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Rinさんのトラベラーページ

Rinさんのクチコミ(208ページ)全4,264件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 最古の福祉施設

    投稿日 2013年01月30日

    聖霊養老院 リューベック

    総合評価:3.0

    救貧院といえば,16世紀にフッガー家がアウクスブルクに設立したものが有名ですが,ここは1280年につくられており,ヨーロッパでもっとも古い救貧院のひとつであり、ドイツ最古の福祉施設です。
    リューベックのハンザ商人は,商業から得られた潤沢な資金により福祉施設を建設しました。それは,施設利用者の救済のみならず,金儲けにあけくれる商人たち自身の,死後の魂の救いをも意味したからです。その好例が船員組合の家のほど近くにあるこの聖霊療養院です。この施設は救貧院と病院を兼ねていました。
    建物内部では壁にフレスコ画が描かれたホールと小さく仕切られた170人分の小部屋を見ることができます。
    かつてリューベックはハンザ同盟の盟主として繁栄を誇っていたので、この様に立派な療養院が建てられたのです。
    現在この療養院の一部はレストランになっています。

    旅行時期
    2012年12月

  • 船乗りの為の教会

    投稿日 2013年01月30日

    ヤコビ教会 リューベック

    総合評価:3.0

    リューベックで3番目に大きい聖ヤコビ教会は、漁師達の寄付によるもので、船と船乗りを守護する教会です。1334年に建てられました。
    教会の向かいには「船員組合の家」が残されていますが、
    現在は伝統料理を出すレストランになっています。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 旧市街の北の門

    投稿日 2013年01月30日

    ブルグ門 リューベック

    総合評価:4.0

    リューベック旧市街の北の玄関口であるブルク門。
    中世には城壁に囲まれていたリューベックには、かつて4つの市門があったそうですが、今では、西側のホルステン門と、北側にあるこのブルク門の2つだけが残っています。
    かつてこの場所は歩いて旧市街へ入る唯一の門だったそうで重要な軍事拠点になっていたようです。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 街の中心近くにある教会

    投稿日 2013年01月30日

    カタリーネン教会 リューベック

    総合評価:3.0

    この教会は1370年頃建てられました。
    現在は宗教美術の博物館になっています。
    入口上部にエルンスト・バーラッハの彫刻が見られます。
    バーラッハはハンブルクの隣町ヴェーデルで生まれた芸術家(1870-1938)です。
    残念ながら私が行ったときは開いてなかったため中は見られませんでした。

    旅行時期
    2012年12月

  • 真っ黒のちょっと珍しいレンガ造りの市庁舎

    投稿日 2013年01月30日

    市庁舎 (リューベック) リューベック

    総合評価:4.0

    まず目を引くのは円形の風穴をもつファザードと緑色のとんがり帽子を被ったような姿の複数の細い尖塔です。
    独特の黒煉瓦造りですが、増築が繰り返されたことで幾つかの建築様式が混在しています。
    紋章はかつて貿易を行った都市のもので、双頭の鷲はリューベックのものです。
    また壁に開けられた丸い穴は、バルト海からの強風を緩和するためのものです。
    リューベックの市庁舎ではハンザ会議が開催され,ハンザ同盟の重要な意思決定がここでなされました。ゴシック様式で建てられた黒レンガ造りの重厚な外観が,質実剛健なハンザらしい風格を感じさせます。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 大きなレンガ造りの教会

    投稿日 2013年01月30日

    聖マリア教会 (リューベック) リューベック

    総合評価:5.0

    市庁舎に隣接するように,商人の守護教会,聖マリエン教会がそびえ立っています。
    聖マリエン教会もまた,ホルステン門や市庁舎と同様にハンザ期のリューベックの繁栄を象徴する建物です。都市の中心部にあるのが大聖堂ではなく,商人のための教会であるというところに,商業都市リューベックの性格がよくあらわれています。
    1260年~1350年にかけて建てられた典型的なレンガ造りのゴシック建築の教会ですが、第二次世界大戦の際に爆撃を受け,大部分が破壊されてしまった為、現在の建物は戦後復元されたものです。
    塔の高さは約125メートル,天井高は約83メートル。身廊の高さ38.5mはウルム、ケルン大聖堂に次ぎドイツで3番目に大きく,レンガ造りではドイツ最大の教会です。
    聖マリエン教会は北ドイツにおける最も重要な教会建築のひとつに数えられます。バルト海沿岸地域にあるおよそ70の教会がこの聖マリエン教会を手本にして建てられたと言われています。
    リューベックの教会の中でもひときわ立派な建物です。
    ハンザ商人の勢力がいかに大きかったか偲ばれます。
    また、1705年、20歳のバッハが当時この教会の名オルガニスト、ブクステフーデの演奏を聴くため、400キロほど離れたアルンシュタットからやってきて、その演奏に感銘を受け,無断で休暇を延長してまでもこの教会に通ったといいます。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 塔からの眺めがすばらしい

    投稿日 2013年01月26日

    聖ペトリ教会 (リューベック) リューベック

    総合評価:5.0

    聖ペトリ教会。St.Petrikirche
    ホルステン通りの路地をちょっと右に曲がったところにある漁師の教会。起源は1240年。
    リューベックも先の大戦で大きく破壊され、古い建物の多くは戦後の再建されたものです。
    塔にはエレベーターで昇れ、展望室から街並みを一望できます。戦争で大きな被害を受け,内部は完全に修復されていないため,礼拝は行われていませんが,時折文化的な催しが開かれます。

    旅行時期
    2012年12月
    アクセス:
    5.0

  • ハンザ同盟の盟主

    投稿日 2013年01月26日

    ハンザ同盟都市リューベック リューベック

    総合評価:5.0

    ハンザ同盟の盟主リューベックは中世後期に繁栄を極め,「バルト海の女王」と呼ばれました。
    12世紀、ハインリヒ獅子公が前からあった村に新しく都市を建設、1226年に帝国自由都市となり,商人を集め背後にあるリューネブルクの塩を武器に北海、バルト海の海産物の取扱い、13世紀から15世紀のハンザの黄金期に最盛期を迎えました。
    15世紀ころからスペイン、イギリス、オランダなどの海上制覇、塩の独占の崩壊、交易路の変化などでハンザの衰退するとともに,リューベックの栄華も過ぎ去りました。400年以上続いたハンザ同盟は17世紀に解消し、リューベックは歴史の舞台から主役の座を降りました。
    しかし近世以降のヨーロッパ経済の拡大に取り残されたことが,リューベックに古い街並みを残す結果となりました。
    昔日の面影はありませんが今でも木材、農・海産物、鉱石などの輸出入でドイツの主要な港湾都市の一つです。
    作家トーマス・マン、ギュンター・グラス、戦後西独首相を務めたヴィリー・ブラントら3人のノーベル賞受賞者を輩出しています。
    人口22万人、日本の川崎市とも姉妹都市です。
    近世になってユネスコ世界文化遺産に指定されている旧市街は,トラーヴェ川とトラーヴェ運河に挟まれた中州にあります。 強固な要塞門,ハンザ会議が開催された市庁舎,他のハンザ諸都市が手本とした聖マリエン教会など,レンガ造りのゴシック建築群が,黄金期のハンザ商人の力を偲ばせます。

    旅行時期
    2012年12月
    アクセス:
    4.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 旧市街の入り口

    投稿日 2013年01月26日

    ホルステン門 (市歴史博物館) リューベック

    総合評価:5.0

    リューベックのシンボルともいえるホルステン門は、1464~1478年に町の防衛のために建てられたものです。
    壁は3.5メートルもの厚さがあり、すでに建設中からその重みで地面にめり込んでしまったそうで、今もよく見ると、塔が傾いています。
    門の入り口アーチの上にはラテン語で「CONCORDIA DOMI FORIS PAX」の金文字が刻まれています。
    これは「内に結束を、外に平和を」という意味です。
    内部は歴史博物館になっています。
    門の上部に見られる階段状の破風はハンザ都市特有のものです。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 街の中心の教会

    投稿日 2013年01月26日

    マルクト教会 (ハノーファー) ハノーバー

    総合評価:3.0

    マルクト教会 Ev.-luth.Marktkirche
    1340年~1360年にかけて建てられた教会。
    Ev : Evangelisch…プロテスタントの教会ってことですね。
    レンガ造りが素敵な教会です。
    入口の取っ手がかわいらしかったです。

    旅行時期
    2012年12月

  • 廃墟の教会

    投稿日 2013年01月26日

    エギディエン教会 ハノーバー

    総合評価:4.0

    1943年の空襲で被害を受けたのですが、戦争の悲惨さを伝えるために壊されたままの外壁と、再建された塔という姿で保存されています。
    塔の下には姉妹都市の広島から贈られた平和の鐘がありました。
    「平和」の横に「吉田茂書」と書かれています。
    他の教会と5分ずれて鐘が鳴るのです。
    8月6日に原爆投下の追悼行事があるそうです。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5

  • ブレーメンで一番古い教会

    投稿日 2013年01月26日

    リープフラウエン教会 ブレーメン

    総合評価:3.0

    リープフラウエン教会 Liebfrauen Kirche
    11世紀初期に建てられた、聖母教会です。
    ブレーメンで最も古い教会だそうです。
    私が行ったときはミニコンサート中で教会中にピザの香りが漂っていました。(笑)
    そのせいか地元に根差したアットホームな教会という感じがします。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0

  • まずは中央駅のインフィメーションへ

    投稿日 2013年01月26日

    ブレーメン観光案内所 (中央駅内) ブレーメン

    総合評価:4.0

    ブレーメン中央駅の構内にツーリストインフォメーションがあります。
    入口にはブレーメンの音楽隊像があるのでわかりやすいです。
    ここで市庁舎内のガイドツアーのチケットを購入することも出来るので便利です。
    また無料の地図ももらえます。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0

  • 歩いているだけで楽しい通り

    投稿日 2013年01月26日

    ベッチャー通り ブレーメン

    総合評価:5.0

    マルクト広場から市庁舎の反対側に少し歩くとある狭い全長110mの小路。
    知らないと通り過ぎてしまいそうな場所にあるが,一歩足を踏み入れれば,そこには美術館,映画館,カジノ,ギャラリー,土産物屋などがひしめき合うように並ぶ賑やかな一画です。
    ベトヒャー Bettcher とは樽屋という意味です。かつてここは港とマルクト広場を結ぶ通りでした。そのためニシンやビールなどの商品の運搬・保存に必要な樽屋が集まっていたでしょう。
    現在のように観光客が集まる通りとなったのは,1920年代になってからです。カフェイン抜きのコーヒーで財をなしたロゼリウスがこの通りの建物を次々と買い取り,自身が理想とする家並みを描こうと私財を擲ち一流の建築家を総動員して修復保存しました。彼の投資により,ここはレンガ造りの中世風の建物に個性的なドイツ表現主義の装飾が施された,独特な雰囲気の通りに生まれ変わりました。
    入口には大天使ミカエルがドラゴン退治する図柄の黄金レリーフ「Lichtbringer」が掲げられています。その豪華さから,コーヒー商人ロゼリウスはかつて巨万の富を気付いた人物だったのだろうと想像させる。実際,コーヒーは当時のブレーメンでもっとも重要な取引商品であり,ブレーメンに集められたコーヒーがヨーロッパ中へ流通したのである。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 古い建物が残る地区

    投稿日 2013年01月26日

    シュノーア地区 ブレーメン

    総合評価:4.0

    15,16世紀に建てられた小さな間口の狭い家が、 細く曲がりくねった小路に立ち並んでいます。この地区はブレーメンの中でも古い建物が残っています。古いものは15世紀に遡れるという家並みは,戦火を免れよく保存されています。
    この地区の名前は、家がひもに真珠のように並んでいるために、ひもシュヌーアというドイツ語が北ドイツで訛って「シュノール(Schnoor)」と呼ばれることから来ています。 この昔の漁師の一角には、ロープ作りが住んでいたのでそう呼ばれるようになった、という説もあります。
    ヴェーザー川のすぐそばのシュノア地区はかつては漁師や船員,手工業者たちが住む一画だったといいます。
    今では土産物屋,手作りアクセアサリーのギャラリー,帆船模型の店などが軒を連ね,観光客で賑わっています。音楽隊をモチーフにした雑貨,エコバック,子供服,絵葉書など,手作りゆえにここでしか見つけられないものも多くあります。工房やギャラリーが多いのは,かつてここに手工業者たちが住んでいた名残かもしれません。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • マルクト広場に面して建つ教会

    投稿日 2013年01月26日

    聖ペトリ大聖堂 ブレーメン

    総合評価:3.0

    地元の人の中にはブレーメンドームといった呼び方をする人もいる。
    789年にはここにすでに木でつくられた教会があったとされ、9世紀には、前ロマネスク様式の石造のホールがあったとされています。
    1041年に火事によってそれまでの建物が失われた後、1042年に着工、1100年頃には現在見られるロマネスク様式の建物が完成し、1250年頃には塔が建築されました。16世紀頃にはゴシック様式となり、19世紀末に大規模な改修の後にいくつかの建物が付け加えられ、現在の様に全体はゴシック様式だが、一部に当初のロマネスク様式も残されているという形になりました。

    私が行った土曜日は14時までの開館で残念ながら中に入れませんでした。
    事前に開館時間を調べておくことも必要だと思います。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間

  • 市庁舎のレストラン

    投稿日 2013年01月26日

    ブレーマー ラーツケラー ブレーメン

    総合評価:3.0

    ブレーメン市庁舎の地下にあるレストランです。
    ワインの種類が豊富なことで有名です。

    私は北ドイツ名物のラプスカウスLabskausを食べましたが…正直あんまりおいしくなかったです。
    他の人の料理を見ているとおいしそうでしたので選択さえ誤らなければおいしい料理が頂けると思います。
    雰囲気は抜群に良いですし。
    あと夕食は予約した方がいいみたいです。
    結構予約してなくて断られているお客さんがいてました。

    またツーリストインフィメーションで貰える地図にクーポンがついていますので会計時にそのクーポンを提示するとピンバッジをもらえるみたいです。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    2,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    3.0

  • 駅前のホテル

    投稿日 2013年01月26日

    プラザ プレミアム コロンブス ブレーメン ブレーメン

    総合評価:4.0

    ブレーメン中央駅を出てすぐホテルが見えますので道に迷う心配は皆無です。
    部屋はシンプル。
    シングルの場合はシャワーオンリー。
    ツイン又はダブルならバスタブ付の部屋もあるようです。
    シングルでバスタブ付がいい場合はアップグレード料金が必要とフロントでいわれました。
    部屋は広すぎず、狭すぎずちょうどいい広さ。

    旧市街にも歩いて行ける距離ですので鉄道旅行者にはぴったりな宿だと思います。

    旅行時期
    2012年12月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    7,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    3.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    4.0

  • バームクーヘンの老舗

    投稿日 2013年01月25日

    ホレンディッシェ カカオシュトゥーベ ハノーバー

    総合評価:5.0

    ハノーファーが本店の老舗のカフェです。
    バームクーヘンが有名なお店でお土産として買うことも出来ます。
    バームクーヘンの他にもいろいろお菓子があり、パッケージも可愛らしいのでどれにするか迷ってしまいます。
    私の購入したのはバームクーヘン、チョコレートコーティングされた小さなバームクーヘン、ミニドーナツ(?)ですが、どれもおいしかったです。
    バームクーヘンは日本のものよりしっかりした感じです。
    ミニドーナツは甘さ控えめでいくつでも食べてしまいそうなおいしさ。
    時間がないので入れませんでしたが、カフェのケーキもおいしそうでした。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,000円未満
    アクセス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    5.0

  • 豪華な市庁舎

    投稿日 2013年01月23日

    市庁舎 (ハノーファー) ハノーバー

    総合評価:5.0

    もともとはフォン・カレルベルク公が17世紀に建設した夏の宮殿です。
    新市庁舎は大きくて豪華なので、ハノーバーがまだ王国の時代に建てた歴史的な建物に思えますが、事実は1901年~1913年にかけて建てられた建物です。
    玄関ホールは無料で入ることが出来ます。
    世界で唯一のカーブを昇降するエレベーターが丸屋根にあります。
    最初は垂直に、それから17度の角度で上り、丸屋根から全市街を展望できるそうです。
    このエレベーターに乗ってみたかったのですが、私が行った時期はクローズしていて乗れませんでした。
    個人的に市庁舎が一番きれいに見えるのは市庁舎の裏手のマッシュパーク(Maschpark)からだと思いますので、ぜひ公公園を散歩してみてください。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    4.0

Rinさん

Rinさん 写真

56国・地域渡航

40都道府県訪問

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Rinさんにとって旅行とは

最高のリフレッシュ。
旅行に行くために普段の仕事を頑張ってます!
昔はツアー派だったけど、今は年末年始以外はまとまった休みが取れなくなったので自然と個人旅行派に。
旅行に行くとのんびりすることが出来ず、動き回っちゃう。
なんでリゾート地ってほとんど行ったことがない…。
旅行から帰ってくるとすぐに次の旅行のことを考えてしまい、気づけば航空券を検索してる自分に気づく今日この頃。
周りの人からは「ほとんど病気」と言われてましたけど、4Travelで皆さんの旅行記を読むようになってからは私って結構普通だよね?って思うようになったかな(笑)

自分を客観的にみた第一印象

クールって言われる…

大好きな場所

ヨーロッパ全般

大好きな理由

美しい街並みを見ているだけで癒される。
大好きなお城や美術館が多いから!

行ってみたい場所

ニューヨーク・イグアスの滝

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