SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(99ページ)全1,465件
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タイは水練のメッカです。
タイは、水生植物のメッカでハス睡蓮と共に立派な植物園がありますョ。
PCは絶対ですネ。私も10.7インチのモバイルPCを無線LAN仕様で4年前から分身のように座れば膝の上で起きている間中従順なペットです。
SUR SHANGHAIさんのハスの写真は珍しいものの一つです。よくありましたネ
インドネシアは水生植物の超有名国です。
ご質問の私の睡蓮の写真は、栽培直販専門店で撮ったもので熱帯性の青い睡蓮「ダイレクトGTムアー」といいます。
1800年代フランスで睡蓮が大流行し新種が創作されています。
園芸家を自称するモネも睡蓮の栽培と多くの新種を創作をしています。
園芸家としても当時のフランスで有名になっています。
東南アジアは、世界でも熱帯性植物のメッカです。
今は時期はずれかも。
ご返信は、ご遠慮致します。ご無事を祈っています。
2006年03月12日13時04分返信する -
RE: !!!
書き込み、ありがとうございます。m(__)m
今、旅の空の下におります。
PCを持っていて接続できる環境だと、いまさらながらすごい時代が来たもんだ!と思います。
ちょっと昔は旅先の郵便局止めで手紙を受け取るのがやっとでしたから。
背中には物語がありますね。
その人の半生を想像させるものとかが浮かび上がっている気がします。
うちの旦那の背中はトドの半生を彷彿とさせますが。(^○^)
私の背中は…? 自分では見えないのが残念。
四葉さんはいい背中を持ってるんじゃないかと思いますよ。(*^_^*)
今度の旅行記では背中をご披露くださいまし。(セクハラではありません。念のため)
今日はここで失礼します。
では、またそのうち。(^.^)/~~~
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郷愁を誘われます
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
東北地方は行ったことがないのですが、郷愁を誘われる写真集でした。
鳥居の赤と競うように咲く花など特に素敵。
なにやかやと週末つぶれてまだデジカメを買いにいけてないのですが、いままでのフィルムカメラと違って花などの接写や広角レンズを生かした写真が撮れないかと期待してます。腕を磨く必要はあるでしょうけど。
この旅行記の表紙のみたいに、花がくっきり浮かびあがって撮れるとサイコー!
もうじきイタリアとチュニジアですねっ!
うらやまし〜な〜。
しかし、おかげで私の刺激されたのか、9年もずーっとストップしていたチュニジア旅行記の原稿が進んでいます。
1週間で3日分進みました。快挙です。いまちょうどアウトプット(書きたい)モードなのです@
まだまだ下書きなのでネットに載せるのには時間がかかってしまいますが(そうこうしているうちに逆にインプット(読みたい)モードに入ってしまうかもしれないし、別の方に興味が移ってしまうかもしれないですし)、原稿があればいつでも載せられるぞ、と貯金ができた気分です。RE: 郷愁を誘われます
ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
もう旅の空の下にいます。
目下はトランジットのバンコク。
結局ガイドブックが間に合わなかったので、自前のPCに接続できるようならお伺いして、旅の参考にさせていただきま〜す。
今日のところはここで失礼させていただきます。
では、また。(^.^)/~~~2006年03月12日01時46分 返信する -
返信:奄美への途
昔シルクロードを旅行したときトルファンがとても気に入ったのですが、クチャも素敵なところですね。“オアシス”でくつろいだり、郊外を散策したり。
“行きたい所”リストに記録しておきます。
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書き込みをしていただいた、福岡から奄美へのルートの件です。
ご参考までに。
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“小さな島国”と言っても、特に春先や秋から初冬にかけては北と南では驚くほど気候が違います。
TVで北海道の様子を見ているととても同じ国とは思えないぐらいです。
奄美は観光的にはどうしても沖縄の陰にかくれてしまいますので、訪れる人はそう多くはありません。
気候的にはそんな大きな差はないようです。
(あまり知られていませんが、奄美も終戦後沖縄同様に米軍占領下におかれ、1953年に本土復帰を実現しました。奄美と沖縄そして日本本土の歴史・文化的関係は興味深いものがありますが、それはまた別の機会に。)
福岡から奄美への直行便はないので、鹿児島経由になります。
【福岡→鹿児島】
?新幹線(博多から“リレーつばめ”、新八代で“新幹線つばめ”へ接続)
所要時間は約2時間20分程度。
往復で使える“2枚切符”なら往復15600円です。
(週末、期間限定で10000円への割引もあります。
1時間に2本程度でているので待ち時間はあまりありません。
http://www.jrkyushu.co.jp/tabi/ticket/tsubame_2mai/index.jsp )
“新幹線つばめ”は最新の新幹線で、揺れが殆どないのは驚異的です。
上海のリニアはどうでしょうか?
欠点:殆ど地下鉄状態で外の景色は楽しめません。
?飛行機
1日6便あります。
http://www.asahi-net.or.jp/~ev7a-ootk/air2/air058069.htm
料金は往復割引で29300円しますが、事前購入の割引を使えば16200円ぐらい(期間により差があります。)に安くなります。
もし、鹿児島市内に出る場合は、空港から更にバスで1時間ぐらいかかります。
?高速バス
1時間に1〜2本出ています。所要時間は4時間数分で、料金は往復で8000円と割安です。
鹿児島空港の近く(徒歩10分ぐらいのところ)を経由しますので、鹿児島市内に出ずに鹿児島空港と福岡間を移動する手段として使えることもあります。
【鹿児島→奄美】
? 飛行機
1日5便ありますが、往復で37300円します。事前購入でも27600円程度でしょうか。
http://www.asahi-net.or.jp/~ev7a-ootk/air2/air072069.htm
JAL独占で、新幹線との競合もないため高いです。
? 船
1日1便、鹿児島市内の港から出ています。
鹿児島→奄美→徳之島→沖永良部島→与論島→沖縄を結ぶフェリーで、2社が交互に運行するかたちで毎日カバーしています。
下り航路は鹿児島を夕方6時に出て、奄美には明け方5時に着きます。
上り航路は奄美を夜9時頃出て、鹿児島には明け方8時に着きます。
http://www.marix-line.co.jp/cgi-bin/carriage/cgi/index.cgi
天気が悪くなければそんなに揺れませんが、奄美−鹿児島間は上下とも夜間ですので、“寝るだけ”の旅です。
冬場天候が悪く揺れることがあるようです。
寝てしまえばわかりませんが。
料金は2等(大広間みたなところに雑魚寝です。)で往復17600円です。
1等を使うと往復35200円と飛行機並になってしまいます。
移動手段と割り切り、かつ夜間眠れるようなら、安さの点で利用価値があります。(“目がさめたら着いている”という感じですので。)
ときどき旅行記にも書いていますが、島から旅行する場合国内移動が大変で、時間もお金もかかります。
1週間ぐらい休みをとっても、2日は国内でつぶれてしまいます。
限られた時間内で上記のような移動手段を組み合わせて、なんとか利用可能な方法をなるべく安く見つけ出すのは至難の業で、旅行スケジュールを組むうえで一番難しい部分です。
国内移動の制約で旅行先が決まることも珍しくありません。
それから、夏から秋は台風の影響も考慮する必要が出てきます。
ついつい“愚痴”になってしまいました。
これから、闘牛の徳之島、奇岩・鍾乳洞の沖永良部島、沖縄より海がきれいな与論島なども訪れて見たいと思っています。その旅行記などご覧になって参考にしてください。
最後になりましたが、本土と奄美の間に世界遺産の島“屋久島”があります。
奄美とは違って“南の島”の雰囲気はありませんが、樹齢数千年の屋久杉や、もののけ姫のイメージ舞台にもなった一面の苔など見所が多い島です。トレッキング・登山が楽しめます。
ただし、奄美−屋久島間は船も飛行機なく、屋久島には鹿児島から飛行機か高速船で行くかたちになります。
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ご訪問頂き何も無く恐縮しています。
私のフォーラムにお越し頂き何もなくがっかりされ、申し訳ありません。
電子メールは、10数年ですが、目下Webサーフィンに徹していて、毎日旅行記を「廊下とんび」しています。
登録されている「写真」は「姫睡蓮」でしょうか、私の写真は「青い睡蓮」で水生植物なのでしょう、大変親しみを感じています。
これからもご訪問してもよろしいでしょうか。
さて、睡蓮ですが、何と言っても「モネの睡蓮」で、その「モネの庭」に大変興味を持っています。
ご存知の「ソフィさん(片瀬さん」の「ジベルニーモネの庭」に訪問された旅行記から、ご近所と知り、偶然、オフで主催されている「シャンソン教室」にお邪魔です。 電子工学系の悲しさ、フランス語で悪戦苦闘です。
高知県にある「北川村モネの庭マルモッタン」をご存知でしょうか。
これまた偶然ですが、なんだかんだで、経営について支援などをしています。
その関係からソフィさん(絵画、油絵にも堪能)は、モネにも関心を持っておられますので、旅行記を「高知」「南国・土佐・山田室戸岬」で紹介して頂き、その掲示板に「モネ」について、書き込みをしています。
それが嵩じ、ソフィさんの掲示板でもモネについての交流をしている間柄となってしまいました。
目下地中海に旅行中です。面白い旅行記に期待しています。
ちなみに、「北川村モネの庭マルモッタン」のアドレスを載せておきますのでフランスの支援で有名です。
お暇なときご覧くだされば光栄です。
せっかくの、楽しいお話中でごめんなさい。ご訪問のお礼まで
http://www.kitagawamura.net/monet/
2006年03月09日14時42分返信するRE: ご訪問頂き何も無く恐縮しています。
こちらこそ、お越しくださいまして、ありがとうございます。
私もこのサイトに登録したばかりの頃は、他のトラベラーさんたちのページによくお邪魔させていただいていました。
maeさんもそのうちにご自分の旅行記もアップなさってくださいね。
睡蓮がお好きなんですね。(*^_^*)
私が今プロフィールの画像に使っているものは、インドネシアのバリ島で撮ったものです。
花の種類について詳しくないので、ハスの仲間というのは分かっても、それ以上のことは私も知らずに撮りました。
ハスや睡蓮は魅力ある花ですが、池の真ん中で咲いているとなかなかうまく撮れませんね。私のはたまたま大きなハスの鉢植えが壁のそばに置いてあったので助かりました。maeさんの睡蓮はどう撮ったのでしょう。
サイトもご紹介くださってありがとうございます。
さっき表のページだけまず拝見させていただきましたよ。
私もあさってからヨーロッパ方面へ出かけます。
また、そのうちにお邪魔させていただきます。
では、次回にはmaeさんの旅行記も拝見できることを祈りつつ。(^.^)/~~~2006年03月09日16時51分 返信する -
ううーん、かっこいい写真集です。
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
ニューヨークには行ったことがいないのですが、いかにもアメリカらしい、いいところづくしでない、等身大の庶民の生活が感じられる、かっこいい写真集ですね。
住みたいとは思わないけど(笑)、そういうエリアの写真をこれだけかっこよくまとめられるなんて、さすがSUR SHANGHAIさんです!
特に観光をしなくても、いや観光という目で撮るとパターン化しそうですが、観光から離れているところからかえって面白い写真ができそうです。
あ、でもSUR SHANGHAIさんの旅行記は、観光が第一目的のところもかっこいいですもんね。RE: ううーん、かっこいい写真集です。
私も行ってみて、ここは旅行で来るならいいけど住むのはちょっと…、と思う所あり。
ニューヨークもその一つ、と言ったらファンの人には叱られそう。
自分の心にぴったり来る所って人それぞれ違うと思う。
私は住むならやっぱりアジア、かなあ。(^○^)
2006年03月06日23時22分 返信する -
トリノみやげ
ささやかながら、トリノオリンピック女子フィギュアスケートの写真をご紹介いたします(^_-)-☆
http://4travel.jp/traveler/mrs_h/album/10055836/2006年03月04日19時29分返信するRE: トリノみやげ
拝見しましたよ〜! (^_^)v
臨場感、たっぷりでしたね。
選手も間近で見られたようだし。
テレビでしか見てない私は羨ましいです。(*^_^*)
2006年03月06日23時16分 返信する -
はじめまして!
小生も、今月末より、ロンボクへ行きます。SUR SHANGHAIさんは、あっちで、バイクに乗られていたようですが、どこで借りられましたか?3日間程、スンギギに滞在するので、二日目あたりに、子供と二人乗りで、クタの方へミニツーリングしたいなあと思っているのですが・・・・。何か、情報を頂ければ、ありがたいです!
宜しく、お願い致します!RE: はじめまして!
はじめまして。m(__)m
ロンボク島は素朴な雰囲気がよかったですよ。楽しんできてくださいね。(*^_^*)
お尋ねの件ですが、私たちが行った時点での情報は次の通りです。
スンギギの通りにはバイク屋さんが2,3軒ありました。
当時は90CCが主流。レンタル料はバリ島より安くて、当時1日5米ドル前後でした。一応国際免許は持っていましたが、それはチラッと見ただけで、パスポートの提示を求められました。
バイクやヘルメットの状態は、お店の人が大丈夫と言っても自分で確認してみてくださいね。
島内の幹線道路の状態はまずまずでしたが、坂が急だったり、横道に入ると舗装していない所も多数。サルなどの動物に注意、です。
では、お気をつけていってらっしゃ〜い!(^.^)/~~~
2006年03月04日10時55分 返信する



