riverwillさんのクチコミ(31ページ)全852件
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- 基本情報
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投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
野柳からバスで基隆で乗り換えて、さらに瑞芳までバスで向かい、
そのあとタクシーに乗り換えて九分に向かいました。
タクシーは瑞芳駅前に乗り場があり、定額料金も明朗会計に掲示されていました。
タクシーは180元、バスは30元ぐらいでした。
わたしが辿り着いたときは夕方18時半近かったですが、
まだまだ観光客がたくさんいました。
やはり、九分の醍醐味は夜の赤提灯が灯る風景のようです。
夜遅くでも結構商店街は開いていました。
有名な芋団子屋の「阿柑姨芋圓店」さん、18時半までと聞いていましたが、
開店していました。
「千と千尋の神隠し」の着想を得たといわれる古いお茶屋さんは、
豎埼路の途中にありました。
あまりの路の狭さで登りの行きは全く気づきませんでしたが、下りの時、
撮影スポットで人が群がっていたので、気づくことが出来ました。
九分から台北までタクシーで帰りましたが、1000元(約3500円)でした。
40分位です。ホテルの名刺を見せるとカーナビに住所を登録してホテル前
までタクシーを付けてくれます。
バスだと本数も少なく時間もかかるので時間も当てにならないので、
時間と快適さをお金で買うと思えば、そんなに高い金額ではないと思いました。
(特に複数名であれば、タクシーの方が便利だと思います)- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 赤提灯がとても雰囲気があっていいです
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- あんなに狭い商店街に夜遅くまで人が密集していました
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:3.0
わたしは、野柳地質公園から九分に市バスで向かいました。
まず、基点となる基隆まで市バスで向かいます。
港を前にした停留所で降ろされます。
そのあと、目の前にある歩道橋を「航運大楼」ビル側に渡り、
1Fが診療所の前の、普通の市バスの停留所に乗り換えます。
788号線金爪石行に乗りますが、本数は非常に少ないので(特に夕方)、
最寄り駅の瑞芳までバスで行ってタクシーに乗り換えると効率的。
瑞芳から九分までは定額になっており、片道180元(約630円)でした。
(※1元≒3.5円で計算)
こちらは、新北市が定めているタクシーの定額料金表です。
http://www.traffic.ntpc.gov.tw/_file/1559/SG/25450/D.html#black5- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 市バスなので30元ぐらいでした。
- 利便性:
- 2.0
- 本数は少ないです。近くの瑞芳まで行って、タクシーの方がいいかも。
-
台湾にも世界自然遺産レベルの絶景スポットが!東洋のカッパドキア的な奇岩地帯
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.5
世界自然遺産に指定されてもいいぐらいの絶景スポット「野柳地質公園」。
世界中の奇岩地帯を見て回っていますが、
風や波の浸食でキノコ状(しかも、ちょっと毒キノコ的な風貌)の奇岩が
ボコボコと生えていて、
西のキノコ岩がカッパドキアなら、東はここ、といってもいいぐらい
ユニークな奇岩地帯が広がります。
ただ、スケールはやや小さいので、2~3時間もあれば見終わるでしょう。
パンフレットにもたびたび登場し、この公園のシンボル的な奇岩でもある
「Queen's Head(女王の頭)」は、想像していたよりも小さめでした。
でも、これと一緒に写真撮りたさに、地元の人も観光客も列をなして、
警備員に誘導されつつ順番に写真を撮ります。
30分ぐらい並びました。
公園自体は広く、灯台のある岬の端までトレイルを行けば、半日ぐらい
掛かりそうな広さですが、奇岩エリアは半分ぐらいです。
(要所要所に奇岩があるようですが、わたしは訪れませんでした)
公園の外には市場的なものが広がり、いろんな特産品のお土産が購入できます。
また、観光バスなどの駐車場よりさらに外に出た道沿いには、港で獲れた
ばかりの新鮮な魚介を調理してくれる食堂(レストランってシャレたもんではない)
が立ち並んでいるので、見学するだけでも面白いです。
このエリアはおススメです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 絶景です。晴れていたらもっと良かったです。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 地元の人たちも観光客も大混雑でした。
-
野柳地質公園(野柳風景特定地区)へ向かうには台北西バスターミナルの国光客運で!
投稿日 2014年05月11日
総合評価:3.0
野柳地質公園に向かう際に利用しました。
間違えやすいのは、比較的新しい北口にある「台北バスターミナル」からは
発着していないのでご注意を。
地下道を西へ西へ、途中あるショッピングエリアも突っ切って向かいます。
ちょっと不親切に、途中標識が途絶えることもあるのですが、「台北西転運駅」
とか「国光客運」という文字を見つけたら、迷わずそちらの方向へ進めば確実。
台北バスターミナルとは違って、割とこじんまりとしたバスターミナルですが、
野柳地質公園行は結構頻繁に出ていて(15分間隔とか)便利です。
正確な金額は忘れましたが、100元前後で乗れたと思います。
台北駅から「野柳(中国語読み:イエリョウ)」まで約2時間かかりました。
「野柳」停留所からは、徒歩で10分程度歩いたところに公園入口、駐車場、
チケット売り場があります。
その道中に、港で獲れたての新鮮な魚介を食材とした地元の食堂が軒を並べ、
見るだけでも楽しいです。
もちろん格安で満足の食事もできます。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.5
- 2時間近くかかりましたが、
-
投稿日 2014年05月11日
総合評価:4.0
台北駅北口に2009年に完成したという北口の台北長距離バスターミナル。
地下道から行くと、Y1出口で目の前に出ます。
建物は巨大で、2F~4Fがバス乗降フロアになっており、
各フロアで乗り入れているバス会社が異なります。
1Fや地下は飲食店街、お土産物売り場など充実して、非常にきれいでおしゃれで、
一見デパ地下のような雰囲気です。
この台北長距離バスターミナルの主な路線は、近郊や台南、台東エリアへ
接続が多く、(私が目的とした)野柳国立公園路線は発着していないので、
ご注意ください。
国光客運が運行する野柳国立公園行は、台北駅西側に位置する「台北西口
バスターミナル」から出ています。
台北駅地下をだいぶ西方向へ向かって歩きますのでご注意を。
(確か、ショッピングエリアを抜けたと思います)
地下街の標識を注意して見ていると、「台北西轉(転)運站」とか「国光客運」
はこちら、といった標識がかかっていたと思うので、迷わず進んでください。
表示のある出口で地上に出て目の前にあるビルに入ると、台北西バスターミナルです。
人の流れについていけば大丈夫でしょう。
非常に紛らわしいですが、ご注意を。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.0
- 停車などを考えるとタクシー等よりは時間がかかりますが、安くピンポイントで辿り着けるので便利
-
おもてなしの親切なサービスが受けられる台中駅裏手にある中堅ホテル
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.5
格安ホテルサイトで1泊約3500円程度で予約しましたが、
当日、お願いしたわけでもないのに、ホテル側からの厚意で、
金額変わらず広くて豪華な部屋へグレードアップしてくれました。
受付の女性やフロアスタッフの方々も、驚くほど教育が行き届いていて、
皆非常に親切丁寧な対応をして頂き、日本のおもてなし的なサービスを感じました。
日本語は通じませんで滋賀、英語は大丈夫でした。
台中駅の裏手にあるので、台中駅右手にある地下道を通ると、
徒歩10分もしないでホテルに到着します。
(GoogleMapで検索すると、地下道が表示されないので遠回りの地上ルートを示されますのでご注意を)
界隈には安く食べられる飲食店や、コンビニやカルフールもあるようでした。
ただし朝食ブッフェ込なので、朝ご飯は節約もできます。
高鐵台中駅行きのシャトルバスの停留所(台中公園)まで、ホテルから
徒歩20分位で行けますよ。
個人的にはとてもお薦めのホテルでした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
台北駅北側の格安宿街・太原路の一角にある安宿。
台北バスターミナルからもほど近く、MRTのY区Y14出口
(だったと思いますが)から出ると近いです。
施設は相当古く(エアコンの隙間がガムテープでふさがれていたり、
窓枠が鉄錆で開かなかったり・汗)壁は薄く、バスルームも相当
やばそうでしたが、まぁ、寝るだけなら問題ありませんでした。
シーツやアメニティはちゃんとしていて、最低限の清潔感があったので2泊しました。
ただ、1泊目が1080元(約3780円)、2泊目が840元(約2940円)と、
評判よりも高かったのでちょっとがっかりしました。
受付は片言でも日本語が話せる女性のおばさまがいたので助かりました。
チェックインまでの間、荷物も無料で預かってくれました。
かなりあやしい外観や受付、いかがわしそうな雰囲気ですが、
まぁ、本当に寝泊りだけなら十分だと思います。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
宿泊した日本人オーナーが経営する宿「馨憶精緻民宿(シンイセイチミンシュク)」より徒歩5分程度だったので、アクセスは非常に便利でした。市内からもほど近かったと思います。
台湾一ワンタンが美味しいと有名らしく、お店のメニューはこれ一本でした。
店内ではおばちゃんたちがひたすらワンタンを作り、持ち帰り用の箱詰めを
したりしていました。
1杯65元(約230円)でたっぷりなみなみとワンタンスープが注がれ、
肉のジューシーさ、焦がしにんにくや刻み生姜の薬味がスープを引き立てて、
あっさりしていてとても美味しかったです。
安くて早くてボリューミィで満足でした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- たまたま宿からは徒歩5分程度でした
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- このボリュームでこのお値段はお得だと思います
- サービス:
- 2.5
- まちの食堂と言った感じです
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- さっぱりしていて食が進みました
-
太魯閣峡谷観光の折り返し地点、かつて桜の名所としても知られたスポット
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
太魯閣峡谷観光の折り返し地点となっている天祥。
戦前は、この地に定住していた原住民により「タピト」と呼ばれていたそうですが、
戦後は、南宋の宰相、文天祥の石像を建立し、その名にちなんで「天祥」に改名したとか。
あまり観光客が訪れない「文天祥公園」が近くにありますが、
そこには天祥の「正気歌」という歌碑もあります。
文天祥は、己れの正しいと思う信念を全うして刑死した忠臣だったとか。
ツアーガイドの方からありがたいお話を伺いました。
この周辺には飲食店やお土産物屋さん、郵便局などレジャー施設が充実していました。
また、日本軍統治下時代は桜の名所としても有名だったらしく、
この文天祥公園の以前は、かつて第5代台湾総督の佐久間左馬太を祀る神社があったそうです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 太魯閣峡谷スタート地点から19kmです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 特に入場料は不要
- 景観:
- 3.0
- 桜の季節に来たいですね
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光バスでごった返しています
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
太魯閣峡谷の近くにある緑水遊歩道。
そばには太魯閣の地質構造、岩石、鉱物に至るまで、
地質と地形をテーマにした展示館が併設されています。
そのそばから始まる緑水遊歩道はゴールまで全長約40分程度の行程。
景色自体は、特に珍しいものはなく、軽いトレッキング程度です。
途中、日本兵の慰霊碑などもありました。
また、道中に一か所、善光寺並みの一筋の光も入らないほどの
真っ暗闇のトンネルがあり、懐中電灯が必要。
距離的には短いですが、スリルが味わえます。
気分転換にはよいトレッキングルートです。
【参考】太魯閣峡谷公式サイト「緑水」:http://www.taroko.gov.tw/Japanese/Default.aspx?mm=5&sm=1&page=12#up- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 無料です
- 景観:
- 3.0
- トレッキング自体は、さほど珍しい景観ではありませんでした
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- ほとんど観光客はいませんでした。
-
トルコブルーの清流と大理石の白亜、それを囲む緑のコントラストが美しい峡谷
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
個人で行くにはだいぶ面倒な観光スポットのようだったので、
日本人向けの現地ツアーに参加しました。
切り立った山深い峡谷に突如現れる、トルコブルーの清流と、白亜の大理石の岩、
深い緑を讃えた峡谷は、仙境とも言えそうな静謐さを讃えていました。
これでも、世界中の秘境を旅していますが、ここはまた他に類を見ない、
美しさを持ったパワースポットでした。
台湾というと小さな島国、と高をくくっていた部分がありましたが、
意外なほどスケールが大きく迫力があって驚きました。
台湾は3000m級の山が20を超え、また2000m級の山も200近くあるそうです。
それだけ起伏に富んだスケールの大きな自然が転がっていると改めて納得しました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- ツアーで参加しましたが、一般で行くにはだいぶ山深く不便そうです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料等はとられた記憶がありません
- 景観:
- 4.5
- 子のコントラストの美しさは他に類を見ないです。晴れた日の空の青をバックにした方がもっと絶景ですね。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光客であふれています。
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
非常に山深いところに現れる峡谷。
かつての原住民太魯閣族の生活道路だった道を、日本統治下において水力発電のダム建設、送水管輸送のために今の形に歩道が拡張されたものだそうです。
1960年4月に花蓮から台中までをつなぐ192kmに亘る東西横断道路が完工されたそうです。
そののち、この峡谷を含む一帯が1985年に国家公園に指定されたとか。
国の厳格な管理下にあるので、日本みたいに河原に足を踏み入れることは言語道断なようです。
キャンプなんてもってのほかとか…
真っ赤なつり橋の欄干は大理石でできた獅子がかたどられ、一つとして同じ顔はないそうです。
またユニークで愛嬌ある獅子像です。
遊歩道から眺めるトルコブルーの渓流と、深い緑、大理石の白のコントラストが美しいですよ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 山深いところにあるのでアクセスは不便!
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 観覧は無料
- 景観:
- 4.0
- 晴れていたらもっと美しいと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- たくさんの観光客であふれています
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.5
目の前に広がる蘇花海岸は中央山脈と太平洋の交わった所で、
22.7kmにわたるこの海岸は高さ1000mの断崖絶壁がそそり立つ、
壮観な台湾八景のひとつだそうです。
展望台には多くの観光客が訪れて賑わっていました。
晴れていたらとても爽快で眺めがよく気持ち良いです。
今では鉄道が敷設されましたが、それ以前は、多くの旅人が断崖に
細い歩道を渡し、バランスを崩して命を落とすこともあったそうです。
ぞっとしますね。
その旧道はトンネルの横にあるとか。(行ってないですが)- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 晴れていたらとても美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
日本人オーナーによる、花蓮歴史探訪の太魯閣ツアーが勉強になる
投稿日 2014年05月05日
総合評価:4.0
太魯閣渓谷のツアーを探していた時に偶然見つけた、
日本人オーナー(男性)の経営する民宿。
ネットで予約すると空港や駅まで無料送迎してくれます。
朝9:30に台北から到着して、そのまま、当日の太魯閣渓谷ツアーに合流できました。
道中、10問程度のクイズを交えながらの、台湾の豊かな自然、花蓮の魅力、そして、
日本軍統治時代の深い歴史を丁寧に教えてくれて、とても勉強になりました。
宿はとても清潔感にあふれ、広く快適でした。
近場には有名なワンタンのお店や小籠包のお店もあり、
目抜き通りまでのアクセスにも至便でした。
駅や空港からは少し離れているので、タイミングが合えば無料で送迎
してくれますが、そうでない場合は、タクシーを手配してくれます。
花蓮駅まで約140元でした。
ツアー&宿泊共にリーズナブルで良かったです。
花蓮までのアクセスについて、台湾鉄道とバスを使った効率的な到着方法を
アドバイスしていたのでHPをご紹介します。
★公式サイト
http://shinyi.net/index.html- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
太魯閣ツアーで立ち寄ったビーチです。
花蓮の自衛隊基地の近くにあるビーチだそうです。
この周辺は日本統治時代の遺構(防空壕や濠など)があり、
また、大理石でできたマンボウのモニュメント、
現代作家?作成のユニークなオブジェもありました。
ビーチの後方には中央山脈、前に茫洋とした太平洋を臨む。
この周辺はかつて湿地帯(潭)であり、夜空を見上げれば北斗七星が見えることからこの名がついたとのことでした。
ビーチは風が強く波が高く、しかも割とすぐに足がつかないほど深くなるそうです。
そのため、遊泳には向かないとのことであまり近寄るな、と言われました苦笑
白線などの模様が入った不思議な石が敷き詰まったビーチでは、
ときに大理石の丸石も交じっていてこのビーチ特有だそうです。
記念に少しだけなら石を持って帰ってよいそうです。
しかし、泳げない分、あまり長居は無用な場所ですね。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
小さなまちの空港なので、機体から到着ゲートまでも徒歩で移動です。
小さなバゲッジクレームで荷物をピックアップして、
こじんまりした小さなゲートをくぐってようやく到着。
中心街まではタクシーで約10分程度、コストは140元でした。
★花蓮空港の公式サイト(日本語)はこちら
http://www.hulairport.gov.tw/jp_content/about/about01.aspx
(2014年5月5日現在)- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.5
国内線を網羅しているトランスアジア(復興)航空。
わたしは、Webで直前の前日に予約しました。
当日窓口で慌てずに済むので便利です。
出発は台北郊外の松山空港からでしたが、カウンターの女性アテンダントは
日本語が堪能でスムーズにチェックインできました。
小さなジェット機の体ですが、1時間程度のフライトだったので、十分でした。
機体も比較的新しかったです。
機内サービスは、短いフライトだったのでジュース程度のサービスでしたが、
それすらない他のLCCに比べたら十分でした。
機内は狭いですが、思ったよりも足回りはゆったりしていたので、
窮屈な印象はなかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 台北〜花蓮まで5000円ぐらいでした。
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- 短い航路だったのでドリンクだけでしたが、十分です。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
バニラエアで深夜13時過ぎに台湾に到着しました。
出国ゲート出る手前に一か所だけ銀行が空いているのですが、
他の外国人観光客の行列ができていたので、安易にゲート出たところでも
いろいろ開いているのかと思いきや、さすがに深夜は閉まっていました!
ただし、
到着ゲートを出て右手の台湾銀行は、一見電気も消えて無人で閉まっている
風に見えるのですが、窓をコンコンとたたいて声をかけると
裏方から係員が起きてきて、両替してくれました。
閉まっていると諦めず、起こしてみてください。
そこ以外は、朝10時からとか開店です。- 旅行時期
- 2014年04月
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:4.0
台湾国際桃園空港から、国交客運バスで台北駅東門付近に到着し、
そこから徒歩5~6分程度(わたしの場合は地下道くぐる)です。
地下鉄MRT台北駅8番出口より地上に出て、左に進むと徒歩1~2分です。
地上にはコンビニがありました。
雑居ビルの10階にあり、看板は「InnCube」よりも中国語の「品格子旅店」と書いてあるので要注意です。
エレベーター古くて壊れそうなのでちょっとビビりますが、
受付は非常に洗練され、綺麗で拍子抜けします。
受付は、英語は通じますが日本語はNGでした。
部屋はとても清潔でモダンでおしゃれ、
非常にコンパクトでシンプルですが、
からだが大きい人にはちょっと物足りないような大きさのシングルベッド、
4畳半より狭いであろうサイズです。
でも、寝るだけなら十分です。
館内は無料WiFiが飛んでいます。IDとPassは部屋のキーに記載があります。
共用バスルームも清潔できれいですが、いかんせん、
物を置くところが少ないのが不便。
バスタオル、フェイスタオルは無料で貸してくれます。
共用スペースには雑誌等もあり、情報も入手できます。
活動拠点として、寝泊りするだけなら非常に便利でオススメです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 割と高めの台湾相場に対して非常にリーズナブル
- サービス:
- 3.5
- 寝泊りするだけなら十分
- バスルーム:
- 2.5
- 一応の棚はあるけれど、濡れるのでちょっと不便。でも清潔です。
- ロケーション:
- 5.0
- メトロMRT台北駅8番出口より徒歩2分程度
- 客室:
- 4.0
- 4畳半より狭いけれど、まぁ、一人で寝るだけなら十分
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.5
ピンクベリーフローズンヨーグルトは、
USA国内では広くチェーン展開しているようですが、
ハワイではホノルル国際空港とカフルイ国際空港内にしかないようです。
ヘルシーローファットのフローズンヨーグルトを
たっぷりのフローズンフルーツの上にトッピングされ、
非常にひんやりとさっぱりと、それでいてヘルシーで美味しい、
クセになるデザートです。
まずは容器のサイズ、トッピングは2種類から、ヨーグルトのフレーバーをチョイス。
わたしは、パフェサイズのカップにして、
トッピングはブルーベリーとラズベリー、
ヨーグルトのフレーバーはオリジナルにしました。
これで$6.96(約700円ちょっと)でした。
少しお高いですが、空港内ではこんなもんでしょう。
その代わり、ボリュームはかなりあります。満足です!- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
























































































