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前日、悪天候のモッセル・ベイに一泊。<br />ここからはさらにケープタウンを目指して前進するSUR SHANGHAIとその旦那。<br /><br />このインド洋沿いの2号線を南下する道沿いでSUR SHANGHAIが楽しみにしていたのは、何と言ってもアフリカ大陸最南端の地アガラス岬に立つこと。<br /><br />旦那は「喜望峰が一番南だろ。」と言ってましたが、ち・が・う・!のです。<br /><br />有名すぎるほど有名な喜望峰はアフリカ大陸最南西端で、南緯34.35。<br />本当のアフリカ大陸最南端はアガラス岬で、南緯34.83だそうな。<br /><br />スワジランド王国やレソト王国については何も知らなかったSUR SHANGHAIも、自分がちょっと知ってることは大威張りで自慢。<br />自慢になりませんが…。 (ーー;)<br /><br />アフリカ大陸最南端のアガラス岬周辺を紹介します。<br /><br />表紙の写真は、アフリカ大陸最南端を望む灯台からの眺め<br />

★南アフリカ周辺ドライブ旅(9)アフリカ大陸最南端、アガラス岬へ

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2005/05/03 - 2005/05/03

19位(同エリア36件中)

9

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SUR SHANGHAI

SUR SHANGHAIさん

前日、悪天候のモッセル・ベイに一泊。
ここからはさらにケープタウンを目指して前進するSUR SHANGHAIとその旦那。

このインド洋沿いの2号線を南下する道沿いでSUR SHANGHAIが楽しみにしていたのは、何と言ってもアフリカ大陸最南端の地アガラス岬に立つこと。

旦那は「喜望峰が一番南だろ。」と言ってましたが、ち・が・う・!のです。

有名すぎるほど有名な喜望峰はアフリカ大陸最南西端で、南緯34.35。
本当のアフリカ大陸最南端はアガラス岬で、南緯34.83だそうな。

スワジランド王国やレソト王国については何も知らなかったSUR SHANGHAIも、自分がちょっと知ってることは大威張りで自慢。
自慢になりませんが…。 (ーー;)

アフリカ大陸最南端のアガラス岬周辺を紹介します。

表紙の写真は、アフリカ大陸最南端を望む灯台からの眺め

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
グルメ
4.0
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
交通手段
レンタカー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝出てきたモッセル・ベイは重苦しい曇り空だったけど、ケープタウンまで続く2号線を行くほどに空が明るくなっていく。<br /><br />

    朝出てきたモッセル・ベイは重苦しい曇り空だったけど、ケープタウンまで続く2号線を行くほどに空が明るくなっていく。

  • この分だと、最南端のアガラス岬も見られそうだね。<br /><br />あの山が落ち込む所がその岬かな。

    この分だと、最南端のアガラス岬も見られそうだね。

    あの山が落ち込む所がその岬かな。

  • ポート・エリザベス辺りからケープタウンまではほぼ東西の道になっている2号線から最南端に向かうR319号線に入ると、文字通りの南下。<br /><br />あれ? 思っていたより平坦な風景。<br />さっきの山が岬になるのかと思っていたけど。

    ポート・エリザベス辺りからケープタウンまではほぼ東西の道になっている2号線から最南端に向かうR319号線に入ると、文字通りの南下。

    あれ? 思っていたより平坦な風景。
    さっきの山が岬になるのかと思っていたけど。

  • 2号線から319号線に入ったあとは、BREDASDORP経由でL’AGULHASの町外れにあるアガラス岬へ。<br /><br />2号線との分岐点から1時間半くらい。<br /><br />もうそろそろL’AGULHASの町に到着。ドキドキ。

    2号線から319号線に入ったあとは、BREDASDORP経由でL’AGULHASの町外れにあるアガラス岬へ。

    2号線との分岐点から1時間半くらい。

    もうそろそろL’AGULHASの町に到着。ドキドキ。

  • 町とも呼べないほど小さいL’AGULHASの町をまず通り過ぎて行ってみた岩の多い浜辺がアフリカ大陸最南端の地、アガラス岬だった。<br /><br />険しい崖が岬となって落ち込む様子を想像していたからちょっと意外。<br /><br />そこにはアフリカ大陸最南端を示す碑があって…、

    町とも呼べないほど小さいL’AGULHASの町をまず通り過ぎて行ってみた岩の多い浜辺がアフリカ大陸最南端の地、アガラス岬だった。

    険しい崖が岬となって落ち込む様子を想像していたからちょっと意外。

    そこにはアフリカ大陸最南端を示す碑があって…、

  • …ここを挟んで左手はインド洋、右手は大西洋。<br /><br />その碑には、上の方にアフリカーンス語(?)では<br />≪U IS NOU OP DIE MEES SUIDELIKE PUNT VAN DIE VASTELAND VAN AFRIKA KAAP/CAPE L&#39;AGULHAS.≫それに続いて英語では≪YOU ARE NOW AT THE SOUTHERN-MOST TIP OF THE CONTINENT OF AFRICA.≫と記されていた。<br /><br /><br />ついに来た!ここがそうなのか。<br /><br />ほかに誰もいないこの場所で、最南端に立っているという感慨に浸るSUR SHANGHAIとその旦那。<br /><br />風と波の音だけが聞こえる。

    …ここを挟んで左手はインド洋、右手は大西洋。

    その碑には、上の方にアフリカーンス語(?)では
    ≪U IS NOU OP DIE MEES SUIDELIKE PUNT VAN DIE VASTELAND VAN AFRIKA KAAP/CAPE L'AGULHAS.≫それに続いて英語では≪YOU ARE NOW AT THE SOUTHERN-MOST TIP OF THE CONTINENT OF AFRICA.≫と記されていた。


    ついに来た!ここがそうなのか。

    ほかに誰もいないこの場所で、最南端に立っているという感慨に浸るSUR SHANGHAIとその旦那。

    風と波の音だけが聞こえる。

  • 誰かが最南端訪問記念に残していったんだろうか。<br /><br />アフリカーンス語(?)で書かれたメッセージの消え残る石が記念碑の横に置いてあった。<br /><br /><br />アフリカーンス語は、元々は17世紀以降入植して来たオランダ人の方言オランダ語を簡素化したもので、今も南アフリカ共和国、ナミビアで共通語として使われているのだそう。

    誰かが最南端訪問記念に残していったんだろうか。

    アフリカーンス語(?)で書かれたメッセージの消え残る石が記念碑の横に置いてあった。


    アフリカーンス語は、元々は17世紀以降入植して来たオランダ人の方言オランダ語を簡素化したもので、今も南アフリカ共和国、ナミビアで共通語として使われているのだそう。

  • その碑の後にはまだ岩場が続く。<br /><br />本当の最南端と思われるあたりを狙い、二人で影を撮った記念撮影。

    イチオシ

    その碑の後にはまだ岩場が続く。

    本当の最南端と思われるあたりを狙い、二人で影を撮った記念撮影。

  • 大勢の観光客が訪れる所かと思っていたら、この時はSUR SHANGHAIと旦那だけ。<br /><br />しばし二人で、アフリカ大陸の最南端に佇む。<br />この大陸の一点に二人だけが立っている、という不思議な感覚。<br /><br /><br />ヨハネスブルクから10日あまりの道のりだった。

    大勢の観光客が訪れる所かと思っていたら、この時はSUR SHANGHAIと旦那だけ。

    しばし二人で、アフリカ大陸の最南端に佇む。
    この大陸の一点に二人だけが立っている、という不思議な感覚。


    ヨハネスブルクから10日あまりの道のりだった。

  • 岬の周辺は奇岩多し。

    岬の周辺は奇岩多し。

  • 奇妙な形に折り重なる岩、

    奇妙な形に折り重なる岩、

  • 爬虫類が顔をのけぞらせているような岩、

    爬虫類が顔をのけぞらせているような岩、

  • 生花の大型オブジェのような岩。<br /><br /><br />アフリカ最南端のアガラス岬を飾るさまざまな岩…。

    生花の大型オブジェのような岩。


    アフリカ最南端のアガラス岬を飾るさまざまな岩…。

  • 二人の感傷とは関係なく、寄せては返すインド洋側の岩場。

    二人の感傷とは関係なく、寄せては返すインド洋側の岩場。

  • こちらも自然の摂理を繰り返す眺めの大西洋側。<br />

    こちらも自然の摂理を繰り返す眺めの大西洋側。

  • カキの殻を思い起こさせる岩の表面。

    カキの殻を思い起こさせる岩の表面。

  • ちょっと波打ち際を離れると、最果ての花も咲く眺め。

    ちょっと波打ち際を離れると、最果ての花も咲く眺め。

  • 赤い花、そして白い花。<br /><br /><br />なぜか涙が出て来そうになる花の群れ。

    赤い花、そして白い花。


    なぜか涙が出て来そうになる花の群れ。

  • これは不思議な植物。<br /><br />自分の付けた実の重さに負けたかのように茎がバッタリ倒れている。<br />その下の丸い葉も奇妙な形。<br /><br /><br />周りを見渡すと、何株も同じ植物が。<br />どんな花を咲かせていたんだろう。

    これは不思議な植物。

    自分の付けた実の重さに負けたかのように茎がバッタリ倒れている。
    その下の丸い葉も奇妙な形。


    周りを見渡すと、何株も同じ植物が。
    どんな花を咲かせていたんだろう。

  • 岩の間から顔を覗かせているあの灯台に行ってみようよ。

    岩の間から顔を覗かせているあの灯台に行ってみようよ。

  • ぐるりと下から回りこんで、灯台を見上げる。

    ぐるりと下から回りこんで、灯台を見上げる。

  • 灯台のある丘の下にはL’AGULHASの小さい町が見える。<br /><br />ここに泊まってアフリカ最南端の夕日・朝日を見るのもいいかも。<br /><br />いくつも小さい宿を見かけましたよ。

    灯台のある丘の下にはL’AGULHASの小さい町が見える。

    ここに泊まってアフリカ最南端の夕日・朝日を見るのもいいかも。

    いくつも小さい宿を見かけましたよ。

  • この灯台の1階にはカフェがあるので、休憩にぴったり。<br /><br />生クリームやジャムをつけて食べるスコーンが美味!<br />そのほかにもちょっとした食事を出しています。<br /><br />見学料R10で、灯台にも登れます。 <br /><br />中には世界の灯台の写真のパネルや切手も展示されていて、日本の物もありました。

    この灯台の1階にはカフェがあるので、休憩にぴったり。

    生クリームやジャムをつけて食べるスコーンが美味!
    そのほかにもちょっとした食事を出しています。

    見学料R10で、灯台にも登れます。

    中には世界の灯台の写真のパネルや切手も展示されていて、日本の物もありました。

  • コーヒーとスコーンの軽食のあとは、灯台脇からインド洋方面を見る。<br /><br />灯台の辺りから見る海って、いつも何かしら物語を感じさせる。

    コーヒーとスコーンの軽食のあとは、灯台脇からインド洋方面を見る。

    灯台の辺りから見る海って、いつも何かしら物語を感じさせる。

  • 灯台前のポスト。<br /><br />中のカフェのお隣にはちょっとした売店もあって、絵葉書や切手、最南端訪問記念グッズもあり。<br /><br /><br />ここから感傷こもった絵葉書を出してみるのもいいですよ。<br /><br />

    灯台前のポスト。

    中のカフェのお隣にはちょっとした売店もあって、絵葉書や切手、最南端訪問記念グッズもあり。


    ここから感傷こもった絵葉書を出してみるのもいいですよ。

  • 灯台の中の階段は、上に行くほど垂直の梯子状。<br /><br />これはそのまた上に行く外側の階段。<br /><br /><br />さっき二人で立っていた最南端のアガラス岬が見える。

    イチオシ

    灯台の中の階段は、上に行くほど垂直の梯子状。

    これはそのまた上に行く外側の階段。


    さっき二人で立っていた最南端のアガラス岬が見える。

  • 陸地がそのままなだらかに海へと続いている岬。<br /><br />

    イチオシ

    陸地がそのままなだらかに海へと続いている岬。

  • さっきまで、あそこに立っていたんだなあ。<br /><br />

    さっきまで、あそこに立っていたんだなあ。

  • また岬を眺めながら、思い起こす今回の旅。

    また岬を眺めながら、思い起こす今回の旅。

  • 灯台が影を長く落とす時刻になった。<br /><br /><br />そろそろ今日の目的地ハマナスに行こうか。

    灯台が影を長く落とす時刻になった。


    そろそろ今日の目的地ハマナスに行こうか。

  • 本当は岬のそばのL’AGULHASの町に泊まりたかったけど、旅の時間には限りがある。<br /><br /><br />L’AGULHAS近くの319号線上で見つけておいた白い家並みのあたりでちょっと停車。

    本当は岬のそばのL’AGULHASの町に泊まりたかったけど、旅の時間には限りがある。


    L’AGULHAS近くの319号線上で見つけておいた白い家並みのあたりでちょっと停車。

  • 緑の草地の中の白い壁と黒い屋根の民家が絵になる所。

    イチオシ

    緑の草地の中の白い壁と黒い屋根の民家が絵になる所。

  • 地中海に面した国々を思い起こさせる白い家が日の光の中でまぶしい。

    地中海に面した国々を思い起こさせる白い家が日の光の中でまぶしい。

  • これだけ見たら、ギリシャ? 

    これだけ見たら、ギリシャ? 

  • 誰も出て来ない家周りをちょっと拝見。<br /><br />

    誰も出て来ない家周りをちょっと拝見。

  • 屋根の影が白い壁に落ちる。

    屋根の影が白い壁に落ちる。

  • 緑で縁取られた窓辺にはレースのカーテン。<br /><br />お手製かな?

    緑で縁取られた窓辺にはレースのカーテン。

    お手製かな?

  • アフリカ大陸最南端の町よ、岬よ、さようなら。<br /><br /><br />このあとは、この辺の道が一つに集まるBREDASDORPの町からR316、R326、R43号線を通って、今度は大西洋側にあるハマナスの町へ。<br /><br />

    アフリカ大陸最南端の町よ、岬よ、さようなら。


    このあとは、この辺の道が一つに集まるBREDASDORPの町からR316、R326、R43号線を通って、今度は大西洋側にあるハマナスの町へ。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • カブト虫さん 2005/07/09 21:14:59
    こんにちは(^o^)丿
    私事、クロアチア行きがいよいよ来月に迫ってきました。
    ツアーではない初めての個人旅行です。
    わくわくです。

    それにしても、南アフリカとは恐れ入りました。
    いつ見ても、SHANGHAIさんの写真は迫力がありますが今回はさらに素晴らしいです。

    この写真の花は私の記憶ではトケイソウではないかと思われます。
    実がパッションフルーツといって食用になるのですが・・・
    違っていたらごめんなさいね(^^ゞ

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2005/07/10 13:08:46
    RE: こんにちは(^o^)丿
    クロアチア行き、いよいよですか〜。(*^_^*)
    カブト虫さんに先を越されてしまいました〜。

    私は東欧方面はあまり行ったことが無いので、カブト虫さんのご報告をお待ちします。

    この花はパッション・フルーツの花だったんですか。驚き!(@_@;)

    そう言えば、たとえばキウィ・フルーツ、パパイア、…等等の外国の果物は、その花についてはどんな花なのか知らずに実だけ食べてたりするSUR SHANGHAIです。(ーー;)

    これは一つ自己啓発のきっかけをいただきました。これからは外国の果物の花についても調べてみたいと思います。感謝です。m(__)m
  • ☆あずあず☆さん 2005/07/05 23:50:06
    ★最南端★
    こんばんは!

    ただただボーっと最南端、大西洋とインド洋が交わる写真を
    眺めてしまいました。(他のお写真も綺麗で見入ってしまいました)
    私がこの地に行ったら何を思うかな…と。
    海が交わるなんて、何か言葉に出来ない感動で鳥肌が立ってしまいそう!!
    と思いましたm(_ _)m

    今、大学の講義で奴隷がアメリカ大陸に連れてこられたことや
    その時代について学んでいるところなので、
    「アフリカ」とか「海」にとても反応してしまいます(>_<)

    私も是非行ってみたいです(^o^)丿

    ☆あずあず☆

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2005/07/07 15:31:32
    RE: ★最南端★
    書き込み、ありがとうございます。m(__)m

    人間が勝手に付けた海の名前とは言え、二つの海が出会う浜辺は閑散としていて、明るい日差しの中、波と風の音ばかりがありました。

    普段は全然詩人じゃない私の旦那も、「アフリカ大陸の一番端に、今、俺たちだけが立っているんだな。」と、しんみり。

    これが人も溢れる観光地だったら…、どうだったんでしょう。

    ケープタウンには≪SLAVE LODGE≫と言う博物館がありました。私が行った時には観念的展示物が多いなという印象でしたが、そのうち☆あずあず☆さんが南アに行くことがあれば、覗いてみてくださいね。

  • さすらいおじさんさん 2005/07/01 08:18:52
    白い家、ダチョウ、野花の写真、色が鮮明できれいですね
    SUR SHANGHAIさん
    南アフリカは行きたい国でじっくり拝見しました。
    白い家、ダチョウ、野花の写真、色が鮮明できれいですね。
    アフリカの最南端、また行きたくなりました。貴重な写真ありがとうございます。

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2005/07/01 17:55:39
    RE: 白い家、ダチョウ、野花の写真、色が鮮明できれいですね
    またのご訪問、ありがとうございます。

    さすらいおじさんさんは本当にあちこちいらっしゃっているんですね。
    その行動範囲の広さに敬服です。
  • kaz-ykさん 2005/07/01 06:04:02
    old map of shanghai
    SUR SHANGHAIさん お早うございます。
    本日メールの返信を利用し、英文にて 地図1枚のみ添付送付しましたが、
    同様エラーで返却されました。規制がある様です。

    SUR SHANGHAI

    SUR SHANGHAIさん からの返信 2005/07/01 17:49:52
    RE: old map of shanghai
    いろいろとして頂いたようで、ありがとうございます。

    こちらから適当な画像をそちらにも送ってみようと思います。
    ご報告はまた後程いたします。

    kaz-yk

    kaz-ykさん からの返信 2005/07/01 20:07:19
    RE: RE: old map of shanghai
    SUR SHANGHAIさん
    送信された画像2ケ鮮鋭なもの届きました。
    それぞれ コメントを入れ、そのまま返信しましたが 

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