万歩計さんへのコメント一覧全447件
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万座温泉
むかし、家族で万座のプリンスホテルに泊まりました。
我が家にしては高級ホテルでしたが、勤め先の提携ホテルだったので手が届きました。
車から降りると係のお兄さんが鞄をお持ちしますと近づいてきて、お尻がムズムズするようでした。
数年前に親友と万座の風呂に入ろうと行きましたが、受付で日帰り入浴の値段を聞いただけで止めました。汗;
Re: 万座温泉
おくさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
万座温泉に行くなら絶対冬ですね。あの雪と氷に閉ざされた風景は日本ではなかなか見れないと思います。説明にも書きましたが映画「ドクトル・ジバゴ」で見た氷の宮殿のようでした。
ところで今年はカミーノには行かなかったのですか。今年のヨーロッパは前例のない酷暑のようですが。
万歩計2026年07月20日19時52分 返信する -
日進館
はじめまして、ゆるてつと申します。
真冬の日進館とは!
軽井沢から送迎があるとはいえかなり勇気がいりますね。
万座方面は夏に数回行きましたが冬は皆無です。
あの露天風呂周辺の冬景色を前から見たいと思っていました。
おかげで冬の空気感まで感じることができました。
風呂の写真は人が引けてからなので、自分も常に機会をうかがいながら苦労していますがうまく撮れた時は一人で感動しています。
迷惑をかけないようにいつ人が来るかと言うスリルと背中合わせですが。
デジカメも持ちますが目立つので風呂に限ってはスマホで撮ります。
また素適な写真をお願いします。
byゆるてつ
2026年07月20日13時37分返信するRE: 日進館
ゆるてつさん、こんばんは。後期高齢者になった万歩計です。フォロー頂きコメントまで有難うございます。
温泉、特に秘湯や鄙びた湯治場が好きで、東北、北関東、甲信越と巡っています。南国九州に生まれたので雪への憧れが強く、冬になると北の温泉に行きたくなります。万座温泉の雪と氷柱に閉じ込められた風景には感動しました。説明にも書きましたが映画「ドクトルジバゴ」に出てきた氷の宮殿を見るようでした。
温泉巡りの旅行記を書くときには、どうしても浴場を紹介したくなります。私は防水のタオル入れにデジカメを忍ばせて風呂に持って行き、わずかなチャンスがあれば写真を撮ります。流石に最近は遠慮することが多いですが。
今後ともよろしくお願いします。
万歩計2026年07月20日20時32分 返信する -
野沢温泉♨️
万歩計さん ご無沙汰しています。
雪の野沢温泉に行かれるなんて、さすが旅人!👍
この日は平日だったと思いますが、そんなに混み合っているんですか?( ・_・;)
桐屋旅館は10年ほど前に2回、泊まりました✌️ そんな由緒ある屋だったとは(゚-゚)
結構毎シーズン⛷️のように野沢温泉に行っていましたが、外湯には5ヶ所入ったか😅 私にはちょっと熱すぎて(^-^; -
ご訪問ありがとうございます。
私もジェイホッパーズに泊まったことあります。
ほぼ外国人だらけでした。
半個室風で温泉も貸し切りでした。 -
史跡が
こんにちは、旧東海道って思っていたよりずっと史跡があるんですね。
これなら楽しく歩けそうと感じました。
と思っても、相変わらず腰の具合が悪いので、当分は歩けませんが。
私の方はクレームが入ったことでやる気を失ってしまったので、滞ったままです。(^_^;)
4トラも久し振りに見ました。Re: 史跡が
おくさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
そうなんです。意外に史跡が残っています。地域おこしで一番てあります。歌川広重の浮世絵から当時の風景を想像するのも楽しいです。
腰の具合が悪いとのこと。コロナ禍の間を除き毎年のカミーノ詣も今年はお休みですか。
クレームというのは事務局からのものでしょうか。私も人の顔が写ったり、車のナンバープレートが写っていたという警告を何度か受け、その都度修正しました。特に多くの人々が写った写真を使うと修正が面倒ですね。ただ、公開された写真に自分の顔が出たら気にする人もいるでしょう。事務局にクレームが行くことを考えると仕方ないと思います。しかし事務局もよくチェックしてますね。感心します。
万歩計2026年05月19日18時27分 返信する -
五十三次
万歩計さんはじめまして、marsyといいます。
東海道五十三次、京都から日を空けつつ、日帰りで鳴海宿(愛知県)まで歩きましたが、現在は足を痛めてリタイアです。3日間連続で歩くなんてすごいですね。
二泊三日で歩かれたとのことですが、なんか途中から始められたのかな?
それとも、庄野まではすでに歩いておられて、そこから4traにあげ始められただけなのか?
3日目も草津で終わられるようですが、京都まではあと1日あれば十分着けちゃいますよね。これもまた中途半端ですが、近畿圏の方なのかな?なら日帰りで十分可能ですね。
では失礼いたします。万歩計さん旅行記にポチッとな!Re: 五十三次
marsyさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
東海道を随分歩かれてますね。私は今回が初めてです。奈良に住んでいるので、比較的アクセスの良い庄野宿から草津宿まで歩いてみました。草津宿から京の三条大橋までは日帰り可能なので、近々歩く予定です。その後は江戸に向かって、と言いたいところですが、家の事情を考えるとちょっと難しいかな。
今回は土山宿から水口宿までバスに乗ったので、marsyさんの旅行記で様子が分かりましたら。土山宿の「春の雨」は東の入口辺りで描かれたのですか。てっきり西の松尾川(野洲川)と勘違いしていました。
万歩計2026年05月11日20時49分 返信する -
新たな歩き目標
おはようございます、万歩計さん。土山宿いいですね。お写真に静けさと清らかさまで写っているので、これほどまででしたかとうっとり。
はい、若い頃は国道一号線を疾走しておりました。土山の名を見て、お茶を買って帰ろうと思った程度。まだ間に合いますね。 -
大台ヶ原
こんにちは~
万歩計さんのお宅から大台ヶ原は近くなんですか?
我が家もプチ旅行には良い場所です
大阪の酷暑から逃げるには良い場所です(^^)v
我が家はダラダラしてますが、皆さん朝からハイキングに出かけてとても健康的!
旅行記を拝見していて又行きたくなりました~
きなこRe: 大台ヶ原
きなこさん 、こんばんわ
以前ポーランド旅行に関し色々やり取りして以来ですね。ご無沙汰でした。以降の旅行記のタイトルだけざっと見ましたが、特に海外では一般の人が思いつかないような場所に行かれてますね。追々読ませていただきます。
大台ケ原も何度か行かれたご様子。近畿でも奈良や大阪の一部以外からはアクセスが不便な場所で旅行記も少ないようです。私は大台ケ原には合計5回は行っており、うち1回は桃ノ木で1泊して大杉谷から登りました。ハードなコースでしたが滴るような緑と滝がとても美しかった。
今回は見て頂いた通り幻想的な霧の中でしたが、むしろ幸運でした。私的には青空の大台ケ原はあっけらかん過ぎて深みがないと感じます。ただ熊が心配でした。熊笹をかき分けて突如目の前に現れそうで、最後まで緊張しました。
万歩計2026年04月29日21時39分 返信する -
紕堺康
こんにちは万歩計さん。
友達三人で熊野古道を歩いた時に湯の峰温泉のゲストハウスに2泊しました。
川原にも降りてみましたが、テレビで見たことあるような壺湯がありましたが実際に入れるとは思えないほど小さいものでした。
ゲストハウスは私達以外は全員外国人で、事前に知った情報「熊野古道は外国人ばかり」を実感しました。
翌日はいきなりの山越えで熊野大社に行って、バスでゲストハウスに戻ると、その日も外国人だらけでした。
折角の世界遺産なのに、日本人には人気がないんだと思いました。Re: 紕堺康
おくさん、こんばんは。何時もコメントをありがとうございます。
熊野古道は本当にインバウンドが多いですね。泊まった伊せやにもカップルが1組、公衆浴場で一緒になったアメリア人ファミリーはジェイホッパーズに泊まっていました。このインバウンド特需で普通の家がゲストハウスに鞍替えしているようです。中には空き家を活用しているものもあるのでは。
前の旅行記のコメントにも書きましたが、西欧人の旅のスタイルは「長期、のんびり、倹約」で、東洋人の非日常を求めた「弾丸、プチ贅沢」とは異なります。彼らにとって、この種のゲストハウスはきっと居心地が良いのでしょう。
あと壺湯。温泉マニアの万歩計も、ここでゆっくりお湯を楽しむ気分にはなれませんでした。なんか暗い古井戸の底にいるようで(笑)
万歩計2026年04月20日19時27分 返信するRe: 紕堺康
万歩計さん、お返事ありがとうございます。
私達もジェイホッパーズに二泊して、翌日は近露の民宿泊まりでした。
その村の酒屋で会った外国人二人の兄ちゃんは明日はジェイホッパーズに予約してあると言ってたので、良かったよと伝えておきました。
ジェイホッパーズ、外国人に大人気なんですね。
ジェイホッパーズにも小型の温泉が二つもあるのに、そのアメリカ人は大きな温泉を経験したかったのですかね?
今は円安で沢山の外国人がやって来てますね。
昨年はカミーノ友達のスペイン人がやって来て、今年はフランス人が来たのでどちらも日本の巡礼友達で歓迎会をやりました。
この模様は後でブログにします。2026年04月20日22時08分 返信する -
日本人もかつて健脚だった
修験者道踏破おめでとう御座います、万歩計さん。
かなり厳しいと聞いているので腰が上がりません。一度田辺の秋津野から“早駆けの道”を歩いたのは、みかんの季節で、ご褒美が待っているからでした。
田辺の知人がかなり昔から古道ガイドをしています。聞くと2泊3日の外国人案内が主らしく、彼自身の体格も山岳ガイド並み。彼曰く、聞いたこともない国からも熊野古道を目指して来日するらしい。数年前、大雨で紀勢線がstopしたことがありました。一部高速道路も通行止めの中、大阪からタクシーで着いたそうです。150㌔以上です。帰国便が決まっているスケジュールだったのでしょう。聞くだけで、その気持ちに心打たれました。
ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です。その理由も考えてしまいます。
せっかく関西に住んでいるのですもの。本日記のおかげで少しその気を起こして来ました。ありがとうございます。Re: 日本人もかつて健脚だった
mom Kさん 、おはようございます。コメントをありがとうございました。
”ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です” 、全く同感です。熊野古道や木曽路では歩いている人の半数位は西洋人です。イギリスの田舎では休日は犬と一緒にフットパスを歩く家族を多く見ました。
西洋人と東洋人の歩く文化の違いは以前から疑問に思っていたので、この際と思いネットで調べました。
こと休日の過ごし方は、東洋人の「短期、弾丸、普段より贅沢」に対し、西洋人は「長期、のんびり、倹約」のようです。狩猟民族である西洋人は個人の自由を重視し、稲作民族である東洋人は集団行動が求められたことが背景にあるようです。
万歩計
2026年04月15日10時53分 返信する



