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万歩計さんへのコメント一覧全114件

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  • やっぱりバース行けばよかった(泣)

    万歩計さんこんばんは(*^o^*)

    バースは素敵な街ですね。
    ロイヤルクレッセントは本当に綺麗!

    イギリス旅行の時に、
    予定には入れていたのですが、
    ビートルズ巡りに時間を取った為、
    ガマンしましたが、後悔です(¬_¬)

    やはりなかなかいける所では無いので、
    欲張っても行った方が良いですね。


    2020年09月19日17時44分返信する 関連旅行記

    Re: やっぱりバース行けばよかった(泣)


     ちーちゃんさん 、おはようございます。
     コメント、ありがとうございました。
     限られた期間の旅行では目的地の取捨選択に悩みますね。ちーちゃんさんの場合はご主人の趣味に付き合わされた、というところですか。次は自分で計画して、ご主人に付き合ってもらってください。

     バースは計画段階では世界遺産ハントが主目的で、正直言って街自体には大して期待はしていませんでした。ところがどっこい!街並みの美しさは世界遺産をはるかに凌駕するものでした。街全体が蜂蜜色の石造りで、しかも端正で優雅なジョージアン様式。ロンドン以上に「イギリス」を感じました。冒頭に書いたように、この街並みを見て歩くだけでここを訪れる価値はあります。

     ところでこの蜂蜜色の石、「コッツウォルズストーン」とか「バースストーン」と呼ばれるらしいですが、膨大な量の石材をどこから持ってくるのだろうか、と疑問に思います。TVによるとこの地域の地面を1mも掘るとこの石の層にあたると言ってましたが、列車やバスの車窓からもフットパスを歩いていても、それらしい大規模な石切り場を見つけることができませんでした。

      万歩計
     
    2020年09月20日09時52分 返信する
  • カントリーサイドはやっぱり素敵

    万歩計さん、こんにちは。

    秋のイングランド旅行記、楽しませてもらっています。
    カントリーサイドはやっぱり素敵ですね。わたしは春しか知らないのですが、秋のしっとりした雰囲気もいいなあと思って拝見しています。

    こちらのシリーズもあと少しで完結でしょうか。
    続きの旅行記にまたお邪魔させていただきます♪

    フォローもしてくださってありがとうございます。
    わたしもフォローさせてくださいね。
    これからもよろしくお願いします。

    ショコラ
    2020年09月17日23時52分返信する 関連旅行記

    Re: カントリーサイドはやっぱり素敵

     ショコラさん 、おはようございます。
     フォロー頂き、ありがとうございました。

     このイングランドシリーズをアップし始めたのが今年3月末、ここにきて一年遅れで季節が合ってきました。日本にしろヨーロッパにしろ、四季があるって素晴らしいことです。同じ場所でも季節や天候が違うと別の表情に出会えます。
     まだ未経験なのが白銀のヨーロッパです。少し日が長くなった2月末あたりでバルト三国をまわり、最後にフィンランドでサウナ三昧、なんてのもいいかなと思っています。

      万歩計
    2020年09月19日09時25分 返信する
  • ブラッドフォード・オン・エイボン

    万歩計さん こんにちは♪

    ブラッドフォード・オン・エイボンの旅行記楽しく読ませていただきました。

    私が訪れたのは2年前の6月。旅行中、偶然ネットで旅行記を見つけて行きました。
    「THE BRIDGE」という可愛いティールーム、観光案内所、息を切らして登った街の高台、そこから見える街の風景などが懐かしく思い出されました。
    イギリスの街は何一つ近代的なものがなく、何百年も前の風景をそのまま残しているところにいつも驚かせられます。

    万歩計さんの旅は、タイトル通りイギリスのカントリーサイドを余すところなく歩く旅。私もフットパスなどを歩いてみたいと思いますが、迷うこと間違いなし!
    今回、万歩計さんの旅行記でイギリスのカントリーサイドを満喫させていただきました。旅もあと少しになりましたね。なんだか名残惜しい気がします。

    朝晩は少し涼しくなりましが、どうぞお身体に気を付けてお過ごし下さい。


    赤毛のアン
    2020年09月13日16時42分返信する 関連旅行記

    Re: ブラッドフォード・オン・エイボン


     赤毛のアンさん 、こんばんわ。
     先に行かれたアンさんからのコメント、嬉しく思います。

     THE BRIDGE TEA ROOMのアフタヌーンティー、濃厚なクロテッドクリームが美味しそうですね。枯れた緑の図柄の食器類は素人目にもとても上品に見えます。このティールームの雰囲気にぴったりです。

     イギリスの街並みを見ると窓枠は白、看板やドアにはよく緑を使ってるのに気づきます。これがグレー、ベージュ、ダークブラウンの石の外壁と調和して、イギリスらしい落ち着いた雰囲気を作っているように思へます。

     本来は今頃スコットランドからちょうど戻ったはずでした。今はお流れになった計画をブラッシュアップしながら、行ける日を待ってます。
     旅行記のネタも少なくなったので、この後はパソコンに眠っている昔の写真を引っ張り出してアップします。

      万歩計
    2020年09月13日22時42分 返信する
  • バイブリーの秋景色♪

    万歩計さん、こんにちは~

    バイブリー編を懐かしく拝見しました。
    アーリントンローの石造りの家並みは中世の趣を残し、時が止まったままという印象は変わらないですね。
    ここには今でも人が住んでいるということですが、人気スポットで常に家の前にカメラを持った観光客がいて、覗き込まれるのは、住人の方は心が休まらないのではと要らぬ心配をしてしまいます。

    近くにあるスワンホテルは、この時期は蔦が部分的に赤くなり、初秋の佇まいも素敵ですね。私もホテルのラウンジで軽食を食べたので、もう一度内部が拝見できて嬉しかったです。万歩計さんはミルクティーを召し上がられたとのこと。クロテッドクリーム付きの本場のスコーンは一味違ったのでは?

    秋のバイブリーもとても素敵ですね。のどかな景色を楽しませてもらいました(*^^*)

    akiko
    2020年09月08日16時04分返信する 関連旅行記

    Re: バイブリーの秋景色♪


     akikoさん、こんばんは。
     コメントありがとうございます。

     私としては風に黄葉が舞う風景を期待していました。旅の最初は朝方冷え込む日があり、「この分なら」と期待していました。しかし途中から高温で雨の日が多く、秋景色としてはやや中途半端でした。akikoさんの写真は若葉の緑が鮮やかですね。旬の風景です。
     夏は壁一面に蔓バラが咲き誇り、冬は枯木の間から煙の上がるチムニーポットが見える。季節を変えてもう一度訪れたい村です。

      万歩計
     
    2020年09月08日22時18分 返信する
  • サイレンセスター

    万歩計さん おはようございます。

    コッツウォルズといえば大抵は観光客が押し寄せて、藁で葺いた屋根、はちみつ色の壁に感動して、日帰りまたは一泊で帰ってしまう。こんなイメージがありますが、万歩計さんの旅は、そこに住む人のような愛着ぶりです。
    したがって、土地の様子は詳細を極め、聞いたことのない街の名前が出てきます。

    サイレンセスター、聞いただけでは静かな町なんだろう、サイレントだから、なんて
    幼稚な貧しいイメージが先行します。しかし、羊毛の集散地で豊かな過去を持ち、しかも古代ローマの遺跡まである、歴史の古い街だとは驚き、奥の深いイングランドですね。毎回羨ましがって拝見していますよー。

    pedaru
    2020年09月06日07時44分返信する 関連旅行記

    Re: サイレンセスター


     pedaruさん、おはようございます。
     何時もご感想を、ありがとうございます。

     コッツウォルズは公共交通機関では回りにくい場所とされています。確かにそういう面はありますが、GoogleMapでよく調べると本数は少なくても細かなバス路線が結構あります。これを逆手にとって、次の便までの長い時間を利用して村歩きしたり、さらに時間があれば次の村までフットパスを歩く、なんて動きも可能です。こういう旅のほうが真のコッツウォルズの良さがわかると思います。ただこの場合は身軽なバックパックでないと、スーツケース持参では困難でしょうね。

     サイレンセスターは街自体にはあまり魅力はありませんでしたが、ここを起点に多くのバス路線があり、特に中部から南部コッツウォルズを回るのに便利な街です。ヒースロー空港からの特急バスの便もあります。

      万歩計
    2020年09月06日10時22分 返信する
  • 心魅かれる水辺の風景

    万歩計さん、こんにちは。

    コッツウォルズの旅、今日は、ボートン・オン・ザ・ウォーターとロウアー・スローター&アッパー・スローターの2編拝見しました。

    ボートン・オン・ザ・ウォーターは、コッツウォルズの中でもとても気に入った町で、懐かしく見せていただきました。またロウアー・スローターは、水辺の風景に大変心魅かれ... もし再訪できるならぜひThe Slaughters Country Innに泊まり、ゆっくりあの辺をもう一度歩き回りたいと思っていたところでした。

    ところで、ロウアー・スローターは、ボートン・オン・ザ・ウォーターからフットパスを歩いて1時間あまりで行けるんですね。コッツウォルズは交通の便が悪いのが旅行者にとって唯一困った点で、移動が大変ですが、このようにゆっくりフットパスを歩いて観光するのもいいですね!ぜひ真似をしてみたいと思いました。

    アッパー・スローターで見かけるフォードのところで、村の人は便利さより、昔ながらの風景を大事にしたという説明に、村の人の気概を感じた気がしました。風景のためなら不便を取るなんて、、、だから今でもあのような昔のままの風景が残っているのですね!

    また、フォードについてもう一つ、Oxford、Stratford、Bradfordなどの地名は、浅い川が流れていた場所に使われていたものだったんですね。なるほど!と思いました。

    akiko
    2020年08月21日16時27分返信する 関連旅行記

    Re: 心魅かれる水辺の風景


     akikoさん 、こんにちわ。コメントありがとうございました。

     akikoさんの旅行記で知った「秘密のコッテージツアー」、やはり敷居が高くて見送りました。その分フットパスを歩いて、ガイドブックにない小さな村も訪れました。

     伝統や景観を守るためには、不便さを我慢する。ヨーロッパ人の一般通念ですが、特にイギリスではこの考え方が徹底しているようです。家並みだけでなく流れてる小川にも。
     イギリスで最も感心したのは川の美しさです。日本の川に見られるブロック護岸や、見苦しいイネ科の背の高い枯れ草は見られず、柔らかな緑の堤です。そこを流れる水は澄み切り、岸や枯草に人工物のゴミが引っ掛かっている風景は皆無です。

     アジア人がこのレベルに達するには、まだ時間がかかりそうです。

      万歩計
    2020年08月21日18時32分 返信する
  • こんにちは

    My Bonnie Lies over the Oceanマイボニー。
    ビートルズがビート・ブラザーズのハンブルク時代の1961年の初のレコーディングなんですね。初めて知りました。
    YouTubeを開いたところなんと聞きなれた曲。この曲を更に追っていったら、1963年3月のスリーファンキーズの「恋人は海の彼方に」がこの曲だったんですね。
    それで聞き覚えがあったことが分かりました。
    原曲はスコットランド民謡とのこと。私はスコットランド、アイルランド民謡が大好きで万歩計さんの今回の旅行記を拝見する際は曲を聴きながらイングランドの浸っています。
    Auld Lang Syne 蛍の光、Anne Laurie アニーローリー、Down by the salley Garden サリーガーデン、Dany Boy ダニー・ボーイ、The last Rose of Summer
    庭の千草、Comin Thro The Rye 故郷の空、賛美歌 Amazing Grace アメイジング
    いつかスコットランド、アイルランドの地をゆっくり訪問したいと思っています。
    今年は7月のイタリア、ドロミテの旅行もできなくなりました。
    コロナ感染症が終息し、来年(大丈夫かな?)には行かれることを願っています。

    コットングラス


    2020年08月20日18時19分返信する 関連旅行記

    Re: こんにちは

     
     コットングラスさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

     ビートルズのMy Bonnieを、日本ではスリーファンキーズが「恋人は海の彼方に」のタイトルで歌っていたのですね。初めて知りました。きっとTVの「ザ・ヒットパレード」ですね。
     ザ・ピーナッツのオープニング曲「ヒッパレー、ヒッパレー、み~んなで選ぶー♫」で始まる30分番組を毎週楽しみに見ていました。まだまだ流行歌が主流の時代に、ちょっと進んだ洋楽番組。司会は尾藤イサオとザ・ピーナッツ。「ワシントン広場の夜は更けて」「ドミニック」「霧のカレリア」「悲しき願い」等々、この時代の音楽を話し出したら止まりません。

     実は新型コロナ禍がなければ、今日はスコットランド旅立ちの日でした。スコットランドは民謡の宝庫。夜が更けると地元の人が楽器をもってパブに集まり民謡を演奏し、客はこれに合わせてダンスする。そして最後はAuld Lang Syneの合唱。
     地元の人に混じってビールを飲み、スコッチを舐め、無茶苦茶英語で喋って歌う。昼間の観光にも増して楽しい時間です。

     来年は行けたらいいな? 中国人に間違われないよう日の丸を付けとこ。
     
      万歩計
    2020年08月20日23時00分 返信する
  • 秋のハドンホール

    9月末の庭、風情がありますね。私が訪れたのは7月で晴れた日でしたのでかなり趣きが違います。
    彫刻やタペストリーに近づいての写真も素敵です。そうかこういう写真も撮ればよかったーーあとから気付きます。まあだからこそほかの方の旅行記が楽しいんですね。
    2020年08月08日13時43分返信する 関連旅行記

    Re: 秋のハドンホール

     セレンディップさん 、こんにちわ。

     ベイクウェルからアイ川沿いにフットパスを歩いてはドンホールに行く予定でした。しかし時間の関係でバスに乗ったが、何と通り過ぎ。途中下車してヒッチハイクでやっとたどり着きました。生まれて初めてのヒッチハイクでしたが、これに味をしめこの後何回かやりました。若い女性ならともかく、胡散臭い東洋人の小爺さんを乗せてくれるかなぁ、と思いましたが皆親切に停まってくれます。さすがジェントルマンの国です。

     秋のハドンホール、なかなか趣がありました。むしろ花に囲まれた姿よりこのほうが合っているように感じます。Mintonのデザインも、旅行記を作成するときネットで初めて知りました。このような雑学がつくのも旅行記を作書いたおまけです。

      万歩計
    2020年08月08日16時16分 返信する
  • すごく基本的なことをお伺いします

    こんにちは。
    旅行記の続きを楽しませていただいております。
    すごく基本的なことをお伺いしますが、万歩計さんは歩きが多いですが、ホテルをチェックアウトされたあとはバックパックを背負って歩いていらっしゃるのでしょうか。なんか20kgくらいありそうな縦長のを想像してしまうのですが、もしそうだとするとすごいなぁ。
    2020年08月08日12時25分返信する 関連旅行記

    Re: すごく基本的なことをお伺いします

    次の旅行記にお写真がありました、すみません。40Lのバックパックに着替えその他を詰めて…やっぱりずっと背負ってトレイルを歩くのでしょうね。健脚羨ましいです
    2020年08月08日12時44分 返信する

    Re: すごく基本的なことをお伺いします


     セレンディップさん 、こんにちわ。

     これまで旅行には小型のスーツケースと街歩き用のリュック持参でした。昨年5月にスペイン巡礼の道を歩いたときに初めてバックパックを使いました。この時は寝袋、着替え、水や食料があったので8kgになりましたが、今回のような旅行では若干の着替えに雨具、あとは洗面用具にコードや充電器類とガイドブックでリュック本体を含めると4kg強だったと思います。この程度なら大して負担に感じません。

     バックパック旅行の良いところは、途中下車をしながら一筆書きの無駄のないルートがとれること。ドイツ、スイスを除きヨーロッパの駅にはコインロッカーのないとこが多いので(特にフランスやイタリアは殆どない)、途中下車しての観光には特に便利です。

     しかし何より素晴らしいのは、歩く旅の素晴らしさ。列車やバスでなく自分の足で歩く旅では普段見えないものが見え、自然や人と触れ合う機会も増えます。
     
     70歳を前に始めたバックパック旅行、これからも体力のある限りはこのスタイルの旅を続けるつもりです。

      万歩計
    2020年08月08日15時40分 返信する

    Re: すごく基本的なことをお伺いします

    4kgーーたしかに意外と軽いです。荷造りの匠でいらっしゃるのかも。70を過ぎてますます溌剌なんて素晴らしいですね。
    2020年08月08日23時53分 返信する

    Re: すごく基本的なことをお伺いします

    もしもどこかで荷造りのコツを伝授してくださったら大変嬉しいです。例えば私は飛行機旅行には空気を入れて膨らますネックピロー、洗濯機のないホテル用に物干し紐が必需と思ってましたが、そんなふうにしていくとあっという間に荷物が増えます。逆に万歩計さんは防雨スパッツを持参されたようですし。お土産も最終日にしか買わない、みたいな思い切りも必要なんでしょうね。
    2020年08月09日00時04分 返信する

    Re: すごく基本的なことをお伺いします

     セレンディップさん おはようございます。

     荷物、そーですねー。「これがあった安心、これがあると便利」と考えると、荷物は一気に増えます。何回か旅をしていると必需品がセレクトできます。

    ①衣類、着替え
     これには個人差があります(特に女性とは)。私の場合ズボンは一本を使いっぱなし、いよいよの時は寝巻用のジャージズボンを使います。上着は季節によりますが基本2枚の着回し(以前は3枚持っていきましたが洗濯するので2枚で十分)。ということはほぼ「着た切り雀」ですが、周りの人は常に変わるので全く気になりません(笑)。下着は2組。但しこまめに洗濯します。洗ったものは部屋のそこいらじゅうにぶら下げます。連泊は洗濯のチャンスです。
    ②雨具
     歩く旅なので上下の雨具を持参します。軽くてコンパクトなものが売られています。スパッツは泥道を歩くときズボンの汚れ防止になり必携です。ズボンの洗濯は一晩で乾かないことが多く厄介ですから。あと小さな折り畳み傘を1本。
    ③スマホ、カメラと充電セット
     スマホとデジカメは必携。私のような人間が外国で一人旅ができるのもスマホのおかげです。地図、コンパス、目覚まし、調べものとこれ一つで済むので、最近はガイドブックも持参しません。通信は以前はポケットWiFiをレンタルしていましたが、最近は現地でSIMを買います。これらの充電に必要なコンセントやコード類が意外にかさばりますが、これは仕方がない。
    ④土産
     断捨離の世代でモノは買いません。撮った写真だけが旅の財産です。以前はカミさんに色々買って帰りましたが、どうも趣味に合わないようで「余計な気配り」と気付きました(笑)。帰国前日にスーパーで孫に菓子を買う程度かな。

     昨年、スペイン巡礼の道を歩いた時の荷物を以下に書いています。特殊なケースですが少しは参考になると思います。

    https://4travel.jp/travelogue/11554828

      万歩計
     
    2020年08月09日09時47分 返信する

    Re: すごく基本的なことをお伺いします

    ご返信ありがとうございます。
    かなり厳選ですね。全部は真似できなくても次回の旅でぜひ参考にさせていただきます。
    2020年08月10日09時41分 返信する
  • 行こうか迷った場所

    16年にピークディストリクトに旅行したとき、貴族の館と産業博物館と、違う角度から歴史を見たいと思って初め候補に入れてあった場所です。TripAdvisorのクチコミがあまりよくなかったのと少し山道らしいのが不安なのとで結局行かず、リーズ郊外の紡績工場跡を見ました。旅行記を拝見したら素敵な場所ではないですか! 堪能させていただきました。
    2020年08月07日17時03分返信する 関連旅行記

    Re: 行こうか迷った場所


     セレンディップさん 、はじめまして。
     ピークディストリクトの旅行記に「いいね!」、ありがとうございました。

     ピークディストリクトはイギリス人にとっては人気の観光地らしいですが、外国人にとってはまだまだマイナー。4トラでもあまり紹介されていません。私もBSプレミアム「一本の道」を見なかったら、旅程に入れなかったでしょう。しかし行ってみて良いところだと思いました。マンチェスター、シェフィールドといった大都市の間の美しい丘陵地帯に美しい村と産業遺産がひっそりと眠っているような場所でした。
     セレンディップさんの旅行記を少し拝見しました。ベイクウェル・プッディングを食べ比べされたようですね。私はもう一軒の「ベイクウェル・タルト」をテイクアウトしました。翌々日、ハワースのトップウィズンズで「嵐が丘」に思いをはせながら食べました。

     リーズ、ハワースと同じ場所を訪れていますので、良ければそちらにもお越しください。

      万歩計
    2020年08月07日23時06分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

20国・地域渡航

8都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在20の国と地域に訪問しています

現在8都道府県に訪問しています

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