ぱんスキュさんのクチコミ(4ページ)全1,455件
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投稿日 2019年08月08日
総合評価:4.0
広いローマの街を公共交通機関だけで回るには地下鉄とトラムだけでは不十分で、やはりバスを使うと行ける範囲が広がります。
ただし地下鉄やトラムと違い、路線が複雑なのと路線ごとに本数や間隔が異なり不確定要素が多いことがデメリットです。マップアプリで検索するのもよいですが、やはり遅れや間隔までは検索できません。上手く3者をミックスして観光するとよいかと思います。
停留所によっては待ち時間が出る電光掲示板もあるので、判断するときに参考にしてください。
チケットは地下鉄やトラムと共通で、100分券1.5ユーロ、24時間券7ユーロ、48時間券12.5ユーロ、72時間券18ユーロ。タバッキや地下鉄の自動券売機であらかじめ購入しておき、最初に乗るときに車内の機械で刻印します。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2019年08月08日
総合評価:4.5
ローマのトラム(路面電車)は全部で6路線。バスに比べて路線数は少ないものの、ルートがわかりやすくコロッセオなど主要観光地やハブ駅に行くためにはとても使える交通機関です。
チケットは地下鉄やバスと共通で、2018年夏では100分券1.5ユーロ、24時間券7ユーロ、48時間券12.5ユーロ、72時間券18ユーロ。それ以上の期間の物もありました。地下鉄の券売機や街にあるタバッキで購入可能です。最初に乗るときに刻印を忘れないこと。
トラムは2車両連結型で思ったよりもモダンで綺麗なラッピングがされていました。ローマらしい風情あふれる風景を見ながら乗るのもオツなものです。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2019年08月07日
総合評価:4.0
ローマには7つの丘があると言われますが、その中で一番ポピュラーなのがパラティーノの丘。
この丘にはローマ帝国を建国したとされるロムルス・レムス兄弟はじめ、初代皇帝アウグストゥスなどや貴族などが邸宅を構えたため、たくさんの貴族が住む高級住宅街的な場所として認識されていました。
今でもいくつかの邸宅が残されており、ちょっとしたハイキングで登ることができます。夏は暑く日差しを遮るものもあまりないため、夕方からの散策がオススメ。
チケットはコロッセオ、フォロ・ロマーノと共通で12ユーロです。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/パラティーノ- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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庶民的なローマが垣間見える。ナンニ・モレッティ監督の映画もここに。
投稿日 2019年08月05日
総合評価:5.0
古代遺跡の街・永遠の都ローマですが、街の中心を南北に流れるテベレ川を境に南西に渡った先にあるトラステヴェレ地区では、今を生きる庶民のローマが垣間見られて、ローマの中でも好きな地域です。
2004年に訪れた時は地図はおろかスマホもグーグルマップもなく、伝聞の住所のみを頼りにトラステヴェレ地区にあるナンニ・モレッティ監督が作ったという映画館"NUOVO SACHER"になんとか辿り着き、真珠の耳飾りの少女"というフェルメールの絵を題材にした映画を見て、スタッフさんと語りあった懐かしい記憶がありました。
今回(2018年)も懐かしい記憶を胸に行ってみましたが、いまだ街の映画館として存在しており、近所の人が上映内容や時間を確認している姿を目にしました。時を超えてなんだかジーンとくるものがあります…- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年08月05日
総合評価:5.0
わたしがローマで一番好きな場所、それはローマの真ん中を南北に流れるテヴェレ川周辺の景色だ。
ローマの市井の人たちの生活感溢れるトラステヴェレ地区をはじめ、この川の周りには現在のローマっ子の暮らしがあり、それがテヴェレ川に惹かれる理由だとおもう。
今でも古代の遺跡が多数残る歴史的な街ローマだけど、それ以上にこの地に今を生きる人たちが歴史の空気とともに生きていること、それこそがローマという街の特異性を際立たせているのだ。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2019年08月04日
総合評価:5.0
ローマといえばこれを見ずには語れない遺跡の1つ、コロッセオ。
ADに入るとパックス・ロマーナ時代に人々の心を掌握するために、ローマ帝国は一大見世物の会場となるコロッセオを作りました。
遺跡に足を踏み入れると、いかに大きな建物なのかが体感できます。スペインの闘牛場のような、ぐるりと囲まれた3階の建物がローマ市民で満員だったことを思うと、いろいろな感慨が湧いてきます。
路線バスはコロッセオ前より頻発。いつもたくさんの観光客で賑わっています。パラティーノの丘やフォロ・ロマーノとともに訪れましょう。入場は共通チケットで12ユーロ。サイトから予約もできますが別途手数料がかかります。チケット売り場は写真の通り少々並びます。個人的には予約するほどではないと思いましたが、お好みに任せます。
https://www.coopculture.it/en/colosseo-e-shop.cfm- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年08月05日
総合評価:4.5
ローマの一大観光スポットといえば、コロッセオ~フォロ・ロマーノ~パラティーノの丘の一帯。
フォロ・ロマーノ=ローマの公共広場という意味があるそうで、かつてのローマ帝国の中心部で元老院などもここにあったんだとか。建物は無くなってしまいましたが、2000年以上経っても跡が残っているのが凄いです。
建物はなく夏は日中の日差しが強いので、夕方に行くのがオススメ。19時ごろまで開いてますし。
入場料はコロッセオ・丘と共通チケットで12ユーロ。サイトから予約もできますが別途手数料がかかります。またコロッセオのチケット売り場は少々並びます。個人的には予約するほどではないと思いましたが、お好みに任せます。
https://www.coopculture.it/en/colosseo-e-shop.cfm- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年08月04日
総合評価:4.0
ローマ・テルミニ駅の南側、サンタ・マリア・マッジョーレ教会の西側のUrbana通りにある小さな教会。この教会はローマ帝国がキリスト教を国教化して間もない4世紀末ごろにできたそうです。
中はやはり同年代に作られたモザイク画があり、これも現存する中では最も古いローマ帝国時代のモザイク画だとされています。ちなみに夏は1ヶ月ほどクローズしていました。
http://www.stpudenziana.org
この教会の隣には修道院があって25歳以下の女性のみの宿泊施設があって2004年に泊まったことがあるのですが、現在も宿泊できるかは不明です。(建物はまだありました)
https://m-bbs.arukikata.co.jp/bbs/tree.php/id/62596/-/parent_contribution_id/62102/- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年08月04日
総合評価:4.5
2004年にローマに訪れた時は、スリが頻発して危険だから旅行者は乗るなとガイドブックに書かれていた地下鉄=メトロポリターナ。
その時にローマ在住者と乗る機会があったのですが、案の定あっという間にジプシーの子供達に囲まれるも在住者が追い払ってくれ事無きを得る、という未遂事件がありました。
それは初の個人旅行の2日目だったのもあり現在まで強烈な印象を残していたのですが、今回バチカンまでのA線に乗つてみたら安心安全で拍子抜け。おまけにイタリアーノがナンパしとるし!
見れば乗り場には兵士の姿が(ローマ各地の交通機関や主要観光地には必ずいらっしゃいました)。というわけで2019年現在は全然問題なく乗れるかと思います。ホームが薄暗めなので、他の乗客と一緒に乗ると安心感アップです。その辺はやはり自衛で!
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2019年08月04日
総合評価:4.5
ローマの中心部のターミナル=テルミニ駅。空路でも陸路でもここが出入口となると思いますが、テルミニ駅の荷物預かり所は長蛇の列。でも駅周辺には安く荷物を預かってくれる業者がありました。
テルミニ駅南側のGiovanni Giolitti通り、Luggage Depositという看板が目印です。スーツケース1つで小6ユーロ、大8ユーロ。
市内に何店舗かあり、ホテルのピックアップも可能なようです。
https://www.luggagedeposit.com
とはいえ必ず預け荷物には鍵をかけ、貴重品は入れずに預けましょう。
ちなみに14年ぶりに来たテルミニ駅は、近代化しつつもごちゃごちゃ感は変わらず。ああこれぞローマの玄関口という感慨でした。当時に比べ治安は良くなった印象でしたが、スリなどにはお気をつけください。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2019年07月31日
総合評価:4.5
5年ぶりに利用しました。ヨーロッパ就航便は初めてでしたが、成田⇔BKKは二階建ての二階先頭でノーストレス、定刻通りの到着。
BKK→ヨーロッパも乗り継ぎは1時間半で十分、搭乗率高く盛況ながらサービスもスムースで過不足なく。
機内食もそこそこ美味です。
なによりハイシーズンで出発10日前に取ったのにそこまで値段が高くなく、就航都市の多さとスワンナプーム空港の楽しさでコストパフォーマンスが高いと思いました。
また利用したいと思います。
利用時期:2018年8月
利用路線:計4路線
成田→バンコク→ローマ
パリ→バンコク→成田
往復の値段:132,200円- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2019年07月31日
総合評価:4.0
ローマ・フィウミチーノ=レオナルド・ダ・ヴィンチ空港。その名前を冠した空港⇔市内を結ぶ鉄道をレオナルド・エクスプレスと言います。その名の通り空港⇔市内間を約30分と最速で移動できます。片道14ユーロ。
乗り場は空港から鉄道の表示に沿ってエスカレーターを上り下りした先にあり、ちょっとだけ歩きます。チケットはホーム側にあるトレニイタリアの自動券売機かそばにあるタバッキで購入可能。昼間はガイドの職員がいるので、分からないことが尋ねるといいと思います。
車内は年季入ってますが、コンセントと荷物置き場があります。14年前にも乗りましたが、あんまり変わりばえしてないなと思いました。30分でローマ・テルミニ駅に到着。
ちなみに空港バスは4~50分で6ユーロ。コストを取るか速さと確実さを取るかで、どちらを選ぶかが分かれると思います。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2019年07月31日
総合評価:5.0
14年ぶりのフィウミチーノ国際空港。流石に年季は入ってきましたが、出国時からイタリア120%を感じさせる、いい意味でも悪い意味でも力の抜けた空港。(14年前はロストバゲッジ&そしてその対応がユルユルだった思い出…)
8月のバカンスシーズンだったからか、朝の6時半なのにすでに入国審査は長蛇の列に並ぶ…1時間ほどかかりようやく入国。空港にはバールや売店などあり。
市街地に出るにはバス(6ユーロ・40~50分)もしくは鉄道(レオナルド・エクスプレス、14ユーロ・約30分)です。鉄道の乗り場まではエスカレーターに乗って少し歩きました。
早く正確に面倒なくテルミニ駅に行きたい場合は鉄道、お金を節約するならバスがいいと思います。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2019年03月06日
総合評価:4.5
香港空港⇔市内各地を結ぶエアポートエクスプレス=AEL。空港から最も早く市内まで出られる手段で人気があります。
料金は空港→香港(中環)が115HK、空港→九龍が105HKです。
ここから割引で購入する方法に、1)往復券を買う2)オクトパス(電子マネー)払い3)各種特殊券4)旅行代理店で乗車券購入 があります。
1)~3)については解説しているサイトが多数あるのでそちらを見てもらうとして、2018年の段階でお勧めなのが4)の旅行代理店で買う方法。
kkdayという台湾系のネット代理店では、クレカ決済できてその場でチケットになるQRコード付きメールを送ってくれる商品があります。
以下URLより30%オフで購入でき、すぐに使えるのでお勧めです。
https://m.kkday.com/ja/product/2425- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2019年02月19日
総合評価:4.5
中環の荷季活道=ハリウッドロード沿いにある、小さなローカルの漢方茶のお店です。
テイクアウト・店内どちらの利用も可能で、店内はレトロな風情が漂い、ローカルが残す古き良き香港の香りを味わえます。
解熱や咳止めに効く漢方茶は、サイズはカップとボトルの2種類があります。またサトウキビジュースも程よい甘さで、この辺りの散策のお供にどうぞ。
個人的にはとてもスキなタイプの店構えでした。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月17日
総合評価:5.0
マカオのショーの代表格、ハウス・オブ・ダンシング・ウォーター=水舞間。シティ・オブ・ドリームス内にこのショーのためだけの特別舞台が作られており、水があっという間に出たり消えたりしながら、超人的パフォーマンスが繰り広げられる70分に魅せられっぱなしです。
VIP・S・A・B・C席とあり、VIP・A席が正面です。側面でも役者さんは270度くらいでパフォーマンスするため、B席でも充分楽しめました。Cだと見えない部分もあるようです。またB席でも前から7列までは水かぶりシートで、水が飛んできたり役者さんから水をかけられることOKの人の列なので、予約時にシートをよく見て指定しましょう。
とにかく大迫力のショーなので、普段見ない方に見て欲しい。そして冷えるのではおりものを持っていくと良いです。トイレは隣のカジノのトイレが空いてて良いです。- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:5.0
マカオ本島の南東にあるホテル、グランド・ラパ。こちらは元マンダリンオリエンタルホテルで、コタイにマンダリンが出来てから名前を変えたとのこと。そのためお手頃価格で泊まることができます。
しかし元とはいえマンダリンホテルとしての風格は維持しており、クラシックとオリエンタルの融合したインテリアと広々とした空間は高級ホテルの雰囲気。
はっきり言ってお値打ちです。
部屋数は400程度とマカオでは少ない方で、団体客もおらず静かな雰囲気で過ごせます。部屋も落ち着いた雰囲気ですが、バスタブとシャワーが距離があるのがマイナス。それ以外は完璧。
プール、サウナ、ジム完備で、プールでは品の良い家族連れを見かけました。大人向けでありながら、静かに過ごせるファミリー層にも向いていると思います。
メインダイニングのベラヴィスタも、リゾート感あふれてご飯の美味しい良いレストランで最高です。
カジノや売店は正直そんなに大したことないので、隣のサンズかウィンに行く方が良いです。それらには興味がなく、滞在目当てならとても良いホテル。
ホテルのシャトルバスは本数が少ないので、隣のサンズホテルのシャトルバスを利用しましょう。サンズ からはコタイのベネチアンやコタイセントラルにも行けます。- 旅行時期
- 2018年03月
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伝説のホテルを再現したグランド・ラパのメインダイニング。朝食最高!
投稿日 2019年02月17日
総合評価:5.0
マカオ側にあるホテル、グランド・ラパ内にあるカフェレストラン。マカオにはホテル・ベラヴィスタという今は亡き高級ホテルがあり、それを模したのがこちらのカフェだそう。ちなみにホテル・ベラヴィスタは深夜特急にも登場し、今も建物だけは残っているそう。
ホテル宿泊の際の朝食をこちらで取りましたが、バイキングの種類、質、ディスプレイ、そしてインテリア全てが◎。リゾート感あふれつつ混み合いすぎない店内で、優雅なひとときを過ごすことができました。
ちなみに朝食は10時過ぎが一番混んでました。欧米人の朝は遅いようです…。
昼はカフェ、夜はディナーが稼働しています。- 旅行時期
- 2018年03月
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
サンズ グループはコタイとマカオ側にそれぞれホテルを持っていますが、こちらはマカオ本島の方のホテル。島の南東の外れにあるため、セナド広場のある中心部へは徒歩30分ほどあるので、タクシーか路線バスで行くとよいです。(2018年では路線バスで4.3mop程度)。
ここからコタイのサンズ セントラルやヴェネチアンなどに無料シャトルバスを出しており、シティオブドリームスやそこにステージのある水舞間に行くには、ここから乗ると良いです。大体15分程度でつきます。またフェリーターミナルへのバスも頻発。
どちらも係員が案内してくれるので、表示に沿って並びましょう。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2019年02月17日
総合評価:4.0
大人のカジノ&ホテルとして評判のウィン・マカオ。広々とした上質な空間と調度品で、非日常的な空間を演出しています。
また外の広場の噴水では、15分おきに噴水ショーがあったり、建物内部でも映像の仕掛けがあったりと、訪れるゲストを喜ばせるサービス精神満点。
ホテルのシャトルバスはウィンマカオ宿泊客のみの利用となります。これも大人のホテルたる所以ですね。- 旅行時期
- 2018年03月



































































































































