万歩計さんへのコメント一覧(2ページ)全465件
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京都の街並み
万歩計さん こんばんは。
旅行記、なんだか懐かしいような恋しいようななんとも言えない気持ちで拝見しました。
京都は大好きな街ですが、毎年夏は暑くなり、冬は寒すぎて、桜や紅葉の時期は人が多すぎて、だんだん行く機会も少なくなってしまいました。
なので、万歩計さんの旅行記を拝見していると今までの人生の中で行った、京都の場所や風景が次々と出てきて郷愁と言うのでしょうか、とても懐かしく思えました。
わたしは「京都人の密かな愉しみ亅は初めの頃の放送しか見てませんが、万歩計さんのようなファンの方がいらっしゃると創る方も創りがいがあるでしょうね。
少し涼しくなったら京都に行こうと思いました。
赤毛のアンRe: 京都の街並み
赤毛のアンさん、おはようございます。コメントを有難うございました。
「懐かしいような恋しいような気持ち」になられたのは、多分観光地でなく京都市民が暮らす普段着の場所を歩いているからだと思います。「京都人の密かな愉しみ」は観光客には分からない京都の生活文化の奥深さを、京都人特有のメンタリティーをベースに描いた作品です。ドラマ、ドキュメンタリーがほどよくミックスされた上品な仕上がりで、私が知る限りの「京都モノ」の中の最高峰です。私もこの作品に出会わなかったら、普通の京都好きの観光客として、有名な観光地だけを回っていたと思います。街歩きは何かのテーマを持つと視点も変わり、新たな発見や感動があります。こと京都についてはこの番組の場面を思い浮かべながらの「ロケ地巡り」がお勧めです。
「京都人の密かな愉しみ」は初めの頃の放送しかご覧になっていないとのことですが、この際3シリーズの全作品を見てみませんか。どれも秀作でNHKオンデマンドで視聴出来ます。私は機会あるごとにこの作品を勧めています
万歩計2026年08月25日07時45分 返信する -
京都の街並み
万歩計さん こんばんは。
旅行記、なんだか懐かしいような恋しいようななんとも言えない気持ちで拝見しました。
京都は大好きな街ですが、毎年夏は暑くなり、冬は寒すぎて、桜や紅葉の時期は人が多すぎて、だんだん行く機会も少なくなってしまいました。
なので、万歩計さんの旅行記を拝見していると今までの人生の中で行った、京都の場所や風景が次々と出てきて郷愁と言うのでしょうか、とても懐かしく思えました。
わたしは「京都人の密かな愉しみ亅は初めの頃の放送しか見てませんが、万歩計さんのようなファンの方がいらっしゃると創る方も創りがいがあるでしょうね。
少し涼しくなったら京都に行こうと思いました。
赤毛のアン -
京都街歩きのバイブル
万歩計さん おはようございます。
ご活躍の様子はいつも旅行記で拝見しております。ご無沙汰しております。
どこから手を付けていいのか?巨大な京都、小さな街歩きも、黄金にかがやくようですね。ロケ地に重ね合わせての街歩き、グッドな企画ですね。
京都の中に入り込んでの旅行記、たいへん心打たれました。機会がありましたら
私も足跡をなぞって見たくなりました。
pedaruRe: 京都街歩きのバイブル
pedaruさん、おはようございます。
過分なお褒め、恐縮です。私もpedaruさんのエジプト紀行を楽しみに見せてもらっています。中身もさることながら表紙の水彩画が素敵です。
「京都人の密かな愉しみ」に出会わなければ、私も京都好きのただの観光客で終わっていたと思います。しかしこの番組で観光客には分からない京都の生活文化の奥深さを知りました。京都好きの日本人はとても多いですが、この番組を見ると京都の見方がガラッと変わると思います。脚本と演出を手掛ける源孝志さんは、私に言わせると「寅さん」の山田洋二さん、「北の国から」の倉本聰さん、と並ぶ三大脚本家です。時間があれば番組のビデオを見ているので、場面やそこで語られる言葉まで諳んじました(笑)。いっそ「京都検定」でも受けようかな。
ロケ地巡りも足掛け10年。第4シリーズの放送は2,3年と思われるので、この間に撮りためた写真を「京の名水・霊水」「京の魔界・霊界」「京の花街」という切り口で再編集しアップしようと思っています。その際は読んでいただけると嬉しいです。
万歩計2026年08月11日08時56分 返信する -
青葉の笛
万歩計さん こんばんは。
旅行記を拝見していたら、ちょうど習い事の朗読で、今読んでいる熊谷直実の話が出てきたので、思わず書きました。この金戒光明寺に出家したのですね。歴史には全く弱いわたしですが、息子と同じ年頃の少年を討ってしまったと茫然とする様は、昔も今も変わらないのだなと思いました。
枝垂れ桜が綺麗ですね。
また京都行きたいです。観光客の少なそうな時に。
赤毛のアンRe: 青葉の笛
赤毛のアンさん、おはようございます。書き込みありがとうございました。
平家物語に最初に出会ったのは高校の古文、「祇園精舎」「小督」「敦盛最期」「忠度の都落ち」「大原御幸」でした。数年前に吉川英治の「新平家物語」全巻をやっと読み終えました。
唱歌「青葉の笛」は一番は敦盛を、2番は忠度を歌っています。素晴らしい詩に哀愁のメロディは昔から好きでした。この年になると童謡・唱歌を聞いているときが最も安らぎます。団地の老人会で「歌声喫茶」もどきのボランティアをやってます。今度「青葉の笛」を歌おうかな。
1.一の谷の 軍(いくさ)破れ
討たれし平家の 公達(きんだち)あわれ
暁(あかつき)寒き 須磨の嵐に
聞こえしはこれか 青葉の笛
2.更くる夜半(よわ)に 門(かど)を敲(たた)き
わが師に託せし 言の葉(ことのは)あわれ
今わの際(きわ)まで 持ちし箙(えびら)に
残れるは「花や 今宵(こよい)」の歌
万歩計2026年08月11日08時18分 返信する -
陶器まつり
万歩計さん こんばんは。
「五条坂陶器まつり」は子供の頃の思い出が詰まっています。
幼稚園を卒園するまで、近くに住んでいたので
祖父に連れられて ホオヅキや海ホオヅキを買ってもらって
なかなか上手く鳴らせなかった思い出があります(^^)
暮らしていた所は 五条通りから南北の筋に入るのですが、
近年 五条通り沿いに大きなホテルが建ち並ぶようになり
南北の通りが とても細く感じるようになりました。
先日親戚と会った時も、 自分達が使っていた道がどこなのか
気が付かなくなった事が話題になりました。
悪い事をした時は、「五条大橋に捨てに行くえ!」と叱られて
泣いていたのも懐かしい思い出です(^-^;
宮川町歌舞練場は こんな建物になったんですね。
「カペラ京都」も、祇園甲部に出来た「帝国ホテル 京都」も
地元であって 地元でない、別の世界の空間です(^^)
喫茶KANOへは3月29日に行ったのですが、まだ満開ではありませんでした。
万歩計さんが行かれた時はお天気も良く、桜も満開でしたが
残念ながら休業日だったのですね。
この喫茶店は曜日によっても営業時間も違うようで
開店時に行くのは なかなか難しいですね。
洛ちゃん、自然体で落ち着いていて、素敵な女優さんですね♪
私も続編が楽しみです(*^-^*)
ポテRe: 陶器まつり
ポテさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
祇園甲部にも「帝国ホテル 京都」が出来たのですね、知りませんでした。早速調べてみたら歌舞練場の敷地内で宮川町と同じパターン。歴史ある花街にもインベーダーが徐々に浸食しているような?訪日する金満インバウンドをターゲットにしたのでしょうが、果たしてニーズは続くのか。まぁ、私には関係ありませんが。
このように変わりゆく京都で、現在私が最も気に入ってるのが西陣エリアです。勤勉な職人さんの町で、機織りの音は消えたけど京都庶民の生活が息づいていると感じます。次回の旅行記では西陣をじっくり歩いています。
京都人のロケ地巡りを始めて足掛け10年。この間に撮りためた写真を「名水・霊水」「魔界・霊界」「花街」をテーマに再編集していて、近々アップする予定です。あと「喫茶店」もテーマになりそうですが、あまり行ってないので写真がない。ポテさんは随分訪れておられるので、このテーマで1冊作りませんか。
京都人の第4シリーズ、楽しみですね。2~3年後かな
万歩計2026年08月04日08時58分 返信する -
歌声喫茶
万歩計さん 万座温泉に返信ありがとうございます。
たしかに池の平温泉スキー場は、初級者向きですね!
昭和の思い出・歌声喫茶がまだあったとは(@_@。中の画像などはないのでしょうか?
新宿にあったころ1回、行ったかもしれません(-_-;)Re: 歌声喫茶
ねもさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
歌声喫茶の全盛は昭和30年代後半から40年代初めまで、その後のグループサウンズやフォークソングブームで急速に姿を消しました。高校の修学旅行で東京に行った時、自由行動では「ともしび派(歌声喫茶)」と「あしべ派(グループサウンズ)」に別れ私は「ともしび」へ。翌日はお互いに感想を語り合ったのを覚えています。片田舎から福岡の大学に入学した時、福岡には歌声喫茶が1軒残っていました。1年後に閉店しましたが短期間とはいえ歌声喫茶の楽しさを知りました。それから30年後、東京単身赴任が決まった時に歌声喫茶を検索したら新宿に「ともしび」と「カチューシャ」が残っていることを知りました。東京単身赴任時代は「ともしび」抜きでは語れません。現在は地域のボランティアで団地の老人相手に歌声喫茶の真似事を企画し、童謡、唱歌、懐メロを歌ってます。
以下の2つの旅行記で歌声喫茶に触れれます。御笑覧下さい。
https://4travel.jp/travelogue/11682329
https://4travel.jp/travelogue/11328935
万歩計2026年07月31日09時29分 返信する -
万座温泉
万歩計さん 暑すぎる毎日ですが(;^_^A、お元気ですか?
万座温泉、私も15年以上前に2度。どちらも冬、スキーに行ったのですが、ここの温泉は凄い!と思いました(宿はプリンス系の万座高原ロッジ、今は別名?)
反面スキー場は…… ここは温泉につかったついでに、滑れればラッキーくらいのスタンスが大事のようです。私は勘違いしていました(笑)Re: 万座温泉
ねもさん、こんばんは。コメントありがとうございました。
南国育ちの万歩計が初めてスキーに挑戦したのは40代前半、ボーイスカウトのスキー訓練に世話役として参加した時でした。運動神経を母の胎内に置き忘れてきた鈍臭人間なのに、周囲におだてられ「一丁やってみるか!」という気になりました。
ところが板を履いて雪の斜面に立とうとしたが止まれない。ストックで支えようとして腕がコリコリ。エッジを立てる感覚を掴むのに随分時間がかかりました。次はいよいよリフト。乗ってる間中折り方を頭の中で一生懸命シミュレーションしましたが、降りた途端に尻餅をついて甲羅を下にした亀状態。係の人に横に引っ張り出して貰いました。それでも3日目には少し滑りましたが、最後に転んで軽い怪我。
そんなこんなでスキーは延べ3日で終わりました。以来雪見風呂専門です。しょうもないことを書きました。
万歩計2026年07月27日20時52分 返信するRe: 万座温泉
万歩計さん 返信ありがとうございます。
大変でしたね(゚o゚)/ そのスキー場はどこだったのでしょう⁉️
まあスキーなんかできなくても、全く問題なし👌2026年07月27日21時34分 返信する -
万座温泉
むかし、家族で万座のプリンスホテルに泊まりました。
我が家にしては高級ホテルでしたが、勤め先の提携ホテルだったので手が届きました。
車から降りると係のお兄さんが鞄をお持ちしますと近づいてきて、お尻がムズムズするようでした。
数年前に親友と万座の風呂に入ろうと行きましたが、受付で日帰り入浴の値段を聞いただけで止めました。汗;
Re: 万座温泉
おくさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
万座温泉に行くなら絶対冬ですね。あの雪と氷に閉ざされた風景は日本ではなかなか見れないと思います。説明にも書きましたが映画「ドクトル・ジバゴ」で見た氷の宮殿のようでした。
ところで今年はカミーノには行かなかったのですか。今年のヨーロッパは前例のない酷暑のようですが。
万歩計2026年07月20日19時52分 返信する -
日進館
はじめまして、ゆるてつと申します。
真冬の日進館とは!
軽井沢から送迎があるとはいえかなり勇気がいりますね。
万座方面は夏に数回行きましたが冬は皆無です。
あの露天風呂周辺の冬景色を前から見たいと思っていました。
おかげで冬の空気感まで感じることができました。
風呂の写真は人が引けてからなので、自分も常に機会をうかがいながら苦労していますがうまく撮れた時は一人で感動しています。
迷惑をかけないようにいつ人が来るかと言うスリルと背中合わせですが。
デジカメも持ちますが目立つので風呂に限ってはスマホで撮ります。
また素適な写真をお願いします。
byゆるてつ
2026年07月20日13時37分返信するRE: 日進館
ゆるてつさん、こんばんは。後期高齢者になった万歩計です。フォロー頂きコメントまで有難うございます。
温泉、特に秘湯や鄙びた湯治場が好きで、東北、北関東、甲信越と巡っています。南国九州に生まれたので雪への憧れが強く、冬になると北の温泉に行きたくなります。万座温泉の雪と氷柱に閉じ込められた風景には感動しました。説明にも書きましたが映画「ドクトルジバゴ」に出てきた氷の宮殿を見るようでした。
温泉巡りの旅行記を書くときには、どうしても浴場を紹介したくなります。私は防水のタオル入れにデジカメを忍ばせて風呂に持って行き、わずかなチャンスがあれば写真を撮ります。流石に最近は遠慮することが多いですが。
今後ともよろしくお願いします。
万歩計2026年07月20日20時32分 返信する



