1999/12/18 - 2000/01/08
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SUR SHANGHAIさん
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★2026年4月: 新たに出てきた画像をアップします。★
前回1995年のオーストラリア旅行ではその広大な国に圧倒され、「オーストラリアはの旅は車と飛行機を組み合わせたほうがいいね。」と言う結論に達したSUR SHANGHAIと旦那は、今回はその通りに実行。
パース周辺の西海岸を回った後は空路でオーストラリア中央部のアリススプリングスへ。
新たに車を借りなおした後はダーウィンまで北上し、また空路パースへ戻り、これで正解だったような気がします。
じゃなかったら、いったいどれだけ時間がかかったことやら。ε-(。・д・。)フー
海岸線の風景に加えて、ワイルドな内陸部の景観も有りの盛りだくさんな内容で、充分に楽しめた旅になりました。
表紙の画像は、オルガの岩山の一画。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 船 レンタカー 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
この時は、タイのバンコクからオーストラリア西岸のパースに飛んだSUR SHANGHAIとその旦那。
まずはエクスマウスあたりまで車で北上して行ってみます。
途中の広い乾いた大地にはこんな風車がぽつりぽつり。
ある意味、オーストラリアを象徴する景色の一つだと思う。
風が吹くとカラカラと乾いた音がこだまする。 -
この2度目のオーストラリア車旅も、その日その日の宿は飛び込みで。
ただ、当時の詳細記録は行方不明で、泊まった町の名やモーテル名は不明です。
例外は、エアーズロックのセイルズ・イン・ザ・デザート・ホテルのみ。
ここは、オーストラリア西岸のモンキーマイア。
こんな浅瀬までやって来るイルカの餌付けが人気のアトラクション。
参加する人は、レンジャーさんの指示通りに行動しましょう。 -
イチオシ
モンキーマイアの浜辺で見かけたペリカン。
なぜこんな大口を開けたまま、ボ~ッと立っているのかと言うと…、 -
…回転式スプリンクラーの水が自分のほうに飛んでくるのを待ってるんです。(笑)
それをジッと待ちながら水を飲むと言う、ペリカンが編み出した方法。 -
ほらね、この画像だと、口の中に入って行く水のしぶきも写っています。
-
モンキーマイア近くの見どころの一つ、ハメリン・プール海洋保護区。
一見すると浅瀬に岩が並んでいるだけのように見えますが、これは岩ではなくストロマトライトと言う太古からの生物。
今も1年に0.3㎜ずつ成長を続ける生きたストロマトライトが見られるのは西オーストラリアだけなんだそう。 -
これもモンキーマイア近くの見どころシェル・ビーチ。
この見渡す限りの白い浜辺が全部小さい貝殻で出来ているとは信じられないほど。
手ですくってみると、無数の白い小さな二枚貝がいっぱい!
オーストラリはどこも人が少なくて、ずいぶん空っぽな感じ。
ここにも誰の姿も見えなくて、異次元の世界に来たよう。 -
モンキーマイア付近のビーチ。
誰もいない浜辺に燦燦と陽光が降り注ぐ、シュールな風景。 -
こんなにも誰もいない景色が続くと、この世界の人間は死に絶えたのだろうか、とふと恐怖する。
-
モンキーマイアのさざ波の中のカニ。
こっちを警戒しているみたい。 -
これもモンキーマイアの浜辺で見つけた蟹。
SUR SHANGHAIの足音に怯えたのかフリーズしている。
ダルマさんが転んだ! ピタッ!! -
東南アジアとも違う珍しい植物も多いオーストラリア。
これは、バンクシアという深いコップを洗うようなブラシ型。
オーストラリア在来の花なんだそう。 -
オーストラリア西海岸をエクスマウスまで行った後は、元来た西海岸沿いの道をパース方向へ。
これはその途中で見た海岸線。
西海岸にもこんな豪壮な断崖絶壁があったとは!
エクスマウスでの写真は未発掘。 -
西海岸のどの町だったかな。
その日の宿も決まって、すぐ近くの浜辺へ行ってみた。
風紋のある浜辺の砂丘には鳥の足跡。 -
イチオシ
寝転がって本を読んでいた浜辺にも夕暮れが近づいた。
立ち上がると二人の影が長く尾を引き、向こうには白い月も見えた。 -
オーストラリアではお馴染みの≪動物に注意!≫の道路標識。
カンガルーの絵柄のものだと、オーストラリアの雰囲気満点。
よくお土産品のモチーフにもなっています。 -
パースへと南下し始めた西海岸では、カルバリー国立公園にも寄ってみた。
マーチソン川が100万年以上の時をかけて造り上げた渓谷が見所。 -
カルバリー国立公園内にある名所の一つのネイチャーズ・ウィンドー。
先客が陣取っていたのがいい絵になってます。 -
カルバリー国立公園を流れるマーチソン川とその渓谷。
これからも浸食が進んだら、どこまで深くなるのやら。 -
パースへの戻り道で寄ったピナクルス。
残念!お天気がいまいち。
一瞬の雲の晴れ間に撮ったピナクルス。 -
意外だったのは、ピナクルスの合間を車でも巡るコースがあった事。
ところどころには車を停められるスペースもあって、奇岩の合間を歩いてみることも出来ました。
この時は天候が崩れたので、早々と引き換えしましたが、その後数回のオーストラリア旅ではここでの景色や夕景も堪能できたのがいい思い出。 -
パースは西オーストラリア州の州都であり、最大の都市。
ちょうどクリスマスの時期で、街の一角にはこんな飾りつけがしてあった。 -
パース近郊の浜辺。
夕日の中、浜辺を走って行くワンちゃんは黒いシルエット。 -
パース近郊のドライブ中、突如、分厚い雲に覆われた道の行く手。
ちょっと怖いけど、雲の合間から差す光が神々しい。 -
パース近郊のドライブ途中でちょっと車を停めて一休み。
わ! ずいぶん尻尾の長いトカゲ! -
パースから、オーストラリア中央部のアリスプリングスへは飛行機でひとっ飛び。
その途中で見えたのはエアーズロック。
ついにここまでやって来た! ヽ(*^ω^*)ノ -
アリススプリングスからは、エアーズロック近くのセイルズ・イン・ザ・デザート・ホテルへ。
いくつも架かった白い日よけが本当に砂漠の中の帆のようだったっけ。
着いたばかりのこの日は、まずエアーズロック周辺を遠巻きに回ってみます。 -
こうして見てみると、一つの岩だとは思えないほどの高さと大きさがあるエアーズロック。
その佇まいは、畏怖の気持ちを抱かせるのに十分な威厳がある。
アボリジニの人々がここを聖地としているのも、自然に湧き上がる自然への畏れの気持ちがあったからなんだろうなと思う。
エアーズロックに上るのは止めておこう。 -
夕日の中、赤く染まるエアーズロックを見てみたかった。
適当な場所を選んで待つことしばし。
中には、この眺めを楽しみながらのシャンパンを、と言うツアーで来ていた人たちもいたっけ。 -
夕日が沈むにつれて、どんどんその色と影を深めていくエアーズロック。
こんな風景を眺めていたら...、 -
...足元で何かがごそごそ。Σ(゚ж゚;)ギクッ!!
その姿かたちが想像していたツチノコそっくりでビックリ!
でも、そうではなくて、アオジタトカゲというトカゲでした。 -
イチオシ
翌朝は、心に決めたようにエアーズロックへは上らず、オルガに向かう。
その途中の道から見た岩の赤と空の青の対比。 -
歩いて行くにつれて、少しずつ姿かたちも変化して行くオルガの巨岩。
-
イチオシ
オルガは、一枚岩のエアーズロックとは違って、いくつもの巨岩が連なる場所。
ここも迫力十分!
ここでちょっと興ざめな話をすると、オーストラリアの人里離れた場所ではハエが異常に多いんですよ。
それも、水気のある目や鼻、口の周りに群がって来るのでイライラします。
目の細かい網付きの帽子が売られているので、かぶって行くと憂い無し。 -
オルガの≪風の谷≫と呼ばれる見どころの下まで来た。
上って行くと…、 -
...三方から巨岩が迫るこの場所は、異次元の世界。
思わず「ほおっ!」とため息が。 -
イチオシ
オルガ、風の谷。
何の音もしない、静寂の谷。 -
その風の谷を横位置で見てみるとこんな感じ。
この時には、SUR SHANGHAIとその旦那しかいなくて、こんな景色を二人占め(笑)。 -
オルガの≪風の谷≫には小さな流れがあって、そこにはオタマジャクシが。
わ! こんな所にもいるんだ~! (◎o◎)!
オタマジャクシを見たのは久しぶり! -
アリススプリングスを出る朝、駐車場の杭の上にヒョイと現れたトカゲ。
-
アリススプリングス近郊の道。
どこまでも続く赤い道。
吸い込まれそう。 -
イチオシ
アリススプリングスを去り、今度はダーウィン目指してスチュアート・ハイウェイを北上。
その途中でもいろいろ寄って行こうと思います。
これはデビルス・マーブル。
夕暮れ近い静かな風景の中の岩のオブジェ。 -
デビルス・マーブルは、岩盤の上に丸い形の岩がゴロゴロ。
どんな自然の作用でこんな形になって残っているの? -
デビルス・マーブルの岩の一つ。
ワーーッ!! 落ちて来るなよ!! -
イチオシ
デビルス・マーブルで一番有名なのは、この二つの岩じゃないでしょうか。
ちょっと押せばゴロンと転がり落ちそうですが、ビクともしないんです。 -
上掲の画像だと、岩の大きさが今一つ伝わらないと思うので、SUR SHANGHAIが岩を押している写真を基に、加工してみました。(笑)
-
これもデビルス・マーブルの奇岩たち。
-
デビルス・マーブルの小型版もあるスチュアート・ハイウェイ沿い。
名前は、デビルス・ぺブルス。(笑) -
デビルス・マーブルよりずっと小型で、遠目に見ると、何だかヤギのフンの塊のようにも見えるデビルス・ペブルス。
失礼なSUR SHANGHAIですみません。<(_ _)> -
でも、小さく見えるデビルス・ペブルスでも、SUR SHANGHAIの旦那が押してみてもビクともしなかったその岩。
-
デビルス・マーブルあたりからさらに北へ100kmほどの場所にあるテナントクリークの町。
その東近郊に残る金鉱山博物館へも行ってみた。 -
オーストラリアのあちこちに残る金鉱山跡。
別の場所でもいくつか訪れたけど、かつて栄えた場所の廃墟と言う佇まいに何故か惹きつけられる。 -
テナントクリークから20数km北には、さらに北へと続くスチュアート・ハイウェイ(A87号線)と東海岸へと向かうバークリー・ハイウェイ(66号線)の三叉路あり。
ここで写真を撮りたかったんだ、というSUR SHANGHAIの旦那と旅のお供になった車をパチリ! -
スチュアート・ハイウェイでノーザン・テリトリーに入ったあたりから、道の両側にはアリ塚がその大きさと数を増して行く。
墓地の中を通っているかと思わせるほどの所も。
この画像の物は中国西安の兵馬俑を思わせる。
中には、小さなアリたちが造り上げたとはとても思えない巨大な蟻塚もあって驚きます。 -
これはまだまだ小さいアリ塚。
それでも、人の背丈くらいの高さがあった。
数メートルの高さがあるアリ塚の写真も撮ったのに、それは行方不明。 -
ノーザン・テリトリーにもガン・アレーという金鉱山があったようで、砂金探しをする場所もありました。
お時間がある方はどうぞ。 -
マタランカプール・ネイチャーパークで一泊。
ジャングルの中に湧き出した温泉がある事で有名な場所で、夕暮れになってから行ってみたところ、先に木陰の温泉に浸かっていたカップルのお邪魔をしてしまったようでした。
ひゃー、知らぬこととはいえ、失礼いたしましたー。<(_ _)>
あのおねえさん、あんなに睨まなくてもよかったのに。
これはそのジャングルの木立に鈴なりになったコウモリの群れ。
何故か彼らの排泄物の匂いは羊肉の匂いと似通っていた。 -
トカゲも、ノーザン・テリトリーではずいぶん大型に。
いきなり小道の脇をガサガサ通られると、ギクッ! -
お次に訪れたのはキャサリン渓谷。
ここでは現地ツアーに参加して、ボートで渓谷沿いを見て回り...、 -
...周辺の岩肌が渓流に落ち込む姿を眺めたり…、
-
...泳げる滝つぼスポットに寄ったり。
-
…この滝がある場所ではお昼休み。
キャサリン渓谷ツアーは、大きなスリルは無く、家族向けと言った感じ。 -
キャサリン渓谷を訪れた翌日、キャサリン渓谷からちょっと外れた見どころに行こうと思って進んで行くと、こんなに川が増水している場所も。
勝手知ったる地元の人(?)は、どんどん車で前進して行きましたが、SUR SHANGHAIたちは止めておきました。
それで正解だったと思います。 -
植物園の温室でしか見たことが無いような花も、普通に道端で咲いていたカカドゥ国立公園近く。
-
カカドゥ国立公園では、アボリジニのロックアートが残る岩山へ。
この画像は、ノーランジーロックの雷男の図。
上部に大きく両足を広げた姿が出ていて印象的。
これは、よくお土産品のモチーフにもなっています。 -
このカンガルーの岩絵も、ノーランジーロックのものだったかな?
記憶が曖昧。 -
カカドゥ国立公園では、イエロー・ウォーター・リバーのクルーズにも参加。
水面に映る倒影があまりにも鮮明なので、そこをボートでゆらゆら行くと、宇宙遊泳しているような錯覚が。 -
どこからどこまでが水面なのか、幻惑されてしまいそうなイエロー・ウォーター・リバー。
-
イエロー・ウォーターリバーのクルーズでは、この時は時期が悪かったらしくてワニの姿は無し。
その代わり、珍しい鳥たちの姿はあちこちで見られました。
ただ、SUR SHANGHAIのカメラのレンズは大きくは無いので…、 -
...近くまで来てくれた大きな鳥しか撮れず。(^^;
「勝手に私の写真、撮らないでよ、フン!」という顔付き。 -
カカドゥ国立公園内の道では、日本でも昔流行ったエリマキトカゲの姿が。(笑)
こんな風にジッと道の上に座っていても、危険を感じた時の走りは素早くて、エリマキを広げて走る姿はうまく撮れなかったのが惜しい! -
ダーウィンへと移動する途中、寄ってみたのはアデレード川。
ここにはジャンピング・クロコダイル・ツアーなるものがあって、餌を狙って水中から跳び上がるワニの姿が見られます。
単純ですが、それが結構迫力あり。
写真上に見える肉を狙って跳び上がるワニ。 -
ダーウィンの浜辺では魚の餌付けをしている所も。
こんな浅瀬にまでエイが寄ってきます。
これはカップル? -
オーストラリア北西部のキンバリーやブルーム周辺にも行ってみたかったけど、時間切れ。
ダーウィンから空路パースへと戻ります。 -
イチオシ
またパースに戻って、近くの浜辺で見た夕焼け。
不吉なほど真っ赤に燃える空。 -
パース南部のマーガレット・リバー周辺には鍾乳洞が多数。
その中の一つも見に行ったっけ。 -
パースの街で見かけた建物。
なんか変な印象だな、と思ったら窓まで壁の色と同じに塗りつぶされていた。 -
パースの街角。
この時には、市内の観光はほとんどしなかった。
市内も見て回ったのは、この後数度訪れた時の事。 -
オーストラリア中央部の赤い大地が強く印象に残った旅も、これでおしまいの夕暮れです。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 桜桜さん 2004/12/01 14:23:51
- 燃えるような夕日ですね。
- 不吉なほど真っ赤に燃える空。> おっしゃる通り、何かが起こりそうな予感。でも美しい〜。
飛行機と車だと行動範囲が広がりますね。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2004/12/02 14:26:40
- RE: 燃えるような夕日ですね。
- 書き込みありがとうございます。
やはり面積の大きい国で、旅行できる時間が限られている時には、片道だけでも飛行機にすると行動範囲がグッと広がる、と言う結論が出た旅でした。
オーストラリアで出会った人たちもザックバランで、気楽に旅が出来たと思っています。
-
- カブト虫さん 2004/11/16 20:34:57
- 絵になるよ!
- 砂浜にお二人の影。
これは、写真展に出しても入賞するんじゃない?
楽しませてもらいました。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2004/11/17 17:57:55
- RE: 絵になるよ!
- イヤ〜、ありがとうございます。
でも、この写真は首を傾げて撮ったせいもあり、向こうに見える海が斜めになっているんですよ〜。残念!雰囲気は出てると思ってますが…。
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