キートンさんへのコメント一覧(13ページ)全375件
-
美しい
これは素晴らしいトレッキング記録ですね。1979年に一度ベットマーアルプまで行って宿泊したことがありますが、小さい子供連れだったので、キートンさんのようなトレッキングは出来ませんでした。是非、次回のスイス旅行ではここに行ってみたいと思います。写真の出来も素晴らしいですね。 -
RE: レマン湖畔
拝啓
多くの人たちが日光浴しているのは、クル病にならないためです。
なお、昔近くのエペスの駅の近くに住んでいました。では -
-
ご訪問ご投票ありがとうございました
キートンさん
素晴らしい絶景と山歩きのご案内それに1964,2011の007の名場面まで夢中で見てしまいました。
お久し振りですが、お礼に参上してスイス鉄道と山歩きを楽しませていただきました、又お邪魔します。
duc teru -
バスと散策について
楽しく拝見させていただきました。
というのも、クロアチア1人旅までカウントダウン状態なのです。
当方もプリトヴィッツェに行きます。そこではその中にあるホテルに宿泊するのですが、ST1とST2、降りるのは難しいのでしょうか。ホテルがST2の近くらしいので、しかもバス(しかも海外!)苦手で、絶対ST1に降りそうな気がしてなりません。キートンさんは間違えてしまったとのことでしたが、運転手に聞けば良いと言うことになります?あるいは目印があるのかな。
それから翌日は当方はsplitへ行く予定です。まさにキートンさんと同じ時刻の予定。となりますと、その日の朝、公園を散策したいと思っていますが、キートンさんはその日に本気モードで散策しておりましたが、前日しっかり散策して、翌日は2時間程度と思っているのですが、可能ですかね。地図を読むのがこれまた苦手で、ここで迷子になったら、今後の予定が危ないと思っているのですが、ホテルに荷物を置いておくので、ST2にすぐ戻れるようなルートってあるのでしょうか。子供のような質問ですみません!RE: バスと散策について
こんにちは、ken01さん。
クロアチアに行ったのは7年前になるので、覚えている範囲で記述します。
長距離バスのバス停は当時、プリトヴィッツェで「入口1」と「入口2」の2箇所ありました。
ザグレブからバスに乗ってくると先に「入口1」に停まります。
プリトヴィッツェの見どころは「入口1」に近いところに多いので、日帰りで観光するには「入口1」で降りた方が便利だったと思います。
一方、ホテルはもう一つ先の「入口2」の近くに多かったので宿泊者はこちらで降りるのが便利だと思います。
ガイドブックの地図やホテルの位置図などをプリントしておいて、バスの乗務員に降りたい場所(入口2)を地図で伝えとけば、停車した時教えてくれるでしょう。
目印があるかどうかはもう忘れましたが、9日目前編のバス停の写真のように、待合室の小屋があるだけだったと思います。
「ST1」とか「ST2」とか記載したのは公園内を巡回しているエコロジーバスのバス停のことで、長距離バスのバス停とは場所が異なります。
到着した日にST1や遊覧船のP3付近の主な見どころを見学できたら、翌日はST3やP2付近を散策するのが良いのではないかと思います。
なお、「入口1」とか「ST1」とかは、2008年の「地球の歩き方」に記載されていた表現です。
記載した情報も当時のもので古いので、最新のガイドブックや旅行記などでチェックしといてください。
充分なアドバイスにはなってませんが、トラブルなく観光できることを祈ってます。
楽しんできてくださいね。
キートン
2015年09月12日08時37分 返信する -
工場萌えの人ではありませんが・・
キートンさん、こんばんは。
私、工場萌えの人ではありませんが、夜の工業地帯の夜景はうっとりします(笑)。
フェルクリンゲン製鉄所ですか。
流石、工業国ドイツと言った感じです。
なにやら好きに入って行けそうな所、自由でいいですね〜。
錆びたパイプ、吊り下げ式の運搬機や線路とか、「何処歩いているのよ」って感じですが、いい構図が狙えるよう、コースも上手く作ってあるのでしょうかね。
写真からその迫力が伝わってきますが、確かに機械好きなら、心ときめかせ行きたくなりそうな場所。
小屋を四方から囲むパイプなんかは機能美なのでしょうね。
萌えるわ!!
いや、燃える?
片道3時間+αを掛けて見に行くキートンさんの気持ち分かりますが、でも凄い行動力。
流石です。
takemo
RE: 工場萌えの人ではありませんが・・
こんばんは、takemoさん。
書き込みありがとうございます。
今回の旅は特に前半に歴史的な街や聖堂や城を中心に計画しましたが、ちょっと変わったところも訪ねたい気もありました。
フェルクリンゲン製鉄所は異色という意味では最たる訪問地で、実はかなり楽しみにしていたところでした。
たどり着くまでが予想外の出来事の連続で、もう執念でたどり着いた地ともいえます。
たった1時間しか見学できませんでしたが、受けたインパクトはこの旅の中でも指折りの訪問地ですね。
いかに効率よくモノを生産できるかを考え抜かれた機械や構造物の集合体は、一種の芸術作品ですよ。
おそらく興味のない人には理解できないかもしれませんが、好きな人にはたまらなく面白い、異色のテーマパークといった感じです。
この工場、夜はライトアップされているそうですよ。
場所はフランスとの国境近くで、隣町のザールブリッケンは本数は少ないですがパリ〜フランクフルト間を結ぶTGVやICEの停車駅になってます。
私はローカル線を乗り継いで行ったので辺ぴな場所という印象を与えたかもしれませんが、そんなに不便でもないです。
もし行く機会があれば、時間に余裕をもって行ってくださいね。
キートン2015年09月02日21時43分 返信する -
初めまして(^^)/
こんにちは、キートンさん。
「ユーレイルパス6カ国鉄道旅2015 」旅行記はとても参考になります。
いつかは私もキートンさんみたいに、ユーレイルパスの旅をしてみたいです。
チェスキークリムロフへも、簡単に鉄道移動が出来るのですね!
近々訪れる予定があるので、旅行記を参考にさせて頂きます。
ひとつ質問ですが・・・100チェココルナ(約600円)支払って腕に巻かれたチケットバンド、何か役にたちましたか?(笑)
これからも旅行記ゆっくりと拝見させて頂きます。2015年08月22日17時09分返信するRE: 初めまして(^^)/
MOMOさん、こんばんは。
書き込みありがとうございます。
ユーレイルパスなどの鉄道パスは、その都度切符を買う必要がないので便利ですね。
チェスキークルムロフは鉄道の駅が城や旧市街から少し遠いので、スーツケースなどの大きな荷物があれば、プラハやチェスケー・ブディェヨヴィツェからバスで行く方が楽だと思います。
私が訪れた日がちょうど「五弁の薔薇祭り」というフェスティバルが開催されてたので、旧市街に入る時に100チェココルナのチケットバンドをしていないと入れませんでした。
チェスキークルムロフの旧市街はヴルタヴァ川と一部水路に囲まれていて、島のようになっています。
旧市街に入るには4つの橋のどれかを渡ることになるので、4つの橋には係員がいてチケットバンドをしているかチェックされます。
でもそれは「五弁の薔薇祭り」の期間中(毎年夏至近くの金土日の3日間)だけの話で、普段はチケットバンドなしで観光できますよ。
チェコはプラハとチェスキークルムロフしか観光しませんでしたが、どちらも美しい街並みは期待したとおりでした。
近々訪れるいうことで、ぜひ楽しんできてください。
では、また。
キートン2015年08月22日19時17分 返信する -
ハイキング、楽しそうですね
キーオンさん、こんばんは。
既に投票してはいたのですが、コメント残させてください。
エトルタを楽しく歩くキートンさんの姿が思い浮かびました。
礼文島の話を思い浮かべたり、秘密の裏ルートを見つけたりとそんなところも旅行の楽しみですよね。
ネットの時代になってどこにでも充実した旅を出来るようになりましたが、やはりペーパー時代に培ったトラベラーの感が働くところもあって、それが嬉しかったりしますが、キートンさんも似た感じだろうと思ってます。
どうでしょう。
それにしても、相変わらず旅上手ですが、モンサンミシェルに泊まったのは大正解ですね。
静かな時間の写真がやはり似合う場所です。
その旅行記の最後から3枚目と6枚目の夜景写真はちょっと鳥肌ものでしたよ。
それでは、また。
takemoRE: ハイキング、楽しそうですね
takemoさん、こんばんは。
キーオンです。
いえいえキートンです。
(ナイスなボケに、感謝です)
> ネットの時代になってどこにでも充実した旅を出来るようになりましたが、やはりペーパー時代に培ったトラベラーの感が働くところもあって、それが嬉しかったりしますが、キートンさんも似た感じだろうと思ってます。
> どうでしょう。
それって、あるかもしれませんね。
いくら情報があふれていても、その場の臨場感は行ってみないとわからないですからね。
今でも道に迷ったりもしますが、旅で培った感で思わぬ絶景を発見したり、間違った判断を回避できたりしているかもしれません。
> その旅行記の最後から3枚目と6枚目の夜景写真はちょっと鳥肌ものでしたよ。
水溜りの逆さモン・サン・ミッシェルはきれいに映っていましたが、水溜りが大きければもっといい感じになっていたと思うのですが・・・
貯まった土砂の撤去工事もさらに進んでいると思うので、これから波がたっていない夜は、きれいな逆さモン・サン・ミッシェルが見れるようになると思いますよ。
では、また。
キートン2015年08月18日23時12分 返信するRE: RE: ハイキング、楽しそうですね
キートンさま
こんばんは。
勝手に名前を変えてしまってすみません・・・。m(__)m
ご指摘受けて冷汗をかいてしまいましたが、リアクションに吹いてしまいました。
仕事でも「お疲れ様」が「お浮かれ様」になったり・・・
(流石に送ってはいませんが)
まさに、浮かれていたと言うことで、お許しください。
これからも、よろしくお願いします!
takemo
2015年08月20日00時09分 返信する



