キートンさんのクチコミ(12ページ)全328件
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- 基本情報
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投稿日 2016年08月01日
総合評価:4.0
セントロの地下鉄カリオカ駅近くの丘の上、サント・アントニオ修道院・教会の隣に建つ教会です。
サント・アントニオ修道院・教会の奥に建ち、建物自体は地味で目立ちません。
教会内にはきらびやかな礼拝堂やいくつかの展示室がありますが、必見なのは約400kgの金を使ったという黄金の内装が圧巻の身廊と祭壇です。
天井も宗教画で埋め尽くされ、まさに神聖で荘厳な空間となってます。
個人的にはカテドラル・メトロポリターナよりもこちらの方がはるかに感動的でした。
入場料は5レアルです。(2016年4月時点)
セントロの便利な場所にあるので、セントロ観光に立ち寄ってみることをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- セントロの便利な場所
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
隣のサン・フランシスコ・ダ・ペニテンシア教会とセットで見学したいサント・アントニオ修道院・教会
投稿日 2016年08月01日
総合評価:2.5
セントロの地下鉄カリオカ駅近くの丘の上に建つ修道院・教会です。
エレベーターか階段を上って丘の上のテラスに出たところに入口があります。
1608年に建立され、現在の建物は17~18世紀のものだということで、カテドラル・メトロポリターナに比べると歴史的な重みが感じられます。
サント・アントニオは結婚を司る聖人で、結婚祈願に訪れる人が多いとか。
入場料は無料で、特に見応えがあるわけではありませんが、隣接するサン・フランシスコ・ダ・ペニテンシア教会が一見の価値があるので、セットで見学することをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- セントロの便利な場所
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年08月01日
総合評価:3.0
リオデジャネイロでの足として比較的安全といわれるタクシーの料金について、2016年4月時点での情報です。
?ガレオン国際空港からフラメンゴ地区まで→110レアル
?カテーテ(フラメンゴ地区)からウルカ(ポン・ジ・アスーカルのロープウェイ乗り場)6km程度→20レアル
?セントロ(市立劇場付近)からカテーテ(フラメンゴ地区)4km程度→15レアル
?フラメンゴ地区からガレオン国際空港まで→80レアル
?の空港からのタクシーは到着口付近の窓口で支払い、行き先の地区による定額制でした。
?はホテルの係員にホテル前のタクシーを案内してもらい、あらかじめ料金を教えてくれました。
空港からのタクシーより30レアルも安かったものの、なんら問題はありませんでした。
ブラジルはインフレ率が高く、オリンピック開催を機会に値上がりしている可能性もあるので、参考程度と考えてください。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
プエルトナタレスからのバスが停まるプデートから歩いて片道20分
投稿日 2016年07月31日
総合評価:3.5
日帰りツアーなどで立ち寄るサルト・グランデは、プエルトナタレスからのバスが停まるプデートから徒歩で行くことができます。
プデートのバス停からペオエ湖の湾に沿った坂道を上ってツアーバスなどが停まる駐車場まで約10分、そこからさらに約10分で片道トータル約20分です。
場所によって強風が吹きつけるかもしれないので注意です。
サルト・グランデは規模の割には水量が多く迫力のある滝で、パイネ・グランデ山とクエルノス・デル・パイネ(パイネの角)のビューポイントでもあります。
プデートからパイネ・グランデまで行くカタマラン船やバスの出発まで1時間あればサルト・グランデまで往復できます。
ちなみにカタマラン船のチケットは乗船してから船内で購入でした。(2016年4月時点)
プデートで時間があればぜひ立ち寄ってみてください。- 旅行時期
- 2016年04月
- アクセス:
- 3.0
- プエルトナタレスからのバスが停まるプデートから歩いて片道20分
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年07月31日
Refugio Vertice Paine Grande パイネ国立公園周辺
総合評価:4.0
ロッジ・パイネ・グランデにはプデートからペオエ湖をクルーズしてアクセスします。
それ以外には「Wコース」などのトレッキングコースを歩いて来るしかありません。
まずは「カタマラン船」と呼ばれるペオエ湖クルーズの情報から。
カタマラン船はプエルトナタレスからのバスが停まるプデートからロッジのあるパイネ・グランデを往復しています。
時刻は下記のとおり(2016年時点)
10月1日~30日(1日1便):プデート発12:00、パイネ・グランデ発12:30
11月1日~15日(1日2便):プデート発12:00と18:00、パイネ・グランデ発12:30と18:30
11月16日~3月15日(1日3便):プデート発9:30と12:00と18:00、パイネ・グランデ発10:00と12:30と18:30
3月16日~31日(1日2便):プデート発12:00と18:00、パイネ・グランデ発12:30と18:30
4月1日~30日(1日1便):プデート発12:00、パイネ・グランデ発12:30
片道30分弱のクルーズです。
料金は、片道15,000チリペソ(22USドル)、往復24,000チリペソ(35USドル)。(2016年4月時点)
天候に恵まれれば、クルーズ中にパイネ国立公園を代表するパイネ・グランデ山とクエルノス・デル・パイネ(パイネの角)の絶景を見ることができます。
ロッジ・パイネ・グランデは、トーレス・デル・パイネ、フランセス谷、グレイ氷河という3つの代表的トレッキングコースを全て含んだ「Wコース」という、通常4泊5日の人気コースのルート上にあります。
フランセス谷とグレイ氷河のトレッキングコースはロッジ・パイネ・グランデから日帰りで往復でき、いずれも1日コースです。
日が長くカタマラン船が1日3往復する11~1月頃には、健脚なら1泊でフランセス谷とグレイ氷河の2つのトレッキングコースの走破も可能かと思います。
パイネ国立公園の宿に共通することですが、宿泊施設が少ないのでドミトリー1泊3食で120USドルと高額です。(ブッキングコムで予約)
しかし食事はボリュームがあり、味もまあまあです。
3食のうち昼食は翌日の分でランチボックスです。
パイネ国立公園はプエルトナタレスから日帰りツアーでも観光できますが、朝夕の光景もすばらしいものです。
天候も変わりやすく強風が吹くことも多いですが、様々な表情の風景を見ることができるので、1泊でも国立公園で宿泊することをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- ドミトリーにしては高いが場所が場所なので
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 国立公園のど真ん中
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2016年07月30日
総合評価:4.0
物価の高いエルチャルテンでは比較的リーズナブルな宿です。
街の中心部付近なので立地はかなり便利な場所です。
エクスぺディアで予約し、シングル朝食付きで1泊9100円くらいでした。(米ドル=123円くらいの時)
バス・トイレが広くバスタブ付きです。
テレビや冷蔵庫はありません。
朝食はパンの種類は多いものの(スイーツっぽいものもあった)、ハムやエッグがないのが残念でした。
オーナーの女性はフレンドリーで愛想の良い娘さんでした。
最終日が18:00発のバスでカラファテに移動でしたが、チェックアウト後も夕方まで荷物を快く預かってくれました。
トータルの満足度は高く、お勧めできる宿です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- エルチャルテンでは比較的リーズナブル
- サービス:
- 4.0
- オーナーが親切
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブ付きで広い
- ロケーション:
- 4.5
- 街の中心部付近の便利な立地
- 客室:
- 3.5
- テレビや冷蔵庫はない
-
投稿日 2016年07月30日
総合評価:2.5
パイネ国立公園の玄関口となるプエルトナタレスは、バックパッカーなどの観光客がよく見られますが、街自体にはたいした見どころはありません。
歴史博物館もこじんまりとしていて展示品も少ないですが、入場料は1,000チリペソ(200円程度)と安いです。
館内は大きく分けて、スペイン人が入植する前と入植した後の2部屋になっています。
解説はスペイン語と英語の2か国語表記です。
入植する前の展示は、自然史と先住民族カウェスカル族(アラカルフ族)に関するものが主です。
入植した後の展示は、産業と人々の生活の歴史に関するものが主です。
ゆっくり見学しても30分かからないような内容です。
特に必見となるような展示物はありませんが、チリ南部パタゴニアの予備知識を得るために見学するのも良いでしょう。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 街の中心部近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2016年07月30日
総合評価:4.0
パタゴニアで氷河トレッキングといえば、ペリトモレノ氷河が知られていますが、ビエドマ氷河でも氷河トレッキングができます。
エルチャルテン発着でパタゴニア・アヴェンチュラというツアー会社がトレッキングツアーを行っています。
手軽な「アイストレック」とピッケルやザイルを使う「プロ」の2種類の氷河トレッキングがあります。
以下は私が参加した「アイストレック」についての内容になります。
エルチャルテンから8:15発と11:15発の1日2回の催行しており、所要時間は約7時間。
バス移動が約20分、ビエドマ湖クルーズが1時間ちょっと(いずれも片道の時間)。
クルーズ船が岩場に到着すると、荷物を置いてトレッキング開始。
岩場を10分程度歩くとビエドマ氷河の末端が見渡せるポイントに着きます。
そこからさらに10分程度歩いて氷河に上陸し、アイゼンを装着します。
氷河上のトレッキングは90分程度ですが、その後半にオンザロックのサービスがあります。
再び氷河末端沿いの岩場を歩いて、ビューポイントに立ち寄りながらクルーズ船の接岸ポイントに戻ります。
8:15発のツアーはここでランチタイムとなります。
約1時間のランチタイムの後、往路と同じルートでエルチャルテンに戻ります。
ペリトモレノ氷河のミニトレッキングのツアーにも参加したので、参考までに比較してみます。
料金:ビエドマ氷河→1720ペソ、ペリトモレノ氷河→1500+260(国立公園入園料)=1760ペソ。(2016年4月時点、年々値上がりしているので注意)
所要時間:ビエドマ氷河→約7時間、ペリトモレノ氷河→約9時間半
年齢制限:ビエドマ氷河→12歳以上、ペリトモレノ氷河→10〜65歳
催行時期:ビエドマ氷河→冬季は無し、ペリトモレノ氷河→通年
氷河末端の幅:ビエドマ氷河→約1.5km、ペリトモレノ氷河→約5.0km
印象としては、ペリトモレノ氷河は氷河表面が非常に美しいのに対して、ビエドマ氷河は氷河表面にモレーンが目立ちます。
この点が最も大きな違いだと感じました。
氷河末端の幅もペリトモレノ氷河の方が広く、雄大に感じられます。(氷河全体の規模はビエドマ氷河の方が大きい)
ビエドマ氷河かペリトモレノ氷河かどちらか一方の氷河トレッキングに参加するとしたら、ペリトモレノ氷河をお勧めします。
ビエドマ氷河トレッキングツアーのメリットとしては、?66歳以上でも参加できる、?所要時間が短く手軽でツアー終了後に近場のトレッキングも可能、?岩場歩きが意外に楽しい、?湖上クルーズが長く楽しめる、?アイゼンがペリトモレノ氷河より新しく軽かった、?ペリトモレノ氷河のように次々とグループが来ないので氷河上を独占できる、?周囲に人工物が全くない、?崩壊した氷塊のすぐ脇を歩ける、といったことです。
ペリトモレノ氷河の氷河トレッキングがイチオシですが、ビエドマ氷河の方も良い点はありますので、好みや天候の具合など考慮して参加検討してください。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- エルチャルテン発着
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- やや高い
- 景観:
- 4.0
- ペリトモレノ氷河にはかなわないか
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ほぼ独占状態
-
投稿日 2016年07月30日
総合評価:5.0
クチコミにトーレ湖の登録がなかったので、セロ・トーレのクチコミとして書かせていただきます。
エル・チャルテンでフィッツロイに次ぐ人気の尖峰がセロ・トーレです。
セロ・トーレを眺めるにはエル・チャルテンから片道約8kmにあるトーレ湖がお勧めです。
トーレ湖は氷河が流れ込む湖で、氷山も多数浮かんでいます。
天候に恵まれれば氷山が浮かぶトーレ湖の向こうにセロ・トーレを見ることができます。
トーレ湖に到着したところで大半のハイカーが引き返しますが、余裕があればさらにトーレ湖を反時計回りに約2kmほど歩いて「ミラドール・マエストリ」という展望台を目指すことをお勧めします。
眼下にトーレ湖に流れ込む氷河とセロ・トーレをはじめとする山々が近く、まさに絶景です。
山々の全容が見れるかどうかは運しだいです。
また、エル・チャルテンから近いロス・コンドレスからセロ・トーレを見るのもお勧めです。
距離は遠いですが、ロス・コンドレスからはフィッツロイとセロ・トーレを同時に見れるというメリットがあります。
エル・チャルテンに行くほとんどの観光客はフィッツロイが目的だと思われますが、セロ・トーレも劣らない名峰なのでお忘れなく。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.5
- エル・チャルテンから片道約8kmのトレッキング
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 氷山が浮かぶトーレ湖の向こうにセロ・トーレが見れる
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2016年07月16日
総合評価:4.0
コルコバードの丘に行く方法としては、登山電車を利用するのが最も一般的ですが、予約しておかないと乗るまで何時間も待たされることが多いようです。
登山電車の麓駅近くからミニバスも出ているようですが、その麓駅もあまり便利とはいえない場所にあります。
あまり知られていませんが、地下鉄ラルゴ・ド・マシャード駅(Largo do Machado)近くからコルコバードの丘行きのシャトルバスが出ています。
往復料金はハイシーズンで65レアル、ローシーズンで53レアルでした。(2015~2016年)
ハイシーズンとローシーズンの変わり目がいつなのか確認しませんでしたが、利用した4月12日はローシーズンの料金でした。
コルコバードの丘で入場料等別途料金は必要ありません。(往復チケット料金にふくまれる?)
シャトルバスは乗客12~13名くらいで、ほぼ席が埋まると出発するようです。
コルコバードの丘は人気観光地なので、雨でもない限り出発まで長時間待たされるということはあまりないかと思います。
移動の所要時間は片道30~40程度でした。
コルコバードの丘の乗り場にも3~4台のシャトルバスが待機しているようなので、復路もあまり待たずに乗れると思います。
このシャトルバスのメリットは、予約なしで当日乗り場からあまり待たずに乗れることと乗り場が便利なところにあることです。
登山電車を予約するのがめんどうだとか、当日天候を確認してから行くかどうか決めたいという人には利用価値大です。
チケット売り場及び乗り場は、フラメンゴ地区地下鉄ラルゴ・ド・マシャード駅上の公園の西側、グロリア教会前です。
乗り場付近は日中はにぎわっていてリオの中では治安の不安は少ないと思います。
ただ、移動中の車窓はあまり眺めが良いとはいえないので、その点は登山電車に劣るかもしれません。
登山電車に乗りたいというこだわりがなければ、お勧めできる交通手段です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 乗り場が地下鉄駅近くなので登山電車乗り場に行くより便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 乗り場までの交通費も含めると登山電車より安く済む
- 景観:
- 5.0
- 見通しがきけば展望台からは絶景
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 予約なしでもあまり待たずに乗車できる
-
アレッチ氷河を見渡せる展望台と周辺ハイキングの拠点に便利なホテル
投稿日 2016年03月21日
総合評価:3.5
アレッチ氷河を見渡せる展望台が近く、周辺のハイキングの拠点となるフィーシュの街にある3つ星ホテル。
アレッチ氷河はヨーロッパアルプス最大の氷河でユングフラウヨッホからも見ることができますが、フィーシュからロープウェイを乗り継いで上ったエッギスホルンやベットマーグラートから見たアレッチ氷河の方が、氷の河であることを実感できる風景です。
ホテル・フィエシャーホフはフィーシュの鉄道駅から500m弱、エッギスホルン方面のロープウェイ乗り場から300m程度の距離にあって便利な立地。
ブッキングコムで予約してシングル1泊朝食なしで62スイスフランとスイスの3つ星ホテルとしてはリーズナブル。
シングルルームは比較的広かったが、シャワーは狭かったです。
1階にピザがメインのレストランがあり、ピザとビールで22スイスフランでした。
味はそこそこでボリュームがあり、食べきれませんでした。
アレッチ地域は日本人観光客は少ないですが、世界遺産でもあるアレッチ氷河を見渡せる絶好の展望台が点在するお勧めのエリアです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スイスの3つ星ホテルとしてはリーズナブル
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- シャワーが狭い
- ロケーション:
- 4.0
- フィーシュの鉄道駅から徒歩10分以内
- 客室:
- 3.0
- シングルルームは比較的広い
-
投稿日 2015年12月11日
総合評価:4.0
古城ホテル「シュロスホテル・ラインフェルス」として知られる城跡です。
ホテルの建物以外は宿泊客でなくても5ユーロの入場料で見学できます。
一般客が見学できる範囲の多くは、18世紀末にフランス軍によって破壊されたままになっています。
ホテルの名には「シュロス」と入っていますが、宮殿のような優美さはなく、軍事機能の性格が強い「ブルク」であったとみられます。
「城」といっても、有名なノイシュバンシュタイン城とは対極をなすような城かもしれません。
なので宮殿のような優美さを求める城ではなく、廃墟としての魅力を求める城でしょう。
城の見張り台は絶好の展望台となっていて、ザンクト・ゴアールの街やライン川と対岸の景色が見渡せます。
教会跡は小さな博物館となっていたり、ワインセラーとして使われていた大きな部屋なども見れます。
ザンクト・ゴアールの街から徒歩で往路20分、復路15分程度です。
ライン川クルーズのみどころの多くがリューデスハイム~ザンクト・ゴアールの間にあるので、ザンクト・ゴアールで下船したついでに寄るのがお勧めです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ザンクト・ゴアールの街から徒歩で往路20分、復路15分程度
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混む心配はない
- 展示内容:
- 3.0
- 一部小さな博物館となっている
-
投稿日 2015年12月11日
総合評価:3.5
グレッシャー・エクスプレスの中間地点アンデルマットはチューリヒからイタリアに抜ける南北の路線が交差する交通の要所です。
北のルツェルン、南のルガーノ・ベリンツォーナ、西のアレッチ地域やフルカ・スーステン・ゴッダルトなどの峠巡り、東のオーバーアルプパスヘーエと、日帰り観光の拠点として滞在するのも便利な街です。
街から片道徒歩20分ほどの距離にある「悪魔の橋」はぜひ訪れてみたいところです。
モノポール・メトロポールは鉄道駅から3~400m程度の立地が良い3つ星ホテルです。
ブッキングコムで予約してシングル1泊朝食付きで90スイスフランでした。
グレッシャー・エクスプレスの途中下車の宿泊や日帰り観光の拠点としてお勧めできるホテルです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 鉄道駅から3〜400m程度の好立地
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年12月11日
ホテル シュヴァイツァーホフ ポントレジーナ ポントレジーナ
総合評価:3.5
サンモリッツ周辺は鉄道駅から徒歩圏内ではホテル代が高いですが、隣町のポントレジーナはそれよりはやや安い感じです。
シュバイツァーホフ・ポントレジーナはポントレジーナの駅から1km程度の距離で、徒歩圏内ではあるものの上り坂があるのでスーツケースを引きずって行くのは少し苦労します。
3つ星ホテルで、エクスぺディアでの予約で1泊朝食付きシングル11500円程度でした。
夏季のロープウェイやケーブルが運行している時期は、2泊以上宿泊するとエンガディンカード(ベルグバーネン・インクルーシブ)というカードを貸してくれるので、ロープウェイやケーブルに加えてバスも無料で乗ることができます。
ロープウェイ等の料金は結構高いので、これら交通機関を利用するなら、少々宿泊費が高くてもエンガディンカード加盟のホテルに連泊する価値があると思います。
部屋はシンプルで清潔感があり、冷蔵庫が付いているのがありがたい。
鉄道駅からやや距離があるものの、お勧めできるホテルです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サンモリッツ周辺で駅から徒歩圏内の立地を考慮するとリーズナブル
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 駅から1km程度の距離で、徒歩圏内
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年08月01日
Penzion U náměstí - At the Town Square チェスキー・クルムロフ
総合評価:4.0
旧市街の中で、聖ヴィート教会やスヴォルノステイ広場に近く、観光には絶好の場所にあります。
「PENZION」と外壁に書いてあり、ホテルというよりペンションに近い感じで、部屋数は少なくこじんまりとしてます。
私が泊まった部屋は最上階(4階だったと記憶)の屋根裏部屋でしたが、十分な広さでした。
最上階は2室のみで、その共用スペースにテーブル、冷蔵庫、ポット、調味料などが置いてありました。
エレベータはありませんが、部屋まで荷物を運んでくれました。
ブッキングコムで予約しましたが、宿泊費の支払いは現地現金払い(ユーロかチェココルナ)のみで、クレジットカードは不可でした。
料金は1泊食事なしで49ユーロでした。
立地が良く、部屋もそこそこの広さで清潔感がある割にはリーズナブルなので、お勧めできる宿だと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 立地の割にリーズナブル
- サービス:
- 3.0
- エレベーターはないが、荷物を部屋まで運んでくれた
- バスルーム:
- 3.5
- 洗面・シャワーとトイレは別部屋
- ロケーション:
- 5.0
- 聖ヴィート教会やスヴォルノステイ広場のすぐ近く
- 客室:
- 3.5
- 十分な広さで清潔感もある
-
投稿日 2015年08月01日
総合評価:3.0
個室からドミトリーまで客室のバラエティーが豊富な比較的大きな宿泊施設です。
ザルツブルクの駅からは、約1.5kmの距離があるので徒歩では20分程度かかります。
比較的若者の利用者が多く、長期滞在客も結構いてるようでした。
部屋の内装はごくシンプルで設備も必要最小限といった感じですが、広さは十分です。
エクスペディアで予約して、シングル1泊7000円弱でした。
立地は良いとは言えませんが、部屋と料金のバランスは悪くないと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- ザルツブルクの駅から徒歩約20分
- 客室:
- 3.5
- シンプルだが比較的広い
-
投稿日 2015年08月01日
総合評価:4.0
ブッキング・コムで予約すると「ホテル・コンチネンタル・コブレンツ」というホテル名になっていました。
ホテルの建物には「ホテル・コンチネンタル・プフェルツァーホフ」と表示されていて、フロントで聞くと、「ホテル・コンチネンタル・プフェルツァーホフ」はセカンドネームだということでした。
立地がコブレンツ駅前北側で、便利です。
部屋は、内装はシンプルで比較的広く清潔感もありました。
ただ窓は建て付けが悪く、ほとんど開けれない状態でした。
朝食は6:30から食べれたので、朝食後にチェックアウトしても7:00前後の列車に乗ることが可能です。
朝食はハムの種類が多かったのが良かったです。
チェックイン、チェックアウトも簡単に済ますことができました。
シングル1泊朝食付きで49ユーロとリーズナブル。
トータルで考えると満足度の高いホテルでした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年07月17日
総合評価:3.5
ブルージュの駅から約1kmの距離があるので、スーツケースを引きずって歩いて行くと片道20分近くかかります。
マルクト広場まで歩いて10分はかからないので、観光には便利な立地だと思います。
家族経営っぽい小さなホテルで、シングル1泊朝食付きで60ユーロでした。(ブッキングコムで予約)
部屋の広さは普通で可もなく不可もなくといった感じですが、私が泊まった部屋は形状が変わってました。
入口からの廊下と寝室に段差があり、2段の階段が置いてありました。
エアコン(ヒーターはある)や冷蔵庫はなく、紅茶とポットが置いてありました。
バスタブはありません。
朝食は種類は多くないですが、この立地でリーズナブルな方なのでこんなものかなという感じです。
ブルージュ観光が目的で比較的リーズナブルに泊まりたい方には、お勧めできるホテルです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年07月12日
総合評価:1.0
パリ北駅は個人的には危ない雰囲気は特に感じなかったのですが、気の緩みから署名詐欺(たぶん)に遭ってしまいました。
詐欺だと断言はできないのですが、インターネットで調べてみると「ロマ」と呼ばれるジプシーが同じ手口で署名詐欺をしているとの記事があったのでほぼ間違いないと思います。
手口としては、色の浅黒い女性(純粋な白人ではないのはわかる)から、「英語話せますか?」と話しかけられ、署名用紙に署名をお願いされます。
その用紙には車いすのマークなどがあり、いかにも慈善事業で行っているイメージを与えます。
すでに何名もの署名がされていて(おそらく上の方の署名はダミー)、署名欄には氏名、国、住所のほか数字を書く欄があり、そこは寄付金の額を書く欄でした。
相手の話すことを十分理解できなかったり説明を求めなければ、そこに至るまで単なる署名活動で募金ではないと思ってしまいます。
寄付する額が少ないと具体的な金額を要求したり、金額をつり上げてきます。
私の場合は結局約13ユーロほど持って行かれました。
怖いのは署名している間にスリを働くケースもあるそうです。(それは免れましたが)
署名詐欺が発生しているのはパリ北駅に限ったことではないと思いますが、北駅や東駅周辺はパリでも移民が多く住んでいて治安も良くないといわれているエリアなので、特に防犯の注意が必要です。
パリで行われている署名活動の全てが詐欺ではないでしょうが、基本的には声をかけられても断るか無視するのが賢明のようです。
そういう犯罪が横行している現状なので、「無視すると気の毒だ」とか思わずに、親切心につけ込んだ犯罪に巻き込まれないように気を付けてください。- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2015年07月12日
総合評価:4.0
メトロ6号線のパッシー駅とビル・アケム駅との間にある橋で、どちらの駅からも近いです。
エッフェル塔から歩いても10分かからない立地。
橋の構造が面白く、ダブルデッキの上をメトロが走り、その下が歩道、両側が車道、そのまた両側の歩道という横断構成となっています。
メトロ6号線が地上を走る区間でも特に風景の良いポイントでもあります。
中央の歩道から見た柱列の光景も独特で、映画、ドラマのロケ地としてよく使われるそうです。
映画では「死刑台のエレベーター」、「地下鉄のザジ」、「ラスト・タンゴ・イン・パリ」、「インセプション」、「のだめカンタービレ」などでこの橋のシーンが出てきます。
セーヌ川を入れたエッフェル塔の写真を撮るにも良いところです。
建築土木や映画に興味のある人はもちろん、普通の観光客にもお勧めできるところです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0

















































































































































