riverwillさんのクチコミ(32ページ)全866件
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- 基本情報
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
台北駅北側の格安宿街・太原路の一角にある安宿。
台北バスターミナルからもほど近く、MRTのY区Y14出口
(だったと思いますが)から出ると近いです。
施設は相当古く(エアコンの隙間がガムテープでふさがれていたり、
窓枠が鉄錆で開かなかったり・汗)壁は薄く、バスルームも相当
やばそうでしたが、まぁ、寝るだけなら問題ありませんでした。
シーツやアメニティはちゃんとしていて、最低限の清潔感があったので2泊しました。
ただ、1泊目が1080元(約3780円)、2泊目が840元(約2940円)と、
評判よりも高かったのでちょっとがっかりしました。
受付は片言でも日本語が話せる女性のおばさまがいたので助かりました。
チェックインまでの間、荷物も無料で預かってくれました。
かなりあやしい外観や受付、いかがわしそうな雰囲気ですが、
まぁ、本当に寝泊りだけなら十分だと思います。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 1.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
宿泊した日本人オーナーが経営する宿「馨憶精緻民宿(シンイセイチミンシュク)」より徒歩5分程度だったので、アクセスは非常に便利でした。市内からもほど近かったと思います。
台湾一ワンタンが美味しいと有名らしく、お店のメニューはこれ一本でした。
店内ではおばちゃんたちがひたすらワンタンを作り、持ち帰り用の箱詰めを
したりしていました。
1杯65元(約230円)でたっぷりなみなみとワンタンスープが注がれ、
肉のジューシーさ、焦がしにんにくや刻み生姜の薬味がスープを引き立てて、
あっさりしていてとても美味しかったです。
安くて早くてボリューミィで満足でした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- たまたま宿からは徒歩5分程度でした
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- このボリュームでこのお値段はお得だと思います
- サービス:
- 2.5
- まちの食堂と言った感じです
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- さっぱりしていて食が進みました
-
太魯閣峡谷観光の折り返し地点、かつて桜の名所としても知られたスポット
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
太魯閣峡谷観光の折り返し地点となっている天祥。
戦前は、この地に定住していた原住民により「タピト」と呼ばれていたそうですが、
戦後は、南宋の宰相、文天祥の石像を建立し、その名にちなんで「天祥」に改名したとか。
あまり観光客が訪れない「文天祥公園」が近くにありますが、
そこには天祥の「正気歌」という歌碑もあります。
文天祥は、己れの正しいと思う信念を全うして刑死した忠臣だったとか。
ツアーガイドの方からありがたいお話を伺いました。
この周辺には飲食店やお土産物屋さん、郵便局などレジャー施設が充実していました。
また、日本軍統治下時代は桜の名所としても有名だったらしく、
この文天祥公園の以前は、かつて第5代台湾総督の佐久間左馬太を祀る神社があったそうです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 太魯閣峡谷スタート地点から19kmです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 特に入場料は不要
- 景観:
- 3.0
- 桜の季節に来たいですね
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光バスでごった返しています
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:3.0
太魯閣峡谷の近くにある緑水遊歩道。
そばには太魯閣の地質構造、岩石、鉱物に至るまで、
地質と地形をテーマにした展示館が併設されています。
そのそばから始まる緑水遊歩道はゴールまで全長約40分程度の行程。
景色自体は、特に珍しいものはなく、軽いトレッキング程度です。
途中、日本兵の慰霊碑などもありました。
また、道中に一か所、善光寺並みの一筋の光も入らないほどの
真っ暗闇のトンネルがあり、懐中電灯が必要。
距離的には短いですが、スリルが味わえます。
気分転換にはよいトレッキングルートです。
【参考】太魯閣峡谷公式サイト「緑水」:http://www.taroko.gov.tw/Japanese/Default.aspx?mm=5&sm=1&page=12#up- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 無料です
- 景観:
- 3.0
- トレッキング自体は、さほど珍しい景観ではありませんでした
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- ほとんど観光客はいませんでした。
-
トルコブルーの清流と大理石の白亜、それを囲む緑のコントラストが美しい峡谷
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.0
個人で行くにはだいぶ面倒な観光スポットのようだったので、
日本人向けの現地ツアーに参加しました。
切り立った山深い峡谷に突如現れる、トルコブルーの清流と、白亜の大理石の岩、
深い緑を讃えた峡谷は、仙境とも言えそうな静謐さを讃えていました。
これでも、世界中の秘境を旅していますが、ここはまた他に類を見ない、
美しさを持ったパワースポットでした。
台湾というと小さな島国、と高をくくっていた部分がありましたが、
意外なほどスケールが大きく迫力があって驚きました。
台湾は3000m級の山が20を超え、また2000m級の山も200近くあるそうです。
それだけ起伏に富んだスケールの大きな自然が転がっていると改めて納得しました。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- ツアーで参加しましたが、一般で行くにはだいぶ山深く不便そうです
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料等はとられた記憶がありません
- 景観:
- 4.5
- 子のコントラストの美しさは他に類を見ないです。晴れた日の空の青をバックにした方がもっと絶景ですね。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光客であふれています。
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
非常に山深いところに現れる峡谷。
かつての原住民太魯閣族の生活道路だった道を、日本統治下において水力発電のダム建設、送水管輸送のために今の形に歩道が拡張されたものだそうです。
1960年4月に花蓮から台中までをつなぐ192kmに亘る東西横断道路が完工されたそうです。
そののち、この峡谷を含む一帯が1985年に国家公園に指定されたとか。
国の厳格な管理下にあるので、日本みたいに河原に足を踏み入れることは言語道断なようです。
キャンプなんてもってのほかとか…
真っ赤なつり橋の欄干は大理石でできた獅子がかたどられ、一つとして同じ顔はないそうです。
またユニークで愛嬌ある獅子像です。
遊歩道から眺めるトルコブルーの渓流と、深い緑、大理石の白のコントラストが美しいですよ。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 山深いところにあるのでアクセスは不便!
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 観覧は無料
- 景観:
- 4.0
- 晴れていたらもっと美しいと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- たくさんの観光客であふれています
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.5
目の前に広がる蘇花海岸は中央山脈と太平洋の交わった所で、
22.7kmにわたるこの海岸は高さ1000mの断崖絶壁がそそり立つ、
壮観な台湾八景のひとつだそうです。
展望台には多くの観光客が訪れて賑わっていました。
晴れていたらとても爽快で眺めがよく気持ち良いです。
今では鉄道が敷設されましたが、それ以前は、多くの旅人が断崖に
細い歩道を渡し、バランスを崩して命を落とすこともあったそうです。
ぞっとしますね。
その旧道はトンネルの横にあるとか。(行ってないですが)- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 晴れていたらとても美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
日本人オーナーによる、花蓮歴史探訪の太魯閣ツアーが勉強になる
投稿日 2014年05月05日
総合評価:4.0
太魯閣渓谷のツアーを探していた時に偶然見つけた、
日本人オーナー(男性)の経営する民宿。
ネットで予約すると空港や駅まで無料送迎してくれます。
朝9:30に台北から到着して、そのまま、当日の太魯閣渓谷ツアーに合流できました。
道中、10問程度のクイズを交えながらの、台湾の豊かな自然、花蓮の魅力、そして、
日本軍統治時代の深い歴史を丁寧に教えてくれて、とても勉強になりました。
宿はとても清潔感にあふれ、広く快適でした。
近場には有名なワンタンのお店や小籠包のお店もあり、
目抜き通りまでのアクセスにも至便でした。
駅や空港からは少し離れているので、タイミングが合えば無料で送迎
してくれますが、そうでない場合は、タクシーを手配してくれます。
花蓮駅まで約140元でした。
ツアー&宿泊共にリーズナブルで良かったです。
花蓮までのアクセスについて、台湾鉄道とバスを使った効率的な到着方法を
アドバイスしていたのでHPをご紹介します。
★公式サイト
http://shinyi.net/index.html- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
太魯閣ツアーで立ち寄ったビーチです。
花蓮の自衛隊基地の近くにあるビーチだそうです。
この周辺は日本統治時代の遺構(防空壕や濠など)があり、
また、大理石でできたマンボウのモニュメント、
現代作家?作成のユニークなオブジェもありました。
ビーチの後方には中央山脈、前に茫洋とした太平洋を臨む。
この周辺はかつて湿地帯(潭)であり、夜空を見上げれば北斗七星が見えることからこの名がついたとのことでした。
ビーチは風が強く波が高く、しかも割とすぐに足がつかないほど深くなるそうです。
そのため、遊泳には向かないとのことであまり近寄るな、と言われました苦笑
白線などの模様が入った不思議な石が敷き詰まったビーチでは、
ときに大理石の丸石も交じっていてこのビーチ特有だそうです。
記念に少しだけなら石を持って帰ってよいそうです。
しかし、泳げない分、あまり長居は無用な場所ですね。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
小さなまちの空港なので、機体から到着ゲートまでも徒歩で移動です。
小さなバゲッジクレームで荷物をピックアップして、
こじんまりした小さなゲートをくぐってようやく到着。
中心街まではタクシーで約10分程度、コストは140元でした。
★花蓮空港の公式サイト(日本語)はこちら
http://www.hulairport.gov.tw/jp_content/about/about01.aspx
(2014年5月5日現在)- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.5
国内線を網羅しているトランスアジア(復興)航空。
わたしは、Webで直前の前日に予約しました。
当日窓口で慌てずに済むので便利です。
出発は台北郊外の松山空港からでしたが、カウンターの女性アテンダントは
日本語が堪能でスムーズにチェックインできました。
小さなジェット機の体ですが、1時間程度のフライトだったので、十分でした。
機体も比較的新しかったです。
機内サービスは、短いフライトだったのでジュース程度のサービスでしたが、
それすらない他のLCCに比べたら十分でした。
機内は狭いですが、思ったよりも足回りはゆったりしていたので、
窮屈な印象はなかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 台北〜花蓮まで5000円ぐらいでした。
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- 短い航路だったのでドリンクだけでしたが、十分です。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:3.0
バニラエアで深夜13時過ぎに台湾に到着しました。
出国ゲート出る手前に一か所だけ銀行が空いているのですが、
他の外国人観光客の行列ができていたので、安易にゲート出たところでも
いろいろ開いているのかと思いきや、さすがに深夜は閉まっていました!
ただし、
到着ゲートを出て右手の台湾銀行は、一見電気も消えて無人で閉まっている
風に見えるのですが、窓をコンコンとたたいて声をかけると
裏方から係員が起きてきて、両替してくれました。
閉まっていると諦めず、起こしてみてください。
そこ以外は、朝10時からとか開店です。- 旅行時期
- 2014年04月
-
投稿日 2014年05月05日
総合評価:4.0
台湾国際桃園空港から、国交客運バスで台北駅東門付近に到着し、
そこから徒歩5~6分程度(わたしの場合は地下道くぐる)です。
地下鉄MRT台北駅8番出口より地上に出て、左に進むと徒歩1~2分です。
地上にはコンビニがありました。
雑居ビルの10階にあり、看板は「InnCube」よりも中国語の「品格子旅店」と書いてあるので要注意です。
エレベーター古くて壊れそうなのでちょっとビビりますが、
受付は非常に洗練され、綺麗で拍子抜けします。
受付は、英語は通じますが日本語はNGでした。
部屋はとても清潔でモダンでおしゃれ、
非常にコンパクトでシンプルですが、
からだが大きい人にはちょっと物足りないような大きさのシングルベッド、
4畳半より狭いであろうサイズです。
でも、寝るだけなら十分です。
館内は無料WiFiが飛んでいます。IDとPassは部屋のキーに記載があります。
共用バスルームも清潔できれいですが、いかんせん、
物を置くところが少ないのが不便。
バスタオル、フェイスタオルは無料で貸してくれます。
共用スペースには雑誌等もあり、情報も入手できます。
活動拠点として、寝泊りするだけなら非常に便利でオススメです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 割と高めの台湾相場に対して非常にリーズナブル
- サービス:
- 3.5
- 寝泊りするだけなら十分
- バスルーム:
- 2.5
- 一応の棚はあるけれど、濡れるのでちょっと不便。でも清潔です。
- ロケーション:
- 5.0
- メトロMRT台北駅8番出口より徒歩2分程度
- 客室:
- 4.0
- 4畳半より狭いけれど、まぁ、一人で寝るだけなら十分
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.5
ピンクベリーフローズンヨーグルトは、
USA国内では広くチェーン展開しているようですが、
ハワイではホノルル国際空港とカフルイ国際空港内にしかないようです。
ヘルシーローファットのフローズンヨーグルトを
たっぷりのフローズンフルーツの上にトッピングされ、
非常にひんやりとさっぱりと、それでいてヘルシーで美味しい、
クセになるデザートです。
まずは容器のサイズ、トッピングは2種類から、ヨーグルトのフレーバーをチョイス。
わたしは、パフェサイズのカップにして、
トッピングはブルーベリーとラズベリー、
ヨーグルトのフレーバーはオリジナルにしました。
これで$6.96(約700円ちょっと)でした。
少しお高いですが、空港内ではこんなもんでしょう。
その代わり、ボリュームはかなりあります。満足です!- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.5
ホノルルから、マウイ島・ハワイ島の移動に利用しました。
どちらも早朝便(6時台)で利用しましたが、
朝食付きでデザートのアイスも出てきて大満足です。
早朝便は、他のLCCに引けを取らないぐらい格安料金で、
わたしの場合は、片道約7500円ぐらいでした。
また、前日にはWebチェックインができるので、
事前にWeb上でチェックイン(預け荷物がある場合は料金が発生するので、
ここでカード決済済ませておくと便利)
をしておくと、当日慌ただしくなく、出発ゲートにある自動チェックイン機で
手続きして、あとはカウンターで荷物預けるだけなので非常に便利。
お薦めの航空会社です。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 早朝は7000円台で乗れます。
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- しっかりした朝食、アイスクリームも付いてました。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 2.5
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.0
カフルイ空港からは、到着口から右手に出て、
レンタカー会社の並ぶエリアからシャトルバスが出ています。
わたしの場合、ダラーだったので、
ダラーの広告がプリントされているシャトルバスに乗って、
空港内のオフィスまで送迎。
早朝はかなり空いていて、あっという間に手続き完了。
(昼を過ぎると行列ができて、手続きまでに相当並ぶみたいです)
任意保険は絶対入りましょう。
たかが$6~7程度です。私は事故りましたが、
それ以上の請求はありませんでした。安いものでした。
担当者によっては、グレードを上げるよう勧める人もいます。
でも、コンパクトとセダンは、個人的にはそう大きく変わらないので、
2~3人でもコンパクトで十分だと思いました。
カーナビは標準装備で追加料金は発生しません。
(一応、「要るか?」と聞かれるので「YES!」と答えると、日本語で
設定、使い方も教えてもらいましょう。マニュアル等はありませんから)
わたしは、フォードのセダンを借りましたが、
おそろしいほど燃費が悪かったです。
2時間ぐらい走って満タンから半分ぐらいになり、
ガソリン漏れか?!と疑いたくなるほど減りが早かったです。
走らないと分からないですが、外国車のレンタカーは要注意です。
不審に思ったら担当者に燃費効率を聞いてみましょう。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 格安レンタカー比較サイトで一番お手頃価格。
- 利便性:
- 3.0
- 手続きは、事前予約していたら簡単。
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.0
早朝カフルイ空港に到着して、そのままレンタカーで直行しました。
9時スタート10時過ぎに到着したので、約1時間20分ぐらいのドライブ。
ハレアカラ山は標高3055mもあり、日の出観賞のスポットで有名ですが、
間に合わないので、普通に頂上を目指しました。
まずは最初のビジターセンターに到着。
このときすでに標高は3000mはないまでも2800mぐらいはあるのでしょうか。
空気は冷たく、気持ち、酸素が薄い。
ビジターセンターは小さなショップですが、ちょっとしたお土産物や
説明プレートなどもあって、勉強になります(英語版)
ここから先はかなりワイディングロード。
単調な曲がりくねった道をひたすら登るのでドライブは要注意。
(かなりの眠気を催します)
でも雲の上のドライブはとても気持ち良いです!- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- レンタカーは入場料$10でした。
- 景観:
- 3.0
- 雲一つない晴天の青空、でも標高高いので寒いです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほどほどに混んでいます
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.0
ホノルルからLCCのGo!を使って向かったので、
空港から徒歩で小型飛行機の機内へ搭乗。
到着したカフルイ空港は、
通常、バゲッジクレームにて預けた荷物をピックアップしてから
税関通って到着ゲートを通過、というパターンですが、
知らない間に外に出ていて、最後にバゲッジクレームがあり、
特に検査官などもおらず乗客が勝手に思い思いにピックアップし、
サーッといなくなる、という特異な光景でした。
(いろんな発展途上国を旅していますが、こんなにユルい空港は初めてかも(笑))
バゲッジクレームから右手に出ると、
レンタカー会社のエリアがあり、そこからシャトルバスが出ています。
事前に予約したレンタカー会社のシャトルバスに乗って、少し離れた
レンタカー会社のオフィスで手続きします。
出国ゲートは、同じ1階の正面右手側奥。
自動チェックイン機で手続きすれば、非常にスムーズです。
(最近はLCCでも前日になるとWebチェックインができて非常に便利)
土産物屋とかは、あまりなかったように思います。
お土産等は、ホノルルに戻ってからか、市街地にて調達した方がよいですね。- 旅行時期
- 2014年02月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:4.0
アラモアナセンターの裏手にあり、徒歩10分程度で行ける
好立地の24時間営業「ドンキホーテ」。
情報では、やはり土産物屋で一番激安なのはここと聞き、訪れました。
22時を回っていましたが、お客は結構いて、また、日本と同じように、
商品が大量に平積み、お買い得商品等がたくさん出ていて、
食料品から衣料品、日用雑貨等まで幅広く網羅。
わたしはお土産のチョコやコーヒー、マカダミアナッツ系を
ここで大量買いしました。本当に激安です。
黄色い大袋を下げて帰るのはやや気恥ずかしいですが、
お得に越したことはありません。
レンタカーを借りている方などは立ち寄ってみるとよいと思います。
昼間はファーストフードなど軽食屋もいっぱい開いているようです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アラモアナセンターから徒歩10分程度
- お買い得度:
- 4.0
- やはり、いちばんお買い得なのではないでしょうか。
- サービス:
- 4.0
- にほんとまったく同じ。
- 品揃え:
- 4.0
- 食料品から日用雑貨まで、あらゆるジャンルが勢揃い。
-
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.0
土曜日だとKCCファーマーズマーケットの目の前が入り口なので、
観光には効率的。
THE BUSも路線が通っているのでアクセスにはいいです。
わたしは全行程徒歩で移動したので、車移動の方には参考にならない
かもしれないですが、
地上のゲートから徒歩で20分位すると、トンネルの向こう側に
入場ゲートがあります。そこまでは車・観光バスも移動可能。
徒歩入場者は$1がエントランスフィー、車は$5のようです。
入場すると、すぐ先にはお手洗いや観光案内版などがあり、
また待ち合わせの休憩スポットになっています。
そこからトレッキング開始、
はじめは舗装された道路ですが、次第に未舗装のゴツゴツ登山路になります。
サンダル・パンプスでは厳しいですね。せめてスニーカー。
狭い登山路はすれ違うのもきついときがあります。
でも、朝日を見るために早朝から登っている人がたくさんいるので
結構、大渋滞でした。
クライマックスに近づくと、ここは善光寺か?!と思うぐらいに
真っ暗闇のトンネルがあり、懐中電灯があれば安心。
出口に出ると、今度は急こう配の階段があり、さらに螺旋階段を昇ると
ようやく頂上付近に到着。
さらに尾根伝いに歩くと、てっぺんに向かう道があり、
ようやく展望台に到着。
遊歩道はかなり整備されて登りやすいです。
結構階段が多いので、足腰弱い方にはしんどいですね。
展望台からの眺めは、素晴らしいですが、
“絶景!”というほど感動は少なく、ナルホドという感じ。
ワイキキが一望できます。
また周囲の青々とした山並みも楽しめます。
日の出に間に合わなかったのが唯一心残り。
展望台には日本語の落書きが多いのも少々残念でした。マナーがなぁ・・・
アップダウンの起伏が激しいので、トレーニングに使う方もいて、
ビックリでした。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ワイキキから車はすぐですが、徒歩は1時間ぐらいかかります。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料は安い 徒歩は$1、車は$5です。
- 景観:
- 3.0
- ワイキキ一望。眺めは最高です。
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 朝はすれ違うのも行列の激コミです



















































































