riverwillさんのクチコミ(26ページ)全852件
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- 基本情報
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投稿日 2016年06月20日
総合評価:3.5
港から徒歩約5分程度の内陸に位置しています。
マヤ港に到着したのは夜20時過ぎ。
当然、パブリックボートは終わっていた(午後5時ぐらいまで)ので、
ホテルの方に連絡してプライベートボートをチャーターしてもらいました。
料金1500ペソ(約3500円)
港には多くのプライベートボートの船頭が客引きしていますが、
個人交渉するともっと高い値を吹っ掛けられるみたいなので宿にお願いした方がいいかもしれません。
エアコン付のコテージを予約しました。
エアコンなしは、蚊やハエが多いと聞いて、エアコン付にしたのですが、正解でした。
エアコンの効きは弱いですが、窓をしっかり締められるので快適に過ごせました。
室内もとても清潔で、ホットシャワーはぬるめで水圧弱めですが、
快適です。
トイレはトイレットペーパーが流せるというフィリピンにしては先端をゆく便器でした(笑)
シュノーケリングの日帰りツアーを用意してもらいました。
800ペソ。
コーラルガーデンや日本の沈没船エリアに連れて行ってくれます。
マラパスクワ島名物のニタリザメのダイビングもアレンジしてくれます。
深海魚なのでシュノーケリングでは無理だそうです・・・(そりゃそうか)
朝食付きです。
フィリピンスタイルと欧風スタイルと選べますが、内容は期待しない方が良いです。
スタッフもとてもいい方たちなのでおすすめです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 物価が高めのマラパスクワでは、妥当
- サービス:
- 4.0
- オーナーが親切。レイトチェックインにも対応してくれました
- バスルーム:
- 3.0
- お湯はぬる〜く、水圧も弱めですが、まずまずです。
- ロケーション:
- 3.0
- 内陸に位置するのでビーチ前は約5分
- 客室:
- 4.0
- とても清潔。エアコンは効きが弱い。テレビは何故かつかない。
-
投稿日 2016年06月17日
総合評価:4.0
以下は、個人での行き方です。
セブのサウスバスターミナルからローカルバスで約3時間揺られます。
結構お尻痛くなりますよ。
ノンエアコンバスで150ペソでした。激安。
外国人は基本オスロブ行きバスは誰もがそこを目指すようなので、
料金回収の際、車掌さんから「オスロブ?ホエールシャークウォッチング?」と聞かれました。
なので、下車時は丁寧に教えてくれました。
「Whaleshark Watching」と大きく書かれた看板の先に向かうと、
受付の建物があります。
流れとしては、
Step1 エントリー(フィリピン人用と外国人用のエントリー帳があるので注意)
Step2 オリエンテーション(レンジャーからの注意事項5分程度)
Step3 支払(フィリピン人と外国人では料金異なります)
Step4 ボートエントリー(支払明細を渡すと、係員が整理番号みたいな番号を教えてくれます。券は返してくれないので覚える必要があります)
Step5 待機(約1~1時間半)※番号呼ばれるまで周囲で待機
Step6 ライフジャケット等の配布、ボート搭乗(2名の船頭が同乗)
Step7 ジンベエザメウォッチング 約39分
Step8 ライフジャケット等を返却して終わり
※無料シャワーあり。でも数少ない。
とにかく、待機時間が長いです。
一人で行くと暇を持て余します。
トイレとシャワールームありますが、数は少なく、快適とはとても言えません。
覚悟してください。
個人で行くと、荷物をどうするか困ります。
その場合は、入り口手前にプライベートロッカーを20ペソで貸してくれるところがあるのでそこに預けましょう。
(フィンも借りれそうでした)
料金は、外国人で
・ダイビング 1500ペソ
・シュノーケリング 1000ペソ
・船の上でウォッチングのみ 500ペソ
です。シュノーケリングはマスク混みです。ボート搭乗の際に配布してくれます。
ジンベエザメは基本、水上付近で餌付けされているので、
ダイビングでなくても全く問題ありませんでした。
ものすごく大接近してぶつかりそうになるぐらいでした!
大興奮です!
日によって集まる頭数が異なるようです。
この日は4~5頭でした。
ジンベエザメのオキアミのおこぼれにあずかろうと群がる魚たちも圧巻です。
水族館でしか見たことのないジンベエザメが目の前にいる迫力は
筆舌に尽くしがたいです。
1000ペソ以上の価値がありますよ!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- セブのサウスバスターミナルからローカルバスで約3時間。
- 水の透明度:
- 2.5
- 沿岸は見事な透明度ですが、ジンベエザメ付近は餌付け用のオキアミで少し濁ってます
- 難易度:
- 2.5
-
投稿日 2016年06月17日
総合評価:3.0
ニタリザメで有名なマラパスクワ島、
そこにたどり着くには、セブ島からバスで約4~5時間のマヤ港が玄関港です。
旧港と新港があるようです。写真は新港です。
わたしは、宿の方から新港を指定されました。
なので、バスの運転手にも「新港」下車をお願いしました。
夕方5時ぐらいまでならパブリックボートが一人100ペソ+荷物代20ペソ(大きな場合は+α)で渡航できるのですが、これがなくなると最後の手段はプライベートボートを利用するしか手が無くなります。
※近場の安宿で一泊…という考えも甘く、宿が見当たりませんでした。
わたしの場合は、マラパスクワ島で予約した宿のボートを手配してもらい、1500ペソでした。
さすがに日が暮れると、旅行者も全くおらず、シェアすることもできません。
また、プライベートボートの船頭が、やたらとアピールしてきます。
交渉が面倒そうなので、予算の余裕があれば宿にお願いした方がベターだと思います。
なお、パブリックボートは人数が集まり次第の出発なので、かなりあてになりません。
ここでは、特に時間に余裕を持った行動が、のちのちの時間や費用のロスを回避できますよ。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- パブリックボートは安いですが早く営業終了になり、プライベートボートは高くつきますが深夜までOKのようです
- 利便性:
- 3.0
- マラパスクワ島まで30分程度です
-
投稿日 2016年06月17日
総合評価:3.5
第3ターミナル限定なのでご注意を。
■就航航空:
<国際線>セブパシフィック、エアアジア、ANA、キャセイパシフィック航空、シンガポール航空、デルタ航空、エミレーツ航空、KLMオランダ航空
<国内線>セブパシフィック、フィリピン航空
※2016年6月現在
(市内からの移動)
高架鉄道LRT1ですと、EDZA(エドサ)駅下車、MRT3ですとTAFT AVEVUE(タフト・アベニュー)駅下車。この二つの駅は歩道橋で隣接しています。
TAFT AV.駅側に降りるとマクドナルドがあるので、その脇の妖しげな通路を抜けると、そこがバスターミナル。
Google Mapでは「CROW BUS TERMINAL」となっています。
一番手前の行列が空港シャトルバス。
時刻表はあってないようなもの。
料金は、ほかの方は乗車の際に支払うとありますが、私の時は乗車前に車掌みたいな人がクレジットカード支払機みたいなものを片手に20ペソ回収していました。
そこから、交通中渋滞が無ければ2~30分で到着です。
(空港から市内)
到着ゲートに出たら、向かって右手一番奥に、柱に「BUS Station」のサインがあります。
そこで、切符売りのお姉さんがいるので20ペソ支払って乗車。
やはり時刻表はあってないようなもの。おそらく人数が集まったら発車のスタイル。
BaclaranかEdzaで降りるのですが、BaclaranはLRT1の駅から若干離れたところが下車停留所なので、Edzaの個人的には方が良いと思います。
そこからは、ジープニーかLRT or MRTに乗り換えて移動・・・
車内は案外清潔でシートもちゃんとしていて快適です。
エアコンもガンガン効いています。
通常は、タクシーで市内まで出ようとすると、メータータクシーでも200ペソは下ラないことが多いので、このパターンは激安です。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- タクシーだと200ペソは軽くかかる市内までで、40ペソ程度で移動できます
- 利便性:
- 4.0
- マカティ、マラテ地区への移動は便利です
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投稿日 2016年06月17日
総合評価:3.0
フィリピン国内線の移動の際は、事前のWebチェックインが非常に便利です。
予約時にメールアドレスを登録しておけば、72時間前きっかりにWebチェックインの案内が送られてきます。
Webチェックインを完了させ、ボーディングパスを印刷して、チェックインカウンターを経由せずそのまま搭乗ゲートへ。
荷物を計らずに済むので、LCC特有の手荷物7?以内のわずらわしさから少し解放されます。
とはいっても明らかに重量オーバーですとチェック入ると思いますのでご注意を。
これはあくまでも預入荷物がなく、手荷物7?以内1点の条件が前提です。
また国際線では(おそらく)パスポートチェックが入るので、Webチェックインは事前にできてもチェックインカウンターをスルーすることができないと思います。
印刷できない場合は、ネットカフェなどでも印刷可能です。
セブには空港内に小さな印刷屋さんがありました。
マニラでは、チェックインカウンター前にWebチェックイン機があるのでそれでもOKかもしれません。
なお、通常国内線は2時間前のチェックインが必要ですが、Webチェックイン済みであれば45分前でOK(のはず)です。(それでも早めの空港着を強く推奨します)
身軽な方のみの特権ですが、お試しください。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 短時間のフライトであればコスパは最強です
- 接客対応:
- 2.5
- LCCなので期待しないように
- 機内食・ドリンク:
- 2.0
- 有料です
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 国内線は映画も音楽もないです
- 座席・機内設備:
- 2.0
- LCCです。期待しないように
- 日本語対応:
- 2.0
- 英語とタガログのみです
-
独立記念日(6月12日)までの限定品!ハロハロ&アドボフレークバーガー
投稿日 2016年06月09日
総合評価:3.0
フィリピンの国民食といっても過言ではないジョリビー。
そのジョリビーが来る6月12日の独立記念日までの限定商品として
ハロハロ(35ペソ)とアドボフレークバーガー(59ペソ)を展開しています。
さっそくいただいてみましたが、、、
ハロハロは、広告に偽りありかと思うような、ギャップのひどいビジュアルで運ばれてきて
味は、良くも悪くもフツーでした。
というか、肝心のウベのソースが少ない!
アドボフレークハンバーガーは、
まるでコーンビーフと味付けの濃いつなぎなしハンバーグをサンドしたみたいな味。
でも、この濃い味が意外においしい。
ただし、レタスとか、チェダーチーズとかはさんでいたらもっと美味しいだろうな、と
考えてしまうのは外国人ゆえの邪道でしょうか。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- やはりレストランに比べたら安い
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- バーガーは見た目に比して、意外においしい。ハロハロは、普通…
-
投稿日 2016年06月09日
総合評価:3.5
LRT1のカリエド駅 (Carriedo Station)から東へ徒歩5分程度、
ジープニーも、タフト通りをレクト方面に向かう車両は大体キアポを通過するので非常に本数が多い(7~15ペソ)
キアポ教会の前で基本的に止まるのでアクセスは非常に便利です。
今から428年も前の1588年に創立。
キリストの受難を表したとされる木製の黒いキリスト像で有名。
外観はウルトラバロックと呼ばれるスペイン・ポルトガルの建築様式で
白基調の瀟洒で洗練されたたたずまいが特徴。
入場料はタダです。
キアポマーケットのど真ん中に位置し、
教会周辺には宗教グッズが所狭しと売られています。
人形からお香からオイル?からお供え物から、なんでも売られています。
お祭りは年に一度1月9日にブラック・ナザレ祭りがあるそうですが、
基本的に毎日信者であふれていて、教会のわきにある懺悔室で行列ができています。
(一瞬、不道徳にも宝くじ購入に並ぶ人たちかと思ってしまいました)
ブラックナザレのキリスト像が、教会以外の路地にも展示されています。
年に一度の祭りの山車に使用される像でしょうか。
教会前・周辺はマーケットです。
生鮮食品が非常に安く、お買い得です。
キアポは、何故か、縫製商品(店先にミシンが出ている)、ライダーグッズ、
電化製品(新品・中古混在)の店が多いです。
また、キアポは食べるところが少ないので、基本的にショッピングが中心です。
(ジョリビーや中華のチューイングはどこにでもありますが)- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- LRT1カリエド駅から徒歩5分、またタフト通りを走るジープニーはキアポ行が多数運行
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場無料
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 激混みです、いつも
- 展示内容:
- 3.0
- ブラックナザレ(黒のキリスト)が有名
-
安心安全のオーガニック食材やおしゃれな生活雑貨、各国料理を味わえる日曜マーケット!
投稿日 2016年06月09日
総合評価:4.0
レガスピ・サンデーマーケットは20年以上前から行われている由緒正しきマーケット。
毎週日曜日7時半頃から14時ごろまで開催。
マカティの奥まったところにあるので、アクセスはちょっと不便。
タクシーがわかりやすい。「レガスピ・ビレッジ」と伝えたら何となくわかってくれました。
テーマは「オーガニック」ということで、オーガニック野菜や果物、それらで作った
ジャムやお菓子、料理などなど
(ただし野菜は、気温の高い外に野ざらしなので、ややひなびた印象も…)
さらに生活雑貨も豊富で、フィリピンらしくない欧風イメージのおしゃれな小物が多い。
そして、いちいち高い。
マカティ地区なので、基本的にお金持ちの欧米人、駐在職員の家族が訪れる場なので
相場が高い。
イートインの飲食店も豊富。
フィリピン料理から各国料理まで幅広く展開。
フィリピンの相場からするとやや高めだけれど、レストランではない分、普通のお値段です。
食事は美味しいです。
巨大な扇風機があちこちで回っていますが、飲食店が火を使っていることもあり
とにかく熱気がむんむん。
汗を大量に掻くこと必至。
フィリピンの喧騒ばかりのマーケットに飽きたら、
こんなおしゃれなマーケットも良いかもしれないですが。
(ただし、規模は駐車場程度です)- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- タクシーが便利。あるいは周辺を回るジープニー
- お買い得度:
- 3.0
- 高級住宅街での日曜マーケットなので、基本高い
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
- 面白い食材、オーガニック食材が豊富
-
投稿日 2016年06月09日
総合評価:3.5
マニラの目抜き通り「タフト通り」を走るDivisoria(ディビソリア)行きのジープニーで終点まで乗ると便利。(初乗り7ペソ、距離に応じて~15ペソ)
高架鉄道LRT1「ドロテオ・ホセ駅 (Doroteo Jose Station)」あるいは「レクト駅 (Recto Station)」からも歩けなくはないけれど徒歩15~20分ぐらいかかる。
チャイナタウンとつながっていて、
いったいどこまでがチャイナタウンでどこまでがディビソリアかがいま一つ不明。
マニラで最大級の激安マーケットといわれ、
また、地元のフィリピン人からも(悪い意味で)一目置かれる下町マーケットですが、
評判ほど物騒ではないです。(道は汚いですが)
いかにも高価なもの(時計・アクセサリー・最新スマホ)を身に着けたり、華美な服装をしたり、
過剰な警戒心で挙動不審に動く方がスリに狙われやすいのでご注意を。
ディビソリアは、キアポ&バクラランマーケットを足したような内容のマーケット。
とにかく何でもあり、衣類系、生活雑貨、電気関連、DVD系が多い印象。
近場には168モールとかディビソリアモールとか、ショッピングモールがちらほらあり、
無数にお店が入っています。
(ディビソリアモールはまだ新しいのか、出店数は少なめ)
ディビソリアの中心あたりから西に向かって生鮮市場が広がります。
野菜、果物、米、卵、魚介類、肉類、調味料などなど。
値段はキアポとほぼ同じ。
さらに奥に行くと(おそらく)卸業者向けのまとめ買いのエリアがあります。
規模が大きいのでなかなか面白いですが、さすがにここまでは観光客はほぼ行かないので
外国人は奇異の目で見られます。
食事屋台は路地裏などによくありました。
それは、ほかに比べて少し安い気がします。
これぞ「ザ・フィリピン」といった感じのムンムンの活気に包まれたディビソリア。
その一方で「ラッキーチャイナタウン」という高級ショッピングモールがそびえ立つのでそのギャップがすごいですよ。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- Divisoria行きのジープニーが終点下車なので便利。
- お買い得度:
- 4.5
- 生活雑貨・衣料品等は中国製の粗悪品が多いので安かろうですが、とにかくいろいろ安いです。
- サービス:
- 3.0
- 値札が掲げられていることが多いので基本ぼったくりは少ないと思います。
- 品揃え:
- 5.0
- 圧倒的な品揃えです。
-
投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
マラテ地区からアクセスが良い庶民の市場「キアポ・マーケット」
キアポ教会を中心に栄えていることから、宗教関連グッズの露店が多い。
また一方で、野菜、フルーツ、米、肉、魚、卵など生鮮食品がめちゃくちゃ安い。
自炊する旅行者はありがたい存在。
明朗会計で値札が掲げられていることが多いので、特に値引き交渉は不要だと思います。(もしまとめ買いするのであれば交渉の余地あると思います)
他のマーケットに比べて生鮮食品は鮮度が高めだと思います。
またSMスーパーマーケットの半値以下のものが多いので絶対お得です。
生鮮食品のほか、何故かDIY大工用品や電化製品、ライダーグッズ(ヘルメットや衣服、手袋等)、衣料品の縫製(名前やロゴの刺繍など)の店が多いです。
衣料品関連も豊富ですが、バクラランやディビソリアほどではないと思います。
路地がせまく人ごみをかきわけので、かばんは前に持って、注意を払いつつ、
買い物を楽しみましょう。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- タフトアベニューを走るジープニーは高い確率でキアポ経由が多いです
- お買い得度:
- 4.0
- 野菜等の生鮮食品はその他のマーケットに比べて少しお得
- サービス:
- 2.5
- 値札が掲げてあることが多いので交渉はあまり意識しなくていい
- 品揃え:
- 4.0
- 生鮮食品以外に、DIYグッズ、ライダーグッズ、縫製など多種多様
-
投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.0
アジア最大級のショッピングモール。SMモールの中でも最大級。
日本のイオンは目じゃありません。
大きく4つのエリアに分かれていて、
メインはショッピングエリア、エンターテインメントホールはボーリング場や映画館、娯楽施設が集積するエリア、NorthとSouth Wingsは基本的にSMモールの各ジャンルのテナントがひしめいています。
South Wingsには巨大スーパーマーケットが入っているので、食料品などのお土産を買うのに適しています。空港で買うよりは安価だと思います。
またマニラベイにも隣しているので、観覧車などのアミューズメント施設やのんびりハーバーをお散歩に適しています。
SMモール・オブ・アジアは、安価に行くなら、バクララン駅やエドサ駅などからジープニーで終点まで乗ることもできます。
エアコンバスもあります。
わたしが驚いたのは、タクシー乗車の安全性。
タクシー乗り場でメータータクシーに乗る際に、係りの人から、
“何か苦情等あったらタクシーの番号を控えて連絡してください”といったメモを渡されたことです。
通常は、滞在先のマラテ地区からこの周辺まではおおよそ200~250ペソかかっていたのですが、145ペソで戻ることができました。(交通渋滞はそれほどない前提)
おそらくMOAの威信にかけて、ちゃんとしたタクシーを呼び寄せているか、指導が行き届いているのでは、と推察されます。
是非タクシーを試してみてください。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- ジープニーでもバスでも行けます。
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
LRT高架鉄道最終/始発の駅「バクララン」(運賃15~20ペソ)
もしくは、ジープニーでもバクララン行きに乗れば手軽にたどり着けます(運賃7~15ペソ)
駅直結で無数に所狭しと路面マーケットが連日大賑わいで開かれています。
水曜日と日曜日はバクラランデーらしいので連日以上に人ごみになるそうです。ご注意を。
鉄道駅直結のビル内にも怖いほどたくさんの雑多なテナントが入っていますが、
印象としては、2階には化粧品の卸が多いです。
韓国産や欧州産など雑多に無造作に陳列されていました。
有名ブランドはそんなにないですが、時々掘り出し物がありました。
女性には面白いスポットかもしれません。
基本、バクラランは衣料品中心だと思います。
特に一般市民にとっては、学生の制服などが多い印象。
その他、Tシャツ、ジーパン、各種衣料品、雑貨、料理器具、寝具、文房具、おもちゃ、食料品まで、どこも卸問屋みたいな感じなのでまとめ買いする市民が多い気がしました。
その激安ぶりに狂喜しますが、もちろん、クオリティは安かろう悪かろうを覚悟の上で購入の必要があります。
スマホなんかもサムスンもソニーも激安でしたが、おそらく裏ルートで仕入れた非正規品だと思います。要注意。
思ったほど飲食店はなく、屋台も、やたらとトウモロコシ行商を見かけました。
とにかく人が多く通路が狭いので、誰もが指摘するとおり、
スリには気を付けた方がいいですが、基本的にかばんはしっかり前に寄せて持ち歩く程度で、
変に警戒し過ぎて挙動になる方が目立つので、堂々として歩きましょう。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- LRT終点バクララン駅下車、あるいはジープニーでバクララン行終点で下車すぐ
- お買い得度:
- 4.0
- 日本人の常識を超えてとにかく安い。ただし安かろう悪かろう覚悟必至
- サービス:
- 3.0
- 日本人はぼられる前提でまず交渉
- 品揃え:
- 5.0
- お土産物を買うには最適
-
投稿日 2016年06月02日
総合評価:3.5
マラテ地区にある最大級のショッピングモール。
イントラムロスからも徒歩15分程度です。
アクセスは、LRT高架鉄道でセントラル・ターミナル駅から徒歩5分。15~20ペソ。
(乗車距離による)
ジープニーの場合は、タフトアベニューを走る路線で「SM Manila/Citi Hall」の表示があれば到着できます。約7ペソ。(乗車距離による)
シティーホール前で下車して徒歩3分程度。
営業時間は10時~21時、年中無休。
入場にはセキュリティチェックが必要ですがかなり甘いです。
全部で5階建、1階にスーパーマーケット、両替所、薬局、銀行、携帯関連商品がそろっています。
2~4階通してSMショッピングのテナントが入っていますが、
半分以上はオリジナルのテナントで、その大多数が飲食店です。
食に対するこだわりが強いフィリピンらしいです。
2階には書店や文具コーナーもあります。
4階にはシネマがあります。確か、入場料は190ペソ程度。
マカティ地区より安いんです。
最上階には市民向けの官公庁の出張所や写真屋さん、美容サロン、旅行代理店などが並んでいます。
というか、各階も特にテーマ性がないので、かなり雑多です。
子供用大人用入り乱れ、節操ないテナント配置。どこまでもフィリピンっぽい…
施設内は無料WiFiが飛んでいます。
飲食店が多いせいか、フリースペースなど無料で休憩できるスペースがないのが玉にキズ。
そのため、階段を休憩代わりに市民がくつろいでいる姿を見かけます。
日本と違い、ショッピングモールの方がすべてにおいてマーケットより高いです。
そりゃ、クオリティを保証してるからでしょうけど、カルチャーショックでした。
SMモールはチェーン店で、どの地区でも大体料金は一律のようです。
(衣類とか食品とか。飲食代は別。マカティより安いです)
記念日にはイベントも開催しているのでなかなか面白いです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- LRTセントラル・ターミナル駅から徒歩5分
- お買い得度:
- 3.0
- 巷のマーケットに比べたら全体的に高いです。
- サービス:
- 3.0
- 飲食店が充実。日系レストランも豊富
- 品揃え:
- 4.0
- 豊富
-
イントラムロス内のイミグレーションオフィスにて延長ビザ発給!
投稿日 2016年06月01日
総合評価:3.5
フィリピンは30日までの滞在であればノービザで滞在できますが、
30日を超える場合は、一度出国するか、イミグレーション・オフィスにて
延長ビザを発給してもらう必要があります。
わたしの場合、滞在先がイントラムロスに近いところだったので、
イントラムロス内にある大きなイミグレーションオフィスを訪れました。
イントラムロス内といっても、パッシグ川寄りの城壁外にあるので移動は入口から少し離れています。
【BUREAU OF IMMIGRATION-MAIN OFFICE】
住所 Magallanes Dr Intramuros, Manila
TEL (02)527-3248
営業時間 平日8:00〜17:00
土日祝日定休
ものすごく時間がかかるという評判でしたが、
結果的に、イミグレ到着から受取まで約1時間半でした。
【手順】
?入口正面のインフォメーションセンターで申請書を受け取り
?申請書記入、顔写真用意
?パスポートのコピー(顔写真部分と入国スタンプの部分)取得 5ペソ
??と?を合わせて、再びインフォメーションセンターへ
申請書の審査の整理券みたいなかみをくれます
それを持って、窓口28〜31の前の椅子で呼ばれるまで待機
?モニターで自分の整理番号が呼ばれたら、すぐさま窓口へ
?審査結果と必要経費のレシートをくれる
?支払カウンターへ移動 3130ペソ支払う
?窓口33の前の椅子で、自分の名前が呼ばれるのを待つ
(最低1時間半を見ておくよう指示がある)
?パスポート内のビザシールを確認、
ミッション完了
流れは以上です。
料金の細かい内訳は、ほかの方のブログ等で確認してみてください。
ただし、今回はステッカー代という、これまでにない明細が100ペソも上乗せされていました。
腑に落ちない…- 旅行時期
- 2016年05月
-
投稿日 2016年06月01日
総合評価:4.5
両替所は至るところにありますが、ここ最近の感覚としてお得感の順番は以下の通りです。
【日本円→ペソの場合】
1.マビニ通り界隈の両替所
※特に、エドゼン付近の両替所がねらい目
2.空港の銀行
3.SMモール等の商業施設内の両替所
※ホテルで両替したことがないので除外
マビニ通り界隈を「1」とすると、空港は「0.98」、商業施設内が「0.96」ぐらいの差でした。
わずかな両替では大した差ではないですが、
数万円単位となると結構大きな差になってきます。
また、マビニ通りの中でも、もっとも有名なのはEDZEN(エドゼン)ですが、
最もレートが良いわけでもありません。
マビニ通り付近は両替所が密集していますが、なかでもエドゼン付近が好レートでした。
徒歩数分圏内のロビンソンモール内の両替所もレートが良いそうです。
歩いて回れる距離なので、時間があれば値踏みしてください。
なお、現在の円高状況では、ドル→ペソでも円→ペソでも大して差がないと思います。
これから円安基調が戻っていくと、ドル→ペソの方が良いかもしれません。
ただし、円→ドルの為替手数料を考えると、日本円で両替した方が手間もかからず結果的にお得かも知れませんネ。
マビニ通りまでは、タフトアベニューを走るジープニーを捕まえて、
「ペドロヒル」で下車。
※Pedro Gillは“ジル”じゃなくて”ヒル”とスペイン語読みの方が伝わります。
あるいは高架鉄道LRTのペドロヒル駅で下車。徒歩5~10分程度です。- 旅行時期
- 2016年05月
-
投稿日 2016年06月01日
総合評価:3.0
マニラの生活の足・高架鉄道LRT/MRT。
片道13~20ペソ程度とリーズナブルに定時運行で安心安全に移動できます。
ただし、チケットを購入するときは、写真にある通り、窓口が行列のことが多いです。
特に通勤時間帯の朝7~9時、17~20時あたりは激混みだそうです。
窓口の横に券売機が1~2台設置されていて、券売機の方が比較的早く確実に購入できます。
表示に従って、「Single Ticket」選択>「降車駅」選択>「Confirm」押す>「金額」表示>お金を挿入>チケットとお釣りを受け取る
地元の人がなぜ券売機を利用しないかというと、割とここ最近に登場したらしく、
見慣れないものには触れない・触らない・使用しないで敬遠されがちだそうです。
スマホが使えるのに、矛盾した光景です。
車両は、女性専用車両があります。
男性は原則乗車不可ですが、お年寄りとか、サポートが必要な乗客との乗車は、
一部認められているようです。
日本みたいに、降りる人優先ではなく、乗る人優先なので、
降りるときは「パラポー」とか叫んで強引にグイグイ人垣をかき分ける勇気が必要です。遠慮してたら降り過ごします。
また、日本の車両のように、行き先が書かれたサイン・プレート等がないことが多いので、
窓の外の駅の表示に警戒が必要です。降り過ごしたら大変面倒です。
始発の駅は、電車が準備できるまでなのか、改札前で15分以上待機させられました。
そんなことも頭に入れておいた方が良いです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2016年06月01日
総合評価:3.0
結論から言うと、非常に面倒です。
国際小包は、日本みたいに指定した場所まで配達してくれません。
最寄りの国際郵便を取り扱っているメジャーな郵便局まで自分で引取りにいかねばなりません。
その郵便局に荷物が到着すると、伝票の宛先に受取通知書が届きます。
それを持って、指定された郵便局まで引取りに行く必要があります。
さらに、その通知書を受け取った日を起点として30日以内に引き取りにいかないとペナルティーが課されます。
指定された郵便局も、アクセスが不便なところにあることが多いです。
わたしの場合は、マラテ地区だったのでフィリピン・ポスタル・コーポレーションという大きな集配局を指定されました。
営業時間も平日9時~16時のみと限られています。
料金ですが、何故か、日本でも多額の送料を払ってるのに、
フィリピンでさらに関税、その他手数料などが請求されます。
引取りの際、その場で小包が開封されて、管理官が目検で対象関税商品を品定めします。
基準がよく分からないですが、消耗品や衣類等の生活用品には関税がかけられませんでした。
電化製品等、高価そうなものに、伝票に申告した日本円での相当額をフィリピンペソに換算して、それに税率をかけて請求されました。
そのため、日本からの伝票に内容物の相当額を記入する欄がありますが、
かなり適当か少額にした方が無難です。
正直に購入時の金額を記載すると痛い目を見ます。
またそのときどきの管理官の心象でも決まるみたいです。
(何故か)交渉もできるという噂なので、チャレンジしてみてください。
最後に、
国際郵便は、郵便局やフィリピンポータルの追跡サービスでもトレースできます。
それを見ると、日本の通関はあっという間ですが、
フィリピンに入った途端、遅くなるのが常態のようです。
通常、普通の国際航空便でもEMSでも1週間程度もあれば到着する予定なのですが、
フィリピン郵便は怠慢なのか、平気で2週間以上、下手すると1か月以上届かないこともあります。
急を要するものは送付しないか、民間の宅配(日通やクロネコヤマト、佐川など国際宅配を取り扱っている業者)を利用した方が良いと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
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投稿日 2016年06月01日
総合評価:3.0
到着ロビーの外に出ると、目の前にはタクシーの客引きやクーポンタクシー(エアポートタクシー)乗り場があり、それらに乗ると、通常のタクシーの2~3倍します。
白タクはともかく、
クーポンタクシーは明朗会計の乗車前確認・支払いができるみたいなので
英語が不安なかたは安心ですが、もし時間があり、安くタクシーに乗りたいなら、
メータータクシーをお勧めします。
乗車場所は、どのターミナルも、たいてい出発ロビー側の階の右端っこが多いです。
市内からの乗客を降ろした流しのメータータクシーが、出入口付近にタクシーを
駐車してはいけないので端っこに待機するんです。
警備員さんなどに「メータータクシーはどこですか?」と尋ねたら教えてくれます。
ちなみに、メーターは初乗り40ペソ、
乗車の際に「メーターをリセットしてください」など、一言告げましょう。
すぐに倒してくれない悪質なドライバーもいます。
また、空港から乗る際は、「フィリピンははじめて?」など、気さくに話しかけるドライバーは少し要注意。
カモだと思われて、精算の際に、“メーター以外にも○○が上乗せされるんだ”、など
とあることないこと飄々と言ってのけます。
毅然と、メーター通りの料金を払えばOKです。
チップも、お釣りの小銭ぐらいは渡しても良いですが、基本的には10%など
特に上乗せしなくても良いそうです。
(よほどサービスが良いと感じたらあげても良いですが)
マラテ地区までは、交通渋滞が無ければ30分程度で150~200ペソ程度。
交通渋滞していると、待機時間も料金加算される都合、200~250ペソが目安です。
マカティ地区も同じぐらいだと思います。
目安になれば幸いです。- 旅行時期
- 2016年05月
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2015年10月25日
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投稿日 2015年10月04日













































































































