キートンさんへのコメント一覧(10ページ)全375件
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ブルーマンション
キートンさん、こんにちは。
ペナン島の旅行記拝見!
私も昨年春に行ったのでとっても懐かしい風景がたくさん出てきました〜
中でもブルーマンションには私も泊まりました。やはりジョージタウンに来たらここに泊まりたいって思いますよね♪
アートに彩られたジョージタウンは、海辺のリゾートペナン島とはまた違った風情を魅せてくれて街歩きも楽しかったです。
「カピタン・クリン・モスク」の中ってこんななんですね?私は入ってないんですよ。
あぁ、でも色んな風景が甦ってきました!
オージー編もまた伺いますねっ。
るなRE: ブルーマンション
こんばんは、るなさん。
書き込みありがとうございます。
最初はジョージタウンではなくマラッカに行こうと思っていたんですが、
その考えが変わったきっかけがるなさんの旅行記だったんですよ。
それからブルーマンションは必見だと。
昼間のガイドツアーでも見学は可能だけど、夜のライトアップがいい感じだし、
あちこち写真が撮りたい。
贅沢だけど泊まるしかないなとなっちゃいました。
実際泊まってみて、やっぱり夜の雰囲気がたまらなくいいですね。
「ラグジュアリー」という表現も、るなさんから拝借してしまいました。
残念だったのはフライトの遅延でペナン島に到着したのが予定より3時間遅れたこと。
水上家屋やライトアップされた寺院も見たかったし、
もっとブルーマンションでのんびりもしたかったのですが・・・
「カピタン・クリン・モスク」は結構広く、天井も高く、
余計なものは何もないって感じでしたね。
休憩するのに良かったです。
マレーシアは蒸し暑かったです。
その点8月のオーストラリアは最高の避暑地でした。
では、また訪問させて頂きます。
キートン2017年08月31日19時44分 返信する -
ウルル旅のこれからの展開が楽しみです☆
キートンさん、こんばんわ。
ウルル・・・憧れです!!
本当は、この10月末に、オーストラリアに新規就航する?した?日本航空に乗って、
基本アフリカ行きの趣味で、4トラで知り合い同じ街と言う、彼女と出掛けるか?迷っていたのですが、彼女はJAL修行僧です。
で、新規就航記念で、倍マイルに成るらしく、既に航空券を取っていましたが、私は基本ANAなので、この10月からでは修行に間に合わず、色々敢闘した結果、断りました。
と言うのも、彼女は就航都市に1泊しかせず、ウルルに向かうと言う事で、私は別行動で、シドニーかケアンズからウルルに入ろうとしたのですが、同じツアーには乗れないらしく、渋々、断りました。。。
キートンさんの仰るように、ウルルは現住民族の精霊的な山なので、登れるかどうかは、運命次第で・・・たぶん、この先は、殆ど登れないだろう事も、承知しているのですが、ウルル近辺は物価も高く、さて、どうしたものか?と考え込んでしまいました。
私はつい昨日、富士山に初めて、登山して来ました。
旅行記は、書こうと最初の文面を書いて、写真添付に失敗し・・・書いた物が全部消えまして・・・唖然としています。
キートンさんは、富士山登った経験は有りますか?
酷く、苦しい山でした。(体力の限界を超えます)御来光と、素晴らしい雲海は(飛行機上から見る物と、近くで見る物は、全く違いました)素晴らしかったです。
キートンさんの、今後のウルル観光も、楽しみにしています。
宜しかったら、富士登山旅行記?も、覗きにいらして下さい。
富士山は見る物であり、登るのは邪道で、つまらないと言う、俗説は、成り立たない!!
登ってみて、初めて経験する富士の凄さは、言葉に尽くせませんでした。
これからも、よろしくお願い致します。
夏子RE: ウルル旅のこれからの展開が楽しみです☆
こんにちは、夏子の探検さん。
いつも訪問ありがとうございます。
ウルルは壮大な自然はもちろん、神聖な場所であることも感じました。
岩のくぼみに残された壁画や「センシティブ・サイト」という写真撮影を規制したエリアがあったりします。
「センシティブ・サイト」での撮影は、個人で楽しむだけの写真はOKで、ホームページなど公共的に閲覧できるところに掲載することを禁じているという解釈で良いようです。
なので、旅行記に写真を掲載して良いかどうかの判別が結構悩むところで、神経使います。
ウルル登山は、登りたいという気持ちがどれだけあるかで決めれば良いかと思います。
個人的にはウルルの周りのウォーキングトラックを歩いて見学するだけでも楽しめました。
ウルル登山のためにここまで来る人もいるわけで、登山道が閉鎖されていない幸運を天に任すか、数日滞在して確実性を高めるかですね。
ここまで来てウルルを観光しない人はいないと思いますが、カタジュタも必見です。
個人的にはウルルよりもカタジュタの「風の谷」のトレッキングがより楽しめました。
物価はやはり観光地価格という感じですね。
シドニーも高いと感じましたが、宿や食事の選択肢が多いので、節約のしようがありますが、エアーズロックはそういう選択肢が限られてますね。
ケアンズはシドニーより少しましかなという感じですね。
昨日(19日?)富士山に登ったとは、フレッシュな出来事ですね。
高山病のリスクもあるし、相当な体力が必要だったと思います。
私は富士山に登ったことはありません。
というより、あまり山頂を目指す「登山」をしないことと、行けるうちに海外を見ておこうという方針なので、国内の山は今のところ後回しになってます。
掲載している旅行記にトレッキングものが比較的多いですが、ロープウェイなど使える施設は使うので、下りが多かったり、アップダウンが少なめのコースを歩くことが多いです。
でも、ロープウェイで楽して着いた展望台から見る景色と、苦労して登らないとたどり着けないポイントから見る景色は、感慨がまるで違いますよね。
そこにたどり着くまでのプロセスって重要だと思います。
登る山か見る山か、それは個人個人の価値観であって、感動できたかどうかが重要なんでしょうね。
苦労が多かった分、夏子さんの富士登山はとても貴重な経験になるでしょう。
また、お邪魔させていただきます。
キートン
2017年08月21日19時43分 返信する -
再びの『寄り道編』にちょこっと。。。
☆今回はオーストラリアへの途中?随分大胆な寄り道ですね。
☆ペナンへは、夫が数年単身赴任をしていた頃何度か行きましたが、湿気が強いのと、街の喧騒!横断歩道がない!事に恐れを成して単身で行ってもらったので〜
☆こちらの「ジョージタウン」は美的感覚が溢れた撮影だから、彼らも喜んでるでしょう!
☆私が行った頃は、真ん中のタワーの中をうろうろした後、周囲の市場でアイスカチャンを食べるか?ヤオハン(今は撤退)の店先から匂うドリアンに鼻をつまんで駆け抜けるだけ〜
☆唯一好みだったのは、海岸線にあるラササヤンホテルの芝生で“シンガポールスリング”を飲みながら昼寝する一時〜(その後シンガポールに移籍した時は、天国だ!)とついて行ったのですが!
☆今は復古主義全盛の御陰でシンガポールでもニョンニャ時代の建築が見直されてリノベートされてますね!。。。想い出は尽きないなあ〜see you〜RE: 再びの『寄り道編』にちょこっと。。。
salsaladyさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
ペナン島へはエアアジアの航空券が激安だったので、つい旅程に入れてしまいました。
年中あの蒸し暑さでは、暑いのが苦手な人には厳しいでしょうね。
確かに横断歩道が少なくて、無理やり大きな通りを横断することもありました。
蓋のない深い側溝があったり、路上駐車が多かったり、道路事情には気を付けないと危ないところがありますね。
異なる宗教の寺院が狭い範囲に点々としていて、東南アジアが二度目の私には独特の街並みや雰囲気が新鮮でした。
風水を取り入れたマンション(豪邸)や間口の狭い長屋形式の民家の構造など、建築にも興味深いものがありました。
最近はストリートアートも増えてきて、フォトジェニックなシーンにあふれた街になってますね。
シンガポールは行ったことがありませんが、シンガポール〜マラッカ〜クアラルンプールとバス移動で旅するのも面白そうですね。
では、また。
キートン2017年08月19日19時05分 返信する -
一味違ったアメリカ国立公園訪問
グレイシャーの奥地のトレイル、自然が素晴らしい。
こちらは、いつも、パークロッジに泊まったり、食事に立ち寄ったりし、見所だけで、ハイ、次への日本人的な旅行でした。
アメリカ本土最南端の国立公園の旅行記にご投票、有難うございました。キーウェストの南の海にポツンと浮かぶフォートとグレイシャーは対照的ですね。 -
遅ればせながら...
キートンさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
中国を個人旅ってなかなかハードル高いと懸念している私です。だって全然英語が通じないんですもの(*_*)
この蘇州には珍しくまるごとツアーに乗っかって行きました(笑)ヴェネツィアとはだいぶ違うけど、風情ある水辺の街ですよね。水辺があるとすぐ〇〇のヴェネツィアって喩えられるのはどうかと....
ツアーはコンパクトに色々回ってくれるのでいいですが、何せ時間がないので、ちゃっちゃと回り過ぎてどこがどうだったのかあまりインパクトがないのです。
でも、拙政園を始め中国庭園は素晴らしかったと記憶しています。まぁ上海の豫園でも充分なんですけどね。(唯一個人で行った中国は上海です)
「鴛鴦館」のステンドグラスは素晴らしい〜こんなの全く記憶にないですよ(爆)
上海博物館もほぼスルー状態でしたわ。
霧のかかった蘇州の風景も幻想的でいいですが、何より、大晦日の夜の風景は最高に美しいですねぇ☆
寄り道とは言え、内容の濃い大陸観光でしたね♪
シェムリアップ編はまた伺います。
今年もよろしくお願いします!
るなRE: 遅ればせながら...
ご無沙汰してます、るなさん。
書き込みありがとうございます。
中国は確かにあまり英語は通じないですよね。
ある程度の規模のホテルなら最低限の英語はなんとか通じるようです。
上海の繁華街では、あまりかかわりたくない客引きが日本語上手です。
ヴェネツィアはやはり唯一無二で別格な気がしますね。
○○のヴェネツィアという言い方にはどうも違和感があります。
ツアーはガイドに付いていくことになるので自分が通ったルートは頭に残らないですよね。
「鴛鴦館」は拙政園の中でもちょっと異色だったので印象に残ってます。
わりと端の方にあったのでツアーでは通らなかったのかもしれないですよ。
山塘街の夜景はきれいでしたね。
いつもは混雑を避けて観光しますが、大晦日の山塘街はにぎやかさがちょうどよい感じでした。
> シェムリアップ編はまた伺います。
お待ちしております。
> 今年もよろしくお願いします!
こちらこそ、よろしくお願いします。
キートン
2017年01月20日19時19分 返信する -
寄り道!「蘇州」へ?はタフですね!
☆シェムリアップが目的なんでしょう?
その前に中国五千年の遺物?獅子林やせっしょう苑まで足を延ばすってすごい気力(年末でしょ?よく電車に乗れたこと)
25年前くらいに上海交通大学へ遊学した時の電車の混みようが脳裏に浮かぶから〜
予約しても、一等席でも乗れなかった程、駅前に人々が座り込む姿が。。。
蘇州は過去の中国として大切にしなければならないけれど、今の中国人にはあり得ない遺跡だと思いませんか?RE: 寄り道!「蘇州」へ?はタフですね!
こんばんは、salsaladyさん。
書き込みありがとうございます。
乗継時間を利用してちょっとだけ観光することはよくあるのですが、今回は中国で2泊したのでゆっくりできた方ですね。
年末年始は鉄道も混むと思い、1カ月近く前にCtripというサイトでネット予約していたので安心でした。
蘇州古典園林は3箇所くらいは庭園を見学できると思いきや、思いのほか見ごたえががあり、拙政園と獅子林の2箇所に終わりました。
大晦日の夜の山塘街もなかなか良かったし、充実した時間を過ごせたと思います。
蘇州は大都会で「東洋のヴェネチア」と呼ぶには無理があると思いますが、庭園に関しては見る価値大で、蘇州まで足を延ばした甲斐がありました。
街は近代化しても、貴重な文化遺産はずっと保存してもらいたいですよね。2017年01月18日19時55分 返信する -
アルペングリューエン
キートンさん、こんにちはー。
ご無沙汰しております。
モルゲンロート、すごい色ですね。
朝焼けというよりは、山が燃える「アルペングリューエン」??
どうしてこんなに赤くなるのか。
しかもフィッツロイだけ。
澄み切った空気と、雲の絶妙なアシストのなせるわざ!?
早朝から夜道の片道10kmのトレッキングをするキートンさんの行動力にも、びっくりです。
見たことのない素晴らしい光景を、ありがとうございます。
じゃが♪RE: アルペングリューエン
こんばんは、じゃが♪ さん。
書き込みありがとうございます。
なるほど、意味を調べてみるとこの現象は「アルペングリューエン」の方が当たっているようですね。
少し意味が異なるのかもしれませんが、「モルゲンロート」の方が多くの人になじみがあるかという気もします。
山が赤くなる理由は、個人的な解釈ですが色の波長が関係しているのではないかと思っています。
波長の長い赤から徐々に短いオレンジ、黄色へと変化しているように見えました。
おそらくさまざまな条件がそろわないと見られない現象だと思われるので、本当にラッキーでした。
夜の山道を単独で歩くのは無謀かと思っていましたが、旅の前半で仕入れた情報が生きました。
たまにこういう感動的なシーンに出会うから、飽きもせずまた旅に出たいと思ってしまいます。
では、また。2016年09月21日23時16分 返信する -
エメリービル、マーセド川、グレイシャーポイント、ハーフドーム、エルキャップテン、懐かしく涙が出ました。
キートンさん、こんばんわ。
サンフランシスコからヨセミテ満喫の旅行記、楽しませていただきました。
大自然好きの方には、ヨセミテ・グランドキャニオン・アーチーズ・モニュメントメントバレーなんて、たまりませんよねえ!
エメリービル、マーセド川、グレイシャーポイント、ハーフドーム、エルキャップテンに、ヨセミテロッジ、アワニーホテル、カリービレッジ、キートンさんがお泊りになったシダーロッジの名前に、それらの写真。
アメリカのシリコンバレーに8年ほど住んでいましたので、
もう涙が出るくらい懐かしくて、一気に拝読させていただきました。
ウルウル(;涙)
読んで感動したのですが、鉄道やバスの時刻表をよ〜〜く調べていきましたね。しかも、一回のミスもなく。
私たち家族の場合、いつも、車で行っていたので、バスの時刻表を気にすることなく、楽しめたのは、(今改めて)ラッキ‐でした。
自然好きな、キートンさんへ(釈迦に説法と存じますが、僭越ながら)
是非イエローストーン公園・(その隣の)グランドティトン公園へも、行ってみてください。私見ですが、アメリカでNO.1の世界自然遺産だと思います。
これからも、キーとんさんの旅行記楽しみにしています。
by TKRE: エメリービル、マーセド川、グレイシャーポイント、ハーフドーム、エルキャップテン、懐かしく涙が出ました。
こんばんは、TKさん。
書き込み&たくさんのいいね!、ありがとうございます。
シリコンバレーに住んでおられたということで、ヨセミテまで車で行くのが便利ですよね。
私は一人旅のうえペーパードライバーなものですから、ヨセミテへは鉄道とバスでのアクセスとなりました。
復路のサンフランシスコまではハラハラドキドキの連続で、サンフランシスコのホテルにたどり着いた時にはすでに日付が変わっていました。
アムトラックの旅もいいものですが、遅延やバスへの振り替えやらでなかなか予定通りにいかないです。
2回のアメリカの旅で、ザイオン、ブライスキャニオン、キャピトルリーフ、アーチーズ、キャニオンランズ、グランドキャニオン、デスバレー、ヨセミテ、グレイシャーと計9つの国立公園を訪れましたが、どれも雄大で凄いところばかりでした。
次回アメリカの国立公園を訪れるとすれば、イエローストーンとグランドティトンを最有力候補として考えてます。
とはいっても、いつのことになるやら・・・
では、また。
キートン2016年08月30日22時54分 返信する -
すごい水量ですね〜
キートン様
こんばんは、イグアスの滝は圧巻ですね!
相棒が三大瀑布を見たいと言っており
お付き合いでナイヤガラみたのですがすごかったですから
イグアスはどんなにすごいんだろうかと・・。
水量すくないというのも感じさせないほどですね
275もの滝とは凄いですね〜
お天気がいまひとつでしたか・・。
お天道様にはさからえませんね〜
私もいつかいってみたいものです。
honeyRE: すごい水量ですね〜
こんばんは、honeyさん。
書き込みありがとうございます。
イグアスの滝はまさに滝のテーマパークかと思えるほどたくさんの滝を見ることができました。
滝の上からと下からも見れるように遊歩道が効率よく設置されていて、滝つぼに突っ込むボートツアーやヘリコプターの遊覧飛行などのアクティビティーツアーも充実してます。
ナイアガラの滝は行ったことがないのですが、昔イグアスの滝を訪れたルーズベルト元大統領夫人が「かわいそうな私のナイアガラ」ともらした話がスケールの違いを物語っているようです。
難点をあげれば、日本から遠いことと、アルゼンチンとブラジルの国境に位置しているので両側から見るなら国境を超えないといけないことですね。(ブラジル入国はビザが必要)
水量が多いときはもっと凄い迫力だと思いますが、あまり多すぎると茶色の濁流になったり、一部遊歩道が閉鎖になることもあるので、一概に水量が多ければ良いともいえないかなという感じです。
南米は遠いですが、機会があればぜひ訪問してみてください。
キートン2016年08月17日22時59分 返信する



