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kayoさんのトラベラーページ

kayoさんへのコメント一覧(11ページ)全2,039件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • お馬さんのカメラ目線に大爆笑

    kayoさん、コプリフシティツァで、ポーズも目線も完璧なお馬さんに出会いましたねぇ。荷馬車は私も1度目のルーマニア旅では何度か見ましたが、昨年の2度目では見なかったかも?来年のブルガリアでミニバスの移動中に見られるかな?と期待しています。

    前回、やばい病気かも?との事でしたが受診や検査は終わりましたか?大丈夫そうですね。内心ドキドキしていました。

    小川のせせらぎを聞きながらの素敵な村のお散歩、リフレッシュできたという言葉では足りない程、気持ちが晴れ晴れしたでしょうね。お泊りになった「民族復興様式」のお宿、居心地よさそう。私は古い小さな石橋が気に入りました。ヨーロッパの古い民話や映画に登場しそうです。

    私もスマホとモバイルバッテリー両方の充電切れ寸前の時にアパートメント詐欺にあいましたが、kayoさんのモバイルバッテリー水没後、どう着地できたのでしょうか?ソフィアなら携帯ショップがすぐ見つかったとは思いますが。
    尚美
    2025年08月23日13時21分返信する 関連旅行記

    Re: お馬さんのカメラ目線に大爆笑

    尚美さん、今晩は~☆

    この後リラ修道院近くでも道路を普通に横切っていた荷馬車を見たので、
    地方の田舎ではバスの車窓から見れる確率は高いと思います。
    観光用の馬車ではなく実用化されている荷馬車がまだ走っているって、
    欧州ではバルカン半島だけでは?っと思います。
    過去にコソボでも馬車の八百屋さんを見たことがあります。

    月曜日に耳鼻科へ行って鼻から喉まで
    マイクロスコープで診てもらいましたが、異常なしでした。
    先生の質問からゲップがよく出る、胸焼けがするがビンゴ~、
    食道ではないかと言う結果になり、次の月曜日に胃カメラ予約しました。
    喉の違和感(詰まり感)がもしかしてガン?
    てっきり喉かと思っていましたが食道かも?
    でも胃酸を抑える薬を飲んだら治ってきているみたいです。

    モバイルバッテリーはソフィアのホテルについて直ぐ、
    充電してみたら充電ランプがつき、ホッとしました。
    おかげで買いに走ることもなく良かったです。
    ルーマニアではアパートに変換プラグを抜き忘れて、
    焦って買いに走った思い出が脳裏に。
    しっかりしないと駄目ですね。

    尚美さんのオラデア編、懐かしく拝見させて戴きました。
    私が泊ったアパート(緑の外観)の写真も出てきて嬉しかったです。
    更にパワーアップしてる感じがしたオラデア、
    本当に美しい町でした。
    尚美さんの再訪された理由が凄く伝わってきました。

    kayo
    2025年08月23日23時45分 返信する
  • 時間の止まった村

    kayoさん、おはようニャー!

    コプリフシティツア、こちらも初めて👂にします。
    山に囲まれた自然豊かな田舎ですね。
    わさわさ観光客がいなさそうなのも良いですね。

    オスマン帝国の支配に対する抵抗の狼煙が上がった
    ブルガリアにとってとても意味のある場所なのですね。
    都会とは違って時間が止まったかのようにゆったりと
    時が流れているんですね。

    お屋敷巡りも飽きてきたとか~ 何とも贅沢な発言(笑)
    お屋敷の内の内装もそれぞれ凝っていて、プロヴディフの
    西洋風な邸宅とはまた違った民族色の濃くて素朴ですね。

    ズボンが濡れていた件は一瞬ドキッとしたけど、水漏れで
    良かったです!

                     ドロミティ
    2025年08月23日09時45分返信する 関連旅行記

    Re: 時間の止まった村

    ドロミティさん、今晩ワン!

    コプリフシティツアではほとんど観光客とは出くわさず、
    個人で訪れていた数人ぐらいで、ひっそりした村でした。
    レストランも観光客など当てにしていない様子で、
    ブルガリア人で賑わっていました。ホテルもゲストは私だけ。
    ブルガリア人にコプリフシティツアへ行くと伝えると、
    「良いところだ」と返ってくるので
    歴史的な意味合いも含めての事だと思います。
    こんな田舎で独立につながる蜂起が始まったなんて
    凄いことだと思いました。

    ブルガリアのペットボトルの蓋、全開せず一部が
    ペットボトルにくっついたままで、
    閉めたつもりが閉まっていない。やっかいな作りでした。
    おしっこでなくて良かったですが、めちゃ焦りましたよ。

    ドロミティさんのマナーハウス・ステイの旅行記、
    私もポルトガルの女中部屋を思い出しました。
    ツアーの「華麗なる~」とはほど遠いですよね。
    お怒りのお気持ち、分かる~。特に同じツアーで
    豪華な部屋に泊ることができた人を知ると余計にね。
    でもツアーの実態を知れて勉強になりました。

    kayo 
    2025年08月23日23時13分 返信する
  • こんなに素敵な町だったとは!

    kayoさん

    娘の大学時代(アメリカ)の友人の一人がブルガリア人でした。

    「泥棒がものすごく多いので玄関に鍵を4個も5個もつけている。窓からも屋根からも入られることがある。」というのを何度も聞かされて恐ろしい国だと思いこんでいました。だから薔薇祭りには行ってみたいけれどもさっさと見て帰りたいと思っていました。こんなに素敵で、安全そうなら考え直してもいいかも。寿命との天秤かけが始まってますけど。

    過敏性腸症候群、私の姪がそのやうな病気で長い間苦労してましたけどやっとのことで、彼女にあう薬が見つかって今は元気にしています。そのやうなお薬が見つかるといいですね。

    唐辛子婆
    2025年08月16日11時13分返信する 関連旅行記

    Re: こんなに素敵な町だったとは!

    唐辛子婆さん、こんばんは~☆

    私には治安が悪い国には見えませんでしたが、
    ソフィアの中央駅付近はヤバそうな雰囲気もあり、
    一概に安全な国とはいえないのかも?
    自分が引き起こしたトラブルはありましたが、
    何も盗られず怖い思いをすることもなく、
    夜もフラフラ一人で歩いていました。
    ただカルロヴォからの列車の一車両はジプシーばかり、
    ブルガリア人もその車両には乗らないで別の車両に移動していたので、
    ブルガリア人の中でも関わらないようにされているのかと。

    過敏性腸症候群。結構周りに患っている人、多いです。
    弟の奥さんとこの話で盛り上がりました。
    下痢止めは処方されましたが、効き過ぎて今度は便秘に。
    下痢が当たり前の日常になったので、便秘の方が苦しく感じ、
    下痢止めは旅行の時のお守りで持参しましたが、結局服用せず。
    旅行へ出たらピタリと止まった下痢、
    多分仕事を辞めたら治ると自分では思っています。

    コメント、ありがとうございます!
    kayo
    2025年08月17日00時17分 返信する
  • 美建築の宝庫

    kayoさん、こんにちニャ~

    プロヴディフ、歩き倒しましたね!
    旧市街も新市街も特徴があって楽しそう。
    薬局博物館は整然と並ぶ瓶や
    小さな引き出しがいっぱいの棚がそれっぽくて素敵。
    アンティークのレジスター、
    惚れ惚れする美しさですね!
    クリアンティ・ハウスの天井も圧巻です。
    前編でも思いましたが、天井に凝るのが
    当時のトレンドだったのかな?
    見上げてばかりで首が痛くなりそう。

    ローマ遺跡の猫ちゃん、ダレてるニャ~
    入れなかったという遺跡も
    直射日光と輻射熱でとても暑そうですもんね。

    新市街の近代建築もカラフルなペイントや
    細かな装飾が楽しいです。
    女性のシルエットのある建物はホテルなのかな?
    ブルーのアールヌーヴォー建築は
    よく見るとかなり傷んでる…
    きれいにしてほしいですよね、勝手な願いですが。

    列車での移動中、バラの香りが車内にも届いたとか。
    窓全開のローカル列車ならではの
    忘れがたい経験になりましたね。
    時計回りに巡ってきた今回の旅、
    出発地のソフィアを除くと次が最後の町か…
    コプリフシティツァ(何度も入力ミスした笑)の
    模様も楽しみにしています!

    ネコパンチ
    2025年08月15日16時19分返信する 関連旅行記

    Re: 美建築の宝庫

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    お屋敷巡りと路地歩きが面白かったプロヴディフの旧市街。
    普段博物館などあまり興味がない私ですが、
    お屋敷の内部を公開されていたらのぞき見してみたいと思い、見学。
    これまで素朴なお家ばかりみてきたので、
    余計にプロヴディフのお屋敷が豪華に見えました。
    天井の装飾、凄く凝ってますよね。床は絨毯なので、
    凝るところが壁面か天井に限られてきますが、
    当時の流行だったのかもしれませんね。

    新市街の女性のシルエットがあったピンクの建物、
    住所を元に調べてみたら「Villa Antica」というホテルと、
    別のゲストハウスが入る建物でした。
    ホテルの内装はクラシックでおしゃれです(グーグルより)
    でもお高そう…。

    次のコプリフシティツアが最後の街になるのかな?
    その後がリラの修道院ツアーで終わりです。
    このコプリフシティツアって街の名前、最後まで発音できずでした。
    また素朴なブルガリアへ戻ります。

    毎日暑いですニャ~。
    大阪城公園で一番可愛がっていた雄猫キジトラちゃんが
    2週間前に行方不明。すると1週間ほど前に大阪城公園へ行く手前の
    大阪府警と合同庁舎の間にある歩道でよく似た猫を発見。
    キジトラちゃんでした。ビル風が吹き涼しい場所で、蚊もおらず。
    キジトラちゃんは蚊アレルギーで耳が夏になるとただれていたのに、
    今は綺麗に治ってきていて、自ら環境を変えたみたいです。
    私以外誰からもご飯をもらえそうにない環境ですが、
    雨でも濡れることもないので、官庁街が気に入ったみたいです。
    その内、猫の餌やり禁止なんて張り紙されたらどうしよう?

    kayo
    2025年08月15日18時59分 返信する
  • 行きたい、プロブディフ

    kayoさん、こんにちは。
    誰かイヤっちゅう程休みとお金をくれないか、と夢想ばかりしている尚美です。
    あ、それと旅の間の健康と。

    kayoさんもこの旅の間、頻尿と下痢が止まっていたんですね。安心して歩きまわれましたね。

    素敵な建築づくしでしたが、クリアンティ・ハウスの内部を見られてよかったですねー。天井の装飾、なんだかすごい。幾何学模様と植物等の柄の組み合わせもいいし、フレーム使いが立体的で迫力あります。渋色の組み合わせも美しい。トルコ風の建築なんですか?特に新市街はヨーロッパ風の街並みだと感じましたが、プロブディフは色んな顔を見せてくれるんですね。旧市街もあり、ローマの遺跡まであって。街歩きしたらとても楽しそうです。

    2025年08月14日14時41分返信する 関連旅行記

    Re: 行きたい、プロブディフ

    尚美さん、こんばんは~☆

    本当にそう思います。
    時間、お金、健康の中でも私の中では健康が一番不安要素に。
    旅行中は一切症状が出なかったのがすごく不思議です。
    やっぱり仕事のストレスからかな~?今はヤバいぐらい体調不良です。
    盆明けは耳鼻科と婦人科ハシゴになりそうです。
    また私が消えたらヤバい病気にかかったと思ってください。
    体調不安の時は先が見えないので旅行を妄想するぐらいで、
    チケット予約まで踏み切れません。
    治せる病気であれば完治して旅行に臨みたいと思います。
    仕事を辞めると収入が途絶え、父親の様に長生きしてしまったら、
    老後のお金がショートしそう(悲)旅行は長期で行けますが。
    今まで老後のお金を心配したことがなかった私ですが、
    一人になった今、色々心配事が尽きないです。

    kayo
    2025年08月15日00時04分 返信する
  • 美しい建築物が多いプロヴディフ☆・゚:*

    kayoさん、こんばんは☆彡

    ブルガリアの旅も後半に入りましたね。伺うのが遅くなりごめんなさい。
    プロヴディフは、もちろん初めて聞く街の名前ですが、建物がとっても
    美しいですね。
    クリアンティ・ハウスはやはり、お隣の国のトルコで見た建物に似ていますね。
    内部も凝ってて、美しいです。

    ローマ劇場跡もあり、入れなかったそうですが、中もばっちり見えて何よりでした。
    ゲルニカ風のウォールアートも珍しいです。

    角が丸い建物って、とてもオシャレですね。女性のシルエットがバルコニーに。
    アーティストの方でもお住まいなのかしらね。素敵です。建物を見ながらの
    市内観光を楽しめましたね。

    さすがのkayoさん、ネコちゃんも上手に撮れていますね。
    車体の落書きもヨーロッパらしい。さすがブルガリアで、バラ畑もあるのですね。
    バラが好きなので、バラ畑を見たいです。
    一人だと、特にジプシーの方がいると怖いけど、問題なくて良かった。
    朝食のデニッシュも、美味しそうでした。

    コプリフシティツアも初めてなので、楽しみです。腰はすぐに良くなったのですね。
    でも無理しないように過ごしてくださいね。

     cheriko330
    2025年08月14日00時49分返信する 関連旅行記

    Re: 美しい建築物が多いプロヴディフ☆・゚:*

    cherikoさん、こんばんは~☆
    お久しぶりです。その後体調はいかがですか?

    プロヴディフはブルガリア第二の都市ですが、
    新市街の美しい建築と旧市街のブルガリア復興様式の街並と石畳、
    ローマ遺跡が残っていたりと見所満載でした。
    行って初めてこんなに素敵な街なんだと気づきました。
    ヴェリコ・タルノヴォと同じぐらいブルガリアの中では好きな街に。
    ジプシーが多いのはルーマニアと同じですが、
    あえて旅行者にはちょっかい出したりしないようです。
    パリなんかだとジプシーのスリが多いようですが。

    何故か日本では直ぐに体調不良になり、今はまた下痢復活。
    過敏性腸症候群という病名っぽいです。
    毎朝トイレへ走ること5回ぐらい。
    腰は整体へ行って落ち着いていますが、
    喉に詰まり感があり呼吸にも違和感があり、盆明け耳鼻科へ。
    下腹部の卵巣辺りにチクチク感、こちらも婦人科へ行く予定です。
    ガンだったらどうしようっと不安にさいなまれています。

    九州は大雨の後、また酷暑のようですね。
    関西も毎日地獄のような暑さで、どこへも行く気がしません。
    91歳の父親が明日阿波踊りを見に行くと徳島へ行くそうですが、
    私より元気やん?っと思いました。
    cherikoさんもご自愛くださいね。

    kayo
    2025年08月14日23時44分 返信する

    体調不良、心配ですが・・・

    kayoさん、こんばんは☆彡

    お盆休み、少しはゆっくりできましたか?
    腰の様子は整体で落ち着き、他に気になるところがあるようね。
    過敏性腸症候群は、きっとストレスからですよね。
    他も病院できちんと診てもらい、何事もないと思いますが、ご無理
    しないでね。
    私の不調もストレスからだと思います。
    今年は大人しくしていて、どこへも出かけていません。できれば
    11月には東京へは行きたいと思い、リハビリを頑張っています。
    なかなかですが。

    お父様、お元気で良いですね。ご両親も近くにお住まいで色々と
    大変でしょうね。阿波踊り、徳島へ行ってから好きになりました。
    まだ、まだ当分暑い日が続きますね。嫌になりますが、少しずつ
    秋も近付いてくるので、何とか乗り切りましょう。

     cheriko330
    2025年08月18日02時58分 返信する

    Re: 美しい建築物が多いプロヴディフ☆・゚:*

    cherikoさん、こんばんは☆

    盆明け耳鼻科へ行ってきました。メチャクチャ混んでましたが、
    マイクロスコープで鼻から喉まで診たもらったところ異常なしでした。
    先生は逆流性食道炎ではないかと。そう言えば胃酸が上がったり、
    ゲップがよく出るのもここ最近始まったような。
    胃酸を抑える薬で様子を見て、改善なければ胃カメラへ行ってきます。
    逆流性食道炎もストレスからだと思います、多分。
    食道ガンだったらどうしよう?っと悪い方に考えてしまう自分です。

    父親は阿波踊りを楽しんできたようです。
    残暑といっても毎日35度越え、体調おかしくなりますよね。
    早く秋が来ないかな~っと例年以上に待ち焦がれてしまいます。
    cherikoさんもリハビリ、頑張ってくださいね!

    kayo
    2025年08月18日22時56分 返信する
  • プロヴディフの街歩き♪

    kayoさん、おはようニャー!

    プロヴディフはkayoさんの旅行記で初めて知りましたが、
    すごく魅力的な街ですね。街歩きがとても楽しそう!
    ローマ時代の遺跡がたくさんあって、うねるような石畳と石段、
    趣向を凝らした美しい外観の建物、凝った内装に芸術的な家具類
    ゲルニカを思わせるウォールアート、あちらこちらで遭遇する
    美猫ちゃんたちなどもう堪りませーん!
    共通券も美建築好きにはとても価値がありますね。
    奥行きのあるハイセンスなお写真で楽しませていただきましたー
    お陰様でいつか訪れたい国にブルガリアが加わりました(^_-)-☆

                         ドロミティ
    2025年08月13日10時04分返信する 関連旅行記

    Re: プロヴディフの街歩き♪

    ドロミティさん、今晩ワン!

    ブルガリアへ行く人はやっぱり少ないですよね。
    物価も比較的安くて食べる物も美味しいし、
    移動も都市間は高速バスが走っているので意外とラクなんですが。
    行く前はプロヴディフがこんな素敵な街だとは思ってもみませんでした。
    欧州へ行ったらやっぱり歩きたい石畳。
    いやっちゅうほど歩いてきました。毎日脚がパンパンでした。
    今やグーグル先生のおかげで言葉通じなくても通訳してくれるし、
    地図もバッチリ。キリル文字でも怖じ気づかない。
    一昔前、オフラインで旅行していた時代にはもう戻れずです。
    英語が通じない日本で
    これだけインバウンドが山盛り来る理由が分かりました。

    kayo
    2025年08月13日23時35分 返信する
  • プロヴディフ

    kayoさん、こんばんニャ~

    地名すら聞き覚えのなかったプロヴディフでしたけど、
    ブルガリア第2の都市なのですね。
    歴史を感じる美しい意匠の建物があちこちにあり
    猫ちゃん遭遇率も高くて街歩きが楽しそうでしたね~

    日常生活にローマ遺跡が当たり前のように存在していて、
    改めて地図を見たらブルガリアはギリシャやトルコのお隣なんですね。
    (いまいちロケーションがよく分かっていませんでした^^;)
    トルコ料理屋さんが多かったりギロスが食べられるのも納得です。
    それに思っていたより緯度が南だったのでびっくり。暑いはずだわ~!

    旧市街の窓が張り出した古民家は独特の味わいがあっていいですね~。
    路地を挟んで建物同士がごっつんこしそうだったり、地震が来たら
    前につんのめりそうな3階までせり出したお家とか、ユニークな
    風景を楽しませてもらいました。これは税金対策のためなのかしら?

    石がごろごろ出っ張った石畳、私だったら絶対に躓いてたかも(笑)
    ウズベキスタンでミナレットに登った時とか(特に降りる時)
    ここでコケて骨折でもしたら大変だと物凄く気をつけました。
    コロナ前と後の自分自身の落差を如実に感じてます^^;

    連日の猛暑、本当に参りますね。
    水分たくさん摂って体調に気をつけて過ごしてニャ~(=^・^=)

    sanabo
    2025年08月06日23時53分返信する 関連旅行記

    Re: プロヴディフ

    sanaboさん、こんにちニャ~(=^..^=)

    私も旅行を決めるまでは全然知らなかったプロヴディフ。
    第二の都市といってもどこへでも歩いて行ける距離感なので、
    旅行者にとっては歩きやすい街でした。

    コロナ明けに行ったルーマニアは
    ハンガリーなどの影響が強いと感じましたが、
    ブルガリアは地理的歴史的にもギリシャやトルコの影響が強く、
    ブルガリア料理もこの二国で食べたものと結構重なっていました。
    ヨーグルトを料理によく使う所も一緒のようです。
    緯度が南なので今頃メチャクチャ暑いでしょうね。
    私が耐えられるギリギリの季節が6月だと思いました。

    税金対策って聞いたことがあります。
    上に上がるほど床面積が広くなる構造は不安定にも見えますが、
    今まで見たことのない世界が広がっていて面白かったです。

    ひとり旅、以前はそんなに不安に思わなかったのに、
    やはり年を取ったからでしょうかね。
    ミナレットの階段なんて急だから怖い怖い。
    そうそう降りる方が怖いんですよね。膝にくるし。
    会社でも労災認定された同僚が何人かいます。通勤途中に転んで。
    コロナ後はカード付帯の海外旅行保険の連絡先など
    印刷して持って行ってます。いざという時用に。

    本当に毎日暑いですよね。
    会社以外、休みの日は家で引き籠もっています。
    sanaboさんもご自愛くださいね。
    kayo
    2025年08月07日16時35分 返信する
  • 生活感あふれる旧市街

    kayoさん、こんばんニャ~

    庭つき一軒家がホテル??
    しかもニャンとネコまで付いて~(=^・^=)
    階段の上がり下りはちょっと面倒ですが
    キッチン、洗濯機完備は嬉しいですね♪
    kayoさん、本当にお宿探しもお上手!
    毎回、オシャレでお手頃なところを
    よく見つけられますよね。

    旧市街ではお屋敷巡りを楽しまれたとか。
    ヒンドリアンの家、見ごたえありますね~!
    特に天井、どことなくアジアンテイストも
    感じられてインパクト大です。
    お次のバラバノフ邸の天井も凝ってる!
    民族復興様式って初めて聞きましたが
    ブルガリア独自の様式なんですか?
    博物館、休館日で残念!
    元お屋敷だったという内装、
    私も見てみたかったニャ~

    曲がりくねった石畳の路地歩きも
    楽しかったことでしょう♪
    ネコがいるということは生活を営む人がいる、
    生きた旧市街ですもんね。
    お向かいとくっつきそうな位に張り出した
    2階の窓も何だか可愛い。
    でも3階まで出っ張ってると
    本当に倒れそうで心配になりますね。

    新市街の建築巡りは最初に登場したような
    アール・ヌーヴォーなどかな?
    続きもとても楽しみです。

    ネコパンチ
    2025年08月04日23時33分返信する 関連旅行記

    Re: 生活感あふれる旧市街

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    日本で言う民泊みたいな庭付き一軒家でしたが、
    今回現地の電話番号がないため、スタッフの人を街中で探すのに一苦労。
    チャットで「今、このカフェの前にいるよ」ってなやりとりで、
    アジア人が少ないのでスタッフの人が私を見つけてくれ、
    たどり着けました。ホテルだったらこんな苦労しないで済むのにね。
    欧州のホテル、高い割には口コミもまあまあ。
    その点アパートや民泊の方が安くておしゃれな所が多いです。
    ただ荷物預かりやチェックインに苦労するリスクも。

    私もブルガリアに来て初めて民族復興様式という様式を知りました。
    この前にせり出したお屋敷は過去コソボでも見たので、
    オスマン朝時代の名残だと思います。
    ヒンドリヤンのお家、そう言われれば
    なんとなく中国っぽい天井にも見えるますね。
    ラーメンの器の縁に描かれているあのカクカクした絵柄みたい。

    旧市街は普通に生活されているお家がほとんどなので、
    猫ちゃんも人なつっこいんでしょうね。
    路地巡りも楽しかったんですが、なんせ石畳ボコボコなので、
    写真撮りながら転ばないようメチャクチャ神経使いました。
    車でこの石畳、さぞかし乗り心地悪いかと想像します。

    続編は旧市街のお屋敷巡りの続きと
    アールヌーヴォーやアールデコの近代建築巡りです。
    ローマ遺跡にもやっぱり猫ちゃんはいましたよ。

    kayo
    2025年08月05日01時07分 返信する
  • ブルガリアは猫大国だった?!

    kayoさん、こんばんにゃ(=^x^=)

    ルーマニアとブルガリアで迷ったのだけど、ブルガリア語、カタカナで読めそうで読めないし、今ひとつ行ってみたい町もなくて、ルーマニアにしたのでした。

    でも、プロヴディフの建物や猫たちを見て考えを改めました。海近でもイスラム圏でもないのに、こんなに猫さんがいるなんて、ブルガリア侮れないですね。

    しかし物価は西欧州なみと思ったら、もうすぐユーロ圏に仲間入りなんですね。便利だけど、東欧州、バルカン好きとしては複雑な気持ちです^_^

    ちゅう。
    2025年08月04日22時42分返信する 関連旅行記

    Re: ブルガリアは猫大国だった?!

    ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    私も行く前はこんな猫大国とは知らず、行ってみてビックリでした。
    それもどの街行ってもワンサカおるおる~で。
    ブルガリア人は猫が好きな人が多いのか、
    街角にはお水が置いてあったり、時間になったらご飯をあげる人々も。
    内陸でムスリムでもないブルガリア、
    これはオスマントルコの影響なのか?と勘ぐってしまいますが、
    ギリシャも近いですしね。

    物価は思っていた以上に高かったのでユーロ圏になったら、
    もっと跳ね上がるかと思います。私も洒落たユーロ圏に染まらず、
    このままのブルガリアであってほしいです。

    kayo
    2025年08月05日00時35分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

59国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在59の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在32都道府県に訪問しています