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万歩計さんへのコメント一覧(9ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • 西区に

    こんな素晴らしいビルが多くあったなんて。矢も楯もたまらず状態。キャプションもありがとうございます。お写真で、ここ、大阪!?と、食い入るように拝見しています。

    万歩計さんは、お仕事のテリトリーだったのですね。うらやましいです、この中で日々過ごし、出勤なさっていたなんて。大阪のその当時の商人たちの精神が、今の市政に残っていたらなあ。
    2024年03月02日19時46分返信する 関連旅行記

    Re: 西区に

     mom Kさん 、こんばんは。今回もこのシリーズにコメントを下さり、ありがとうございます。

     きっと私同様に建築好き、レトロ好きと拝察します。関西にお住いのようですので、時間を作って是非訪ね歩いてください。位置情報はかなり正確に記録していますので、スマホのGoogleMapを片手で回れば一筆書きで回れます。
     人が変われば視点も変わる。mom Kさんのレトロ建築探訪シリーズがアップされるのを期待しています。

      万歩計
    2024年03月02日22時16分 返信する
  • もうたまりません

    万歩計さん、この中のひとつだったと思うんです。入って左手に小さなお一人でしている英国pub。またと思いながらもコロナ禍前。         この辺り、晩秋の黄昏時最高! 行かなくっちゃ。感謝します。
    2024年01月29日21時25分返信する 関連旅行記

    Re: もうたまりません

     mom Kさん 、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     建物の多くは非公開だったので殆ど外見しか見ませんでした。しかし雑居ビルとして使われているテナントにはパブやレストランもあり、これらはきっと個性的な「大人の隠れ家」的なお店なんでしょうね。

     この旅行記の中の高麗橋野村ビルディングでサンマルクカフェに入りました。建物内部は建築当時のままのようで、階段やトイレもなかなか雰囲気がありました。

      万歩計
    2024年01月30日16時11分 返信する
  • 嬉しいです

    大阪の建築美に都会派ではない私も゙今やぞっこん。本日記のご紹介と解説に感謝します。
    2024年01月29日21時17分返信する 関連旅行記

    Re: 嬉しいです

     mom Kさん 、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     大阪のレトロ建築にぞっこんとのこと、弊少しでもお役に立ったならとても嬉しいです。
     レトロ建築には一見してインパクトのあるものもありますが、事前知識がないと見過ごしてしまう地味なものも多いです。また事前に予約すれば内部見学が出来るものもあるので、スケジュールを立てて計画的に回ることをお勧めします。

      万歩計
    2024年01月30日16時03分 返信する
  • レトロ建築の解説

    万歩計さん おはようございます。

     大阪のレトロ建築、たいへん興味深く拝見しました。写真だけなら、私でもたくさん撮れますが、いちいちこの説明となると、気が遠くなります。
     万歩計さんは几帳面な性格なので、一枚の写真でも、責任をもって(笑)コメントをいれています。私も万歩計さんをまねて竹原その他を見てきましたが、解説をいれるとなると地獄ですね。さっさと完成させるコツはありませんかね、やはり地道に調べて旅行記を完成させるしかないですか?旅行記に近道なしですかね。

     次を楽しみにしています。  pedaru
    2024年01月21日06時54分返信する 関連旅行記

    Re: レトロ建築の解説

     pedaruさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     私の解説は現地でもらったパンフレット、看板の説明文、それにネット情報の寄せ集めです。特にレトロ建築探訪では事前と事後のはネット調査が欠かせません。こうして旅行記を仕上げていくと旅行先の理解が一層深まり、旅行が完結した気になります。

     なお、全ての写真にコメントを入れてるのは、これをしないと500ポイントが貰えない、というせこい考えからです(笑)。

      万歩計
    2024年01月21日12時01分 返信する
  • 淀屋橋界隈

    こんにちは
    実は私も5年ほど淀屋橋で働いていました。
    あの界隈は飲食店が軒を並べていてお昼は楽しみでした。
    社食を使わない日は色んな企業さんの食堂を回ったり、市役所の食堂にいったりして楽しんでいました。
    でもこんな貴重な建物がいっぱいあるの知りませんでした。
    勿体無い事しました。
    ゆっくり歩いてみたくなりました。

    きなこ
    2024年01月15日19時03分返信する 関連旅行記

    Re: 淀屋橋界隈

     きなこさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     古い建物を見て歩くのが好きで、海外に行けなくなってからは国内の重伝建(重要伝統的建築物群保存地区)を回っています。手近な重伝建を回り終え、今度は大阪のレトロ建築を回り始めました。

     冒頭にも書いた通り、大正時代から昭和初期にかけて、大阪が「大大阪」と呼ばれた時期がありました。この時代の建築を訪ね歩いているのですが、かなりの数が取り壊されてマンションや駐車場に姿を変えていました。
     ヨーロッパは古い街並みを大切に守り、内部はリノベーションしても外観は昔の姿を維持しています。一方、東洋は合理性や快適性を重視して安易にスクラップ&ビルドに走るようです。オーナーにはそれぞれの事情があり、ノスタルジックで済まないことはよくわかりますが。では税金をかけてそれらを保存するか、となると…。難しい問題ですね。

      万歩計
    2024年01月15日22時14分 返信する
  • 優しい出会い

    こんにちは
    今日の4トラベルのお題が「ポーランド」だったのでお邪魔しました。
    全て拝読したつもりでさしたが、こんな素敵な旅行記を見逃していました。
    なんて素晴らしい優しい出会いなんでしょうか。
    旅先というのもありますが、心が温かくなりますよね。

    きなこ
    2024年01月15日18時58分返信する 関連旅行記

    Re: 優しい出会い

     きなこさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     遅ればせながら、きなこさんのポーランド旅行記の残りを読ませていただきました。私の旅行時期より1カ月遅く、まさに黄金のポーランド真っ盛りでしたね。美しい写真に改めて感動です。

     海外旅行、特に一人旅だと人恋しくなり、いろんな機会を見付けては話しかけます。片言の英語でも十分にコミュニケーション出来ます。

     この旅でもいろんな人との出会いがありましたが、ビャウォヴィエジャで会った2人のお爺さん(この旅行記の人、ペンションのオーナー)はいずれも私と同世代か少し年上で、ソ連と傀儡政権による共産党支配を生き抜いた方でした。表現は違っても「今の自由は素晴らしい。あんな時代はもうまっぴらだ。」と言っておられました。「プーチンは油断できない。奴はKGBだ」とも。

     ロシアのウクライナ侵攻から2年。この地方はロシアの子分ベラルーシと国境を接するこため、不安はいかばかりかと思います。平和ボケした日本人も、積極的に平和を守る方法を真剣に考える必要がある、と思うこの頃です。

      万歩計
    2024年01月15日21時58分 返信する
  • 大阪のレトロ建築

    万歩計さん こんにちは  今年もよろしくお願いします。

     ご紹介の建物は、皆重厚な建築で、見ごたえがありました。それに加え、その建築にまつわる歴史が解説されてよく理解できました。
     適塾は超有名な歴史を動かした人たちが学んだところ、その建物を見るのは特別の気分がすると思います。私は勉強に関しては、これ以上ないほどやったこともありませんが、仕事に関しては、修行中はよく頑張ったと自覚しております。
     大名屋敷か富豪の家かと思いましたが、これが最初から幼稚園とは驚きました。
    卒園生は何時までも自慢でしょうね。
     なかなかテーマにする人がすくないレトロ建築、続けてくださることを期待しています。
     pedaru
    2024年01月13日12時48分返信する 関連旅行記

    Re: 大阪のレトロ建築

     pedaru さん、明けましておめでとうございます。
     新年からコメントを頂き、ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。

     pedaru さんの「東京歴史散歩」に触発されて、本シリーズを始めました。元々古いもの好き、建築好きだったのでいつかは何時かはレトロ建築を見て回りたいと考えていました。現在7冊完成していますが、建物だけでなく大阪の歴史も調べていくと面白い。ひょっとしたら「大阪歴史散歩」として継続していくかもしれません。

     ご指摘の愛珠幼稚園ですが、申す少し調べてみました。以下はWikipediaからのコピペです。

     「1880年6月1日に開園した。現存する幼稚園としては大阪府内では最も古い歴史をもち[注釈 1]、また日本でも2番目に古い歴史をもつ。現存する木造の幼稚園園舎としては日本最古[1]、また民間の手によって建てられた幼稚園としても日本最古となっている。淀屋橋の南方、船場のオフィス街の中に位置し、適塾跡に隣接している。園の敷地は江戸時代の銅座の跡地で、その記念碑が建つ。
    大阪市立開平小学校との交流、専門家を招いての芸術文化体験、動植物の飼育栽培など、心豊かな子どもを育てることを目標とした幼稚園教育を行っている。また未就園児向けの保育や、夕方や長期休業中の預かり保育も実施している。」

     これが現役パリパリの公立幼稚園というのがすごいです。これ程の幼稚園なので「特に創成期にはすごいパトロンがいたのでは」と思い調べましたが、そうでもないようです。以下もWikipediaからのコピペです。

     「1879年に道修小学校連合町会が、当時日本ではほとんど設置されていなかった幼稚園を設立して幼児保育の効果を社会一般に知らせようと建議を行ったことが、幼稚園設立のきっかけとなっている。」

     道修町は昔からの薬の街。ここの商人たちが設立の原動力になったようです。「渋ちん」とか「利に細かい」と思われがちの大阪商人ですが、社会資本の充実には昔から熱心だったようです。見直しました。

      万歩計
    2024年01月13日21時47分 返信する
  • レトロ建築

    万歩計さん こんにちは。
    本年も宜しくお願いします(*^-^*)

    北浜や淀屋橋界隈は、結婚してから働いたり
    その帰りに習い事に行ったりしていたので懐かしい場所です。
    レトロで立派な建造物が多いのは知っていましたが
    一度も見学した事がありませんでした(^-^;
    今から思うと勿体ない事をしました。
    当時はまだ高層マンションも建っていなくて
    三越百貨店があった時代です(^^)
    レトロな建物を利用したカフェに行ったくらいなので
    神戸と同じように、ゆっくり歩いてみたい場所です。

    今 歩けば、もっとマンションやホテルが増えているかも知れませんね。
    オシャレなカフェも増えているようなので、
    変貌ぶりに驚くと思います(*^-^*)

      ポテ
    2024年01月09日10時49分返信する 関連旅行記

    Re: レトロ建築

     ポテさん、明けましておめでとうございます。
     新年早々コメントを頂き嬉しいです。今年もよろしくお願いします。

     仕事をしていると職場近くの名所って意外に行かないですよね。私も淀屋橋で10年以上勤務しましたが、前を歩いても「古い建物があるなー。」と思うくらいで、素通りしていました。

     退職して自由な時間が出来たので最初は夢のヨーロッパへ、コロナで海外に行けなくなってからは秘湯巡りと重伝建巡り、さらに手近なところで「京都人の密かな愉しみロケ地巡り」、そして今回の大阪のレトロ建築探訪となりました。

     最近は大阪レトロをテーマにしたTV番組がしばしばあります。2か月ほど前にNHK「新日本風土記」で「モダン大阪」が放映されました。私とかぶるテーマなので、旅行記のコメントの参考にと録画しました。

     このシリーズは既に7冊書いていますが、引き続き「大阪の歴史散歩」に拡大するかもしれません。引き続き見ていただけると嬉しいです。
     ポテさんの「京のお散歩」シリーズも楽しみにしています。

      万歩計
    2024年01月09日21時56分 返信する
  • 吉城川の紅葉

    万歩計さん こんにちは。

    同じ年の12月1日に奈良の紅葉を見ましたが
    少し遅かったです。
    万歩計さんが歩かれた頃が一番綺麗ですね!
    吉城川の紅葉は、奈良ならではの景色で
    谷底の鹿を見下ろしながらの 背景の紅葉が美しいです。
    少ない川の水に紅葉が写るのも風情がありますね。

    奈良春日野国際フォーラムに このような日本庭園があるのは
    知りませんでした。
    たくさん歩いたつもりですが、まだ東大寺や ならまち近辺だけです。
    志賀直哉旧居の辺りも歩いていません。

    奈良だけでも行きたい所を挙げればきりがありません。
    一ヶ所づつコツコツ歩くしかないですね(^-^;

    今年も1年、旅行記を見て下さり ありがとうございました。
    来年も宜しくお願いします。
    良いお年をお迎えくださいね(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月27日14時33分返信する 関連旅行記

    Re: 吉城川の紅葉

     ポテさん、こんばんわ。いつも有難うございます。

     京都はチョット遠いけど、奈良公園は思い立ったら車で簡単に行けるのでいいです。この時は確かNHKで数日前に奈良公園の紅葉風景が紹介されたので思い立ちました。今回は鹿の写真を比較的うまく撮れました。そっぽを向かれるなど、これまでなかなかうまく撮れなかったけど。

     これからも奈良に来られるなら、お勧め場所は高畑界隈と春日山遊歩道です。前者は志賀直哉を始めとした文人や芸術家に愛された場所で、閑静な住宅街の中に歴史的建物がカフェなどになっています。後者は少し距離がありますが春日奥山原始林の中の整備された遊歩道を歩けます。途中から若草山の山頂に出ると奈良公園と奈良市街が一望できます。
      https://4travel.jp/travelogue/11482965

     私の海外旅行記を順番に丁寧に見て頂きありがとうございます。ポテさんの「京のお散歩」シリーズは素晴らしい。居ながら京都の四季を楽しめます。
     どうぞよいお年をお迎えください。来年もよろしくお願いします。

      万歩計
     
    2023年12月27日22時44分 返信する
  • 洋館でも重伝建

    万歩計さん おはようございます。

    神戸と言えば西洋館、グラバー邸、風見鶏の家くらいしか知りませんが、こんなにたくさんあるとは知りませんでした。
    テーマパークでなしに生活と歴史に根付いた街並み、これはまさしく重伝建だと実感しました。洋館の重伝建巡り、想像しただけでもわくわくですが、いちいち見学料をとられるんじゃたまったものではありません。市が補助するなどして、お安く見学できるといいですね。

    私も万歩計さんに触発されて先日、竹原、鞆の浦、笠島の古い家々を見てきました。
    そのうち旅行記に投稿したいと思います。

    pedaru
    2023年12月15日06時55分返信する 関連旅行記

    Re: 洋館でも重伝建

     pedaruさん 、こんにちは。何時もありがとうございます。

     異人館の街並みが重伝建になっているのは、神戸北野の他は長崎に東山手と南山手の2か所があり、私は3か所とも訪れました。

     東山手→ https://4travel.jp/travelogue/11753860
     南山手→ https://4travel.jp/travelogue/11754129

     これらは博物館やショップになってる建物が多く、特に南山手の大部分を占めるグラバー園は野外博物館です。その中に現在も人が暮らしている洋館がポツポツあり、和洋折衷の建物も多いです。これらは外国人ではなく裕福な日本人が建てたのでしょうね。

     竹原、鞆の浦、笠島の古い家々を見てこられたとのこと。投稿をお待ちしています。

      万歩計
    2023年12月15日17時16分 返信する

    RE: Re: 洋館でも重伝建


    万歩計さん こんばんは

    グラバー邸は長崎でした。私の知識なんてこんなものです。お恥ずかしい。

    pedaru
    2023年12月15日19時55分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています