ニコニコさんのクチコミ(16ページ)全402件
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投稿日 2018年08月03日
総合評価:4.5
ニース空港からタクシーで行くと料金は48ユーロ!
どうやら、ぼられたようです^^;
98番バスに乗って、Station J.C.Bermondで降車、
Albert通りを山側に向かって歩いても10分ほどで行かれます。
私達はスーツケースが重いのでタクシーにしました。
お部屋は少し狭めですが静かでぐっすり眠れました。
朝食がとっても美味しかったです。
キュウリ、トマトの野菜類、温料理のベーコン、ウインナ、スクランブルエッグ、
ゆで卵、ヨーグルト、カットフルーツ、ドライフルーツ、
二種類のチーズ、パン数種、
オレンジジュースマシンがあって、フレッシュジュースが激ウマでした。
お部屋にはティーセットが置いてありwifiはサクサク。
旧市街へは徒歩で10~15分程、サレヤ市場までは10分。
近くにはスーパーもあって、便利です。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月03日
Hotel du Globe (エクス=アン=プロヴァンス) エクス=アン=プロヴァンス
総合評価:3.5
☆3のホテルそのままの感じがします。
朝食はハム、チーズ、トマト、ジュース、パン、オレンジとりんごくらい。
期待は出来ません。
お部屋は広めでモノトーンで落ち着きます。
が、wifiが朝早い時間以外は繋がりにくく、とても不便でした。
受付の対応はとてもよく、スーツケースの預かりはもちろんの事、
翌日のタクシーの予約も、ちゃんと予約表をプリントアウトしてくれました。
近くにお肉の美味しいレストランがあって、さすが地元民でごった返していました。
セザンヌのアトリエにもちょっと歩きますが、徒歩圏内です。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- ロケーション:
- 3.5
- 旧市街には近い
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.5
昨日泊まったイビス系列だったが、少し広目で
何故かほっとしました。
シャワーブースの扉が半分しかないので
お湯が飛び散る点が使いにくかったです。
湯量、排水はとても良かったです。
アヴィニヨン駅とバスターミナル直結だったので
非常に便利です。
そのためかビジネスマンが多く泊まっていました。
朝食はオレンジジュースの自動絞り機があって
フレッシュジュースがいただけます。
そのほかにも果物はバナナ、りんごがありました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月31日
ibis Carcassonne Centre La Cité カルカソンヌ
総合評価:3.5
あまりの狭さにビックリしました。
ベッドそのものの幅が狭い、スーツケースは
広げては置けないです。
カルカッソンヌ城の夜景を見に行くために
橋の近くというので、選びました。
確かに夜景を見に行くには
怖い道を通る訳ではないので良かったのですが。
駅から1km以上あり、スーツケースを引いて歩くのは
一寸厳しいです。
駅前のタクシーに当然乗せてもらえると思いきや
どのドライバーも、もっと距離が無ければ乗せない
と拒否し、仕方なく歩いた次第です。
朝食が6:30からだったのは助かります。
野菜類は皆無、オレンジとキウイはありました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
2泊しました。
ここからフィジャックに行くのにストライキの影響で
電車が来ません。他に行く交通手段が無いので
困り果て、レセプショニストにブラブラタクシーなどを
相談しましたが、大きなスーツケースが2個なので
結局タクシーを手配してもらいました。
その対応がとてもご親切で、精神的にも大変助かりました。
ホテルはアルビ駅の真向かいですが、旧市街までは徒歩10分です。
朝食は野菜類が皆無でした。オレンジで代用します。
茹で卵器があるのが良かった。
お部屋には冷蔵庫が無かったので
買ってきた生フォアグラを
レセプションで預かってもらいましたが
彼らはジョークで“サンキュー♪”と^^
コルド・シュルシェルに行くバス停(TRANバス)までは
徒歩15分でした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月31日
Rosa Boutique Hotel - Bordeaux Centre - Gare Saint Jean ボルドー
総合評価:3.5
ボルドー駅近くで、スーパーのカルフールも近くて便利。
最初、部屋はかなり狭いと感じましたが
使い勝手が良く思ったほど窮屈には感じなかったのが
不思議でした。
セーフティーボックス、ポットが使い易く、
500mlのペットボトル2本が毎日置かれていました。
翌朝は早いので朝食の時間に間に合わず、
朝食無しのプランで予約、宿泊しました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
2016年に使用してから二度目の利用です。
主人が気に入っています。
理由としては、到着したバスターミナルからも
空港からも乗り換えなしで地下鉄一本で
来られるからです。
私が気に入ったのは最寄りの地下鉄駅の真上が
デパ-ト・スーパーの
エル・コルテ・イングレスがある事です。
お水や果物、スイーツを買うのに便利でした。
アサインしたら、7Fのバルコニー付にしてくれました。
残念だったのは、シャワールームの排水が悪かった事、
それ以外は良かったです。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
アーリーチェックインしてくれて助かりました。
客室は☆3らしいの少し狭めのお部屋です。
隅っこに埃があったのが気になりましたが、
バスルームはきれいになっていました。
シャワーヘッドも調節が効き、湯量も豊富です。
ドライヤーが軽くて使い易かったです。
洗面ボウルが大きいので、洗い物にも使い易いです。
バス停から4分は助かります。
旧市街までは歩いて、10分でした。
朝食は温かいものもあり、☆3の割には
とても充実していました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- バス停から4分
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
典型的な☆4ホテルの感じです。
広場に面している部屋は階ごとに3部屋ずつでした。
あとは中庭に面しているようです。
特に良かったのは朝食で、
☆5ホテルの様に着席後、紅茶かカフェの注文が入り、
始めにオレンジジュースがサーブされます。
次にヨーグルト、果物、
暫くして、ハム、チーズ、クロワッサン
と、満を持して運ばれます。
丁寧で、絶妙のタイミングでサーブされるお食事は
ゆったりと寛げるものでした。
また、レセプショニストも朗らかで丁寧で、
昼食レストランの紹介も
地図で丁寧に教えていただけます。
ここは次回も是非訪れたいホテルでした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 広場に面していた
-
投稿日 2018年07月29日
総合評価:4.0
5月8日に訪問したポルト。
毎年5月の第2週の日曜日から8日間に渡る学生の大イベント、
「Queima das Fitas」ケイマ・ダス・フィータス(リボンを焼く祭り)
が開催されます。
1944年から始まったポルト大学の祭典、
ポルト大学最終学年生だけでなく、
全ての学生が参加するビッグイベント。
近年は市内の私立大学、近郊の大学なども加わり、
この時期の一週間は35万人もの学生色に染まるそうです。
私達もどこの大学なのかは分りませんでしたが、
「コルテージュ」と呼ばれるパレードに
遭遇しました。
学生たちは黒いスーツに白いシャツ、黒のフロッグコート、
各学部の色のシルクハットにステッキという
いでたちです。
パレードでは色とりどりのリボンがたなびき
黄色は医学部、青は理学部、赤は法学部
オレンジ、グリーンも見かけました。
ポルト大学の場合、パレードの順番も
医学部、理学部と決まっていて、
これは学部が設置された順だそうです。
クリスタル宮殿公園の裏道から出発し
飲んで歌って踊りながらゆっくりと
クレリゴス塔を抜けて、
31デ・ジャネイロ通りの坂道を下り、
リベルダーデ広場の市庁舎前に到着、
市長から祝福を受けるそうです。
パレードは15時に始まり、終わるのは夜だとか。
ものすごく大きな声で歌いながら
エネルギッシュに行進する学生達、
後で分った事ですが
卒業試験はこの後にあるそうで、
楽しさを先取りする大学生の底抜けの明るさに
素敵な学生達、若者達だなぁと思いました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年07月26日
-
投稿日 2018年07月26日
総合評価:3.5
1980年に修復が行われ、聖ニコラス教会は
宗教芸術を展示する博物館となります。
聖ニコラス教会の代名詞的存在ともいえるのが、
ベルント・ノトケによって描かれた
15世紀の絵画「死のダンス」
もともとは社会のあらゆる階層の人々が描かれた
30メートル幅の長い作品だったそうですが
現存するのは縦1.6メートル、横7.5メートルの一部で、
法王や皇帝、皇女、枢機卿、国王らがいやいやながら
「死」とともにダンスを繰り広げる様子が描かれています。
いやいやながらの皇女の顔が可笑しい。
作品の下部には
「みんなダンスに加わりなさい、
法王、皇帝、すべての生ける者たちよ、
貧しい者も富める者も、大物も小物も、
さあ一歩踏み出して、自己憐憫などは役にはたたぬ。」
といった「死」からの警告が記されています。
ガラスが覆っていて、光の反射ではっきり見えないのが
残念な気がします。
15世紀のリューベックの職人、
ヘルメン・ローデの傑作といわれる主祭壇があり、
開かれた左側には、
船乗りや貧しい人々を救済する聖ニコラスの生涯が、
右側には異教の偶像を破壊し殉教した
聖ヴィクトルの生涯が描かれています。
他にも、15世紀の聖母マリアの祭壇、
16世紀の聖アンソニーの祭壇、
タリンの工作ギルドの組合員による
銀細工などが展示されています。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年07月26日
-
投稿日 2018年07月25日
インターコンチネンタル ワルシャワ バイ IHG ワルシャワ
総合評価:4.0
2013年3月30日から4月1日まで
ポーランドの首都・ワルシャワで
インターコンチネンタルホテルに泊まりました。
お部屋の中にはウエルカムフルーツではなく
ポーランドの伝統的なお菓子、“マズレック”が
置いてありました。
3月31日は復活祭の祝日、
そのお祝いの為にプレゼントされました。
そのケーキは初めて見る形で
高さがせいぜい2センチほどの薄い長方形です。
表面はドライフルーツなどが飾られ、
生の柘植の枝まであしらわれています。
柘植は
イエズス・キリストが、エルサレムに入るとき、
人々がナツメヤシの葉を手に祝福して出迎えたという
聖書の記述に拠るものです。
国によって柘植やオリーブの葉で代用するそうです。
ケーキの中にも甘いジャムが入っていて、
表面はオレンジの細切りの皮で飾られています。
とてつもなく甘かったのですが、
何故か食べたくなってしまう美味しいものでした。
翌日はホテルの窓から外を見ると大雪!
4月1日なのにびっくりでした。
ポーランドはショパンの生まれ故郷、
横断歩道はピアノの鍵盤模様で
二度びっくりでした。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年07月25日
-
投稿日 2018年07月25日
総合評価:5.0
スリル満点のリキシャです。
チャンスがあったら、是非乗ってみてください。
ものすごい人と車とバイクに挟まれて
ヒヤッとする場面もあり、
スリル満点を味わえます。
ツアー参加でインドを訪問しました。
インドに行くと世界観が変ると言われます。
やせ細った野良牛はその辺に沢山いるし、
砂埃は酷いし、
道路に寝込む人はいるし、
裸同然の泥だらけの子供たちが物乞いしてるし、
道路に座り込んでランチする自国民の観光客はいるし、
まず、日本では見ることのない、
この混沌とした場面に遭遇し、
度肝を抜かされました。
因みに野良牛は全て雄牛だそうです。
メス牛はミルクを出すので大切に扱われますが、
雄牛は捨てられて野良牛になっているそうです。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
ローテンブルク(ローテンブルク・オプ・デア・タウバー)は
3回訪れました。
2011年春と冬はツアー参加で、
2014年夏はお祭りを見に個人旅行でした。
季節によって、同じ場所もずいぶん変わるものですね。
マルクと広場の市庁舎は黄色だったのに白く塗り替えられていました。
冬の写真は暗かったので数枚しか撮れていません。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日


































































































