kojikojiさんへのコメント一覧全237件
-
西インド 5つの世界遺産を巡る旅
トラピックスの表記ツアーに行ってきました。
3か所の世界遺産である石窟群巡りは、それぞれたっぷりと見学時間があったので、その壮大なスケールを満喫できました。これだけ見どころが続くと、かえって記憶が混同しがちですが、私の場合は心配無用。kojikojiさんの旅行記があるからです。
いつもながら、多数の写真と詳しいキャプション。旅を振り返るには、最高のコンテンツです。いつもありがとうございます。
2月に行った東インド仏跡巡りが地味ながらマニアックな楽しみがあったのに対し、今回は観光の王道・世界遺産のパワーに圧倒されました。
また、2つの地域が密接な関係にあることを改めて知る、有意義な旅でもありました。
そんなわけで、連日35度を超す気温ながら天候に恵まれたツアーでしたが、最後に大どんでん返しが待っていました。
関東地方に台風がきていて、帰りの出発が12時間遅れになったのです。当初夕方7時30分発のフライトが、翌日の朝7時30分発に変更になりました。
急遽、現地旅行社の手配で、延泊が決まりました。1泊7200ルピー(現地ガイドさんの両替レートは1万円が5千ルピー)するとは思えないホテルでしたが、こればかりは仕方ないですね。旅にはアクシデントがつきものと改めて感じた次第です。
2026年06月04日09時44分返信するRE: 西インド 5つの世界遺産を巡る旅
アジャンタ・エローラのツアー素晴らしいですよね。おっしゃる通り帰国してしばらくするとどの石窟だったか記憶があいまいになりました。入る前にナンバーを振った入り口のプレートを必ず写真に残しておいたので何とかなりましたが…。先日の台風はずっと家の中にいて雨と風をやり過ごしましたが、ムンバイの空港で足止めだったのですね。天候の場合は旅行会社の免責になるので仕方ありませんが15,000円の費用で寝るだけではちょっと納得いかないですよね。我が家は2週間後くらいから再びのエアインディアでデリーへ飛び。翌日から北インドのカシミール地方のラダックとレーを巡るトラピックスのツアーに行ってきます。今回はチベット寺院でのへミス・ツェチェという仮面の祭りを観に行ってきます。この祭りはブータンやチベットでも観られるようですが、ツアーの値段が高いので諦めていましたが、今回割とリーズナブルだったのでビザもあるので申し込みました。妻には嫌がられましたが無理やり申し込んでいます。現在ポルトガルの旅行記を中途のままウズベキスタンで仲良くなった方からの要望もありウズベクの旅行記も作成しています。多分インド旅行までには終わらないので大変なことになりそうです。またお時間がありましたら旅行記にお立ち寄りください。お便りありがとうございました。2026年06月05日00時53分 返信する -
懐かしいポルトガル
kojikojiさん
クサポンです
ポルトガル旅行記懐かしく拝見しています。
レガレイラ宮殿はゲームの世界観があってお気に入りでしたが、日本の企業も絡んでいたのですね。
奥様、スリに遭われて大変でしたね。気持ちの切り替えが(-。-;
セリアに2個100円で小さなカナビラが売っています。
金、銀、燻銀があってお気に入りです。ファスナーと形状があえばオススメです。
これからの旅行記も楽しみに待ってます。Re: 懐かしいポルトガル
クサポンさん ご無沙汰しています。4月の妻の誕生日にプレゼントは何がいいと尋ねたら「旅行に行かないでくれ。」と言われ、毎年どこにも行かないGWにかけてポルトガルの旅行記に手を出してしまったら収拾が付かなくなりました。とりあえず写真とタイトルだけの下書きを作ったら(76)になってしまいました。もうどうなることやら。記憶も薄れてきていますが、面白いものでスケッチブックのスクラップしたものと日記を読んでいると記憶が蘇ってきます。妻は2回スリに遭いながら、切り替えが早いようで翌日にはケロッとしていました。その後は楽しいことばかりで旅を終えています。来週からウズベキスタンへ行くのでそれまでにシントラとケルースは終えたいと思っているのですが。100均のカラビナはいろいろあっていいですよね。お便りいただいて元気が出たので続きの旅行記頑張ります。いつもお気遣いありがとうございます。2026年05月08日17時48分 返信する -
いつも楽しく拝見しています
はじめまして
膨大な旅行のご経験とユーモアが溢れた旅行記、いつも楽しく拝見しております。
いつもは読むだけなのですが、今回ポルトガルがテーマということで思わずコメントしてしまいました。
私も今年のGWにポルトガルに訪れる予定があり、kojikojiさんの旅行記で勉強させていただきます。
続き、楽しみにしています
Re: いつも楽しく拝見しています
くまきちさん
はじめまして。旅行記にお立ち寄りいただきありがとうございます。旅行に行くのと次の計画と終わった旅行の整理と旅行記に追われる毎日で、1年半前に行ったポルトガル旅行記に手が付けられずにおりました。ようやく5月中旬まで旅行の予定も入れずに集中して作業をしようと思っています。GWにポルトガルへ行かれるということですが、多分まだリスボンすら出ていないくらいしか進まないと思います。いろいろな旅行記にポルトガルの話しを入れているようで、熱心に読んでいただいている何人かの方から「ポルトガルまだですか?」なんてお便りをいただいています。ポルトガルは言葉では言い表しにくいのですが、ヨーロッパの中でもハートに訴えかける何かが強い国だと思います。この後の旅行記でも書いていきますが、いろいろ足元の悪い所、石畳で滑ったり、歩道が狭かったり、岩でごつごつしていたり、そんなところでは荷物とか気を付けてくださいね。雨の日のリスポンと足元の悪いロカ岬で妻は2回スリに遭っています。私も1回ブリュッセルでやられていますが、狙われたらもう防ぎようがない気もします。後から考えるとジプシーの女性だと思うのですが、昔のような容姿ではなく、こぎれいでスマホ片手に写真を撮っていたりすると近くにいてもまず分かりません。ホテルの人も最近スリが多いとこぼしていました。妻もリュックは前に抱えていたのですが、足元が見えないので少しの間だけ背中に背負ったところをやられました。これはポルトガルに限ったことではありませんが。これからポルトガルに行かれるのにこんな話で申し訳ありません。
kojiKoji2026年04月11日23時00分 返信する -
インド旅行記 待ってました
大作の執筆、お疲れさまでした。
私が参加したツアーからまだ2か月もたっていませんが、懐かしく思い出しながら読み進めました。ガイドさんの説明よりも詳しく、いろいろと勉強になりました。ありがとうございます。
私たちのツアーについた現地ガイドさんは、「インド愛」に溢れた人でした。せっかくインドに、それもかなりマイナーな地域にわざわざ来てくれたのだからと、予定にない観光スポットにも何か所か案内してくれました。
また移動途中の各休憩所や朝のガンジス川に向かうガイドさんお気に入りの露店では、皆にチャイをふるまってくれました。「皆さんが日本に帰ったら、周りの人に少しでもインドのことを話してくれたらうれしい」という言葉が印象的でした。
kojikojiさんもそうだったようですが、竹林精舎やナーランダ佛教大学跡では、現地中学生の社会科見学の団体に会いました。本当に外国人と写真を撮るのが好きなのですね。私たちのツアーには若い女性がいらしたのですが、その人はまるで女優みたいに女学生からいっしょに写真をとるのをせがまれていました。
彼ら、彼女らの素朴さ、純粋さ、好奇心が将来のインドをより明るいものにしてくれるのではと感じました。
今回のツアーは、観光面ではインドの定番コース・ゴールデントライアングルなどに比べると地味で、少々物足りなさもありました。しかしそれぞれの場面で見られた熱心に祈る姿や最後にガンジス川で見た光景は、心に焼き付いています。
今回の旅は「目で見る観光地巡り」というよりは、まの当たりにした貧富の差も含めて「心で感じる旅」だったかもしれません。
私にとってkojikojiさんの旅行記は、旅のテキストです。今回は旅の復習に、そして5月の西インド旅行は、旅の予習になっています。
いつもありがとうございます、
2026年04月05日09時03分返信するRE: インド旅行記 待ってました
ありがとうございます。
おっしゃる通りに観光地というくくりで考えると物足りないかもしれませんが、その分他のことに集中できたのかもしれませんね。若い頃に「インドに行くと人生観が変わる。」なんて言われて行ってみたいと思ったことがありましたが、この年齢になって行ってみて良かったと思いました。さすがに個人でバックパッカーの旅は出来ないかもしれませんが、もう少しインドには向き合ってみようかと思います。6月のラダック・レーの旅もより楽しみになってきました。ムンバイとオーランガバードの旅も良かったので、ぜひ楽しんでいらしてください。巨大な遺跡なので2時間ほどの観光時間で全部見られるか心配でしたが、十分堪能できると思います。地元の人との乗り合いのエレファンタ島も良かったです。良い思い出が出来ますように。現在進めている韓国の旅行記が終わったらポルトガルに手を付ける予定でいます。こうやってお便りいただけると本当に旅行記作成の励みになります。改めてありがとうございました。2026年04月05日14時11分 返信する -
初めまして
kojikojiさん オカンカンと申します。
北欧の旅、楽しく拝見させていただいています。実は6月にストックホルム~シリアラインでフィンランドと計画を立てているもので、参考にさせていただいています。
公共交通でアプリを入れて切符を購入するか悩んでいたのですが(世代的に苦手)、どうやらkojikojiさんクレジットカードで全ての交通機関に乗ってらっしゃるようで、1~2年前の情報のガイドブック等だと、普及していないなどの記事が出ていました。
ヴァーサ号博物館にも行きたいし、帰りはフェリーでガムラスタンまで出たいし、フェリーもクレジットで乗ってらっしゃるので、全て網羅されていると考えていいのでしょうか?
5回以上乗らないと1日券も無駄だと聞きました。
クレジットタッチ入場したら、出るときは何もしないでいいのですね?
色々とめんどくさい事を聞いてしまい申し訳ありません。
詳しい使用方法等、お手すきの時に教えていただけたら嬉しく思います。
ありがとうございました。
Re: 初めまして
オカンカンさん、始めまして。
旅行記にお立ち寄りいただきありがとうございます。シリアラインの旅はおすすめです。今回2回目で真冬でしたが、6月であれば素晴らしい風景を船上から見ることが出来ると思います。2019年と少し古いですが5月に行った旅行記があります。
https://4travel.jp/travelogue/11494723
ヘルシンキのクルーズターミナルは新しいものに変わっていますが、船はこのセレナーデ号の方が凄かったです。ハッピー・ロブスターというレストランも良かったです。
現在は日本語で予約も出来るみたいですね。
https://www.tallink.com/ja/on-board/fleet
2回ともツアーだったので個人では予約はしていませんが。
ヘルシンキではトラムとかは利用しませんでしたが、ストックホルムでは地下鉄とトラムとバスと船は利用しました。
どれも非対面で読み取り機にクレジットカードをタッチすればそれで終わりです。降りるときはもう必要ありません。乗り換え時もタッチは必要ありませんでした。ただ車内検札はしっかりしているので、その際はクレジットカードがすぐに出せるようにしておいた方が良いです。日本でもよくあるハンディの読み取り機みたいなのをかざすとちゃんとお金が払われているか分かるようでした。75分以内であれば何度も乗り換えられ、地下鉄からトラムも可能です。我々も1日券も考えましたが3回しか使わないので購入しませんでした。正直800円近い金額は高いですが、全くストレスなく移動できるのはありがたいと思いました。移動経路や度の停留所で乗り降りするかはグーグルマップで簡単に検索できました。個人で旅行される場合は市内の移動よりもクルーズターミナルから市内への移動の方が必要な情報になると思います。旅行記にクルーズターミナルをカタカナと英文を表記しているのは、その英文をコピーしてグーグルマップに貼り付けて検索すると位置が分かるからです。旅行記が参考になることと楽しい旅になりますようお祈りしています。また何かあればお問い合わせください。分かる範囲でしたらお答えできると思います。
2026年03月19日00時18分 返信する -
ラウンジについて
いつも楽しく読ませていただいております。個人的にはポルトガルの滞在記事を楽しみにしています。旅行というより、住むように過ごされたのではないでしょうか?とても興味深いです。ところで、海外旅行に多く行かれているkojikojiさんにご相談があります。空港ラウンジは利用されていますか?近年、海外旅行に年2回ほど行くようになったので、ラウンジが使えるプライオリティパスがついているような、クレジットカード等を検討しています。kojikojiさんは、どのように活用されていますか?2026年03月11日20時09分返信するRE: ラウンジについて
びりけんたろうさま
旅行記にお立ち寄りいただきありがとうございます。空港のラウンジですね。実は私の海外旅行の中で一番のウイークポイントで、ほとんど利用したことが無いのです。プライオリティパスなども調べたことはあるのですが結局は申し込まないままになっています。ツアーなどで旅行をしていると詳しい方がおられて、その時はいろいろ教わるのですが、結局そのままで…。昨年もニュージーランドのクルーズで仲良くなったご夫婦のカードでご一緒させていただいたのと、この1月に行った現在旅行記作成中の北欧のツアーで詳しい方がおられて、手持ちのANAのゴールドカードとANAの航空券で初めてストックホルムの空港ラウンジを利用しました。(その件についての旅行記ももうすぐアップできると思います。)これからもう少し勉強してみようと思います。
ポルトガルの件はずっと気になていて、旅行記にもちょこちょこ書いているのでいろいろな方からまだですかとお話しいただいています。今年の夏はそのために7月8月は旅行を入れずに頑張ろうと思っています。30年近く前に長く旅をして良かったので妻に見せたいと思い予定を作ったら28日になってしまいました。トラブルもあり舞いsたが素晴らしい旅行だったので埋もれたままにするのは勿体ないと思っています。写真の整理は出来ているので、溜まっている旅行記が終わり次第手を付けようと思います。びぼうっろくのような無駄に長い旅行記を読んでいただいてありがとうございます。こうやってお便りいただくと頑張ろうという気になれます。2026年03月11日21時45分 返信する -
インド 仏跡巡りの旅
トラピックスの表記ツアーに行ってきました。
総勢12名で大型バスを利用したため、車内ではゆったりと寛げましたが、何度か大渋滞に巻き込まれました。とくに4日目は、ホテルを朝7時半に出発、最初の観光地に着いたのが昼食抜きで午後3時半でした。道幅が狭いところが多く、すれ違うのに時間がかかったうえ、踏切での列車通過待ちが数回あったからのようです。
私にとっては二十数年ぶりのインド旅行でした。今回はガヤまで飛んで、その周辺の狭い範囲の地域を3日間かけてまわったわけですが、ガイドブックによると、この地はインドの中でも最貧困州のひとつだそうです。
各観光地に着くと、物売りや物乞いの人たちがすぐに寄ってきます。一昔前のアジア旅行の定番の光景でしたが、それがいまだに残っていることに、インドの厳しさを改めて感じました。
ホテルはどこもとくに問題はありませんでした。ベナレス以外は繁華街に近く、夜出歩いても治安の不安もありませんでした。
食事は2日目の昼食(空港内のレストランと書いてありますが、フードコートでの食事でした)以外は、ほとんどビュフェスタイルですが、あまり選択の余地はありませんでした。
それとこれがkojikojiさんにとって一番残念のことかもしれませんが、2,3日目はアルコール類が飲めません。4日目からは州が変わるので大丈夫ですが、缶ビール1本500ルピーでした。
気候は日本の初夏といった感じです。昼間は半そで1枚でも大丈夫ですが、朝晩は少し冷え込むので、羽織るものを持っている人が多かったです。
あとエアインディアでは、機内の個人用モニターが使えませんでした。なので何か時間つぶしになるものを用意しておくといいかもしれません。私は本を持っていたのですが、手元のライトを点滅するのは自分では操作できず、そのたびにCAさんを呼ばなければいけないので面倒でした。
ではどうぞお気をつけて、行ってらしてください。
旅行記も楽しみにしています。
2026年02月14日13時43分返信するRE: インド 仏跡巡りの旅
なんと貴重な情報でしょうか。ご連絡ありがとうございました。
知りたかったことの多くが書かれていましたが、その対応としていくつかご質問させてください。機内では小型の懐中電灯を持って行って読書などは対応しようと思います。あとタブレットも持って行った方が良いかもしれませんね。エアインディアの国際線は23キロと記載があったのですが、国内線も23キロまで大丈夫でしょうか?一昨年は国内線はLCCのインディゴ航空だったために15キロという制限がありました。それと国内線では充電ケーブルやバッテリーやカメラ類は全てて持ちだったでしょうか?これも前回の旅では結構面倒でした。ホテルは多分一緒だと思いますが、各ホテルには冷蔵庫はありましたでしょうか?元々缶酎ハイなどは持っていくつもりでしたが、氷は危なさそうなので冷やせるかどうかが気になります。それと各ホテルのミネラルウォーターは部屋にありましたでしょうか?夜遊びが多少で来そうなのは楽しみになりました。お時間のある時にご教授いただけると幸いです。2026年02月14日18時02分 返信するRE: RE: インド 仏跡巡りの旅
こんばんは。
私はあまり荷物を持ち歩かないので、重量は気にしたことがないのですが、ネットでみると国内線は15キロまでですね。ただし国際線と国内線がセットになっている場合は、国際線の基準が適応されるとありましたが、さてどうなのでしょうか。
電子機器やバッテリー類はすべて手荷物に入れる必要があり、チェックも厳しかったです。
2,3日目に滞在するビハール州は、アルコールに対する法律が厳しく、持ち込み自体が禁止されています。ガイドさんの話では、搭乗前の荷物検査で見つかると、外国人といえども罰せられるとのことでした。それで同じツアーのかたは、ホテル出発前にビールを全部フロントの人にあげていました。
冷蔵庫は各ホテルにあり、ミネラルウォーターも1部屋2本、バスの中でも1人1本配られます。観光面で個人的によかったと思うのは、マハーボディー寺院です。夜遅くまで開いていて、各国の信者さんが熱心に祈る姿は、さすが仏陀の聖地と感じました。あとボートに乗ってのガンジス河クルーズは、日の出が拝め、感動的でした。
2026年02月14日19時39分 返信するRE: RE: RE: インド 仏跡巡りの旅
さらに貴重な情報をありがとうございました。
水は持って行かなくても大丈夫ですね。以前行った際もホテルの水も大きなもので旅行中にたくさん溜まってしまい、最後のホテルに置いて来たことを思い出しました。アルコール類は持って行かない方が良さそうですね。これは全く知らない情報でしたので助かりました。重たい思いをして持って行って、置いて行くのは忍びないです。ガンジス川の朝日を早く観たい気持ちになりました。ありがとうございました。2026年02月15日02時13分 返信するRE: インド 仏跡巡りの旅
hanedasunさま
本日早朝に帰国いたしました。事前に教えていただいた情報が非常に有効で的を得ていて助かりました。一番悪い状態を想定して行ったので、実施にはすべてポジティブにとらえられました。今回eVISAを自分で取得して行ったのですが、申請書類と承認されたVISAの書類とを間違えて空港に行ってしまい、エア・インディアには現地取得する旨の申告と万が一入国できない場合は自己責任という誓約書にサインさせられました。阪急のカウンターに戻って係員の方に書類をPDF化してもらい、近くのセブンのコピー機で出力できたので実際の入国は問題なく出来ました。今回のデリー行きの機体はヴィスタラという提携会社のものだったので新しく、モニターも照明も問題ありませんでした。機内のWi-Fi環境も無料で、ライで写真まで送ることが出来ました。さらに空いていたので3列席で横になっていくことも出来ました。ガイドさんは前の週と違う方でしたが、ちょっととっつきにくい雰囲気でしたが、実際はシャイな方だったようです。3泊目のパトナのホテルの部屋がプレジデンシャルスイートだったので翌日お礼をいうと「ごめんなさい、本当は先日のブッダガヤもスイートだったのですが間違えて他の方にしてしまいました。」とのことです。4泊目のラマダもすごいスイートの部屋でした。2人で話したときに「何でうちだけ優遇してくれるのですか?」と尋ねると「一番最初に仲良くしてくれたじゃないですか。」というそれだけの理由だったようです。バスの移動の情報もありがたかったです。踏切の1時間渋滞も翌日のお昼が3時半というのも全く同じだったのですが、教えていただいていたのでクーラーボックスにジュースや水を冷やしていったのとお菓子を持って行ったので難を逃れました。ブッダガヤでは翌朝に隣接する「日本寺」へ参拝した以外はホテルの部屋でくつろいでいました。写真もたくさん撮ることが出来て、これから旅行記の準備を進めますが、北欧のフェリー旅がまだ途中なのとその後の韓国があるので少し先になりそうです。まだアップ出来たら連絡させていただきます。取り急ぎ旅のご報告とオン礼させていただきます。kojikoji拝
2026年02月23日16時57分 返信するRE: RE: インド 仏跡巡りの旅
> お疲れさまでした。
とても楽しめたようで、よかったです。
私はせっかくインドのビザを取り、6か月間有効ということなので、5月に同じトラピックスの「西インド紀行6日間」に行くことにしました。kojikojiさんは、同じコースをいらっしゃっているのですね。またなにか質問させてもらうかもしれませんので、よろしくお願いいたします。
2026年02月23日19時14分 返信するRE: RE: RE: インド 仏跡巡りの旅
「西インド紀行6日間」ということはムンバイからオーランガバード、アジャンタとエローラとエレファント島ですね。懐かしいです。記憶は残っていますので何かお手伝いできることがあればと思います。私もマルチプルのVISAがあるのでジャイサルメール方面にも行ってみたいと考えています。2026年02月23日20時57分 返信するRE: RE: RE: インド 仏跡巡りの旅
ようやくインドの旅行記が終わりました。お時間がありましたらお立ち寄りください。新しい阪急交通社のパンフレットに「ヘミス・ツェチュ祭りとインド最北の地ラダック7日間」というツアーを見つけ、妻の了承を得ないままに申し込んでしまいました。eVisaもったいないですからね。2026年04月04日18時59分 返信する -
アクツェントホテル/Akzent Hotel Schranne
アクツェントホテル/Akzent Hotel Schranne
は、良いお部屋でしたね!
クリスマスマーケットのマグ集めに目覚めた地です!RE: アクツェントホテル/Akzent Hotel Schranne
クリスマスマーケット巡りの沼は深いですよ。ハマると5年くらいは抜け出せませんのでお気を付けを。グリューワインのカップもほどほどに。2026年02月06日03時08分 返信する -
ケルン!
ケルン大聖堂を実質1時間くらいは、初めてではつらかったっす。。
今度は1日いたいです。RE: ケルン!
> ケルン大聖堂で1時間は最低でもかかると思います。1時間でマーケットを巡って1時間で食事して、往復のシャトルバスの移動を考えたら半日は必要ですね。2026年02月06日03時06分 返信する



