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3.39
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件
ピックアップ特集
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『各出発日28名様限定/ターキッシュエアラインズ利用/はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間』
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『各出発日28名様限定/ターキッシュエアラインズ ビジネスクラス利用(成田〜イスタンブール間)/はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間』
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ホテル クチコミ人気ランキング 119 件
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Hostel Mostel Sofia
3.50
25件
- ツアーも!
- 超有名なバックパッカー宿
ホテルランク -
ソフィア バルカン 宮殿ホテル
3.46
13件
- また泊まりたい
- ソフィア中心にあるホテル
ホテルランク -
14件
- レストランの夕食がおいしい、ラマダソフィア
- 中央駅利用には便利なホテル
ホテルランク
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4位
Hilton Sofia
観光 クチコミ人気ランキング 80 件
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アレクサンダル ネフスキー寺院
3.67
64件
- ソフィア観光のメインになっています。
- ブルガリア正教会の大聖堂
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ボヤナ教会
3.47
46件
- 貴重なフレスコ画が残っています。
- ブルガリアの世界遺産~ボヤナ教会
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セルディカの遺跡
3.41
40件
- 地下鉄の駅を出たら遺跡です。
- ソフィアの中心地の遺跡
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 39 件
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ハジドラガノヴィテ カシュティ
3.32
11件
- 雰囲気が良い
- ライオン橋の近くにある古民家風ブルガリア料理レストラン
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4件
- ブルアリアの郷土料理を食べることができます。
- かなりの人気店
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ポンテ アーバン ダイニング
3.3
1件
- ラマダ・バイ・ウィンダム・ソフィア・シティ・センターから歩いて行けるイタリアン
- ソフィア ショッピング (14件)
旅行記 565 件
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■ 2026 5月 ルーマニア ブルガリア (0) ■
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/05/04 -
2026/05/11
(1ヶ月以内)
65 票
●2026年 5月4日(月)~11日(火) 【 ダイジェスト 】●クラブツーリズム「はじめてのブルガリア・ルーマニア8日間」5月4日(月)~11日(火) に参加しました。ツアー名どおり、両国とも初訪問&海外旅行ひとり参加も初めてです。大手各社のツアーで最安値でしたが、無駄なく8日間にまとめた絶妙なスケジュールです。さらに燃油暴騰直前だったので、ひとり参加でもけっこう節約できたかも。気候もほどよく天候にも恵まれて、素敵なものがとてもたくさん見られました。 ①②関空===イスタンブール==ブカレスト=シナイア=ブラン城=ブラショフ 泊③ブラショフ=シギショアラ=ビエルタン=ブラショフ 泊④ブラショ... もっと見る(写真65枚)
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2025/4日本からブルガリアへ 名古屋セントレア→仁川空港→ドーハ→ソフィア(ブルガリア)
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/04/02 -
2025/04/04
(約1年前)
3 票
4月から9月はブルガリア、10月から3月は日本で暮らしています。4月2日 日本を出発しブルガリアへ行きます。 名古屋国際空港セントレア→韓国仁川空港→ドウハ(カタール)経由→ソフィア(ブルガリア)へ行きます4月7日 ブルガリアの首都ソフィア国際空港に到着、そこからバスで3時間30分 バラの谷と呼ばれるカザンラクの街へ。今日はこの街に1泊、次の日バスで30分シプカの町につきました。ここで6ヶ月暮らします。 もっと見る(写真30枚)
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ブルガリア・ルーマニア・モルドバ周遊 痺れまくりの旅② (3日目 ブルガリア・ソフィア その2)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/06 -
2026/03/14
(約2ヶ月前)
25 票
3月に学生時代のいつものグルメ友達と一緒にブルガリア、ルーマニア、モルドバ、トルコを弾丸で回ってきました。元々はキューバとメキシコに行く予定でしたが、キューバに行ってしまうとアメリカへの入国がややこしくなることが判明。6月に大谷を応援しにロサンゼルスに行く予定であることから、泣く泣く、キューバは断念。さて、ではどこへ? 最初に検討したのはヨルダンでしたが、友人が乗り気でなかったためパス。次に思い付いたのがブルガリア、ルーマニア、モルドバでした。寒い季節ですのでどうかとは思いましたが、友人に話したところ、興味ありとのことでしたので、思い切って行ってみることにしました。で、どうだったかというと、正... もっと見る(写真33枚)
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ブルガリア・ルーマニア・モルドバ周遊 痺れまくりの旅① (1日目・2日目 ブルガリア・ソフィア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/06 -
2026/03/14
(約2ヶ月前)
25 票
3月に学生時代のいつものグルメ友達と一緒にブルガリア、ルーマニア、モルドバ、トルコを弾丸で回ってきました。元々はキューバとメキシコに行く予定でしたが、キューバに行ってしまうとアメリカへの入国がややこしくなることが判明。6月に大谷を応援しにロサンゼルスに行く予定であることから、泣く泣く、キューバは断念。さて、ではどこへ? 最初に検討したのはヨルダンでしたが、友人が乗り気でなかったためパス。次に思い付いたのがブルガリア、ルーマニア、モルドバでした。寒い季節ですのでどうかとは思いましたが、友人に話したところ、興味ありとのことでしたので、思い切って行ってみることにしました。で、どうだったかというと、正... もっと見る(写真33枚)
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トルコ西部とブルガリアを20日間の個人旅行(古都ソフィア+ブルガリアで最も美しい村コプリフシティッツァ編)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/03/21 -
2026/03/23
(約2ヶ月前)
57 票
30年振り位のトルコ旅行+初めてのブルガリア旅行です。前回の旅行は今ではありえないモスクワ経由のツアーでアンカラ→カッパドキア→パムッカレ→イスタンブール等を訪れましたが、今回は個人旅行でウランバートル経由です。(本編は、3月21日/23日編)(1ユーロを180円で換算)ブルガリアの首都ソフィアは人口135万人程で、ブルガリアの政治・経済・文化・教育の中心です。3日ほど滞在して、旧市街地や近郊のブルガリアで最も美しい村とも言われるコプリフシティッツァにも日帰りで出かけました。3月14日(土)成田空港(15:30発)→モンゴル チンギス・ハーン空港(空港内泊)3月15日(日)チンギス・ハーン空港... もっと見る(写真55枚)
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Q&A掲示板 33件
ソフィアについて質問してみよう!
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投稿:2024/05/29 |回答:3件
朝、ブカレストからルセへ移動し、イヴァノヴォの岩窟教会へ行きたいのですが、ルセでのタクシー手配をどうされたかご経験を教えてください! (もっと見る)
ルセはソフィア~ブカレストの移動中に列車を乗換えた経験だけですが...ネット検索の結果①Taxi bulgaria : 左上のプルダウンからルセ(Pyce)が選択可能http://taxi-bulgaria.com/Ruse②taxistars : 一番下のメニューにあるCitiesからルセが選択可能https://taxistars.net/en/taxi-network.php共にUberなどと同じような配車アプリで、スマホのアプリをインストールして使うようです信頼性et... (もっと見る)
締切済
クチコミ(1,284)
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ホテルから歩いて地下鉄駅セルディカや大聖堂など主な観光施設が10分程で行くことが出来る便利なホテルです。フロントの女性スタッフも親切な方々でロストバゲージでト荷物が後で届く事を伝えるとスタッフの伝達もしっかりしていて荷物が届いているかの問い合わせにもわかっていて気持よく対応してくれました。部屋は荷物を広げるスペースが十分にあり長めのカウンターは小物を置くにも食事をするにもとても使い勝手が良かったです。浴室にはバスタブが有りいつでもすぐにお湯が出てシャワーの水流も充分有ります。近くにレストランが無かったです、目の前にはコンビニとパン屋さんがありました。
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飛行機が遅延して違う空港に着いたので、ホテルに着くのが大幅に遅れ夜中になりましたが、ダイヤモンド会員としてのアップグレードしていただき広くて快適なお部屋でした。バスステーションも、公園も近くにあり便利な場所でした。クラブラウンジの内容も良く大変満足できました。ちょうどバラ祭りの時期でツアーに予約をしていましたが、前日の飛行機の遅延で疲れが残っていたので、取り止めましたが、近くの公園でお祭りがあり、行かなくても充分に楽しめました。
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2019年12月に行きました。アイスクリームとコーヒーを頂きましたが、サービスも良く、上品なマダムが目につき、客層も良かったです。日本人には少し甘いかなあと思うアイスクリームでしたが、コクのあるコーヒーと良く合って美味しかったです。当時はul.Graf Ignatiev通り沿いにあったお店ですが、その後、ul.Hristo Belchev通りに移ったようです。同じ敷地内を西に移動されたようです。Sofia Center, ul. "Hristo Belchev" 5, 1000 Sofia, ブルガリア電話 +359 2 988 4444
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コロナ禍前に使いました。現在は同じ場所で名前がAspire Lounge と変更されて営業しているようです。中のソファーや壁などインテリアも変わっていますが、私が行った当時はパステルグリーン系のソファーと緑色の壁で統一されていました。ホットフードは無く、冷蔵庫にサンドイッチ、ヨーグルトなど、あとはポテトチップスなどのスナック類くらいでした。珍しいのはブルガリアの伝統的なソース「リュテニッツァ」が小さなパッケージに入って積んでありました。製品名はリュテニッツァ・パルヴォマイ(Lyutenitsa Parvomai)と言って、すりつぶした焼き赤ピーマン、トマト、タマネギ、ナス、ニンニク、香辛料で作られています。
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ツアーのフリータイムで行きました。時代や地方、民族、文化、宗教に応じて変遷して来た衣装や装飾、生活の様子が見られます。英語とブルガリ語で説明が書いてあるものもありますが、展示品だけでなく、説明も写真に納めてくれば良かったと反省しました。小さめの博物館ですので一つ一つじっくり見ていくことが出来ます。市内にはボヤナ教会の近くに、国内最大、65万点の収蔵品を持つ国立歴史博物館もあり、そちらは一つ一つ見切れないと思いますので、どちらが良いのかは好みや興味が絞れているかになるかと思います。民俗に興味がある方でしたら、こちらは特化してますので面白いと思います。
基本情報
| どんなとこ? | ブルガリアの首都。人口約125万人。14世紀にはすでにソフィアの地名があり、交通の要衝地として栄えた。1382年から500年に渡りオスマン トルコに支配された。公園や緑の多い明媚な町。 |
|---|---|
| 日本からのアクセス | 日本からの直行便は運航していないので、ヨーロッパ内都市で乗り継ぐ。国際列車のアクセスも良い。 |
| 時差 | 日本との時差は-7時間。ブルガリアの方が遅れている。サマータイム期間(2014/3/30〜2014/10/26)は-6時間。 |
| 空港から市内へのアクセス | ソフィア ヴラジデブナ国際空港(SOFIA VRAZHDEBNA INT'L AIRPORT:SOF)から10KM。タクシー 10〜15レフ、エアポートバス 30分 1レフ。 |
| 市内電話料金 |