Yumiさんのクチコミ(7ページ)全1,541件
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投稿日 2021年10月18日
総合評価:4.5
このレストランはビュッフェ2,100円のみを提供しています。
ビュッフェは野菜が多く、体にとても優しい感じです。幸せな気分になれました。ビュッフェとしては種類は多くはないですが、食べ過ぎを気にしている人にはちょうど良いかもしれません。もちろん種類が少ない訳ではなく、私野菜中心とはいえハンバーグや鶏肉などもありますし。グラム(量り売り)テークアウトもできます。
このレストランは長沼ののんびりとした自然の中にあります。周辺には自然以外なにもなく、車がないと行けません。- 旅行時期
- 2021年09月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- 車がないと難しい
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2021年05月09日
総合評価:4.0
ゴールデンウィークにコロナ禍で旅行できなかったのでせめてもの自分のご褒美にとちょっと奮発して宿泊しました。
夕食7,500円コーススタンダード1泊2日24,255円でした。私としてはかなり贅沢なホテルです。
全てにおいて女性がリラックスして、日々の疲れを癒やすことができるようにあちこちで工夫されていました。部屋も清潔で、窓も広く、ホテルが定山渓の豊かな自然の中に立っているため、部屋にいながら森林浴をしているような感覚でした。
ホテル自体が大きくないので大浴場もさほど大きくないですが私が行った時はゴールデンウィーク直後の平日で空いていたためか大浴場、露天風呂ともほとんど人とあわず独り占めしている感じでした。風呂のロッカーも工夫されており、個々のスリッパもロッカー内にかけるところがあったり、細かいところにも様々な気配りがされています。宿泊者は無料で岩盤浴と貸し切り風呂をそれぞれ40分利用できます(無料、予約制)。ただ貸し切り風呂については大浴場のほうがずっと雰囲気が良いので特別な事情でもない限り利用する必要はないと思いました。翠蝶館の宿泊者は翠山亭の風呂も無料で利用できます(私は走り回ってあちこちの風呂に入るるよりはのんびりしようと思ったの行きませんでしたが)。
ウエルカムスィーツも種類が豊富で全種類食べきることはできません。食事も宿のHPで見た感じでは各皿の盛りがこじんまりしているので足りないかもと若干心配していましたが...確かに各皿の盛りはお洒落にこじんまりしていますが、品数が多いので全くそんなことはなかったです。大食漢の私でも十分満足、お腹いっぱいになりました。
25,000円弱とお高めなのでこれぐらいのサービスは当然なのかもしれませんが、満足のいく物でした。また時間とお金に余裕ができたら利用したいです。- 旅行時期
- 2021年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
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嵐がコンサートで札幌に来たの時にここのケーキを食べたようですよ。
投稿日 2021年04月18日
Patisserie Bliss Bliss 厚別・豊平・真駒内
総合評価:4.0
藻岩山の麓、五輪通りにある小さなケーキ屋さんです。嵐がコンサートに来た時に嵐のスタッフさんがここでケーキを買っていったようです。少し高いですが、個性的なケーキが何種類もあり、とても美味しかったです。お勧めです。
- 旅行時期
- 2021年04月
- 一人当たり予算
- 500円未満
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投稿日 2021年04月18日
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投稿日 2012年04月27日
総合評価:4.5
藻南公園は札幌の中心街からは車で40分~50分くらい離れていますが、地下鉄南北線「真駒内駅」から車で10分ほどで来ることができます。自然があり、すばらしい所です。「真駒内駅」から じょうてつバスがでているので、南沢線(東海大学行)[環96・南96]又は藻岩線(硬山行)[南95]乗車し、「藻南公園前」で降車するとすぐそばです。また夏にはここで焼き肉やジンギスカンをしている人達が大勢います。秋の紅葉もけっこう綺麗で穴場です。冬は雪で歩けなくなりますし、無理に歩いたところで人がいないので、やめたほうがいいでしょう。札幌市内で大好きな場所の一つです。
ただ、地元民の憩いの場ではありますが観光で行くような場所ではないですね。- 旅行時期
- 2011年09月
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日本では絶対ありえない経験ができる!時間とお金が許すなら是非行きたい(ただし自力で行くのは大変です)。
投稿日 2016年01月12日
総合評価:5.0
オモ川流域には女性が下唇に皿をはめるムルシ族やブルジャンピングで有名なハマル族、ボディペインティングで有名なカロ族、とてもフレンドリーなアリ族等々とても特徴のある少数民族に会うことができます。
どこの民族もとても印象深いのですが、特に印象深かったのがハマル族のブルジャンピング..というよりその前の女性達によるThe evandgadi danceでした。数十人の女性たちが歌を歌いながら跳んだり回ったりして踊るのですが、ライフル銃などをもって踊っている女性もおり、間近で見ていたのでとても迫力がありました。さらに驚いたのは踊りだして少ししてから突然みんなで同じ方向に走りだしたので、ついていったのですが、なんと女性が男性からムチ打たれているのです。見ると女性自ら男性にムチを打つように依頼をし、時には一つのムチを取り合ったりしていました。女性の背中は生々しい傷跡が痛々しく全く理解できなかったのですが、後でガイドさんに聞くいたところ、これはブルジャンピングに挑戦する男性の親族で、この背中の傷がその男性への愛情表現とのことでした。いずれにしても理解しがたいですが、女性に厳しい文化です。ブルジャンピングもおもしろかったのですが、その前の女性たちのダンスがあまりに強烈だったのでこちらのほうが記憶に残っています。
カロ族の村はオモ川を見下ろせるところにありました。ここではオモ川をバックに素敵な写真を撮ることができます。
どこの民族でもそうですが写真を撮影する時は一人5birr払わなければなりません(2015年12月現在の相場。写真をたくさん撮りすぎるともう少し要求されます)。ただ、ブルジャンピングの時だけは観光客は一律500birr払っているので写真は撮り放題でした(約25ドル弱ですが、現地ではとても高い。500birrは高いですが、それを払っても見る価値はあると思います。)。また、交渉次第では、少し高いですが数人まとめて100birr(約5ドル)払うなどすれば、踊ってくれたりサービスしてくれることもあります。もちろんお金をもらっても写真を撮られるのも嫌という人もいるので、必ず写真を撮る時は確認してお金を払ったうえで撮るようにしてください。
私はDemekaというところでブルジャンピングの儀式を見たのですが観光客も数十人いました。もちろんブルジャンピングは集客のための偽物ではなく、彼らの正式な成人の儀式です。旅の途中でイルラエルの旅人2人にあったのですが、彼らは(もちろんガイドと)2~3時間くらい山の奥に歩いていってそこでハマル族の村にいき、テントで宿泊し、ブルジャンピングも見ることができたといっていました。そこまでいくと観光客は全くいなかった、と言っていました。
オモ川流域の村に行くまでは悪路をしばらく走ることになりますので、行くにはランドクルーザなどの車が必要です。私はスケジュールの関係でアジスアベバからドライバーと車を調達して出かけましたが、アルバミンチなどでドライバーと車を調達して行ったほうがおそらく安くなるかと思います。
1組だけランドクルーザーをレンタルして自力で来ている西洋人カップルに会いました。彼らはケニアなどもレンタカーでまわってきたといっていましたが、時間もかけて歩いているようですし、一般的な日本人旅行者がレンタカーを借りて自力でまわるのは難しいと思います。
食べ物に関しては、前述のイスラエルの人達のように山奥にでも入らない限りはあまり心配する必要はないと思います。ジンカやアルバミンチであればそこそこのホテルがあるので、ローカルフードが嫌な人はスパゲッティなどはだいたいどこでも食べることができました。ただアジスアベバに戻る途中のコンソに宿泊した時には周辺にはきったない食堂ばかりだったので日本から持参した非常食をいただきました。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 1.0
- アルバミンチやジンカなどから車は必要。悪路
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投稿日 2021年01月24日
総合評価:3.5
タンロン水上人形劇場の1階にあるので、人形劇を見る前の夕飯で利用しました。ピザとCacaoというジュースで179,000ドン。約800円でした。味は普通に美味しかったです。テーブルもそこそこ数があったのでゆっくりすることができました。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2021年01月24日
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投稿日 2021年01月24日
総合評価:3.5
ホアンキム湖の北側から歩いて5分くらいのところにあります。カフェのすぐ目の前で大きな通りが交差しており、場所はわかりやすいですが、道路を渡って行くまでけっこう大変でした。カフェからの眺めは良く、窓も大きいので街の様子...街の喧騒を感じることができます。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2021年01月06日
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投稿日 2021年01月11日
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投稿日 2021年01月11日
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投稿日 2021年01月11日
総合評価:3.5
ベトナムらしく道だと思います。提灯屋があったり普通の日常品を売っている店があったり、その前の道路はバイクと車がひっきりなしに行き交います。ごちゃごちゃしていますが実にベトナムらしい通りかと思います。ただ歩くのはなかなか大変です。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2021年01月11日
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投稿日 2021年01月11日
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投稿日 2019年11月11日
総合評価:5.0
ハノイは思いつきで行ったので、現地についてからガイドブックで確認して、ホーチミン廟にいきました。あまり調べていなかったため、ホーチミンのご遺体を見ることができるとは思ってもいなかったので本当にびっくりしました。でも見応えがあり、ハノイで一番印象に残る場所でした。
11時に閉館になるとのことなので10時頃に行きましたが既に長蛇の列。とはいっても11月で凄く暑い時期でもなかったですし、意外に進のが早かったのでさほど待たされた感じはしませんでした。ただ水の持ち込みはできないので、暑い時期ならちょっとつらいかもしれません。
廟に入る直前はホーチミンに敬意を払うためにおしゃべりも厳禁(注意されます)。もちろん遺体の写真は撮ることはできません。遺体は冷凍保存?されているようなので、廟の中はひんやりしています。保存状態がとても良く、びっくりしました。ちょっと前に亡くなっちょうに見えるくらいでした。
とても見応えがありました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年01月06日
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投稿日 2021年01月06日
総合評価:3.0
この教会はハノイで一番大きな教会とのことで、ランドマークになっているようでした。訪れる人も多かったです。外見は少し黒く重厚な感じがします。ただ、内部も普通ですし、ヨーロッパの教会等をいくつも見ているためかごくごく普通の教会に思えました。夜はライトアップされていて綺麗でした。
- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2021年01月06日
総合評価:3.5
ホーチミンが実際に住んでいて住居と官邸跡です。ホーチミンの住居は池の側にたっており、ベトナム建国の父が住んでいたとは思えないおどとてもシンプルでこじんまりした家でした。ただ周辺に緑があり、リラックスできる感じでした。
- 旅行時期
- 2019年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2021年01月06日
総合評価:3.0
ホーチミン廟の側にあります。入場料40.000dでした。名前の通りホーチミンに関する博物館でホーチミンの生家の模型や書簡等が展示されていました。ただ建物の割に展示物はさほど多くなく、途中から現代アート展のようになっていました。私はここよりもホーチミン廟のほうが迫力があってすごいと思います。
- 旅行時期
- 2019年11月

















































