kayoさんへのコメント一覧(16ページ)全2,039件
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またまたメンションありがとう
kayoさん
こんばんは、バングラ・ビールやっと飲めて良かったです。そしてラムとマトン
の違いを初めて知りました。私は、ほとんどチキンしか食べないので、その違い
を知りませんでした。インドでもバングラでも肉と言ったら鶏肉か羊肉しかない
のでねラダック地方はヤクの肉もたまにいただけますけどね。
そしてまたメンションしてくれて有難うございます。バングラに旅行に行くと言
うとなんでそんな所に行くの。怖くないの?と殆どの人が言うので、全然そ
んな事ないし皆さん本当にniceな人たちばかりって伝えたいですよね。kayoさん
の旅行記でたくさん伝わりました。これからもっと発展していく国だしね。
それに俺を撮れも多いいし。気兼ねなく人も沢山撮れますが皆んな引き連れて
写真撮れも疲れますけどね(笑)
durian
Re: またまたメンションありがとう
durianさん、今晩は~☆
やっとこさビール、飲めました。
ダッカへ帰ってからも同じ検索方法でバングラ最後のビールも。
私もラムとマトンの違いが分からず今までずっと両方を食べていました。
英語では牛肉もBeefとVealがあるのと同じだと今になって気づいた次第。
てっきりブリティッシュ・イングリッシュではマトン?
米語ではラム?なんて何十年も勘違いしていました。
ヤクのチーズは昔ネパールで食べたことがありますが、
お肉は食べたことあるのかは記憶にないですね。
そうそう会社の普通の人たちから私も同じようなこと言われましたよ。
「なんでバングラデシュ?」「バングラデシュってどこ?」って。
私もdurianさんも変態の部類だと思いますが…。
海外旅行で華やかな気分を味わいたいのが普通の人で、
私達はあえて汚い所とか不便な所に行きたがる変態なんですよ。
それでも人々のホスピタリティは経済発展した国よりは断トツ温かい。
あまり経済発展しすぎないように願うばかりです。
バングラはこのままであって欲しいと思うのは、旅人のエゴなんですが。
写真撮って撮ってのあの無邪気さ。どこから来るのか不思議です。
バングラデシュを世界に広めて~ってなメッセージ?
なんせセルフィー大国で囲まれると動けなることも。
こんなおばさん、撮ってどうすんの?っと思いましたが、
彼ら彼女らにとっては国際交流なのかもしれませんね。
kayo2024年03月07日01時39分 返信する -
そうか~・・・
ビールを飲みたかったらスマホに聞けばよかったのか! がってんがってん。私は日数分を持って行きましたが、前半で飲んじゃって苦労しました。
あのカラフルパスタ、パキスタンでも見掛けましたが、料理に出てきたことは無いなぁ。お土産に買って来ても誰も食べそうも無いし。それにしてkayoさんのバングラディッシュ、超楽しそう、また行ってみたくなりました。
ほいみ -
ワクワク
kayoさん、おはようございます(^-^)
もうワクワクが止まりません(笑)
いいなぁ、バングラデシュ
その一番がやはり地元の人々なのですね。
インドでここまで親切にしてもらうと、見返りを求められるかと心配になったり、怖くなったりしますもの。
わざわざチケット購入窓口へ連れていってくれたり、料金交渉してくれるなんて、すごいわ~
私の中の親切な国ダントツ一番は、チュニジアです。
ますますバングラデシュ行きたいな。
インドに似ている部分もあり、楽しそうですね!
列車旅は、旅の醍醐味を味わえますね。
そうそう、私もインド2等寝台列車で移動しました。
今回は列車旅せず、少し物足りなさもありました。
リベンジしないとね(笑)
貴重なビール情報をありがとうございます(笑)
町子Re: ワクワク
町子さん、こんにちは~!
やはりインドとの違いは人が親切だった所ですね。
インドでこんな親切受けたら、絶対疑ってしまいますよね。
安くで料金交渉できたオートリキシャーでは、
何度も宝石屋へ連れていかれたことがあります。
バングラの場合、旅行者が少ない分それほど騙そうという輩は
ほとんどいないんだと思います。
インドの場合は過去の成功体験(旅行者からぼったくれた)で
どんどんエスカレートしているように見えますね。
インドでも南インドはそれほど悪いのに出くわさなかった記憶ですが、
ゴアでは宿に泥棒に入られ、警察沙汰になったこともあるので、
旅行者が多い所は南も北も同じなのかもしれませんね。
常に気を引き締めなければいけないインドからすると、
バングラは余計な心配をしないで済むので気楽に旅行できました。
町子さんはチュニジアで良い思いをされたんですね。
インドのルピーって昔に比べて
メチャクチャ下がっててビックリしました。
その分物価は上がっているんだと思いますが…。
インドの2等寝台、窓開けっぱなしの三段ベッドでしたよね。
長距離バスはもう乗れないと思うので、
バス旅に比べたら2等寝台の方が快適なんでしょうが、
町子さんの今回の旅のように飛行機で移動しちゃいそう。
kayo2024年03月05日15時19分 返信する -
表紙写真に心奪われます
kayoさん、こんにちは。
表紙写真、美しいです。一陣の清風が吹いてくるようです。少数民族の暮らしや仕事を見せてもらう時は、その地域に詳しいガイドさんに案内してもらわないと行けませんよね。どこに気を使うかとか、プライベートに踏み込みすぎないように作法のようなのをおしえておいてもらわないと私なんかは不安です。その点、kayoさんが出逢われるガイドさん、運転手さん、お宿のご主人など皆さん、自然と人柄が伝わってくるような素敵な方々でした。
インドの農村を周った事があるのですが、女性子どもたちが重要な働き手でした。生きるために働いてキラッキラした眼をしていました。あんな眼で見つめられたら、自分自身を見つめ直してしまいます。
噛みタバコで口を真っ赤にしている人、インドでよく見かけますよね。街中ではほとんどの男性が噛んでいた覚えがあります。
インプラント第1回?無事に終わられでよかった。胃腸も快方に向かっているようで。季節の変わり目なので、今後もお身体大切に。
尚美Re: 表紙写真に心奪われます
尚美さん、今晩は~☆
少数民族の村へはコロナ前のベトナムで一人でチャレンジしましたが、
やはり言葉の問題でお家の中まで見学できず、村を見て終わりでした。
こういう辺境ではガイドさんが一緒だと心強いですね。
バングラはプライベート・ツアーでもお安いので、
迷わずツアーに申し込めました。
若い頃は自由に動ける旅しか考えてなく、ツアーなんてあり得ないと
思っていましたが、年のせいか今は結構ガイドさんにお任せが多いです。
その分、旅行会社選びは慎重になります。
Razbeさんのサイトでは一部を入金するような記載があったのですが、
実際問い合わせてみるとツアー終了後でいいよ!っと
私を信用して下さり、行く前から良い人だと思っていました。
インドは女性と子供の働き手が多いですよね。
インドで女性が建築現場で働いている姿を見たことがあります。
バングラデシュはムスリムなので女性が働いている姿を見るのは
都市部ではほとんどありませんでした。
茶畑の女性は主にヒンドゥー教徒だと聞き、納得した次第です。
つらい肉体労働なのに目がキラキラしてる、
私も若い時(バブル時代)にインドを旅して、
ヘラヘラしている日本社会に凄く違和感を感じ、日本を脱出しました。
ベンガル人はバングラデシュのパーンが一番!っと自負。
私は噛んだことがないのでインドのパーンとの違いが分かりませんが、
歯が歯槽膿漏?っと思うほど真っ赤な人が多かったです。
インプラント1回目の手術が無事終わりました。
思っていたほど痛みも全然なく、意外とすんなり終わりました。
2回目の手術は4~5か月後先だそうです。
今回右下奥の2本の手術でしたが、実は左下奥も部分入歯を入れていて、
右側が終われば左側もしちゃおうかな?っと思っています。
高いから来年ですが。
相棒は持ち株が上がりウハウハのタイミングだったので、
かなりの援助をしてくれました。左側の手術のタイミングも
相棒のウハウハの時を狙いたいと思います。
kayo2024年02月28日00時39分 返信する -
バングラデシュ産の紅茶、飲んでみたい!
kayoさん、こんばんニャ~
表紙写真、絵画のような美しさ!
でも女性たちの境遇や待遇を知ってしまうと
複雑な心境に…
筋張った腕からは
過酷な労働環境が見てとれます。
小ぶりで清楚なお茶の花、kayoさんの心遣いが
せめてもの救いになりますように。
今後紅茶を飲む時、買う時は
産地に注目してみようと思いました。
複数登場した少数民族、宗教も様々で
顔立ちも異なりますね。
ドヤ顔の女性、確かに大阪のおばちゃんみたい(爆)
「何やねん」って声が聞こえてきそう。
仲良くなれた猫ちゃんの行方不明は
そりゃあショックですよね(泣)
私も何度か経験してますが
優しい人が室内飼いしてくれたに違いない、と
無理やり思い込んで心のバランスを保つように。
胃腸の調子は回復しましたか?
インプラントへの不安も重なって
何かと大変でしたよね。
どうか焦らずマイペースで
ごゆるりお過ごしくださいニャ~(=^・^=)
ネコパンチRe: バングラデシュ産の紅茶、飲んでみたい!
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
表紙の女性の腕が過酷な労働を物語っていますよね。
ガイドさんがいなかったら知りえなかった実情、
一人で行ったら絵になる光景!っと写真撮って終わりそうな
場面でしたが、色々考えさせられた旅行でもあります。
私は普段コーヒー派なので紅茶は風邪気味の時しか飲まないんですが、
家にある紅茶の産地を見たら「スリランカ、インドネシア」でした。
今度スーパーでもチェックしてみようっと。
果たしてバングラ産が見つかるのか???
少数民族は私の中ではフィールドワークなので、
特にアジア旅ではそちらへ興味が向いてしまいます。
ベンガル人の町とは違うバングラデシュを垣間見れて面白かったです。
最後は時間が押してきて、ササっとだけの見学となったモニプリ村。
欲を言うと、湖を飛ばして村での滞在時間を長くしたかったな~なんて。
先日大阪城猫の会の会長さんにも行方不明の猫の事を話したら、
同じことを言われました。いい人に貰われたと思ってっと。
昨日インプラントの1回目の手術が終わり、今はホッとしています。
思っていた以上にすんなり終わり、全然痛くなくって良かった~。
胃腸は少しは良くなってきているような気がしますが、
術後抗生物質や痛み止め、胃薬を飲んで薬漬けのため、
薬で一時的に良くなっているのか分からずの状態です。
お優しいお言葉、ありがとニャン!
kayo2024年02月26日01時54分 返信する -
女性のお仕事
kayoさん、おばんでした
やっぱり間違いなく好きになりそうなバングラです。
森の中を歩いたり、民族の村を訪問したり、私の好みです(笑)
表紙のお写真も良いですね(*^^)v
どこの国でもそうでしょうが、同じ国でも顔立ちが全然違いますね。
南アジアよりもインドシナ方面の雰囲気です。
だとしたら、なじみやすいかも(笑)
気になったことがあります。
バングラと言えば縫製が有名ですよね。
確かユニクロもバングラに工場を持っているとか?
人形の刺繍模様のある製品(民芸品のような品)を日本のお店で何度か見たことがあります。
今回の旅行記で機織りのお写真を見せて頂きましたが、女性が縫製作業にかかわるのをkayoさんは、ご覧になる機会はありましたか?
茶摘みも、その他のお仕事も、女性の収入にしっかりつなげてほしいですよね。
町子Re: 女性のお仕事
町子さん、今晩は~☆
町子さんは旅行中にいつもハイキングを取り入れられてますよね。
国立公園に関してはあまり興味がなかったのですが、
国立公園に入らないとカシアの村へ行けないため、
ツアーの行程通りに歩きました。ダッカと違って空気が新鮮、
田舎でも街中は土埃でマスク必須のバングラでしたが、
清々しい一日の始まりとなりました。
スリモンゴルはインドとの国境に近いため、
インドの北東部は東アジア系の顔立ちの人が多いかと想像します。
実際下記にコメントを頂いたdurianさんのナガランドの旅行記では、
皆さんがインド人ではなく東アジア人に近い顔立ちだった記憶。
ブータンも近いですしね。
このインド北東部はまだ足を踏み入れていないエリアのため、
いつかは行ってみたいと思いました。
durianさんがダッカの縫製工場を見学された旅行記では、
男性とは別のお部屋で女性の労働者もミシンを踏んでおられましたよ。
若い人が多かった印象でしたが。
バングラデシュの輸出産業の第一位がアパレルと聞きました。
H&Mやナイキなどもバングラで生産しているらしいんですが、
昨年賃金引上げの大規模なストがあったとニュースで知り、
労働者としての権利を行使されている事は良い事だと思いました。
kayo2024年02月26日01時01分 返信する -
なるほど
kayoさん
こんにちは。また違ったバングラ楽しませていただきました。私も確かバングラ産のお茶がお土産に良いよって初めてバングラに行った時、ガイドさんか言っていたのを思い出しました。でこの国お茶取れるんだぁと思いましたが、実際にkayoさんが行かれて自分の目で確かめられて私も初めて、なるほど、と思いました。帰り飛行場でお茶葉パックをいくつか買いましたが結局お土産に渡してしまい自分はtryできていませんでした。今度またバングラに行った時は是非自分用を買ってきます。
あとチップですね。次に行く時もまたPHOTO WSですがドライバーさんにいくらあげたらいいだろう?WSを企画してくれた現地写真家さんやアシスタントにいくらチップ?と改めて思っています。アメリカや日本のお金の価値観が違いますからね。日にちが長いと結構この金額も用意が必要かななんて。
村の見学はいいですね。ダッカとは違いやはり何かおちつきますね。
durianRe: なるほど
durianさん、今晩は~☆
バングラがお茶の産地だとは私も行って初めて知りました。
紅茶の文化圏だから自国で栽培しているとは思っていましたが、
高級茶葉とは知らず。こういう所のマーケティングも下手なバングラ。
国の発信力が弱いんでしょうね。
お隣のインドは山ほどツーリストがいてるのに、
私も今までバングラを避けていたのは何があるのか知らなかった、
ただそれだけの理由です。行く人が少ないから情報も少なく、
受け身だったら全くもって情報が入ってこない国ですよね。
でもこのまま旅人に出合わない国であって欲しいのも本音です。
durianさんのツアーは大所帯だし日程も長め、
そもそもツアーの料金がお高そうなので一人一人にあげる必要って、
あるのかどうか私には分かりません。気持ち程度でいいと思いますよ。
ツアーの参加者と一緒になって渡すのが普通なのかな?
前回のインドネシアでは旅行代理店のサイトのQ&Aに
チップの一日当りの相場が書かれてあって助かりました。
kayo2024年02月26日00時05分 返信する -
出遅れました
kayoさん、こんにちにゃあー(=^x^=)
スーパー猫の日からはや2年!
城ねこちゃんたちはお元気でしょうか。
バングラ編ももう三回、しっかり拝見していますが出遅れました。
インドネシアに続いて、現地ガイドさんによるプライヴェイトツアーももはや定番に!
英語ばっちりのkayoさんならでは、上手にコミュニケートできて充実のツアーでしたね。
ところで、ジャングルで以前、ヒルに攻められたとか!
ほかにも野良犬やら野生の動物とか、リスクはあったかと思いますが、狂犬病や肝炎などのワクチン接種はされていきましたか?
猫撮りを自称していますが、狂犬病が怖くて海外では自分から猫を触ることはありません。
今、トゥルッリに泊まったイタリア編作成中です^_^
ちゅう。
Re: 出遅れました
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
バングラから帰国した日を最後に
毎日可愛がっていた近所の地域猫ちゃんが行方不明になり、
暫くは落ち込んでいました。
その代わりに大阪城で新しい猫を見つけ、
今は毎日様子を見に行ってますが、めちゃくちゃ凶暴な猫で、
近づくとイカ耳で威嚇され毎日怖い思いをしています。
すでに桜ネコになっているので、保護施設の人が捨てられたのでは?
っと疑っています。
現地ツアーの方が安いし、ガイドさんを独り占めできるので、
味を占めています。スリモンゴルの街中は見所がなく、
郊外に分散されているので、最初からツアー一択でした。
今までの人生で初めて打ったのがコロナワクチンで、
狂犬病も肝炎も打ったことがないですよ。いつも無防備ですが、
野良犬や汚い野良猫ちゃんには近づかないようにしています。
今の所、ヒルに噛まれたぐらいかな?
クロアチアから南イタリアへの続きですよね。
アルベロベッロも猫ちゃんがいっぱいいましたよね。
楽しみにしてますね!
kayo2024年02月24日21時59分 返信する -
美しい茶畑
kayoさん、おはようニャー!
表紙のお写真、ひと目見て心を奪われました。
なんて表現したら良いのかなぁ~得も言われぬほど美しいです!
インドで赤い血を吐き出す人を見たそうですが、それは紹介されてた
バーンが原因なのですか?
茶畑で働く女性達の賃金があまりに安いと思いました。生活の足しに
なればと渡された20タカ、kayoさんの気持ちは十分伝わったと思います。
ベトナムも一日の平均賃金が900円と帰国後に聞いて人力車夫の方に
チップを渡さなかったことが今もって悔やまれます^^;
それにしても茶畑が美しいですね。
茶畑の近くには行ったことがないのだけど、茶葉はほのかに薫ってるのかな?
トリプラ族、モニプリ族の集落もとても興味深かったです。
現地の人と対面して村人の生の生活を垣間見ることもでき、実に有意義で
通り一遍のツアーとは違うなぁと感心しました。
Razbeさんと出会えて良かったですね☆彡
その後、胃の調子は回復されましたか? 私もちょっと不調だったので
1月に胃と大腸の内視鏡検査受けて安心したところです。
ドロミティ
Re: 美しい茶畑
ドロミティさん、今晩ワン!
茶畑へ行って茶摘みの女性とこの時だけ遭遇できて、
私的には嬉しかった瞬間でした。
世界最貧国からは脱出できたバングラデシュですが、
まだまだ貧困層が多く、
物乞いのおばさんがメチャクチャ多かったのもビックリでした。
人力車に交渉制で乗車されたのであれば、
チップは必要ないと思いますよ。多分上乗せしてると思うので。
私もリキシャは同意した金額以上は支払いませんでした。
物乞いに囲まれた時、自分の中では
身体障害者へは10~20タカをあげるようにしてました。
乳飲み子抱えた女性にも弱いんですが、キリがないので無視することに。
大体私が行きたい所は日本からのツアーがない、
あったとしたら秘境ツアーで高額のため、
現地ツアーが手っ取り早いと最近の傾向になりつつあります。
中々個人では行けない村々へ連れて行って下さり、
Razbeさんの説明により理解を深める事ができました。
ドロミティさんも胃の不調がありましたか?
何も問題がなくて良かったですね。私の胃の不具合もマシになってきて、
本日インプラントの手術1回目を受けてきました。
ビビっていましたが、思っていた以上にすんなり終わりました。
暫くはお酒が飲めない状況です。
kayo2024年02月24日21時18分 返信する -
色々考えさせられます。
kayoさん、おはようニャー!
ダッカからスリモンゴルの列車は欧州でリタイアした車両が
バングラの大地を走行しれいるのかな~。
車窓からの水田風景は和みますね。ベトナムでも牛さんが田んぼで働いて
いたのですが水牛だったのかと思いました。
ゲストハウスオーナーのタバスさん、お若いのにやり手なのですね。
朝食料金も相場の2倍@@ でも右も左も分からない場所で頼りになる方と
出会えて安心ですね。
痩せた牛さんがゴミあさりしている姿はちょっと衝撃?
牛さんて雑食だったのか~@@
生きるため、家族を養うために働かなければならないのでしょうが、
学校で教育を受けて遊ぶ、それが当たり前の年齢の子が働いている姿を
見るのは切ないです。でも写真の子供たちの凛としたお顔に明るい未来が
見えるような気がしました。
kayoさんのコメントのとおり、世界中の子供たちが働かなくてもいい環境に
なる世界が早く来るとよいですね。
「美しい一コマ」このお写真とコメントがジーンと来ました^^
ドロミティ
Re: 色々考えさせられます。
ドロミティさん、今晩ワン!
元々イギリスの植民地時代にイギリスが敷いた鉄道網なので、
列車も欧州の列車に近い内装なのかな?トイレは和式もありましたが。
ベトナムの水田風景も長閑で良かったですよね。ぽつんとお墓も。
タパスさんは若いのにやり手ですね。バングラは若い人口が多いので、
将来が楽しみな国です。日本はGDPも4位に転落だし。
着いて右も左も分からない私にはタパスさんの存在は大きかったです。
翌日のツアーにも茶畑が入っていたのですが、
お天気がイマイチだったので、この日に一人で行って良かったです。
昔インドでビニール袋を食べてる牛もいましたよ。
何でも食べるんですよね。犬も何でも食べているようですが、
肉食の猫ちゃんは食べる物が少なく、みなガリガリに痩せていました。
後進国へ旅行すると、
やはり後進国が直面している問題に遭遇しちゃうんですよね。
児童労働や列車で見たヒジュラへの偏見差別、貧富の差もものすごく、
小瓶700円以上のビールを飲んでいるお金持ちもいれば、
一日240円しか稼げない茶畑の労働者もおり。
それでもみんな頑張って生きる姿に感銘させられました。
kayo2024年02月16日19時26分 返信する



