の子たち、
せめて放課後に仕事を手伝っているという状況だったら
まだいいけど…
ダッカでは女性も写真に写ってくれましたが
田舎ではまだまだシャイなのですね。
長身のタパスさんはゲストハウス以外に
レストランなども経営するやり手の実業家なのかな?
顔も広いし心強い存在ですよね。
毎回思いますが、現地でその都度信頼関係を築ける
kayoさんのコミュニケーション能力の高さに
惚れ惚れします。
猫ちゃんはスリム過ぎて表情も暗いニャ~
神様の牛ですら痩せこけてるくらいだから
猫はあまりかまってもらえてない?
猫好きとしては悲しくなりますが
生存競争が厳しい土地柄、仕方ないのかも…
おー、この日も休肝日!
もしかして体重軽くなりましたか?
↑私のコロナ罹患時がそうでしたが
治ったらさっさとリバウンドしました(爆)
ネコパンチRe: そして休肝日は続く…
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
ネコさんに写真を褒められるとは、めちゃくちゃ光栄です!
私も10年前のガイド本を買うまでは全く知らなかったスリモンゴル。
4トラでは「その他の都市」ジャンルです。
クチコミ投稿したくてもスポット情報もない忘れられた街のよう。
茶畑では男性も働いていますが、水や農薬まいたりの裏方さん?
子供の労働者が多いバングラデシュ、
お店の店番しているぐらいだったらまだ許容範囲ですが、
肉体労働となると見るだけで辛かったです。
そんでもって力持ちだよ~ってアピールされたら尚更。
タパスさん、若いのにやり手です。
コロナ禍はさっぱりだったレストラン・ビジネス、
今やバングラ人の旅行者や外国人で常に賑わっていました。
田舎はローカルが食べる食堂ぐらいしかなく、
こういうレベルのレストランがない所に目をつけられたのは、
ビジネスマンだと思いました。
コミュニケーション能力?
ただ喋るのが好きな大阪のおばちゃんです。
猫ちゃんはどの猫も痩せ型で怖がりサンでした。
バングラ人自体が自分たちの生活で精いっぱいの人達が多いので、
動物にかまってられないのかと思います。
残飯食べときや~ってなスタンス。
まだまだ休肝日は続きますよ~。
帰国後体重を測ったら2キロほど痩せていて、嬉しくなっちゃいました。
バングラ帰国後、毎日ご飯をあげていた地域猫とのお別れで、
今も胃が絶不調でお酒を飲んでいますが美味しくありません。
胃薬飲んでも効いていないので、次は胃カメラ?
姉が胃ガンで亡くなっているので、ちょっと怖いんです。
来週にはインプラントの手術があり、こんな体調で大丈夫なん?って。
今日2本分のインプラントの見積もりを見て目が飛び出しました(泣)
kayo2024年02月16日01時54分 返信する -
のどか
kayoさん、こんにちは(*^^*)
スリモンゴル、私も絶対好きになりそうです。
南アジアの茶畑は緑が広がり美しい風景で、癒やされます。
夜の市場も楽しいでしょうね。畳半畳のお店、目に浮かびます。
見るもの見るもの、それぞれ味がありますね。
枯れ枝をいっぱい頭に乗せた女性達、インドでも見かけますが、燃料代わりに使うのでしょうか?
頭に物を乗せる人達って、とても姿勢が良くて、絵になりますよね。
列車ですが、空港から乗客が増えたとお書きですが、その辺りまで列車が開通しているのですか?
バングラデシュで列車旅、憧れます~
チッタゴンへの移動も、行ってもないのに(笑)、ワクワクします。
次回のバングラデシュ旅も楽しみにしてます。
町子Re: のどか
町子さん、今晩は~☆
7年ぐらい前に行ったスリランカでは茶畑エリアをスルーして、
大昔に行ったインドのダージリンでも茶畑などあまり覚えていなくて、
このスリモンゴルが私にとっては初めての茶畑でした。
ダッカの喧騒から逃れて、めちゃくちゃ癒されましたよ。
枯れ枝は燃料で利用されると思います。
暖をとったり、キッチンでの煮炊きに使われるんだと思います。
インドでは牛の糞も再利用されていて、
南アジアはSDGsの最先端を行ってますよね。
空港駅からダッカまで列車で行けるんですが、
本数が少ないので旅行者で乗る方は少ないと思います。
今は日本のJICAの協力でメトロが建設中で、
空港線が完成したらメトロでダッカへ行ける日も近いと思います。
昔に何度も乗ったインド2等の鉄道旅も面白かったんですが、
1等の乗客は皆さん中流以上なので英語も達者で、
チッタゴン行きの列車内は楽しい旅になりました。
現地の人に私が鞄のポケットにスマホを入れていたら、
「気を付けて~」っと何度も注意喚起してくれたり。
インドほど構える必要がないバングラデシュ、
旅行者には優しく、旅行しやすい国だと思います。
町子さんのインド旅も楽しみにしてますね~!
kayo2024年02月15日22時01分 返信する -
朝夕は寒いけど蚊はいるんですね
kayoさん
こんばんは、朝、空がガスるのはこれ空気の悪さスモックとかじゃ無いのかな?
と思います。私、ダッカでは朝起きるともう頭が痛くなって毎日のように鎮痛剤
飲んでいました。
電車の旅もいいですね。まだバングラで1度も電車に乗った事がないので
で憧れます。新しく出来た日本が協力して作った電車?も乗ってみたいなぁ。
外で売っているバングラのスナックの様なものkayoさん食べましたか?これお腹
壊すから絶対に食べてはいけないって、昨年ツァー企画してくれたバングラ人
が言っていました。私も試したかったけどね。プリンとかとても美味しそうな
スイートもあったのですけどね我慢しました。
スリモンゴル、昨年ナガーランドに行ったアッサムにすごく近いんですね。
お茶畑がたくさんありましたけどkayoさんチャリンコに乗っていましたが
ヒルいなかったですか?昨年一緒に行った一人がお茶畑でヒルにやられました。
ダッカとはまた違ってお茶の葉がたくさん緑が多くて空気も違ったと思います。
次も楽しみにしています。
durian
Re: 朝夕は寒いけど蚊はいるんですね
durianさん、今晩は~☆
ダッカで鎮痛剤でしたか?
私は頭痛持ちなので一応鎮痛剤はいつも持参ですが、
頭痛はセーフでした。霧なのかスモッグなのか?
地方都市のスリモンゴルやコックスバザールでも
街中は埃っぽくって移動時はマスク着用していました。
この列車移動はあまり会話がなかったので面白くなかったのですが、
スリモンゴル→チッタゴンで乗った列車旅は皆さんフレンドリーで、
7時間の列車旅があっという間に過ぎ、楽しかったです。
今も知り合ったバングラ人とはFBでつながっています。
試しに乗ったJICAが協力したダッカのメトロ、
日本の電車と変わりないですよ。
空港からの路線が開通したらもっと便利になると思いますが、
CNGや白タクの運ちゃんが仕事を失うのかと思うと、
喜んではおられませんね。
チャー屋さんのチャー以外の汚い露天ではスナックは試しませんでした。
日本でもお腹が緩く、
3年連続でポリープ除去の内視鏡日帰り手術を受けてる私なので、
汚い食堂では食事をしましたが、露天でのスナックはや~んぺ。
ビオフェルミンの効果なのかお腹は壊さずじまいでした。
チッタゴンからコックスバザール行きのバスの中で
お腹がグルグルしだしましたが、
日本から持参のストッパで止まりました。
お茶畑に癒されました。翌日はお天気がイマイチだったので、
この日にチャリでお天気のいい茶畑を巡れて良かったです。
私も昔雨季のタイのジャングルで
ヒルに噛まれ血だらけになった教訓から、
この日と翌日は完全防備(長袖長ズボン)で臨みました。
幸いヒルには噛まれませんでした。もしかしてヒルって雨季だけ?
寒いのに蚊が多かったスリモンゴル。
風通しの良いゲストハウスだったからかも?その分夜は寒い寒い。
結局蚊取り線香を使ったのはこの日だけでしたが。
デング熱が流行ってるってことで、蚊にも用心でした。
kayo2024年02月15日01時29分 返信する -
表紙のお写真に引き込まれました~♪
kayoさん、こんばんニャ~
今回の旅先はバングラデシュでしたか!
私は一生行くことはないであろうあまりにも未知すぎる国、そして
パキスタンやインドとの違いもよくわからない無知すぎる私^^;
kayoさんの旅行記を通してどのような追体験ができるのか、
とても楽しみです♪
表紙のお写真、凄いインパクトですね!
殴り合いでもしたみたいな青タン、血みどろの少年に見えるのは
お祭りのお化粧だったのですね~(笑)
中央に写ってるヒンドゥー教の神様がお化粧した子供のようにも思え
不思議な世界に引き込まれました。
それにしても物凄い人出で、梨泰院の事故の記憶が新しいだけに
kayoさんも一瞬恐怖だったでしょう? ご無事でよかったです。
スターモスクの装飾タイル、美しいですね~☆彡
日本製のタイルもあるとはいえ、可愛らしいお花模様の中に
富士山が登場し少々違和感が。彼らにとっては異国情緒なのかしら?
タナトラジャの旅でも良いガイドさんに巡り会えましたけど
今回も信頼できるお二人との出会いがあり、kayoさんの幸運を
引き寄せるパワーのようなものを感じました。
最後のお二人のお写真を拝見すると、気持ちが和む思いがしました。
続きも楽しみにしていますね。
sanaboRe: 表紙のお写真に引き込まれました~♪
sanaboさん、こんにちは~!
若い時にインドにはまり、その後色んな国を巡りましたが、
やっぱりインドが私にとれば一番面白い国なんです。
そんなインドへも20年以上行けずじまいで久々に行った南アジアが
今回の初バングラデシュ旅でした。
若い時は怖いもの知らずで飛び出しましたが、
この歳になると慎重になり過ぎて、
先ずはツアーで空気に慣れることにしました。
ダッカには山ほどあるバザール、ツアーに入っていなければ、
このバザールは知らずじまいで終わっていたと思いますが、
ガイドさんと一緒に先ずはダッカの見所を周ってもらって、
後日ダッカへ戻って来た時は一人でウロウロしてきました。
ヒンドゥー教の世界観は未だによくわかっていませんが、
ビックリ仰天の世界で、それが面白いんですね。
バザールでの群衆の圧で本当に死ぬかも?っと
恐怖心しかなかったのですが、何とか回避することができ、
ヒンドゥーの神様が守ってくれたのかな?っと思っています。
スターモスクの富士山のタイルは謎ですが、
一人で行って門が施錠されていたら、直ぐに諦めると思うので、
やはりガイドさんは強い味方でした。
ツアー会社は今回もトリップアドバイザーで高評価の会社を見つけ、
直接ウェブサイトで申し込みました。
そっちの方が5ドル安いんで。
ひとり旅の時は人との出会いが一番思い出に残り、
優しい親切なガイドさんとドライバーさんに感謝感謝!
お陰で楽しい旅ができました。
kayo2024年02月09日17時10分 返信する -
またまた未知の国!
Kayoさん、こんばんにゃー!
ひゃ~、さすが強者のkayoさん!
またしてもハードルの高い旅先ですね。
ミーハーで軟弱だから専ら有名観光地ばかり巡っているので
未知のバングラデシュをkayoさんの旅行記を通して雰囲気だけでも
味わらせていただきまーす^^
ダッカと聞いて日本赤軍のハイジャック事件を思い出しました。
最近赤軍派の指名手配犯のニュースが新しいですが。
ハイジャックして行き先に何故ダッカを選んだのか、、
贅沢と真逆の国だったから?なんて^^;
ダッカ大学、素敵な建物☆彡。きっと学んでいる学生さん達は優秀
なのでしょうね。
しかし、試験中に部外者が入れることに(@_@)
そしてスターモスクのマジョリカタイルがとても綺麗!
世界各地から輸入していたのもカオスかな~なんて^^
アールヌーヴォー風のタイル良いわ~
温かい人達と出会って幸先の良い旅のスタートとなって良かったです。
それにしても地球の歩き方の見出し?「混沌の国、旅人に会わない旅」
このフレーズ考えた人ナイスだわ👏
ドロミティ
Re: またまた未知の国!
ドロミティさん、今晩ワン!
私もめっちゃミーハーですよ。
この旅の2か月前には別府の地獄巡りでしたからね。
ただ海外はもう焦りからか今の内に行ける所に行っておきたいという
気持ちが先行して、この旅を決行した次第でした。
私の会社では海外へ行く時に渡航先や滞在ホテルの連絡先、
航空機便まで報告しなければいけなく、
私の上司からダッカという地名から「赤軍派?」って冗談で言われ、
ドロミティさんのコメントと重なり笑っちゃいました。
このダッカ日航機ハイジャック事件の頃、私は子供だったので
よく理解していませんでしたが、ウィキペディアによると
ダッカからハイジャック防止条約を締結していなかったアルジェリアへ
向かうためだったとか。この事件でバングラには借りがあった日本政府。
その後のODAやバングラ人の親日へのつながっているか思いました。
子供でも学校に行けずに働いているバングラでは
ダッカ大学の学生さんはかなりのエリートだと私も思いました。
帰国便のビーマン・バングラデシュ航空では、
お隣の席がバングラ人の東京在住のITエンジニアの若者でした。
見るからに頭が賢そうでJICAの留学生募集に応募し、日本へ留学。
今は日本のIT企業で正社員で働いてますと自己紹介が日本語であり、
外国人が日本のITを支えているんだっと気づかされました。
「混沌の国、旅人に会わない旅」まさにそのもので、
次の旅行記でこの旅最初で最後の旅行者(ヨーロッパ人)と
一緒にランチしました。
旅行者が少ないため、人々が外国人に優しく親切なのかなっと思います。
kayo2024年02月08日00時47分 返信する -
混沌のダッカ
kayoさん、こんにちニャ~
あれ、今回は(=^・^=)なしかニャ?
あの「地球の歩き方」すら10年前に廃刊?
表紙の「旅人に会わない旅」って謳い文句が
決して誇張ではないことが序盤から伝わってきました。
ダッカの第一印象、インド好きなkayoさんでも
「とんでもない所に来ちゃった?」だったとは。
でも最初にプライベートツアーを入れたおかげで
翌日からはすっかり現地に溶け込んでいましたね。
kayoさんの旅行記でお馴染みになったプライベートツアー、
安心感と満足度は何といっても一番。
特に宗教施設は観光客だけでは
門前払いされる可能性が高そうですよね。
スターモスクのマジョリカタイル、綺麗!
イスラム教ではない国々で生まれたタイルが
モスクを彩っているって、それだけでドラマチック。
富士山のタイルはやっぱり日本製なのかな?
狭い路地での転倒騒ぎ、何事もなくて本当に良かったです。
そうそう、やっぱりアルコールは入手しにくいのですね!
缶ビール500タカ、「タカ~い!」
って失礼しました~←どうしても言いたかった(笑)
ネコパンチRe: 混沌のダッカ
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
やはりバングラは猫、少なかったです。
犬や牛、ヤギはその辺ウロウロしてるんですが…。
それでも続編からはネコちゃん、登場しますのでお楽しみに!
地球の歩き方が廃刊になっていたので英語版「Lonley Planet」も
探したのですが、やはり古いバージョンしか見つからず。
旅行者少ないから、新刊出しても売れないんでしょうね。
翌日にダッカ一日ツアーを入れたことによって、
最初の怖さが解きほぐされ、徐々に慣れていくこととなり、
これはこれで正解だったと思います。なんせ免疫が薄れているので。
個人で行かれた他の人の旅行記でスターモスクが閉まっていて
入れなかったなんてのも目にしたので、ガイドさんと一緒だったら
間違いないだろうってのも申し込んだ理由の一つでした。
最近は現地のガイドさんと一緒に説明を聞きながら
より深く歴史的な背景や現地の人の声を聞いてみたいと
思うようになりました。これも多分年のせいかな?
山ほどバザールがあるダッカの町で、あのヒンドゥー教のバザール、
それもお祭りの日に訪れる事ができて、怖い思いもしましたが、
今となってはいい体験ができたと思います。これもツアーのお陰です。
缶ビールが日本の3倍!タカ~って笑っちゃいました。
最初の4日間は我慢しましたが、旅行5日目、ダッカで引き出した
現地通貨タカが全然減ってないことに気づき、そこからは豪遊。
5☆ホテルのラウンジやバーでほぼ毎日飲んでいました(笑)
kayo2024年02月07日23時57分 返信する -
未知中の未知
kayoちん、まいど~
ど田舎生活開始。まぁ今までの環境とは真逆過ぎて笑うしかない(爆)
バングラか...
durianさんもkayoちんも好きそうな場所だよね。
私にはハードルが高過ぎるから、きっと一生行けない(苦笑)お二人の旅行記で楽しませてもらうわ♪
人の心に触れると旅はグッとグレードアップするよね。
どんなに星の数が多いホテルやレストランでも人があかんかったらそれまで。って今前のフランスで痛感したわ。
未知中の未知のバングラ。インドもしんどい私なのだが、バングラってインドと比べてどうなん??
まぁ私のインドなんてトランジットだけだったけど、それでもエア絡ませて頑張ったんだよなぁ~あはは
スターモスクが綺麗やねぇ☆彡
まるでプラナカンのタイルみたいな可愛らしい装飾!!
富士山のタイルまであるとはびっくりだ@@;
ここは見てみたい~♪
ド派手なリキシャに笑った!!
そんでもってさらに豪華な馬車??街に似合わん気がするけど?(笑)
いやぁdurianさんの旅行記を見ているようでした~
続きも楽しみにしているね。
るなRe: 未知中の未知
るなちん、毎度~☆
とうとう引っ越しした~?本当に行っちゃったんだ~?
って事はお孫さんも誕生してついにお祖母ちゃんに???
よくも決断したよね。仲良しの家族があっての事。
今どき三世代同居なんて都会では考えられない事ができる幸せ、
存分に楽しんでや~!いつでも都会へは戻って来れるし。
durianさんの連絡先、仲介してもらって助かりました。
いやぁ、バングラは私にもハードル高そうに見えて、
でも実際行ってみたらインドみたいに騙そうとする輩が少なく、
人がみな親切で旅行しやすかったのが感想。
行ったら何とかなる国ってな感じ。みんなが教えてくれるん。
道を聞いたら、数百メートル一緒に歩いてくれたり、
列車の駅やバスターミナルへ行ったら、
知らん間にエスコートされていてこれに乗れってな感じで。
旅人が少ない分、人々は外国人に優しくスポイルされてない所が、
ピュアで居心地良かったよ。
過去に色んな国へ行ったけど、こんな優しい国民に出合えたのは、
バングラが初めてかも?
街は汚いし、インドほど見所が多い訳でもないけど、
この国の良さは人の温かさかな?っと思ったバングラ旅でした。
kayo2024年02月07日00時57分 返信する -
焦り、同じです
kayoさん、旅行記で一番驚いたのはお若いkayoさんが体力的に?焦りを感じているという事。私はまさにそうなんですが。
ビーマン•バングラデシュ、機内の様子が目に浮かぶようです。最近は隣に座った乗客と話はしませんねぇ。スペインの人が着陸時に拍手するのを見て、昔はしたかも?と思い出しました。
クラクションの洪水と聞くと、自分がその渦中にいるような気分になります。
スターモスクのマジョルカタイル、この花柄、和製マジョルカタイルの本で見た事ある!と思ったら日本製かもしれないんですね。多分愛知ですね。アーチに沿ったタイル、最高に可愛いですよね。
ガイドさんもドライバーさんも優しそうなお顔で、良い旅ができたようですね!素晴らしい旅行記を見せてもらいました。続きも待っています。
尚美
Re: 焦り、同じです
尚美さん、今晩は~☆
尚美さんもでしたか?コロナの3年間のロスタイムが大きく感じ、
10年後に同じ旅ができるか自信が無くなってきているこの頃です。
欧州だったらまだ行けそうな気もしますが、
バングラデシュやインドは絶対無理そうな気がして、
今の内に将来行けそうにない旅先を行っておこうと考え始めました。
機内の隣の人が日本人だったらあまりお話しないんですが、
外国人の場合、私はよくしゃべってる方だと思います。
多分近くに座っている人からすれば「うるさいオバハン」と
煙たがられていると思います。今回行きはネパール人夫婦、
帰りはバングラ人ITエンジニアの若者で皆さん、日本語達者。
楽しい空の旅となりました。
着陸時の拍手、確かフィンランドからモスクワへ到着した時に
機内に鳴り響いて、てっきりロシア人がするものだと思っていました。
スペインでもでしたか?
スターモスクは富士山のタイルがあるとガイド本で知っていましたが、
マジョリカタイルがふんだんに使われているとは知りませんでした。
さすが尚美さん、原産地までお分かりですか?
ガイドさん付きツアーで先ずはダッカのイントロダクション。
徐々にバングラの空気に慣れる事ができ、出発前の不安は払拭。
再びダッカへ戻って来た時は、一人でオールだダッカを散策し、
守られているガイドツアーとは違うダッカも体験できました。
kayo2024年02月07日00時12分 返信する -
待っていましたダッカ編
kayoさん
こんばんは。今日は寒ーい1日で関東地方は雪が降っています。寒さに弱いので参ります。
ダッカ編 待っていました。私の名前も旅行記も載せて頂き、東京からノンストップでダッカまで行ける様になって、また旅行記を見ていただけでダッカ好きが一人でも増えていただけたら良いなぁ。そして嬉しいです。これからどんどんと変わる国だと思っていますから。
私がまだ行っていない、ダッカ大学とかラール・バーグ・フォートには行きましたが、建物の中には入っていなかったので様子を覗けることが出来ました。後サリー屋さんも見て見たかったです。私が初めてダッカに行った時はランチは毎日ビリヤーニでした。ゆで卵を油で揚げた物も毎日食べていた気がします。
天気はイマイチだったのかな。また季節が違うバングラデシュに絶対行きたいと
思っています
今日FBを見ていたら昨年バングラでガイドをしてくれたハローンさんが治療中に
亡くなったと知らせがあって驚いています。バングラの医療事情はわかりませんが、
私たちよ少し若い方だってのショックでした。空気は汚染されているし体に悪い
公害的なものも流されているし甘い物や油で揚げてあるものが多いいバングラ
なので健康面もあまり自分をcareする事もできなかったのかなぁと思ってしまった。
durianRe: 待っていましたダッカ編
durianさん、今晩~☆
テレビのニュースで関東、えらい事になってますね。
関西は一日雨でしたが、今は上がってそれほど寒くもありません。
暖かくしてご自愛ください。
話は変わり、東京から直行便!ダッカが身近に感じますよね。
搭乗者のほとんどが久しぶりの帰省のバングラ人やネパール人。
皆さん日本語達者で、
子供なんて顔はバングラ人なのに普通に日本語で子供同士喋ってて、
面白かったです。帰国便も東京在住の日本語ペラペラ、
バングラ人ITエンジニアの若者で楽しいフライトでした。
ビリヤーニの量というか、
バングラの白ご飯の量も半端じゃない量で何ぼほど米食べるの?って。
ガイドさんがお亡くなりになりましたか?お若いようなのに。
あの空気を毎日吸い、食も炭水化物や糖質が多いので、
若くして病気にかかる確率が上がってしまうような気がします。
今回旅の最後の日にダッカ初のメトロ6号線にも乗ってきましたが、
切符買うのに1時間待ち、電車の中はラッシュアワーで超満員。
乗っている人は中流階級の人ばかりでしたが、
中間層もストレス抱えていそうに見えました。
旅の後半はお天気回復でショドル・ガットからの夕日も鑑賞できました。
durianさんにはバングラを紹介して頂き、
このように自分の旅につなげる事ができ、感謝しております!
これからもお互い元気で旅を続けましょうね☆
kayo2024年02月05日23時03分 返信する



