SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(44ページ)全1,465件
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20回目のご訪問ありがとうございます
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
デジカメ歴6ヶ月。
いまだに、スイッチ入れて、シャッター押してたまーにズームを使って・・・これだけの機能しか使えませんが、SUR SHANGHAIさんのお写真を拝見し、刺激を受け、コンデジでも美しい写真が取れるマニュアル本を購入し、勉強中です。
これからも、美しい旅行記を楽しませて頂きます。
ありがとうございました。
ARIC2008年08月04日15時25分返信するRE: 20回目のご訪問ありがとうございます
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
私もデジカメを手に入れたのはいいんですが、いまだにモード切替を忘れて、まっ昼間に夜景モードで撮ったりして、あとで泣いてます。
失敗談は数限りなし、というのが本当のところです。
お互いに色々勉強して、よりよい写真作りを目指したいものですね。(*^。^*)
今日はこれから出かけますので、ARICさんのページにはまた後程お伺いさせていただこうと思います。では、またそのうちに。(^.^)/~~~2008年08月05日16時17分 返信する -
はじめまして
毎度おおきに
ご訪問ありがとうございます。
先輩はもう59カ国まわってはるんですね。すごいなー!!!
アクセス数150万!!!
うわ〜
おいらはたぶんアジアでウロウロだけで終わっちゃいそうです。
またゆっくり拝見させていただきます。
それでは2008年08月04日09時48分返信するRE: はじめまして
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。m(__)m
小学生だった時には、一生に一度でいいから外国に行ってみたいと思っていたんですが、いつの間にやら訪問先が増えてしまいました。
訪問国数も、アクセス数も、私より先輩のトラベラーさんは沢山いらっしゃいますよ。(*^。^*) いろんなトラベラーさんを訪問してみてくださいね。
あちこち行った後の感想は、やっぱり私はアジア人だなあ、と言う事。
アジアにいる時が身も心も一番落ち着きます。
nakamasananiwaさんも、これからドンドン行ってみてください。
今日は今から出かけますので、後ほどまたお伺いさせていただこうと思います。では、またそのうちに。(^.^)/~~~
2008年08月05日16時11分 返信する -
今日は。
ご無沙汰しています、と言っても時々は挨拶無しで訪問させてもらっています。この秋に雲南のほうへ行く予定なのでまた参考にさせて頂きます。前回はルソン島のバナウエ等を参考にさせて頂きました、無料で(笑)。
予定の雲南はここチェンマイにロングステイしている方を(60+? 歳)同伴なので行動範囲が限られると思いますがイザとなればほったらかしてしまうかも。
SUR SHANGHAIさんのこのシリーズ1から10まで有るのでゆっくり拝見させて頂きます。
ginRE: 今日は。
こちらこそ、素通りだけの訪問で失礼しております〜。m(__)m
バナウェ、そして元陽と言えば棚田ですが、ginさんも棚田がお好きでいらっしゃいますか?(*^。^*)
これらの棚田のほかに、広西壮族自治区の龍勝の棚田も2000年に訪れたことがありますが、元陽より規模はずっと小さい言うものの風情はなかなかよかったです。当時は桂林からバスで6時間かかった記憶がありますが、今ではその半分くらいに時間も短縮されてきていると言う話を聞きました。
私は山の麓から登って行ったので翌日からの筋肉痛が大変でしたが、当時すでに車道が山の上の方にまで延びていて、棚田を見下ろす中小の宿も建設中でした。下記の旅行記もよろしければご参考にご覧ください。
http://4travel.jp/traveler/casa/album/10131495/
9月はほとんど留守状態で、合間には70+?才の親戚との旅も混じっています。どんな旅になるんでしょう…。
ginさんも無理せず楽しく旅を続けてください。(^.^)/~~~
2008年08月01日09時08分 返信する -
暫くです
SUR SHANGHAIさん
お参りご苦労様でした。日本人の墓は、こんな奥地に関わらず、手入れされて残っているなんて、驚きです。
異地に没した方々の思いは、如何ばかりであつたか
たまたま比島バギオ市の日本人会、日本人墓地の記事を、読んだ所で
感慨ひとしおです。
現在バギオ市は、1500mの高原にあり、人口23万の学園都市ですが、
海外より定年退職者のための都市を建設中の由でした。RE: 暫くです
> お参りご苦労様でした。日本人の墓は、こんな奥地に関わらず、手入れされて残っているなんて、驚きです。
> 異地に没した方々の思いは、如何ばかりであつたか
マレーシア周辺だけに限っても日本人墓地が残る場所はまだまだあるようで、これまでに参考にさせていただいたサイトには、多くの日本人墓地が紹介されていました。このサンダカンのほかにも、異国に没して葬られた日本の方々は数知れないのだというのがよく分かりました。
> 現在バギオ市は、1500mの高原にあり、人口23万の学園都市ですが、
> 海外より定年退職者のための都市を建設中の由でした。
バギオ市の大型ショッピング・センターに行った時、スーパーにけっこう日本の食品が置いてあったのを見て不思議に思いましたが、そちらにお住まいの日本の方も多いのですね。これで納得です。ありがとうございます。(*^。^*)2008年07月28日11時00分 返信する -
プロフ写真が・・・
こんばんわ〜〜
プロフ写真が一面の菜の花?になっていて
めっちゃ素敵♪
これはどちらのお花畑なのかしら?
旅行記楽しみにしています。
たらよろ2008年07月24日22時01分返信するRE: プロフ写真が・・・
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。(*^。^*)
お返事が遅れて失礼しました〜。m(__)m
新しいプロフ写真は、中国青海省の青海湖という湖のほとりに広がる菜の花畑です。
普通、菜の花は春先に咲く花というイメージがありますが、青海湖のあたりは標高が3200m位なので、7月中旬になってから満開になるんです。
今回は以前のリベンジ旅で、こんな景色に巡り会う事が出来ました。
ちょっと息が苦しくてハアハアしましたが。(^^ゞ2008年07月28日10時38分 返信する -
こんばんは。
日本人墓地,,。その本は読んだことがないのですが,しんみりとした気分になりました。平和な時代に感謝!ですね。
RE: こんばんは。
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
遠く日本を離れたサンダカンの日本人墓地に眠る人々。
その中にはからゆきさんと呼ばれた女性も少なからず居たのだというのを、『サンダカン八番娼館』や『サンダカンの墓』を読んで知ったばかりではなく、実際に確かめたような気持ちにもなりました。
楽しい旅も好きですが、こういう歴史を知る旅も勉強になると思います。
今日はこれから出かけるので、帰って来てからそちらにお邪魔しますね。
ではでは、またそのうち。(^.^)/~~~
2008年07月14日07時08分 返信する -
花火の写真
SUR SHANGHAIさん、こんにちは〜。
マカオの夜景もそうですが、花火の写真がとても綺麗に撮れてますね。
D70は我が家にもありますが、重いし手振れするし・・・
自分専用のデジ一(ソニーα100)を1年半前に購入し愛用しています。
夜景は手持ちでも明るさがあれば、それなりに撮れますが花火は難しいです。
三脚に固定してもタイミングが合わない(*-゛-)
SUR SHANGHAIさんは楽しみつつ、さりげなく撮られているようにお見受けしました。
何かコツがあればご教授願います。m(_ _)m
エム
RE: 花火の写真
> SUR SHANGHAIさん、こんにちは〜。
>
> マカオの夜景もそうですが、花火の写真がとても綺麗に撮れてますね。
>
> D70は我が家にもありますが、重いし手振れするし・・・
> 自分専用のデジ一(ソニーα100)を1年半前に購入し愛用しています。
>
> 夜景は手持ちでも明るさがあれば、それなりに撮れますが花火は難しいです。
> 三脚に固定してもタイミングが合わない(*-゛-)
>
> SUR SHANGHAIさんは楽しみつつ、さりげなく撮られているようにお見受けしました。
> 何かコツがあればご教授願います。m(_ _)m
>
> エム
>
ご訪問と書き込み、ありがとうございます。(*^。^*)
花火の写真は難しいですね。 パッと花開いた場面をバッチリ!は特に。
私は三脚は使った事が無く(と言うか、持っていないんです。(^^ゞ)、いつも手持ち。
自分でもどうすればいいのかよく分からないので、夜景モードにしてみたり、シャッタースピードを適当に速くしたり…。
あと、何発か花火が上がるのを見て、「あのへんに次の花火も上がりそう」と思った場所をめがけてカメラを構えるくらい。
この旅行記に出した花火はそうやって撮ったものの中で、まずまずと思ったものだけ出しました。
カメラに詳しい方なら、もっと具体的な方法をご存知なのでしょうが、私が言えるのは上に書いた事くらいです。
お役に立たない答えになってしまって済みません。m(__)m
2008年07月11日08時34分 返信する -
今まさに物語が‥‥
雲の切れ目からの日の光。
壮大な舞台で、今まさに物語が始まるような‥
スケールの大きさを感じました。
しゅんは(*^_^*)
RE: 今まさに物語が‥‥
ご訪問とお心遣い、ありがとうございます。m(__)m
> 雲の切れ目からの日の光。
>
> 壮大な舞台で、今まさに物語が始まるような‥
> スケールの大きさを感じました。
旅先では、見えるのを期待して行く風景と、たまたま偶然目にする風景がありますね。しゅんはさんの朧月のような朝日もそうですが、この一条の太陽の光もそうだったと思います。
これからも、そんな風景にあちこちで出会えるといいですね。(*^。^*)
2008年07月08日08時19分 返信する



