項目別評価
- アクセス 3.29
- コストパフォーマンス 3.71
- 接客対応3.81
- 客室3.13
- 風呂3.83
- 食事4.33
- バリアフリー3.75
クチコミ(9)
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大間でマグロ丼を食べるのが売りのツアーに参加しました。大間岬に立ち寄った後はバスで10分ほどの小高い丘の上に建つこのホテルに来ました。てっきり港近くの食堂みたいな場所で食べるのかと思っていました。ホテルでは靴を脱いで大きな宴会場に通されるとグループごとにテーブルが用意され、出来たばかりのマグロ丼が並んでいます。コロナ禍では小さな食堂で詰め込まれるよりこの方が気持ち良いなと思いました。思ったよりも大きな丼に大きな赤みが4切れ、中トロが4切れ、大トロが2切れ乗っています。ビールから日本酒へと進んで、赤身から大トロへと進むローテーションを2回繰り返していただきました。正直マグロが大好きなわけではないのですが、大間のマグロは美味しかったです。今まで食べていたマグロが何だったのかと思えるほどです。脂の乗った中トロや大トロのとろりとした食感も何とも言えません。ツアーにしては良く出来たお昼ご飯でした。そしてツアーなので送らするかは分かりません。日本酒は下北半島の「関乃井」の冷酒でした。下北半島唯一の酒蔵でそのお酒はほとんどで地元で消費されるので、これも貴重だと思います。とても美味しかったです。
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大間港から南東に1㎞ほどにある、温泉宿泊保養施設です。温泉大浴場のみ利用しましたが、泉質の良い大きな風呂で良かったです。マグロのシーズンに大間港で開催される「日曜日はマグロだDAY」の実行委員会がこの施設内にあります。マグロだDAYでは、マグロの解体ショーと切り身の即売、その場で調理したものが出る食堂がオープンします。解体ショーも見ものですが、この食堂でのマグロが絶品でした。
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大間の市街地から車で10分くらいの丘の上にあります。
温泉入浴施設とレストランがあります、ほとんどが地元の方々の風呂のような
日帰り入浴利用です。宿泊もできますが部屋がゲームコーナーの前にドアがあるような
造りで宿泊するにはあまり落ち着けないと思います。風呂は洗い場がやたら広い印象でやや古い施設です。入浴だかなら気持ち良いお風呂です -
本州最北端の大間崎近くにある大間温泉は1980年に掘り当てたという塩化物泉で、このおおま温泉(大間温泉海峡保養センター)の施設も1982年に建てられたまだ新しい建物。
海岸線からはちょっと離れた閑静な林の中にあり、中にはゲームコーナー、食堂、ちょっとしたお土産屋さんも入っています。
宿泊もできるほか、日帰り入浴もOKなので、このあたりでお時間がある方は行ってみては?
日帰り入浴の場合、まずフロントで入浴料金を払い、タオルが必要な方は買うようになっています。
利用時間、料金などの詳細は、次のおおま温泉のサイトでどうぞ。
https://www.omaonsen.com/hotspring/
私が日帰り入浴で行ったのは平日の昼間だったせいか、お客さんはずいぶん少なく、静かにゆっくり入浴できました。
浴場へ向かう途中に、町歩き用程度のバッグが入るロッカー有り。
大きく清潔な銭湯と言った雰囲気で、サウナもあるのに露天風呂が無いのは惜しい。
湯温は熱からずぬるからず。ゆったり浸かっていられました。
シャンプーとボディソープはあったのに、ドライヤーは男女共用の洗面台でしか見かけなかったのは不便だなあ。
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下北半島の大間岬から少し内部に入った場所。さすがに刺身はマグロを期待しましたが海鮮料理がメインで良かった。ホタテも抜群なお味と鍋には最適な料理でした。風呂も広くてゆっくり出来ますし洗い場も広い、地元方々が入っていて安心感も増しています。時間が無くもう一度行きたい場所でした。
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ツアーの昼食で立ち寄りました。
入口で靴を脱いで、
スリッパなしで食事会場へ。
大間のマグロ・陸マグロ食べ比べ!
陸(おか)マグロとは大間牛のことです。
つまり、マグロ丼とすき焼きでした。
バスガイドさんによると、
大間のマグロは、
ほとんど築地に行ってしまうそうで、
地元ではほとんど食べないとか。
マグロ丼は・・・5切れでした(笑)
聞いてびっくり!
結構なお値段でした。
そんなに貴重なんだ・・・
マグロの解体ショーもあるようです。
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宿泊で利用する人は少ないのか、客室は少なくてせまいです。
そのかわりお風呂は大きくて、サウナもあり立派です。
漁師の方がお風呂に多く、大きな声で地元の言葉で話しているのでにぎやかです。
料理もボリュームがあって、おいしかったです。 -
大間崎まで観光に行った際寄りました。
入り口に顔出しボードがあるので是非写真を撮りましょう
温泉は内湯のみ。開放的な感じです。銭湯を大きくしたようなイメージ
料金も手頃です(300円台)
施設内には食堂も用意されています。 -
”下北半島一周”をしたくて、ちょうど半島の中間の宿としては最適な立地でした。大間岬も近くて「海鮮丼」の食べ歩きや海産物買い物にも宿から車で10分たらずで行けました。部屋の備品等は”昭和”を感じさせる雰囲気で”なつかしさ”を感じさせられました。また洗面所・トイレは共同使用となっているので若干の不便さがあったが、プライスから見れば納得かも!
おおま温泉 (大間温泉海峡保養センター)のクチコミ一覧(9)
施設詳細情報
| 住所 | 青森県下北郡大間町大間内山48-1 |
|---|
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- エリア: 下北半島
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