キュキュニャンさんのクチコミ(23ページ)全926件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2021年09月25日
総合評価:3.0
北マケドニアのスコピエからのバスに乗り、3時間弱かかってここに着きました。プリシュティナの中心部から約2km離れたところにあり、けっこう不便でした。バスターミナルに観光案内所が無いようで、地図がもらえず、また地図の看板も見つかりませんでした。中心部へ徒歩で行きましたが、道が分かりにくかったです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 2.0
-
投稿日 2021年09月24日
総合評価:3.0
ソフィア中心部からは地下鉄、またはタクシーで30分弱かかりました。地下鉄は2レバくらい(100円強)、タクシーならば20レバ(約1,300円)くらいあれば乗れます。必要最低限の店や施設しかない小さな空港でした。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2021年09月24日
-
投稿日 2021年09月23日
総合評価:4.5
現在の教会は1833年以降に建てられたそうで、世界遺産に指定されています。教会の壁や天井に聖人などを描いたフレスコ画が緻密に描かれていて、必見です。教会の内部は写真撮影できませんが、縁側部分にもフレスコ画が描かれていて写真撮影は可能でした。ブルガリア正教会では重要な教会だそうで、日本でいうと高野山みたいな存在なのでしょか。教会の内部は写真撮影できませんが、縁側部分にもソフィアからバスで3時間くらいかかって、かなり遠いです。また、ソフィアもソフィア中央駅のとなりのバスターミナルではなく、中心部からかなり離れたオフチャ・クペルというバスターミナルから出発するので、行きにくかったです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2021年09月23日
-
シャウエンの中心部のカスバ前のハマム広場に面しているレストラン
投稿日 2021年09月23日
-
路面電車のスルタン・アフメット(ブルーモスクの最寄りの)停留所の近くにあります
投稿日 2021年09月23日
総合評価:3.5
ブルーモスク(スルタン・アフメット)の最寄りの路面電車のスルタン・アフメット停留所の近くにこの店があります。ドネルケバブを売るスペースとレストランがあります。疲れていたので、レストランに入らずにドネルケバブを注文して食べました。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
イスタンブールに行ったから、ここでドネルケバブを食べました。
投稿日 2021年09月22日
総合評価:3.5
かつてオリエント急行の終着駅だったシルケジ駅から西端を通るアンカラ通りを南に徒歩2分くらいのところにこの店があります。イスタンブールに来たからには、ドネルケバブを食べたいと思っていたら、店頭で焼いているドネルケバブの肉を見たので、ここでドネルケバブを食べることにしました。食べたのは鶏肉のドネルケバブでした。量もあるので、これだけでお腹いっぱいになりました。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2021年09月22日
-
ヨーロッパからの列車の終着駅だったのに、今は長距離列車が発着しない駅
投稿日 2021年09月20日
-
投稿日 2021年09月19日
-
サンクトペテルブルクのモスクワ駅前の蜂起広場に記念碑があります。
投稿日 2021年08月14日
総合評価:3.0
サンクトペテルブルクのモスクワ駅前の蜂起広場のロータリーの中にこの記念碑があります。記念碑のてっぺんには星が付いていますが、ソ連時代の名残りなのでしょうか。けっこう高さがあるので、周辺からは目立っていました。このこの近くのホテルに泊まっていたので、この記念碑が見えると帰ってきた気分になりました。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
この店はネフスキー・プロネフスキー通りの西の端に近いところにあります。エルミタージュ美術館を見学後、小腹がすいたので、この店に入りました。ミートボール、パスタと野菜が入ったスープ、ポテトサラダ、黒パン、ジュースを食べました。エルミタージュ美術館に近いので、エルミタージュ美術館周辺で小腹が減った時に入るといい店だと思います。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
モスクワ駅からも近く、1人で泊まって1泊3,000円弱でした。
投稿日 2021年08月12日
スーパーホステル ネフスキー プロスペクト 95 サンクトペテルブルク
総合評価:3.0
サンクト・ペテルブルクにあるモスクワ駅から徒歩7分くらいのところにこのホステルがあります。入り口が目立たないのですが、ボタンを押すとドアが開きます。エレベーターで5階のフロントに行ってチェックインをします。玄関で靴を脱いで、スリッパに履き替える必要があります。ホステルは近年改修されたようで、綺麗で清潔でした。客室内に冷蔵庫と電子レンジがあり、シャワーとトイレもありました。ホステルの中に洗濯機があり、無料で使えました。しかし、乾燥機が無いのが残念な点でした。朝食はミルク粥、パン、ビスケットと紅茶の簡単な朝食が2階でもらえます。1人で泊まって1泊3,000円弱でした。まずまずコストパフォーマンスがいいホステルだと思います。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月12日
総合評価:3.5
カザン聖堂からネフスキー通りを渡り、運河を渡ったところにこの店があります。セルフサービスのロシア料理の食堂です。ボルシチ、キエフ風カツレツ、サラダ、ジュースを注文し、合計で257ルーブル(約500円)でした。味もまずまずで、コストパフォーマンスがよかったです。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月31日
総合評価:3.0
ニコシアの街は南半分ががギリシャ民族主体のキプロス共和国と北半分(レフコーシャと呼ばれています)がトルコ系民族主体の北キプロスにこのグリーンラインと呼ばれる壁で分断されています。数か所ある検問所を通ると南北が行き来出来ます。南北が行き来出来るので、東西冷戦時代のベルリンの壁よりも悲壮感がありませんが、活気のある南側と比べると北側は閑散としていて活気が無く、街並みも古く、経済発展に大差が開いた印象を受けました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月31日
総合評価:3.5
ニコシアの街は南半分ががギリシャ民族主体のキプロス共和国と北半分(レフコーシャと呼ばれています)がトルコ系民族主体の北キプロスに壁で分断されていて、数か所ある検問所を通ると南北が行き来出来ます。南の方が栄えていて、北に行くと閑散としていて、街並みがが古くて一気に30年以上前にタイムスリップしたような、懐かしさを感じました。北はユーロではなく、主にトルコリラが使われています(ユーロを受け取ってくれる店もありました)。トルコの旗と共に色違いの北キプロスの旗が至る所にはためいていました。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月31日
総合評価:3.0
ラルナカからのバスが発着するバスターミナルから東に200メートルくらい行ったのところの城壁の内側に小さな郵便局があります。ニコシアの街は南半分がキプロス共和国と北半分がトルコ系民族主体の北キプロスに分断されていますが、ここではキプロス共和国の切手を売っています。ここから日本にある自宅に絵はがきを出したら、1か月弱で着きました。北キプロス側からも手紙を出したら1か月強で着いたので、ここからの方が若干早く着きました。南北に分断されたニコシアの街の両側から手紙を出してみると記念になると思います。
- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2021年08月31日
総合評価:3.5
ニコシアの街は南半分がキプロス共和国と北半分がトルコ系民族主体の北キプロスに分断されていますが、キプロス共和国の切手とは異なる北キプロスが発行した切手をこの郵便局で売っていました(基本的にはトルコリラで売っていますが、ユーロも使えるようです)。ここからも日本にある自宅に絵はがきを出したら、1か月強も着きました。南のキプロス共和国側からも手紙を出したら1か月弱で着いたので、北の方からの方が若干遅かったです。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2021年08月31日
























