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ほいみさんへのコメント一覧(2ページ)全3,140件

ほいみさんの掲示板にコメントを書く

  • 何度読んでも面白い

    ほいみさん

    このスリランカ編は何度読んでも感動します^^。
    1年も住んでいたのにシギリヤも南部も知らないのは自爆テロ真っ盛りだったため。
    平和な間にもう一度お邪魔したいんですけど、ほかにも興味がいっぱいあって
    命がいくつあっても足りないカンジ。

    唐辛子婆
    2026年02月12日16時35分返信する 関連旅行記

    Re: 何度読んでも面白い

    何度も読んで頂き、ありがとうございます。

    この頃の旅はほんと面白かったです。お金もスマホも無いけど時間だけは幾らでもあった・・・と誤解してた。こんな旅をしちゃったから、帰国後暫くは普通の社会生活を送れなくなっちゃったけど、後悔はしてません。

    私もシギリアはスリランカ2回目のこの時の旅で行きました・・・なかなかいいですよ。2回目が25年後、再来年が50年となります。行ってみたいけど、山には登れないだろうなぁ。

    ほいみ
    2026年02月12日17時11分 返信する
  • I AM A STUDENT!

    おはようございます♪ほいみさん

    久しぶりの旅行記でいきなり読者は「シニアばかり」
    との出だし。 当たっているだけに随分だわ~。
    お口の辛さは健在ですね。ピリリ
           あはは(*^▽^*)
    前回のコメントを意識され
    「バンコック」表記から「バンコク」表記
    への切り替え。旅だけでなくその対応力に
    びっくりです。
    当時はバンコックの時代ですもの.....
    ご無理なさらずに。

    調べた観光地じゃなく、行き当たりばったり
    普段着の街を歩く旅。
    15円のムシロでホームに寝る潔さ。
    どこへ行くかは風まかせ。
    異世界のようなインドとスリランカの雰囲気に
    引き込まれました。
    ああ、私ももっと無鉄砲な旅してみたかったなぁ…。
    男の子だったら。

    それにしても、当時はなんでもありの
    「ゆる~い時代」だったのですね。
    偽物学生手帳で飛行機まで乗れたなんて!
    今はもうないでしょうね。
    まあ.....あっても年輪が刻まれた顔写真では
    「I AM A STUDENT」
    って言っても通じないでしょうけれど。

    やっぱり 年配者の仲間入りじゃないか.....。プウ( ̄ー ̄)
    2026年02月11日10時13分返信する 関連旅行記

    RE: I AM A STUDENT!

    おっかしいなぁ・・・あの時代は「バンコク」っていうと「バンコックだろ!」って指摘された様な。まぁ、私は時代の流れにはかろうじて着いて行く努力はしてるし、スマホは無理っぽいけど。来月はバンコク経由で出掛けるので、現場では「バンコク・バンコク」を連発してみます。

    あの旅で体中を南京虫やノミ、ヒルや正体不明の虫に毎日刺され続けたのが良かったのか、その後虫に刺されても「たぶん大丈夫」な体になった様です。同じことが食事や水にも言えるかもしれませんが、数年後、旅の途中でにえらい目にあって入院しました・・・あ~、こうしてみると「旅ネタ」っていくらでもあるな。書き忘れたけど、南インドで釘踏んで痛い思いをしたのを書き忘れたなぁ。

    当時は何でもありっていうか、バックパッカーが集まるところにたむろするインド人との戦いでした。インドの平公務員の給料が数千円の時に、奴らは完全に能率給というか個人営業だから甘くはないんですよ。その代わり、何でもお金で解決する、楽が出来る、ギブ&テイクで助け合い・・・みたいなこともあったかも。

    交通機関はともかく、有名じゃない神社仏閣博物館なんかは「シニア三味線学校」の日本語学生証+チップでも行けるんじゃないのかなぁ・・・誰が損するわけでもないし。

    ほいみ
    2026年02月11日12時58分 返信する
  • 東京大学のほいみさん

    こんにちは♪♪♪
    びっくり!何もかもびっくりです
    でたらめが面白いです
    東大生のカード?いいですね~私も欲しいなぁ何処の大学にしょうかしら笑笑

    ねぇほいみさん、ほいみさんのお父様もお母様もステキな方ですね
    めちゃくちゃ心配だったでしょうね、なのに大枚を持たせてくれて、お父様は送金までして下さって
    そうして「ほいみさん」が出来上がったんですね(^^)

    きなこ
    2026年02月11日09時09分返信する 関連旅行記

    RE: 東京大学のほいみさん

    コメント、ありがとうございます。

    同じ頃、バンコクでももっと精密な偽学生証は簡単に手に入りましたが、航空券などは買えなかったと思います・・・みんな知ってるからね。インドは賄賂天国だったので、学生証が本物かどうかなんて関係ないんですよ。賄賂の領収書って感じかな。だから1回しか使えないんです。

    大学卒業してオヤジの仕事を継ぐことになっていたので、修行のつもりで出掛けました。「旅の安全は金で買えるんだってさ・・」って、日頃から話してたのが功を奏したのかも。

    その後の親孝行は十分い出来たと思ってます。当然、送金してくれた1000ドルは「投資だろう」ということで返しませんでした。

    ほいみ
    2026年02月11日12時53分 返信する
  • この頃から

    各国を放浪されてたのですね。
    筋金入りのバックパッカー?
    この行が良いなぁ
    「当時は南京虫がいる様なホテルなら100円で泊れた。1000円出せば南京虫が居ないかといえば、そんなことも無いだろうことは想像が着く様になっていた。
    現実的には300円以上の宿には泊ることが無かったので、本当のことは知らない。」
    この世界を旅されていたという、尊敬に値しますね。
    いつかはこんな旅をしてみたいなんて思っても、もう絶対無理です。
    気持ちが・・・
    そう、エローラ未訪です。
    行ってみたいな他所の国!
    GONTARA
    2026年02月10日21時54分返信する 関連旅行記

    Re: この頃から

    こんばんは、何時もコメントをありがとうございます。

    当時はケータイもネットも無いから予約が要らなかったし、何でも現金決済・・・私でも出来ました。

    南京虫は痒いですよ~・・・今みたいに効果的なかゆみ止めも無かったので、特に白人は短パンなので、ぼりぼり血を流してました。宿だけじゃなくって、バスや列車もやばかったです。

    来月はちょこっとパックツアーで中国に行って来ます。今はそういう旅行が好きです。細かい予約要らないし!

    ほいみ
    2026年02月10日22時49分 返信する
  • いつも面白すぎる!旅行記

    ほいみさん、こんにちは。
    まじないや呪い?のモノを市場で売っているって、
    本当なんですか?
    まだまだベトナムには、
    そういう風習の残るところがあるんですね。
    興味深いところですね。
    また、靴や洋服などは、
    どうやって選ぶんだろう?と思うぐらい数が多いんですけど、
    あの靴や洋服は、
    毎日、並べるのだろうか。

    ヌン族の方のお宅を訪問するのは、
    とても面白そうな体験ですね。
    バイクのツアーって楽しそうだけど、
    地元の人はどう思っているんでしょうかね。

    ランテンザオ族の男は、アル中ってことでしょうか。
    お仕事はないのかな?

    花売り娘の件は、実に考えさせられますね。
    貧しい所では、どこでも、
    子供が働くのは当たり前なのでしょうか?
    昔のメキシコなんかもそうでしたね。
    ちゃんと教育を受けることが出来る日本の子供たちは、
    本当に幸せだなと思います。
    その事をこの間、
    孫にこんこんと言い聞かせました。
    理解してくれたかどうかは不明ですが。

    それにしてもAIの写真は何か、悲しすぎますね。
    AI、もうちょっと頑張れよ!って言いたくなりました。
    yamayuri2001
    2026年01月31日17時19分返信する 関連旅行記

    RE: いつも面白すぎる!旅行記

    yamayuri2001さん、こんばんは。

    指摘されて検索してみたんですが、楽天で「呪いの藁人形セット」が売ってましたよ・・・3180円でトンカチ・釘・軍手も付いてます。
    この手の呪いが効果ないことは、プーチンやキンペー、ショーグン様が健康であることが証明してますね。

    とかく途上国のマーケットでは、商品がゲージツ的に積み上げてあることが多い様な。もしかしたらポスシステムが普及してないから、在庫管理が分かり易い様に奇麗に並べてるのかも。

    ヌン族に限らず、少数民族の村やお宅訪問は(最初の内は)楽しいです。ガイドも自分と仲良しの家に連れて行くので、雰囲気もいいんですよ。

    バイクツアーは交通事情が危険?なので、ドライバーは地元民なんです。今まで気軽に行けなかった田舎まで観光客を連れて行けるので、インバウンド効果としてみれば絶大な威力があるかも。ただ日本で流行ったら、うるさくてしょうがないですね。

    ランテンザオ族に限らず、お酒は好きみたいですね。女性が昼間っから酔っぱらってる村もありました。「あんた達も飲んで来なよ~」って、我々を誘ってる動画も撮りましたが、もしかしたら誤解されるかな・・・とアップには至りませんでした。ひとりだったら、絶対に着いてっちゃいます。

    途上国では残念ながら児童労働は普通かも。コロナ前に行ったバングラディシュでは、危険な現場仕事をサンダル履きでやってた子供をたくさん見掛けました。

    Aiが修正してくれる写真は(今のところ)不自然なんですが、直ぐに区別が付かないレベルになると思います。と、同時に何が本物か偽物か分からなくなり、また区別することが無意味になるかも。近い将来には、ゲームセンターみたいなAiシュミレーション装置が出来て、シュミレーション旅行の方が楽しくなるかもしれませんね。そうなってくれれば、老人ホーム(死語?)に入っても海外旅行を楽しめそうです。

    ほいみ
    2026年01月31日21時34分 返信する
  • 沼津アルプス

    ほいみさん、こんにちは
    今さらですが、今年もよろしくお願いします

    いいですね、フォトブック
    私も真似したくなりました

    山登りの良いところは、もちろん景色や花もありますが、登った山が共通の話題になることですね
    北岳、谷川岳、久住山などなど・・・そして大野山!
    今度、大野山に一緒に行きましょう(笑)

    沼津アルプスは標高じゃ計れないほどハードだと聞きます
    アップダウンがえげつないとか(笑)
    それを往復ってのは凄いですよ
    私はとりあえず鎌倉アルプスで充分です

    ---------琉球熱--------
    2026年01月20日22時53分返信する 関連旅行記

    RE: 沼津アルプス

    こちらこそ、今年もよろしくお願いします。

    琉球熱さんの「遭難?日記」の痛々しさを拝見して、明日は我が身と思いました。実際、最近、下り坂で「危なかった~!」って時があるんですよね。

    そうそう、山って気持ちのいい連中と気軽に話が出来るのも魅力です。最近の若者って優しんだな~…ゆとり教育のお陰? なんて思っちゃいます。実際には「あんなダルいことを共有体験する」からなんでしょう。

    沼津アルプス縦走は、マジきついです。海抜50mまで降りて「横断歩道渡って」登り返す・・・なんてところもあるし。

    大野山いいですね~・・・私は上の駐車場で待ってます。

    ほいみ
    2026年01月21日08時17分 返信する
  • 200分の100名山♪

    こんにちは

    写真集の完成に拍手☆
    あの写真、この写真 
    思い出が詰まっていて写真選びも物凄く大変だったかと思います
    山の景色ってとても素敵&登った時の感覚もプラスされちゃうので遠くからその山が見えた時にもその思い出が蘇って何度も楽しめますよね

    そうだ、
    男体山の「ピカッ」と写真撮りに行かないといけなかったのを思い出しました
    あの山は熊騒動聞かないので大丈夫かな~
    秋田の神室山近くの温泉ホテルで宿泊客が露天風呂に誰も入らないという恐怖体験(内風呂ぎゅうぎゅう)をこの秋したくろねこでした"(-""-)"
    2026年01月20日17時02分返信する 関連旅行記

    RE: 200分の100名山♪

    こんばんは。
    おひさしぶり・・・お元気ですか?

    4月に膝を痛めてしまい、100山目が苦労しました。
    ちゃんと100名山登った方は、やっぱ凄いなぁ・・・が感想ですが、羨ましくないのは何故だろう?

    本題なら動画でまとめたかったのですが、隊長と二人か単独ばかりなので、面白い動画が撮れないんですよね。山岳系youtuberは凄いと思います…なりたくはないけど。

    熊ね~・・・私は山でクマに遭遇するよりも、途中で交通事故に巻き込まれる可能性の方が大きいと思ってるけど、このままだと山ガールも減っちゃうんじゃないかと心配してます。

    ほいみ
    2026年01月20日20時45分 返信する
  • 花売り娘

    お久しぶりにお邪魔しています。
    ディエンビェンフーからサパ、シブいコースですね。さすがS遊さん。

    花売り女娘、戦後の銀座や新宿の街角にいたわよ、と母から話を聞いたことがあります。米軍人や戦後の成金によう売れたんですって。

    >着飾って観光客に写真を撮らせてお金を稼ぐってイケないのか? 親はやってるし。

    ですよね。
    サパだって週末の夜に売り子をしてるのは子供。親は遠くからそれを見てる。観光客には子供の方が売れるから。

    観光客で町が潤って、そのお金で子供たちが学校に行けるならそっちの方がええです。

    半世紀前のエチゴの山中の百姓も、冬に愛知の自動車工場に出稼ぎに行ったり、東京で焼き芋を売ったりしてました。百姓なんで食うには困らないけど、子供を上の学校にやる現金がなかったから。

    観光って大事な現金収入ですよね。地元で稼げるから出稼ぎに出なくていいものね。
    2026年01月20日07時40分返信する 関連旅行記

    RE: 花売り娘

    お久しぶりです。

    私はクジラさんより幾つか年上だと思いますが、零細自営業だったオヤジが生産したものの中の不良品?正式には売れないもの?をオヤジに
    「これを売ってみろ」
    と言われて、いろいろ考えて小遣い稼ぎしてたのは中学生・高校生の夏休みでした。

    その後の人生を決めちゃう経験を積んだと思います。と言って、自分の子供に同じ体験をさせようとしても、親(自分)も世の中も許せない時代ですね。

    観光客相手に小遣い稼ぎする子もしない子も、将来どんな大人になるかは、それ以外の要素が大きいですよね。

    流石にインドやバングラディッシュで生活のために子供が働かされてるのを見ると、心が痛みます。教育も受けられないから、一生その生活からは抜け出られないだろうし。

    ほいみ
    2026年01月20日08時51分 返信する
  • 堂々の集大成ですね☆彡

    ほいみさん、こんにちは

    100名山登頂記のフォトブック完成、おめでとうございます!
    リタイアしてから趣味やすることもなくて暇を持て余す男性が多い中、
    ほいみさんは山との出逢いを通じて第二の青春を謳歌され
    本当に素晴らしいです☆彡
    あのコロナ渦でさえ、車中泊やテント泊しながら人生を楽しまれ
    時には入院というスパイス(?)も加わりながら見事復活された
    ほいみさんの今後のご活躍も楽しみにしています♪

    自分のことなら99か100かはっきりさせたいけど
    ほいみさんの"99 or 100"は許せる、B型のsanabo
    2026年01月18日13時45分返信する 関連旅行記

    RE: 堂々の集大成ですね☆彡

    sanaboさん、何時もお褒めの言葉をありがとうございます!

    リタイア後、暫らくはい愛犬との車中泊旅を楽しんでいましたが、山嫌いな愛犬を失った後、車中泊登山を思い付きました。その車中泊登山も「やる気が無くなった」今は、これから何を理由に車中泊をしようか悩んでます。

    愛犬との車中泊旅で日本中を旅した後、登山旅でも日本中を旅することが出来ました。宿や食事に余り興味が無い(食いしん坊ではある)のが幸いしたのかも・・・って、ことはこれからは「グルメ旅」なのか?

    無理を承知で100ヵ国訪問!?

    最近、自分の歳も忘れがちだし、99も100も同じじゃん・・・と思う、ほいみ
    2026年01月18日17時11分 返信する
  • どれも思い出深い

    ほいみさん、こんにちは。

    もうね、最初の天城山や北岳、そしてタコ焼いてるのから記憶にあるのですよ。
    あの頃はまだ私もイケるって思ってたんですわ^^;

    コロナ禍になると鎖国になりましたよね。。
    お楽しみとして、国内テント泊なんて最高じゃんと今は本当に思います。

    お遍路もあのとき特別な思いで読みましたっけ。
    つい先日1つお遍路の寺に行くハメになりちょうとほいみさんを思い出していたところです。

    開聞岳と星空に流れる光る道路の1枚、大好きでした。
    その後に同じ時期に入院しましたね!
    あれからまだ山中城行けてなくて、お城あと2つだけ残ってる状況です。

    らびたん
    2026年01月16日10時02分返信する 関連旅行記

    Re: どれも思い出深い

    らびたんさん、こんにちは。

    私はらびたんさんの「お父さんと登ったキリマンジャロ」が刺激的でした。私がキリマンジャロを計画して時に、真っ先に参考にさせてもらったし。4トラでも感動の作品ですね。

    この際、お礼がてらに貼っておきます。全国の父娘のバイブルになるぜ~
    https://4travel.jp/travelogue/10815450

    全国の父親の応援歌なのか、娘さんの応援歌なのかは分かりません。

    ちなみに私は長女と富士山に登りました。

    コロナが新しい旅の形を教えてくれた・・・な~んて言うと炎上しちゃいそうですが、「人中に出掛けない、町に近づかない」・・・何とかディスタンスってやつ?を考慮したら、「車中泊orテント泊、自炊、山登り」ってことになっちゃいますよね。ちょうどシフォンが死んじゃった後だったので、新しい?旅の形は有難かったです。

    そうそう、同じ時期の入院・・・不謹慎ながら笑えました。
    山中城って、もしかして箱根の? 三島駅から歩いて3時間!? バスもあるけど。タイミングが合えば送りますよ。

    ほいみ
    2026年01月16日12時24分 返信する

ほいみさん

ほいみさん 写真

56国・地域渡航

46都道府県訪問

ほいみさんにとって旅行とは

海外は一人旅か秘境パック、国内は犬連れが楽しかった。

自分を客観的にみた第一印象

猫派の犬バカ。

大好きな場所

ポカラ

大好きな理由

初めて訪れたのは1978年。最近はすっかり俗化されたけど、親切な人々とヒマラヤの美しさは変わらない。

行ってみたい場所

アイスランド・ギアナ高地

現在56の国と地域に訪問しています

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