よしめさんへのコメント一覧(12ページ)全133件
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日帰りツアーいいですね!
よしめ様
通潤橋いいですね!以前私も行く予定でしたが台風で熊本へ行く交通手段がなくなり、別府で温泉三昧になった事があります。それ以降、縁がなかったですね。あんな近くで見る事が出来るのですね。
そして日帰りバスを利用して小倉から博多への移動の技は最早、達人ではないですか!私も絶対やろうと思いました。RE: こんばんは、よしめです。
3104ねえねえ様
執筆のお忙しい中、コメントいただきありがとうございます。
熊本は地震や災害に見舞われながらも、なんとか復興に向けて、また、観光客誘致に向けて頑張っている感じでした。
通潤橋も昔からあるものを壊さずに維持しようとがんばったのでしょう。福岡天神の、壊して新しいものをと言う発想とは違ったもので、その分お金も労力もかかって、大変だとは思いました。未だにまだ使えるという事がすごいと思います。
小倉から博多経由のツアーは、特急料金節約のために、仕方なく編み出した年金生活者の知恵なので、機会がありましたらぜひどうぞ。
ではまた。よしめ
2024年11月02日21時54分 返信する -
小倉城竹あかり
よしめさん、おはようございます。
小倉にお城があることも知らなかったし、もちろんこんなきれいなイベント自体あるのも知りませんでした。
ただの灯篭としての灯りだけじゃなく、彫ったり切ったり、電飾やオブジェなどもう芸術の分野ですね。その素晴らしさに目を見張りました。これは一度は見る価値がありますね。
この次のシリーズの街のイルミ等も合わせて、ここではこんな時季に鮮やかで映える雰囲気の催しがあるんですね。
よくクリスマスにはあちこちでこんな雰囲気を味わえるのですが、まさか、ハロウィンというのもあるのかも知れませんが、この時季にもお客さんを呼べるイベントを企画できるというのは素晴らしい街ですね。
芋のを見せていただきました。いつか?行って見たいものです。ありがとうございました。
takaRE: おはようございます。よしめです。
taka様
いつもながら、早々のお立ち寄りといいねとコメントありがとうございます。
竹あかりのイベントは6年目だそうです。小倉城はエレベーターが付いているくらいですから、もちろん新しいものです。
北九州市は昔は人口100万人を超え、政令指定都市になりましたが、高齢化も進み、人口も減り、鉄の都も今はもう・・それでイベントで、人を呼び込もうとなったのだと思います。
暇つぶしのつもりで行ったのですが、1度は見てみるとよいかもしれないイベントでした。お花のような色とりどりの美しさはありませんが、古き良き時代の薄明りとその頃に思いを馳せることができました。その後のはまさに現代のレーザーショーで、過去と現代の対比を感じました。
連日開催ではなく、土日祝開催なので、もし行かれるようでしたら、日にちを確かめてからエアチケなどお取りいただくのが良いと思います。
来月はもう街のイルミ等も始まっているでしょうから、それはそれで楽しむつもりです。
いつも次の旅までに仕上げないとと言う、やっつけ仕事の旅行記で、内容も薄いものですのにわざわざありがとうございました。なんとか最後まで仕上げます。
よしめ
2024年11月01日09時00分 返信する -
我慢出来ずに拝読させていただきました!
よしめ様
今、ヴェルサイユ宮殿の旅行記に取り組んでいるのですが小休憩して拝読させていただきました。アップされたと分かると気になってしまうのです。
トマト屋さん・旦過市場跡のレンガ広場・薄いジュース対応のスタッフと読み進め、竹あかりの写真に釘付けになりました。本当に綺麗でした。【迎え虎】も見事ですね!日本の城もいいなぁと感動しています。 -
テディベア美術館。
よしめさん、こんばんは。
旅行記の執筆、お疲れさまです。何回もお邪魔してすみません。コメントさせてもらう度に、執筆が遅れるので無視していただいても結構ですので、読み流して下さい。
テディベアってはっきり言って熊ですよね。昔からクマの可愛いキャラクターはたくさんありますね。テディベアはもちろん、リラックマ、プーさん、くまモン、ダッフィー等、まだまだあるんでしょう。
私はこれくらいしか今思い当たりませんが。そして、みんな私は好きです。特にリラックマは過去にゲームセンターのクレーンゲームをして、時計やぬいぐるみやグッズなどたくさん集めました。こう見えて、可愛いキャラクターが大好きなんですよ。
だから、キティも大好きで、キティ外装の新幹線ありますね。JR西日本ですか?あれ、一度は乗ってみたいと思っています。そして、外の見た目も内部も写真に撮りたいなといつも思っています。
そんな中で、今回のテディベア、可愛いですね。クマに対するイメージは最近はあちこちで人が襲われる現状を見ると、昔とはちょっとイメージが変わりましたが、それにしてもキャラのイメージは害獣とは全く別物です。
クマのぬいぐるみ全体を捉えてパディントンやプーさんも含めテディベアという考えもあるんですね。初めて知りました。
楽しい施設を紹介していただき、自分の世界が広がりました。ありがとうございました。お忙しいのと思うので読み流して下さい。
taka -
御射鹿池。
よしめさん、こんばんは。
旅行、2度もふられたけれど、今度は大丈夫でしたね。良かったですね。車山高原に6日間の旅ですか。贅沢ですね。6日間も続けていろいろなところを楽しめるってなかなか普段の旅行ではできない体験ですからね。
私は、今回のスポットはどこにも1回も訪問していない場所だと思います。そばでは、長野は30年前に松本城は行きましたが、他は全く知りません。
でも、御射鹿池は絶対に一度は行って見たいなと思っている場所なんです。解説にもありましたが、私は日本画が好きなので、当然、東山魁夷さんの絵も見たことがあります。それで、絵のモチーフになった場所がここであると知ったときから、ここだけは絶対に行って見たいと思うようになりました。
あの神秘的な風景は写真に撮っても素晴らしい。よしめさんの撮られた写真もとてもきれいで美しく、あの日本画の雰囲気が良く伝わってきました。
そこは、ため池で生物が住めないほど酸性度が強いのであんなにきれいに澄んだ色をしているんですね。北海道にも似た場所が摩周湖のそばにあり、同じように澄んだ緑色をした池があります。でも、こちらの方が断然神秘的で美しい、あの有名画家が絵にするくらいですから。
日帰りの入浴もいきな計らいですね。ブルーベリーチョコ、シャインマスカット大福、想像しただけでも生唾が出ますね。また、この辺りはモミジの時季もきれいでしょうね。
楽しく拝見しました。この後も楽しみにしています。たくさんあるので無理されないよう。ありがとうございました。
takaRE: お早うございます。よしめです。
taka様
いつもながら、早速のご訪問といいねとコメントありがとうございます。
御射鹿池でコメントいただけたのはちょっと意外。お花好きのtaka様なら、バラクラかなと勝手に思っていましたので。お寺などの建物以外にも、日本画もお好きだったのですね。
千葉の東山魁夷の美術館には1度行きました。どこかの美術館では、彼の作品をモチーフにした羊羹も頂いたことがあります。美しい風景を切り取った感じで、見ても食べても美しく、美味しかった記憶があります。食べた記憶はあるのに、どこだったか思い出せず、ご紹介できずすみません。
車山高原に6日間。好天なら本当に贅沢な旅だったのでしょうが、車山高原そのものは、行ったけど、連日白い世界で、何をしに行ったのやらです。いろいろな所を楽しめたには違いないのですが、ホテル滞在がね。食事は美味しかったのにね。Aランクだったのにね。
御射鹿池は、本当にそれしかないので、本当にこれだけ見に行ったと言う感じです。興味がない人には、何これ?だと思う所だと思います。「青い池」の方が見ごたえとしてはあるし、観光地化していますね。ここは、無料駐車場はありますし、道路沿いにここを見て、ここの写真を撮ると言う感じでした。よく言えばマニアの方が楽しめる秘密の場所でしょうか?よいカメラと腕をお持ちのtaka様なら、日を変え、お天気を変えて、素晴らしい写真をお撮りになれると思います。不便な場所ですが。
1週間遅ければ、そして5000円余計に出せば、紅葉も美しくお天気にも恵まれたのではないかと思います。今となってはどうしようもないのですが。旅は時期を選ばないとですね。台風シーズンは避けたのですがね。(笑)
励ましていただいたので、また続きを頑張ります。記憶があるうちに、旅行記を完成させて、阪急に感想・苦情メールを送って、今回の旅を終わらせてからじゃないと、次の旅に進めませんので。
よしめ
2024年10月14日08時47分 返信する -
お帰りなさい!
よしめ様
まだまだ夏の福岡、お疲れ様でした!お馴染みのレストランでの食事やタルト、ショッピングと、いつもより短い滞在の中、新しいホテルの開拓、ミステリーツアー参加と充実された旅でしたね。特に水族館のイルカの迫力あるジャンプや珍しいクラゲに癒されました。久しぶりに私も水族館に行って魚達に癒されてみたくなりました。
知らない場所の情報をたくさんありがとうございました。
久しぶりに友人と軽井沢にショッピングドライブに行って来た旅行記を書きながら拝読させていただきました。
次回は、どちらへ行かれますか?楽しみにしています。 -
お早うございます。よしめです。
taka様
早速のご訪問といいねとコメント、いつもながらありがとうございます。
先日もコメントいただきましたのに、旅先という事もあり、失礼してすみませんでした。そうなんです。連続して目的地にたどり着けず、不満が溜まっていたのです。
福岡で美味しいものを頂いて、友達や従妹とおしゃべりして、気分転換ができました。いつも都合をつけてくれる友達や従妹に感謝です。高校時代の同級生ですから、もう半世紀以上のお付き合いになります。自分の年にも改めて驚きます。(笑)
「おんどる」は美味しいし、個室だし、飲み物と、事前予約するとミニデザートまで付いてこのお値段なので、大好き。チェーン店なので多分あちこちにあるのだと思います。「湖月堂」は栗饅頭が有名ですが、甘味処なので、多分甘党のtaka様のお口にも合うと思います。父がまだ存命だった頃、会社の若い女の子と一緒に、ぜんざいを食べに訪れていたようです。さすがにおじさん一人では行きにくかったのでしょうね。古き良き甘味処のイメージなので、シニアマダム御用達のお店です。福岡にいらっしゃるようであればぜひどうぞ。
福岡旅は「旅」と言えるかどうかいつも疑問ですが、私にとっては、癒しになっています。
すこーし秋の雰囲気が感じられる千葉です。日中30度切るとよいけれど。励ましていただいたので、続きの執筆頑張ります。ありがとうございました。
よしめ -
心が休まる旅。
よしめさん、おはようございます。
そうでしたか、結局、今年は甑島も屋久島も中止でしたか。9月と言うのはやはり台風時季なので島は避けた方がいいのかもしれませんね。
でも、こうやってお友達とお食事をして積もるお話をしてというのんびり旅もたまにはいいものじゃないですか。よしめさんは、普段、結構頻繁に日程もきつい中で旅をされているので。
ランチは顔馴染みのお店で、メニューもお勧めもみんなご存知なのですね。神戸牛まぶしと極上赤身ステーキの二種盛重1680円。これ、値段もお手頃で両方楽しめるというのはなかなかいいんじゃないですか。他のメニューも拝見しましたが、私もここだったらこれにすると思います。
お友達も旅行好きの方なんですね。普通はたまに会うと過去の話が多いと思いますが、次回の旅行先の話ができるというの趣味が合うのはもちろんですが、健康な証ですね。よしめさん、あちこち旅もしているし、交友範囲が広いので全国にお友達がいるんじゃないですか。
こんなところで、自作料理やお土産の交換など、中の良いお友達じゃないとできないですよね。よしめさんは明るい社交的なお人柄なので多くの方に好かれるんでしょうね。
味の違う紅茶の飲み比べもおもしろいですね。こんなところから話も花が咲きますね。併せて従姉妹さんとも夕食をご一緒なんですね。私もゆっくり、のんびり、お話に花を咲かせる旅もたまにはいいなあと思いました。心が休まる旅、たまにはしてみたいと思いました。ありがとうございました。
taka
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はじめまして
よしめさん、こんばんは。
ツアー大好き kama と申します。
この度は私の拙い長野旅行記に
投票下さりありがとうございます。
沢山の国にいらしていて、羨ましいです。
ヨーロッパには行ったことが無いので楽しく拝見しました。
美味しそうなご飯達に目が釘付け。
ウイーンと言えば、ピアニストYouTuber
「たくおんTV」の石井琢磨さん。
https://www.youtube.com/@TakuonTV
お時間がありましたらご覧下さい。
次回もステキな旅を。 -
曽木の滝
よしめさん
こんばんは。
僕の旅日記にコメントをありががとうございました。
僕も日記を拝見しています。
こちらの曽木の滝、父親の実家がある串木野からそれほど離れていない北薩にあるのですが、行きたいと思いながら、アクセスの悪さもあり、行ったことがないのです。
こう言う場所、興味があるので、行ってみたくなりました。
僕の掲示板でもコメントしましたが、よしめさんの渡航歴、すごいですね。
今回の鹿児島の一連の日記を拝見した後も、ちょくちょくお邪魔させていただきます。
これからも、よろしくお願いいたします。
yeppoon_loverRe: こんばんは、よしめです。
yeppoon_lover様
私の拙い旅行記にお立ち寄り頂き、いいねやコメントありがとうございます。
甑島には渡れませんでしたが、神村学園の前を通りましたし、バスドライバーさんが休憩時間には高校野球中継を流していましたので、よくわからないながらも頑張れと応援していました。
曾木の滝は期待していなかった割には、(失礼)確かに「東洋のナイアガラ」と言うだけあって見た目も素晴らしく、涼しく、夏にはぴったりの所でした。
私は心身ともに疲れ果て、早期退職。在職中は子育てもあり、旅行は封じ込めてうん十年。その後は退職金は全部旅行に使うと決め、娘に言わせると「余命宣告された人のように生き急いで」この十年ほどは旅していました。コロナ禍で引きこもりを余儀なくされ、体力も落ち、財力にも陰りが見え、シフトダウンしながら現在に至っています。
またお邪魔させていただきますね。
よしめ2024年09月23日20時26分 返信する


