SUR SHANGHAIさんのクチコミ(331ページ)全7,146件
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投稿日 2005年09月23日
日・祝日を除く午前中、MERCHANT STREETに市場が立ちます。
ここはお土産になるような物も売られていますが、日用品や衣料品が多いので、旅の途中で入用になった物や着替えなどを買ってみるのもいいかも。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
教会の入口には肩や腰を覆うための布(教会によっては有料)が置いてありますが、夏の暑い時でも、教会に行くとあらかじめ分かっている時には、男性・女性とも肌の露出を少なくして行くのが礼儀にかなっていると思います。
マルタには床に色大理石を嵌めこんで作られた墓碑がある教会が多く、ハイヒール禁止の所もあります。ヴァレッタの聖ヨハネの教会堂がそうでした。
フラッシュを使わなければ写真撮影OKの所もありますが、確認した方がいいと思います。
日曜日はミサのため、観光客は入場不可になったり、平日でも12時半頃から1時半頃まで一旦お休みする所もあるのでご注意。
画像の教会はラバトの聖パウロ教会- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
公用語がマルタ語と英語の二本立て。どこに行っても英語が通じるので、マルタ語が全く分からなくても、短期の旅行者としてはコミュニケーションが充分スムーズにいきます。長期滞在になれば、話はまた別かもしれませんが。
- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
画像のようにアップダウンのある石畳の道路や階段も多いので、ヒールの高くない、歩くための靴がお勧めです。
聖ヨハネの教会堂は、その床一面の色大理石を嵌めた墓碑を保護する目的もあるのか、ハイヒールは禁止になっています。
遺跡巡りなどで他の町を訪れる時にも同じことが言えると思います。
ヴァレッタの中心部の主な見所は、普通の体力のある方なら歩いて見て回れると思います。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
この遺跡の見学は事前予約のみで可。ヴァレッタのリパブリック通りにある国立考古学博物館の受付で申し込むのですが、9月7日現在で、すでに9月24日まで予約がいっぱいでした。
是非見学したいと言う方は、早くから予約を入れておくのをお勧めします。見学料4LM。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
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投稿日 2005年09月22日
私が到着した時には空港のインフォ・センターは昼休み(午後1時半まで)で閉まっていたので、あとでヴァレッタ市内のシティ・ゲートそばにあるセンターに行ってみましたが、こちらの方は私が行った時には資料が少なかったです。空港の方がガラス越しに見た限りでは資料が多そうでした。
空港のインフォ・センターは、到着ロビーからタクシーの標識に従って出てくると、空港ビル出口近くの左手奥にありました。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
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投稿日 2005年09月22日
クリスマス・リースだけではなく、季節に合わせた手作りリース用品も建材ショップには豊富。取り付ける装飾品も数ユーロで、自分の好みに合わせてあれこれ選べます。これもある程度の大きさの町のはずれには必ずあるOBI、HAGEBAUMARKT、MARKTKAUF…などの建材ショップを紹介してもらって行ってみましょう。
出来合いの物は結構なお値段ですが、これだと作る楽しみも味わいながらオリジナルな物が出来上がります。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
これからの季節だと、ハロウィーンやクリスマスの装飾品が欲しくなりますが、これもある程度の大きさの町のはずれには必ずあるOBI、HAGEBAUMARKT、MARKTKAUF…などの建材ショップを紹介してもらって行ってみましょう。お土産屋で買うよりも安く手に入ります。
画像の物はハロウィーンの装飾品。数ユーロ程度から色々可愛い物が買えます。このほかには仮装用品もあり。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
自分の家のリフォームを考えている方は、ある程度の大きさの町のはずれには必ずあるOBI、HAGEBAUMARKT、MARKTKAUF…などの建材ショップを紹介してもらって行ってみましょう。
日本では見かけないような大工用品、キッチン、浴室…などの付属品がずらりと並んでいます。参考にするだけでなく、実際に買って帰ろうと思われる方は、規格が日本(または自分が住んでいる国)の物と一致するかどうかを確かめてから買わないと、無駄な買い物になってしまうのでご用心。付属品のサイズ、取り付け位置の間隔…なども事前に測っていくのをお忘れなく。
画像のお店はハンブルク郊外のMARKTKAUF- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
飛行機に長時間乗ると、肌が乾燥してひどい時にはひび割れたりしますが、このEUCERINの乾燥肌用フェイス・クリーム(ドイツ語でGESICHTSCREME)を買っていくと助かります。アトピー性アレルギーの私でもこのクリームは愛用しています。
無香料で50ml入りチューブが15ユーロちょっと。化粧品店やドラッグ・ストアには置いていないので、薬局でどうぞ。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月22日
マジパンはアーモンドの粉末を砂糖で練り上げた物。ケーキ類の素材にもなりますが、ドイツではリューベックのNIEDEREGGER製のチョコレートでコーティングしたお菓子がどこのスーパーでも買えます。
棒状のSCHWARZBROTが基本の形ですが、ハート型に成型した物や一口大の物に更に色々なフィリングをした詰め合わせまで種類豊富。まずは1ユーロ程度の小さい物で味見をして、お気に召したらお土産にどうぞ。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月21日
以前はターミナル2の到着ロビーを出た通路を左手に行った側に各社並んでいましたが、05年9月には通路右手方向に各社とも移転していました。
車が置いてあるのは、そこから空港ビルを出て、右手方向に徒歩2,3分ほどの別の建物。会社によって車が置いてある階が異なるので、必要によってエレベーターを使用しなければなりません。
空港のカートでここまで荷物を運べるのですが、上の階にはカートを返すカート置き場が少ないのが玉に瑕。
ハンブルクの市内までは小一時間もあれば到着です。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月21日
スーパーなどに付属したドラッグ・ストアにありそうで無いのが、ちょっとした風邪薬などの薬。
処方箋を必要としない薬でも薬局まで行きましょう。目印はどこでもこの薬局(APOTHEKE)の頭文字Aをデザイン化した赤い看板です。
夜間でも外に面した窓口で応対をしている薬局もたまに見かけます。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月21日
ハンブルクの東寄り郊外にあるAHRENSBURGと言う町のはずれ。LUETJENSEE(この辺の言葉で「小さい湖」言う名)と言う林に囲まれた湖のほとりにこのレストランがあります。名物はシカやイノシシ、ニジマス料理。メインは10〜20ユーロ台。夏季は屋外カフェも出ます。
別荘も並ぶ湖周辺は遊歩道もあり、秋の紅葉の時期はロマンチック。週末には予約を入れた方が無難。
公共の交通手段は無いようなので、車などでの移動が可能な方向け。AHRENSBURGから車で20分ほど。
所在地:SEEREDDER 19−25,22952 LUETJENSEE
電話:0 41 54/70 07-0- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月21日
9月上旬は朝夕は涼しすぎるくらいでしたが、日中は爽やかな陽気で屋外のカフェでは、まだアイスクリームを楽しむ人で賑わっていました。カップやコーンに入れてもらってもいいですが、どうせなら椅子席に座って楽しみましょう。
メニューには画像も付いているお店が多いので、あれこれ見比べて5ユーロ程度の物を頼むと、そのボリュームと飾り付けに圧倒されます。中には10ユーロ以上の物もありますが、それは二人用の物。一人の時うっかり頼むととても食べ切れません。
画像の物はバルサミコ酢入りソースのかかったフルーツ添えアイスと、クルミとチョコレート・ソースのアイス。
このお店ではどちらも4.5ユーロでした。その濃厚さと量に私は途中でギブ・アップ。- 旅行時期
- 2005年09月
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空港にある、持ち帰り寿司のお店≪SASHIMI SUSHI≫
投稿日 2005年09月21日
ハンブルクの空港にはターミナル2の到着ロビーを出た所と、ゲートC15のそばにこのお店があります。
既に詰め合わせでパックされている物は8ユーロ程度~。日本食が好きな方には、これから市内へ向かうという時のお土産にできます。
椅子席もあるので、詰め合わせを買ってその場で食べたり、単品でも注文可。各航空会社の乗務員にも人気です。
ハンブルクの市内にも支店があり、そちらはハンブルク駅のWANDELHALLE。ケータリングもしているので、パンフレットをもらっておくと、寿司の画像と日本語名も記載されているので、日本食が好きな方に喜ばれます。ただし、ケータリングは配達地域が限られているので、パンフレットをご参照ください。
画像はゲートC15そばにある店舗- 旅行時期
- 2005年09月
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空港やスーパーのカート使用には小銭(0.5、または1ユーロ)が必要
投稿日 2005年09月21日
ドイツ全国共通かどうかまでは分かりませんが、ハンブルクの空港のカート使用には小銭が必要です。画像の物は空港のカートではありませんが、このように0.5、または1ユーロを置いて中に押し込むと、チェーンが外れる仕組みになっています。返す時はカート置き場で、チェーンに付いている鍵状の物をまた自分のカートに連結させると、お金が戻ってきます。
スーパーなどのカートも同じ仕組みになっている所が多いです。- 旅行時期
- 2005年09月
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タイ国際航空 バンコク⇔ミュンヘンのファースト・クラスのシートとアメニティ
投稿日 2005年09月21日
機種は同じでも、シートが新しいタイプのボックス型になっている物とそうでない物があります。
ボックス型の方は個別のスクリーンもあり、座席も完全に水平に倒せて、知らない人と隣り合わせても寝姿が丸見えにはならないので安心。
そうでない古いタイプのシートに当った時は、「同じ料金なのに…」と、ちょっとがっかりしたりします。
ちなみに今回、事前に座席予約をした時に新しいタイプのシートなのを確かめて安心していたところ、直前に変更されたらしく、往きは古いタイプのシート、帰りが新しいタイプのシートでした。
画像は新しいタイプのシートの機内
アメニティはほとんど毎年意匠が変わり、今回はGUY LAROCHEの水色のパジャマとBVLGARIのミニチュア香水やローションの入ったセットが出てきました。パジャマはMサイズでも西洋人サイズで大きめ。アメニティ・コレクターの方にはこれらがいいお土産になりました。- 旅行時期
- 2005年09月




















