SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(122ページ)全1,465件
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素晴らしい写真ですねー
こんにちは。
ポゾです。
なつかしの南部アフリカの写真拝見しました。
写真は美しいモノだけではなく、なんだか旅に出たくなるような、日常を切り取った一枚にシャッターを切るセンスに感動しました。
クチコミにも書いてらっしゃいましたが、ビクトリアフォールズのママ・アフリカ、いいレストランですね。僕は3日間通いましたよー。
むしろ、あそこしかまともなレストランないじゃん!!って感じですが。
ザンベジ川のほとりで、ザンベジビール、最高にうまいですねー。
ああ、なつかしい。。。
またちょくちょく見させていただきます!
2005年07月12日02時06分返信するRE: 素晴らしい写真ですねー
書き込み、ありがとうございました。m(__)m
ヴィクトリア・フォールズのあたりは南アフリカ周辺旅行の最後になったので、丸一日しか時間が無くて残念でした。
ヘリコプターだけにはかろうじて乗ってみたんですが、ポゾさんのようにクルーズなんかも参加してみたかったです。
限りある時間の中ではあれもこれもは無理ですけどね〜。
ただただ残念。(ーー;)
2005年07月12日23時15分 返信する -
お邪魔
SUR SHANGHAIさん、
ご訪問+コメントをお寄せいただき、ありがとうございました♪
私も、南インドでヤキソバ・・食べました!
お酢をかけて食べると、更に美味しくなりませんでしたか?
南インドの食事は私の口にはぴったりだったようで、このヤキソバに海老ピラフ、さらにミーン・パパを同時オーダー! 日本にいる時にはありえない量を平気で注文し、ぺろっと胃袋におさめてました。(笑)
SUR SHANGHAIさんのページをお邪魔させていただいて、情報量と素敵な写真の多さに多いに驚きました。 私は写真撮影が面倒で、ほとんどまぶたのシャッターで済ませてしまうほうなのですが、やはり百聞は一見にしかず・・ですね。
今後はSUR SHANGHAIを見習って、カメラを有効活用させたいと思います。2005年07月12日00時08分返信する -
上海の再開発
SUR SHANGHAIさん 今晩は
上海の再開発の様子綺麗な画像で、良く解りました。
まさに歴史の一齣!
一昨日NHKラジオで、上海は、38℃の日もあり、110年振りの暑さで、
空梅雨と報じていました。世界も狭くなりました。
西日本は、豪雨 尚 時間給水と
”テロ”政情不安 なんと忙しいことです。
RE: 上海の再開発
瓦礫ばかりの旅行記をご覧くださり、ありがとうございます。m(__)m
観光面ではモダンな上海の一面が大きく取り上げられていますが、その裏側にはこういう現実もあるという事を自分風にまとめてみました。
灰褐色の瓦礫の写真ばかりなので、楽しいきれいな上海を期待する方にはつまらないかも知れませんね。(^○^)
上海は今、サウナ状態。「夏の上海のお勧めは、上海に来ないこと!」と知人・友人に勧めて(?)います。(^○^)2005年07月11日12時15分 返信する -
こんにちは(^o^)丿
私事、クロアチア行きがいよいよ来月に迫ってきました。
ツアーではない初めての個人旅行です。
わくわくです。
それにしても、南アフリカとは恐れ入りました。
いつ見ても、SHANGHAIさんの写真は迫力がありますが今回はさらに素晴らしいです。
この写真の花は私の記憶ではトケイソウではないかと思われます。
実がパッションフルーツといって食用になるのですが・・・
違っていたらごめんなさいね(^^ゞRE: こんにちは(^o^)丿
クロアチア行き、いよいよですか〜。(*^_^*)
カブト虫さんに先を越されてしまいました〜。
私は東欧方面はあまり行ったことが無いので、カブト虫さんのご報告をお待ちします。
この花はパッション・フルーツの花だったんですか。驚き!(@_@;)
そう言えば、たとえばキウィ・フルーツ、パパイア、…等等の外国の果物は、その花についてはどんな花なのか知らずに実だけ食べてたりするSUR SHANGHAIです。(ーー;)
これは一つ自己啓発のきっかけをいただきました。これからは外国の果物の花についても調べてみたいと思います。感謝です。m(__)m
2005年07月10日13時08分 返信する -
胡桃糕
SUR SHANGHAIさん、たびたび、ゴメンナスッテ。
重さも甘さもヘヴィーなあのお菓子、胡桃糕って言うんですか。このお菓子は、私が参加してるMLでも、私が話題に出しました。でもって、新疆オーソリティーから、アレは「芝麻核頭糖膏(琥珀麻糖)」と言うんだというレスがありました。でも彼も
「糕」が付く言い方のほうが一般的かも、な〜んて言ってましてたから、胡桃糕が正しいのかもしれません。
ホントにアレは重いですよね。少し買っても、エエ、そんなにするのってくらい値がはります。
スミマセン、綺麗な写真に反応せずに、変なところに反応しまして。RE: 胡桃糕
またのお越し、ありがとうございます。m(__)m
このお菓子を買った時、一応この新疆出身の人に確かめてみたんですが、お菓子の表面のクルミを指差して、「フゥタオカオ」。
中国語でクルミは≪核桃≫または≪胡桃≫でもいいみたいなので、その人の発音に従って≪胡桃≫にしました。
「カオ」は「“蛋糕”的“糕”」と言ってましたので、≪糕≫で表記しました。そのお菓子の性質から言って、≪膏≫の方が適切かとも思うんですが…。
日本でも同じ物を指して「おむすび」とか「おにぎり」とか呼ぶのと同じ事かと思ったので、あまり深く考えていませんでした。
また何かお気付きの事があれば、お知らせください。m(__)m
2005年07月08日19時24分 返信する -
いい写真ですね。
お久しぶりです。
相変わらず、写真がお上手ですね。
前から感心していたのですが、本当にきちんとした写真を撮られますね。
たとえば、今回の旅行記の写真の歩留まりは何パーセントぐらいなのでしょうか?
プロの写真家は千枚ほど撮影して実際に使うのは20枚弱だなんて聞いた事があります。
もちろん、人によってそのスタイルは様々でしょうが…
では、また。 再 見 (^_^)/~RE: いい写真ですね。
お久しぶりです。
こちらへのお越しと書き込み、ありがとうございます。m(__)m
私はプロではありませんので、1000枚のうちの20枚なんて、とてもとても。
さっき見てみましたら、およそ700枚の春の上海の写真の内、この旅行記関連の場所の物は100枚ちょっとありました。(既に削除した物もあるので、実際に撮った数はもう少し多いはずです。)その中からアップしてもいいかな、と自分で思う物を抜き出してみたんですが…。
デジカメになってからは、「失敗したら削除すればいいや。」になってしまい、あとで選んで消すのが大変です。(ーー;)
精進します。m(__)m
2005年07月08日19時01分 返信する -
当時の中国
SUR SHANGHAIさん、たびたび。
確か、兌換券は100元があったような・・・
私は84年から86年まで天津で働いていましたが、当時給料の一部を
兌換券でもらっていました。その中に100元札あったように記憶してますね。
兌換券は知らない人も居ましたが、知ってる人はやたらと欲しがりましたね。
北京ですと兌換券100元を人民元130元にしてくれるマネチェン兄さんもいました。
当時は、ホントに色のない世界でしたね。
特に蘇州にはガッカリしました。蘇州夜曲のイメージを引っさげて行ったんですが、
アチャーという感じでしたね。
私も当時、中国はアッチャコッチャ一人で行きました。
中国人に成りすまし、人民元で安く上げたこともありますが、
故宮などの有名な観光地の切符切りのオバちゃんには、何度も見破られました。
当時北京には、天津からよく遊びに行きました。そういうときにはいつもレンタサイクル。
レンタサイクルは友諠商店の斜め前にある掘っ立て小屋の自転車修理屋で借りました。
87年当時には、もうなくなっていたのでは、ないでしょうか?
では、また。 -
外灘が範囲を広げている
SUR SHANGHAIさん、はじめまして。
SUR SHANGHAIさんは上海にお住まいのようで・・・私も上海に住んでおります。
もう8年になります。ホントは北京のほうが好きなんですが・・・。
上海はホントにダイナミックに変わっていきますね。
でも、結構、残すべきものは残してるのかなとも、思えます。
しかし、虹口地区の日本人関連のものは容赦なく壊して行ってるような・・。
まあ、あまり歴史的価値がないものが多いので、しゃあないですね。
去年、ユダヤ人ゲットーを訪れましたが、そこは残すような動きになってるとか・・。
外灘と言いますと、重厚な西洋建築物が並ぶ、あの一画のみだったんですが、
いまや北外灘だ、南外灘だと、大きく範囲を広げていってます。
SUR SHANGHAIさんのこの一連の虹口での取り壊し中の建物写真は、
北外灘開発の一環だと思いますね。
それにしても、イイ写真ですね。味があります。
瓦礫の中で、普段と変わりなくオシャベリしてるおばあさん2人・・・。
では、また、訪れますので・・・。
RE: 外灘が範囲を広げている
同時に二つも書き込みをいただき、ありがとうございました。m(__)m
市内再開発で古い町並みが壊されていくのは、部外者である私から見れば悲しいと思うのですが、上海はそういう感傷に浸る暇も無しの発展現在進行形。時代の流れですね。
兌換券には100元もあったんですね。
教えていただき、ありがとうございます。井上@打浦橋@上海さんは今もお持ちですか? もしお持ちでしたら、関連した旅行記をアップなさる際に画像もお願いいたします。m(__)m2005年07月07日16時03分 返信する -
★最南端★
こんばんは!
ただただボーっと最南端、大西洋とインド洋が交わる写真を
眺めてしまいました。(他のお写真も綺麗で見入ってしまいました)
私がこの地に行ったら何を思うかな…と。
海が交わるなんて、何か言葉に出来ない感動で鳥肌が立ってしまいそう!!
と思いましたm(_ _)m
今、大学の講義で奴隷がアメリカ大陸に連れてこられたことや
その時代について学んでいるところなので、
「アフリカ」とか「海」にとても反応してしまいます(>_<)
私も是非行ってみたいです(^o^)丿
☆あずあず☆RE: ★最南端★
書き込み、ありがとうございます。m(__)m
人間が勝手に付けた海の名前とは言え、二つの海が出会う浜辺は閑散としていて、明るい日差しの中、波と風の音ばかりがありました。
普段は全然詩人じゃない私の旦那も、「アフリカ大陸の一番端に、今、俺たちだけが立っているんだな。」と、しんみり。
これが人も溢れる観光地だったら…、どうだったんでしょう。
ケープタウンには≪SLAVE LODGE≫と言う博物館がありました。私が行った時には観念的展示物が多いなという印象でしたが、そのうち☆あずあず☆さんが南アに行くことがあれば、覗いてみてくださいね。
2005年07月07日15時31分 返信する



