SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(63ページ)全1,465件
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魔都:上海♪
外灘の夜景・・・・堪能させていただきました。
SUR SHANGHAIさんが撮った写真は一味も二味も
味わい深くて見とれてしまいます★★★
BAR ROUGEはまさに【魔都:上海】をイメージさせる
妖艶な美しさが、お酒以上に酔ってしまいそうデス(*^^)v
素敵な個室ですがそれにしても・・・・1.000元はありえないですよね(笑)。
素晴らしい夜景はそれだけの価値がありそうですが、セレブ★price!!
先日、ドキュメンタリーで上海の【光と影】の部分の特集を見ました。
高級マンションを即決で購入してしまう20代の青年実業家・・・・
上海の都会生活になじめず、わずか2ヶ月で故郷に戻るおじさん・・・・
親が金持ちで不自由なく暮らせるにもかかわらず麻薬に手を染める子供・・・
面接用の服が買えないために、仕事探しが出来ない女性・・・・
上海で繰り広げられる、ごく1部の光と影の人間模様を描いていましたが
深く考えさせられました。
成功と失敗、貧富の差が目に見えてわかる、激しい上海・・・・・。
外灘の光のように輝ける中国人がどれだけいるのか、
やっぱり上海は興味深いです!(^^)!
RE: 魔都:上海♪
ひゃ〜、お返事が遅れて失礼しました〜。m(__)m
赤という色にも色々ありますが、このBAR ROUGEの赤には確かに妖しい魔力が潜んでいるような気がします。
上海発展の陰に潜む裏の部分のほの暗さとでも言うんでしょうかね。
それを感じ取ってもらえれば幸いです。
このBAR ROUGEだけ見ると、発展し続ける上海の消費生活とモダンに変化している面ばかりが強調されていますが、一歩外に出て細い路地に入り込むと、そこにはこのBAR ROUGEとはずいぶん隔たりのある暮らしの人々も。
上海に来る人たちには、そのどちらも見てもらいたいなと思っています。
2007年07月25日19時51分 返信する -
うわぁ・・・ものすごく綺麗♪
こんばんわ〜〜
何ともいえず、赤色が怪しく綺麗・・・
本当に美しい夜景ですね。
素晴らしい・・・この一言に尽きます。RE: うわぁ・・・ものすごく綺麗♪
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
変わり行く上海で、新しく出来たという所には行ってみたくなる私です。
同じ外灘(バンド)でも、また別の雰囲気の夜景が楽しめる場所があるので、お越しの際にはぜひどうぞ。
本当にこれらのお店を見ると、10年前の上海には普通の喫茶店も無かったというのがウソのようです。2007年07月23日12時52分 返信する -
綺麗な夜景☆
SUR SHANGHAIさん、おはようございます!
とっても綺麗な夜景ですね〜♪
う〜っとりしてしまいました。
どうやったらこんなにクッキリ綺麗に撮れるんですか。
私はいつも手ぶれで見苦しくなってしまうのですぅ〜
三脚を使えばいいのでしょうか、それともカメラ?腕??
とにかく素晴らしいお写真に1票!!なのです。RE: 綺麗な夜景☆
ありがとうございまする〜。m(__)m
私は三脚は持っていないし使ったこともありません。
夜景モードだと全体が赤っぽくなるので、今回の夜景の写真はスピード優先で撮ったらどうなるかと思って試してみました。
元画像はバカでかいので、旅行記用に選んだものは小さくしていますが、ただ小さくしただけだと輪郭がボケるので補正もしています。
これはどなたでもしている事かと思うので、何にも秘密はありませんよ。
(*^。^*)
2007年07月23日12時42分 返信する -
土楼すごいですね。
土楼、迫力ありますね。
リアルに中で生活している様が感じられて、とっても素敵な写真ですね。
実際に生活用品をつる下げて、みなさん普通に暮らしているんですね。すごい。
中国って凄いものを普通に使ってたりして、やはり凄いですね。RE: 土楼すごいですね。
こんにちは。
今は土楼で暮らす人は少なくなっているようですが、住居としてまだ使える土楼にはこの画像のように、そこでの生活の匂いを感じさせてくれる物がたくさん見られます。
これを「興味深い」という意味で「おもしろい!」と感じるかどうかは人次第ですが、私はこういう人々の暮らしが見える風景も好きなんですよ。
日本の下町の長屋生活もこんな感じだったのかも、と思わせる人間臭さがあるような気がします。2007年07月15日08時02分 返信する長屋の暮らし
そうですね。長屋の暮らし、こんな感じだったのでしょうね。
すごく良い響きですね。
私も、アジアの路地を歩いていると同じように感じることが多々あります。
日本の長屋もこんな雰囲気だったのだろうなぁ・・・。
なんだか懐かしい気持ちになったりしますね。2007年07月16日19時19分 返信するRE: 土楼すごいですね。
そうですね。
世界のあちこちに行って、それぞれに惹かれるものはありますが、やっぱり自分のルーツはアジアなんだと思う人と物の風景。
ゴミゴミしながらも、ふと心が安らぐ風景がアジアにはあると思います。2007年07月18日10時37分 返信する -
圧巻!
土楼たちシリーズ、圧巻の見ごたえ読みごたえですね!
巨大円形長屋!
ミツバチの巣を思い出したのは唐辛子婆だけ?
一族をひきいる長には便利だったかも知れないけれども
内部のお部屋は風通し・採光・見晴らし悪し。
そしてその人口密度。
ひょいと窓から首出せば話し相手がいるお気楽な生活。
どこにでかけるにも傘いらずの生活。
でも、息のつまるような日常生活だったかも。
って、現在も住んでいらっしゃるんですよね?
ネパールの古くからの3階建ての長屋群で暮らす方を訪ねたら
最上階のキッチンに井戸で汲んだ水を毎日運び上げねばならず
お嫁さんの苦労がしのばれました。
壁が湾曲している家を造るのって
また、その湾曲した壁の部屋に住むのってどんな感じかなあ。
RE: 圧巻!
>土楼たちシリーズ、圧巻の見ごたえ読みごたえですね!
いや〜、正直言って、もう土楼関連アップは飽きてきました〜。(^^ゞ
最初に一人で行った時から時をおかずに旦那とも行ったので、頭が土楼尽くしになってます。
初めは、わ〜!と思ってじっくり一つずつ見てたんですが、あれほどの数があるとは思わなんだ…。
まだもう一つか二つ、土楼だらけの旅行記になりますが、ご勘弁を。m(__)m
土楼は、一族そろって外敵から身を守るのが主目的だったようで、ご覧のように窓が少ない造り。
ただ、どの土楼でも上階は物置や寝室で、キッチンは1階部分にまとまっているようです。水を上に運び上げることは無かったのではないかと思いますが、いっせいに炊事が始まる様子を想像すると圧巻。
衛星写真でミサイル基地かと思われた土楼群もあるようです。
一時期はどの土楼にもワイワイガヤガヤと人が住んでいたようですが、今は古くなりすぎて住居には出来ない土楼、新しく自分たちだけの家を建てて移って行く人も多いみたいですよ。
世界遺産登録に向けて申請中ということもあって、現在健在の土楼群は保護されていくと思います。
宿として泊まれる土楼もあるんですが、最初に一人で訪れた時には情報不足、2度目は旦那が拒否して泊まれませんでした。
日本の昔の家もそうでしたが、トイレや水浴びの設備は屋外にあるんです。
夜は、部屋におまる代わりのバケツが置かれると聞いて、旦那が反対。
次に行ったら泊まってみたい。2007年07月13日17時54分 返信するRE: RE: 圧巻!
>日本の昔の家もそうでしたが、トイレや水浴びの設備は屋外にあるんです。
>夜は、部屋におまる代わりのバケツが置かれると聞いて、旦那が反対。
>次に行ったら泊まってみたい。
ひょえ〜〜\(◎o◎)/私もパスですぅ!
そこがSUR SHANGHAIさんのすごいところですね。
古いところはノミ・シラミ・ダニがでそうでこわいです。
どっかのベンチでダニ?にやられて足脚お尻3ヶ月以上痒かった
世にもおぞましい記憶がよみがえる・・・。
2007年07月14日22時46分 返信するRE: 圧巻!
いや〜、案外こういう所にはダニ類はいないんですよ。
旅行記にはアップしてないんですが、むか〜し行ったマレーシアの新しく小洒落たバンガローでは悲惨でした。
大きい声では言えませんが、(-.-)ヒソッ…、そこではなんと南京虫にやられた想い出が。それまでどんな所に泊まっても出遭わなかったその手の虫に洗礼を受けたわたくしめです。(^^ゞ
さきほどお邪魔したところ、レディース・バザールの続きの染物屋さんも発見。まだ工事中でコメントが付いてませんでしたので、またそのうちにお伺いいたします。m(__)m2007年07月15日08時31分 返信する見分け方教えてください
>いや〜、案外こういう所にはダニ類はいないんですよ。
ど・ど・どうしてそれがわかるんですか?
風通しも悪そうなのに。
>旅行記にはアップしてないんですが、むか〜し行ったマレーシアの新しく小>洒落たバンガローでは悲惨でした。
>大きい声では言えませんが、(-.-)ヒソッ…、そこではなんと南京虫にやら>れた想い出が
ひょえ〜〜〜〜〜〜!
新しくて小洒落てても南京虫!
夫がリタイヤしたら気に入ったところに長逗留して旅を続けたいと
もくろんでいる唐辛子婆。
どうやって虫の有無を見分ければいいんでしょう?
>さきほどお邪魔したところ、レディース・バザールの続きの染物屋さんも発>見。まだ工事中でコメントが付いてませんでしたので、またそのうちにお伺>いいたします。m(__)m
お待たせしました。
まだ最終完成ではありませんがコメントいれました。
2007年07月17日00時41分 返信するRE: 圧巻!
虫の件ですが、ベッド周りがまずチェックポイント。
建物が新しくても、古い木製のベッドだと要注意、かも。
上に書いたマレーシアの宿も建物は新しくて小洒落ていたので躊躇わず選んだんですが、ベッドは古い木製でその中に南○○が巣を作っていたようです。
今から考えるとゾゾッ。((+_+))
もちろんシーツ類もよく洗濯されているかチェック。
部屋のカーペットが汚い所もどうかと思います…。
あとは建物自体の作りやその立地、その時の気候も関係あると思いますよ。
2007年07月18日11時18分 返信する -
はじめまして!
クチコミからやってきました。盆休みにソウルへ行くので
「インフォメーションで無料でもらえるこの地下鉄路線図」
もらって使わせてもらいます。こういう情報助かります。
旅行記メチャたくさん有りますね。また、じっくり読ませて
もらいます。本日はクチコミ情報のお礼に伺いました。
また、訪問させてもらいます。 エアフォースワン2007年07月07日13時47分返信するRE: はじめまして!
わざわざご訪問と書き込みをしてくださってありがとうございます。m(__)m
あのソウルの地下鉄情報はもう2年近く前のことで、今も同じ地図があるかどうかまでは分からないので、もし無くなっていたらごめんなさいね。
エアーフォースワンさんが行ってみて、もう無くなっていたというのが分かりましたらご連絡ください。その場合にはあの情報は削除いたします。
いい旅して来てくださいね。(*^。^*)2007年07月08日10時57分 返信するRE: はじめまして!
>いい旅して来てくださいね。(*^。^*)
※ありがとうございます。
>エアーフォースワンさんが行ってみて、もう無くなっていたというのが分かりましたらご連絡ください。その場合にはあの情報は削除いたします。
※了解です。確認してきて報告しますね。
今後ともヨロシクです。2007年07月09日07時52分 返信する -
楽しい写真(^○^)
SUR SHANGHAIさん
ははは、いい写真ですね〜。
お孫ちゃんの踏ん張りがきいてますねー。
10投票くらいしたい感じです。
ところで今使ってらっしゃるカメラは何ですか?
自分の写真が肌荒れ状態なのはアップするときに
サイズを落としているせいかと思っていましたが
SUR SHANGHAIさんのサイズもそれほど大きくはありませんね。
構図とか色のセンス抜群なのは言うまでもありませんが
画素数がそんなに多くないのにとっても画質のいい写真がいっぱい
なのはなぜか、その秘密を教えてください(*^.^*)
ピント合わせてから撮ってるのにイマイチうすらボケが多くて
修正に時間をとられています。
唐辛子婆
RE: 楽しい写真(^○^)
>お孫ちゃんの踏ん張りがきいてますねー。
たまたま出会ったおじさんとそのお孫さんでしたが、被写体としてはバッチリ。小さい手と足の踏ん張りが健気で可愛い〜。(*^。^*)
>ところで今使ってらっしゃるカメラは何ですか?
旦那が買ってくれたニコンD70です〜。
今はどんどん新機種が出ているので、このでかくて重いカメラも買い換えたい。…と言っても、まだまだ使えるものは愛着があって捨て切れません。
>自分の写真が肌荒れ状態なのはアップするときにサイズを落としているせいかと思っていましたがSUR SHANGHAIさんのサイズもそれほど大きくはありませんね。
上記のカメラの設定がFINEなので、撮った時の画像サイズは馬鹿でかいです。
旅行記作成前に使用したい画像を選んで小さくしてますが、最初にデジカメ画像をアップした時には勝手がわからず、あれこれサイズを変えてみました。
上のお孫さんの写真は、それまで走る車の中から撮った時のモードを切り替えるのを忘れて(?)いたので、画像が荒れてて残念。
私は前にも言ったように技術的なことはまるで無知なので、秘密と言う物はありませんよん。2007年07月05日13時01分 返信するカメラ
>旦那が買ってくれたニコンD70です〜。
>今はどんどん新機種が出ているので、このでかくて重いカメラも買い換えた>い。…と言っても、まだまだ使えるものは愛着があって捨て切れません。
さっそくニコンD70とはどんなものなのか調べました。
一眼レフのデジカメだったのですね。
いいなー、買いたいなー、と思ったけど一番小さいのでも
レンズが大きくて結構重たそうですね。
・すばやくポケットから出して撮る。
・ひったくりの被害をさけるため、カメラを持ってることを
通行人に知られたくない。
などの今の自分の条件にはあわないなあ。
当分はバカチョンコンパクトデジカメで我慢しましょう。
いろいろありがとうございました。
唐辛子婆2007年07月05日23時07分 返信する -
900km
SUR SHANGHAIさん、元気でなによりです。
>900kmほどの道のりを12時間。
この写真に1票!凄く&上手く中国表現してると思いました。
別旅行記の「白い車」に注意も...確かに「文化の違い表現」
に注意を認識です。
では、...次回のも楽しみです。RE: 900km
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
上海から福建省までは車だとやはり遠かったですよ〜。
飛行機だと福州まで1時間、アモイまでは1時間半なのを考えると、今の飛行機がどれほど速いのかを実感。
中国の国内を公共の交通機関以外で長距離移動したのは久々だったので、振り返ってみるとこれもちょっと違った味わいの旅になったと思います。
最近、新規アップの合間に、内容について質問があったりした旅行記の再編集をしているのでなかなか先に勧めませんが、マイペースで進んで行こうと思います。
2007年07月05日12時28分 返信する -
しっかり★カメラ目線ッ♪
編集途中ですが、可愛い姿が目に止まり
お邪魔しちゃいました(#^.^#)
おじいちゃんが「カメラだよ〜」と教えたのでしょうか?
走行中ながらもしっかり、カメラ目線を送ってくれる
チビッコのいい表情に思わず1票です(*^^)v
新しいナビ威力はいかがでしたか?
中国は郊外でも開発ペースが早いので
ナビ様々でしょうね〜・・・・・
アナログ地図じゃ迷子になっちゃいそうデス。
RE: しっかり★カメラ目線ッ♪
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
このおじいちゃんとお孫さんは格好の被写体として何枚か撮ったんですが、それまで走る車の中から路上風景を撮った時のモードから切り替えるのを忘れていたので画面が荒れていて残念。
でも、自転車脇に付けたサイドカーの上で、小さい手でバーを握り小さい足も踏ん張っている姿が可愛かったです。これもおじいちゃんが、乗ってる時にはそうしなさい、と言ったのを一生懸命守っているようで健気!(*^。^*)
カーナビは以前も別の物を買ったんですが、急激に変化している街や道の現状に合わず、画面を見ていると野原の中を走っていたり、古いビル群を押し分けるように走っているのが笑えました。(^○^)
今回買ったのはよかったですが、この旅行記の中ではまだ調整中の段階。
上海への帰り道ではバッチリだったので、詳しくはそちらに出すつもりです。2007年07月03日11時07分 返信する -
天災より恐ろしい人災
国際ニュースのサイトを眺めていたら「レソトで30年ぶりの大干ばつ、渇水に苦しむ住民」というようなニュースがありました。
「レソト?そんな国あったっけ?南アフリカに囲まれた国?スワジランドなら聞いたことあるけど・・・」
改めて検索してみたのですが、情報が全くヒットしません。
「いくら小国でも・・・」と不審に思ったのですが、国名を勘違いして“ソレト王国”で検索していました。
そんな検索をしていて、思いがけずSUR SHANGHAIさんの旅行記にたどりつきました。
流れる雲が面白いですね。
ケーキの上に等間隔でクリームを置いていったみたい。
とても雄大で美しい自然ですが、今は大干ばつで大変だそうです。
でもそんな国民が渇水で苦しんでいるときに、政府は地下水を南アに輸出しているそうです。
また、この国の最近の歴史を見ると、クーデター・国王退位・憲法停止・国王復位などの言葉がめまぐるしく並んでいます。
これだけ政争に忙しければ国民のことなど考える暇はきっとないでしょう。
そんな訳で、天災より恐ろしい人災という訳です。RE: 天災より恐ろしい人災
>国名を勘違いして“ソレト王国”で検索していました。
私も何かの検索の時、よく同じような間違いをします。
似た漢字と打ち間違えていたり、読みを間違えていたり…。(^^ゞ
で、どうして検索結果が無い!?と焦ったりしますよ。
我ながら笑ってしまったような間違いもありますが、これも一種の≪人災≫ですね。
冗談はさておき、これまでにも自国の国民は飢えさせながら食料品を輸出する飢餓輸出の悲惨があちこちで見られたようですが、レソトでは大干ばつなのに水を輸出しているんですか。
法治国家といわれている国でさえ色々と問題があるのに、その基礎が揺らいでしまうと一部の人間の利益のために国民はどこまで虐げられるのか…。
私たちは、この旅行記のサニ峠の眺めを楽しむためだけにレソト王国のほんの一部を訪れただけでしたが、あの集落の人々は今どうしているんだろうと思わせます。2007年07月03日10時10分 返信する



