Krisflyerさんの旅行ブログ
| エリア: | ヨーロッパ >> フランス >> アルザス地方 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年05月03日〜 |
| テーマ: | グルメ |
| 写真: | 全11枚 |
| 投票数: | 2票 |
フランスの東に位置するアルザス/ロレーヌ地方は常に歴史のうねりの狭間に居た。有る時はフランス、有る時はドイツ、特にストラスブールはドイツ語ではストラスブルグと呼ばれ、名物料理にもドイツの影響が数多くみられる。いろんな文化がまじりあったこの地域、グルメをうならせる数多くの料理を巡り合えた。 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> セルビア >> その他の都市 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月16日〜 |
| テーマ: | グルメ |
| 写真: | 全17枚 |
| 投票数: | 6票 |
ビシェグラードから国境を越えてセルビアに入る。ウジツェ、ポゼガ、クラリエボと移動し、クラリエボに一泊しながらセルビア正教会の修道院を巡る旅をする。今回グルメを楽しんだのはクラリエボ、そしてノヴィ・パザル。
セルビアの料理はヨーロッパに有りながら、かつての宗主国であるオスマントルコの影響を大きく受けているところ。そういう点ではボスニアの料理とほぼ変わらない。
やはりスープと肉料理の多さが … つづきを読む
| エリア: | アジア >> ネパール >> カトマンズ |
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| 満足度: | 評価なし |
| 時期: | 2009年09月18日〜 |
| テーマ: | 世界遺産 |
| 写真: | 全25枚 |
| 投票数: | 2票 |
カトマンズのゲートウェイ、トリブバン国際空港は市内の南東方向に位置しており、そこから世界遺産のパシュパティナートへは至近距離。 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> セルビア >> ベオグラード |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月18日〜 |
| テーマ: | 街歩き |
| 写真: | 全29枚 |
| 投票数: | 4票 |
ノヴィパザールの街からバスで移動する事、約6時間。途中バスターミナル毎に休憩をとりながら乗客も適当にキヨスクで飲み物や軽食を購入したりして時間をすごす。そしてバスの中には例にもれず強烈なセルビアンポップの曲が流されている。
さてベオグラードの街であるが、その規模に驚かされる。今回の旅の始めに入ったサライェヴォも同じく首都であるが、まず街そのものの規模が大きい。ベオグラード中央駅はターミナル駅 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> ボスニア・ヘルツェゴビナ >> その他の都市 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月15日〜 |
| テーマ: | グルメ |
| 写真: | 全7枚 |
| 投票数: | 3票 |
モスタルを離れ一路ビシェグラードへ。ここはボスニアでありながらセルビア人共和国という地域に属している街。サラエボからバスに乗って2時間程度の小さな町。ノーベル賞受賞者のイヴォ・アンドリッチが描いたドリナ川にかかる橋という小説が有名。 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> セルビア >> その他の都市 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月17日〜 |
| テーマ: | 世界遺産 |
| 写真: | 全55枚 |
| 投票数: | 11票 |
ついにセルビアの南部、もう少しでコソヴォへと届きそうなノヴィ・パザールの街へと到着。この町の周辺はかつてセルビア人によるラスカという王国が有り、その時代に数多くの正教会が建てられたようだ。また王国時代の砦の後なども残されており、これらをまとめて世界遺産として登録している。
ノヴィパザールはセルビアという欧州に属しながらも街中には数多くのモスクが有り、アッザーンの声が街中に響き渡っている。そし … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> ボスニア・ヘルツェゴビナ >> その他の都市 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月15日〜 |
| テーマ: | 世界遺産 |
| 写真: | 全50枚 |
| 投票数: | 5票 |
モスタルを出発し元来た道をバスでサライェヴォまで戻る。ここから非常に複雑。次に向かう目的地はボスニア・ヘルツェゴヴィナに有りながらセルビア人共和国という自治区域に有る街、サライェヴォのバスターミナルから直接は移動出来ない。まずは東サライェヴォと呼ばれるサライェヴォの中のセルビア人共和国側に移動する必要が有る。バスターミナルからタクシーで移動すること20分、東サライェヴォのバスターミナルに到着する。 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> セルビア >> その他の都市 |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月16日〜 |
| テーマ: | 世界遺産 |
| 写真: | 全50枚 |
| 投票数: | 5票 |
ヴィシェグラードを後にし、一路バスにてセルビアへと向かう。ここからは延々と時間と距離との戦いが始まる。何といってもガイドブックには一切の情報が無く、ようやく取り寄せた英語のガイドブックにもバスは頻繁に走っているという曖昧な表現のみ。頼りになるのは現地で得る情報といった行き当たりばったりの旅。
山々に覆われた旧ユーゴの国道は延々と曲がりくねった山道を走り続ける。決して渋滞しているわけでもないの … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> ボスニア・ヘルツェゴビナ >> モスタル |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月14日〜 |
| テーマ: | 世界遺産 |
| 写真: | 全56枚 |
| 投票数: | 5票 |
サライェヴォよりバスに乗ること2時間半、雄大な山々が連なる風景の中をバスは国道を突っ走っていく。対面通行の国道ながらもそれほど交通量が多いわけでもなく、バスは予定時間よりも早くモスタルのバスターミナルへと到着する。
モスタルの街はほぼ徒歩サイズ。殆どのモニュメントが徒歩圏内に存在している。旧オスマントルコの統治時代を彷彿させるアザーンの音が鳴り響く中、石畳の小さな道を歩いて街中を巡る。既に欧 … つづきを読む
| エリア: | ヨーロッパ >> ボスニア・ヘルツェゴビナ >> モスタル |
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| 満足度: | |
| 時期: | 2011年08月14日〜 |
| テーマ: | グルメ |
| 写真: | 全8枚 |
| 投票数: | 5票 |
2年前に引き続いて訪れた旧ユーゴの国々。まずは古い橋で有名なモスタルを訪れてみる。古い町並みが残されており街中にちょっとしたカフェや食堂が並んでおり、選択肢には事欠かない。料理内容としてはオスマントルコ時代の影響が大きく感じられるグリル料理が中心であった。 … つづきを読む