massiさんへのコメント一覧(22ページ)全415件
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massiさんのインド旅行
こんにちは。
massiさんのインド旅行と同じ所へ観光してきました。
前にもmassiさんのインド旅行記を拝見したことがあるのですが、
今日もまた訪問しました。
同じ所へ行った他の人の旅行記を見るのは楽しいです。
感想や見る角度が同じ景色でも違っていたり同じだったり。
ホテルの庭で結婚披露宴。私も2度か3度か見ました。
私が行った時のインドは、空気も乾燥して天候も良く、空は青く、なので
気が付かなかったのですが、埃はひどかったのだとmassiさんの御写真で
分かりました。私は声が出なくなって(多分埃で)大変でした。
アグラの夜は私もタージマハルの劇を観に行きました。これが結構良かったです。
翌日にタージマハルへ観光に行ったので、予習にはもってこいでした。
世界遺産や観光よりも、貧しい人々の暮らしが気になるインド旅行でした。
massiさんも私と同じ感想を持っていた事を読み取り、親近感で書込みさせて
いただきました。
fuzzRE: massiさんのインド旅行
こんにちは。
前回見ていませんでした、最後の旅行記を拝見させていただきました。
そうなんです。自分の旅行記はきれいな写真ばかりを使っていますので、
なんでこういう感想になるのかわかり難いかもしれませんが、インドって
写真にも撮ることができなかった厳しい現実があるんですね。
レンタルチルドレン、おそらく強制されている町での子供の花売り、
あまりにも沢山の体の不自由な物乞い、、、etc。
しかも、単に生活水準が低いというだけならここまではならない感じも
しますが、一方では高級車を乗り回すお金持ちも数多くいて、それが
身分で固定されているというのも暗澹とした理由です。
そうした社会は心もすさむというか、被害はなかったけど、バックパックを
物色されたことも2〜3回ありましたし。
考えれば考えるほど心が重くなる旅でした。2016年05月28日19時00分 返信する -
素晴らしい海からの景観!
massiさん
mistralです。
いつもご訪問ありがとうございます。
クルーズ、羨ましいですね~
スペイン、ポルトガル、
陸からみた景観とまた違った眺めが広がり
別の地のようです。
リスボン、サンティアゴ デ コンポステーラなどなど
思い出深い地を
青空を バックにしたお写真で
楽しませていただきました。
mistral
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はじめまして&投票、ありがとうございます。
massiさん
はじめまして。こんばんは。
オーストラリア旅行記の投票、本当にありがとうございます。
どうでしたか?
読みやすかったですか?
誤字脱字、大丈夫でしたか?
元々が筆不精な方なので、文章の言い回しや、言葉足らずな部分が有るかもしれませんので、
そんな部分を指摘してくれたら直しますね。
働きながらの更新なので、いつも亀ペースですが、次回はエアーズロック・リゾート編を
ポリポリと作成しています。
まだまだ掛かると思いますが、今後とも宜しくお願いします。
ジョージ・ジョン・ポール
2016年05月08日23時11分返信するRE: はじめまして&投票、ありがとうございます。
こんばんは。
はじめまして。
旅行記を拝見させていただいていて、ちょうど訪れたところが
自分と全く同じところで、シーニックレールウェイに乗って
キュランダへ。
次はグレートバリアリーフへ繰り出してグリーン島へ。
自分は数年前のGWになりますが、王道ですね。
> オーストラリア旅行記の投票、本当にありがとうございます。
>
> どうでしたか?
> 読みやすかったですか?
> 誤字脱字、大丈夫でしたか?
自分も感覚派なので、文章は多いですが、投稿した後ぼつぼつ直しています。
写真がきれいならそんなに気にされなくても大丈夫ですよ〜。
> 働きながらの更新なので、いつも亀ペースですが、次回はエアーズロック・リゾート編を
> ポリポリと作成しています。
自分もまだ1年前のGWの旅行記がやっと終わったところで、この後、
秋のベトナム・カンボジア旅行、今年のGWのボラカイ旅行と宿題が
一杯たまっています。
また、オーストラリアはシドニー、ブリスベン、ケアンズと2回に分けて
行きましたが、エアーズロックは行ったことがありません。
主要なところに行っているので、行く機会があるかわかりませんので、
また楽しみに拝見させていただきます。
こちらこそよろしくお願いします。
2016年05月09日20時44分 返信する -
ありがとうございました
massiさん、初めまして。ぴよ太と申します。
先日は、旅行記(ケルン編)に投票いただき、ありがとうございました。
クルーズ旅行も素敵だけれど、その前哨戦のサグラダ・ファミリアも素晴らしいですね。写真でもその美しさは伝わって来ますが、実際に現地を訪れたら、まさに「異世界」でしょうね。まるで異世界の森に迷い込んでしまったような…
ゆっくり成長していく植物のようなイメージがある教会なので、どんな姿になるのか完成が非常に楽しみです。
またお邪魔いたします。
ぴよ太
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ご投票ありがとうございました。
リスボン&イスタンブール旅行記へのご訪問ありがとうございました。
初めてのポルトガル訪問でしたが、とても素敵な所で
短い滞在でしたが大好きになってしまいました。
物価も安く食事も美味しく、街も綺麗だし怖い雰囲気もないので
すぐにでも再訪したい気分です。
今まで遠かったので盲点でしたが、TKのお陰で行ってくることができました。
イスタンブールも相変わらず魅力的な都市です。
テロに屈しない強い街であってほしいです。
2015GWの旅日記!!!
まさに私が今年のGWにバルセロナから出港と言うことでタイムリー。
リスボンにも行かれてたんですね〜それも船で。
羨ましい限りです。
バルセロナの1軒目のピンチョスが楽しめるお店はどちらですか?
カルヴァドス私も曲注ぎ芸?を見たいものです。2016年04月04日08時31分返信するRE: ご投票ありがとうございました。
こんにちは〜。
旅行記を見たらちょうどリスボンの旅行記でしたので、
楽しく拝見させていただきました。
> リスボン&イスタンブール旅行記へのご訪問ありがとうございました。
>
> 初めてのポルトガル訪問でしたが、とても素敵な所で
> 短い滞在でしたが大好きになってしまいました。
> 物価も安く食事も美味しく、街も綺麗だし怖い雰囲気もないので
> すぐにでも再訪したい気分です。
>
> 今まで遠かったので盲点でしたが、TKのお陰で行ってくることができました。
> イスタンブールも相変わらず魅力的な都市です。
> テロに屈しない強い街であってほしいです。
ヨーロッパには値段の関係から中東便を使うことが多いですが、TKも
いいですね。一昨年、ギリシアに行く際にイスタンブールでトランジット
利用で立ち寄りました。今は危険ですが、観光では本当に面白い街ですね。
> 2015GWの旅日記!!!
> まさに私が今年のGWにバルセロナから出港と言うことでタイムリー。
> リスボンにも行かれてたんですね〜それも船で。
> 羨ましい限りです。
>
> バルセロナの1軒目のピンチョスが楽しめるお店はどちらですか?
> カルヴァドス私も曲注ぎ芸?を見たいものです。
今年クルーズですか。いいですね〜。
このバルは、旧市街にある「Golfo de Bizkaia」という店で、流しで
入りましたが、そこそこ有名なようです。
隣の卓が曲つぎで盛り上がっているので、元はこんな派手ではありません
でしたが、もう一杯とお願いしてカメラを構えると大サービスしてくれ
ました。
こんな街角のお店も魅力的ですね。
バルセロナもまた行きたいですね。2016年04月04日20時02分 返信する -
マチュピチュへの旅行記に投票ありがとうございました。
massiさん
こんにちは!投票ありがとうございました。
未だ旅行の入口からマチュピチュ遺跡に到着したばかりの初期段階の旅行記しかアップ出来ていませんのに早々のCrickを頂き恐れ入ります。
未だこの後マチュピチュ村のホテルや食事編、クスコ観光、リマでの食事やラルコ博物館編(特に此処では古代遺跡から発掘されたかなり微妙というかエロい展示物が大量にあって笑えます)などもアップする予定ですが、大量の写真から良い物を選び、画像サイズを圧縮したりする一連の作業が中々追いつきません(^^;
又掲載出来た頃にお立ち寄り下さいね。
他にもメキシコ各地の遺跡は当然ながら、ガラパゴス諸島やアルゼンチンのイグアスの滝やパタゴニアの大氷河、コスタリカの幻の鳥ケツァール等massiさんの将来の中南米旅行の参考になりそうな旅行記も沢山ありますので気軽にお立ち寄り頂ければ幸いです。
と云っても私達はヨーロッパでも中南米でも原則個人旅行でガイド部苦のお薦めを無視したかなり我儘気ままな旅をしていますので参考になるかどうかは判りませんが(-_-;)
それではまた!
Polodaddy2016年04月03日07時44分返信する -
すごすぎます。
こんにちは。
リフレッシュ休暇でヨーロッパ6カ国16日間のクルーズ旅行とは
凄すぎます(^^ゞ。
私は自営なので休みは取ろうと思えば取れますが
先立つものが・・・・(^_^;)。
それより豪華客船で一人旅は悲しすぎます(笑)
かといってバック一つで世界を回るほど根性はないし
そう考えると身の丈にあったリペ島が一番向いているのかも。
人それぞれ行きたいところ、見て見たいものは違うでしょうけど
それぞれの目的地で思い出を作れるのは素敵な人生ですよね。
素敵な場所は世界にたくさんあるけど、
何だかんだ言ってもやはり一番は日本であり、ふる里です。
それを再認識させてくれるのも旅行ですね。
お互いこれからも元気に人生を謳歌できたらいいですね。
j-ryu
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苦労した事が懐かしくなって開きました
massi様
こんにちは!
サントリーニは杖をついての旅行にはキツク
素晴らしい景色と共に
辛い思い出もハッキリと残っている
いい意味での懐かしさがあります
先端のsunsetpointのレストランは日本から予約して行きましたが
到着してから直ぐに何度も確認の電話が店から入りました
それほどレストランは混んでいて
空き時間をなくしておきたいほど
分刻みでの確認でした…
行ってみて絶景と人の数に納得しました
テーブルに座って、ワイン片手に観た夕日は贅沢でした
ただ、時間までに行くのに早めに余裕を持ってホテルを出ましたが
杖をついて急いでも人が多く進めない
体力は消耗する大変でしたが、
今なら尚更無理になったし
massiさんの旅行記を拝見させていただき
改めて行っておいて良かったと思いました
ありがとうございます!
蔦之丞 -
投票ありがとうございます
LAGUNAです。
私のボヤキのラオス旅行に投票してくださり、ありがとうございました。
ボヤキも入りましたが、ボッタクリも半端じゃありませんでした。
<経緯>
東京(羽田)国際空港からバンコク経由、ラオス・ワッタイ国際空港で入国手続きのため、係官が私のパスポートを開くとすぐ入国係官の上司を呼び、私のパスポートを示しながら何か言いつけていた。
その時、別の係官2名が来て私の両腕をつかんだので、「なにをする。私は普通の日本人観光客だ」と大声で怒鳴るも、「まあ、いいから いいから」と壁際のスペースに立たされ、5〜10分ほど待たされた。
しばらくしてさきほどの入国係官上司が戻ってきて、「オーケー、ノープロブレム」と言う。
私は半分あきれ、半分怒りながら「今までずっと並んで待ったんだ。一番前にしてすぐ手続きをしろ」と要求すると、さきほどの係官の前に連れて行き、すぐ入国手続きは済んだが、この係官がちょっと危なっかしく感じたので、パスポートの入国スタンプはきちんと確認した。前に、どこかのブログでラオス入国係官が入国スタンプを押し忘れたため、出国のときひと悶着あり、多額のお金を要求されたとの記事があったため。ここでも、後で気が付いたら、「入国カード」が残っており「出国カード」が切り取られていた。何をやってんだ、この国の公務員は?という感じ。
出国は、別の白紙の出入国カードを持っていたので、それを利用して出国カードを記載して、事なきを得ましたが・・・・・
これがケチの付き初めで、あとあと、いろいろ祟ってくるのす。
ビエンチャンのお寺では、いきなり3匹の犬に吠えられ、襲ってくるし。
この時は、このお寺のお坊さんが近くにいて助けられました。
ビエンチャンからバンビエンへ行きのミニバスが私をピック・アップすることを忘れて、午前中に乗ることができず、おかげでバンビエンへ到着するのがずっと遅れてしまった。
ルアンパバーンでは、最悪でした。托鉢を見に行って、人の良さそうなオバさんが「托鉢セットがあるからやらないか」と言われ、「ハウマッチ」「タウライ」と言っても答えず、さっさと「托鉢セット」を置いていった。そうするともう1人のオバさんが私の了解なく、黙って「托鉢セット」を置いていったので、どうもイヤな予感がし、「托鉢セット」の中身(カオニャオとお菓子)を配り終えたのですぐ「チェック」を入れると請求額が100,000kip(日本円 1,560円)、私の友達(勝手に「托鉢セット」を置いて行ったオバさん)にも100,000kip支払えと言う。「そんな、高いよ。それにあんたの友達は勝手に「托鉢セット」を置いて行ったんじゃないか」と文句を言うと、人の良さそうなオバさんの顔がみるみる閻魔顔に変わり、「支払わないなら、ホテルまで取りに行くぞ」と脅しをかける。そのうち、同業者のオバタリアン5〜6人に取り囲まれ、仕方なく金を支払って退散した。悔しいから金を支払うとき、「バカヤロー、もってけドロボー」と日本語で言ってやったが、「カエルのツラにションベン」でしょうね。
あとから私と同じような目にあった方のブログを読んだ事を思い出しました。その方は、私と違ってだいぶ長くやったせいか、日本円に換算すると1万円近く取られたそうです。いままで、ルアンパバーンに来て、すっかり忘れていましたが、あとからから思い出しました。文字通り「後の祭り」です。
あと、トゥクトゥクのボッタクリはひどいものです。マーケットに買い物に行くのに乗ったのですが、結論的には、2倍支払わされました。「ここからマーケットへ行って、リターンでいくら?」と言って回答を得てからトゥクトゥクに乗車し、買い物を終えてトゥクトゥクに戻ってくるまで、当然トゥクトゥクは待っていたのですが、いざ支払いとなると「ワン・ウェイ」だから提示額の倍額出せと言って聞きません。ひと悶着ありましたが、結局、支払わされました。
結論的には、「托鉢」と「トゥクトゥク」は相当悪質なので、もしラオスに行かれる場合は、要注意と断言します。この国は、タイのようなツーリストポリスはいないのでしょうか?
一方的に話してしまいましたが、今回のラオス旅行はいいカモにされたと思いました。今後の参考となれと思います。
このことは、「地球の歩き方」の「トラブル対策」に掲載するように文書で依頼済みです。12月3日付で、確かに受け取ったこと、貴重な情報提供へのお礼、
そして、改訂の際は注意喚起の掲載するとの回答を得ました。
今後とも、よろしくお願いします。
2016年03月24日13時24分返信するRE: 投票ありがとうございます
お疲れ様です。
実はこのクルーズ旅行の後、11月にアジア旅行に行っているのですが、
その時検討したのがアンコールワット観光を中心とした2ルートで、
一つは、ホーチミン−シエムリアップ−ハノイとベトナム周遊ルートで、
もう一つが、ホーチミン−シエムリアップ−ルアンパパンという
一筆書きルートでした。
結局日程が短いこともあり、第一ルートにしましたが、ルアンパパンの
托鉢風景も見たかったので、旅の情報は仕入れていました。
しかし、やはりラオスやミヤンマーなど、後発の観光立国化されていない
国は危ないですね。
多分これから行くこともあると思いますので、参考にさせてもらいます。
2016年03月24日18時23分 返信する



