SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(136ページ)全1,463件
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聖なる川ですかー。写真が素晴らしいです。
こんばんは。
書いてらっしゃるお話もおもしろいですが、
なによりも、ガンガの写真が素晴らしいですねー。
神秘的というか、力を感じる写真ですね。 -
やったー!いただき (^^)V
SUR SHANGHAIさんのジャスト19000ヒットは
私が頂きました。
掲示板荒らしみたいなネタですみません (^^:2004年12月15日19時23分返信するRE: やったー!いただき (^^)V
おめでとうございます。←何か変な表現ですが。(^○^)
私は初め全然気に留めていなかったのですが、「切り番ゲット!」という書き込みを他の方たちの掲示板で見るようになってからは、自分のも他の方たちのも注意して見るようになりました。
6000番以来、どなたからも報告が無かったので、久々のゲット・ニュースでした〜。次も当たるといいですね。(^_^)v2004年12月16日09時24分 返信する -
真夏のクリスマス…
こんにちは、ezotanukiです。
真夏のクリスマスって、日本人にはけっこう違和感ありますよね。
ずっと昔、新婚旅行でオーストラリアに行ったとき、現地のガイドの女性が、
「日本に留学したけど、クリスマスが寒くて暗くてとってもイヤだった〜」と言っていたのを覚えてます。
あの言葉はとっても斬新でした(笑)
上海のクリスマスはどんな感じなのでしょう。RE: 真夏のクリスマス…
やはり、自分の生まれ育った土地の習慣の記憶を基にして、そういう感想が生まれるんでしょうね〜。中国と日本のお正月の習慣も違うことだし。私も最初は戸惑いました。
同じ中国でも、北京はしばらく行っていないので様子がよく分かりませんが、上海では今クリスマスツリーが雨後のタケノコのようににょきにょきと立てられてます。路上には聖誕老人(サンタ・クロース)もにわかに増えて賑わってますよ。(^○^)ちょっと前までは考えられませんでしたけどね〜。さすがに上海は新し物好き。
2004年12月15日12時03分 返信する -
昔のお写真もSUR SHANGHAIさん味ですね
こんばんは。BATT_MANです。
私は、中国には仕事で一度だけ行ったことがあります。ただ10日間居ただけなので
ほとんど何も知りませんが、その時は残念ながらあまり良い印象を受けませんでした。
でもSUR SHANGHAIさんのお写真を拝見していると、この国の絵になるところ=
アジアの美しさがとてもよく伝わってきます。
今日、北京在住の知り合いが一時帰国していたので、食事などしていました。
彼曰く「お前は中国の魅力を全然分かっていない。もっと中国を知れ」と言っていました。
確かに、中国の「中国らしさ」についてもっと知るべきだと自分でも思います。
そんなときにSUR SHANGHAIさんの旅行記はとても楽しく、勉強にもなります。
話は変わりますが、もう17年も前なのにお写真のテイストがこのころから確立されている
ことにもビックリです。素晴らしいですね。RE: 昔のお写真もSUR SHANGHAIさん味ですね
確かに中国では気持ちのめげる思いをすることもありますが、これも経験の一つとして捉えるようにしています。私の場合、どういう人に出会ったかによってその土地の印象が決まってしまう割合が高いので、中国に限ったことではないのですが。
中国歴が一番長くなった今、どのように旅行記をまとめていくか考慮中。他の国々もまたボツボツとアップしていきます〜。
新しい旅行記が出来たらお知らせください。ステキなお写真も沢山お願いします〜。(^○^)2004年12月15日11時52分 返信する -
オーストラリアも四回ですか。
ミレニアムも過ごしたとか。(もう5年も昔か。)
昔は自然の造形中心だったけど、今回は真夏のクリスマスツリーからモダンアートめぐり。最後の写真はアイアン・メイデン ですね。うふ!(*^ ^)RE: オーストラリアも四回ですか。
アイアン・メイデンですか〜。う〜む。(-_-;)2004年12月14日20時16分 返信する -
メルアド変更しました。
昨晩から従来のメルアドに送受信が出来なくなる不良発生。
何通か受信出来ませんでしたので、新しいメルアドに変更しました。(私の本家HPの方も同じく変更しました)
送信者の方も確認できない状態ですので、もし、昨晩から今朝にかけてメールなどお送りいただいた方がいらっしゃいましたら、すみませんでした。
新しいメルアドは問題ありませんので、これからもよろしくお願いいたします。2004年12月09日11時21分返信する -
燃えるような夕日ですね。
不吉なほど真っ赤に燃える空。> おっしゃる通り、何かが起こりそうな予感。でも美しい〜。
飛行機と車だと行動範囲が広がりますね。
RE: 燃えるような夕日ですね。
書き込みありがとうございます。
やはり面積の大きい国で、旅行できる時間が限られている時には、片道だけでも飛行機にすると行動範囲がグッと広がる、と言う結論が出た旅でした。
オーストラリアで出会った人たちもザックバランで、気楽に旅が出来たと思っています。2004年12月02日14時26分 返信する



