キートンさんへのコメント一覧(6ページ)全375件
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感動しました
キートンさん おはようございます。
どれも驚くばかりの風景です。すべて印刷してカレンダーにしたい写真ばかりですね。
キートンさん、ご自分の目でご覧になったのですね、すごいです。
世界中を旅した歴史が凝縮した写真集でした。
pedaru -
素敵な映画のロケ地めぐり
キートンさん、こんにちは!
旅行記を拝見していて、映画に触れておられることがよくあるので、きっと映画通でいらっしゃるのだろうと思っていましたが、今回のロケ地めぐりの総集編のような旅行記を見せてもらって納得!映画マニアの領域に入っていらっしゃるのですね!
いわゆる誰もが知る鉄板の映画だけでなく、アクションものから恋愛映画まで、ジャンルを問わず精通されていて、しかもそれぞれの映画のロケ地に足を運ばれているのですから、凄すぎます!!! 本当にびっくりポンでした(笑)
掲示板の豚のしっぽさんとのやりとりも楽しく見せてもらいました。”中途半端な人間” というくだりは信じられません!メッセージは書かせてもらっていないのですが、毎回美しい写真満載の素晴らしい旅行記で、まだ行けていないところが多いのですが、同じルートを旅してみたいと思っていました。
私の好きな映画もたくさんありましたが、特にベネチアが舞台の「旅情」は何度も見て、結局DVDも買いました。旅先であのような恋愛をするのはあまり現実的ではないですが、擬似体験をしたような気になり、胸がキュンとするとても素敵な映画でした。
映画に触発されたり、1枚の写真がキッカケで旅をしたくなることもありますね。
残念なことに今年は海外旅行ができそうになく、いつ行けるかわからない状態ですが、また海外に安心して行ける時が早く来ると良いですね~~
akikoRE: 素敵な映画のロケ地めぐり
こんばんは、akikoさん。
書き込みありがとうございます。
身に余るお言葉の数々で恐縮します。
お気付きかもしれませんが、私のトラベラー名は、チャップリンやハロルド・ロイドとともに「世界三大喜劇王」と呼ばれたバスター・キートンの名を拝借させてもらってます。
残念ながらバスター・キートンの映画はほとんどサイレント期と古くて、ロケ地などわからず訪問はできていませんが・・・
>
> メッセージは書かせてもらっていないのですが、毎回美しい写真満載の素晴らしい旅行記で、まだ行けていないところが多いのですが、同じルートを旅してみたいと思っていました。
いえいえ、美しい写真といえば、akikoさんにはかないませんわ。
>
> 私の好きな映画もたくさんありましたが、特にベネチアが舞台の「旅情」は何度も見て、結局DVDも買いました。
ベネチアを観光したのは10年以上前のことで、当時はロケ地めぐりという意識はあまりなく、今回「旅情」を加えたのは後付け的なものになりました。
「旅情」を見たのはかなり昔で、もう一度見返そうと思いツタヤでレンタルしようと思ったのですが、置いてなくてガッカリです。
ベネチアなら「リトル・ロマンス」という作品も浮かんだのですが、やはり全編ベネチアロケと大女優が主演したことから「旅情」は外せないと思いました。
DVD見つけたら購入しなくては・・・
旅の目的も様々ですが、ロケ地を訪問して、過去に有名な俳優がそこで撮影していたと思うと、少しその映画に近づけた気分になりますね。
海外旅行は当分無理そうなので、またほかのテーマで過去の旅を振り返ってみようと思います。
では、また。
キートン2020年06月08日18時55分 返信する -
なんて罪作りなキートンさん 笑
こんにちは、ご無沙汰しています
なかなかの大作ですね
時間かかったんじゃないですか!
同世代だから
当然どの作品にも思い入れがあり
全ての映画にコメントしたい所をグッと我慢(^^;;
だけどコレだけは言っておきたい
ローマの休日、あそこで終わるなんてあかんでしょ
どうせなら、ラストシーンも載せんか~い!!
って、思わずボヤいたよ 笑
何回も何回も何回も何十回も観た映画だけど
中途半端に終わられたら、なんかモヤモヤ
なので自分でYouTube検索して観ました
あースッキリした
シッポRe: なんて罪作りなキートンさん 笑
ご無沙汰です、しっぽさん。
中途半端な人間なんで、ロケ地めぐりも中途半端なんですわ。
未見の人にはラストシーンはバラさない方がよいかな?
と思ったんですけど、まあ都合のよい言い訳です。
今度ローマに行く機会があれば、ジョーのアパートと真実の口とラストの記者会見のコロンナ宮殿の訪問をノルマとさせていただきます。(いつになることやら・・・)
確かに、通常の旅行記を作成する倍くらい時間かかったかな?
こういう状況の時でないとこんな特別企画しなかっただろうから、いい機会だったかも。
「ローマの休日」以外に、お気に入りの作品は出てきたかな?
今は充電期ととらえて、次回はちょっと贅沢な旅ができたらいいですね。
では、また。
キートン2020年05月31日19時15分 返信するRe: なんて罪作りなキートンさん 笑
>「ローマの休日」以外に、お気に入りの作品は出てきたかな?
そうだなぁ。。。
「太陽がいっぱい」を始め
超有名な映画は何度も見てるから、特別驚く事はなく
そう!そう!そうやんね~って感じなのに対して
すっかり忘れていたのが「転校生」
そしてそして何よりもラストが衝撃だった「猿の惑星」
あのラストは当時小学生だった私にはショックだったな
シッポ
2020年05月31日20時40分 返信する -
Good idea!
キートスさん
とても面白い企画ですね。
写真もとてもきれいだし、URLを保存しておこうと思います。
若いうちに 見たかったな・・・
それでもいつかチャンスがあれば 参考にさせていただきます。
Mより -
荒々しく美しい
今日は、キートンさん。
突然、登場のグレーシャー。
つい懐かしくて開いて、美しい写真の数々つい読みふけってしまいました。
そして、懐かしい景色の連続でした。
2002年に家族でグレーシャーとウオータートンへ出かけました。
元々キートンさんのみたいにアクティブではありませんが、
母も一緒で手軽なトレイルを歩いてきました。
フォートラ以前の旅で個人のホームページでアップしていました。
懐かしく久しぶり眺めまししたが、ちょっとコリ過ぎて解りにくかった。
http://www2.plala.or.jp/ryoazusa/papa_route/02_usa/02usa_top.html
ロフォーテン諸島以来、キートンさんのブログはとても参考になります。
素敵な旅を続けてください。
RE: 荒々しく美しい
こんばんは、take it easyさん。
書き込みありがとうございます。
2013年、グレイシャー国立公園では天候にも恵まれ、最高の旅となりました。
トレッキングのシーズンが始まって間もない時期だったので残雪もあり、たくさんの絶景に出会うことができました。
アメリカやカナダには魅力的な国立公園がたくさんありますが、公共の交通機関で行けるところが少ないのが残念です。
グレイシャー国立公園は自力で行ける貴重な国立公園でもありますね。
ロフォーテン諸島も風景がとても美しいところでした。
もう10年以上前になりますが、色あせず記憶に残ってます。
最近の数年に行った旅では、遺跡や街歩きが多く、自然系やトレッキングが少なめになってますが、私の旅行記が少しでも旅の参考になっていれば幸いです。
では、また。
キートン2020年02月16日19時14分 返信する -
はじめまして、senseと申します
素晴らしい旅日記です。
まるで優れた歴史書を拝見しているかのようで、、凡人の私には、時間をかけ一つひとつ解読しなくてはいけないかと、、、
でも大変興味深く、未知の世界へいざなっていただきありがとうございました。
何より、あの写真!
陽を浴びるストゥーパの仏像 圧巻!
でした。素晴らしいぃー
本当に貴重な経験をされ羨ましいです。
こうしてわたしにまで、その感動をわけていただき、一言お礼をと、、
ありがとうございました、
senseRe: はじめまして、senseと申します
こんにちは、senseさん。
書き込みありがとうございます。
ボロブドゥール遺跡の写真のコメント(解説)は、主に「地球の歩き方」の文章を引用したもので、歴史書などには足元にもおよびません。
「地球の歩き方」の写真と解説を見ながら見学したのですが、第1回廊のブッダの生涯を描いた仏伝図のレリーフは掲載写真が小さくて、現地で写真の場所を見つけるのに苦労しました。
ボロブドゥール遺跡は他のどの遺跡とも似ていない、独特の形状をしていてとても興味深いものでした。
そしてなんといってもサンライズがとても神秘的で感動ものでした。
もし行く機会があったら、サンライズツアーは強くお勧めします。
公共の交通機関で行くのは少し苦労しましたが、行ったかいがありました。
では、また。
キートン2020年02月02日19時28分 返信する -
初めまして
キートンさん 以前の旅行記に失礼します。
薔薇まつりですか、地元の人々と盛り上がって素晴らしいクルムロフだったことと推測します。何という幸運でしょう!
城内ツアーの内容がよく分からないというご感想、全く同感です。この旅行記を拝見してから訪れるべきでした(笑)。私には英語が速すぎて(涙)
わが家も1泊して、楽しいクルムロフでした。
ところでドブロブニクへの称賛、これも激しく同意します。クロアチアはスポットも人々も素敵な旅先でした。
他にも興味津々の旅行記が満載です。また立ち寄らせてください。Re: 初めまして
こんばんは、ねもさん。
書き込みありがとうございます。
チェスキー・クルムロフ、懐かしいです。
ちょうど祭りの日だとは知らずに旧市街の宿に向かうと、入場料がいるというので意味がわからなかったのですが、祭りの日なのだとわかって納得でした。
地元の文化を見ることができて、とてもいい体験ができました。
ドブロブニクの旅行記も見ていただきありがとうございます。
チェスキー・クルムロフもドブロブニクもヨーロッパ有数の美しい街だと思います。
ドブロブニクは、城壁上から見た朱色の屋根の街並みと、海岸風景の美しさが忘れがたいですね。
ねもさんのプロフィールを拝見すると、大雪山が旅の原点だとか。
実は私の旅の原点は、大学の時の北海道旅行で、中でも知床、大雪山、礼文島が特に忘れがたい体験でした。
そんな話を始めたら長くなるので、今日はこのへんで。
では、また。
キートン2020年01月21日22時24分 返信する -
壮大な旅
キートンさん、こんにちは(*^▽^*)
昨年はお世話になりまして、ありがとうございました。
本年もよろしくお願いします。
北ヨーロッパと東南アジアの旅も、壮大な旅でしたね!
異なる宗教、大陸も有れば島国も有り、気候も全く異なり、いろいろな交通手段での移動、それぞれの通貨。
ご覧になったのも、教会、遺跡、自然などジャンルも様々。
毎日変化に富んで、好奇心が尽きず、楽しそうです。
でも、誰でもできないことですよね。
私も複数の国を訪れると、正直大変な事だと実感します。
毎回、壮大な旅をさらっとなさり、本当にすごいです!(^^)!
今回の旅先も、私が訪れていないエリアがいくつもあり、とても参考になりました。
また真似っこさせて頂こう(笑)
映画「ひまわり」を一番最初に見たのは、学生時代でした。
その後何度見ても、あの音楽が流れるだけでも、泣けてきます…。
モスクワはトランジット時間の観光のみなので、いつか再訪する時には、是非「キートンさんコース」で歩きたいです(笑)
次回のお出かけの旅行記を楽しみにしています。
町子2020年01月13日15時00分返信するRE: 壮大な旅
おばんです、町子さん。
書き込みありがとうございます。
壮大な旅というほどではないですが、毎度のように欲張りで慌ただしい旅でした。
エストニア→フィンランド(ともにユーロ)以外は、国が変わるたびに通貨も違うので、確かにめんどくさかったですね。
ヘンリー・マンシーニ作曲の「ひまわり」のテーマは心に沁みますよね。
撮影された約50年前は旧ソ連の時代で、当時のモスクワの映像は貴重だと思います。
ほかの映画のロケ地訪問よりも、「ひまわり」のロケ地巡りはより感慨深いものでした。
ちなみに「ひまわり」のロケ地巡りに参考になったサイトを貼り付けておきます。
https://inagara.octsky.net/%e3%81%b2%e3%81%be%e3%82%8f%e3%82%8a
もし将来行くことがあれば、参考になると思います。
エジプトの続きも楽しみにしてます。
では、また。
キートン2020年01月13日19時52分 返信する -
お礼
1年の終わりに感謝のご挨拶をさせていただきます。
いつも私の拙い旅行記を読んで下さり「いいね」をいただき、ありがとうございました。
またキートン様の旅行記を拝見させていただき、参考にさせていただいたり懐かしんだり、
大変楽しませて頂きました。
体力、気力、財力と段々と乏しくなってまいりましたが来年も自分のペースで旅を楽しみ
たいと思います。
よいお年をお迎え下さい。2019年12月28日19時56分返信する -
教えて頂いたことを参考に旅して、無事に帰国しました。
キートンさん、おばんでした☆
以前旅行記を拝見し、質問させて頂いた国から帰国しました。
その節は、様々なご情報を頂き、ありがとうございました。
道路を渡る時の話ですが、これが一番しんどかったです。他の国での道路の横断は、地元の人にくっついて渡ったり、何とかなりましたが、この国では何とかならないのですね。一人では怖かったです。
本気で命を奪われるかもと、毎回横断が恐怖でした。大学生が交通事故の犠牲者が非常に多いと話していました。知り合った旅行者皆さんが、口をそろえて「道路が危険」と言います。
実は奇跡が起きました。向こうに停まっているミニバスに乗るため道路を横断中に、バイクが突っ込んで来て、「あっ、ぶつかる!!」と思いました。左腕に何か軽い衝撃があり、次の瞬間、私はミニバスの後ろに無事に立っていました。バイクもドライバーもミニバスの隣に倒れ(一見ですが、怪我はしていない様子)、ガソリンの臭いがしました。私はどうして良いかわからず、立ったままいると、周囲の人たちが、バスに乗りなさいと言ってくれました。私は無事でした…。
その後も怖くて怖くて、びくびくし続けました。
地元の皆さん、時には警官に手伝ってもらったり。
こうして帰国できたこと、心からありがたいと思います。
キートンさんの真似っこし、同じホテルやツアーに参加しました。
さらには、この国1カ国だけではなく、他の国や街を合わせ、10日ほどの日程を組みました。これはキートンさんの旅のスタイルの影響ですね。
教えて下さったように、馬車やらくだも控えました。
旅行記を何度か拝見し、予習させて頂いた事も、とても参考になりました。
お世話になりまして、ありがとうございました(*^-^*)
町子2019年11月25日19時58分返信するRE: 教えて頂いたことを参考に旅して、無事に帰国しました。
ご無沙汰しています、町子さん。
コメントの内容から察すると、エジプトに行かれたのですね。
道路横断の件は、大事には至らなくて何よりでした。
ルクソールは交通量がそれほど多くはなかった気がしますが、カイロの幹線道路は恐いですよね。
どうしてもっと横断歩道や信号を設置しないのか不思議です。
恐い思いをした影響がその後の観光にあまり影響せずに、十分楽しんで帰国できたならのならよいのですが・・・
私の旅行記や経験談が少しでもお役に立てたのなら幸いです。
エジプト以外の国も行かれたようで、どんな旅をしたのか旅行記が楽しみです。
私も町子さんが過去に旅した国に行くことがあると思うので、その時はアドバイスよろしくお願いします。
では、また。
キートン2019年11月25日21時48分 返信する



