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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧(6ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • 室生寺の紅葉

    万歩計さん 大変ご無沙汰し、失礼しております。

    以前、大和高田に住んでいた時
    一度だけ室生寺へ行きました。
    GWだったので、長谷寺も室生寺も駐車場に困り
    一番遠くの駐車場から歩いた記憶があります(^-^;

    室生寺は石楠花が咲く頃が素敵ですが
    紅葉も綺麗ですね!
    土地勘が無いので夜道を走るのは不安なのでライトアップは無理ですが
    紅葉を見に行ってみたいです。

    4トラをお休みしていた間、
    お陰様で色んな事を納得できる時間が持てました。
    ボチボチと4トラも始めようと思います。
    今後とも宜しくお願いします。

      ポテ
    2024年10月26日20時56分返信する 関連旅行記

    Re: 室生寺の紅葉

     ポテさん、おはようございます。いつもありがとうございます。

     4トラ、お休みされていたのですか。何時も「いいね!」を頂いてたので、気付きませんでした。奈良の山寺は京都に比べて華やかさはありませんが、素朴さが魅力です。しかし京都人オタクの私は、やはり京都の方が好きだなぁ。

     ポテさんの「京のお散歩」シリーズは、京の美しい四季や京都人しか知らないポットを紹介いただき、毎回楽しみにしています。
     私の「京都人の密かな愉しみ ロケ地巡り」にかこつけたディープ京都の探訪も、先日「京の五花街」を書き終えシリーズ終了としました。残り10冊を順次アップしていきますので、また見て頂いたら嬉しいです。

      万歩計
    2024年10月27日11時38分 返信する
  • ベンネビィス

    万歩計さん、こんにちは

    私が行ったところ、あーここ行ったー!
    って、なんだか嬉しくなりますね。
    フォートウィリアムスは、中継地点として泊まるためだけに選んだ街だったから、何の期待もしなかったんですが、街並み、小綺麗で素敵でした。
    グレンコーにも近いから、ハイキングの拠点として、人気の街だったんですね。

    独房のホテルは、興味あるけど、やっぱり私も泊まりたくないです。


    ベンネビィスレストラン、偶然ですね!
    混んでなさそうで羨ましかったです。
    でも、料理はイマイチっぽかったんですね。
    違うの頼んで良かったです。笑

    ぴろろん
    2024年10月24日11時52分返信する 関連旅行記

    Re: ベンネビィス

     ぴろろんさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     フォートウィリアムは美しい街ではありますが、町自体に見るべきものはありません。ここは西ハイランドの観光拠点として、日帰りでグレンコーやベンネビスをトレッキングしたり、SLに乗ってグレンフィナンからマレーグに行く、といった感じですかね。

     歩くことが好きな私はロングトレイルであるウェストハイランドウェイを3泊4日で歩いてフォートウィリアムに辿り着く計画も検討しましたが、宿が取れず実行できませんでした。ハイランドは自然の宝庫です。

      万歩計
    2024年10月24日20時21分 返信する
  • たくさんの見た景色

    万歩計さん、こんにちは。

    ポートリーの旅行記に遊びに来ました。
    スカイ島は私もポートリーに泊まりましたが、夏の間はホテル代、凄い高額でしたね。

    フェアリープール、行きたかった場所の一つです。
    でも、時間が限られてたので、ここは諦めました。

    スカイ島は、天気が良くても、悪くて霧に包まれていても絵になる景色だと思いました。

    ぴろろん
    2024年10月21日08時06分返信する 関連旅行記

    Re: たくさんの見た景色

     ぴろろんさん、おはようございます。コメントとフォロー、有難うございました。私もフォローさせていただきましたので、今後ともよろしくお願いします。

     ハイランドの大自然は単に荒涼だけでは表現できない荘厳さ、崇高さを感じます。”Four seasons in a day”と言われる通り終日晴れの日は希ですが、どんよりした天気がむしろ苦難の歴史を歩んだスコットランドの風景に深みを与えると思います。私の感性ではスコットランドに青空はあっけらかん過ぎて似合いません。

     スカイ島の後はフォートウィリアムから湖水地方に行かれるスケジュールなので、次の旅行記でグレンコーが出てくるのでしょうか。
     私も2019年に湖水地方からコッツウォルズまでカントリーサイドのフットパスを歩いてきました。その時の旅行記です。
     https://4travel.jp/travelogue/11596062

      万歩計
    2024年10月21日09時43分 返信する
  • 万歩計さん発見!

    初めて万歩計さんのお顔を拝見出来ました。
    想像してた通りの実直そうなお顔でした。(^-^)/
    万歩計さんのサンチャゴ話は全て読んだ気になっていましたが、まだありました。

    オリソンまでは凄い急坂ではなかったですか?
    私は余りの急坂だったので、これロンセスバジェスまで辿り着けるのかなぁと心配になりました。
    2024年10月13日20時00分返信する 関連旅行記

    Re: 万歩計さん発見!

     おくさん、おはようございます。

     8年前の自分の写真を見ると、確かに若い。しかし現在は髪の毛は白く寂しく、顔にはあちこちに老人性のシミと、完全な爺さん顔になってます。それに比べおくさんはエネルギッシュ。お顔も生気に溢れてますね。

     サンジャンからオリソンまではかなり急坂でした。俄か巡礼でしたが、この時是非カミーノを歩こうと決め、3年後に実現させました。

     万歩計
    2024年10月15日06時25分 返信する
  • カセレスのカテドラル

    ミサに与りましたが寒くて途中で出てきてしまいました。
    万歩計さんのスペインモノは全て読んだと思ってましたが、これは初めての気がします。
    また探してみます。
    2024年09月06日13時24分返信する 関連旅行記

    Re: カセレスのカテドラル

     おくさん、こんにちわ。「落穂ひろい」していただき、ありがとうございました。

     4月のカセレスは寒かったのですね。私が訪れたのは1カ月後の5月中旬でしたが、日中は暑いくらいでした。5月のスペインで最高に暑かったのがアンダルシアのヘレス。日中の強烈な日差しで肌に痛さを感じました。逆に最高に寒かったのはカミーノのイラゴ峠越え。雨も降って体感気温は4~5℃でした。スペインは気候的にも極端ですね。

     それはともあれ、おくさんの体力には感服です。私もおくさんのカミーノものは大方眼を通したつもりですが、時間を見て古い旅行記を見てみます。今後カミーノを歩く機会もなさそうですので…。

      万歩計
    2024年09月06日16時28分 返信する
  • 中世の街!

    万歩計さん、こんにちは。

    旅ももう終盤に入られましたね。 
    プロヴァンという街の旅行記拝見しました。初め、プロヴァンスの事かと思いましたが、違いましたね。この街の事を初めて知りました。中世の街並が残った情緒のあるとても綺麗な街ですね。特に、セザールの塔という高台から見た景色は素晴らしいですね。
    伝統的な木組で建てられた家も、ちょっとハーフティンバー様式に似ていますが素敵です。
    ヨーロッパは、今も昔のままの面影を残した美しい街が沢山存在しますが、時々街の人たちはどうやって暮らしているのだろうと思うことがあります。

    万歩計さんの旅行記もあと少し、なんだか名残り惜しいような気がします。


    残暑厳しい毎日が続いていますが、くれぐれもご自愛下さい。  



    赤毛のアン
    2024年08月26日23時08分返信する 関連旅行記

    Re: 中世の街!

     赤毛のアンさん 、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     確か赤毛のアンさんはTV「欧州鉄道の旅」がお好きだった、と記憶しています。今回のスコットランド旅では登場した路線の中の西ハイランド線、オーバン支線、カイル・オブ・ロハルシュ線、ハイランド線の4つの鉄道に乗りました。町の風景はTVで紹介された20数年前と全く変わっていません。

     プロヴァンもトロワと合わせて「欧州鉄道の旅」で紹介されました。プロヴァンは中世の町で、特に木組みの家が素晴らしかったです。同じ木組みの家でもイギリス、フランス、ドイツでは雰囲気が異なります。イギリスは縦に密な茶褐色の木が並ぶ重厚なチューダー様式、ドイツは梁にカラフルな彫刻が施されおとぎの国、フランスは雰囲気的に両者の中間、といった印象です。

     このシリーズも残り4冊、6~7日間隔でアップしたので半年になります。これが終われば旅のテーマは国内の近場になります。30冊を作成済みですので、今後とも見て頂けたら嬉しいです。

      万歩計
    2024年08月27日16時09分 返信する
  • 懐かしいピトロッホリー☆・゚:*

    万歩計さん、こんにちは~

    新しい旅行記アップされていたのですね。気付かずに伺うのが遅く
    なり大変申し訳なかったです。
    スコットランド一周旅、楽しみに毎回拝見しています。
    スカイ島は友人がイギリスで一番好きだと言っていて、ここも
    いつの日かって思っています。

    ピトロッホリ―編では、懐かしくワクワクしながら拝見しました。
    私も当てもなく散策した記憶が。
    中部ハイランドを巡りのツアーで、再度ピトロッホリ―へも
    寄られたのだと、楽しみに読み進めていましたら、何と私めの
    名前を発見。
    その上に旅行記まで貼り付けてくださって、何とお礼を言ったら
    いいやらです。
    The Old Armouryへも行ってくださったのですね。入口のアーチも
    なくなり寂しい限りですが、あちこちに面影は残っています。
    本当にお料理、美味しかったのに残念です。
    万歩計さんは、Restaurant Victoria’sで、お食事されたのですね。

    ダンケルドも可愛い小さな街ですね。ビアトリクス・ポターも
    ご幼少時に避暑に訪れていたとか。
    エルミタージュも自然がいっぱいで、この暑さの中で涼を求めて
    すぐにでも行きたくなりました。
    旅も終盤で、フランス、ベトナムと最後まで楽しみにしていますね。
    ご紹介くださり、本当にありがとうございました。
    また、今年はいずこへ?

     cheriko330
    2024年08月15日19時21分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしいピトロッホリー☆・゚:*

     cheriko330さん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     cheriko330さんがピトロッホリーに行かれたのは2006年ですから18年前ですね。「変わらぬことを良し」とするスコットランド魂も、人が生活を営む中では変わらざるを得ません。日本ほどではないがシャッターの閉まった店、The Old Armouryのように業態を変えて生き残りを図る店、泣き泣き?売りに出した個人の邸宅、等々。

     世界が安定し円安も収まれば、是非スコットランドを再訪してください。自分で言うのもなんですが、このコースは最高でした。全て公共交通利用です。私は今後は国内専門です。国内にも秘湯、重伝建、京都人とテーマはいっぱいあります。

      万歩計 
    2024年08月16日10時04分 返信する
  • 魅力的な

    カミーノの北の道みたいで魅力的だなーと思いました。
    それと食事が私好みで旨そうです。
    旅先でこういう食事に出会いたいものです。
    2024年08月06日14時34分返信する 関連旅行記

    Re: 魅力的な

     おくさん、おはようございます。コメントありがとうございます。

     大学の学生寮に泊まれることは4トラベラーさんの旅行記で知りました。結果はご覧の通り、素晴らしいです。特に学生寮だけあって食事のボリュームがすごい。私は国内旅行中に何度か大学の学食で食事をしたことがありますが、特に公立大学には旅行者、業者から近所の人と思しき人が食事をしているのを見ます。自分が納めた税金の一部と思っているのかな(笑)。

     ヨーロッパの大学の寮を一般開放する試みは、旅行者にとっては有難いです。しかし実施となると、寮生は自分の生活道具一切を一時的に別の場所に移動させる必要がある。なかなか大変です。しかし2カ月以上夏季休暇があるなら、ペイするのかな。これらの一時引越しをサポートするビジネスもあるんでしょうね。

      万歩計
     
    2024年08月07日08時55分 返信する
  • 懐かしいピトロホリーの駅舎

    万歩計さん、こんばんは<m(__)m>
    連日猛烈な暑さですね。
    奈良も暑そう。。。(^_^;)

    さてピトロホリーの駅ですが、私が行った2004年には全体が真っ白でした。
    20年後の駅舎は、一部紺色やブルーに覆われていますね。
    今の方がカラフルかな?
    駅舎の建物は昔のままですが、塗り替えられたりするのですね。
    この駅舎には、ホテルから歩いて見に行き、その近くから町並みを眺めた記憶があります。

    私に体力が残っていたら、もう一度ぜひ行ってみたいのは、この町かもしれません。
    懐かしい風景を見せていただき、ありがとうございました!(^^)!


    前日光
    2024年07月22日22時20分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしいピトロホリーの駅舎

     前日光さん、おはようございます。コメントありがとうございます。

     そうですか、昔の駅舎は白だったんですね。写真を見ると置かれたベンチも青く塗られ、駅舎と一体化しています。

     イギリスには保存地区に指定された鉄道路線があり、ここでは駅舎の大きさや素材は変更できても、デザイン、ペンキの色、屋根の飾りは19世紀当時の姿をとどめるよう義務付けられています。ピトロッホリー駅は保存地区ではなかったのかな。
     北イングランドのセトル・カーライル鉄道は保存地区でした。よければ旅行記をご覧ください。

     https://4travel.jp/travelogue/11584544


      万歩計
    2024年07月23日11時56分 返信する
  • 最近PCの待ち受け画面で見ました。

    万歩計さん、スコットランド一周21日間の旅だったんですね。
    何時も使っているPCの待ち受け画面に最近はよくオールドマン・オブ・スト-それに
    ポ-トリ-の港に沿って並んだ建物を見かけ素敵な所だなあと見入っていました。
    満足一杯の旅で良かったですね。

    山鉾巡行のクチコミに訪問頂き有難うございます。
    暑くて想像以上の観光客で身動きが取れない状態でした。
    1回で見たい所をすべて見るのは無理ですね。
    又行きたいですが暑さがネックです。

      travel
    2024年07月20日14時54分返信する 関連旅行記

    Re: 最近PCの待ち受け画面で見ました。

     travelさん、こんにちわ。何時もありがとうございます。

     世界の秘境を旅するtravelさんなら、きっとスカイ島は気に入られると思います。島内の交通が不便なのが欠点ですが、氷河が造った素晴らしい造形は感動の連続です。できればもう1泊してQuiraing walkからFairy Glenを歩きたかった。

     さて祇園祭ですが、私も今年初めて宵山に行ってきました。私の愛してやまないNHK番組「京都人の密かな愉しみ」で放送された「祇園さんの来はる夏」の世界に触れるためです。
     いやぁ、素晴らしかった。感動です。提灯で飾られた山鉾から降るように聞こえてくる祇園囃子。それにもまして厄除け粽を売る子供たちの可愛いわらべ歌!

     御信~心の御方様はー♪
     受けてお帰りなされましょう♪
     ローソク一丁献じられましょう♪

     写真を撮らせてもらう度に、厄除け粽、手拭い、お守りと色々買いました。蒸し暑さと混雑は大変でしたが、見れてよかったと思っています。そのうちに旅行記にしてアップします。

      万歩計
    2024年07月20日16時11分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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