よしめさんへのコメント一覧(8ページ)全100件
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とにかく、お疲れ様でした!
よしめ様
初日からの飛行機遅延・雪のため滑走路閉鎖で1本しか使えないとの更なる遅延・挙げ句に他空港からの便を待ってのバス出発遅延に対するTCの対応・大変でしたね。
雪道の北海道!ケガなく帰宅されて本当に良かったです。温泉と北海道グルメは楽しまれたでしょうがツアーあるあるの困ったちゃんとバスの座席設定や病院対応等々、想像以上の困ったちゃんTCでお疲れ様でした。
拝読しながら私も駅前の雪道で前を歩いていた見ず知らずの若者が滑った拍子に手を出され私を咄嗟に捕まれたので一緒に転んで左手を捻挫したり暫く打ち身で身体中が痛かった事を思い出しました。その方はシリモチをつきましたが私の荷物の上に倒れたので頭は打たずに済みました。私は頭を庇うために左手を捻挫したワケです。急いでいたのか恥ずかしかったのか?すぐ起き上がってサッサと改札口内に消えて行きました。「スミマセン。大丈夫でしたか?」の一言もありません。きっと余裕がなかったのだろうと前向きに考えて私は身体が痛くて電車を2本も遅らせた痛い記憶があります。(笑)
そしてそして、よしめ様のお人柄の善さ全快のWさんへの対応です!羽田空港へのチケットまで旅行料金に含まれ、フリータイムと云えTC同行中のケガならば責めて空港でANAカウンターで行った車椅子と座席変更対応申し込みはTCの役目だと思いました。よしめ様さすがの対処だったと感心してしまいました。TCは少なくても電話で事前連絡ぐらいしてもなぁと思いました。
Wさん!骨折されたのは気の毒でしたが同じツアーに、よしめ様とTさんが参加されていてLUCKYでしたよね!
私は母が長い闘病生活で自然と体力が落ち長時間の歩行が困難だったので2時間以上になる時は車椅子をレンタルしていたのでエレベーターの件、凄く共感出来ました。
とにかく、よしめ様スゴイ!本当にお疲れ様でした!RE: こんにちは、よしめです。
3104ねえねえ様
いつもながらの早々のお立ち寄りと完読と、コメントありがとうございます。
札幌雪祭りや、ドイツのクリスマスマーケットなど、雪国での旅経験があるのにも拘わらず、なんでウォーキングシューズで行ったのかと、いくら荷物を軽くしたいからと言ってもと、今更ながら自分に呆れています。いやいや、多少体を痛めても、怪我なく戻ってこられた自分を褒めてあげなくちゃね、なんて。
雪道で突然掴まれて、転倒?それで掴まった本人はいなくなってしまう?信じられない方ですねえ。ドラマや漫画なら、そこから恋が芽生えるはずですが、現実は厳しいですねえ。後遺症がなく、現在も旅を楽しまれているようなので、強運の持ち主だったという事にでもしなければやってられませんね。
Wへの対応は私は専ら口先専門だったので、肉体的には全然。車椅子は使用したり、押したりした経験がない方には、その大変さは分かりませんよね。お母様に、よく尽くされましたね。私はその意味でも全く親不孝だったなあと今更ながら反省しています。でも、娘が美味しいものを食べ、楽しんで生きているのをあの世から見てくれれば、安心してくれるだろうから、その点では親孝行かな(笑)
次はどちらは行かれるのでしょうか?雪道での転倒など、くれぐれもご用心を。
よしめ
2024年12月16日11時53分 返信する -
良いホテルとは?
よしめさん、こんにちは。
今回は冬の北海道。わざわざ寒い地方のツアー、よく来られましたね。でも、思うに道内への旅と言っても2~3泊しても、言わば一時ですものね。
美瑛や富良野にたまに雪景色の撮影を兼ねて出かけると、韓国の方が多いのですが、雪の中にダイブしたり、雪合戦したり嬉々として遊んでいますものね。あれを見ると、ようこそ道内へと、嬉しくなるのですが、本州の方が北海道へ来るのも同じことですね。
私がもし本州の温かい地方に引っ越ししても、絶対に冬の北海道には来たくないですね。1年の半分近くを雪の中で寒さや雪と闘う生活はたとえ旅でも思い出すと、嫌なので。
余計なことを書き、申し訳ありません。道内の観光業者もお客さんを呼ぶためにいろいろ工夫しているのに私のような偏狭な心ではいけませんね。自ら、自分の生活を楽しいと前向きに捉えなければと反省です。
ところで、登別石水亭は私もかなり前に、もう十数年前でしょうか、泊まりましたが、見た目の外観は似ていますが、ロビーは改装したのかな。ロビーのお花、生花だったんですね。でも、当時の食べ物はどうだったろうか、お膳なのか、コースなのか、ビュッフェなのかも全く覚えていません。
一つだけ覚えているのは、他にも登別のホテルは泊まったことがあるのですが、そして他のホテルも一応大手のホテルですが、夏の旅行でしたが、本当の冷房システムがないということ。これには閉口しました。他の観光地は一応名の知れたホテルは全部冷房があったんですよ。でも登別だけは1カ所をのぞいてなかったんです。
大昔は道内は寒いということで、冷房などあるホテルはなかった、家にはもちろん、冷房のついた自動車もなかったのですが。そのころは大きなホテルはもう冷房システムがついていたのですが、2軒とも冷房ではなく、ただの風を送るシステムだったのです。だから、風に手を当てても全く冷たさを感じない。部屋にいても汗が出てくる。そこががっかりしたのだけは強烈に覚えています。
今はどうか?ちゃんと入っていると思いますが。当時、私が泊まった所では唯一、ちょっと値段も高めだったホテル「まほろば」だけは完全冷房でした。
食べ物もツアーは昔はビュッフェ大好きで、好きなものを好きなだけが最高だったのですが、歳をとると歩いて探し回るのが面倒になって、懐石ではなくてもお膳料理でもいいな、と思い始めのですが、京都旅行でツアーでビュッフェを食べるようになると、高級なものや美味しいものも結構あることがわかり、今はちょっとビュッフェもいいかなと思い始めたところです。
生花を飾るホテルは他もいいはず。なるほど。更に花の名前まで丁寧に書いてありますね。確かに花の名前まで書いてあるのはあまり、私はなかったですね。と言うことは、ここはレベルが高いところになるんですね。
そして、毎回のホテルへのお願いメール。自動返信メールの後に別に返信メールが来るのはいいホテル。なるほど、よしめさんには勉強させられますというか、完全に旅のプロですね。プロ中のプロですね。
でも、確かに、たかがツアーのお客さんとは言え、ホテルにとって大きな旅行会社は大切な商売相手ですから、ツアーの添乗員とホテルと一緒になってお客さんの要望に沿うよう努力する態度は確かに、私もここはいいホテルだと思いました。
毎回、旅行記でなるほど、なるほどと勉強させていただいています。ありがとうございました。続きも楽しみにしています。
taka
Re: こんばんは、よしめです。
taka様
執筆中のお忙しい中にも拘らず、いいねやコメントまで頂戴し、ありがとうございます。
taka様の京都編の続きがあるのは承知しているのですが、読みたい気持ちは山々なのですが、鼻先の人参にして、自分のを書き終えたらのご褒美にと楽しみにしながら、自分に鞭打って仕上げようと努力している所です。
今回は阪急35周年と野口観光60周年とのコラボだったので、石水亭と啄木亭に宿泊しました。ビュッフェは時間がある時、量を沢山食べたいとき、北海道名産をあれもこれも制覇したいとき、大変便利だと思います。ただ、「まほろば」と比べるとお値段の差は料理の差なので、質的にはちょっと…と思います。啄木亭も高校の修学旅行生が宿泊する程度のレベルですので、推して知るべしです。
ただ、コロナでどこのホテルも大変だったと思うので、その分、閉業しないで頑張っている点では応援してあげたいと思っています。
ホテルへのお願いは、単に図々しいだけと言うオバタリアンなのですが、
言うだけは只なので、だめもとで。お願いメールしなくても、すべてお部屋に用意されているようなお高いホテルには、懐事情が許さないので。そのうち阪急はもちろん、どこのホテルのブラックリストにも載るようになるかもしれません(笑)
旅行記も、もうじきハプニングのクライマックスを迎え、完成させられそうなので、もう一息頑張ります。ありがとうございました。
よしめ
2024年12月15日17時25分 返信する -
博多イルミ、見てみたい。撮ってみたい。
よしめさん、こんにちは。
コメント、遅くなってすみません。自分のつまらない旅行記の編集に夢中になり、遅れました。
博多のイルミって、種類が豊富ですよね。そして、どれもみんな綺麗。私は道内、地元や札幌しか知りませんが、札幌よりも豪華な感じがします。札幌市民に言ったら怒られるかもしれませんが。
ロータリー側、博多口側もみんなきれい。ツリーのイルミも時間と共にグラデーションになって色が変化するのは素敵ですね。サンタさんや天井から下がっている青やピンクのお星さまも綺麗。道内ではこんなのは見たことがないので、一際きれい。
柱の林立したのもカッコいいなあ。これらがみんな時間と共に色が変わっていくのを想像すると、たまらなく行って見たくなります。ご想像すればわかるように、こんなの、私大好きですから。よしめさんは毎年、見ているということで羨ましいです。
クリスマスマーケット、私なら見てしまいますね。可愛いものを見つけると欲しくなるんですよ。この時季、こういったところでよくあるのは道内なら、ロシアのマトリョーシカが大好きで、札幌でも以前に売っていたのを見て欲しくて欲しくてたまりませんでした。自宅にも稚内で買った可愛いものがあるんですよ。あれって手作りなので1体1体みんな違うので本当にいいなと思うのはあまりないのですが。
断捨離ももちろんチョコチョコ考えて実行中なのですが、捨てられないもの、増やしたいものができるという困った性格なんです。
九州醤油のご当地ポテチもあるんですね。これも美味しそうだなあ。博多のお店からお歳暮のはがきが来るなんて、よしめさんはもう完全に福岡県民ですね。故郷を2つ持っていらっしゃると言ってもいいですね。
道内は特に地元は大雪で今朝は雪かきを2時間かけてしました。気温もずっと最高気温が0℃以下の真冬日で,この先、思いやられます。よしめさんもお体に気を付けてまた、楽しい旅行記を拝見させてくださいね。今回も楽しい旅行記をありがとうございました。
takaRe: こんばんは、よしめです。
taka様
ご自分の旅行記の執筆でお忙しい中、お立ち寄り頂き、コメントまでありがとうございます。
札幌の雪まつりにはお邪魔しましたことがあります。プロジェクションマッピングが、今風だなあと思いましたし、ススキノの氷の像も、北国ならではのもので、素敵だなあと思いました。博多駅前のとはまた雰囲気が違う美しさですね。
美しい写真を撮る技術があるtaka様なら、博多駅前のも、きっと実物以上に、美しく、幻想的な写真が撮れると思います。ここに結構集中して、まとまってきらきらしているので、歩き回らずに済みますし。食べ物も美味しいし、冬は何といってもフクがお勧めです。
実は昨日札幌から戻った所なのです。ツアー最後の最後に、小樽で、バスお隣席のマダムが骨折というハプニング付きで。詳しくはアップした物をご覧ください。これから頑張ります。
よしめ
2024年12月12日20時23分 返信する -
お帰りなさい!
よしめ様
いつもの『おんどる』〈ふく刺し〉〈フルーツタルト〉『アマンディ』で心がホッと温かくなり、『博多駅前のクリスマスイルミネーション』『福岡市役所前のクリスマスマーケット』に懐かしさを感じ、〈いちじくタルト〉に食欲を刺激されました。〈ロールケーキ〉と〈イチゴ〉は残念でしたね。
今日はスマホの機種変でした。パリの写真をハードディスクに移してデータを軽くしたつもりでしたが半日かかってしまいました。シニアオーラと手数料でスタッフにやってもらいましたがヘロヘロになって帰宅しました。
こうして、よしめ様の旅行記の続きが拝読出来てホッとしています。(笑)RE: お早うございます、よしめです。
3104ねえねえ様
いつもながらの福岡編ですのに、拝読といいねとコメントありがとうございます。ご一緒したあの頃は、今より少し体力もあり、夜でもあちこち出かけられましたが、最近は夜は引きこもり・・・旅の最後のカイロ通い、残念ですがそれが現実です。
スマホの機種変なさったのですね。私も来年しなくてはなりません。現在容量が70%を越し、何を減らせばよいのか???です。シニアオーラと手数料と、時間さえあれば、スタッフがやってくれるというのを知り、少し明るい未来が見えました。ヘロヘロも覚悟します。
旅行とは違うお疲れのご様子、お疲れ様でした。
最後の1篇、これから頑張り仕上げます。
暖かいけれど、少しずつ冬になりつつありますので、お体大切に。
よしめ2024年11月29日07時31分 返信する -
残していた分一気に拝読させていただきました!
よしめ様
やっと拝読させていただきました!やっぱり金沢いいですね。私の知っている金沢・全く知らなかった金沢・そしてチーフリの名前が・・・!
チーフリの作品が日本にあると知ってから、いつか見に行きたいと思っていました。ワクワクしながら旅行記を読み進め!そうかぁ現地へ行かないとダメだと云う事ですよね。心がけておかないと。
ホテルは残念な事もありましたが香林坊は便利ですね。参考にさせていただきます。次回、金沢へ行く時には図書館・人形美術館はハズせませんね。
もちろん近江町市場でグルメ三昧は忘れてません。先日、銀座のアンテナショップ巡りをしたのですが石川のショップが移転していました。俵屋の飴や中田屋のきんつばが欲しかったのですが残念でした。
今日は本当に寒いですね。お互い健康第一で旅行を楽しみたいですね。RE: こんにちは、よしめです。
3104 ねえねえ様
執筆のお忙しい中、金沢・富山編の完読、いいね、コメントありがとうございます。
シンガポールへファーストクラス?いいですねえ。セレブマダムは。豪華にドーンとマイルをお使いになられて。私は、ちまちまと福岡行きに使おうかと。そしてなぜか3月までですが、おまけで付いているさくらラウンジ利用6回券で6回カレーを食べようかと・・・どれだけ貧乏根性が染みついた庶民なのだか・・・
3歩歩いたら忘れる、書き終えたら、旅は終わりと思っている、+年のせい?で、チーフリって誰?と思ってしまいました・・・(笑)
チーフリって有名なのですね。ちっとも知りませんでした。そうです。現地へ行って実物を見ないとダメなんです。ぜひどうぞ。なあんてね。
図書館のパンフによると、石川のアンテナショップは八重洲にあるようですよ。移転したのですね?残念でした。石川や地方に行けないときは、東京で用が足せますね。先日新宿に行って宮崎のごぼちを買って、それを実感しました。北海道などだとデパートやイオンなどで物産展がありますけれどね。
今日は本当に寒いですね。お互い健康第一で旅行を楽しみましょう。パリ編の完成をお待ちしています。
よしめ2024年11月18日16時29分 返信する -
国立工芸館。
よしめさん、こんにちは。
今回は金沢ですか?毎月旅に出られる環境、本当に羨ましいです。金沢は私も訪問したことはあるんですが、何と40年ほど前、2回、能登方面を含め3回くらいあったかな。当時は全く金沢の知識も何もない中での旅、事前調べも何もしないツアー。今、想い出に残っているのは兼六園くらいです。
当時とは趣味、好みもいろいろ変化していますが、今なら機会があればこの国立工芸館、絶対に行きますね。
実はこれも30年ほど前になりますが、東京へ観光に行く機会があって、初めて国立博物館に行ったのですが、絵画、特に日本画もそうですが、日本の伝統工芸の漆、彫金、蒔絵などの国宝級の展示があって感激しました。
元々美術芸術関係は好きでしたが、その後、道内、札幌での作品展なども出かけて鑑賞するようになりました。
そんな関係でこちらの工芸作品の精巧さ、芸術性は私にとっては垂涎ものですよ。そして、撮影可能なんて、夢のようです。以前の京都旅行でも寺社だけでなく、工芸作品の展示を見てきましたが、今、ここをメインの目的で今すぐにでも金沢に行きたいくらいです。
日本の伝統工芸は日本画もそうですが、とにかく緻密で美しい。そんなところへ行って鑑賞出来て本当に羨ましいです。今、残りの旅行記を楽しく拝見させていただいています。ありがとうございました。
takaRE: こんばんは。よしめです。
taka様
いつもながらの早々のお立ち寄りといいねとコメントありがとうございます。
30数年、仕事と子育てと親の長距離介護(とはいえまなせんね。見舞いです)で、旅を封印してきましたから、その分を取り戻してます。体力の低下を切実に感じているせいもあって、生き急いでいるのかもしれません。確かに自由に旅立てる今が一番いい時なのでしょう。
国立工芸館、絶対に行きますとのこと。いやいや今回も想定外でした。甘党のtaka様なら、ミュゼアッシュの方に興味を持たれると思ってましたから。ま、県立美術館と工芸館はお隣なので、ぜひ両方どうぞ。
工芸館も素晴らしかったですが、写真撮影不可の伝統工芸展は、本当に素晴らしかったです。今まで、ガレなどのガラス器、西洋の物が好きでした。が、日本の伝統工芸品の数々を拝見して、本当に手が込んでいて、素晴らしかったです。やはりテレビで見るより、実物の方が、しかも、触れるくらい近づいて見ることができて感激しました。とにかく緻密で美しいですね。
励ましていただいたので、残りの旅行記もがんばります。
北海道は積雪とか。もう冬なのですね。お体に気を付けて。
よしめ
>2024年11月10日19時11分 返信する -
金沢いいですね!
よしめ様
金沢へお出掛けだったのですね。キンキラの工芸品や宮殿を見て来た後なので日本の工芸品を見てホッと心が落ち着きました。
自分の好きなように過ごせるフリーな旅はいいですよね。そして、そして
『ムラングシャンティフィグ』私も食べてみたいです。美味しそう!しっかりインプットさせていただきました。
まだまだ自分のノルマが残っているので頑張ります。(笑) -
日帰りツアーいいですね!
よしめ様
通潤橋いいですね!以前私も行く予定でしたが台風で熊本へ行く交通手段がなくなり、別府で温泉三昧になった事があります。それ以降、縁がなかったですね。あんな近くで見る事が出来るのですね。
そして日帰りバスを利用して小倉から博多への移動の技は最早、達人ではないですか!私も絶対やろうと思いました。RE: こんばんは、よしめです。
3104ねえねえ様
執筆のお忙しい中、コメントいただきありがとうございます。
熊本は地震や災害に見舞われながらも、なんとか復興に向けて、また、観光客誘致に向けて頑張っている感じでした。
通潤橋も昔からあるものを壊さずに維持しようとがんばったのでしょう。福岡天神の、壊して新しいものをと言う発想とは違ったもので、その分お金も労力もかかって、大変だとは思いました。未だにまだ使えるという事がすごいと思います。
小倉から博多経由のツアーは、特急料金節約のために、仕方なく編み出した年金生活者の知恵なので、機会がありましたらぜひどうぞ。
ではまた。よしめ
2024年11月02日21時54分 返信する -
小倉城竹あかり
よしめさん、おはようございます。
小倉にお城があることも知らなかったし、もちろんこんなきれいなイベント自体あるのも知りませんでした。
ただの灯篭としての灯りだけじゃなく、彫ったり切ったり、電飾やオブジェなどもう芸術の分野ですね。その素晴らしさに目を見張りました。これは一度は見る価値がありますね。
この次のシリーズの街のイルミ等も合わせて、ここではこんな時季に鮮やかで映える雰囲気の催しがあるんですね。
よくクリスマスにはあちこちでこんな雰囲気を味わえるのですが、まさか、ハロウィンというのもあるのかも知れませんが、この時季にもお客さんを呼べるイベントを企画できるというのは素晴らしい街ですね。
芋のを見せていただきました。いつか?行って見たいものです。ありがとうございました。
takaRE: おはようございます。よしめです。
taka様
いつもながら、早々のお立ち寄りといいねとコメントありがとうございます。
竹あかりのイベントは6年目だそうです。小倉城はエレベーターが付いているくらいですから、もちろん新しいものです。
北九州市は昔は人口100万人を超え、政令指定都市になりましたが、高齢化も進み、人口も減り、鉄の都も今はもう・・それでイベントで、人を呼び込もうとなったのだと思います。
暇つぶしのつもりで行ったのですが、1度は見てみるとよいかもしれないイベントでした。お花のような色とりどりの美しさはありませんが、古き良き時代の薄明りとその頃に思いを馳せることができました。その後のはまさに現代のレーザーショーで、過去と現代の対比を感じました。
連日開催ではなく、土日祝開催なので、もし行かれるようでしたら、日にちを確かめてからエアチケなどお取りいただくのが良いと思います。
来月はもう街のイルミ等も始まっているでしょうから、それはそれで楽しむつもりです。
いつも次の旅までに仕上げないとと言う、やっつけ仕事の旅行記で、内容も薄いものですのにわざわざありがとうございました。なんとか最後まで仕上げます。
よしめ
2024年11月01日09時00分 返信する -
我慢出来ずに拝読させていただきました!
よしめ様
今、ヴェルサイユ宮殿の旅行記に取り組んでいるのですが小休憩して拝読させていただきました。アップされたと分かると気になってしまうのです。
トマト屋さん・旦過市場跡のレンガ広場・薄いジュース対応のスタッフと読み進め、竹あかりの写真に釘付けになりました。本当に綺麗でした。【迎え虎】も見事ですね!日本の城もいいなぁと感動しています。


