SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(139ページ)全1,465件
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こんばんわーー
メルボルンはいかがですか?
私は明日、仕事が終わってから釜山に向かいます。
韓国久しぶりで、しかも釜山は初めてなので楽しみといっちゃたのしみなんですが、調べれば調べるほどソウルに比べたらあそぶとこ少ないっすね。
まあ、ふぐたべれればいっかなー。
では、また遊びにきマース。2004年11月17日23時45分返信するRE: こんばんわーー
お仕事、お疲れ様です〜。お忙しいかと思い、そちらの掲示板には何も書き込まずに昨夜は失礼しました〜。
釜山ははるか大昔に(大(^○^))行きましたが、ちょうど大晦日の夜に到着したので、港中の船が一斉に汽笛を鳴らし、旅情に浸りました。今はどうなっているかわかりませんが、大きな市場巡りが楽しかったです〜。2004年11月18日12時33分 返信する -
すごいですね!
HPの写真の綺麗さといい、口コミ情報といい、すごいですね。
旅行にはどのぐらいの頻度で出かけられるんですか?
私も上海に住んでいますが、口コミ情報はすごく納得できるものが多くて参考になりました。これからも素敵な旅行記を期待しています。2004年11月17日17時30分返信するRE: すごいですね!
ありがとうございます〜。
クチコミの件は、知人・友人に聞かれたことに対してその都度返事を出すのが億劫ということもあるので、ここに出させてもらっています〜。こういうサイトに登録する事があろうとは、つい最近まで考えたことも無かったので、記録・記憶していない点も多く、いまいち詳しい内容になっていないものもありますが、「こういう所、物、出来事」もあるんだな、という感覚でお読みいただければ幸いです。<m(__)m>
同じ上海にお住みなんですね!ひょっとして、その辺ですれ違っているかもしれませんね。(^○^)2004年11月17日18時05分 返信する -
続けて失礼・藤原新也「印度放浪」
遙か昔、文庫本にならない頃、読んで(観てかな)、大ショック受けました。「路上の人」と犬(観た人は覚えていると思いますが)の写真には、死生観変わるほどの衝撃でした。
今のファルージャでは、人為的に作られている状況ですね。2004年11月17日15時30分返信するRE: 続けて失礼・藤原新也「印度放浪」
藤原新也さんの『印度放浪』関連は、自分の気力も充実していないとなかなか読めませんが、お写真の迫力には圧倒されますね。
そのほか、下記にもある沢木耕太郎さんの『深夜特急』はディープな体験記を読みたい時、飛行機の中で軽く読みたい時には河童さんの『河童が覗いたxx』シリーズとか、椎名誠さんの旅行記、と読み分けています〜。2004年11月17日17時54分 返信する -
デジタルとアナログの善し悪し
BATT_MANです。
中国フィルムの件はほんとに残念ですね。
私も最近はデジカメなのですが、メディアのバックアップに苦労しています。
デジカメは小さなメモリーカードと言う物にデータを記録しますが、それ自体は
高価な物なのでたくさん用意するわけにいきません。したがってデータをハードディスクに
移しながら撮影旅行を続けるわけですが、そのハードディスクのトラブルでデータが消えて
しまったことがあります。夏の炎天下の中、電池駆動のハードディスクに書き込みしながら
歩いていたので、発熱が原因か、振動が原因かは分かりませんが失われたデータがもう
二度と戻ってこないことに違いはありません。トホホですよね。
95年度版オーストラリアのお写真は残念でしたが、大半が消滅したと言いつつも
これほどの素晴らしい写真を披露されているのですから、いまも豪州に居られると言う
ことですので、最新版の旅行記にも期待したいと思います。
それから、SUR SHANGHAIさんはきっとデジカメがお嫌いでお使いにならないんでしょうね。
なんとなくそんな気がします。RE: デジタルとアナログの善し悪し
デジカメにも画像保存の点で問題は起こりうるのですね〜。そこまで思いつきませんでした。一長一短なんですね。
今まだ持っているカメラが肩にどっしり感じられるようになり、且つ、新しい物にも挑戦したい気持ちはあるのですが、何故かまだ後一歩が踏み切れません。デジカメがイヤ、と言う理由ではなく、今のカメラに愛着があるという理由だと思っています。共に旅してきた仲間という感情でしょうか。2004年11月16日15時37分 返信するRE: RE: デジタルとアナログの善し悪し
ほんとうはフィルムの勝ちだと思います。
それがたとえレンズ交換できない○○チョンで撮ったのであっても、スキャンしてディスプレイで観ても歴然。
私が光と影で極端なコントラストの出る真夏のスペインなんかを撮っていたのはフィルムでしたけど、影も真っ黒なんじゃなくて、階調があるんだって気づかされましたから。
自分の写真の腕が上がったのかと思っちゃいました。
確かにギャゼットにボディと何本もの交換レンズ、三脚、予備フィルムにフィルター一通り持参は大汗かきますが……。「FRAGILE」なんてギャゼットにはっちゃうとポーターさんも運ぶのを嫌がるし、自分の肩頼みですけれど。
HP開設の頃から、ほとんどデジカメ撮りに堕落してしまった私ですが、ゆっくり旅ではフィルム(リバーサル)に戻ろうと考えています。
SHNGHAIさんも足腰の続く限り(おそらく私より遙かに若いSURさんに対して失礼を!!)フィルムで行ってください。せめてデジカメと併用くらいで。
映画屋さんとVTR屋さんの両方と仕事を一緒にしたことありますが、やっぱ全然違うと感じましたね。対象に向かう姿勢や本気さが。アナログとデジタル、携わるヒトも違うんだなって思いますよ。
長文ごめん。2004年11月17日15時19分 返信する -
カジュラホ
"カジュラホ"といえば沢木耕太郎さんの深夜特急のなかにも出てきますね。
本を読んだだけなのでイメージがわかなかったんですが、素敵なところですね・・・RE: カジュラホ
お久しぶりでございます〜。
沢木耕太郎さんの『深夜特急』、私も全巻読みました。中にはずいぶんディープな体験のお話もありますが、その語り口でグイグイ人を寄せ付けますよね。
去年あたりは藤原新也(←名前の字が間違ってたら、すみません)さんの『インド放浪』関係にもずいぶん惹きつけられました。個人の精神世界をインドでの旅の体験に重ね合わせて表現しているところがすばらしい。写真も独自の世界を表していますよね。
カジュラホは有名な所ですが、村の人も様子ものどかで平和、朴訥と言った雰囲気でいい所でした。オートリクショーのおにいちゃんが無邪気に喜んでいた国際空港やホテルでどう変わるのかナ〜、とは思いましたが。2004年11月15日20時56分 返信する



