kojikojiさんのクチコミ(8ページ)全1,224件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年11月02日
総合評価:4.5
ツアーのオプションで立ち寄りました。カヌー体験をしない人は周囲の公演や展望台へ行くことになりますが、カヌーが約1時間なのでかなり時間を持て余すと思います。カヌーは1人2,000円ですが団体の場合は1,900円に割引になりました。まずは靴と靴下を脱いでサンダル履きになります。貴重品は小さなロッカーがあるので入れておくことが出来ます。スマホやカメラは自己責任ですが持っていくことが出来ます。事前にネットで防水のパックを買っておきました。2個で900円くらいです。防水パックに入れると水中の撮影も出来ました。ライフジャケットを着るとパドルを手渡されます。少し広いところでパドリングの練習をしますが前進と後退とターンだけで十分なので数分で終わります。すぐにカヌーに乗りますが、乗り降りが一番危ないので係員の方が水中でサポートしてくれますから安心です。時間帯にも寄りますが、干潮の場合はすぐに川を下るようになります。満潮の場合は水位は1.1メートルほど上がるので流れは無いそうです。同じツアーの80歳くらいのおじいさんも参加していたのでよほど体力がない以外は参加できると思います。もちろん足腰の悪い方は無理しない方が良いです。ガイドさん以外にも数人に1名のサポートのスタッフが付きますが、カヌーは安定しているので転覆などは考えられないと思います。しばらく川を下りますが、水位が高い時間だと細い支流にも入れるようです。川の合流点でカヌーを降りて、マングローブの森についてガイドさんが説明をしてくれます。足元にはシオマネキやハゼの仲間を見ることが出来ます。再びカヌーに乗って大きな革を自由に漕げますが、スタッフの方が水中から写真を撮ってくれるので良い記念になると思います。カメラは持って行った方が良いと思います。干潮の場合は川の流れが速いので帰りはスタッフの方が引っ張って戻ります。その間はパドリングの必要もないので防水パックに入れたスマホで水中の動画を撮っていました。干潮時には大きなクロダイがシオマネキなどのカニや貝を狙って遡って来るのが写せました。この値段でこれだけ楽しめるので絶対におすすめです。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
屋仁川(やんご)通りに面したホテルなので外食には便利。スーパーとコンビニも至近距離にある。
投稿日 2022年11月02日
総合評価:4.0
奄美大島2泊3日のツアーで利用しました。事前に旅行会社から連絡がありましたが、2名参加でもシングルルームの利用になりました。ホテルには本館と別館があり、別館の部屋はほぼ前室がシングルだと思います。シングルルームの場合は部屋からの眺望はよくありません。本館でも正面側は多少開けているので海が見えるかもしれませんが、町中のホテルなので眺望を期待することは無いと思います。コロナ禍で2泊しても部屋の掃除やベットメイキングは無いということでした。タオル類や部屋着やゴミ箱は翌朝に部屋の前に出しておくと新しいものがドアノブに掛けてありました。アメニティは部屋には歯ブラシしかなく、その他の必要なものは1階のロビーに置いてあります。部屋のバスルームはトイレ一帯のユニット式で湯舟も狭いです。大浴場も本館の9階にありますが、1か所しかないので日替わりで男性が先だったり女性が先だったりです。これはちょっと不便で、初日の夕方にホテルに着いて、大浴場を使わないで食事に出て、午後9時頃に戻ったら女性の時間帯になっていて、部屋の風呂にしか入れませんでした。ちなみに朝は大浴場は使えません。大浴場と書きましたが、10人も同時に使うと手狭になるくらいのスペースと湯舟です。サウナもありました。本館2階にはレストランがあり、朝食はここでいただきました。奄美らしいのはモズクと魚みそと鶏飯ぐらいでしたが、それ以外にも料理は多く補充等もしっかりいているので美味しくいただけました。コーヒーのベンダーが良いものでコーヒーも美味しかったです。奄美大島随一の繁華街である屋仁川(やんご)通りに面しているので食事に出掛けるのは便利でした。夕食無しのツアーはかなり割安なので、自由に地産の食事が出来るものを選ぶのも良いと思います。ホテルのレストランは昼も夜も営業していました。歩いて1分のところにローカルの123というコンビニがあり、港の方へ少し歩くとファミマの在りました。3分ほどでグリーンストアがあり、ここは24時間営業のようです。その2階にはダイソーも入っています。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
波浮港の網元の邸宅を改装した1軒を丸ごと使える古民家のゲストハウス。
投稿日 2022年11月02日
総合評価:4.5
島京梵天のご主人と話をしていて見せていただきました。鯛焼き屋さんの裏側にある元々は網元のお屋敷だった建物をリノベしてゲストハウスにしています。1軒貸しで1泊3万円以上しますが、4人分の寝具はあるそうですので、グループで宿泊すれば1名8千円くらいになります。2人分の寝具を持ち込めば6人くらいは泊まれます。キッチンもきれいで食器などは揃っていますので、元町辺りの寿司屋やスーパーでべっこう寿司や刺身を手配しておいて、持っていくのが良さそうです。お風呂は狭いので温泉施設で入って来るのがいいと思いますよとのことでした。朝食はお願いすれば作ってくれるそうです。建物の元々がしっかりしていて、襖など贅を凝らしているのでおすすめの宿です。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 4人とかで泊まればコスパは高い。
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.0
- 一般住宅用が1つ。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食のみ対応可能。
- バリアフリー:
- 3.0
- 古い古民家なので段差はあります。
-
波浮港に行ったらおすすめの店ですが、たどり着くのは大変。車の場合はかなり迂回します。
投稿日 2022年11月02日
総合評価:4.5
友人たちと車で波浮港に行き、「踊り子の里資料館」を見学した後に「旧甚の丸邸」に向かって階段を登りました。友人たちは階段を見て車に戻ったほどです。延々と階段を登った上に「旧甚の丸邸」があり、その横に「島京梵天」の店がありました。車道があるので店のご主人に電話を替わってもらい大島生まれの友人が運転してきましたが、かなり遠回りだったようです。ここへ行くのであれば車の場合港から階段を上がらない方が良いです。午前11時の開店ですが、早く着きすぎて6人のグループだったので早めに店を開けてもらえました。鯛焼きはどれも美味しかったですが、ビールを飲みながらいただいたハムチーズが絶品でした。羽が付いているので、流れ出た地図がカリカリで香ばしいです。鯛焼きの店ではありますが、裏手に古い民家をリノベしたゲストハウスもあり、1晩1組で借りることが出来ます。元網本の家なので建物も大きくて立派です。空いていれば見せていただけますし、ここに泊まるのはおすすめです。5人くらいは悠々宿泊できますが、車で行って温泉に入って、食材を買ってくるのが良さそうです。お風呂はありますが小さいですよとおっしゃっていました。近隣にはサイダー屋さんなどおしゃれな店もいくつかあるので隠れ家的なスポットです。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- 車の場合は港から階段は使わない方が良い。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
乗船したら後方の左側の座席が一番のおすすめ。船内の座席の窓は傷だらけ。
投稿日 2022年10月22日
総合評価:4.0
遊覧船に乗る場合はなるべく早く並んで進行方向左側の席がおすすめです。天候にも寄りますが、後方のオープンデッキの席が一番眺めが良いです。右側だと海しか見えません。また、船がかなり古いので船内の座席の窓のアクリルは劣化して細かい日々が入っていて、景色は良く見えません。天気が良いと太陽光線が反射するので写真を撮るのも難しいです。
ツアーでこの遊覧船に乗ることが多いと思いますが、その場合は佐井港から30分かけて仏が浦をクルーズして、現地では自由時間が15分(個人旅行で往復する場合は30分)しかありません。ツアーの場合はここから南へ5分ほどの牛浦港へ送られます。遊覧船はまた5分かけて仏が浦へ立ち寄って佐井港へ戻ります。これはバスが港近くに停められるのが牛浦港だからです。現地15分は短い気もしますが、急いでまわれば十分見学することは出来ます。- 旅行時期
- 2022年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
- 座るなら左側の席。右側は海しか見えない。
-
大間でマグロを食べるツアーの多くはここだと思います。最高に美味しかったです。
投稿日 2022年10月21日
総合評価:4.5
大間でマグロ丼を食べるのが売りのツアーに参加しました。大間岬に立ち寄った後はバスで10分ほどの小高い丘の上に建つこのホテルに来ました。てっきり港近くの食堂みたいな場所で食べるのかと思っていました。ホテルでは靴を脱いで大きな宴会場に通されるとグループごとにテーブルが用意され、出来たばかりのマグロ丼が並んでいます。コロナ禍では小さな食堂で詰め込まれるよりこの方が気持ち良いなと思いました。思ったよりも大きな丼に大きな赤みが4切れ、中トロが4切れ、大トロが2切れ乗っています。ビールから日本酒へと進んで、赤身から大トロへと進むローテーションを2回繰り返していただきました。正直マグロが大好きなわけではないのですが、大間のマグロは美味しかったです。今まで食べていたマグロが何だったのかと思えるほどです。脂の乗った中トロや大トロのとろりとした食感も何とも言えません。ツアーにしては良く出来たお昼ご飯でした。そしてツアーなので送らするかは分かりません。日本酒は下北半島の「関乃井」の冷酒でした。下北半島唯一の酒蔵でそのお酒はほとんどで地元で消費されるので、これも貴重だと思います。とても美味しかったです。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年10月21日
総合評価:4.0
青森市内から下北半島の北部の恐山や大間に車で向かうとすると必ず利用されるのが「下北半島縦貫道路」だと思います。現在は途中まで出来上がっていて、この道の駅のある横浜が終点になっています。(工事途中なので無料で使えます。)終点で降りたすぐにあるのでツアーバスなどは必ずここに停車すると思います。大きくは物産コーナーとレストランに分かれていて、トイレもきれいでした。道の駅にしては女性用は小さいように見えました。地産お野菜を売るコーナーや地元のお菓子を売るコーナーもあり楽しいです。レストランは期待していたのですが、帆立の有名な場所にしては刺身などの料理はありません。帆立丼と帆立フライくらいですが、とても美味しかったです。肉厚の帆立はフライにしても内部はレアで甘かったです。
- 旅行時期
- 2022年10月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月21日
総合評価:3.0
早朝の羽田からの便で青森に着いて、青森市内に着いたのは午前10時過ぎでした。朝ごはんも食べた後だったので、話のネタに小さい丼を作って2人で食べることにしました。のっけ丼は北海道の釧路で食べたことがあったので買っては分かっていますし、大体の値段も分かっています。青森ではまずカウンターでチケットを購入します。5枚綴りが1100円で、10枚綴りが2200円です。今回は1100円分を購入しました。次にご飯の店が1軒あるので、そこに向かいます。ご飯もチケット1枚です。後は各お店に立ち寄って好きなものをご飯に乗せてもらうだけです。ここまでは楽しいのですが、チケット1枚で小さな切り身が1枚2枚です。追加したくてもチケット制なので細かい追加は出来ません。出来上がったものを見るとこれで1100円という海鮮丼が出来ました。新鮮な市場の刺身なので味は良いのですが、出来上がりを見るとちょっとがっかりではありました。揚げ物の店でもチケットは利用できます。こちらは持ち帰りの場合は現金が使えますが、市場内では食べられません。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月21日
総合評価:3.5
ツアーの休憩で立ち寄りました。駐車場から湖畔に出て橋を少し渡りかけましたが、特に景色が美しいというわけではありません。駐車場の脇には数店舗の店があり、どこも名産のしじみ料理を食べさせてくれます。ここでしじみ汁をいただきましたが、濃厚な味わいでとても美味しかったです。お出汁はしじみだけということです。1杯250円なので話のタネに飲むのも良いと思います。お土産用のしじみは1キロ2500円ほどと結構なお値段ですが、小振りのアサリほどの大きさのあるしじみがゴロゴロしています。近隣であれば生きたものも良いと思いますが、持ち帰っても泥貫してから冷凍したほうが美味しいので、冷凍されたものを購入しました。200円で保冷バックとこ冷材を付けてくれました。それを持って行った保冷バックに入れるとその日の夜に帰宅しても凍ったままでした。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
元鯵ヶ沢プリンスホテルなので建物は素晴らしい。ビュッフェの食事は少し残念な内容だけど、大浴場には大満足。
投稿日 2022年10月16日
総合評価:3.5
ツアーで宿泊しました。元々は鯵ヶ沢プリンスホテルなので、建築はしっかり作られており、大理石を多用したところはプリンスらしさが残っています。隣接してスキー場と近くにゴルフ場があるところもプリンスホテルらしいです。エントランスは2階になっていますが、1階はスキー置き場になっていたり、更衣室があったり、スキーやスノボをするには便利な造りになっています。大きな大会や合宿があるのか著名なスノボの選手の写真パネルなども飾ってあります。客室はスキーを見越してなのかツインルームのソファがベットになるタイプのものでした。部屋のトイレや風呂もきれいで清潔な感じがしました。スキーやゴルフでは部屋の風呂も便利でしょうが、普通のツアーでは大浴場を利用します。大浴場もきれいで、露天風呂も気持ち良かったです。唯一ビュッフェスタイルの晩御飯にはがっかりしました。かなり高めのツアーだったのですが、この値段でこの料理は無いだろうと思いました。お客が少ないので料理の量も少ないです。青森に来ていながら機械が握ったようなすしなど食べたくなかったです。朝食もどこのビジネスホテルでも食べられるような料理のようでした。もう少し地産の食材を使えばよいのにと思いました。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 2.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2022年10月16日
総合評価:4.0
下北半島から津軽半島を巡るツアーで1泊しました。海岸線からはしばらく山の中を走ったスキー場の近くに馬門温泉はあります。近くには薬師堂があり、歴史のある温泉宿のようです。現在は現代的な李z-とホテルの建物に変わっていますが、大浴場は青森ヒバがふんだんに使われ、温泉の湯も気持ちよいですがヒバの香りも良いです。天気が良ければ露天風呂からは満天の星が見えると思います。客室は広めの12畳の和室で、奥にはイスとテーブルが置かれてあります。窓からは少し遠いですが、陸奥湾の海が見えます。夕日は望めませんが、朝日がきれいに見えました。部屋に冷蔵庫はありますが、飲み物は1階の売店か自動販売機になります。近隣にコンビニなど何もないので、必要がある場合は海岸線で買っておいた方が良いと思います。ツアーの夕食は1階の宴会場でした。テーブル席はかなり距離絵劣ってありました。セットの料理ですが、温かい料理はコンロに乗せてあるので熱いまま、冷たい料理は冷たいままに出されます。仲居さんの応対も良く、2人で食事していてもお吸い物は別々のタイミングで出していただけました。地酒も美味しかったです。残念なのは帆立の有名な場所にしては帆立がドンと出てくるような料理はありませんでした。朝食は地産のメニューもありました。
- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
昭和60年代から時間が止まったような懐かしさを感じるホテルです。
投稿日 2022年10月05日
総合評価:3.5
和室に素泊まりで2名で14,600円という値段でした。ちょうど都民割が再開され、1泊5,000円の割引があるので実際は1人2,300円で泊まることが出来ました。正直元の値段だと高く感じたと思います。大島甫ホテル全般に競争が無いのかホテルは古く、改修もされていないことが多いようです。昭和の景気の良い時期にホテルを建てたまま時間が止まったままのような気がします。それはそれでよいのですが、各所が古くなり汚れているままなのはどうかと思います。今回宿泊したのは旧館でしたが、少し新しい新館が海側をふさいでいるので景色は良くなかったです。旧館に泊まるとしたら最低でも5階で、最上階の6階がベストだと思います。また、旧館は2階からしかエレベーターが無いので年配の方や足の悪い方にはお勧めできません。部屋は全体的にくたびれた印象で、特にエアコンは室内に置くタイプのもので、設置されて30年以上は立っていると思います。冷蔵庫の中は霜がびっしりと付いています。トイレも古さは否めません。寝具は新しいものだったので気持ちよく寝ることは出来ました。素泊まりで予約したので食事については分かりません。温泉がウリですが、午後11時になると自動的に施錠されるようなので注意が必要です。ホテルの規模で言えば十分な大きさだと思います。屋内の湯舟は暑いお湯が出ていましたが、露天風呂はぬるくて風邪をひきそうでした。チェックアウトもフロントが開くのが午前7時30分からなので注意が必要です。
- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 客室:
- 2.5
- 全室喫煙が出来ます。
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 旧館には2階からしかエレベーターが無い。
-
盛岡市内からも至近距離で、温泉が素晴らしく料理も美味しく、季節によっては毎晩さんさ踊りが観られる。
投稿日 2022年09月20日
総合評価:4.5
阪急旅行者の2泊3日のフリーツアーで宿泊しました。新幹線と宿泊というシンプルなツアーです。現在は片道200円の盛岡駅からホテルまでの往復送迎も含まれていました。ただ、2日目に送迎バスに乗って盛岡市内へ出る際は片道200円がかかりました。盛岡駅出発は午後3時の1本だけなので、もう少し遊びたい場合は路線バスの利用になりますが、その場合は盛岡駅から630円でした。この路線バスはイオンモールや盛岡てづくり村を経由するので35分ほどかかります。終点の繋温泉からホテルまでは歩いて15分ほどですが、到着してから電話をすると迎えに来てくれます。これは無料です。ホテルのエントランスは2階になりますが、大きなロビーがあり、目の前に広がる御所湖が見渡せます。ここではシーズンに寄りますが毎晩さんさ踊りが午後8時15分から25分間開催されています。日替わりで保存会が変わるので、踊りや太鼓も違い、毎晩見ても楽しめますし凄い迫力です。午後3時からはロビーのウェルカムドリンクのコーヒーや紅茶、オレンジジュース、アイスキャンディーがいただけます。氷もベンダーがあるので、部屋飲みにも使えました。温泉は3回に大浴場があり、ここも良いのですが、2階にある南部曲り家の湯が良かったです。午前5時から午後10時までで、日替わりで2種類の湯を楽しめます。建築も素晴らしいです。食事はツアーに含まれていましたが、2晩とも違いとても美味しかったです。朝食はバイキングですが地産の料理(ひっつみ汁、盛岡蕎麦、じゃじゃ麺など)も多いです。客室については全ての部屋がレイクビューになっていますが、上層階の方が良いようです。12畳の和室に窓際に3畳ほどのイスとテーブルのスペースがあります。独立したトイレと広めの洗面台があり、部屋風呂もありましたが温泉があるので使いませんでした。
- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
アンワインド ホテル&バー 小樽の1階にあるレストラン。ハイティー仕様の朝食が美味しい。
投稿日 2022年08月10日
総合評価:4.0
アンワインド ホテル&バー 小樽の1階にあるレストランです。朝は宿泊者向けの朝食がハイティー仕様の3段重ねのプレートでサービスされます。2種類が日替わりですが、大きな変化はありません。広めのフロアにお客さんの数も少ないのでゆったりとした朝食が楽しめます。インスタ映えするのでお勧めですが、総体的な量は少ないです。飲み物もオレンジジュースとミルクと紅茶かコーヒーくらいなので同じ値段のホテルの朝食に比べると物足りないかもしれません。元々が外国人向けのホテルだった文化財の建物なので雰囲気は最高です。ランチは予約が出来るようで、ディナーも営業していましたが利用はしませんでした。同じフロアにバーイグニスがあり、こちらは宿泊客であれば午後5時から6時30分までアは3種類白3種類のワインが無料で飲むことが出来ます。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2022年08月10日
総合評価:4.5
大人9人での食事会だったので2階の3部屋続きを1部屋にしていただきました。広いスペースになってとても快適です。11,000円のランチコースにシャンパーニュをマグナムボトルでいただき、その後もブルゴーニュの赤と白と次々とワインもいただきました。さすがに老舗だけあって、サービスは素晴らしかったですし、お料理も美味しかったです。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年08月09日
総合評価:4.5
北海道を旅行して余市へ立ち寄った際に食事に行ったオチガビというワイナリーのワインの会が東京で開かれるということで参加してきました。ワインも楽しみでしたが、モナリザには一度行ってみたいと思っていました。美味しいワインと美味しい料理の組み合わせでとても楽しい時間が過ごせました。料理は見た目も味も素晴らしく、サービスも良かったです。恵比寿に店を開いて25年ということですが、美味しい店はちゃんと残っていくのだと感じました。シェフの経歴も素晴らしく、現在は亡くなってしまったスイスのローザンヌの近くにあったジラルデにもいらしたと知って懐かしく思いました。
- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年08月08日
総合評価:4.0
ここへ来るのは3回目です5店舗ある宇都宮の有名な餃子店が日替わりで4店舗営業しています。最初に案内されたテーブルの番号を覚えておきます。フードコートの様な形状になっていて、各店舗のレジで注文と支払いを先に済ませます。後は料理をがテーブルに届くのを持つだけです。レシートと店の名前の小さなスタンドを受け取って料理や飲み物と引き換えに店名のスタンドを返却します。それぞれの店によって味や形状も違うので食べ比べするのがおすすめです。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2022年08月08日
総合評価:4.0
平日は基本的に解放されていませんが、電話予約すると見学することが出来ます。入場料は1人200円です。基本は午前10時と午後2時とのことでしたが、7人なのでこちらの都合で午後1時に見学させていただきました。最初に島崎酒造に行き、案内人さんの軽トラについて洞窟に向かいます。何となくテレビの「ポツンと一軒家」みたいな感じです。洞窟内は非常に寒いので夏でも羽織るものも必要だと思います。洞窟は元々太平洋戦争の後半に戦車を製造する工場の近くに掘られたものだそうです。現在は醸造された日本酒を保管してありました。ワインなどの保管で洞窟を利用することはあると思いますが、日本酒では初めて見ました。一度は見ても良いと思います。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
どうくつ酒蔵の見学を申し込んで、案内人の方と待ち合わせ行きました。
投稿日 2022年08月08日
-
投稿日 2022年08月08日
総合評価:5.0
友人たちと7名でのドライブで、予約していきました。午前11時30分に到着しましたが、お客さんは誰もいませんでした。とても大きな平屋にはたくさんの炉が切ってあり、10人くらいで鮎を焼きながら食事が出来ます。土日や夏休み時期は予約は必須だと思います。オープンエアの表には那珂川の流れと対岸の森がきれいに見えます。まずは囲炉裏で焼く鮎と時間のかかる鮎ご飯を先に注文しました。後は稚鮎の唐揚げと刺身と甘露煮をつまみにビールや日本酒をいただきました。土鍋で炊かれた鮎ご飯は大目に注文してみんなで持ち帰りました。お店にもあるのかもしれませんが、プラスチックのパックと輪ゴムは持参しました。粗熱が取れたところでクーラーボックスに入れて持ち帰りました。お土産にも生鮎や甘露煮や開きなどもあるのでお勧めです。
- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 5.0


















































































































































