平溪線 Pingxi Line
鉄道系(地下鉄・モノレールなど)
3.89
施設情報
- 施設名
- 平溪線
- 英名
- Pingxi Line
- 住所
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- 新北市瑞芳区 三貂嶺駅から平溪青桐駅までの区間
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- 大きな地図を見る
- カテゴリ
- 登録者
- some さん
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クチコミ(120件)
新北 交通 満足度ランキング 2位
3.87
- コストパフォーマンス:
- 4.12
- 悠遊カードで乗れる by fmi(ふみ)さん
- 利便性:
- 3.20
- 1時間毎、ロングシート by fmi(ふみ)さん
1~20件(全120件中)
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気動車ファンはぜひ!
- 5.0
- 旅行時期:2026/08(1ヶ月以内)
- 0
瑞芳から菁桐まで約1時間かけて走る単線の気動車です。
途中にランタンを上げるので有名な十分駅があります。
十分駅では上... 続きを読むり線下り線の交差のため、10分間停車します。
ランタンを上げにきた若者たちは下車しますが、その様子を見るだけで十分な場合は、ホームから眺められます。
終点は菁桐駅。
日本時代の駅舎が残ります。
映画『台北に舞う雪』のロケ地でもあります。
台北から逃げてきた主人公が隠れるにはこういうところだろうなぁという鄙びた感じがいいです。
平渓線は気動車特有の、エンジン音が高まっても急加速しないスタートがいいです。
また、道中も単線なのでスピードは出ません。
瑞芳と九份、十分、菁桐セットで、のんびり一日観光されることをおすすめします。 閉じる投稿日:2026/08/14
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十分へ
- 3.5
- 旅行時期:2024/06(約2年前)
- 3
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十分老街からの眺め
- 4.0
- 旅行時期:2024/05(約2年前)
- 0
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台北を6:28分出発。瑞芳駅7:17分発の列車に乗りました。
- 3.5
- 旅行時期:2024/01(約3年前)
- 0
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山あいを
- 4.0
- 旅行時期:2023/11(約3年前)
- 0
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観光客で大人気のローカル線
- 4.0
- 旅行時期:2023/09(約3年前)
- 12
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かぶりつき席のある車両もあります
- 4.0
- 旅行時期:2023/09(約3年前)
- 1
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懐かしさを感じさせてくれた平渓線
- 4.0
- 旅行時期:2023/08(約3年前)
- 0
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有名な台湾のローカル線
- 4.0
- 旅行時期:2023/08(約3年前)
- 1
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ローカル線の旅
- 4.0
- 旅行時期:2023/02(約4年前)
- 1
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昔は炭鉱、今観光
- 3.5
- 旅行時期:2023/02(約4年前)
- 1
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十分の町中を通ります
- 3.5
- 旅行時期:2019/12(約7年前)
- 3
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元炭鉱線。廃止の危機を乗り越えて現在は観光路線
- 5.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 1
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2両編成の汽車
- 3.5
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 1
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黄色電車
- 4.0
- 旅行時期:2019/05(約7年前)
- 0
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1時間おき。混雑必至。
- 4.0
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 0
十分で天燈上げをするために台北から乗りに行きました。金曜日の夕方、ディーゼルの4両編成しか見ませんでした。これが普通なので... 続きを読むしょう。終日1時間おきです。夕方、17時半に十分に到着する列車、18時半に十分を出る列車は半分くらい席がうまるくらいでした。その1本前、2本前は上下とも満員立ち客いっぱいでした。
昼間は十分ですれ違うダイヤなので下りで十分に到着してすぐに老街へ行けば老街を走り抜ける上り列車をみることができます。台北から十分は四角形の3辺を行く感じで距離の割に時間を食うので、ゆっくり旅のかたにおすすめです。
フリーきっぷもあります。どれくらい乗降するか考えて利用しましょう。
列車はほとんどロングシートですが1両だけ回転式ロマンスシートの車両がありますので短い編成ですので探してみましょう。先頭車についていれば先頭席は展望席です。 閉じる投稿日:2020/06/25
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平日でも混んでいる。ツアー客ばっかり
- 3.5
- 旅行時期:2019/04(約7年前)
- 0
わが国だけでなく、周辺諸国でもすっかり有名になった観光ローカル線。
2001年に訪れた時とは別世界のように混んでいた... 続きを読む。
3両から4両編成の日本製気動車が、1時間ごとに走る。
すべての列車は、宜蘭線瑞芳まで乗り入れ、列車によってjは八塔駅まで、日中の列車は深墺線の八斗子まで乗り入れる。
乗客の大半はツアー客で、瑞芳まで観光バスに乗って来て、そこから十分まで乗車し、しばらく十分で敢行するコース。なので、十分駅で大半は降りてしまう。
平渓線は、途中、十分駅でしか、列車の交換が出来ないので、この駅で必ず上下列車が行き違う。列車のスピードはかなり遅く、まさに江ノ電や箱根登山電車並み。
沿線全てが観光地と言っていいほど観光化されてしまった。昔はそうじゃなかったのに。 閉じる投稿日:2019/05/16
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ローカル電車
- 4.5
- 旅行時期:2019/01(約8年前)
- 5
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混雑がすごいです。
- 3.5
- 旅行時期:2019/01(約8年前)
- 0
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鄙びた景色の中を走るオレンジ色の列車
- 4.0
- 旅行時期:2018/12(約8年前)
- 2
今はローカルな雰囲気がもてはやされている台湾鉄路管理局の平渓線。
三貂嶺駅、大華駅、十分駅、望古駅、嶺脚駅、平渓駅、菁桐... 続きを読む駅の七駅だけで、三貂嶺駅~菁桐駅間の路線距離は12.9km。
三貂嶺駅では宜蘭線に接続していたり、宜蘭線の瑞芳駅ではさらに深澳線にも接続しているので、鉄道ファンの方ならいろいろと楽しめそう。
平渓線の歴史などは、次のウィキペディアのページで見てみるといいと思います。
https://ja.wikipedia.org/wiki/平渓線
平渓線を含む乗車券などの情報は、次の台湾鉄路管理局のページでどうぞ。
https://www.railway.gov.tw/jp/CP.aspx?sn=17466&n=19994 (日本語版)
私たちは上記のどの路線にも乗らなかったんですが、台北からの日帰りドライブの途中、平渓線の様子を見るために菁桐(せいとう)駅と平渓駅周辺を訪れてみました。
●注: 菁桐では基隆河を渡った所に有料駐車場があって便利でしたが、平渓では気付いた限りでは駐車場は見つからず、週末だったせいもあるのか路駐する車が延々と続いていました。車で行ってみようと思っている方は要注意。
結果、平渓駅と嶺脚駅の間の沿線を歩いていたところ、たまたま通りかかった列車があってラッキー!
乗り鉄・撮り鉄ではない私も、緑濃い風景の中を行く古びたオレンジ色の列車でレトロな魅力が楽しめました。
閉じる投稿日:2019/01/24
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