万歩計さんへのコメント一覧(5ページ)全428件
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8ポンド
万歩計さん、こんにちは
以前にもこの旅行記にお邪魔させて頂いていたようで、すでに、いいね!、をしてました
アフタヌーンティー、これで£8は安い、と思いました。
一体今はいくらなんだろう。
お昼間には居なかったので、ここでティータイムはしなかったです。
バイブリーは朝に散策とかしましたが、滞在場所って散策、あんまりしてないかも、と後悔してます。
ぴろろん -
愛宕山
万歩計さん こんばんは。
もう20年ほど前なので、記憶が曖昧ですが
愛宕神社一の鳥居の辺りまでバスで行って、愛宕山に登った事があります。
登り切って、そのまま山を越すと、水尾という里に辿り着きました。
水尾は柚子の栽培で知られていて、民宿で鳥鍋を食べて
柚子風呂に入って帰る事が出来ます。
私は鳥鍋は食べなかったのですが、更に麓に降りるとJR保津峡駅に着き
そこから電車で帰りました。
愛宕神社は防火の神様なので、飲食店の厨房に
よくお札が貼ってあります。
お店を経営してる人は 毎年お参りに登られるのかと思うと
ぞーっと。。。いえ 凄いなぁと思ってしまいます(^-^;
もう愛宕山には登れませんが、水尾の鳥鍋を食べて 柚子風呂に
入ってみたいです(*^-^*)
ポテRe: 愛宕山
ポテさん、おはようございます。何時も有難うございます。
水尾は柚子の里。民宿で鳥鍋を食べて柚子風呂に入って、というシーンは「京都人の密かな愉しみ Blue修行 燃える秋」にもありました。
今年も12月6日に恒例のクラス仲間との京都歩きを予定しています。ほぼ行き尽くした感があるので、どこにしようかと思案中です。昨年の続きで鳥居本から愛宕神社を越えて水尾というポテさんのコースもよさそうですが、山道は私は兎も角同行のメンバーには少しハードかな。JR保津峡駅をスタートして保津川沿いに鳥居本まで歩き、嵯峨野の落穂ひろいをしながら宇多野辺りまで歩こうかな。
ポテさんの「京のお散歩」シリーズを見ながら考えます。
万歩計2024年11月08日08時53分 返信する -
わぁー
万歩計さん、化野まで行っていないんです。近いのに、こんなにも素敵だなんて。年末の京遊びキマり。今わんさか外国人観光客都襲来で、最近はそそくさcoconだけでした。ご紹介有難うございます。 -
嵯峨野(^^)
万歩計さん
こんにちは♪
高校時代のクラスメイトのお友達との晩秋の嵯峨野旅行 第二弾ですね。
嵯峨野を皆さんと歩かれて楽しかったでしょうね。
紅葉も綺麗で 風情のある街並みを歩かれ ちょっと疲れたかなぁと思ったところで 『鮎のランチセット』癒されますね。
化野念仏寺の紅葉は格別ですね。
嵯峨野巡り後半の旅行記も楽しみにしています♪
むっちゃんRe: 嵯峨野(^^)
むっちゃんさん、こんばんわ。何時も「いいね!」を頂き、今回はコメントまで有難うございます。
BS番組「京都人の密かな愉しみ」で京都の生活文化の奥深さにすっかり魅了され、九州筑後出身の田舎者が今はすっかり「京都人かぶれ」になっています(笑)。作品に登場する場所や四季の行事を訪ね歩いて6年以上になり、最近は高校時代のクラス仲間にもロケ地巡りに付き合ってもらっています。
もう一つの旅のテーマである「重伝建巡り」は、全国118か所(2019年現在)のうち50か所足らずを訪れました。ここ嵯峨鳥居本はその中でもAクラスです。
海外旅行に行きにくくなった現在、今後は「京都人」「重伝建」「秘湯・湯治場」を中心に国内旅行を楽しみます。
今後ともよろしくお願いします。
万歩計
2024年11月07日22時23分 返信する -
化野念仏寺
万歩計さんこんにちは。
化野念仏寺は若い頃に一度訪れました。
紹介する写真では体育館ほどの広さに見えてましたが、行ってみたら一部屋ほどの狭さだったのでビックリしました。
観光用写真は何でも上手に撮るんだなーと感心するやら呆れるやら。
でも、万歩計さんの写真を見ると広く写ってますね。
私はショックで余計に狭く感じたんだろか?
お昼が美味しそうです。
広口の徳利みたいのはお酒じゃないですよね?
だし汁でしょうか。
話は違うけどトランプが大統領になったようですね。
やれやれ世界はどうなってしまうのか。Re: 化野念仏寺
おくさん、こんばんわ。何時も有難うございます。
化野念仏寺の石仏の場所は確かに一部屋分の広さでした。私も「意外に狭いなー」と感じましたが、写真を見ると確かに広く見えます。
徳利の中はおっしゃる通りだし汁で、鮎の乗ったご飯にかけて頂きました。モミジ形の小皿に乗った青いものは「タデ酢」で、鮎には付き物だそうです。
トランプ、確かに心配ですね。4年前にトランプに「ノー」を突き付けた米国民が、再びトランプを選ばざるを得なかった事に、アメリカの余裕の無さを感じます。前期のトランプ政権の時は副大統領、国務長官、国防長官に良識的な人がいてブレーキ役になりました。今回は副大統領ヴァンスもトランプと同波長のポピュリスト。よっぽどしっかりした国務長官、国防長官が付かないと世界は混乱の坩堝になります。
万歩計2024年11月07日22時00分 返信する -
嵯峨野
万歩計さん こんばんは。
鹿王院の紅葉、真っ盛りの時期に訪れられましたね~。
しばらく舎利殿が修復工事をしていたので、工事が終わるまで
行くのを待っていました。
昨年10月に工事が完了していたのですね!
知らなかった~(^^)
今年、時間があれば行ってみます♪
石清水八幡宮にも行ってみたかったのですが、明後日にブラタモリで
放映されるので人が多くなるかもと、諦めました(^-^;
新緑の季節に行ってみます。
大河内山荘は私も好きな場所です。
意外と紅葉が綺麗で 人が少ないのです。
でもインバウンドが戻って来てからはどうなのか、
変わっているかも知れません。
祇王寺までは行った事がありますが、鳥居元や化野念仏寺には
言った事がありません。
お仲間の皆さん、健脚揃いですね。
こうして毎年、元気で同じ景色を愛でながら
素適な時間を共有出来るお仲間がいらっしゃるのが素晴らしいです。
お天気に恵まれて、真っ盛りの紅葉を楽しめたので
皆さん お喜びになったでしょうね♪
今年も何処かへ行かれるのですか?
楽しみですね(*^-^*)
ポテRe: 嵯峨野
ポテさん、おはようございます。いつも有難うございます。
鹿王院の参道を入ってから直ぐの紅葉は毎回感動します。この真紅の紅葉が見れるのは12月初めですので、是非この時期に行って下さい。観光客でごった返す渡月橋や竹林に比べ、人が少なくまさに穴場です。出来るなら事前に「京都人の密かな愉しみ」を見ていくことをお勧めします。
https://www.youtube.com/watch?v=BB9tPyXaj3w
祇王寺の散紅葉は嵯峨野の中でも特に好きです。学生最後の年に「嵯峨野さやさや」という曲がリリースされました。大ヒットとはなりませんでしたが、女性デュオの美しいハーモニーが好きでした。
https://www.youtube.com/watch?v=1avw_uxClMs
ポテさんの感性で描かれた嵯峨野の旅行記を待っています。
万歩計2024年11月02日09時10分 返信する -
桂川、保津川、大堰川
万歩計さん、こんにちは。
昨年の紅葉時期の嵐山の旅行記、拝読しました。
年々嵐山の紅葉の時期が遅くなっている様ですが、今年も今月11月下旬から12月上旬辺りが見頃になるのでしょうね。
嵐山界隈は40年程前の高校時代、秋時分の平日に『遠足』(グループ単位の自由行動、現地集合・現地解散)で歩いたことがあります。
祇王寺、落柿舎、野宮神社、常寂光寺、化野念仏寺、竹林の小径、…
いずれも立ち寄った記憶はありますが、個々の印象は遠い記憶の彼方になりつつあります(笑)
今もハッキリと覚えているのは、有名な観光地とはいえ現在の『オーバーツーリズム』と言われる程の観光客数ではなかったことですね。
また、私個人の理解の問題で恐縮なのですが、『桂川』の定義がいまだによくわかっていません。
桂川の他に『大堰川』、『保津川』と言う呼称があって、ネットで調べるとまちまちに解釈されている様な印象を受けました。
嵐山の紅葉の美しさに比べると、些細なことですけどね。
チャムンパスRe: 桂川、保津川、大堰川
チャムンパスさん、こんばんわ。何時も見て頂き、今回はコメントまで有難うございました。
嵯峨野は昔から隠棲の地。「秋の哀れは嵯峨野に尽きる」と言われる通り、紅葉も盛りより枝から半分散った位がイメージにピッタリです。今回訪れた祇王寺の苔に落ちた散紅葉はそのイメージにピッタリでした。
さて桂川の名前ですが、私も同じ疑問を抱いていました。桂川は西の丹波方面から流れてくるとばかり思ってました。この旅行記を書く時GoogleMapを調べたら、源流は大原のずっと北の花脊や広河原辺りが源流のようです。そこから桂川として鞍馬の北を西に流れ、園部辺りで南に向きを変え、亀岡から東に流れ、嵐山から南に向きを変える柄杓形の流れで、最後に淀川に合流しています。その途中亀岡から保津峡辺りまで保津川、そこから渡月橋までは大堰川び、渡月橋を過ぎると再び桂川と呼ぶようです。
万歩計2024年11月01日22時10分 返信するRe: 桂川、保津川、大堰川
万歩計さん、こんばんは。
不躾な質問でしたが、わかりやすいご教示を含めてのご返信ありがとうございました。
『京都人の密かな愉しみ』ロケ地巡りシリーズ、次回のご投稿を楽しみにしています。
チャムンパス2024年11月01日23時14分 返信する -
ニアソーリー
こんにちは、万歩計さん
湖水地方の旅行記にお邪魔させてもらってます。
見たことある景色の写真はなんだか嬉しくなりますね。でも、やはり、時間の掛け方が違うから、充実した滞在になっているなー、と思いました。
本来は、私達も万歩計さんのように、ゆっくりと時間をかけて、その地域を満喫するのが好きなんですが、今回は欲張ったなー、とちょっと後悔もあり。
ウィンダミアのB&B、可愛らしくていいですね、ホント、これぞイギリス、って雰囲気です。
中華料理、旅行が長いと、途中に挟みがちですよね
笑
また残りの旅行記も訪ねます
ぴろろんRe: ニアソーリー
ぴろろんさん、こんばんわ。早速私の湖水地方旅行記にお越しいただき、「いいね!」まで有難うございました。
この旅はメインタイトルにもある通り、カントリーサイドを歩く旅でした。イギリスには牧場や私有地を通る生活のための小さなフットパスから、1週間以上かけて数百キロを歩くロングウェイまで、あらゆるトレイルが全土に張り巡らされています。イギリス人はこのようなカントリーサイドを自転車や徒歩で回るのが大好き。彼らは昔ながらの2.5万分の1の地図とコンパスを持って行動していました。私はGoogleMapを片手に歩きましたが流石にフットパスまではカバーしておらず、広い牧場やムーアの中で何度か迷子になりました。この失敗談は旅行記の中においおい出てきます。
現役世代だとなかなか時間が取れませんが、リタイヤすると余裕をもって旅が出来ます。人生は長い。計画的に一点集中の旅を重ねるのももいいです。
万歩計2024年11月01日18時38分 返信する -
長谷寺
万歩計さん、長谷寺は飛鳥寺~石舞台~長谷寺と牡丹の花が見頃の頃に回ったのでとても懐かしく旅行記を見させて頂きました。
紅葉も綺麗ですね。
京都と違って奈良は中々行く機会がないので鹿を見に行ってみたいです。
暑さが長引いたので今年の紅葉は例年より遅れそう、あっという間に年が明けてしまって新年を迎えるのでしょうね・
カレンダ-もあと2枚、光陰矢の如しです。
レティシアの旅行記に訪問頂き有難うございます。
機上からのアマゾン河の蛇行の様子は見応えがありました。
travelRe: 長谷寺
travelさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
毎年暑いですが今年の残暑は格別でしたね。9月は酷暑の日がしばしば、10月になっても夏日が多く、やっとここ数日涼しくなったと思ったら11月に台風が襲うかもしれない。異常気象は日本だけでなく全地球規模。人類は越えてはいけない臨界点を、既に越えてしまったのかもしれません。
travelさんの秘境シリーズは大体見たつもりでしたが、このアマゾンが未だでした。何時もながら好奇心いっぱいの行動ですね。
最近そのアマゾン川が記録的な干ばつで、露出した川底に船が取り残されている写真をWebNewsで見ました。アマゾンの森林は光合成多くの二酸化炭素を処理しているのに、干ばつで木々が枯れれば指数関数的に温暖化が進むのでは、と危惧せざるを得ません。
万歩計2024年10月28日18時51分 返信する -
ライトアップ
万歩計さん、おはようございます。
室生寺の紅葉、とても美しくて建物も歴史のあるものが多く、見どころの多いお寺のようですね。それに門前町も昔ながらの雰囲気が感じられて、落ち着いた良い街並みですね。
昼間もきれですが、ライトアップになるとまた違った表情が見られて。紅葉のみならず、坂道、池、仁王門。プロジェクションマッピングおあって、これはかなり考えてライトアップされているんだなと思いました。
これだけ見ごたえがあるなら、人が集まるのも納得です。あと、”ハート”は、どこでも”お約束”になった気がします(^^ゞ
旅行記の中で、南朝方についても書かれていて、万歩計さんの南北朝への思いが伝わってくるような気がしました。
室生寺は、石楠花も有名なのですね。春にはまた違った景色が見られるのでしょうね。
素晴らしい紅葉とライトアップの旅行記を拝見させていただき、ありがとうございました。
DecoRe: ライトアップ
Decoさん、こんにちわ。いつも有難うございます。
ライトアップは以前は桜と紅葉の時期のイベントでしたが、今は年中全国各所でやるようになりました。LEDの普及で電力消費は以前より減っているとは思いますが、やはり無駄なエネルギーを消費してると思えてなりません。室生寺を訪れたこの日は、夜空に満月が煌々と出ていました。この月明かりで紅葉を見たら別の感動があったかもしれません。
さて私と南北朝の出会いですが、私が物心ついた頃、祖母から聞いた楠木正成、正行の話しだったように思います。当時新聞に吉川英治の「私本太平記」が連載されていて、祖母はそれを切り抜きしていました。「青葉茂れる 桜井の~♪」と歌っていた祖母の記憶も残っています。皇居前に楠木正成の騎馬像があることからも、戦前の教育では楠木父子は忠臣の象徴だったことが分かります。
現役時代に通勤の合間に「私本太平記」を読んだ時は、壮大な歴史絵巻を見るようでした。退職して改めてじっくり読み直し、続いて関連するテーマの本を何冊か読みました。その中で興味を持ったのが北方謙三の「武王の門」でした。征西将軍宮・懐良親王と肥後の菊池正光を主人公にした九州南北朝の攻防を描いた作品です。舞台が故郷の筑後、八女になっていることから、先日奥八女から筑後川の九州南北朝の史跡を巡ってきました。
アップは半年後くらいになりますが、その時はよろしくお願いします。
万歩計2024年10月28日10時32分 返信する



