ニコニコさんのクチコミ(16ページ)全395件
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投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
アーリーチェックインしてくれて助かりました。
客室は☆3らしいの少し狭めのお部屋です。
隅っこに埃があったのが気になりましたが、
バスルームはきれいになっていました。
シャワーヘッドも調節が効き、湯量も豊富です。
ドライヤーが軽くて使い易かったです。
洗面ボウルが大きいので、洗い物にも使い易いです。
バス停から4分は助かります。
旧市街までは歩いて、10分でした。
朝食は温かいものもあり、☆3の割には
とても充実していました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- バス停から4分
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.5
典型的な☆4ホテルの感じです。
広場に面している部屋は階ごとに3部屋ずつでした。
あとは中庭に面しているようです。
特に良かったのは朝食で、
☆5ホテルの様に着席後、紅茶かカフェの注文が入り、
始めにオレンジジュースがサーブされます。
次にヨーグルト、果物、
暫くして、ハム、チーズ、クロワッサン
と、満を持して運ばれます。
丁寧で、絶妙のタイミングでサーブされるお食事は
ゆったりと寛げるものでした。
また、レセプショニストも朗らかで丁寧で、
昼食レストランの紹介も
地図で丁寧に教えていただけます。
ここは次回も是非訪れたいホテルでした。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 広場に面していた
-
投稿日 2018年07月29日
総合評価:4.0
5月8日に訪問したポルト。
毎年5月の第2週の日曜日から8日間に渡る学生の大イベント、
「Queima das Fitas」ケイマ・ダス・フィータス(リボンを焼く祭り)
が開催されます。
1944年から始まったポルト大学の祭典、
ポルト大学最終学年生だけでなく、
全ての学生が参加するビッグイベント。
近年は市内の私立大学、近郊の大学なども加わり、
この時期の一週間は35万人もの学生色に染まるそうです。
私達もどこの大学なのかは分りませんでしたが、
「コルテージュ」と呼ばれるパレードに
遭遇しました。
学生たちは黒いスーツに白いシャツ、黒のフロッグコート、
各学部の色のシルクハットにステッキという
いでたちです。
パレードでは色とりどりのリボンがたなびき
黄色は医学部、青は理学部、赤は法学部
オレンジ、グリーンも見かけました。
ポルト大学の場合、パレードの順番も
医学部、理学部と決まっていて、
これは学部が設置された順だそうです。
クリスタル宮殿公園の裏道から出発し
飲んで歌って踊りながらゆっくりと
クレリゴス塔を抜けて、
31デ・ジャネイロ通りの坂道を下り、
リベルダーデ広場の市庁舎前に到着、
市長から祝福を受けるそうです。
パレードは15時に始まり、終わるのは夜だとか。
ものすごく大きな声で歌いながら
エネルギッシュに行進する学生達、
後で分った事ですが
卒業試験はこの後にあるそうで、
楽しさを先取りする大学生の底抜けの明るさに
素敵な学生達、若者達だなぁと思いました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月26日
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:3.5
1980年に修復が行われ、聖ニコラス教会は
宗教芸術を展示する博物館となります。
聖ニコラス教会の代名詞的存在ともいえるのが、
ベルント・ノトケによって描かれた
15世紀の絵画「死のダンス」
もともとは社会のあらゆる階層の人々が描かれた
30メートル幅の長い作品だったそうですが
現存するのは縦1.6メートル、横7.5メートルの一部で、
法王や皇帝、皇女、枢機卿、国王らがいやいやながら
「死」とともにダンスを繰り広げる様子が描かれています。
いやいやながらの皇女の顔が可笑しい。
作品の下部には
「みんなダンスに加わりなさい、
法王、皇帝、すべての生ける者たちよ、
貧しい者も富める者も、大物も小物も、
さあ一歩踏み出して、自己憐憫などは役にはたたぬ。」
といった「死」からの警告が記されています。
ガラスが覆っていて、光の反射ではっきり見えないのが
残念な気がします。
15世紀のリューベックの職人、
ヘルメン・ローデの傑作といわれる主祭壇があり、
開かれた左側には、
船乗りや貧しい人々を救済する聖ニコラスの生涯が、
右側には異教の偶像を破壊し殉教した
聖ヴィクトルの生涯が描かれています。
他にも、15世紀の聖母マリアの祭壇、
16世紀の聖アンソニーの祭壇、
タリンの工作ギルドの組合員による
銀細工などが展示されています。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年07月26日
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投稿日 2018年07月25日
インターコンチネンタル ワルシャワ バイ IHG ワルシャワ
総合評価:4.0
2013年3月30日から4月1日まで
ポーランドの首都・ワルシャワで
インターコンチネンタルホテルに泊まりました。
お部屋の中にはウエルカムフルーツではなく
ポーランドの伝統的なお菓子、“マズレック”が
置いてありました。
3月31日は復活祭の祝日、
そのお祝いの為にプレゼントされました。
そのケーキは初めて見る形で
高さがせいぜい2センチほどの薄い長方形です。
表面はドライフルーツなどが飾られ、
生の柘植の枝まであしらわれています。
柘植は
イエズス・キリストが、エルサレムに入るとき、
人々がナツメヤシの葉を手に祝福して出迎えたという
聖書の記述に拠るものです。
国によって柘植やオリーブの葉で代用するそうです。
ケーキの中にも甘いジャムが入っていて、
表面はオレンジの細切りの皮で飾られています。
とてつもなく甘かったのですが、
何故か食べたくなってしまう美味しいものでした。
翌日はホテルの窓から外を見ると大雪!
4月1日なのにびっくりでした。
ポーランドはショパンの生まれ故郷、
横断歩道はピアノの鍵盤模様で
二度びっくりでした。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年07月25日
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:5.0
スリル満点のリキシャです。
チャンスがあったら、是非乗ってみてください。
ものすごい人と車とバイクに挟まれて
ヒヤッとする場面もあり、
スリル満点を味わえます。
ツアー参加でインドを訪問しました。
インドに行くと世界観が変ると言われます。
やせ細った野良牛はその辺に沢山いるし、
砂埃は酷いし、
道路に寝込む人はいるし、
裸同然の泥だらけの子供たちが物乞いしてるし、
道路に座り込んでランチする自国民の観光客はいるし、
まず、日本では見ることのない、
この混沌とした場面に遭遇し、
度肝を抜かされました。
因みに野良牛は全て雄牛だそうです。
メス牛はミルクを出すので大切に扱われますが、
雄牛は捨てられて野良牛になっているそうです。- 旅行時期
- 2014年09月
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:5.0
ローテンブルク(ローテンブルク・オプ・デア・タウバー)は
3回訪れました。
2011年春と冬はツアー参加で、
2014年夏はお祭りを見に個人旅行でした。
季節によって、同じ場所もずいぶん変わるものですね。
マルクと広場の市庁舎は黄色だったのに白く塗り替えられていました。
冬の写真は暗かったので数枚しか撮れていません。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:4.0
ツアー参加で、
ヘルシンキからストックホルムへの移動で乗船しました。
入口からムーミンだらけです^^
客室は内側船室だったので、明るい内は殆どデッキに出ていました。
窓はあるのですが、船内の中央通路が見えるだけです。
デッキから見える景色は最高でした。
北欧らしい色合いの家々が緑の森の中にポツンポツンと見えて、
メルヘンチックです。
主人はことのほか気に入っていました。- 旅行時期
- 2011年05月
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
2010年4月
イギリス大周遊10日間のツアー最終日、
何と添乗員さんから告げられたのは
「皆様のお迎えのJAL機がモスクワ上空で引き返しました」
でした!
アイスランド大噴火に巻き込まれ、
ヨーロッパ中の飛行機が大混乱したのです。
私達はプラス10日間のイギリス滞在を余儀なくされました。
でもそれは私達夫婦にとっては
超ラッキーな出来事でした^^
その10日間、2人で電車とバスを使って
あちらこちらへ行ってみたのです。
この経験のお陰で、
自力でも自由に旅が出来る!という
確信を得たのです。
他のツアー客も各自、
それぞれ自由に行動し最終日は全員で
フェアウェルパーティーです。
私がナローボートに乗りたいと提案していたところ、
添乗員さんが手配して下さり
リージェンツ運河を渡り
カムデンロックでパーティーでした。
カムデンロックは、パンクな若者たちが多くいて、
お店もちょっと個性的なものが沢山売られています。
凄く面白い街なのでお勧めです^^- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
ベルギー・ブリュッセルの世界一美しい広場と言われる
「グランプラス」の一角にその像はあります。
フランドル伯ルイ2世が、
ブラバント公ヴェンツェル1世の留守の時、
ブリュッセルを突然攻撃します。
ブリュッセルがフランドルの手に落ちてしまいます。
セルクラースは大騒ぎをし、ブリュッセルの住民を駆り立て、
フランドル人を城壁から突き落とします。
その功によってセルクラースは
ブラバントの議員に取り立てられますが、
それを良しとしない城主の刺客によって
舌と右足を切り取られるという傷を負います。
住民は城を総攻撃し、復讐しますが
セルクラースは傷が原因でこの世を去ってしまいました。
この像は、傷つき横たわるブリュッセルの英雄
セルクラースの姿であり、
ブラバントの独立を象徴するシンボルでもあるそうです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年07月22日
総合評価:5.0
当日は日曜日だったので街の賑わいが無く今一つでしたが、
逆に静かな美しい旧市街を堪能できました。
旧市街にある巨大な地下要塞、ボックの砲台は
18世紀頃、オーストリア軍によって建造されたそうです。
新市街と旧市街を分断しているペトリュス渓谷を
またぐ橋の中でもとりわけ
「アドルフ橋」は周りの緑の木々と相まって美しいものでした。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年07月22日
クレラー ミュラー美術館 デ・ホーヘ・フェルウェ国立公園周辺
総合評価:5.0
ツアーで行きました。
クレラーミュラー美術館は87点ものゴッホの作品を所蔵し、
アムステルダムのゴッホ美術館と並び、
2大ゴッホ美術館と言われているそうです。
国立公園内にあり緑豊かで空気も澄み、
とても気持ちの良い場所にあります。
無料で借りられる自転車があるので
乗ってみましたが、ブレーキが無いので
ペダルを逆回転させて停めます。
自転車苦手な私でも楽しく乗れたのでお勧めです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2018年07月22日
総合評価:4.5
ツアーで行きました。
内戦の傷痕が未だに残っているボスニアヘルツエェゴビナでした。
モスタルの橋の近くはすっかり観光地化されていますが、
ちょっと住民の住む裏に入ると、
全く違う光景に驚きます。
壁に残る無数の銃の痕跡、ハチの巣のような痕跡に
内戦の凄まじさ、むごさを感じました。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:5.0
ツアーで行きました。
砂漠のオアシス「エルフード」から4WDに分乗し、
メルズーガ大砂丘を目指します。
そこからベルベル人の案内でラクダに乗り
日の出のビューポイントまで行きます。
待つこと30分、地平線の彼方に日が昇りました。
砂漠の砂はサーラサラ、触り心地の良い赤い砂でした。
日の出を鑑賞した後はベルベル人のテントに立ち寄り、
ミントティーを頂きました。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間


























































































































