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ピックアップ特集
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ホテル クチコミ人気ランキング 15 件
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5件
- シュラスコ リアルインターコンチネンタルFaisca do Brasil
- サンサルバドルで最高・安全のホテル
ホテルランク -
1件
- 安全なエリアにあります。
ホテルランク -
3件
- 最も安全なホテル
- ゆったりとした落ち着いたホテル
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 17 件
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ホヤ デ セレンの古代遺跡
3.21
5件
- 世界遺産のマヤの村落の遺跡
- エルサルバドル唯一の世界遺産
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国立劇場
3.2
2件
- 白い柱の外観が美しい
- 中米で最も華麗なサンサルバドルの国立劇場
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メトロポリタン大聖堂 (サンサルバドル)
3.17
2件
- オスカル・ロメロ大司教の写真が掲げてある
- カテドラルメトロポリターナ
- サン・サルバドル ショッピング (2件)
旅行記 73 件
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エルサルバドルへ小旅行
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/03/18 -
2025/03/20
(約10ヶ月前)
17 票
2025年の1月から3月まで2か月間、グアテマラのアンティグアという都市で、ホームステイをしながらスペイン語学校に通っていましたせっかく中南米まで来たんだから、近隣の国にも行きたいよね~と、今回はエルサルバドルの首都のサンサルバドルに観光で行ってきました3月18日 (火)今日でホームステイもお終い最後のママのごはんを食べるホームステイ仲間の、スティーブ、ダニエルとハグして写真撮影ママとも最後にハグハグ9時25分ごろ、名残惜しいけどサラバ、です大きいスーツケース引いて、石畳の道を苦労して歩きます汗びっしょりになって、なんとか GateWayという旅行会社に着きました今日のサンサルバドル行のシャト... もっと見る(写真191枚)
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エルサルバドル2泊3日 旅行記
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/12 -
2025/10/14
(約3ヶ月前)
2 票
エルサルバドルに行ってきました もっと見る(写真7枚)
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GW第2弾、実質初の中米一人旅:エルサルバドル編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/05/06 -
2025/05/06
(約8ヶ月前)
43 票
GW第2弾は中米一人旅。中米はほぼ手付かずで、行ったことあるのはホンジュラス(クルーズで立ち寄り)のみ。まずは一番面白そうなグアテマラを中心に、エルサルバドルとコスタリカに立ち寄り。日本からの往復はKUL発券LAX。GWでも値段が変わらないのがいい。ビジネスクラスにアップグレードできるクラスでKUL-HND-LAX往復が23万円7千円弱。LAX以遠はアビアンカで、行きはロサンゼルス→サンサルバドル→サンホセ→グアテマラシティでUS$128 (19,035円)。とても非効率的な飛び方だけど、そのほうが安かったのと、未踏の2か国に立ち寄れて私にとってはおいしい航空券。帰りはフローレス→グアテマラシ... もっと見る(写真19枚)
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2024中米・エルサルバドルの首都サンサルバドル
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/07/21 -
2024/07/24
(約1年前)
22 票
サンサルバドル滞在記・備忘録滞在中の食事、ビールなどの記録。入国審査の紙などはナシ。ペルーなど南米の一部の国から渡航する場合はイエローカードが必要。2012年に中米横断旅行とき、サンサルバドルに1泊だけしてほぼ素通だったエルサルバドル。ホテルPlaza Hotel and Suitesヒルトンと同じ敷地にあるお値段お安めのホテルhttps://www.hilton.com/es/hotels/salsahh-hilton-san-salvador/ もっと見る(写真22枚)
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年越しで南米めぐり(9/10)サン・サルバドル
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/01 -
2024/01/02
(約2年前)
19 票
南米大陸初上陸!南米にはウユニやマチュピチュなど見所がたくさんあり、どうしても欲張ってしまい旅程づくりは難航しました。そんな中で選んだのが、雨季のイグアスの滝、そしてリオのカウントダウン。もちろん今回もあれこれ詰込んだので、いつも通り弾丸旅程となりました^^;ニューヨークへの復路に中米での乗継ぎ観光を計画しました。場所はエルサルバドルの首都サンサルバドルです。治安が最悪との評判でしたが、実際どうだったでしょうか?【旅程】12/25 大阪~東京~〈機内泊〉ニューヨーク~〈機内泊〉12/26 ~リオデジャネイロ〈ホテル泊〉12/27 ~ブエノスアイレス〈ホテル泊〉12/28 ~コロニア・デル・サク... もっと見る(写真87枚)
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Q&A掲示板 2件
サン・サルバドルについて質問してみよう!
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投稿:2018/09/02 |回答:1件
今月中旬に中南米を周遊し、1泊2日でエルサルバドルを訪問する予定です。空路で朝の7:15に到着し、翌朝の8:10の飛行機で出国するため、それなりに時間には余裕があります。その中で世界遺産のホヤデセレン、サンアンドレス遺跡、タスマル遺跡の3遺跡を周りたいと考えております。今のところ、タクシーをチャーターしての観光を予定しておりますが、予算や時間の目安などを教えていただけると助かります。また、可能であれば、残りの時間を使ってサンサルバドル市内の観光(ロザリオ教会やメトロポリタン大... (もっと見る)
サンサルバドル国際空港でタクシーを2015年にチャーターしたことはあります。3時間で70ドルでした。空港にタクシー会社の営業の方がおり(当時アライバルホールは工事中でタクシーカウンターはなく、ターミナル外に出た所にいました)、 その人に何処に行きたいのか伝えれば、金額が記載されたと手書きのチケットを発券してくれ、タクシーの運転手まで連れていってくれます。あとは運転手に最後にお金を払う感じです(チップは10ドルぐらい払いました。気持ちよく別れたいので)。運転手は全く英語が話せず... (もっと見る)
締切済
クチコミ(62)
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サンサルバドルというと治安が気になる街ですけれど、安全だと思われるエリアにあるのがポイントです。それでも、ちょっと気になりますけれど、セキュリティがキチンとしている点も安心です。キレイなロビーでスタッフの対応もいい感じです。広めのスペースのお部屋で、ちょっと古臭いデザインですけれど、必要な物が揃っています。近くにホンジュラス行きのバスターミナルがあったので宿泊しました。周辺にレストランもあるので、無事に過ごす事が出来ました。
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インターコンチネンタルの中にあります。『Faisca do Brasil』というシュラスコの店です。ホテルの中なので外よりもやや高目ですが治安の面でも安心です。シュラスコを食べる前に、前菜なども食べ放題なので満腹になり、メインをあまり食べれなくなる可能性もあるので気を付けてください。
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サンサルバドル空港に到着し、タクシー25ドルでインターコンチタルホテルに入りました。部屋は綺麗ですが、サービスは悪いので余計な気を使わなくて良かったです。ただこの値段で冷蔵庫が無いのは残念でした。ホテルの朝食でププサとタマーレス、フリホーレスを食べることができました。
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サンサルバドルでTICAバスを利用する人が泊まる宿。新市街にもターミナル&ホテルがありますがー満室だった場合はこちらに。お世辞にも、キレイな宿とは言えませんがーターミナルの周りの旧市街はあまり治安が良くない雰囲気で歩き回るのは、かなり心配。なので、夜到着や早朝出発の方には便利。早朝発の人は、頼めば係の人が、起こしにきてくれるのでお寝坊さんでも大丈夫。ただ寝る、というか仮眠とれればーぐらいに割り切るぐらいがいいでしょうー1Fに、ちっこい売店ぐらいはあったはず。銃をもったガードマンもいるのでホテル内は、安心でした
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色塗り投稿です。 エルサルバドルには1度だけ訪問。たしか2008冬メキシコからパナマまでの中米縦断の旅で。青年海外協力隊のガーナ派遣が決まり、その前に中米を訪れておきたかったのだ。(アパートの2階に以前ホンジュラスに派遣された女性の方がたまたま住んでまして、その方から中米のお話を少し聞いていたのです。)VISAも不要で、グアテマラからいつ国境を越えたのかわからないほど、ノーチェックで入国。 グアテマラシティからのバスに揺られ、無事サンサルバドル到着。バスで一緒になった女性とちょっとだけ仲良くなれたので淡い期待があったが、サンサルバドルのバスターミナルに到着すると彼氏が待っていた、、、。 ここに来たのは、隣国ホンジュラスへ向かうため、それからせっかくなら見てみたいとの好奇心から。 サンサルバドル、、、危険な匂いが立ち込めていた。店屋には必ずバーグラー(窓からの侵入を防ぐための鉄の柵)が取り付けられていた。ちょっとした店ならライフル銃を肩に担いだガードマンも。昔のフィリピンマニラと同じだった。ここは危ないな、、、エルサルバドル散策はホテル周辺だけにして、警戒を怠らないように気をつけて散策し...
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年01月27日
- エルサルバドルの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●サンサルバドル県中央市メヒカノス区、同県中央市シウダ・デルガード区、同県西市アポパ区、ラ・リベルタ県西市コロン区、同県北市ケサルテペケ区及びラ・パス県東市サカテコルカ区 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●危険レベル2を発出しているサンサルバドル県、ラ・リベルタ県及びラ・パス県所在の6区は、2015年にエルサルバドル当局が「テロ組織」と認定した犯罪集団「マラス」等ギャングが過去に勢力を保持していた地域です。現在、ギャングの多くが治安機関により拘束され、活動は沈静化しているものの、各種犯罪は依然として多発していることから、引き続きこれらの6区への不要不急の立ち入りは控えてください。