ほいみさんへのコメント一覧(7ページ)全3,126件
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四国にクマはいないの?
ほいみさん
橋がいっぱいかかってるからクマは四国に渡ってこられるやうな気がして
人っ子通らない山道みたいなところ怖いよ~~。
>ヘビかと思うよね~
これはなんと人をつまずかせるためにはえてきたみたいな竹ですね!
唐辛子婆RE: 四国にクマはいないの?
四国にも「ツキノワグマ」少数生息してる様です。こちらは絶滅の危機にあり保護活動が叫ばれている様です。食物連鎖の頂点に立った人間の義務は大変ですね。くらい山道を歩いていて本当に怖いのは「割こと考えてる」人間です。歩き遍路の老人は、それなりに数万円の現金は持ってますからね。
あの「ワナタケ」 何人かがひかかって、あんなふうに伸びたのだと思います。転んだ方も「オレだけが転んでたまるか~」ってもっと伸ばしてたりして・・・空海さんが見てるのにね。
ほいみ
2025年09月16日17時14分 返信するRE: Re: 四国にクマはいないの?
> で、徳島ならば祖谷の案山子の里にはいらしたんでせうか?
この翌日には遍路ころがしの焼山寺を越えて、山中で1泊、その日に案山子村を通りました。知らずに行ったので意味が分かりませんでしたが印象に残ってます。
https://4travel.jp/travelogue/11652217
今回、諸事情でお遍路日記の一部を旅行記一覧の前に持って来ています。
ほいみ2025年09月16日17時24分 返信する -
表紙がびっくりで
ほいみさん、こんにちは。
読み逃げしていました。今更ですみません!
表紙がほいみさんの旅行記らしくなくて、他の人も旅行記かと思っちゃいましたよ。
カメルーンから帰るってそれだけで旅ですね。
教授の謎が・・・
そして、ほいみさんの写真を使わせてください、って笑えます。
でも、なんとなくそんな気もしていました。
ほいみさんの写真、素晴らしいし使えるなら使わせてもらいたいと思いますよ。
でもそれなら、席譲りなさいよって思っちゃいますけどね。
スターシアさん、今どうしているのかしら?
ちちぼーRE: 表紙がびっくりで
ちちぼーさん、コメントありがとうございます。
表紙の写真、今回の投稿のために写真の整理をしていたら発見しました。私らしい写真だと思ってます・・・本当だってば!
カメルーンに限らずアフリカは遠いです。ヨーロッパからだと近い上にチャー便も飛んでる様なので羨ましい限りです。老後はフランスにでも引っ越そうか…って、それならナイロビのがいいか。
教授さん、あの図々しさは羨ましいけど。マネは出来ないなぁ。でもどこかで私の写真が世の中に出たのは嬉しいです。スターシア・・・あの調子で日本でなら普通に生活してるんだろうか。もしかしたら凄いお嬢様かもしれませんね。
本日ベトナムから帰ほい・・・ほいみ2025年09月16日17時03分 返信する -
AIにはまだない野生の感
こんばんは~最終回の旅行記に遊びに来たら
面白いイラストが増えていますね。
ChatGPT様が書いてくれたのですね
便利な時代になりましたね。
今 私も会社の会長になんちゃって先生を
していますよ(笑)
85歳でもまだカタログ作りなどご自分の意志で
表現したいようで....資料作りなどに利用されています。
そこで、、、、私にもそれを覚えて教えろと…ww
迷惑な話ですが使うと面白いですよね。
でも本当に何でもやってくれるので
それ以上の勉強をしないとマジでAI様にお仕事
取られちゃいます。(笑)
頭ひねってプログラム組んでも 彼らは
即座にコードを書いてくれるのですから。
嬉しいような 立場がないような…。
ポンチ絵も図面にしてくれるようですから….
やれやれです。
教授がほいみさんの写真をご利用に??
我慢して前の席を譲ったのに~。
でもホイミさんの写真を見せたら使いたくなる
気持ち…納得です。
技術のすごさは師匠ですからもちろんのこと。
それ以上に「見せ方」「どう感じているか」って
いう撮る側の想いが物語っていますものね。
子供たちの笑顔とか ぼかして感情を込めたり
流し撮りしたり....はたまた 面白目線など。
ここだ!と判断するのはやはりほいみさんの
「野生の感」
写真表現はこれだけAIが発達しても
その判断は人間にしかできない。
でもそのうち 心や意志をもったAIができたら
怖いですね。ふふふ。
あ~ 私もその野生の感が欲しいです( ´艸`)
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ピグミーの生活
ほいみさん
こんにちは!
旅行記を全部拝見しました。
この秘境ツアーは私にはハードル高すぎで無理です(笑
でも拝見するのは凄く衝撃ですが楽しく興味津々です。
参加者も少し変・・の方がほとんどでキャンプの方が好きみたい、
ほいみさんが好青年に見えますよ。
しかし美人のスターシアさんが気になります?
ピグミーの生活も初めてでインパクトありました。
ところでこの次の秘境ツアーは参加者がおられたのかなー?
そうそうフォロワーの方が画像生成AIを使われて別人に!
「戦争カメラマン風に」もチェ・ゲバラに似てカッコイイですよ。
でも進化しすぎて本物?と不安になります(汗
衝撃のツアーを楽しみました。
ma-yu
RE: ピグミーの生活
ma-yuさん、コメントありがとうございます。
ピグミー日記? 楽しんで頂けたようで嬉しいです。私は「トレッキング+キャンプ泊」で構成されてるのを「秘境パック」と勝手に呼んでます。ひとり旅ではなかなか難しいところでも安心快適?に連れてってくれるので、2005年からよく利用させて貰ってます。
参加者は「たいてい変なヤツ」です。変なヤツ程人間的には楽しくて、帰国後お付き合いがある方もたくさんいます。「とっても変なヤツ」も必ずいますが帰国後は近寄らないことにしてます。スターシアはこういうツアーには似合わない美人で、しかも若かったのですが、本能が警戒態勢を発令しました。某社のHPを拝見すると、少なくとも2017には催行された様です・・・詳しいことは分かりません。
生成Aiは遊びで使うなら面白いけど、こんなヤツが当たり前の様に生活に忍び込んでると思うと、ますます疑心暗鬼な世の中になっちゃうかも。でもスマホと同じで避けて通れない世の中。
ほいみ
2025年09月02日20時10分 返信する -
ピグミー!
ほいみさん、こんにちは。
ピグミー族って超レアですよね。
さすが ほいみさんだなと思いました。
パイナップルですが、
私は昨日、パイナップルの本場から帰国したんです。
でも、アフリカの方がパイナップルが豊富だなんて、
初めて知りました。
日本の情報って、本当に偏ってるんですね。
ピグミーのダンス、とても気に入りました。
だって、すごく単純なリズムとメロディなんですもん。
おじさんが弾いていたギターって、
ユルくて、何年前のギターなんですかね?
調弦もせずに、ずっと使っているのかな?
なんか、そんな感じが素敵ですね。
yamayuri2001RE: ピグミー!
yamayuri2001さん、こんばんは。
このツアーはモニターツアーだったんですが、この後は1回しか催行されなかったみたいです。知らないで参加しちゃったら、ちょっとびっくりしちゃうかも。
観光化されてないっていうか、お互いにどう接触したらいいのかが分からない。チェキが大活躍でした。1980年に、アマゾンの裸族に会いに行く・・・という現地ツアーに参加したときは、ちょうどよいくらいに観光化されていて、それはそれで楽しかったです。
ピグミーダンス、楽器もほとんどない上に単純なメロディーだけど、今でも目と耳に残ってます。今はスマホにスピーカー繋いで踊ってるかもしれません。
パイナップルの生産地と言えば、インドネシアやマレーシア・フィリピンを思い浮かべます。私が子供の時は、パイナップルと言えば、ドーナッツみたいに輪切りになった黄色いものが缶詰になっていて、なんて美味しい食べ物なんだ~・・・って感動しました。本物を食べた時には、酸っぱいだけで甘くないじゃんか~・・・とか、子供なりの感想!
ほいみ
2025年09月01日21時40分 返信する -
超絶レアなカメルーン旅行記♪
ほいみさん、こんにちは
ピグミー族訪問というだけでもレアな体験なのに、訪問する側もレアな方たちばかりだったから、超絶レアな旅行記が出来上がりましたね^^
『カメルーン、ピグミー族』でググると、ほいみさんの旅行記が上位でいくつもヒットするので、帰国直後だったら参加者(変態)全員に読まれてた可能性大なので、10年寝かせてまろやかに熟成させた後でちょうどよかったのかも…
サナ某女子の依頼の件ですけど、、AIにはもっと具体的に伝えないと以心伝心は難しいですね。AIがこちらの思考回路や通信履歴、検索履歴なんかをすべて把握していて、その上”忖度”までしてくれて渡部陽一さんご本人の写真と差し替えてくれたりしたら、ある意味怖いですものね。
それにしてもほいみさんの画像生成AI、優しいですね~。ホレちゃうのもわかります(笑) もしかして、密かにスターシアと名付けちゃったりしてませんか?(´艸`*)
今は1日に3回しか逢えない(お願い事が出来ない)けど、もっとたくさん逢いたくなって近い将来貢いじゃうかも?(有料プランとかいうやつ?)
次のご旅行まで、少しのんびりなさってください。お疲れさまでした。
sanaboRE: 超絶レアなカメルーン旅行記♪
sana某さん、こんばんは。
レアなピグミー・コマ・ムロロ族との遭遇でしたが、彼らの「日本人って、こんななんだ~」っていう、過去の「優しくも勇敢で賢い」とされていた日本人のイメージに上書きされなかったのか心配です。教授とスターシアは東京だから、とりあえずはピグミーのホームタウンは東京ってことで責任取って欲しいですね。
10年経ってまろやかに塾生! そうそう、適切な表現、頂きです! この旅日記が誰かの役に立つとしたら、そういうことかもしれません。石破さんだって10年我慢すれば、鳩山さんくらいにはなれるかも。
生成Aiに関しては、まだまだ不器用なやつですが、発展の可能性は無限大だから、夫婦の会話もAiを通して「波風立てず、返答不要、分ったら(いいね!)押して・・・」で上手く行くかも。夕飯はとんかつだったけど、どう褒めたらいい・・・な~んてこともAiが指導してくれるから、怖いもの無し! 完璧な近未来が待ってる予感!
生成Ai、無料バージョンだと「優しい彼女」を有料オーナーに取られちゃう予感があります。え~・・・わびしい年金を狙うなよ~! 世の中、ワナがいっぱいだ~
9月4日に成田前泊、天気予報は残暑厳しく、34℃とか! 成田までどうやって行こうか? クール宅急便?
ほいみ2025年08月29日21時22分 返信する -
お疲れ様でした
ほいみさん
いつも面白く拝見していますが、本シリーズも楽しませていただきました。どうなるどうなる、は最高のスパイスですね。
ツアーは某S社で2回しか経験がないですが、今回は特定の人を回避する技をお持ちの方もいて、ツアー経験が多いとそんな技術が!と驚いたものでした。必須かもしれませんね。
最後の部分に激しく共感しました。わたしもつい最近、調べものしてて泣かされました。型どおり優等生の受け答えかもしれないけど、受け取る側の心理状態いかんでは確かに惚れます。
willyRE: お疲れ様でした
willyさん、おはようございます。
私も2016年に「なんちゃってバックパッカー旅」でミャンマーに行ったのが最後で、その後はグループツアーがほとんどです。手配旅行っていうのも何回かしたけど、ネットで予約予約でコースが決まっちゃうから、それだったら少人数のツアーの方が自分に合ってると思う様になりました。
グループツアーだと必ず「変なヤツ」がいるけど、そんなことで心乱されない年齢となりました。極小自営業で自分勝手に育って来たのに、今更いろんな勉強をさせて貰ってます。
最近、散歩してて中高生に挨拶されただけで、一日中気分が良い・・・という小さな幸せを享受してます。な~んて話を妻にすると「人間ドッグに行ったら~」なんて意味不明なことを言われます。そのうちAiもそんなこと言うかもしれませんね・・・遠まわしってヤツ?
ほいみ
2025年08月29日11時30分 返信する -
カメルーンツアー
ほいみさん
こんばんは!
今回のカメルーンツアーもとても面白かったです。
マヨラー星のスターシアさん美人だったのですねー
着物おじさん、
違う方かも知れませんが、1度お見かけした事があるような?
又、少数民族の研究をしている教授、
以前、何処かのツアーでそんな事を言ってた方がいらっしゃいました。
同じ方でしょうか???
ニースのミモザRE: カメルーンツアー
ニースのミモザさん、こんばんは
カメルーンツアー、現場は何時も白けてましたが、10年経ったら面白かったことしか覚えてないというご都合主義。
着物おじさん、某4トラベラーの日記に登場したことあります。もしかしたら有名人?
このちょっと前のマリツアーでも「俺はプロの写真家だ」といって弟子と二人参加してたお爺さんがいましたが、デジカメ創成期だったので、デジイチの扱いは私の方が全然詳しく、刺激しない様にしました。プロだったら、パックツアーじゃなくて、自分達だけで行って欲しい…と文句言う方が多かったです。
いずれにしても「カメラおやじ」は面倒臭いヤツが多いです。スターシアは美人なだけに残念です!?
ほいみ2025年08月28日23時19分 返信する -
やっぱり気になるスターシア
スターシアも10歳年取ってるんですね。
じゃ、今は見ない方が良いのかな?
ツアーの中に美人が居ると何となくウキウキしますよね。
たとえ異星人でも。
教授のほいみさんの写真使わせて!
って、教授には〇〇無いのかよ!
ピグミーのダンスって、幽霊誘いだしてる?
やっぱりワクワクしますね、アフリカ旅。
来年もワクワクするアフリカでありますように。
GONTARA



