-
4.06
|
77
件
アンコールワット遺跡観光の基点となる町 シェムリアプ
日本との時差は2時間、フライト時間はおおよそ7時間半。シェムリアプの気候は雨季(6月~11月)と乾季(12月~5月)があるが1年を通して温暖。雨季にはスコールが降る事もあるので雨合羽があると安心だ。シェムリアプの観光のハイライトであるアンコールワットでは、天気の良い日の早朝や夕方のサンセットが素晴らしい。天空のラピュタのモデルになったといわれるベンメリア遺跡は、日本人に人気の探検気分が満喫できるスポットだ。
ピックアップ特集
シェムリアップ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり112円~
ツアー
ツアーを出発地から選ぶ
すべて見る|
『たっぷり12のポイントで楽しむ!カンボジアの至宝・世界遺産アンコール遺跡 5日間』
|
155,000~159,000円
※燃油込み |
|---|---|
|
『ベトナムとカンボジアの良いとこどり! 世界遺産ハロン湾とアンコール遺跡群 5日間』
|
169,000~175,000円
※燃油込み |
ホテル クチコミ人気ランキング 565 件
-
プリンス アンコール ホテル & スパ
4.32
173件
- 家族連れが多かったです
- リゾート感のあるホテル。各所へのアクセスは悪くない。
ホテルランク -
タラ アンコール ホテル
4.10
84件
- アンコール遺跡等の観光に便利で落ち着いたホテル
- コストパフォーマンスが良いです
ホテルランク -
ソカ アンコール リゾート
4.09
85件
- おもてなしのすばらしいくつろげるホテル
- 公式サイトに記載があるものがない
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 142 件
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 222 件
-
レッド ピアノ
3.66
96件
- アンジェリーナジョリーが通ったことで有名
- ミーハーの私にはピッタリ
-
クメールキッチン
3.63
79件
- 夜ごはんに最適 クメール料理を楽しめる
- 安い
-
カフェ クメール タイム
3.59
73件
- マンゴースムージー
- 小綺麗なカフェ
- シェムリアップ ショッピング (66件)
カンボジアでおすすめのテーマ
旅行記 8,886 件
-
Let's go to Cambodia together2014(in REP-1)
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2013/12/31 -
2014/01/03
(約12年前)
237 票
2013年12月31日(火)にホーチミンからシェムリアップへ移動し、自身2回目のアンコール遺跡群を観光します。写真の掲載が多い為、5日間を分割して掲載します。尚、アンコール遺跡群の観光の殆どは私のみの単独となりました。経緯は本編で。 もっと見る(写真292枚)
-
アンコール再訪・クメールの歴史を巡る~⑥アンコール・トム遺跡群
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/30 -
2025/12/30
(1ヶ月以内)
17 票
デサランビラは快適で、近くのイカしたレストランも空いてておいしかった。朝は2Fから眺める朝日と朝食、スタッフも最高!専属ツクツクでアンコールトムに移動。そこから西大門、モニュメント486、バイヨン、バプーオン、ピミアナカス、らい王のテラスや象のテラス、テッププラナム、プリアピトゥ、北クリアン、プラサット・スールプラット、ヴィヘア・プランプル・ロヴェン、そして勝利の門まで歩きました。歩いている途中で現地のドライバーと交渉し、宿まで送ってもらいます。翌日のトマノンやチャウセイセボアとアンコールワット巡りも、チャーターお願いしました。夕からオールドマーケット近くの服やに行きました。写真はバプーオン頂... もっと見る(写真156枚)
-
アンコール再訪・クメールの歴史を巡る~⑤クバールスピアン・プノンクーレン
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/29 -
2025/12/29
(1ヶ月以内)
22 票
前日の夜は、宿オーナーさんのバイクに乗っかり夜市場通りローカル焼魚屋さんでテイクアウトしましたが、火の通りが少し不安であまり口をつけられず、かなり残してしまいました。そのせいかわからないですが、翌朝飯がドタキャン、チェックアウトギリギリにご出勤、なんとなく気まずい別れとなりました。親しくなった方だったので、少し残念です。さて気を取り直し、今日はエネルギッシュなブンキャンさんツアーをお願いしました。噂にたがわず知識豊富で熱心に語られ、まずは朝一でクバールスピアンに上ります。予想以上の巨石や木々を抜ける山道40分、靴や体力は必須ですね。そのかいあって、素晴らしい水中遺跡を味わえました。乾期なので、... もっと見る(写真148枚)
-
2026カンボジア旅②サラロッジを拠点に美食&遺跡と湖を巡るリフレッシュ旅後半戦!
- 同行者:家族旅行
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/31 -
2026/01/04
(1ヶ月以内)
5 票
カンボジア旅の後半戦。アンコールトムの遺跡散策でスタートしたこの旅、2日目もまずは遺跡めぐりへと行ってみます。プノン・バケン寺院を見たり、次の遺跡を見てるとまぁ、遺跡はどれも似たり寄ったりで若干食傷気味に・・・最終日は遺跡観光ではなく、久々にトンレサップ湖へ行ってみるアクティビティに切替えてみました。年明けのカンボジア旅もいよいよ後半戦![旅程]★2026/1/1(木) ⇒カンボジア旅行記①新年の幕開けアンコールトム観光+プール遊びSala Lodges 泊★2026/1/2(金) ⇒カンボジア旅行記②遺跡観光(プノン・バケン寺院、チャウサイ・テバダー、トマノン、)Sala Lodges ... もっと見る(写真42枚)
-
アンコール遺跡を堪能
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2025/11/16 -
2025/11/17
(約2ヶ月前)
12 票
久しぶりの海外出張だったが、その帰りにカンボジアに行くことにした。シンガポールを拠点にしていたので、シンガポールからシェリムアップへ直行便が2便あるので、それで向かう。シンガポールでスーツケースなどの荷物を預けて、身軽にカンボジアへ。飛行機の待ち合わせのところに行くと、ほとんど欧米人。現地のドライバーに聞くと、アメリカはあまりおらず、ほとんどヨーロッパとのこと。あと韓国、日本も多い。中国は完全に支配下にしようとしている感じ。シェリムアップには10時に着いたのでちょうどいい時間である。レンタカーを予約していたが、窓口がとこかまったくわからない。仕方なく、ハイヤーの窓口にいき、それを手配。最初、い... もっと見る(写真18枚)
旅行記を投稿してみよう!
Q&A掲示板 413件
シェムリアップについて質問してみよう!
-
投稿:2025/12/13 |回答:5件
初めて、2026年1月にカンボジア、アンコールワットへ行く予定です。これまで個人旅行でアジアを旅行してきたので、今回も個人旅行で行く予定です。気になる次の点をご経験者にお伺いしたいです。・シェムリアップ空港に到着する飛行機(ハノイ経由)が18時台の夕刻でも安全にホテルまで移動可能でしょうか?(初めて行く国ではなるべく日中、明るい時刻に空港に到着したい派なので)・カンボジアでの移動(タクシー、トゥクトゥク)はGrabなどアプリは使えますか?料金交渉はどんな感じか、ボラれたりなど... (もっと見る)
うかれ旅 さん・シェムリアップ空港に到着する飛行機(ハノイ経由)が18時台の夕刻でも安全にホテルまで移動可能でしょうか?シェムリアップはカンボジアの中でも治安が良い街です。1月の日没は18時頃なので、飛行機が到着時はすでに暗くなっている時間帯ですが、問題なく移動が可能です。ご存じかと思いますが、カンボジアの空港は新空港に移転しており、街から45kmくらい離れていて車で約1時間掛かります。移動は、空港内にある公認タクシーかGrabの利用がおすすめです。・カンボジアでの移動(タク... (もっと見る)
締切済
クチコミ(11,057)
-
アンコールワット遺跡群を見学するために、遥かカンボジア・シェムリアップへ向かった。そこで遺跡とはまったく異なるもの....観覧車に乗ってきた。シェムリアップでは景観保護のため建造物の高さ制限があるようだが、政府の許可を得て設置されている。何故この観覧車に乗りに来たのか?それはこの観覧車が「彷徨える観覧車」だからだ。もともとは日本の広島県呉市にあった呉ポートピアランドで「ジャイアントホイール」という名称で営業していた(1992ー1998)。その後は福岡県北九州市にあったスペースワールドへ移設され「スペース・アイ」という名称で復活していた(2000ー2018)。最終的にはスペースワールドが閉園した後、海を越えて遥かカンボジアのシェムリアップへ移設されている(2020ー)。観覧車のスタッフのポロシャツの方にはカンボジアと日本の国旗があしらわれている。「日本から乗りに来たよ」というと喜んでくれた。ゴンドラ内はエアコンが効いているので快適に過ごすことができる。高さ80mまだ上がるがアンコールワット遺跡群まで距離があるので見下ろすことは残念ながらできない。でも、高い目線からシェムリアップの町並みを...
-
ベンメリア遺跡は12月になりと雨季が終わりました。観光時は雨が降りませんので歩きやすいですが、記念写真もたくさんありますのでとても魅力的観光です子供たちや年配の方ものんびりしております。遺跡のまわりに鳥さんもたくさんいます。
-
2023年に開港した新空港です。 アンコール遺跡観光のベースとなるシェムリアップ市街までは40kmと以前の空港より遠くはなっているようですが、取り付け道路も渋滞もなく、1時間たらずで行けるのでアクセスは十分。 空港バスは、市内まで8USドル、クレジット可。空港出口すぐで、案内係も親切でした。だいたい1時間おきにあるようですが、当方が利用したときは、ハノイからの便が遅延したため、臨機応変にバスも30分遅れて出発しました。 なお、空港に向かうシェムリアップ市内の発着所は2025年6月から新し場所に変更になっています。ネットでは昔の情報がたくさんでてくるので、Airport Bus Stop (Next Station Airport)で検索を。 出発ロビーには1か所、エアサイドにも小さなフードコートしかなく、とても高額です。市内ですませてきたほうが良いです。施設のサイズに便数があっていないようで往復ともがらすき、パスポートコントロールも全く待ち時間は0でした。
-
日本人オーナーに代わってまもないのか。オーナーチェンジで壁紙など変えたのかきれでした。全体に古いので、鍵が旧式のガチャガチャやるタイプ。エアコンがうるさい、など気になる点もありますが。 静かなロケーションで、街の中心までは徒歩10分くらいでいけるので困ることは無し。朝食がないのはそれが面倒な人には問題でしょうが、毎日好きなところで摂れると思えば良。カフェやレストランは前の通りにもあるのでこまりはしない。
-
12月に乾季ですが、アンコール世界遺産のプノンバケン寺院の夕日鑑賞がベスト観光スポットとなりました。雲が少ない日が多いので、サンセットにはとても美しかったです。階段は年配の方が上り大変でした。若い者たちが満足と言われました。プノンバケン夕日が最高でした。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年12月25日
- カンボジア危険情報(一部地域のレベル引上げ)
【危険レベル】 ●タイとの国境付近(タイ国境から50km以内の地域) レベル3:渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》 ●タイとの国境付近(タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引き上げ》 ●上記以外の全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●カンボジア・タイ両国においては、これまで両国軍の間で発砲や空爆を伴う衝突が発生しています。本年7月24日、ウドーミエンチェイ州、プレアビヒア州の国境付近において、激しい軍事衝突が発生したほか、バンテアイミエンチェイ州やコッコン州の国境付近にもタイ軍が部隊を展開しました。その後、7月28日に両国は即時・無条件の停戦に合意し、10月26日には両首脳間で停戦合意の履行を含む緊張緩和に向けた共同宣言に署名しました。しかし、12月7日からプレアビヒア州及びウドーミエンチェイ州の国境地帯で軍事的措置より再び情勢が悪化し、8日にはさらに戦線が拡大し、現在は、バンテアイミエンチェイ州やポーサット州、バッタンバン州、コッコン州などでも激しい戦闘や空爆が断続的に行われています。 ●両国国境地帯では全域に亘って緊迫した状況が続いているところ、国境から50km以内の地域に危険レベル3《渡航中止勧告》を発出しています。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。また戦闘地域や地元当局からの避難指示があった地域からは、安全を確保した上で直ちに避難してください。タイとの国境付近の他地域についても事態が急変する可能性が考えられますので、避難指示がある場合は安全確保の上速やかに避難してください。 ●タイ軍機による空爆が国境から50kmを越える地域においても複数行われており、中には国境から80km近くまで攻撃を受けた例が報告されているところ、レベル3の地域から30km以内の地域を危険レベル2に引き上げます。不要不急の渡航は取り止めてください。やむを得ず渡航する場合は、国境情勢についての最新の動向を確認した上で、十分な安全対策をとってください。 ●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。 ●プノンペンやシェムリ
-
- 2025年12月25日
- カンボジア:タイとの軍事衝突に伴うバンテアイミエンチェイ州ポイペト市及びコッコン州都ケマラプーミン市での避難指示
基本情報
| どんなとこ? | 首都プノンペンの北西約300km。素朴で小さな町ながら、世界遺産のアンコール遺跡やロリュオス遺跡があり、観光の町として成長し続けている。都市の南に位置するトンレサップ湖は東南アジア最大の湖として知られ、湖畔には漁業を営む住人の水上家屋が密集している。町のメインストリートであるシヴァタ通りには、さまざまなホテルやレストランなどが軒を連ねるが、町と呼べるのはほんの数ブロックのみ。町なかから外れると未舗装の道も多く、バナナやヤシの木の間には伝統的な高床式の家々が並ぶなど、のどかな景色が広がっている。観光客のメインの交通手段となるのは、バイクタクシーとトゥクトゥク、チャーターカー。雨季のたびに荒れるのか、道が悪く砂ぼこりもひどいため、バイクタクシーでの遺跡巡りにはサングラスやマスクなどが必要だ。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便はないので、バンコク、ホーチミン、ハノイなどから乗り継ぐ。 |
| 時差 | 日本との時差は-2時間。カンボジアの方が遅れている。サマータイムはない。 |
| 空港から市内へのアクセス | シェムリアップ国際空港(SIEM REAP INTERNATIONAL AIRPORT:REP)から約15KM。 |
| 市内電話料金 |