万歩計さんへのコメント一覧全459件
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今晩は。
万歩計様
今晩は。
お便りありがとうございました。
私と、本当によく似た環境ですね!
これからも、よろしくお願いします。
◆新作小説「六十年後の葡萄の季節」をnoteに公開しました。60年前の青春と一冊の同人誌が、思いがけない再会へとつながる物語です。
自分のメモが8割、AIの支援が2割の小説です。
画像は100%AI作ですが、「原案」及び「度重なる直し、ダメ出し」を考えると、AIの支援率は約50%です。
よろしければ、ぜひお読みください😊🍇
https://note.com/una_onsen06/n/n2feba47e8ce0
お読み頂いた後、「スキ♥」の投票をして頂けると嬉しいです‼️
【注】「コメント」は会員【無料登録】しないとできないので、ご了承願います。
2026年09月08日23時20分返信する -
懐かしいです!
万歩計様
今晩は。
「会津の旅」、とても懐かしいです。
私が足しげく「会津」に通っていて頃は、今から50年~30年前のことです。
「会津柳津」、「早戸温泉」、この辺は、昔はもっと「超ひなびて」いました!
又行きたくなりました!
Re: 懐かしいです!
黒田さん、おはようございます。書き込み、ありがとうございます。
東北地方から始めた秘湯、湯治場巡り、今回の会津地方で東北地方はほぼ行き尽くしました。「この辺は、昔はもっと超ひなびていました!」。そうですよね。昔からの混浴共同浴場が男女別になったり、歴史ある個人経営の旅館が後継者がいなくて廃業したりと、時代の流れに竿さすことは出来ません。特に奥会津地方は2011年の新潟福島豪雨被害の復旧に合わせて、かなり様変わりしていました。
50~60年前にNHKで「新日本紀行」という番組があり、数年前から復刻放送されています。復刻版では当時の放送番組の後に短時間ですが現在の姿が比較する形で加えられています。これを見ると当時の日本がまだ貧しかったことが分かります。この半世紀で世の中は大きく変わりました。特に寿命が20年も伸びたこと。いいか悪いかは別にして
それにしても温泉と雄大な自然はやはり東日本ですね。西日本は京都や奈良などの歴史遺産は多いですが、温泉や自然の魅力には今一つ欠けます。と思っていたら、最近4トラベラーさんの旅行記で鹿児島の霧島地方にも魅力的な秘湯があることを知りました。鹿児島と宮崎は白地図の状態なので、そのうちに行きたいなと思っています。
万歩計
2026年09月08日10時17分 返信する -
京都らしい
万歩計さん おはようございます。
映画の中に入った気分で同じ所を歩くなんて、なんという素晴らしい発想でしょう。
漠然とあるくより、「ああ、ここだ、ここだ」なんて思いながら映画のシーンを思う。しかもマンネリにならない、ネタは尽きない、読者も新鮮な気分で見られます。
他の人が誰か既に真似をしてませんか?しかし万歩計さんのテイストは不動です。
街並みも京都らしい、観光ガイドに出てこない京都、素晴らしいです。
pedaruRe: 京都らしい
pedaru さん、こんにちわ。何時もコメントを有難うございます。
Youtubeで「京都人の密かな愉しみ」と検索すると、ロケ地巡りの動画や阿部海太郎さん作曲の音楽の耳コピピアノ演奏などが沢山出てきます。それだけこの番組のファンが多いということですね。私もロケ地歩きの前にはこれらの動画をチェックしたり、場合によっては自分でGoogleMapsのストリートビューで調べます。
この番組は単にヒロイン、ヒーローの登場するドラマではなく、京都人の奥深い生活習慣や文化を描いたドキュメンタリー風のドラマなのが特徴です。よってロケ地歩きもそこで生活する人達の息吹を感じたり、年中行事を見物してその歴史を知ったり、等と様々な視点で楽しめます。
以前はYoutubeで番組そのものがアップされていましたが、多分著作権の問題で現在は削除されています。この番組はNHKオンデマンドから見ることが出来ます。まだご覧になってないならぜひ一度見て下さい。京都人ファンになること請け合いです
万歩計2026年09月01日11時32分 返信する -
京都人。。。
万歩計さん こんばんは。
同じ目的を持って、楽しめるお仲間は素敵ですね♪
二万歩以上歩かれてビックリです(^^)
祇園祭(先祭り)の山鉾巡行は7月17日なのですが、
常盤貴子さんが16日・17日と TV番組で主に放下鉾を
見学されていました。
私は17日に少しだけ観に行ったのですが、放下鉾より北の
三条通り近くにいたので撮影風景は見られませんでした(^-^;
三山ひろしさんが綾傘鉾の曳き手の1人として初参加されているのは
見たのですが。。。
山鉾巡行のゲストは高岡早紀さんでした。(*^-^*)
ポテRe: 京都人。。。
ポテさん、おはようございます。
コメントありがとうございました。ポテさんのイタリア紀行も楽しく見せて頂いてます。何時も多くのコメントが寄せられているので、返事が大変かと思って当方からは控えさせていただいてます。そのうちに私からも
「同じ目的を持って、楽しめるお仲間は素敵ですね」、実は私がこの番組を皆に洗脳した、というのが近いかもしれません(笑)。しかし今では皆すっかりファンになりロケ地歩きを楽しみにしてくれてます。「Rouge継承」放送中は久楽屋の後継問題がどう決着するか、グループLINEで予想しあいました。「流れからすると洛ちゃんが継ぐ」「いや、三八子はんが夫の驍さんとパリから帰って継ぐ」「いやいや、源隆志さんは意外な隠し玉を用意してるかも。茂さんの息子が登場するのでは」等々
さて祇園祭ですが今年は常盤貴子さんや高岡早紀さんが登場されたのですね。「祇園さんの来はる夏」では京都人から見た祇園祭が見事に表現されていて、シリーズの中でも秀作でした。この番組を生粋の京都人はどう受け止めているのでしょうか。ちょっと気になります
万歩計2026年09月01日11時08分 返信する -
京都の街並み
万歩計さん こんばんは。
旅行記、なんだか懐かしいような恋しいようななんとも言えない気持ちで拝見しました。
京都は大好きな街ですが、毎年夏は暑くなり、冬は寒すぎて、桜や紅葉の時期は人が多すぎて、だんだん行く機会も少なくなってしまいました。
なので、万歩計さんの旅行記を拝見していると今までの人生の中で行った、京都の場所や風景が次々と出てきて郷愁と言うのでしょうか、とても懐かしく思えました。
わたしは「京都人の密かな愉しみ亅は初めの頃の放送しか見てませんが、万歩計さんのようなファンの方がいらっしゃると創る方も創りがいがあるでしょうね。
少し涼しくなったら京都に行こうと思いました。
赤毛のアンRe: 京都の街並み
赤毛のアンさん、おはようございます。コメントを有難うございました。
「懐かしいような恋しいような気持ち」になられたのは、多分観光地でなく京都市民が暮らす普段着の場所を歩いているからだと思います。「京都人の密かな愉しみ」は観光客には分からない京都の生活文化の奥深さを、京都人特有のメンタリティーをベースに描いた作品です。ドラマ、ドキュメンタリーがほどよくミックスされた上品な仕上がりで、私が知る限りの「京都モノ」の中の最高峰です。私もこの作品に出会わなかったら、普通の京都好きの観光客として、有名な観光地だけを回っていたと思います。街歩きは何かのテーマを持つと視点も変わり、新たな発見や感動があります。こと京都についてはこの番組の場面を思い浮かべながらの「ロケ地巡り」がお勧めです。
「京都人の密かな愉しみ」は初めの頃の放送しかご覧になっていないとのことですが、この際3シリーズの全作品を見てみませんか。どれも秀作でNHKオンデマンドで視聴出来ます。私は機会あるごとにこの作品を勧めています
万歩計2026年08月25日07時45分 返信する -
京都の街並み
万歩計さん こんばんは。
旅行記、なんだか懐かしいような恋しいようななんとも言えない気持ちで拝見しました。
京都は大好きな街ですが、毎年夏は暑くなり、冬は寒すぎて、桜や紅葉の時期は人が多すぎて、だんだん行く機会も少なくなってしまいました。
なので、万歩計さんの旅行記を拝見していると今までの人生の中で行った、京都の場所や風景が次々と出てきて郷愁と言うのでしょうか、とても懐かしく思えました。
わたしは「京都人の密かな愉しみ亅は初めの頃の放送しか見てませんが、万歩計さんのようなファンの方がいらっしゃると創る方も創りがいがあるでしょうね。
少し涼しくなったら京都に行こうと思いました。
赤毛のアン -
京都街歩きのバイブル
万歩計さん おはようございます。
ご活躍の様子はいつも旅行記で拝見しております。ご無沙汰しております。
どこから手を付けていいのか?巨大な京都、小さな街歩きも、黄金にかがやくようですね。ロケ地に重ね合わせての街歩き、グッドな企画ですね。
京都の中に入り込んでの旅行記、たいへん心打たれました。機会がありましたら
私も足跡をなぞって見たくなりました。
pedaruRe: 京都街歩きのバイブル
pedaruさん、おはようございます。
過分なお褒め、恐縮です。私もpedaruさんのエジプト紀行を楽しみに見せてもらっています。中身もさることながら表紙の水彩画が素敵です。
「京都人の密かな愉しみ」に出会わなければ、私も京都好きのただの観光客で終わっていたと思います。しかしこの番組で観光客には分からない京都の生活文化の奥深さを知りました。京都好きの日本人はとても多いですが、この番組を見ると京都の見方がガラッと変わると思います。脚本と演出を手掛ける源孝志さんは、私に言わせると「寅さん」の山田洋二さん、「北の国から」の倉本聰さん、と並ぶ三大脚本家です。時間があれば番組のビデオを見ているので、場面やそこで語られる言葉まで諳んじました(笑)。いっそ「京都検定」でも受けようかな。
ロケ地巡りも足掛け10年。第4シリーズの放送は2,3年と思われるので、この間に撮りためた写真を「京の名水・霊水」「京の魔界・霊界」「京の花街」という切り口で再編集しアップしようと思っています。その際は読んでいただけると嬉しいです。
万歩計2026年08月11日08時56分 返信する -
青葉の笛
万歩計さん こんばんは。
旅行記を拝見していたら、ちょうど習い事の朗読で、今読んでいる熊谷直実の話が出てきたので、思わず書きました。この金戒光明寺に出家したのですね。歴史には全く弱いわたしですが、息子と同じ年頃の少年を討ってしまったと茫然とする様は、昔も今も変わらないのだなと思いました。
枝垂れ桜が綺麗ですね。
また京都行きたいです。観光客の少なそうな時に。
赤毛のアンRe: 青葉の笛
赤毛のアンさん、おはようございます。書き込みありがとうございました。
平家物語に最初に出会ったのは高校の古文、「祇園精舎」「小督」「敦盛最期」「忠度の都落ち」「大原御幸」でした。数年前に吉川英治の「新平家物語」全巻をやっと読み終えました。
唱歌「青葉の笛」は一番は敦盛を、2番は忠度を歌っています。素晴らしい詩に哀愁のメロディは昔から好きでした。この年になると童謡・唱歌を聞いているときが最も安らぎます。団地の老人会で「歌声喫茶」もどきのボランティアをやってます。今度「青葉の笛」を歌おうかな。
1.一の谷の 軍(いくさ)破れ
討たれし平家の 公達(きんだち)あわれ
暁(あかつき)寒き 須磨の嵐に
聞こえしはこれか 青葉の笛
2.更くる夜半(よわ)に 門(かど)を敲(たた)き
わが師に託せし 言の葉(ことのは)あわれ
今わの際(きわ)まで 持ちし箙(えびら)に
残れるは「花や 今宵(こよい)」の歌
万歩計2026年08月11日08時18分 返信する -
陶器まつり
万歩計さん こんばんは。
「五条坂陶器まつり」は子供の頃の思い出が詰まっています。
幼稚園を卒園するまで、近くに住んでいたので
祖父に連れられて ホオヅキや海ホオヅキを買ってもらって
なかなか上手く鳴らせなかった思い出があります(^^)
暮らしていた所は 五条通りから南北の筋に入るのですが、
近年 五条通り沿いに大きなホテルが建ち並ぶようになり
南北の通りが とても細く感じるようになりました。
先日親戚と会った時も、 自分達が使っていた道がどこなのか
気が付かなくなった事が話題になりました。
悪い事をした時は、「五条大橋に捨てに行くえ!」と叱られて
泣いていたのも懐かしい思い出です(^-^;
宮川町歌舞練場は こんな建物になったんですね。
「カペラ京都」も、祇園甲部に出来た「帝国ホテル 京都」も
地元であって 地元でない、別の世界の空間です(^^)
喫茶KANOへは3月29日に行ったのですが、まだ満開ではありませんでした。
万歩計さんが行かれた時はお天気も良く、桜も満開でしたが
残念ながら休業日だったのですね。
この喫茶店は曜日によっても営業時間も違うようで
開店時に行くのは なかなか難しいですね。
洛ちゃん、自然体で落ち着いていて、素敵な女優さんですね♪
私も続編が楽しみです(*^-^*)
ポテRe: 陶器まつり
ポテさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
祇園甲部にも「帝国ホテル 京都」が出来たのですね、知りませんでした。早速調べてみたら歌舞練場の敷地内で宮川町と同じパターン。歴史ある花街にもインベーダーが徐々に浸食しているような?訪日する金満インバウンドをターゲットにしたのでしょうが、果たしてニーズは続くのか。まぁ、私には関係ありませんが。
このように変わりゆく京都で、現在私が最も気に入ってるのが西陣エリアです。勤勉な職人さんの町で、機織りの音は消えたけど京都庶民の生活が息づいていると感じます。次回の旅行記では西陣をじっくり歩いています。
京都人のロケ地巡りを始めて足掛け10年。この間に撮りためた写真を「名水・霊水」「魔界・霊界」「花街」をテーマに再編集していて、近々アップする予定です。あと「喫茶店」もテーマになりそうですが、あまり行ってないので写真がない。ポテさんは随分訪れておられるので、このテーマで1冊作りませんか。
京都人の第4シリーズ、楽しみですね。2~3年後かな
万歩計2026年08月04日08時58分 返信する



