riverwillさんのクチコミ(30ページ)全852件
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投稿日 2014年06月28日
総合評価:3.5
高鐵左営駅にあるレンタサイクルを使って、約15分位で到着。
レンタサイクルは無人ステーションで、クレジットカードさえあれば
簡単に借りられるので非常に便利。(ただし、電動ではないので坂には要注意)
南側にある龍虎塔までさらに5分ぐらい。
入場は無料です。
以前、「世界ふしぎ発見台湾編」で特集されていたのでとても楽しみにしていました。
蓮池潭の一番の見どころは「龍虎塔」だと思います。
見た目にも実にユニーク。
入口までの無駄にクネクネしている遊歩道は、
悪魔はまっすぐな道しか通れないという迷信から来ているとか。
そして入口は必ず龍から。出るときは虎の口から。
龍は中国では一番縁起の良い動物とされ、逆に一番嫌われている動物が虎。
龍の口から入って虎の口から出ると厄が落ちるそうです。
反対から入ったら悪いことが起きる(かもしれない)そうです(笑)
それぞれの塔の上から蓮池譚が見渡せて、眺めも最高です。
入り口付近にある立体的な壁画もユニークです。
その他、
孔子廟や春秋閣、五里亭など、中国らしい建築の数々で、
観光らしい観光ができます。
露店のフルーツやアイスクリームなどもリーズナブルでお買い得。
遊歩道も整備されているので、サイクリング・お散歩コースには最適です。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 高雄駅からレンタサイクルで20分ぐらいのところ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場無料
- 景観:
- 3.5
- ブラっとするには要所要所に観光スポットがあって面白い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 地元民、観光客共にほどほどに混んでいます。
-
投稿日 2014年06月26日
総合評価:3.0
いろんなアクセス方法があるようですが、
わたしの場合は、地下鉄高雄駅より鳳山駅下車、そこから橘12番・清澄湖経由のバスに乗り、4~50分程度だったと思います。
巨大な立派な門構えの横にチケット売り場。
観光客は入場料100元を取られますが、住民はフリーパスのようです。
台湾の西湖とも名高い清澄湖でしたが、
わたしが訪れた時は曇っていたからか、人造湖だからか、
景色はさほどでもなく、水もにごり、広さ・景観ともに感動弱く…
ちょっと物足りない。
ただ、緑が多くとても整備が行き届いているので散歩コースには良いと思います。
住民がジョギングしたり太極拳したり各々くつろいでいるのが印象的でした。
海洋奇珍園という水族館?やその他施設もありました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 地下鉄鳳山駅で下車し、高雄客運バス 橘12番に乗車
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 観光客は100元かかります。住民は無料らしい。
- 景観:
- 3.0
- 普通の湖。散歩コースにはいい感じ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 住民がジョギングしたり太極拳やったり、憩いの場になってます
-
寝るだけなら十分快適!カジュアルで清潔でシンプルおしゃれな簡易ホテル
投稿日 2014年06月26日
シングル イン高雄 - ホステル (單人房住宿空間高雄館) 高雄
総合評価:3.5
台鐵高雄駅から徒歩で約15分と少し離れています。
重い荷物を持っていると少々不便。
路地裏にひっそりある小さなホテルですが、
この界隈にしては非常にカジュアルで若者向け、おしゃれなインテリアに
無駄のないシンプルな設計で、掃除も行き届いていて、非常に快適。
部屋のは2畳ぐらいじゃないか?と思うぐらい狭い。
大きな荷物を広げる余裕はあまりないです。
その狭い中に、非常にコンパクトにベッド、壁掛け液晶テレビ、
脇机等、アメニティも揃ってます。タオル等も無料で貸してくれます。
不便だったのは、コンセントが一か所しかないこと。
スマホや電化製品の充電を自分の部屋で一度に出来ないのは不便でしたが、
わたしは通路のコンセントを利用させていただきました。
また、ドアの下の部分に隙間が結構空いているので中の音も外の音も漏れてきます。
そのため、テレビを鑑賞するときは備え付けのイヤホンで聞かなくてはなりません。
これも、不便。
お風呂やトイレは共同ですが、非常に清掃が行き届いていて、
清潔、広く、快適。
特にお風呂は大浴場で、夜11時頃までサウナも無料で開放されています。
珍しく日本式。
この安さで簡単な朝食も付いています。
(ホットサンドと卵とサラダ、ドリンクぐらいですが)
立地はやや不便ですが、寝に帰るだけなら、コスパはとても高いと思いました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一泊3300円ぐらい。格安宿です。
- サービス:
- 3.5
- 朝食付きです。
- バスルーム:
- 4.0
- 大浴場があり、サウナまであって快適。
- ロケーション:
- 2.5
- 高雄駅から歩いて15分ぐらい。ちょっと離れてます。
- 客室:
- 3.0
- かなり狭いですが、寝るだけなら十分。アメニティも揃ってます。
-
3日間のフリーパスを購入して、一日で台北~高雄縦断もできる優れもの!
投稿日 2014年06月26日
総合評価:4.0
台湾高速鉄道(略して高鐵)は、台北から南の高雄まで一気に下ることのできる非常に便利な移動手段。
☆公式サイト:http://www5.thsrc.com.tw/jp/# (日本語)
わたしの場合は移動の効率化のために「高鐵パス(3日間フリーパス)」を購入しました。
台北$2400≒8400円ぐらいです。使用開始日から3日間連続、どの区間乗り降りしても
フリーなので非常にお得で便利でした。
細かい移動はどうしても台鐵やバス、MRTの組み合わせになりますが、
台鐵パスを持っている人は空港-市内間のシャトルバスを無料で乗車できるので
それもメリットの一つ。
(駅構内にShattle Busはこちら、といった表記があります)
高鐵パスを購入できるところは限られていて、
日本国内でも取扱旅行代理店はあるようです。
※公式サイトの「切符に関するご案内>切符を購入するには>高鐵パス>どこで購入できる」で購入場所の一覧があります。
わたしは現地で思い立ったので「JTB台湾店」にて引換券を窓口購入しました。
その場ではパスは購入できないので、引換券を購入し、
面倒ですが、高鉄の窓口まで行って引き換える手間があります。
高鐵窓口では、受付のお姉さんが手書きで券を発行してくれます。
利用開始日は、窓口受付の翌日以降いつでも指定できた気がします。(確か)
指定席も、無料で対応してくれます。ただし、窓口でのみ受け付け。
ここはやや不便。空きがあればすぐに取ってくれます。
わたしは窓口行くのが面倒だったので自由席によく乗り込みましたが、
意外に乗れました。
通勤時間を割ければ比較的座れます。
(新幹線とはいえ、普通に民間の足になっています)
乗車の際は、普通の改札を通れません。
改札付近に立っている係員にチケットとパスポートを見せて、
手動ドアから出入りする必要があります。
※パスポートの提示はマストです。ご注意を。
あっちこっち途中下車する人にはお得です。
台北−台中−高雄の往復だけだと割高になる可能性もあるので、
旅行計画と照らして計画的にご購入をお勧めします。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 3日間のフリーパスだと非常にコスパ良いです。
- 利便性:
- 5.0
- 台湾を縦に一気に移動するには良い移動手段
-
日月潭を一望できる、日本人が設計したなめらかな曲線美が特徴の向山遊客中心(ビジターセンター)
投稿日 2014年06月26日
総合評価:3.0
日本人が設計したという、白く優美な曲線が特徴の「向山遊客中心(ビジターセンター)」。
「水社遊客中心」から自転車で日月潭に沿ったサイクリングロードを走って約40分のところにあります。
非常に見晴らしがよく、美しい建物周辺には整備された公園や遊歩道が常設されていて、
結婚記念の撮影も行われていました。
また、建物屋上まで登れて、晴れていたら日月潭を見張らせる、とてもよい眺めだと思います。(わたしの時はあいにく曇っていました…)
併設のカフェでは、日月潭を眺めながらエッグタルトやケーキ、その他軽食が楽しめます。
また、観光客向けのお土産物も充実していました。
まるで、日本の美術館に来たような美しさです。
また、建物内には日月潭ゆかりの写真ギャラリーも無料で見学でき、暇つぶしには最適のスポットでした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- サイクリングロードで約40分ぐらいのところ
- 景観:
- 4.0
- スキッと晴れていたら、眺めは最高です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 併設のカフェはほどよく混んでいました。
-
投稿日 2014年05月31日
総合評価:4.0
台湾と言えば台北の「士林夜市」が有名ですが、
台中の逢甲夜市もかなり大規模でユニークな露店が多くひしめき、
ものすごく活気がこもっていて、とにかく楽しめました。
雑貨屋さんや洋服屋さんが多い印象がありましたが、
逢甲大学を中心に東西南北にさまざまなお店が立ち並び、
台湾名物のたこ焼きや、大腸包小腸という、もち米の腸詰に
台湾ソーセージを挟んだ台湾式ホットドッグみたいな食べ物には
客が大行列を為していました。
遅くまで開催され、いくらでも時間が潰せそうで楽しめました。
台中駅に戻るバス停は、マックの向かいの道路沿い、
(詳細忘れましたが、停留所の看板目印)にあります。
夜はバスの本数は少なくなるし、台中駅まで時間もかかるので、
利用者は余裕を持って行動しましょう。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 台中駅からは市バスで1時間ぐらい
-
投稿日 2014年05月31日
総合評価:3.0
高鐵台中駅行きのシャトルバスは台中公園の歩道橋の近くにある
大きめな停留所から出ています。
台鐵台中駅からは、徒歩でゆっくりで約15分くらい。
その間、台湾の下町が垣間見れてとても興味深い光景でした。
台中公園は、明治36年、都市計画のもとに作られたそうです。
広く美しく整備された公園は、戦時中の日本統治下の名残が
各所に残ってもいる、とても歴史のある興味深い名所です。
住民にとっては太極拳やお散歩などを楽しむ憩いの場になっています。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月31日
総合評価:3.0
台中駅前はバスターミナルで、多くのバスや自動車が行き交い、
大変混雑していますが、
駅を背に、右手に地下に続く階段があります。
そこを通ると、台中駅北口に出られます。
そちらにも商店街があり、また、わたしが宿泊した双星大飯店
(ツインスターホテル)へも近道で、駅から徒歩10分かからない
程度でした。
Google Mapでナビしてもらうと、地下道の情報がないのか、だいぶ迂回する
ルートを提案してきます。鵜呑みにするととても時間がかかるので要注意。
駅の右手には中長距離の高速バスが、
正面には市バスのバスターミナルが固まっています。
市バスに乗るのは慣れるまでにはやや苦労ですが、
高速バスは大きな看板や行き先が書かれていたりするので、
とても分かりやすいので便利です。
駅前のお店は遅くまで開いていました。
ちなみに、台鐵台中駅からのシャトルバスは、駅を背にして左手方向、
徒歩5分程度のところで降車します。
乗車は、また全く異なる台中公園の近くのバス停で、
少しわかりにくいです。歩いて行けますが…
要注意。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月31日
総合評価:3.5
わたしは、台鐵台中駅から南投客運のバスで日月潭に向かいました。
駅改札を出ると、正面にバスターミナルに降りるエスカレータがあります。
そこを降りて正面にバスチケットを売る売り場がありました。
人の流れがあるので迷わないと思います。
また、ほとんどの人が日月潭に向かうので、受付のおばさんも慣れていて
往復チケットと乗り場をスラスラ案内してくれました。(英語OK、カタコト日本語だったような)
バスは、1日1時間おきに基本は出ているようですが、臨時便も出ているようです。
チケット売り場を出て正面が、南投客運の乗り場で、係員の人から「ここに並べ」
と指示されます。
バスは非常に快適で、ゆったり座れました。
時刻表では2時間かかっていましたが、実際は1時間半程度でした。
最終目的地は水社遊客中心(ビジターセンター)ですが、
そこで大きな荷物をタダで預かってくれます。
サービスセンターの受付のお姉さんに声をかけると(英語OK)、
荷物預かりの用紙への記入と番号札を渡されます。営業時間内は預かってもらえます。
センターの道路沿いには、レンタサイクル屋が立ち並んでいて、
(GIANTというレンタサイクルが一番大手で目立ってますが、
小規模店もありました)
広告付のマウンテンバイクなら1日200元でした。
シャトルバスやタクシーを使うと結構かかるので、とてもリーズナブルな
移動手段です。サイクリングロードも整備されています。
日月潭は、台湾随一の大きな湖で淡水湖、日本の琵琶湖に似ていますが、
趣はやはり中国って感じですね。
ただ、わたしの時は曇っていたので、やや感動が薄く。
水の透明度も、想像していたよりも濁っていて、
やや碧がかった翡翠色、エメラルドグリーンですね。
夕方や明け方が一番美しいそうです。真昼間にいったので、
フツーの湖でした…
ただ、台湾にしては、この時期とても涼しく、サイクリングには最適でした。
時間がある場合は、ブラブラとゆっくり散策するのもいいかもしれないです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 台中駅からバスで約1時間半程度でした。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 移動手段が割と高め。レンタサイクルはリーズナブル。
- 景観:
- 3.5
- 曇っていなければ、美しい景観でしょう・・・
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ファミリーや団体客、カップルで大変にぎわっていました。
-
投稿日 2014年05月31日
総合評価:3.5
バスで日月潭に到着すると水社ビジターセンターに到着します。
その道路沿いにはレンタサイクルがいくつかあって、
高級なものでは電動自転車もありましたが、やはり高価、
相場は1日で200~250元ぐらいのようでした。
わたしが借りたお店では、かごに店の広告プレートが付いたものだと
50元ぐらい安くなって1日乗車200元(約700円程度)にしてくれました。
ギアが10段階ぐらいついているので多少の坂は平気ですが、
向山ビジターセンターを過ぎたあたりから、だいぶアップダウンが激しくなり、
かなりの体力消耗されます。ただ、景色は美しいです。
サドルも固くお尻にフィットしないので、股ズレが非常につらくなってきます。
そのせいか、本格的なサイクリングの格好をして走っている人も
結構いました。
ともあれ、サイクリングロードも整備され、
やっぱり自由度の高くリーズナブルな自転車は非常に有益でした。
オススメです!- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1日で200元(約700円)でした。
- 利便性:
- 4.0
- アップダウンは結構ありますが、ギアがあるのでまだ大丈夫です。
-
投稿日 2014年05月19日
総合評価:3.0
平渓線で十分のまちへ向かうために訪れた菁桐駅。
非常にこじんまりとノスタルジックが感じられる木造の駅舎。
この駅が平渓線の終着点だということは、あとで知りました。
菁桐には、やたらと竹細工の絵馬ならぬ願いの札が、
壁に木々に柵に、あちこちに掛けられていて、異様な光景でした。
(特にお寺があるわけでもないのに)
ここでもランタンが売られ、飛ばしている人もいましたが
十分ほどではないですね。
かわいらしくカラフルな小さなお守りを売る店、飲食店や土産物店も
駅周辺にはひしめき合っていましたが、規模は小さく割と地味な感じ。
プラットフォームには列車が発車までしらばく停車しており、
たくさんの観光客が、線路に下りて外から記念撮影していました。- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光客で溢れていました。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 小さな町なのでそれほど充実してはいないですね。
-
投稿日 2014年05月19日
総合評価:4.0
十分のまちからほど近いところにある台湾煤鉱博物館。
距離的には近いようですが、結構山深いところにあって交通はひどく不便。
わたしたちはツアーバスで手軽に向かいました。
日本統治時代に炭鉱業が発展してた台湾の当時の様子が展示されています。
中国語の展示なので残念ながら読めませんが、貴重な写真や映像が
展示されています。夕方見ると、ちょっと怖いです。
何より見ごたえがあるのは、広場に展示されている一つ目小僧のトロッコ列車。
ガラクタみたいなルックスですが、実は現役で動きます。
さすが日本製です。
これに乗ってゴトゴト揺られながら、博物館周辺の林に舞う、
蛍の大群を鑑賞しました!
あまりの美しさと数、手に届く近さで大量の蛍が舞っていて、
乗客一同、歓声とため息と、感動に酔いしれました。
トロッコ列車が途中線路を脱線するという驚きのハプニングもありましたが、
けが人もなく、ただの笑い話として今は良い想い出です。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 十分の駅からほど近いです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客はあまりいないので静かです
- 展示内容:
- 3.0
- 中国語なのでわかりません〜
-
天燈(ランタン)上げの名所、線路沿いには土産物屋等がひしめくユニークなまち
投稿日 2014年05月19日
総合評価:3.5
ツアーの訪問先の一つとして訪れた十分老街。
ランタン飛ばしで有名な田舎のまちの一つ。
今回は、平渓線で菁桐から十分駅へ向かいました。
十分の駅を降りると、目の前に広がる小さな街並み。
ローカル単線の狭い線路に沿ってランタン売りのお店や土産物屋、
飲食店がひしめき合って立ち並び、線路上にはランタン売りのお店が
乗り出して営業しており、線路のど真ん中でランタン飛ばしてます。
実にユニークな街並み風景でした。
列車はもちろん運行されており、時々、その店と店の狭い間を
ギリギリのところで走りぬける、とか。(今回、生では見れず)
しかし、
願いを込めたカラフルなランタンが、昼夜問わず空を飛んでいて
なかなか面白い光景でした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 実にユニークです
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 大混雑してます。
-
投稿日 2014年05月19日
-
投稿日 2014年05月19日
-
投稿日 2014年05月18日
総合評価:3.5
九分では名物らしい、豎崎路と基山街の十字路の角にある
行列の名店「護理長的店」。
台湾ご当地料理のお惣菜(結構あちこちで見かける、一見おでんの具みたいなお惣菜)
がいろいろ売っていました。
長蛇の列に圧倒されて、思わずミーハーで並んでしまい、待つこと20分強、
ようやく店のショーケース前にたどり着きました。
とはいっても、
中国語が分からなかったのでメニューが読めず、見た目で指さしオーダー。
モツっぽいもの、はんぺんっぽいもの、手羽先など、
3種類1個ずつオーダーしてみました。全部で75元ぐらい(約260円)。
味は、日本人好みに醤油?ベースに甘辛く煮つけてあり、モチモチ弾力もあって、
ビールのつまみに最適だと思いました。
長い楊枝を付けてくれるので食べ歩きながらの軽食に最適です。
ただ、一つ一つはボリュームがあるので、シェアできると便利だと思いました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ボリュームがあって、かつ安いです。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月13日
総合評価:3.5
台湾名物と言えば、臭豆腐がその一つですが、
豆腐の町と言えば、ここ深坑老街だそうです。
わたしは日本人向け現地ツアーに参加したので、豆腐の手作り体験が出来ました。
作業工程自体は30分もあったか、ぐらいでしたが、同じ原材料で作っていても
制作グループごとに個性的な美味しい豆腐が出来ていました。
なかなか貴重な体験でした。(美味しいお茶も楽しめたし)
商店街は、古き良き町並みを残す、レンガ造りが似合う小さな田舎町です。
こうした牧歌的なのどかな風景を後世に残すことがこのまちの宝なんだ、といって
いるような、何の変哲もない撮影スポットがありました。
臭豆腐をはじめ、豆腐のアイスクリーム、ソフトクリーム、お惣菜などなど…
とにかくユニークで美味しい豆腐料理のオンパレードでした。
また、沿道には台湾土産になりそうなお菓子類もたくさん並んでいて、
文化の濃さを味わいました。
公衆トイレは一応ありますが、清潔感を求めてはいけません。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 古き良き時代の名残を感じるノスタルジックな風景
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 狭い商店街に観光客が押し寄せています。座るスペースを見つけるのも大変
-
投稿日 2014年05月11日
-
素朴な芋団子と九分が一望できる景色が味わえる、丘の上の甘味処
投稿日 2014年05月11日
総合評価:3.0
九分の豎埼路を登り切る一歩手前にありました。
営業時間は18時半ぐらいまでと聞いていましたが、
19時過ぎてもやっていました。
一杯40元で冷たいしるこかあったかいしるこかを選べます。
店の奥には、九分を一望できるイートインスペースがありました。
(あいにく雨が降っていてけむっていたのでまちは一望できず…)
清潔感は、残念ながらありません。
トイレも、う~ん、という感じ。
でも、一杯40元程度で美味しくボリューミィな田舎しること
(晴れていたら)抜群の景色が味わえるので、立ち寄る価値はあると思います。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 足腰強い人でないとしんどい、豎埼路を登り切ったところにあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1杯40元(約140円)でこのボリューム。満足です。
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 素朴な田舎しるこみたいな感じです
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
ジブリファンなら外せない撮影スポット。
「千と千尋の神隠し」の雰囲気が味わえる赤提灯が実に似合う古い茶房です。
深夜まで営業しているようです。
店の前には、ちょっとした撮影エリアが用意されていて(?)
そこで記念撮影する観光客が後を絶ちませんでした。
店の前には「湯婆婆の屋敷」と赤紙に書かれた張り紙がありました。
一説では、宮崎監督はここ九分をモデルにしたとは公言していない、
ともありましたが、あまりにも雰囲気が似ていますし、監督がこの店を
訪れたことは実際あるようです。
まぁ、どれが本当かはともかく、それを抜きにしても、赤提灯の灯が
日本人のノスタルジーの感情に訴えるのは、間違いないと思いました。
雨が降って歩くのは大変でしたが、とても心和む観光スポットです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.0



















































































































