kojikojiさんのクチコミ(58ページ)全1,224件
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投稿日 2009年04月27日
アンコール ヴィレッジ ホテル スモール ラグジュアリー ホテルズ オブ ザ ワールド シェムリアップ
総合評価:5.0
大きなホテルはあまり好きではないのでヴィラタイプのこのホテルにしました。空港の送迎も専用車なので気持ち良いです。何よりゲストハウスのお兄ちゃんに交じって民族衣装を着た奇麗なスタッフのお姉さんが名前を書いたカードを持って待ってくれているだけで感激です。
オープンエアのフロントでチェックインすると池の周りのウッドデッキの上を歩きヴィラへ進みます。部屋は広くゆったりとした造りで池に浮かんだように見えます。
当時1ルーム朝食付きで100ドルしなかったと思います。やはり池に浮いたレストランの朝食も良かったです。午前の観光の後にホテルに戻るので昼食はホテルでとる事が多かったですが、レストランは一つなので1週間もいると飽きてくるのが難点でしょうか。別棟での民族舞踊のディナーショウも良かったですが、後は真っ暗な道を懐中電灯を持って(周辺の夜は真っ暗でした)カエルのフライなどを食べに出ていました。ホテルにはアンティークショップが入っていて、市場周辺などで売っているものよりクオリティの高い物が沢山ありました。敷地の一番奥にあるプールもジャングルの雰囲気がありながら洗練されていて気持ち良いところでした。欧米の観光客も3~4日の滞在のようであまりプールでゆっくりする人はいませんでしたので、ずっと貸切プールでした。スタッフは常駐していませんが電話が置いてあり、電話すると2分ほどで冷たいビールが届きます。こんな美味しいビル2ドルで良いの?と思いました。メンテナンスの人たちも気さくで、植栽のメンテをしている人たちとは仲良しになり、毎日変わったフルーツを御馳走になっていました。ホテルのエクスカーションは高いので自分で街中で手配した方が良いと思います。それ以外は欠点の無いホテルだと思います。今思い返しても夢のような1週間でした。- 旅行時期
- 2001年05月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年04月27日
総合評価:4.0
ニャチャンの鉄道駅からタクシーで5ドル、かなり街の外れの岬の上にあります。手前は大きな集落があり奇麗にペイントされた漁船が数百隻停泊しています。(ここの散歩はサンダル必須)ホテルはフロントの建物とレストラン棟、そして別荘のような建物が数棟に分かれています。敷地は広大で岬の南側はプライベートビーチです。海の家もあり海水浴後のフォーは格別だと思いました。部屋は1棟の建物に幾つかの玄関があり、2~3部屋に分かれています。4泊の滞在でしたが、朝食に行くのが少々面倒臭いのと街中まで行くにはタクシーを呼ばなければならないのが難点でしょうか。島巡りなどのツアーはフロントで申し込め、送迎もあるので問題はないでしょう。皇帝の別荘(バオダイヴィラ)と言うには大袈裟ですが、サイゴンの喧騒の次の滞在でしたのでホッとするホテルでした。
- 旅行時期
- 2001年05月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年04月27日
総合評価:4.0
4日程滞在しましたがチェックインした後はベットメイクの人たち意外に廊下で人に会いませんでした。唯一中庭のプールで他のお客に会うくらいです。フエでは大きなホテルだと思います。立地も良く繁華街にも関わらず静かでとても気に入りました。外出した後はクールダウンする意味でもプールがあるのは良かったです。当時は1階に1ドルレストランと言うのがあり、メニューが全て1ドル!料理のレベルからするとバリュープライスだと思いました。部屋も広く、エアコンやシャワーも特に問題があった記憶はありません。
- 旅行時期
- 2001年05月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2009年04月27日
総合評価:4.0
当時いろいろな女性誌で取り上げられていたので4泊ほどネットで予約しました。ニャチャンからのオープンバスで早朝の街外れでバスを降りるとホテルの三輪車が迎えに来てました。夜行バスの疲れもあってこれには感謝しました。2部屋あるスイートに泊まりましたが、天蓋付きのベットはロマンチックだと思います。小さいですがベランダもあり、通りを行き交う人を眺めているのも良いでしょう。黄昏時のランタンに明かりが灯る頃はなんとも言えない情緒があります。難点と言えばトイレとシャワーは期待しないほうが良いでしょう。当時のホテルスタッフはとても真面目で気持ちよかったです。セキュリティの為にフロントに交替で寝泊りしていますので、夜遅くまでいろいろ話をしたのを思い出します。
朝食は少し離れた日本橋近くのレストランでした。
三日もいると通りの店の人とも顔見知りになり、一週間もいたら住んでいる気分になると思います。通りは土産物屋が乱立し始めた頃で、当時も数年来るのが遅かったと思いましたので、今では雰囲気もだいぶ変わっているかもしれません。- 旅行時期
- 2001年05月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2009年03月31日
総合評価:5.0
ヴァレッタの旧市街のアッパーバラッカーとロウアーバラッカの公園の中間、ヴィクトリアゲートの上にある家族経営の小さなホテルです。部屋を予約する時は絶対にハーバービューがお薦めです。特に屋上に面したシングルとダブルの部屋が気に入っているので必ず部屋番号で予約します。最上階には他のフロアからほとんどお客が来ないので占有できるでしょう。ここからは朝夕にヴァレッタの港に出入りする大型客船やフェリーが望めます。運が良ければ朝食をとっている2階のレストランの目の前を航空母艦のデッキに整列したイギリス海軍のセーラ服を見られるかもしれません。中世のヴァレッタに浸りたい人にはお薦めですが、古い建物ですのでエレベーターは途中までしかないし、エアコンは別料金ですがそれにも増した魅力を感じます。タイトルの意味は
映画「ミュンヘン」でアテネという設定でしたが犯人をホテルで爆殺するシーンで出てきます。爆破された窓とレストランのテントが新しくなっていました。- 旅行時期
- 2007年08月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年01月14日
総合評価:4.0
桂林の街の中心部からは離れていますが、桂林の独特の風景をホテルから楽しむには良いと思います。
部屋のデザインも中国的でありながら洗練されていました。夜は中国的にピンクにライトアップされますが、夜のクルーズではホテルの前を航行するので分かりやすかったです。スタッフも気さくでしたが、ウエスタンレストランは正直お勧め出来ません。パスタやピザをレシピを見ただけで作ったらこうなるだろうという感じを楽しめます。中華レストランは美味しかったです。- 旅行時期
- 2006年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2009年07月21日
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投稿日 2009年07月21日
総合評価:4.0
泰山の麓にあるホテルです。こんな所にと思えるほど贅沢な敷地に贅沢な空間を持った建物です。ラマダグループのホテルの中でもクオリティは高いと思います。
私の泊まった部屋からは泰山が奇麗に望めました。繁華街からは遠いので、夜遊びには向かないと思います。- 旅行時期
- 2009年07月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年08月13日
総合評価:5.0
カッパドキアではどうしても洞窟ホテルに滞在したくて探し出しました。部屋は20ドルくらいからありましたが、一番良い部屋のシングルユースで40ドルでした。シンプルな部屋ですが清潔で気持ち良かったです。ホテルの主人は1日20ドルで郊外を案内してくれました。(ガソリン代金は実費で別)一日ツアーでも20ドル以上するので高い感じはしませんでした。スケッチをしたかったので助かりました。お祈りの時間は強制的にツアーは中断されるのはご愛敬です。
- 旅行時期
- 2002年10月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2009年07月10日
総合評価:4.0
イ和園の見学の際にお昼時に行きました。10月の国慶節の休みの日でしたが予約も無く入れました。数日前も宮廷料理だったのですが、料理よりもここで食事をするのが目的でした。でも料理はどれも美味しかったです。特に海鼠の旨煮は絶品でした。問題はここで食事をした後に山頂のチベット寺院まで登るのは大変だと言うことです。一人200元のコースを注文しました。
- 旅行時期
- 2004年10月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2009年09月11日
総合評価:5.0
キプロスを2週間ほど旅行するに当たって、路線バスやサービスタクシーの利用も考えたのですが、一般のタクシーを予約して移動するのが便利でした。2001年当時の目安としてパフォス空港→リマソル:4,500円(70キロ)リマソル→パフォス(3か所観光立ち寄り付き)5,500円。パフォス→ラルナカ(3か所観光立ち寄り付き)10,000円。スタヴロヴィニー修道院やペトラ・トゥ・ロミウやアポロン神殿なども移動のついでに観光出来てしまいます。おまけに運転手さんと仲良くなると休憩時の飲み物や軽食も御馳走になれました。ホテルや街中のタクシー会社で予約できますが、値段交渉は忘れずに。
- 旅行時期
- 2001年06月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2009年12月17日
総合評価:4.0
先日格安ツアーに参加した折に宿泊してきました。
周囲はおおよそ香港とは思えない街外れのベットタウンのようです。ホテルの前にはバスターミナルと鉄道駅(大学駅)しかありません。店はキオスクのようなセブンイレブン(午後11時閉店)くらいでしょうか?ホテルの部屋での飲み物などはホテルに戻る前に用意した方が賢明です。そう書くとあまり良くない印象を持たれるかもしれませんが、2009年に開業したばかりなので部屋は新しいので気持ち良く滞在出来るでしょう。部屋は郊外だけあってかなり広めです。バスタブとの境界壁もガラス貼り(スクリーン付)なので余計広く感じます。シャワーブースも別にあり化粧台も広めです。窓からの眺望は正面の湾が見渡せる方が良いようです。反対側は山と鉄道線路と高速道路だと思います。部屋数に対してフロントは小さいのでチェックアウト時は時間に余裕を持った方が良いでしょう。エレベーターのセキュリティーとしてカードキーを読み込ませないと昇りのボタンは押せないので注意が必要です。- 旅行時期
- 2009年12月
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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香港で有名な鳩料理の店 ブルース・リーの映画「ドラゴン危機一髪」のロケ地
投稿日 2009年12月17日
総合評価:4.0
KCR(九龍・広東ライン)線の沙田駅からマンション街を20分ほど歩くと思います。線路際の歩道橋を渡ると別世界。夜に行くと長い階段に延々と赤い提灯が灯り幻想的な雰囲気です。階段の脇は鳩舎になっています。この店は鳩のローストで有名な店です。忘れずに鳩卵のメニューも忘れずに。(数に限りがあるので遅い時間には売り切れの場合もあります。)豆腐料理や沙田名物の粥も美味しかったです。ブルース・リーの映画「ドラゴン危機一髪」のロケに使われたそうです。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2009年12月20日
総合評価:5.0
いろいろなガイドブックを見ても意外に行きにくい印象を持つ西貢ですが、実際は以外にも簡単に行けました。MTR全灣線の「油麻地」でMTR観塘線に乗り換えて「彩虹」で降ります。C3出口で地上に出ると目の前に1Aのバス停留所が見えます。こちらは5.5ドルですがお勧めできません。停留所が30くらいあります。並んでいたおじさんに「西貢まで行くならあっちのミニバスが絶対早い。」と勧められました。こちらも1Aのバス停の30メートルほど前なのですぐに分かります。西貢まで約20分のドライブです。終点で降りた所から海鮮レストランが続いているので間違える事は絶対にありません。店はたくさんありますが、「通記海鮮酒家」に入りました。他の店も英語が通じますが、この店は日本語を流暢に話す女性の店員さんがいました。生簀の前で店の人と値段交渉したり調理方法を聞いたりするのはここで料理を食べる醍醐味でしょう。
40センチくらいの巨大蝦蛄に膏蟹、ハマグリみたいな貝にエビを1斤頼んだら2人で食べきれないくらいでした。特にエビを半分にスライスして蒸してニンニク醤油を掛けたものは絶品でした。ビールを3本飲んで
デザートをいただいて580ドル(6500円くらい)でした。400ドル以下でコースメニューもありますが食べたい物を食べたいだけ注文した方が楽しいと思います。- 旅行時期
- 2009年12月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
中国農民画は文化大革命期に陝西省西安市戸県で誕生したそうです。現在は上海郊外の金山区が有名で値段もかなり高いようです。西安のお土産物屋には必ず置いてあるアイテムでもありますが好みは分かれると思います。そんな中で見つけたリュウさんとそのご両親と奥さんの作品はとても魅力的でした。
金額もお手ごろなので気に入ったものを買い求めてはいかがでしょうか。鼓楼の北側の北覚巷通り辺りが種類も豊富です。- 旅行時期
- 2010年03月
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投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
鼓楼の北側の北覚巷通りを斜めに入り、清真大寺の方へ「くの字」に曲がる角の左側に丁(ディン)さんの店があります。欧米のガイドブックには写真入で掲載されているのでお客は欧米人がほとんどです。店は丁さんご自身と娘さんが仕切っています。50元の作品集を買うとサインしてくれます。版画は150元と言われますが枚数を買うと安くなると思います。
鮮やかな色とデザインはキースヘリンクのようにも見えます。「収柿子」と「山間公路」の2点購入しましたが額装するととても映えるのでもっと買ってくれば良かったと後悔しています。- 旅行時期
- 2010年03月
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投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
陝西省鳳翔県の六営村は泥人形で有名だそうです。数千年の歴史のある人形ですがお値段はとてもお手ごろです。お土産物屋ではほとんど見かけません。鼓楼北側の北門街にも屋台が日によってはありましたが無い日もありました。3日間の間で北門街の入り口に1軒と清真大寺近くで1軒の屋台があっただけです。
- 旅行時期
- 2010年03月
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投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
小麦粉に柿ペーストを練りこんで生地にして、中に葡萄や薔薇などの餡を入れて鉄板に油を引いて焼いたお菓子です。これがぜんぜん油っぽくなくて上品な甘さです。甘い物があまり好きではなく更に柿が嫌いな人でも食べられると思いました。1個1元というお値段も魅力的です。北門街あたりで食べると雰囲気も良いし熱々をほうばりながら歩くのは楽しいものです。
- 旅行時期
- 2010年03月
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投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
北門街のどこのお店も美味しいですが、イスラム教の回族の店なのでお酒を置いていない店がほとんどです。鼓楼を背にして通りの右側に1軒だけビールを置いている店があります。テーブルにビールが並んでいるのが表から見えるのですぐに分かります。日本人にとっては辛めの味で香辛料も強いので絶対にビールが欲しくなると思います。後から注文して無かったら寂しいですからね。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年03月26日
総合評価:5.0
今回ツアーで4泊しましたがとても快適に滞在できました。リニュアルされて内装も綺麗ですし清掃も行き届いています。元々日本系のホテルだったのでボイラーなどの設備も充実しているのでしょうが、24時間お湯が充分に使えます。格安ツアーだったので部屋からの眺めはあまり良くありませんでしたが、北側の部屋であれば美しい南門が見渡せたと思います。巨大な吹き抜けのあるロビーも気持ち良いです。レストランについては朝食のバラエティさも料理の補給も充分で満足できるものでした。あえて言えば中国の格安ツアー旅行の方が居ないので落ち着いて食事が出来ると思います。2階の楽宮レストランの楊貴妃宴も美味しかったです。(ツアーに含まれた食事でしたが)ミニバーを含め飲み物は結構高いです。ホテルの外には城壁側に個人商店があり青島ビールのカンが5元(少々高い)で買えます。南門をくぐって城壁の中に入ると大瓶が3元・4元で買えるのでそちらが便利でしょう。非常に乾燥した西安なので毎日のビールは欠かせませんでした。ホテルの唯一の欠点は部屋が異常に乾燥していることでしょうか。寝る前にバスタブにお湯を張るとかタオルを濡らして吊っておくとかの対処が必要でしょう。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0






















