SUR SHANGHAIさんへのコメント一覧(130ページ)全1,465件
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こんにちわ SUR SHANGHAI さん
アドバイス、ありがとうございました。
次の機会に試してみますね。
>>アドバイスなんてとんでもないです。SUR SHANGHAIさんの
カメラのアングルや視点はすばらしいですね。本当に関心してしまいます。
今夜でもゆっくり拝見させていただこうと思います。
また何かありましたら、アドバイスよろしくお願いします。
>>こちらこそ色々教えてください。
それでは今回はこの辺で・・
NATS
2005年03月27日21時39分返信するRE: こんにちわ SUR SHANGHAI さん
いえいえ、アドバイスをいただき、ありがとうございました。
ステンドグラスの美しさをうまく撮りたいんですが、いつも失敗するんです。次に教会に行く機会があれば、がんばってみます!2005年03月28日19時34分 返信する -
こんにちは。。。
また来ました。お気に入り登録させていただいてありがとうございました。
とにかく写真がとてもステキなので、来るのが楽しみです。
彼の友達が去年からルワンダで、ヘリコプターのパイロットしてるのもあって、今回はルワンダの旅行記にお邪魔しました。あと、パリも見ました。大変でしたけど、普段見れないところが見れるのって少し興味あったりして・・・なんて失礼しました。
私のパスポートも5年経ち、そろそろ変えたくなってきました・・・と言うか、変えないとそのうちどこかで止められそうです(笑)また来ます。RE: こんにちは。。。
ai worldtravelさんも、色々な所に行ってきれいなお写真を撮っていますね。かと思えば、おもしろ発見記もあって、これからも楽しみです。
こちらこそよろしく。失くした写真や記録が多いのですが、以前滞在していたドイツ編をこれからアップ予定です。2005年03月26日18時24分 返信する -
私も見ました
お久しぶりです。BATT_MANです。
上海旅行の際は、クチコミ情報に留まらず直接質問にお答え頂いたりと、大変お世話に
なりました。
私の訪れた2月の上海でも同じように1区画丸ごと瓦礫の山っていう感じの取り壊し作業が
見られました。これほどたくさんは写真を撮りませんでしたが、高層ビルと瓦礫の街を
交互に眺めながら、SUR SHANGHAIさんと同じように少し複雑な思いに駆られたことを
思い出しました。
同時に、現役で活発に「生きている」長屋の通り(石庫門っていうんでしたっけ?)も見ることが
出来ました。入口にゲートがあるので何となく入りにくい雰囲気なんですが、地元の人に
まぎれてさりげなく入ってみると、赤れんが造りの趣きのある街並みと生活感に出会えました。
古くて美しいもの(もしくは大切なもの)が失われるのは、誰しも寂しさを感じます。
この「破壊と創造のプロセス」は、世界が上海に要求しているものですね。
上海の経済発展が日本や欧米の経済発展を支える形になっているのが現状です。
上海の人々が望む、望まないに関わらず、しばらく止まりそうにもありません。
上海が生まれ変わる瞬間に立ち会っていることは、ある意味、とても貴重な体験であること
も理解し、SUR SHANGHAIさんの旅行記を拝見して、私は「表舞台」「裏舞台」それに
「生き残った昔の上海」と3つとも見られたことが、とても貴重な経験であったと感じています。
長々と、失礼しました。
PS:デジカメになってもSUR SHANGHAIさんカラーは健在ですね。色の特異性はさすがに
やや薄れた感もありますが、それでもやっぱり一目でSUR SHANGHAIさんの作品だと
判ります。こういうドキュメンタリータッチの写真だと、SUR SHANGHAIさんの描写力
の高さが、残酷なくらい際立ちますね。「話し込むおばあちゃん二人」の写真を見て
鳥肌が立ちました。RE: 私も見ました
そうですね。成熟しきって、新しい建物に関しては厳しい規制もあるヨーロッパとは違い、発展のただ中にある上海は何でもありの都市。次にできる建物がどんな奇抜な物かと思うと、楽しみなような空恐ろしいような。
その裏側にはこんな街並みがあって生活の匂いが充満する小世界がある、でもそれは消滅しつつあるというテーマで作ってみた旅行記です。楽しいきれいな上海だけではないんですよね。
BATT_MANさんも貴重な体験をされたようで、うれしく思いました。次にお越しの際には、また別の発見をしてくださいね。2005年03月26日18時14分 返信する -
風光明媚の陽朔之巻を拝見致しました。
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
中国好きの中華遊です。
「風光明媚の陽朔之巻」の旅行記・写真を拝見させて頂きました。
小生、昨年5月に訪れた陽朔の地へ、今度は個人で好きなように散策できたような楽しい気持ちになりました。
旅とは、写真とはの奥深い技を教えて頂いたような感じです。
ありがとうございました。
これからも旅行記を楽しみにさせて頂きます。2005年03月16日12時08分返信するRE: 風光明媚の陽朔之巻を拝見致しました。
書き込み、ありがとうございます。
陽朔はいい所ですよね。晴れても曇ってもそれぞれの風情がありますし。
出来たら、四季それぞれの風景を楽しみたい所だと思っています。2005年03月16日21時51分 返信する -
行きたかった,降りたかった所です。
2度黄山の周りの幾つかの村を訪ねました。その時,徽派の建物の有る地域としてWuyuanの名を知ったのですが,残念乍ら訪ねることが有りませんでした。
景徳鎮から黄山の途中にバスで通過しましたが,いらっしゃったような所は見えませんでしたが,幾らかそんな雰囲気の建物は見えましたので,今度こそと思ったまま時間が過ぎてしまいました。
この旅行記をを見れば,やはり是非行くべきと決めました。
ありがとうございます。RE: 行きたかった,降りたかった所です。
「行きたかった、降りたかった所」というのは誰にでもありますね。
私もそうです。そして、そのまま時が過ぎて行く、と言うのは悲しい。
婺源の辺りは、私が行った時には既に景徳鎮からの観光団がバスを連ねて行く所になっていましたが、家々の風情は良かったです。
個人的には江湾より彩虹橋のある集落、李坑、暁起のあたりが鄙びていて好きでした。
あとは方角はちょっと違いますが、高嶺、東埠、瑶里が観光客も少なくてお勧めです。
そのうちにいらっしゃったら、旅行記もアップしてくださいね。
2005年03月16日21時34分 返信するRE: RE: 行きたかった,降りたかった所です。
こんばんは。
今年こそはと,施洞の姐妹飯節に行き,鳳凰を訪ずね,上海へ出て帰って来るように組んだのですが,機票はオープンなので湖南→江西→安徽→上海で,5月15日から20日に帰って来ようと思っています。
中国古鎮遊という本に江西のWuyuanも載っているので,どうしようかなとは思っていたのですが,やはり早く行かねばならないようです。後は,黄山まで出て,後は杭州経由上海でOKなので,実行するつもりです。問題は,五一の人出です。
帰って来たら,ここでご報告しますが,あのような写真は全く無理で,恐らく笑ってしまう程度の写真ですが,これはセンスの問題ですから多分永久に直りません。
上海は郵市巡りだけです。多分施洞の人達は豫園辺りに戻っているので,顔だけは出す積もりですが。
それでは,これにて。2005年03月16日23時53分 返信する -
画像も素晴らしい!!!
SUR SHANGHAIさん、おはようございます。
さすが私のお師匠(これ、言うな〜でしょうけど♪♪)旅行記もさることながら、写真も上手いですね〜。一枚々が味があります。何故か感動さえ伝わってきます。
私的に言えば、水面から顔を出したあの牛の表情です。極々ありふれているようなショットかもしれませんが、なかなかああは撮れません。
写真コンテストなんかで入選している写真を何度も見ていますが、ただ単に高級カメラで綺麗に撮れて、うまくトリミングしているのがプロの目に受けていますから、不思議です。見る方からすると「きれい!」だけで感動も伝わって来ないものが多いようです。
あの牛クンをもう一度眺めにゆきます(^0^)
な〜んか語りかけてくれそうなんで・・・・。
RE: 画像も素晴らしい!!!
牛に限らず、動物に出会うと座り込んで語りかけたくなる私ですが、子供の頃ならともかく、周りの人たちにから不審者扱いされても困るので、今は写真パチリ!だけで通り過ぎてしまいます。
インドでもそうでしたが、子供たちが牛と遊んでいるのを見て、羨ましく思いました。
牛ってこちらの言うことに「うんうん。」ってうなずいてくれそうな包容力を感じますよね。2005年03月16日21時08分 返信する -
こんにちわ。どの写真も素晴らしい\(^O^)/
こんにちわ。
どの写真も素敵ですが、
「福」とネコ、 紅い提灯と青い空と白い壁、 「とうがらし」などが
特に私は魅了されてしまいました〜 !! ((o(^∇^)o))
SUR SHANGHAIさんの写真はどれも温かみがあって
大好きなのですが、またお気に入りの旅行記が増えてしまいました。
(*~o~*)~~*
ありがとうございました。
またお邪魔します〜♪
(*'ー'*)ノ~~
魔女ランダRE: こんにちわ。どの写真も素晴らしい\(^O^)/
魔女ランダさんも続編に突入ですか。
私はまだまだですね〜。頑張らなくっちゃ。
中国に来たいと言う知人のために、最近は中国関連旅行記をアップしています。これが一段落したら、魔女ランダさんも住んでいらっしゃるドイツ編に移りたいと思っています。2005年03月16日20時45分 返信する -
きれいですね。
こんにちは、綺麗な黄色と赤に目を奪われてしまいました。
表紙のあの黄色い実は日本では「フォックスフェイス」と呼ばれています。
そちらでは黄金果と呼ばれているのですね。縁起物とは知りませんでした。
ご主人様のプレゼント、素敵ですね。
私もデジカメを手にして以来、フィルムのカメラには戻れなくなってしまい、身の回りの物では一番活用しています(笑)RE: きれいですね。
黄金果はフォックス・フェイスって言うんですね。ありがとうございます。
家にも一本オブジェのように飾ってありますが、そういえば先が口のようにすぼまった黄色い実に、耳のような突起物があります。それを狐の顔に見立てて名付けたんでしょうね。
シンガポールではその色からストレートに黄金果と呼んでいますが、これはいかにも中国人的命名だと思います。
最近は園芸植物も際限なく種類が増えて、名前も覚え切れません。2005年03月13日21時40分 返信する -
お邪魔しにきました
我がページへのご訪問、書き込みありがとうございました。
その後、こちらになかなかアクセスできず、やっとの書き込みです。
まずお名前にSHANGHAIとつけていらっしゃるので気になり、登録直後すぐ旅行記を見に来ました。
とにかく思ったのは、どの写真も綺麗で、その視点に興味を持ちましたし、何気ない風景を写したものでも私の心にひっかかりました。今まで気にもとめなかった場所も行ってみたいと思いました。
まだ読んでいない旅行記もありますので、ちょこちょこと訪問させていただきます!これからの旅の参考にさせていただければと思います。2005年03月12日18時45分返信するRE: お邪魔しにきました
こちらへの書き込み、ありがとうございます。
記録も紛失したり、記憶も曖昧な昔の旅行記ばかり最近はアップしています。ご参考にはなり難いかと思いますが…、よろしかったらお時間のある時にでも覗いてみてください。(^○^)
Linqin huaさんの旅行記の写真の方も、そのうちにアップしてくださいね。
ところで、Linqin huaさんのお名前は『林檎花』でしょうか?間違ってたらごめんなさい。<m(__)m>2005年03月13日11時26分 返信するRE: ネームの由来
お返事ありがとうございます。
写真をアップするべく、わたくしやっとスキャナをネットで注文しました(^。^;;
>ところで、Linqin huaさんのお名前は『林檎花』でしょうか?
>間違ってたらごめんなさい
あらためて聞かれると恥ずかしいのですが、そのつもりでつけました。
あっていますでしょうか?(^.^;;
もちろん中国語はまったくできません。
が、旅行記を書くきっかけになった中国旅行の中で、香港の市場街で食べた林檎がとても味よく思い出に残っています。日本では見たことのない小さめの林檎でした。
その思い出と、なんとなく字面がかわいい!と思った中国原産・和林檎の意味の『Linqin』が想像で重なり、それに花をくっつけてみました。
やはり、みなさん写真が秀逸と書かれてますね。わたしも同感です。
SUR SHANGHAIさんの”SUR”はフランス語のsurでしょうか?2005年03月18日00時23分 返信するRE: RE: ネームの由来
お返事、ありがとうございました。
そうですか、≪林檎の想い出≫。いいですね〜。ほのぼのします。(*^_^*)
私のHNはフランス語を意識したわけじゃないんですが、何となく字面が好きで付けた名前です。もっと思い入れのあるの名前にすればよかったかナ、なんて今は思っています。
スキャナが届いて写真がアップ出来たら、お知らせくださいね。2005年03月18日20時13分 返信する



