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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • 花見と言えば

    必ず思い出すのは幼い頃に行った家族での花見です。
    私の水筒(キャップに方位磁石の付いた昔のアルミ水筒)の水がおかしな味がしたので全部捨ててしまいました。
    それって父親が楽しみに飲もうと入れてった日本酒だったのです。
    怒られることは無かったですが、酒飲みになった今なら父親の落胆ぶりが分かります。
    気の毒なことをしたと気づくのは何十年も経ってからでした。
    2026年01月26日07時36分返信する 関連旅行記

    Re: 花見と言えば

     おくさん、こんばんは。何時もありがとうございます。

     キャップに方位磁石の付いたアルミ水筒、私も青いのを持ってました!ついでにアルミの弁当箱の絵はソ連の人工衛星スプートニ。懐かしきかな、昭和30年代。
     花見も最近はマナーがよくなりました。昔の大阪城公園では酒を飲みながら聞こえよがしにカラオケを歌う花見客がいましたが、今はカラオケ禁止。酔客もいなく皆さん節度を持って楽しんでいます。

      万歩計
    2026年01月26日19時31分 返信する
  • 二月堂

    万歩計さんの事前準備は相変わらず凄いですね。
    私も少し見習わなくては。

    50年も昔にチャリで行った終点が奈良でした。
    二月堂は火の粉をぶちまける位の知識しかなかったけど、ここまで来れたことに感激しました。
    奈良駅は明るすぎて寝られなかったので、公園内のベンチで寝ましたが、鹿って真っ暗な中を集団暴走するので怖かったです。
    ここからは折り返しなので、翌朝は群馬に向けて出発でしたが、これから自転車を漕いで群馬に帰るのかと思ったらゾクッとしました。
    2026年01月19日12時12分返信する 関連旅行記

    Re: 二月堂

     おくさん、こんばんわ。いつもありがとうございます。

     20代半ば?といえ群馬、奈良間を自転車で往復!凄いの一言です。北の道を歩き終え、その足でポルトガル人の道へ。おくさんの体力とチャレンジ精神の原点を見た感じです。

     奈良は京都に比べて地味ですが、二月堂の修二会は一見の価値があります。最後日の籠松明はよくTVのニュースで出てきますが、行の全容を知っている人は少ないと思い旅行記にしました。

     最近当方へのアクセス回数が増えました。潮目が変わった、といった感じです。新しい旅行記に加え、スタートして8年目になる「ニセ京都人の密かな愉しみPart1、Part2」に多くのアクセスを頂くようになりました。年が明けて「京都人の密かな愉しみ」第3シリーズがスタートし、それに先立ち昨年12月に同第1シリーズが再放送されたのが大きな要因かと思います。   
     「京都人の密かな愉しみ」、ご覧になってますか。ご覧になってなかったら是非。放送NHK-BSで毎週日曜日22:00から(再放送は毎週土曜日23:30から)です。

      万歩計
    2026年01月19日21時58分 返信する
  • 天守閣

    紅葉の季節にかつての同僚三人で行きました。
    さすがに真冬の風景とは行って帰るほど違いますね。
    天守閣は石垣を修理中で離れた所に仮置きされていました。
    歴史好きの友達が説明してくれましたが、天守閣正面から見える面は破風が整えられていて豪華に見えますが、裏に廻ると何の飾りも施されてなくてのっぺら。極端に質素なものでした。
    当時の殿様の精一杯の強がりが垣間見えた気がしました。
    2026年01月12日14時29分返信する 関連旅行記

    Re: 天守閣

     おくさん、こんばんわ。

     津軽の殿様の強がり、見栄っ張りの話し、なるほどと思いました。司馬さんは”北のまほろば”のなかで、こんなことを書いています。

     『コメというのは食料という以上に通貨であり、その多寡は身分をあらわした』
    『津軽藩初期の高は四万五千石に過ぎなかった。もし津軽藩が表高をその程度にとどめ、小大名並みに我慢していれば出銭が少なくて済む』
    『ところが現実の津軽藩はそのようには向かわなかった。コメがこの藩の気候の上から危険な作物であるにかかわらず、コメに偏執し相次ぐ新田開発によって江戸中期には実高三十万石を上げるに至った。無理に無理をかさねた』

     津軽藩では回米を鯵ヶ沢から上方に送り出しました。しかし新田開発で無理を重ねた藩は、大阪の商人からの借金がかさみ、度重なる飢饉で領民が飢えようが死のうが、借金返済のために回米を出さねばならない台所事情でした。

     昔の武士階級は民の苦しみなどお構いなし、勝手なものです。

      万歩計
    2026年01月12日21時37分 返信する
  • 冬の奥入瀬

    万歩計さん あちこち失礼します。
    こんなレアな旅日記、見逃していました(-_-;) 気づいて良かった(笑)
    コロナ元年の夏に自転車で奥入瀬を。まあ良かったですが、やはり横着しないで歩くべきでした(>_<)
    いずれにしても、夏の昼間とは全く別世界にみえます\(-o-)/
    真冬の夜間でかなり寒かったのでは?と拝察しますが、いかがでした?
    2026年01月04日13時55分返信する 関連旅行記

    Re: 冬の奥入瀬

     ねもさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     幸いこの夜は風がなかったのでさほど寒くはなかったです。ただ私としては昼間に自分の足で氷瀑の奥入瀬を歩きたかったです。旅行記にも書きましたが2022年までは冬の期間も八戸駅から十和田湖まで路線バスが1日2往復運転されていました。これを利用して子ノ口から馬門岩まで4時間歩くというのが当初の計画でした。しかしこのバスは2023年から運休になって、仕方なくツアーを利用しました。以下のURLで夢見ていたのですが…

     https://www.travel.co.jp/guide/article/42505/

     私は旅で秘湯、重伝建巡り、アクティビティを組み合わせます。今回も酸ヶ湯温泉でスノーシューハイキングを体験しました。雪の蔵王でのかんじきハイクも印象に残っています。すでに見て頂いているかもしれませんが。

     https://4travel.jp/travelogue/11746555

     ではまた

      万歩計
    2026年01月04日17時25分 返信する
  • 松楓荘

    万歩計さん ご無沙汰です。
    今年も充実の旅行記、楽しみにお待ちしています。

    お互い気に入った松楓荘ですが、2023年秋で閉鎖になったようですね(+。+) 残念です💧 詰将棋の色紙が懐かしい。
    たしかに、万歩計さんや私が泊まったときは、「ここ、ホントに泊まれるの⁉️」くらいの老朽化でした。
    2026年01月03日10時59分返信する 関連旅行記

    Re: 松楓荘

     ねもさん、明けましておめでとうございます。
     新春早々に投票とコメントを頂き、ありがとうございます。

     そうですか、松楓荘は閉鎖になったのですね。開湯から280年、ずっと頑張ってきたのに残念です。近くの峡雲荘が高級化路線をとる中で、旅の通の隠れ宿として頑張ってほしかったのです。

     ねもさんの旅行記を改めて読みました。将棋がお好きなようですね。私は将棋はしませんが囲碁が大好きで、NHKの囲碁トーナメントは欠かさず見ています。囲碁界も将棋界と同じで若手の台頭が著しいです。新進気鋭の5段、6段にかってのレジェンドたちもたじたじです。将棋は知りませんが、布石にもAIの影響でかってはダメと言われた手が定石化しています。あと、AIとは関係ないと思いますが、序盤の布石も奇抜な手を見ることが多くなりました。

      万歩計
    2026年01月03日16時25分 返信する

    Re: 松楓荘

    万歩計さん 返信ありがとうございます。
    そんなに歴史ある温泉でしたか…… 寂しいです。

    何と!、万歩計さんは囲碁を愛する方でしたか、とてもうれしい\(^o^)/ ダイレクト三々ですね!?
    最近囲碁の愛好者は激減、絶滅危惧種と評しても過言じゃないくらい? 一昨年までお正月にEテレでやっていた囲碁・将棋の特番が、昨年囲碁だけ消滅( ゚Д゚) 今年も復活しませんでした(>_<)
      
    2年前まで大学の授業(正課)をやっていました。棋力は二段くらいと思いますが、専任教員だった私が仕切るほうがよいでしょうと、一応主査を務めていました(囲碁の実際の指導はインストラクターなどが担当)
    4トラベルでも、静岡市で開催された囲碁イベントを取り上げてますので、お時間あるときに眺めてもらえるとうれしいです。https://4travel.jp/travelogue/11810804
    2026年01月04日13時42分 返信する

    Re: 松楓荘

     囲碁を愛する、といってもルールを知ってる程度です。囲碁を覚えたのは20代後半。しばらくは下手なりに打ってましたが一向に上達しないので、5年程で観戦専門になり今に至っています。

    NHK杯はその頃から見ているので半世紀近くになります。見始めた頃は大竹、石田、加藤、武宮、小林といった木谷一門の俊英が囲碁界を席巻し始める頃で、福岡出身の私は「殺し屋加藤」を応援してました。坂田先生、秀行先生、橋本昌二さんといったベテランも健在で、煙草を吸いながら対局していた坂田先生、秀行先生を思い出します。
     解説者や聞き手の思い出も多いです。梶原武雄九段は解説の時に扇子で大盤を指しながら「こう打って、こうなるわけだ。うーん、切ないねー」。聞き手では小川誠子さんと梅澤ゆかりさん。特に梅澤ゆかりさんは当時慶応を卒業したばかりのインテリ棋士でとびっきりの美人。私はファンでしたで。その梅澤さんが昨年トーナメント前の講座の講師として30年ぶりにTVに登場されました。相変わらずお美しい。

     こんな調子で囲碁観戦を楽しんでいます。おっと、今日の鶴山八段はどうなったかな。応援している棋士の一人です。

      万歩計
    2026年01月04日16時54分 返信する
  • 酒蔵

    相変わらずマニアックな旅をしていますね!
    寒く雪深い中を歩き回り最後は暖かな旅館でホッとして、温泉に浸かると言う情景が目に浮かびます。
    酒蔵見学良いですね。
    そこでは是非利き酒をやりたいです。
    2025年12月29日15時40分返信する 関連旅行記

    Re: 酒蔵

     おくさん、おはようございます。

     豪雪の中こみせ通りを歩く酔狂な観光客が、私のほかにもう一人いました。彼女は小さなぬいぐるみを置いては何枚も写真を撮っており、「ひょっとしたら4トラベラーでは?」と思いました。
     雪の青森を公共交通だけで回るのは大変でした。それでもポイントだけは押さえることが出来、この季節ならではの美しさに触れることが出来ました。やはり東北の旬は冬です。

      万歩計
    2025年12月30日09時48分 返信する
  • また行きたい青森

    万歩計さん、

    こんばんは、ご無沙汰しています。
    冬の青森、懐かしく拝見しています。
    冬には行ったことが無いのですが、青森には一人で夫婦で家族で、何度も訪れました。
    懐かしい場所ばかりです。バスと列車で廻るにはとても不便だったのではありませんか、プランを立てるのにご苦労されたことと思います。といって冬では車も怖いですね。黒石ではスープ焼きそばを食べてこけし館に立ち寄りました。万歩計さんが行かれた奥入瀬渓流氷瀑ナイトツアー、ちょうど今、JR東日本の広告でテレビで放映していますね。
    続編を楽しみにしています。

    ひなこ
    2025年12月15日23時21分返信する 関連旅行記

    Re: また行きたい青森

     ひなこさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     旅行記の中で何度も触れていますが、今回の旅は司馬遼太郎の「北のまほろば」と太宰治の「津軽」ゆかりの場所を訪ねるのが大きな目的でした。特に司馬さんの「北のまほろば」を読んでいると、「司馬さんは青森がめちゃ好きやナー」と思えます。私もめちゃ気に入りました。しかし最近は青森地方は地震が心配で、昨年行っててよかったと思います。

     ひなこさんも青森がお好きとのこと。早速旅行記リストをチェックしましたが、未発表のようですね。写真が残っていれば是非旅行記にしてください。写真のコメントを書く時いろいろネットで調べていると、あたかも再訪したような気分になります。4回目のポーランド旅行記共々、気長に待っています。

      万歩計
    2025年12月16日18時17分 返信する
  • 2月の酸ヶ湯温泉

    万歩計さん、2月の酸ヶ湯温泉は雪の迫力満点ですね。
    私は4月の酸ヶ湯温泉で残雪状態だったので2月とは大違いです。
    スノ-シュ-ハイキング、寒さに強くないと駄目でしょうね。
    八甲田山、山頂からの景色は素晴らしいので是非再挑戦なさって下さいね。

    南極の旅行記と永観堂のクチコミに訪問頂き有難うございます。
    紅葉の時期に京都に行くと何かほっとするものがあります。
    春の桜と秋の紅葉、毎年の楽しみです。

      travel
    2025年12月13日11時07分返信する 関連旅行記

    Re: 2月の酸ヶ湯温泉

     travelさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

      この年の青森は年末から1カ月ほど記録的な大雪で、市内中心部の積雪も多かったです。ましてや豪雪で知られる酸ヶ湯温泉では、566cmという国内過去最大の積雪量に迫る積雪だったと思います。
     泊った日もほぼ終日雪で、雪の重みで電線が切れたのか夕方から4時間余り停電しました。館内にはおびただしい数のランタンや石油ストーブが置かれましたが、部屋の灯りと石油ファンヒータは止まり夕食まで布団にくるまっていました。しかしレトロな館内を照らすランタンの灯りと石油ストーブのにおいに、懐かしさと安らぎを感じました。いい思い出です。

      万歩計
    2025年12月13日21時48分 返信する
  • 紅葉

    万歩計さん、紅葉狩りの後の皆で乾杯、至福の時間ですね。
    2.3万歩、私も以前に同じコースを歩いたので景色が懐かしいです。
    今年は秋が短くて今日はもう夜から雪が降りそうな、タイヤも履き替えなくてはと焦ります。
    京都の紅葉、今年は永観堂だけでしたがモミジが夏の影響を受けて葉先がちりちり状態で例年とは違っていました。
    過ごしやすい春と秋が年々短くなっていくような、紅葉もあっという間に散りモミジで慌ただしいですね。

    オルチャ渓谷の旅行記に訪問いただき有難うございます。
    あっと言う間の7年経過です。
    海外とは縁遠くなってしまった今日この頃です。
    インフルエンザが猛威を振るっています。
    体調にはご注意くださいね。
     
      travel
    2025年12月03日07時43分返信する 関連旅行記

    Re: 紅葉

     travelさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。

     今年は10月上旬まで夏の暑さで、紅葉はどうなるかと思いましたが、短い秋の後半はグッと冷えて、例年以上の紅葉の当たり年になったようです。家から見える周囲の山肌も見事な錦色ですが、あと10日もすると紅葉が散りグレーに変わります。

     先週末にこのグループで醍醐寺、隨心院、青蓮院と「京都人の密かな愉しみ」に登場する寺院を巡ってきました。いずれも見事な紅葉でした。中国人観光客が減った分欧米人が増え、オーバーツーリズムは相変わらずです。バスに乗ったら、地下鉄の最寄りの駅で無料で地下鉄に乗り換えるサービスをやってました。とてもいいことです。

     来年新春早々から「京都人の密かな愉しみ」の第3シリーズがスタートします。ヒースロー先生役の団次朗さんが亡くなり、このシリーズも終わりかと思っていましたが、新シリーズが出たことを喜んでいます。6年に渡って続けて入りる同作品のロケ地巡りですが、新たなスポットを発見出来そうです。

      万歩計
    2025年12月03日11時02分 返信する
  • さ、寒そう

    万歩計さん色んなことやってますね。
    想像しただけでブルブルってしちゃいそうです。
    奥入瀬は若い頃に時計を失くしてしまったことだけ思い出します。
    時計なしは不便なので青森で安いのを買いました。
    ウェルカムドリンクにお酒らしいのが見えますね!
    普通はお茶やジュースが多いと思いますが、太っ腹なホテルです。
    グビグビやってしまいそう。
    2025年12月01日12時17分返信する 関連旅行記

    Re: さ、寒そう

     おくさん、おはようございます。

     南国生まれの万歩計にとって純白の風景は憧れ。奥入瀬の氷瀑もツアーでなく自分の足で歩きたかったのですが、アクセスがなく断念しました。しかし考えてみるとその日が天気とは限らない。無茶な雪中行軍はしないまでも、貴重な日程を無為に過ごすよりツアーでよかったと思ています。
     旅のスパイスとして若干の冒険を組み込んでましたが、体力は確実に落ちています。これからは年相応の計画にしなければ。

      万歩計
    2025年12月02日08時51分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています