キートンさんへのコメント一覧(11ページ)全375件
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お疲れさまでした。
キートンさん、おばんでした☆
とうとう旅の終わりですね。
地球の裏側、しかもその端っこまで、お帰りは24時間と書かれていましたね。
遠くて、なかなか足を運べない所へ、本当によく行かれましたね〜!(^^)!
どんな状況か、お天気や治安など、様々なことを考えて、準備なさったことと思います。
ずーっと憧れだったパタゴニアをトレッキング
桁違いの雄大な山々や氷河
しぶきを浴びながらのイグアスの滝
アルゼンチン側とブラジル側が、こんな風に違うのか、教えて頂きましたよ。
今までは、どうして2か所へ行くのかなと思っていた私です…。
リオはダイナミックな街との印象です。
港が美しく、有名なビーチが広がり、開放的ですね。
海と丘、こんな地形をしている事も、教えて頂きました。
本当に南米はデカいっ!
その中には、こんなにも様々な自然や文化があるって、改めて思い知らされました。
私も憧れの南米、いついけるかなぁ?
次回の旅も楽しみにしています(@^▽^@)
さーて、私もメキシコ編を仕上げないと(笑)
町子RE: お疲れさまでした。
こんにちは、町子さん。
書き込みありがとうございます。
ブラジル・アルゼンチン、確かに遠かったですね。
とはいえ地球の裏側まで24時間そこそこでたどり着けちゃうんだから、便利な世の中です。
パタゴニアは期待が高かっただけに、本当に満足して帰って来れるのかという不安もありましたが、今までで一番良かったかもと思える旅でした。
いつもの旅ならあっちこっち移動しながら周遊の旅となるところですが、南米観光は移動に時間がかかるので、パタゴニア、イグアス、リオデジャネイロと3箇所にしぼっての観光でした。
南米のほんの一部しか見てないことのなりますが、そのインパクトは半端じゃなかったですね。
オリンピックも始まってリオの様子がテレビに映るたびにちょっと懐かしく、もっと色々観光できてたらなと思ったりしてます。
毎年1回の海外旅行が慣例となってましたが、次回は短めの日数にして年2回にしようかと考え中です。
メキシコ編完結お待ちしてます。
では、また。2016年08月06日16時51分 返信する -
祝 南米の旅「パタゴニア&イグアス絶景ウォーク」
キートンさん、今日は。
念願の夢を達成、踏破おめでとうございます。
本来で有れば、「遥かなるパタゴニア&イグアス絶景ウォーク 2016 / 14日目(4/12)」
へ投稿すべきコメントなのでしょうが....。
フィッツロイのモルゲンロート、凄い!
う〜ん。
ここでしょ。
それと、旅のガイドとして最高です。
現在の僕の旅とは大分異なるアプローチですが。
イグアスの滝、リオは参考になりました。
行けるかな?
この後も楽しみしています。
RE: 祝 南米の旅「パタゴニア&イグアス絶景ウォーク」
こんばんは、take it easyさん。
書き込みありがとうございます
> フィッツロイのモルゲンロート、凄い!
> う〜ん。
> ここでしょ。
そう、そこなんですよ、この旅最大の成果は。
なかなか全容が見られないというフィッツロイを見るためにエルチャルテンに3泊しましたが、しょっぱなに最高のシーンを見ることができました。
イグアスの滝は時間と経済的に余裕があれば、ヘリコプター遊覧飛行も面白そうです。
リオはやはりもっと時間をかけていろいろ見て歩きたかったですね。
リオでの移動はほとんどタクシーを利用したこともあって、心配していた治安は大丈夫でした。
ただオリンピックを目の前にひかえて、治安をはじめ様々な問題がニュースで流れてますね。
インフレ率も高いので、もし行かれる場合は物価や治安などの最新情報を調べておいてください。
では、またおじゃまします。
キートン2016年07月03日19時11分 返信する -
何という迫力の滝
キートンさん
ものすごい 迫力の 写真ですね!
見ている こちらまで
水しぶきが かかりそう・・・
滝の中に 吸い込まれそうな
不思議な 感覚に 囚われました!
トロピカルな 鳥達!
本当に きれいな色!
ではまた
MよりRE: 何という迫力の滝
こんばんは、M-koku1さん。
書き込みありがとうございます。
イグアスの滝はまさに規格外のスケールでした。
行った時はどちらかというと水量が少なめだったようですが、初めて見る者にとってはそれを感じさせない迫力でした。
遊歩道でも実際に水しぶきがかかる地点もいくつかあって楽しめます。
迫力という意味ではアルゼンチン側の方が上かと思いますが、広範囲を見渡すにはブラジル側の方が良く、写真を撮るにも適しているという印象ですね。
バードパークは見せ方が上手いなと思いました。
ブラジルはカラフルなインコ類が多いですが、やはり国鳥となっているオニオオハシが見れて良かったです。
日本から行くには遠い南米ですが、その大自然には圧倒されました。
では、また。
キートン2016年06月24日19時20分 返信する -
5年前と変わらぬ美しさに感動!
キートンさん
こんばんは!
ペリトモレノ氷河のトレッキング写真集、素晴らしい。
ここの氷河が一番美しいですね。
透き通るような、コバルトブルーのクレパスの中。
周り一面の真っ白な氷河を、アイゼンを付けながら、
トレッキング。
こんな体験なかなかできませんよね。
〆のオンザロックのおいしさ。
行って良かったですよね。
私たちも5年前に行きました。
その時と全く変わらぬ美しさ!
懐かしく拝見いたしました。
ありがとうございます。
TK
なお、私たちの写真集は↓です。
お時間がありましたら、ご覧下さい。
http://4travel.jp/travelogue/10754275RE: 5年前と変わらぬ美しさに感動!
こんばんは、TKさん。
書き込みありがとうございます。
今までカナディアンロッキー、スイスアルプス、マウントクックなどで氷河を見てきましたが、多少なりともモレーンなどで表面が汚れて見えたものでした。
この前日に歩いたビエドマ氷河もやはり例外ではなかったのですが、ペリト・モレノ氷河だけは違いましたね。
離れて見ても、氷河を歩いて近くで見ても、こんなに美しい氷河を見たのは初めてです。
こんなに手軽に氷河トレッキングができるところも他に聞いたことがありません。
地球温暖化の影響で各地の氷河が後退していく中で、ペリト・モレノ氷河は後退せずに美しい姿を保ち続けている貴重な氷河。
日本から行くにはあまりに遠いところですが、この体験のためにはるばる行く価値はありますよね。
当日はあまり良い天気ではなく、曇りがちで一時雨も降りましたが、氷河トレッキングの時は奇跡的に日差しが照りつけました。
そんな幸運にも恵まれ、忘れられない体験となりました。
TKさんのペリト・モレノ氷河の旅行記は以前にも拝見しておりました。
快晴で絶好のトレッキング日和だったようですね。
他にも私が興味を持っているところの旅行記がありそうなのでまた拝見させていただきます。
では、また。
キートン2016年06月23日22時50分 返信する -
ハーミテージの同じ部屋に泊まりました
はじめまして。
秋色ニュージーランド紀行を拝見しました。
到着日の機内からのマウントクック、素晴らしいですね。
マウントアスパイアリングも綺麗な山容ですね。
バスでの移動とトレッキングの旅行記、ツアーの旅行記が多い中、新鮮でした。
記事もうまく書かれていて、どんどん引き込まれて読み進みました。
ところで私もマウントクックのハーミテージに泊まりましたが、その時の客室が116でキートンさんが泊まられた部屋と同じでした。旅行記の窓からの写真、避雷針がちょっと邪魔をする景色を懐かしく思い出しました。
4travelの旅行記では部屋の案内は省略していますが、個人の旅行記では載せています。
http://homepage3.nifty.com/kuwa72/2013newzealand/sep05part3.html#n09051600
↓4travel版です。
http://4travel.jp/travelogue/10843453
私はマウントクックでは夜空以外は天気に恵まれませんでしたら、機会があればまた行って見たいと思います。
世界各地を旅行されているようで、他の旅行記もこれから読ませていただきます。
RE: ハーミテージの同じ部屋に泊まりました
こんばんは、くわさん。
書き込みありがとうございます。
ハーミテージホテル、懐かしいです。
1泊して到着した日は雨でほとんど外に出られなかったですが、翌日はマウントクックと美しい氷山も見ることができて忘れられない日となりました。
同じ客室だったというのは奇遇ですが、よくそこに気付きましたね。
夜が明けていくのをあの部屋の窓から眺めていたことを思い出します。
旅行記を拝見しましたが、ハーミテージホテルからの星空は凄いですね。
「サウンド・オブ・ミュージック」が出てきたので思い出しましたが、昨年の旅行でサウンド・オブ・ミュージックのロケ地に行きました。
草原でドレミの歌を歌うシーンで、オーストリアのヴェルフェンという街の近くです。
話が横道にそれましたが、また他の旅行記も拝見させていただきます。
では、また。
キートン2016年06月20日21時52分 返信する -
マチュピチュの旅行記への投票ありがとうございました。
キートンさん
投票ありがとうございました。
当地の日系旅行社の社長によれば、普通はマチュピチュが先でパタゴニア、イグアスやガラパゴスは機会が有れば後に行くものなのだそうですが、我が家の場合には逆になってしまいました(笑)
メキシコ国内には石造りの遺跡やピラミッドが掃いて捨てるほどあるので「インカのマチュピチュ?又石の遺跡かよ!」と殊更邪険?にしておりましたが矢張り行って良かったです。それでも絵葉書みたいな遺跡の景色はソコソコに直ぐに自然や動植物に目が行ってしまうのは我が家の性(サガ)かも知れませんね。
処でパタゴニアの大氷河は如何でしたか?パタゴニアに吹く風は何か特別ですよね!まさに地の果て、風の大地でした。
私達が数年前に行ったのは年末で丁度現地は夏になったばかりでしたが、それでも荒涼とコケぐらいしか生えていない大地を渡る冷たい強風は印象的でした。
寒いので日焼けに気が付かず後で顔がボロボロに一皮剥けてしまったのには参りました。またカラファテの街外れのニメス・ラグーンの景色や1万年以上前にこの地に辿り着いたモンゴロイドの住居跡プンタ・ワリチェなど印象に残る景色と美味しいパリージャも忘れられません。
その後2回目のアルゼンチン訪問はポロ中心のスケジュールだったのと、矢張りヒツジ肉はブエノス周辺では無く南部のコルデロ・パタゴニコが最高と云われる通りカラファテで食べた様な感激はありませんでした。
最近の中南米旅行ではペルーのシーフードもナカナカでしたがやはりアルゼンチン料理が一番だったと思います。ガラパゴスの食事は厳しい検疫や農漁業の制限があるので仕方ないと云うか残念!でした。
家内とは「死ぬまでにギアナ高地!」と云っているのですが物不足と極端な治安の悪化を考えると当分はお預けかと思っています。
最近現地の余りの惨状に沢山のベネズエラ人がメキシコに避難して来ており、その話を聞くと本当に物不足らしくて、丁度かつての戦争末期の日本の惨状と同じかと思うくらいの様です。むしろ配給制度が崩壊している分今のベネズエラの方が酷いかも。海外に逃げる事も出来ない中流未満の国民の不満は高まっている様ですが、デモをすれば即逮捕で留置されるか、運が悪ければ軍隊による発砲で死ぬ運命なので皆ジッと我慢しているそうです。
結局左翼独裁政権のやる事は中国と同じで、中国に深入りした国の経済は全て今ガタガタになっていますので、少しは懲りて学習してくれればよいのですが・・・。まさかメキシコからこれらの国々の状況が早く落ち着いてくれれば良いと嘆息する事になろうとは!
それではまた!
Polodaddy2016年06月04日12時32分返信するRE: マチュピチュの旅行記への投票ありがとうございました。
こんばんは、polodaddyさん。
書き込みありがとうございます。
> 当地の日系旅行社の社長によれば、普通はマチュピチュが先でパタゴニア、イグアスやガラパゴスは機会が有れば後に行くものなのだそうですが、我が家の場合には逆になってしまいました(笑)
どちらが先とか考えたことはなかったですが、言われてみればそうかもしれませんね。
私も2年前にマチュピチュとナスカ、今回パタゴニアとイグアスという順番なので、その説に該当しそうです。
ただ私の場合はパタゴニアの方が思い入れが強くて、ツアーではなく個人旅行で行きたいと思っていたので、スペイン語圏の予行演習も兼ねてペルーはツアー参加で先に経験しておいたという感じです。
パタゴニアは期待を裏切らない素晴らしいところで、心に残る旅となりました。
2度参加した氷河トレッキングも貴重な体験でしたが、最も感動的だったのは、朝焼けに照らされたフィッツロイを見ることができたことです。
憧れの山が最も輝く光景を目撃できて本当にラッキーでした。
パタゴニアは物価が高くて、食に関してはかなり質素でしたが、肉だけは安い印象でした。
ギアナ高地は魅力的ですね。
以前はウユニ塩湖にぜひとも行ってみたいと思っていましたが、人気になりすぎた感じで、気持ちが冷めてきました。
代わりに気になりだしたのがギアナ高地というわけですが、個人で行くには私にはハードルが高すぎて、行けるとすればツアー参加かなと思います。
南米は魅力的な場所が多いですが、今回の旅は満足度が高かったので2〜3年は他の大陸を攻めていこうかなと思ったりもしてます。
では、また。
キートン
2016年06月04日23時42分 返信するRE: RE: マチュピチュの旅行記への投票ありがとうございました。
キートンさん
お返事ありがとうございました。
私達は此れまでの人生でツアー旅行と云う物を殆ど経験した事が無いので、何処へ行くにも我儘放題!決まっているのはフライト時間だけで、移動効率やコストの関係で混載のバスを利用する事はありますが通常は自分達で行き当たりばったりか、一定以上の距離なら現地手配の専用バンと云うケースが多いです。でもこの歳で休暇に時間的制約もありバックパッカーみたいな旅はしたくても出来ません。(その内定年後に家内と行きたいね!と云っています)
また決まった旅程で誰かと一緒に行動したりこちらの行動が影響を受けるのはあまり好きではありません。随分昔に新婚旅行でカナダでヘリスキーに行った時に同じツアーの同行者がスキーが下手糞でかなり待たされた事があって懲りたのかもしれません。
通常ノンビリ旅の時は家内がフライトとホテルを手配して、その後中身を詰めていく感じですが、効率を上げてしっかり観光しようとか何かの動物を是非見たいとか目的がかなり決まっている時は現地の旅行会社に直接連絡してこちらの希望を挙げて専用車とドライバー、場合によってはガイド付きで(必要なチケット手配を含む)個人旅程を組んでもらっています。でもコスト的には団体ツアー辺りとそれほど変わっていないと思います。
多分直接現地ローカル会社にインバウンドを頼むので中間マージンが無い。(意外と日本からだけでなくメキシコから南米でも数百ドル取っている様です)ガイドや運転手は日本語指定せず英語か西語でOK。距離の長い移動の場合は時間を買う為に飛行機か、別のツアーの移動バスの空席を探してもらって相乗りさせて貰う。と云う様な事をしています。勿論鉄道や地下鉄タクシー等は最大限使い倒します。
処でギアナ高地に行くツアー何て日本から有るんですか?こちらでは多分旅行会社に個人で組んでもらうしかないと思います。
其れよりも今ベネズエラは危険が多過ぎるのとホテルでも物資が不足しているので当分は余程のモノ好き以外は行かない国になってしまいました。
ベネズエラ人が国を捨てて逃げて来ていますし、先週メキシコ人の部下に現地事務所を閉鎖する為に出張に行って貰いましたが、殺人、誘拐、強盗が頻発する「修羅の国」メキシコ人が帰るなり「あそこはヤバイ!」と云うくらいだった様です。食料無し、ガソリンも不足で車はナンバーで通行制限、普通の人が生き残る為に犯罪に手を染めざるを得ない状態です。勿論金持ちや米国にUS口座を持つ様な中流の上クラスは国外に出ています。平穏が戻るには3〜5年は掛かりそうです。
因みにウユニ塩湖、ナスカの地上絵に行くのは殆ど日本人だけだそうです。(最近ではそんなに日本人が行くなら行ってみるかと云う欧米人も居るらしいですが)
テレビの影響なのでしょうが、欧米人の多くは平らな湖と砂漠で何と出会えるんだ?TVやCM、写真で見た景色を確認する為に行くのか?と云われました(笑)
それでは良い旅を!
Polodaddy
2016年06月05日09時59分 返信するRE: RE: RE: マチュピチュの旅行記への投票ありがとうございました。
こんにちは、polodaddyさん。
エンジェルフォールをメインにしたギアナ高地方面へのパッケージツアーは、何社かの旅行会社から出ているようですよ。
内容の充実度と料金の面から、秘境やトレッキングツアーに強い「西遊旅行」という旅行会社のツアーが良いかもと思ってます。
ただ私もパッケージツアーを利用することは少なく、西遊旅行は利用したことがないので本当に良いのかどうかはわかりません。
しかもギアナ高地方面となると最低60万円以上するので、まだ「行ってみたい」と思うだけでめどはたっていません。
3年内くらいのうちにパキスタンのフンザ方面の方が今のところ現実味があるので、その時に西遊旅行を利用する可能性があると考えてます。
もし西遊旅行を利用してツアーの印象が良かったら、ギアナ高地方面のツアー参加につながるかもしれないという感じです。
とはいえ、公共の交通機関で行きやすく治安に不安のないところは極力個人旅行にするつもりではあります。
でも、エジプトとか遺跡に関しての解説を聞きたい場合はパッケージツアーを利用するかもです。
では、また。
キートン2016年06月05日12時19分 返信する -
様々な青
キートンさん、おばんでした☆
見事な氷河、そしてクリスタルブルーですね!
それと比べ、なんて人が小さく見えるのでしょう(@_@)
船が、おもちゃのよう。
実際にご覧になると、大変な迫力なのでしょうね。
それぞれに形と色が異なり、どんなにご覧になっても、あきることがないとのことですが、わかるような気がします。
パタゴニアのキーンと冷えた空気の中だからこそ、青が一層透明感を増して美しいです!(^^)!
町子RE: 様々な青
こんばんは、町子さん。
書き込みありがとうございます。
パタゴニアで過ごした10日間のうち最後の3日間はまさに氷河三昧でした。
最終日は漂う氷山をまじかで見学して、パタゴニアの旅を締めくくった感じです。
氷山の形は実に様々で、どうしてこんな形になるかな?と興味は尽きません。
まさに自然が創りだした芸術作品です。
もっと日光に照らされていたら、より輝いて見えたかもしれませんが、曇り空が少し残念でした。
このところ関西では夏日が続いていて氷のある風景が懐かしですが、旅はパタゴニアから亜熱帯の水の風景へと移ります。
ではまた、よろしくお願い致します。
キートン2016年05月26日22時24分 返信する -
パタゴニアの絶景!
キートンさん、こんにちは。
たぶん初めましてですよね?
湯河原の旅行記を見てくださってありがとうございます。
足跡をたどってお邪魔しました。
南米へ行かれていたのですね。
わたしにとってパタゴニアは未知の世界ですが(というか南米自体、行ったことがない)、すごいところですね〜。いきなりモルゲンロートをご覧になれたなんて、なんてラッキーなんでしょう! 写真でも感動しましたので、実際にそれをご覧になったときの感動は言葉では表せないくらいでしょうね。
アウトドアメーカーのパタゴニアのロゴは見たことがありますが、そのシルエットがこの山だったことも初めて知りました。
南米、すごく遠いけど、いつかわたしも行ってみたいものです。
続きの旅行記にもまたお邪魔させてもらいますね。
わたしは当分、国内ちょこちょこの旅になりますが、よろしければまたお立ち寄りください。
これからもよろしくお願いします。
ショコラRE: パタゴニアの絶景!
こんばんは、ショコラさん。
書き込みありがとうございます。
ショコラさんのヨーロッパの旅行記にハイキング系のものが多いので、以前からよく拝見して旅の参考にさせていただいてますよ。
掲示板には書き込みはしたことなかったかな?
私も記憶があいまい。
南米パタゴニアは以前から最も行きたいところだったのですが、英語が通じにくいことと遠いことからあと回しにしていたところでした。
スペイン語の地域なので、2011年にスペイン、2014年にペルーとメキシコ(ペルーは現地合流ツアーを利用)とスペイン語圏に慣らして、ようやく行ってきました。
この旅の最大の目的がフィッツロイという山だったのですが、いくつもの幸運が重なって、フィッツロイが最も輝くといわれるモルゲンロートを見ることができました。
その時の感動を写真と思いつくあらん限りの言葉で表現したつもりですが、そのいくらかでも伝えることができたなら幸いです。
ヨーロッパのようなゴンドラやロープウェイは一切ないので、自分の足と現地ツアーが頼りですが、山や湖や氷河が好きな人には苦労して行く価値はあるかと思います。
また私も訪問させていただきますので、こちらこそよろしくお願いします。
キートン
2016年05月16日00時39分 返信する -
フィッツロイ
キートンさん お早うございます。
写真を見る私も今か今かとその絶景を予感して次の写真に乗り移ります。
刻々と色が変わる、空気が変わる、徐々に音が無くなって行く、・・・
ジャーンっ クライマックスに達しました。天地がグラグラと動いたかんじです。耳の中にはワーグナーのタンホイザー序曲が駆け巡ります。
・・・これが現実だったら・・・キートンさんが羨ましい。
pedaru -
パタゴニアは夢〜♪
キートンさん! こんちわぁ(^^♪
あれですね
毎回思うのですが・・・
キートンさんの旅、歩き方、経路は
シッポにとって羨ましい限り!
憧れ的な旅を、どこの国に行かれてもされています
なんて言ったら分かってもらえるかな?
確かに4トラで色んな方の旅行記拝見していたら
羨ましくも思い、いいなぁ〜と思うのですが
あまり現実感がないのです、、シッポにとって
ファーストに乗って、豪華なホテルに泊まって
フルコースのお料理いただいて・・・と言うのは別世界のような気がして
アハハ(*^。^*)コレってヒガミですかね
だけどね
キートンさんの足跡は、私のしたい旅にそっくり!
共感を覚えます
毎年、今年はどちらへ、どんな歩き方をされるのか興味津々のシッポ
でた!!!!!パタゴニア
シッポもいつか訪れたいと思っている地の3本の指に入っている所
旅行記、楽しみに拝見させていただいています
毎回読み逃げでゴメンナサイね
今日は10連勤あけのお休みで・・・
やっとコメント出来たシッポでした
RE: パタゴニアは夢〜♪
こんばんは、シッポさん。
ご無沙汰してます。
ゴールデンウイーク中の10連勤、お疲れ様でした。
> キートンさんの旅、歩き方、経路は
> シッポにとって羨ましい限り!
>
> 憧れ的な旅を、どこの国に行かれてもされています
それ、私にとっては最高のほめ言葉ですよ。
> ファーストに乗って、豪華なホテルに泊まって
> フルコースのお料理いただいて・・・と言うのは別世界のような気がして
私にもそれは無縁の世界ですね。
脱サラしてサラリーマンよりは少し長い休みが取れるけど、贅沢な旅はできない身分。
バックパッカーのような長い旅はできないけど、パッケージツアーよりは少しディープでリーズナブルに。
いつまで行けるかわからない遠い海外に、年に1度全力投球の旅をしているって感じですね。
そんな旅に共感してもらえるのは、若い頃にユースホステルの旅にはまったところにシッポさんの旅の原点があるからではないでしょうか?
パタゴニアがシッポさんの訪れたい地ベスト3に入っているというのは少し意外でした。
日本ではあまり注目を浴びる観光地ではないし、なにしろ遠いですわ。
欧米に行く倍の時間はかかるところ。
でも、山と氷河が創るダイナミックな光景は独特なもので、ヨーロッパアルプスとは違う良さがあるんですよね。
旅行記はこの旅の中間点を過ぎたあたり。
また続きを見ていただければ幸いです。
シッポさん、最近チャリにはまってる?
チャリで走る四国・九州の続編、楽しみにしてます。
では、また。
キートン2016年05月10日19時03分 返信する



