2007/04/01 - 2007/04/01
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SUR SHANGHAIさん
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この日の前半は、泉州市西郊外に点在する見所を回ってもらったSUR SHANGHAI。
運転手おにいちゃん、お疲れ様。
泉州市内に戻る道筋、去年結婚したと言うそのタクシー運転手おにいちゃんは問わず語りに、
「早く子どもが欲しいなあ。今年の金猪年にはもう間に合わないかもしれないけどね…。俺よりあとに結婚したやつはもう子持ちになってるよ。悔しいなあ。ま、来年は北京オリンピックで縁起がいいから、来年でもいいか…。」
あ、ここにも≪金猪年(黄金ブタ年)≫に子どもが欲しいという人がいた。
60年に一度と言う≪金猪年≫。この年に生まれた子はお金持ちになると言われて、07年の中国は出産ラッシュ。
「じゃ、これから行く清源山の老君岩に願かけしてみたら?」
と話しつつ向かう泉州市北郊外の清源山風景名勝区。
その後のSUR SHANGHAIは泉州市内の開元寺周辺へも行ってみます。
表紙の画像は、夕暮れ迫る開元寺の香炉。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
清源山風景名勝区の小山門前で、
「俺、後はいつもの仕事に戻るね。」
と言う運転手さんと別れたSUR SHANGHAI。昨日今日、あちこち回ってくれてありがとう。(^.^)/~~~
一人になって、小山門そばの食堂で遅い昼食。
中国では、ごく小さい食堂だとメニューが置いていなくて、台所や冷蔵庫にあるその日の食材を見て注文する所もあります。
「じゃあね、その肉丸(豚肉のツミレ)と菜っ葉と麺線(ソウメンのように細い麺)でスープ仕立てにしてね。一人だから少なくしてね。」
って言ったのに、揚げ焼きにした卵まで入って大盛りだ〜。(^^ゞ
結局食べ切れなかった…。
でも、豚骨風スープがおいしかった一品。10元也。 -
一息ついたあとのSUR SHANGHAIは、清源山風景名勝区の中へ。
清源山(498m)麓の大山門の次にある小山門か一番奥の山門でチケットを買って風景名勝区に入るようになっていました。
チケットは:
●見所全て(老子をかたどった老君岩、チベット仏教の仏像・三世仏がある主景区、奇峰のある酔月景区)を合わせたチケット≪統票≫が50元。
●老君岩、主景区、酔月景区のチケットはそれぞれ15元、30元、10元。
全部回ろうと思ったら、3時間くらいかかりそう。お天気や体力・体調を考えて買うのが○。
雷が鳴って風も出てきたし一雨来るかも、とSUR SHANGHAIは一番有名な老君岩だけのチケット購入。
老君岩は、小山門から入ると200m位。 -
イチオシ
これが清源山風景名勝区にある高さ5.63mの老君岩。
このモデルはどなた様かと申しますと、道(タオ)を説いた道家の開祖、老子。
露天に置かれているように見えるこの像は、元々は道教のお寺の中にあったのだそう。
その外回りの建物は明代に破壊されたらしく、今は基壇や石の床が周囲に残っていました。
あれ? この老君岩の髭に触ると幸運が来ると言われているのに、誰も触りに行かないなあ。
近くに監視の人がいて、今ではこの石像に上るのは禁止されているようでした。 -
老君岩のあたりでパラついた雨。
大山門の所でバイク・タクシーを拾って、西街176号にある開元寺へ。言い値は10元。
試しに開元寺前で清源山風景名勝区までの言い値を確かめてみたところ、やはり10元。
言い値は交渉してみてくださいね。
さて、泉州市の開元寺は686年に創建されたという仏教寺院。チケット10元。
その広い境内には、本殿などの建物のほかに鎮国塔(東塔)と仁寿塔(西塔)があります。
この画像の塔は東側の鎮国塔。
剪定された木の形が奇妙でおもしろい。
このアングルで撮ると、鎮国塔が木に押されて傾いているように見える。 -
風はちょっと強くても、雨のほうは止んでホッ。
開元寺にある鎮国塔と仁寿塔は、創建当時は木造だったらしいのですが、今では花崗岩製。
これも同じく鎮国塔。
上に行ってお寺を見下ろせるのかと思ったら、立ち入り禁止。 -
鎮国塔の扉に付いていた獅子の顔。
口に入れている輪っかをグッと食いしばっているのが、何とはなしに痛々しい。 -
開元寺の木立も多い境内を歩いていると、ドウッと風が吹き渡って、ポトポトと音をたてて落ちて来たのは≪木綿花≫。
福州市の旅行記でも書きましたが、中国語では≪木綿花≫と呼ばれるこの花は、綿を採るためのアオイ科のワタの花ではありません。
これはパンヤ科の植物で、日本ではキワタノキと呼ばれ、花が終わったあとの実にはふわふわの綿毛がぎっしり。
椿の花のように、花全体がポロリと落ちる木の花です。
この≪木綿花≫は色が朱色に近い濃い色ですが、もっと黄色っぽい色のものもありますよ。 -
見上げると、≪木綿花≫の大木。
葉が出る前に花が付くので、台湾で初めて見た時には珍しいと思った木。
インドやオーストラリアが原産で、高さ20mほどにも育つんだそうですよ。
この画像の左側に見えるのは鳥の巣? 蜂の巣だったら怖いなあ。 -
まだちょっとショボいツツジの植え込みも、落ちてきた≪木綿花≫で明るい彩り。
-
イチオシ
開元寺の広い境内は、地元の人たちの社交の場。
石のテーブルやスツールもあちこちに据えられているので、将棋盤と駒を持って来ればその場で楽しめるようになってます。
手前のおじさんたちは長年の勝負相手かな。
向こうに見えるおばさんグループはマージャン仲間? -
開元寺片隅の黄色い壁と木の枝のシンプルな構図。
-
大勢の人が集まって賑やかな開元寺の一画。
何をしてるんだろう。
ああ、そうか、4月5日は清明節(お墓参りの日)だから、その時に使うお参り用品の準備をしてるんだ。 -
みんなが手分けしてまとめている黄色い紙は、お墓参りの時に香炉にくべられます。
一束ずつ売られるこの紙も、その前の下準備が大変。
向こうの籠はもうすぐいっぱい。
でも、その次の籠が待ってます。 -
新しく造られたらしい開元寺の地下の納骨堂。
ヒンヤリとした空気と雰囲気。
この日はまだ4月5日の清明節ではありませんでしたが、日曜日だったせいか花をお供えに訪れる人の姿が多数見られました。
合掌。 -
屋根造り途中の棟もあった開元寺。
屋根の傾斜の作り方がよく分かる側面。
その上に葺く板を向こう側に渡してるみたい。
下から上っていくおじさん、ぶつからないように注意してね〜。
誰も決まった作業着とかヘルメットを着けていないので、見ているSUR SHANGHAIの方がヒヤヒヤ。 -
日が傾き始めた。
薄青くなった空を背景に、石組みとレンガ造りの棟が美しい。 -
夕暮れ前の空の色、黄色と赤の壁、植え込みの緑と花の色。
-
若葉が出た植え込みに、散らしてあった≪木綿花≫。
これは≪木綿花≫の木ではありません。
落ちていた花を誰かがここに置いたんだろうな。
若葉と赤い花の取り合わせが鮮やか。 -
開元寺の境内西側にある仁寿塔。
造りは東側にあるもう一つの鎮国塔と同じで花崗岩製。
こちらも扉が閉まっていて、上には上れず。 -
お参りに来ていた人の後姿。
真ん中のおばあさんたち、お尻を撮って失礼しました〜。 -
派手過ぎない色合いと、細かい透かし彫りが凝った開元寺の木造部分。
中央の○を囲む四隅にはここでも蝙蝠(コウモリ)の模様。前にも言いましたが、中国では蝙蝠の≪蝠≫の字の発音が≪福≫に通じているので縁起のいい動物になっています。 -
イチオシ
細い棒付きの中国のお線香。
普通はお線香部分だけが燃えて棒部分だけが針山のように林立して残ります。
その棒が密集しすぎると、時々こんな風に燃え上がる香炉。
それだけお参りする人が多い開元寺。
火の用心に、水をそばに置いた方がいいんじゃないかな。
燃え尽きるまで見守りました。 -
中国のある程度以上の大きさの街では、≪○○网吧≫と看板を掲げたネット・カフェを見かけます。
≪网≫は≪網≫の簡体字で、(インター)ネットを意味します。
マルコポーロが『東方見聞録』で≪ザイトン≫と呼んだ泉州にも、今の時代は≪网吧≫があちこちにありました。マルコポーロもびっくりするだろうなあ。
今回の旅にはPCを持って来なかったSUR SHANGHAIは、開元寺そばの≪飛騰休閑网吧≫に入ってみました。
料金は1時間までが3.5元。最初にカウンターで使用時間を告げてデポジット込みの料金10元を前払いするとパスワードがもらえます。あとは使用した時間に応じてお釣りが戻ってきたり、追加料金を払ったり。
日本語のメール・チェックもすばやく出来て助かった〜。
上の画像がそのお店の外観。
中は下の画像のようにPCがずらり。2階にはもっと並んでいましたよ。
所在地:泉州市 西街221号 開元寺の西街にある門を背にすると、左手50mほど。 -
メール・チェックも済ませてホッとしたSUR SHANGHAIは、ホテルに帰る前に開元寺の周りも歩いてみることに。
開元寺前を通る西街を脇道に入っていくと、木造の味わい深い町並みが。
さっきまでPCがぎっしり並んでいたネット・カフェにいたのがウソのようなタイム・トリップ感覚。 -
イチオシ
西日を受けて、金色に輝く春聯の文字。
赤いレンガ部分もいっそう赤くなる夕暮れ。 -
小さな廟の扉に描かれた神様の衣装も夕日の中で金色。
扉の上の文字を見てみると、董と楊の両氏の先祖を祀った廟のようです。 -
上の画像の神様のお顔のアップ。
お髭は描かれた物ではなく、あとから取り付けられ物。
本物、なのかなあ。そこまでは分からないSUR SHANGHAI。 -
脇の通用門は開いていたので、垣間見てみた廟の内部。
わ、金ぴか! -
その祭壇脇の石柱に彫られた龍。
よく石を割らずにここまで彫り上げるものだといつも感心。 -
小路に並ぶ木造の民家は、シンプルを追求したような門構えのお宅もあるし…、
-
…細部の装飾に趣向を凝らしたお宅も。
アップして見てみると…、 -
…植物や人物像、鳳凰や龍の顔まで細かく彫られています。
泉州も都市開発が進んでいるけど、こんな民家や廟は残して欲しい。 -
この日の最後の日の光が残る民家の扉。
家に帰って来た人がいるらしい。
もう洗濯物を取り込まないと、湿気っちゃいますよ。 -
そろそろ日が翳り始めた泉州の町角。
あれ?あんな所に塔が立っている。
見てみようと思ったら、個人宅の敷地にあるようなのでパス。 -
西街に戻って眺める町並み。
1階が商店になった古いレンガ造りの建物が道に沿ってずらり。
この部分の窓や屋根、テラス部分のデザインがずいぶんアラビア風。
昔、泉州が海のシルクロードの基点だった時は、前の日に見た清浄寺が出来るくらいアラビア人も移り住んだらしいし、その影響を受けた造りの建物なのかも。 -
西街が東街に入ると、町並みは一転。
ここも古い町並みに見えますが、これは新しく造られた復古調。
1階部分にはモダンな商店が入っていて、2階は住居になっているようでした。
このほかにも東街には、復古調デザインのマンションも並んでいました。
さっき西街で見た町並みも、こうやって変わっていくんだろうな。 -
西街と東街の境目あたりで見かけたお総菜屋さん。
このニワトリの、無理に足を折り曲げられた格好を見て、某航空会社のツルのマークを連想してしまったSUR SHANGHAI。(^^ゞ
失礼しました〜。m(__)m -
日本で言う≪甘栗≫は、中国語だと≪糖炒栗子≫。
秋から冬にかけてはあちこちに路上屋台も出て、専用の鍋と砂利で焼き上げた熱々がうれしい食べ物。
泉州では、野生の栗を甘栗にして売っているお店≪野栗王≫を発見。粒は小さくても、甘みと風味が濃くて大合格。
お値段は、粒の大きさによって一斤(500g)10元のものと12元のものの2種類。
野生の栗だと虫食いが多いですが、お店の脇では選別作業もしていて、ほとんど虫が入っていなかったのも○。
所在地:泉州市 東街115号
これを今晩のおやつに買って、翌日のSUR SHANGHAIは客家の土楼群の観光拠点の一つ、龍岩市を目指します。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- azianokazeさん 2007/05/23 12:05:56
- センスの問題
- 写真を拝見すると「いいな・・・」と思うのですが、多分自分がそこにいても何も感じず通り過ぎてしまうだけ、そんなシーン・物がいっぱい。
写真テクニック以前の問題ですね。
丁寧なコメント、膨大な情報、つくるのに時間がかかるのも仕方がないですね。それだけのものが出来ていると思います。
それにしても、おいしそうなものを食べていますね。
言葉ができないと、そこにある食材をいろいろオーダーしてなんて芸当はできませんし。
まあ、国内でもそんな手のかかることはしませんけどね。
別の旅行記で「香菜があまり得意でない」と聞いて少しうれしくなりました。
私もダメです。タイ・ベトナムなどで困ることもあります。
全く関係ありませんが、今朝のTVのあるコーナーでキューバのアメ車を簡単に紹介していました。
やはり古いアメ車にこだわるマニア・ファンが大勢いるそうです。
国交が途絶える前は最大のアメ車輸入国だったそうで、部品は廃車のものを利用したり、手作りしたりしているそうです。
朝の慌しい時間の中「そう言えばSUR SHANGHAIさんの旅行記にいろんなアメ車が写っていたな・・・」なんて思いながら見ていました。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/05/24 08:42:57
- RE: センスの問題
- 書き込み、ありがとうございます。m(__)m
>おいしそうなものを食べていますね。
一人旅の時は品数が頼めませんから、一品で主食+おかず+スープが楽しめる麺類になりがちです。
食材を見てオーダーするのは楽しいですよ。名前が分からない時は指差しでOK。あとはお店に人のセンスで作ってくれます。味の方は大当たり!だったり自分のイメージと違う物が出てきて外れ!の時もありますが。
香菜は、好きになろうと努力(?)したこともあるんですが、やっぱり相性がよくないようです。少し混じっているくらいならいいですが、山盛りの時はつい除けてしまいますよ。
>今朝のTVのあるコーナーでキューバのアメ車を簡単に紹介していました。
あれま、土楼の出だしの旅行記を仕上げながら、私も同じ番組をチラチラ見てました。
今は車の新規の個人所有が規則で認められないらしいのですが、この規則が出来る前に既に所有していた分についてはOKなので、部品を手作りしながらでもここまで乗り継いできたんだそうです。それが今ではキューバの文化遺産的景観(?)になっているのは皮肉ですね。
-
- イーハンさん 2007/05/20 12:48:50
- いつもご訪問ありがとうございます
- 本当にマスキングといい、ピント合わせ、カラーリングといいすばらしい写真に感心しています、私もこのような写真を撮りたいな〜とは思いますがなかなか出来ないですね、どうしてもデジカメになってしまいます軽量で楽ですから(笑)私の次回の旅行は6月知床、7月中国・・・さてさてどれほどSUR SHANGHAIさんに近づけるか?お楽しみ???
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/05/22 08:07:09
- RE: いつもご訪問ありがとうございます
- こちらこそ、いつもご訪問いただき、ありがとうございます。m(__)m
>次回の旅行は6月知床、7月中国
知床ですか、いいですね〜。
北海道も知床まで行くと、しんしんと心に沁みる風景が見られると思います。
野生の花々も風情を添えている野原が目に見えるようです。
7月の中国は、どちらへ行かれるのか分かりませんが、お気を付けて楽しんで来てくださいね。(*^。^*)
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