SUR SHANGHAIさんのクチコミ(330ページ)全7,146件
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投稿日 2005年09月25日
遺跡の石の上に見られる、渦巻状やアラベスク風の古代文様をあしらった、画像のような白い石膏状材質のキャンドル・スタンドは風雅。ちょっと重めのお土産になりますが、しゃれた感じでお勧め。
サイズにより、1LM台~。あちこちのお土産屋さんで見かけます。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
床一面の色大理石を嵌めこんだ墓碑の絵やその内部の建築、教会堂内部にある美術館の中のカラヴァッジョの傑作絵画…は見応えあり。墓碑の絵柄には生と死を考えさせられる物が多く、神妙な気分にさせられます。
ここはハイヒール禁止なので、ご注意。フラッシュを使用しなければ、写真撮影は可。
入場料1LM。リパブリック通りにあり、国立考古学博物館からも近く。日曜、祝日はお休みです。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
バス・ターミナルがあるシティー・ゲートから、リパブリック通りを直進300メートルほどの左側。旗が出ていますが、画像のように入口が結構小さくて素っ気無いので、見落としてしまいそう。
館内はフラッシュを使わなければ写真撮影も可。全体の規模は思ったより小さかったのですが、マルタのヴィーナスと対面できました。(と言っても、顔がなかったり、寝ているヴィーナスですが)
≪ハル・サフリエニ・ハイポジューム≫の見学予約申込もここのカウンターで行っています。(9月7日現在、9月24日まで予約でいっぱいと言うほどでした。予約はお早めに。)
ここもマルタ政府管轄なので、祝日はお休み、入場料は1LM。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
内部はいつでも見学できる訳ではなく、土・日だけのようなので、是非見学したい方は週末に予定を組みましょう。
私の日程には週末は無くて見られなかったので、詳しくは分かりませんが、内部見学ツアーなどもあるようです。
聖エルモの一角にある国立戦争博物館は普段は開いていて祝日が休館日。入場料は1LM。(マルタ政府管轄の博物館などは休館日・入場料は共通)
思ったより規模が小さくて、ちょっとがっかりでしたが、軍用車等の展示がありました。画像は国立戦争博物館の展示の一部
余談ですが、見終わって出ようとした時に、ここの管理人さん(?)に呼び止められ、「これを見ろ。」と差し出されたノートには、各国語で「観光用の馬車は高いから乗らないほうがいい。」と書かれていたのに苦笑。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
マルタの風景や風物をカラフルなレリーフ状の絵に仕立てた、カンヴァスの形をした置物があちこちで見られます。
5×10センチほどの大きさなのでかさばりません。机の上にマルタの風物を置いてみるのもいい想い出。一つ1LM程度。 二枚貝の形をした物もあります。
画像の物は、ヴァレッタのMERCHANT STREETに日・祝日を除いた午前中立つ市場で見かけたもの。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
マルタでは同じ車種のバスが無い、と言ってもいいほど新旧のスタイルのバスが入り乱れて走っています。
お土産用ミニチュアはマルタ本島の黄色とオレンジ色のバスのほか、ゴゾ島の赤と灰色のバスや色違いもあり。
一つ1.5LM位~。
画像の物はヴァレッタのMERCHANT STREETに日・祝日を除いた午前中出る市場で見かけたもの。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月25日
甲冑を身に着けたマルタの騎士のミニチュアは高さ10センチほどですが、重厚感がある作り。
立ち姿だけではなく、馬に跨った姿勢の物や着ている甲冑の種類もあれこれあって、目移りします。
一つだけだと寂しい感じなので、取り混ぜて買うのがいいかも。一つ1LM台~。
あちこちで見かけますが、画像の物は港町マルサシュロックに毎日午前中出る市場のもの。- 旅行時期
- 2005年09月
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カスティーユ・ホテルのルーフトップ・レストラン≪DE ROBERTIS≫
投稿日 2005年09月25日
アッパー・バラッカ・ガーデンからすぐそばのカスティーユ・ホテルの外壁にルーフトップ・レストランの看板が出ていたので行ってみましたが、実際に露天になっていて外の景色にじかに触れられる席は屋上の壁に沿った一部だけ。あとの大部分はガラス張りとは言え、屋内になります。外の席がいい場合は、あらかじめ予約して行くのをお勧め。
お値段はちょっと高め。メインが6LM台位~。肉料理、魚料理ともあります。
TEL:21243677
E-MAIL: info@hotelcastillemalta.com- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
海水から作られていると言うことで、歯磨きの時など口に含むと塩分が感じられます。飲んでも大丈夫らしいのですが、飲用にはペット・ボトル入りのミネラル・ウォーターなどを常に用意していた方がいいかと思います。
画像の物は各種果物のフレーバー付き。500cc入りで0.3LM~
FRIZZANTEと書かれているミネラル・ウォーターは炭酸ガス入りです。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
港町マルサシュロックに行くと、色鮮やかな漁船のへさきに一対の目のお守りが付いていますが、そのお土産版があちこちで売られています。
画像の物は長さ10cm程の壁掛けタイプで、一つ1LM前後。
5cm位のマグネット・タイプは0.7LM位で見かけました。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
郵便局に行くと、普通切手のほか、シリーズ物などが手に入ります。壁にサンプルが出ているので、自分の好みの絵柄を選んで窓口に聞いてみてください。遺跡の絵柄や植物など、きれいな色柄の物が多数ありました。
- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
マルタではあちこちで画像のような形の焼き菓子を見かけます。
表面に模様のようにはみ出している黒い中身はココア、糖蜜、オレンジ系ピールの入ったほろ苦い生地。
お土産屋さんなどでは個別に箱入れされた物が1LM以上もしますが、「まずはお試し。」と言う方はお菓子屋さんを見かけたら覗いてみてください。大きさにもよりますが、一つ0.3LM前後。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
マルタ各地を歩いていると、大きなウチワサボテンが木のように生えている(植えられている?)のをよく見かけます。私が行った9月上旬には、その葉状になった上に黄色や赤のサボテンの実が鈴なり。
八百屋さんの店先で試しに一個0.15MLで購入。中は赤い果肉に黒い種がたくさん入っていて、パパイアのような味。
画像のようにジャムにした製品も売っているので、興味のある方は見かけたらどうぞ。こちらは一瓶0.75LM~。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
コンピューターも30台くらい揃えていて、観光客も多数利用しているネット・カフェです。
20分で0.75LM、30分で0.95LM、75分で2LM…と言う使用料。
75分、100分、150分、225分使用にはボーナスが付くようなので、条件などご確認ください。
まず、カウンターで使用時間を告げて前払いすると、コードナンバーとパスワードがもらえるので、あとは空いている席に座って入力。
所在地:194 STRAIT STREET
バス・ターミナルのあるシティー・ゲートから直進、リパブリック通り入口にあるWEMBLEY STOREを左に曲がると次の角にあります。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月24日
ヴァレッタ市内には両替屋さんも多数見かけますが、閉まっている時間帯に両替したい時、自動両替機が便利。ドル、ユーロはもとより、日本円も大丈夫。
上部中央に両替したい分のお札を入れ、左下にある確認のためのENDボタンを押すだけ。
レートは空港でも両替機も変わりがありませんでした。
画像の物は、リパブリック通りにある聖ヨハネの教会堂近くで見かけた両替機。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
個人でバスなどを使って遺跡巡りに行く時には、バス・ターミナルなどでペット・ボトル入りの水などをあらかじめ買っていくのがお勧めです。カフェや売店が目的地周辺にあるとは限りません。
ヴァレッタのバス・ターミナルのこの売店ではそれぞれの飲料水のお値段も明記されています。500cc入りが0.3LM位~。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
画像の物は男性用ですが、女性用や子ども向けのサイズや色違いもいろいろ。
あちこちで見かけますが、これは港町マルサシュロックに毎日午前中出る市場で見かけた物。一枚1.5LM、三枚なら4LMと言うお値段。生地がやけに薄いものがあったりするので、手触りを確かめて見るといいと思います。
自分の旅の着替えにもいいかも。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
重厚なデザインのキー・ホルダーが露店やお土産屋さんで売られています。あちこちで見かけますが、これは港町マルサシュロックに毎日午前中出る市場で見かけた物。一つ1.5LMと言うお値段が付いています。
- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
マルタ十字はちょっと見ると、4枚の花びらがある花のように見えます。マルタ十字をアレンジしたお土産では、銀のペンダント・ヘッドやその他のアクセサリーが一押し。
リパブリック通りをはじめ、あちこちで高級店から露店まで、色々なランクのシルバー製品のお店をたくさん見かけます。
もちろん他の材質の物もあり、その細工やデザイン、大きさによって数LM~数十LMまでお値段も色々。
何軒か回ってみるのがお勧めです。- 旅行時期
- 2005年09月
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投稿日 2005年09月23日
画像のような黄色とオレンジ色ですが、車種がさまざま。このようにクラシックな形の物から、車椅子にも対応した低床バスまで、同じ形をした物が無いと言ってもいいほど。車好きな方はヴァレッタのバス・ターミナルに行くだけで楽しめます。ちなみに、私が見た車椅子対応低床バスは中国の江蘇省製でした。
路線としては、ヴァレッタのバス・ターミナルから放射状にA、B、C…と町々を結んでいるのですが、例えばAからCの町へ行きたい時も一旦ヴァレッタに戻ってこなければならず、バスの便も少ないので個人旅行者にはちょっと不便。ツアーに参加するのも…と思う方は、移動にはタクシーを適宜組み合わせるのがいいかも。タクシーは料金交渉制なので、あらかじめAからCまではいくら位か、地元の人に聞いておくと安心。
バス停には時刻表が無く、いつバスが来るのかと延々と待つ羽目になったりするので、これもご注意。- 旅行時期
- 2005年09月























