2013/07/18 - 2013/07/18
18位(同エリア163件中)
キートンさん
2010年のグランドサークルから3年ぶりのアメリカ国立公園めぐり。
グレイシャー国立公園の4日目は、アイスバーグレイクとターミガントンネルのトレイルを歩く予定。
アイスバーグレイクへのトレイルはメニーグレイシャー周辺のトレイルの中でグリンネル氷河に次いでの人気コース。
ターミガントンネルはその途中から分岐するコースで、きつい上りの後トンネルを抜けるとカナダ側の山々を一望できるという。
先にアイスバーグレイクまで行って、ターミガントンネルに向かうかどうかは時間と体力と気分しだいで決めるとしよう。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日最初にやっておくべきことは、明日朝一番8:30発のボートのチケットをゲットしておくこと。
8:15頃、窓口でそのチケットを無事ゲット。
料金は往復で24.25ドル。 -
出発前にホテルのロビーで天気予報をチェック。
今日がサニーで明日もサニー。
この予報が当たるとしたら、グレイシャー国立公園での5日間の天候はほぼパーフェクトとなるのだが・・・ -
8:30頃、メニーグレイシャー・ホテルを出発。
スイフトカレントレイク沿いのトレイルを反時計回りに進む。 -
「スイフトカレント・モーター・イン」までの道の途中で「レンジャー・ステイション(インフォメイション)」の標識があったので、念のため寄ってみる。
アイスバーグレイクとターミガントンネルのトレイル及び、明日歩くグリンネル氷河のトレイルはオープンしているということだった。
このあたりのトレイルは残雪やクマの出没状況により、クローズされている可能性があるのだが、今のところ大丈夫だ。 -
このあたりにはメニーグレイシャー・ホテルともうひとつ「スイフトカレント・モーター・イン」という宿泊施設がある。
その駐車場近くにアイスバーグレイクへのトレイルヘッドがあるようだ。 -
アイスバーグレイクとターミガン・トンネルの案内図。
アイスバーグレイクまで片道4.8マイル(7.7km)
ターミガン・トンネルまで片道5.2マイル(8.4km)
両方行くとすると往復で14.8マイル(23.8km)といったところか・・・
それにメニーグレイシャー・ホテルからここまで2.0kmはあるので往復4.0kmは加算することになる。
トレイルヘッドを9:20頃出発。 -
トレイルの序盤は意外にハードな上りだった。
最初の10分間ほどがきつかった。 -
その後は上りも緩やかになり快適なトレイルとなる。
メニーグレイシャー周辺はグリズリーベアが多く生息する地域である。
レンジャーが推奨しているベアスプレーは約50ドルと高いので、私は9ドルくらいのベアベルを買ってザックに付けていた。
あとはできるだけほかの人と一緒に歩くと安心である。 -
イチオシ
左手に見えてきたのは標高2698mのマウント・グリンネルと標高2575mのスイフトカレント・マウンテンか。
だとすると、稜線付近の白いのは、スイフトカレント氷河ということになる。 -
グレイシャー国立公園でよく見かけるリンドウのような花が咲くトレイルを行く。
-
左手に見えてきたのは標高2841mのマウント・ウィルバーだろう。
-
トレイルヘッドを出発してから1時間10分ほど歩くと、「PIT TOILET」の標識発見。
トレイルから20m程度山側に入ったところに男女兼用の簡易なトイレがあった。
一応トイレットペーパーは備えられていた。
このような「PIT TOILET」はアイスバーグレイクの近くでもみかけた。 -
そこからすぐに左手に「ターミガン滝」が現れる。
ただし滝の全景をトレイルから見るのは困難だ。 -
滝の少し上流側に架かる橋を渡って行く。
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しばらくは木立の中のトレイルを上って行くが、徐々に展望が開けてきた。
目の前にアイスバーグレイクを取り囲む「アイスバーグピーク」と呼ばれるアレートが迫ってくる。
「アレート」とは、氷河による浸食で両側が急峻に削ぎ落とされた痩せ尾根のことだ。 -
アイスバーグレイクから流れてくる「アイスバーグ・クリーク」の渓流が遠望できる。
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アレートの左端に、先ほど山頂が見えていたマウント・ウィルバー。
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花の中のトレイルを行く。
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こんな木橋でクリーク(小川)を渡る。
-
クリーク(小川)の下流側。
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グリーンの小さな湖が見えてきた。
最初はこれがアイスバーグレイクかと思ったがそうではないようだ。
とはいっても、この湖ですら、たいがい美しいのだが・・・ -
さらに5分も歩かないうちに目の前に出現した、雪に囲まれた青い湖面。
これこそアイスバーグレイクだ。 -
トレイルヘッドを出発してから2時間30分弱を経過した11:45頃、本日メインの目的地に到着。
3方を屏風のような岩壁に囲まれた「アイスバーグレイク」。
その造形美は「氷河」という自然の力が創りあげた最高の芸術作品というほかない。 -
イチオシ
「アイスバーグ」とは氷山のこと。
「氷山」のイメージよりは規模が小さめだが、無数の氷塊が湖面に浮かぶ。
ただ、水面上に見えるのは氷山の体積の1割にも満たず、9割以上は水面下に隠れている。
つまり、地上から見ている氷山こそ「氷山の一角」なのである。 -
ブルーの湖面と浮かぶ白い氷塊のコントラストが実に美しい。
昨年ニュージーランドのタズマン湖で見た氷山は、湖面は氷山の美しさを際立たせるための引き立て役に過ぎなかったが、こちらは湖面と氷山の「競演」といった感じだ。 -
イチオシ
アイスバーグレイクの湖畔にたたずみ、最高のロケーションでランチとする。
このアレート(尾根)の標高は、例えばマウント・ウィルバーで2841m。
アイスバーグレイクの水面の標高は1857m。
1000m近い標高差の岩壁は、例えるなら東京タワー3個分に近い高さになる。
きれいな半円形の岩壁は、まるでオペラ劇場のような建築物を連想させる。 -
モノクロのアイスバーグレイク。
-
水温が限りなく0℃に近かろうが、こういう人が現れる。
これが40℃近くにもなる日本の夏ならわからなくもないが、ここは涼しく快適な気温なのである。 -
水は確かにきれいだが、浸かるのはせいぜい足先だけで十分だ。
-
湖畔の雪渓。
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雪渓が解け落ち、流れとなる。
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思い思いに過ごすハイカーたち。
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湖畔に咲く花。
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空はますます青く、雲は綿菓子のよう。
よく見ると氷の上に寝そべる人あり。 -
「A boy on the Iceberg」
さすがにいつまでも寝そべってはいなかった。 -
アイスバーグレイクでかれこれ1時間近く過ごしてしまった。
このロケーションでは長居してしまうのも無理はない。
14:40頃、アイスバーグレイクをあとにし、グレイシャーリリーが咲くトレイルを戻る。 -
「ターミガン・ウォール」を左に見ながら歩く。
天候に恵まれ過ぎていて怖いくらい。
将来の運、かなり使ってる気がする・・・ -
名もない湖でさえこんなに絵になる。
-
「色とりどり」って言葉はこの風景のためにあるようだ。
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派手さはないが、気持のいいバレー(谷)の風景を右手に見ながら歩く。
-
トレイルの途中では時々岩が露出しているところがある。
-
13:45頃、ターミガン・トレイルとの分岐点に到着した。
ここからターミガントンネルに向かうか、このまま帰路につくか、この旅最大の悩みどころだ。
行くならあくまで目標はターミガントンネルだ。
ここから片道2.5マイル(4.0km)。
ここからの標高差は400〜500mくらいありそうだ。
往復3時間30分〜4時間くらいか。
日没は遅いので問題ないが、夕方になるとグリズリーベアの活動が活発になりトレイルを歩くハイカーも減る。
体力的にもそれほど余裕があるわけでもない。
ここは安全策(言いかえれば消極策)をとって帰路を選ぶことにした。
今日はアイスバーグレイクで十分満足したし、明日はグレイシャー後半の目玉でもある「グリンネル氷河トレイル」も控えている。 -
13:50頃、ターミガン滝上流の橋まで戻って来た。
ターミガン・トンネルに行くのをやめたので、時間には十分余裕がある。
のんびりするには絶好の渓流だ。
このせせらぎでゆっくりするとしよう。 -
見て!
この川の水の透明度。 -
例によって、「Mineral water and shoes in the river」である。
ついでに、My foot も in the river するのだが、It's too cold! -
トレイルの中間くらいに位置しているので、ちょうど良い休憩場所なのだ。
-
ターミガン滝を上から見てみる。
結構赤っぽい岩が露出している。 -
イチオシ
30分くらい休憩した後、再び下山開始。
あいかわらず天気は上々。 -
広い谷の灌木と針葉樹。
グリズリーベアをはじめたくさんの野性動物が潜んでいそうな雰囲気。
そういえば今日はあまり野性動物に遭遇していない。 -
15:40頃、トレイルヘッドまで戻ってきた。
まだ時間が早いのでスイフトカレント・パス・トレイルでも歩いてみようかと思った。
アイスバーグレイクのトレイルよりひとつ南側の谷筋を上って行くトレイルで、1つ目のフィッシャーキャップレイクまで0.8マイル(1.3km)、2つ目のレッドロックレイクまで1.4マイル(2.3km)と距離が手ごろで、標高差もそれほどなさそうだ。 -
しばらく行くとこんな注意書きが。
ここから先はバックカントリーでグリズリーベアが棲むエリアなのでベアスプレーを携帯しなさいよ・・・
というようなことだろう。
このトレイルは、アイスバーグレイクやグリンネル氷河へのトレイルに比べるとハイカーが少ないと予想される。
グレイシャー国立公園に入ってから、ここまで何事もうまくいっている。(昨日の夕食以外は・・・)
ここであえてリスクをとる必要はないだろう。 -
というわけで、16:00頃スイフトカレント・モーター・インに到着して、夕食にはまだ早いのだが、ランチの量も少なめだったのでレストランに入った。
というより、誰かの旅行記でここのレストランのピザがお勧めだというのを読んだ記憶があったので、この店で食事をしたかったというのが本音である。 -
ピザはオニオン、ベーコン、マッシュルームの3品トッピングで10.50ドル。
ビール4.00ドル。
今日もなんやかんやですでに20km近く歩き、汗をかいた直後だったので、ビールが最高に美味い。
ピザも噂通りで期待を裏切らない味だ。
ボリュームも腹八分目というところ。
時間が早いので、ホテルで夜少しおやつ程度の食事をすればちょうど良いだろう。
税金とチップ(3ドル)を含めて合計17.86ドル。
満足な食事だった。 -
スイフトカレント・モーター・インからメニーグレイシャー・ホテルに真っすぐ帰ると2km程度の距離だが、まだ17:00前なのでスイフトカレントレイクを1周するトレイルを歩くことにした。
1周といってもその1/3程度は午前中歩いているので、残り2/3程度(3kmちょっと)の距離でメニーグレイシャー・ホテルに着く。 -
10分程度木立の中を歩いて、スイフトカレントレイクの湖畔に出た。
水がきれい。
というより、この国立公園内で汚れた水など見ることない。 -
スイフトカレントレイクの対岸にメニーグレイシャー・ホテルが見える。
-
スイフトカレントレイクに流れ込む橋を渡る。
日が傾いてきた。 -
スイフトカレントレイクではカヌーをレンタルできるようだ。
ボートがメニーグレイシャー・ホテルに帰って行く。
時間的にはこれが最終便くらいかな? -
メニーグレイシャー・ホテルまでもうすぐ。
今日はターミガントンネルには行かなかったが、アイスバーグレイクへのトレイルとスイフトカレントレイク一周トレイルを歩き、ピザとビールも美味かった。 -
今夜の部屋も3階だった。
ベッドが1つに減っていたが、そもそも2つは必要ない。
それよりシャワールームが少しグレードアップしていたことがうれしかった。
5日間のグレイシャー国立公園もとうとう明日が最終日となった。
夢のような時間は本当にあっという間に過ぎていく。
明日も夢の続きを見られるか・・・
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この旅行記へのコメント (4)
-
- take_it_easyさん 2020/02/16 10:58:34
- 荒々しく美しい
- 今日は、キートンさん。
突然、登場のグレーシャー。
つい懐かしくて開いて、美しい写真の数々つい読みふけってしまいました。
そして、懐かしい景色の連続でした。
2002年に家族でグレーシャーとウオータートンへ出かけました。
元々キートンさんのみたいにアクティブではありませんが、
母も一緒で手軽なトレイルを歩いてきました。
フォートラ以前の旅で個人のホームページでアップしていました。
懐かしく久しぶり眺めまししたが、ちょっとコリ過ぎて解りにくかった。
http://www2.plala.or.jp/ryoazusa/papa_route/02_usa/02usa_top.html
ロフォーテン諸島以来、キートンさんのブログはとても参考になります。
素敵な旅を続けてください。
- キートンさん からの返信 2020/02/16 19:14:51
- RE: 荒々しく美しい
- こんばんは、take it easyさん。
書き込みありがとうございます。
2013年、グレイシャー国立公園では天候にも恵まれ、最高の旅となりました。
トレッキングのシーズンが始まって間もない時期だったので残雪もあり、たくさんの絶景に出会うことができました。
アメリカやカナダには魅力的な国立公園がたくさんありますが、公共の交通機関で行けるところが少ないのが残念です。
グレイシャー国立公園は自力で行ける貴重な国立公園でもありますね。
ロフォーテン諸島も風景がとても美しいところでした。
もう10年以上前になりますが、色あせず記憶に残ってます。
最近の数年に行った旅では、遺跡や街歩きが多く、自然系やトレッキングが少なめになってますが、私の旅行記が少しでも旅の参考になっていれば幸いです。
では、また。
キートン
-
- momotaさん 2013/11/12 23:44:50
- 美しすぎる〜
- キートンさん、こんばんは♪
ひゃぁ〜すっばらしく美しい景色ですね。
グレイシャーはカナダに似てるなぁ。
氷河につくられた湖の感じとか空気感を想像するならきっと
私の中では一番近い感覚かな。
最高にお天気も良くてこの時期は色とりどりの花が咲いて
美しいですね。水の澄んでいること。
アイスバーグレイクは氷河の上にできた湖なのですね。
見えているのがその一角だなんて大自然は凄いですね〜。
泳いでるおじさん元気だな〜
夏とは言え標高も高いから暑くはないのでしょう?
なかなか日本人はここまではじけることは出来ないですよね。
まさかートンさんも泳いでたりして(´▽`*)
こんなところを歩いた後のビールとピザは最高ですね♪
- キートンさん からの返信 2013/11/13 22:00:12
- RE: 美しすぎる〜
- こんばんは、momotaさん。
書き込みありがとうございます。
グレイシャー国立公園はロッキー山脈がカナダ国境に隣接するところなので、カナディアンロッキーとちょっと似た雰囲気ですね。
カナディアンロッキーはツアー利用かレンタカーでないと現地で移動しづらいのに比べ、グレイシャーは主要なルートにシャトルバスが通っているので便利です。
花や残雪のバランスがちょうど良い時期で天候にも恵まれたので、5日間最高のハイクができました。
南フランスを旅した時にも思ったのですが、欧米人は暑くなくても少々水温が低くても、きれいな水を見ると入ってみたくなる人種のようですね。
日本人は温泉好き、欧米人は水浴好きなのかも・・・
ピザを食べたレストランは誰かの旅行記でお勧めと書いてあったのですが、ワンデイハイクの後だったのでビールもピザもとても美味しくいただきました。
やっぱり良い汗をかいた後のビールは最高です。
では、また。
キートン
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