万歩計さんへのコメント一覧(5ページ)全465件
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冬の奥入瀬
万歩計さん あちこち失礼します。
こんなレアな旅日記、見逃していました(-_-;) 気づいて良かった(笑)
コロナ元年の夏に自転車で奥入瀬を。まあ良かったですが、やはり横着しないで歩くべきでした(>_<)
いずれにしても、夏の昼間とは全く別世界にみえます\(-o-)/
真冬の夜間でかなり寒かったのでは?と拝察しますが、いかがでした?Re: 冬の奥入瀬
ねもさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
幸いこの夜は風がなかったのでさほど寒くはなかったです。ただ私としては昼間に自分の足で氷瀑の奥入瀬を歩きたかったです。旅行記にも書きましたが2022年までは冬の期間も八戸駅から十和田湖まで路線バスが1日2往復運転されていました。これを利用して子ノ口から馬門岩まで4時間歩くというのが当初の計画でした。しかしこのバスは2023年から運休になって、仕方なくツアーを利用しました。以下のURLで夢見ていたのですが…
https://www.travel.co.jp/guide/article/42505/
私は旅で秘湯、重伝建巡り、アクティビティを組み合わせます。今回も酸ヶ湯温泉でスノーシューハイキングを体験しました。雪の蔵王でのかんじきハイクも印象に残っています。すでに見て頂いているかもしれませんが。
https://4travel.jp/travelogue/11746555
ではまた
万歩計2026年01月04日17時25分 返信する -
松楓荘
万歩計さん ご無沙汰です。
今年も充実の旅行記、楽しみにお待ちしています。
お互い気に入った松楓荘ですが、2023年秋で閉鎖になったようですね(+。+) 残念です💧 詰将棋の色紙が懐かしい。
たしかに、万歩計さんや私が泊まったときは、「ここ、ホントに泊まれるの⁉️」くらいの老朽化でした。Re: 松楓荘
ねもさん、明けましておめでとうございます。
新春早々に投票とコメントを頂き、ありがとうございます。
そうですか、松楓荘は閉鎖になったのですね。開湯から280年、ずっと頑張ってきたのに残念です。近くの峡雲荘が高級化路線をとる中で、旅の通の隠れ宿として頑張ってほしかったのです。
ねもさんの旅行記を改めて読みました。将棋がお好きなようですね。私は将棋はしませんが囲碁が大好きで、NHKの囲碁トーナメントは欠かさず見ています。囲碁界も将棋界と同じで若手の台頭が著しいです。新進気鋭の5段、6段にかってのレジェンドたちもたじたじです。将棋は知りませんが、布石にもAIの影響でかってはダメと言われた手が定石化しています。あと、AIとは関係ないと思いますが、序盤の布石も奇抜な手を見ることが多くなりました。
万歩計2026年01月03日16時25分 返信するRe: 松楓荘
万歩計さん 返信ありがとうございます。
そんなに歴史ある温泉でしたか…… 寂しいです。
何と!、万歩計さんは囲碁を愛する方でしたか、とてもうれしい\(^o^)/ ダイレクト三々ですね!?
最近囲碁の愛好者は激減、絶滅危惧種と評しても過言じゃないくらい? 一昨年までお正月にEテレでやっていた囲碁・将棋の特番が、昨年囲碁だけ消滅( ゚Д゚) 今年も復活しませんでした(>_<)
2年前まで大学の授業(正課)をやっていました。棋力は二段くらいと思いますが、専任教員だった私が仕切るほうがよいでしょうと、一応主査を務めていました(囲碁の実際の指導はインストラクターなどが担当)
4トラベルでも、静岡市で開催された囲碁イベントを取り上げてますので、お時間あるときに眺めてもらえるとうれしいです。https://4travel.jp/travelogue/118108042026年01月04日13時42分 返信するRe: 松楓荘
囲碁を愛する、といってもルールを知ってる程度です。囲碁を覚えたのは20代後半。しばらくは下手なりに打ってましたが一向に上達しないので、5年程で観戦専門になり今に至っています。
NHK杯はその頃から見ているので半世紀近くになります。見始めた頃は大竹、石田、加藤、武宮、小林といった木谷一門の俊英が囲碁界を席巻し始める頃で、福岡出身の私は「殺し屋加藤」を応援してました。坂田先生、秀行先生、橋本昌二さんといったベテランも健在で、煙草を吸いながら対局していた坂田先生、秀行先生を思い出します。
解説者や聞き手の思い出も多いです。梶原武雄九段は解説の時に扇子で大盤を指しながら「こう打って、こうなるわけだ。うーん、切ないねー」。聞き手では小川誠子さんと梅澤ゆかりさん。特に梅澤ゆかりさんは当時慶応を卒業したばかりのインテリ棋士でとびっきりの美人。私はファンでしたで。その梅澤さんが昨年トーナメント前の講座の講師として30年ぶりにTVに登場されました。相変わらずお美しい。
こんな調子で囲碁観戦を楽しんでいます。おっと、今日の鶴山八段はどうなったかな。応援している棋士の一人です。
万歩計2026年01月04日16時54分 返信する -
酒蔵
相変わらずマニアックな旅をしていますね!
寒く雪深い中を歩き回り最後は暖かな旅館でホッとして、温泉に浸かると言う情景が目に浮かびます。
酒蔵見学良いですね。
そこでは是非利き酒をやりたいです。 -
また行きたい青森
万歩計さん、
こんばんは、ご無沙汰しています。
冬の青森、懐かしく拝見しています。
冬には行ったことが無いのですが、青森には一人で夫婦で家族で、何度も訪れました。
懐かしい場所ばかりです。バスと列車で廻るにはとても不便だったのではありませんか、プランを立てるのにご苦労されたことと思います。といって冬では車も怖いですね。黒石ではスープ焼きそばを食べてこけし館に立ち寄りました。万歩計さんが行かれた奥入瀬渓流氷瀑ナイトツアー、ちょうど今、JR東日本の広告でテレビで放映していますね。
続編を楽しみにしています。
ひなこRe: また行きたい青森
ひなこさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
旅行記の中で何度も触れていますが、今回の旅は司馬遼太郎の「北のまほろば」と太宰治の「津軽」ゆかりの場所を訪ねるのが大きな目的でした。特に司馬さんの「北のまほろば」を読んでいると、「司馬さんは青森がめちゃ好きやナー」と思えます。私もめちゃ気に入りました。しかし最近は青森地方は地震が心配で、昨年行っててよかったと思います。
ひなこさんも青森がお好きとのこと。早速旅行記リストをチェックしましたが、未発表のようですね。写真が残っていれば是非旅行記にしてください。写真のコメントを書く時いろいろネットで調べていると、あたかも再訪したような気分になります。4回目のポーランド旅行記共々、気長に待っています。
万歩計2025年12月16日18時17分 返信する -
2月の酸ヶ湯温泉
万歩計さん、2月の酸ヶ湯温泉は雪の迫力満点ですね。
私は4月の酸ヶ湯温泉で残雪状態だったので2月とは大違いです。
スノ-シュ-ハイキング、寒さに強くないと駄目でしょうね。
八甲田山、山頂からの景色は素晴らしいので是非再挑戦なさって下さいね。
南極の旅行記と永観堂のクチコミに訪問頂き有難うございます。
紅葉の時期に京都に行くと何かほっとするものがあります。
春の桜と秋の紅葉、毎年の楽しみです。
travelRe: 2月の酸ヶ湯温泉
travelさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
この年の青森は年末から1カ月ほど記録的な大雪で、市内中心部の積雪も多かったです。ましてや豪雪で知られる酸ヶ湯温泉では、566cmという国内過去最大の積雪量に迫る積雪だったと思います。
泊った日もほぼ終日雪で、雪の重みで電線が切れたのか夕方から4時間余り停電しました。館内にはおびただしい数のランタンや石油ストーブが置かれましたが、部屋の灯りと石油ファンヒータは止まり夕食まで布団にくるまっていました。しかしレトロな館内を照らすランタンの灯りと石油ストーブのにおいに、懐かしさと安らぎを感じました。いい思い出です。
万歩計2025年12月13日21時48分 返信する -
紅葉
万歩計さん、紅葉狩りの後の皆で乾杯、至福の時間ですね。
2.3万歩、私も以前に同じコースを歩いたので景色が懐かしいです。
今年は秋が短くて今日はもう夜から雪が降りそうな、タイヤも履き替えなくてはと焦ります。
京都の紅葉、今年は永観堂だけでしたがモミジが夏の影響を受けて葉先がちりちり状態で例年とは違っていました。
過ごしやすい春と秋が年々短くなっていくような、紅葉もあっという間に散りモミジで慌ただしいですね。
オルチャ渓谷の旅行記に訪問いただき有難うございます。
あっと言う間の7年経過です。
海外とは縁遠くなってしまった今日この頃です。
インフルエンザが猛威を振るっています。
体調にはご注意くださいね。
travel
Re: 紅葉
travelさん、こんにちわ。コメントありがとうございます。
今年は10月上旬まで夏の暑さで、紅葉はどうなるかと思いましたが、短い秋の後半はグッと冷えて、例年以上の紅葉の当たり年になったようです。家から見える周囲の山肌も見事な錦色ですが、あと10日もすると紅葉が散りグレーに変わります。
先週末にこのグループで醍醐寺、隨心院、青蓮院と「京都人の密かな愉しみ」に登場する寺院を巡ってきました。いずれも見事な紅葉でした。中国人観光客が減った分欧米人が増え、オーバーツーリズムは相変わらずです。バスに乗ったら、地下鉄の最寄りの駅で無料で地下鉄に乗り換えるサービスをやってました。とてもいいことです。
来年新春早々から「京都人の密かな愉しみ」の第3シリーズがスタートします。ヒースロー先生役の団次朗さんが亡くなり、このシリーズも終わりかと思っていましたが、新シリーズが出たことを喜んでいます。6年に渡って続けて入りる同作品のロケ地巡りですが、新たなスポットを発見出来そうです。
万歩計2025年12月03日11時02分 返信する -
さ、寒そう
万歩計さん色んなことやってますね。
想像しただけでブルブルってしちゃいそうです。
奥入瀬は若い頃に時計を失くしてしまったことだけ思い出します。
時計なしは不便なので青森で安いのを買いました。
ウェルカムドリンクにお酒らしいのが見えますね!
普通はお茶やジュースが多いと思いますが、太っ腹なホテルです。
グビグビやってしまいそう。 -
近い将来
身体が思うように動かなくなったら、万歩計さんのように国内を気ままに旅したいなぁと思ってます。それか国内ツアーに混ぜて貰うとかも気楽で良いですね。
近い将来と言うより既にそう成りつつあります。涙;
RE: 近い将来
おくさん、こんにちわ。コメントありがとうございました。
カミーノの達人の口から洩れた弱音のことば。しかし現実はそんなものですね。
私は先日東海道五十三次を庄野宿から草津宿までの68kmを2泊3日で歩く計画を立てました。ヤマは2日目の31km。6年前にカミーノを歩いた時の一日の最大距離が33.5kmでした。歩けるかなー、まぁ何とかなるか、と思ってスタートしたが、何とかなりませんでした。
歩いている途中で足がけいれんし、それでも歩いては休みしながら歩き続けましたが、途中で写真を撮ろうと中腰になったらそのまま尻餅。今度は立ち上がれない。道の真ん中でひっくり返った亀状態になり、同行の友人の助けでやっと立ち上がりました。やはり6年間の老いは大きかったです。結局歩いたのは60kmで残りはバスやタクシーを使いました。
現在は家庭の事情で長期で海外旅行が出来なくなり、もっぱら国内小旅行専門です。本当に良いものは、意外と身近にあることに気付く昨今です。
万歩計2025年11月24日16時56分 返信する -
ご笑覧に感謝!!
万歩計さん
初めまして。今月76歳となりました後期高齢者「くっさん」と申します。
先ずは、ご丁寧なご挨拶及び「フォロー」とご笑覧を頂き誠にありがとうございます。
壮絶な病気との闘い・・・いや・・・その精神力の強さに感動!!・・・勇気を頂きました。奥様も少し体調が・・・ということのようでありますが・・・大丈夫ですよ。
旅の楽しみ方として3年前からひとり旅中心とのことですが・・・どうぞお元気におなりになった奥様ともご一緒に・・・楽しんで頂けたらと勝ってに思っております・・・。
「旅」とは、万歩計さんにとって正に「心満たす妙薬」ですね。この薬をどんどん飲んでこれからも大好きな旅をお続けください。
ところで。旅とは「行けるときに行くもの」という趣旨のコメントがありましたが・・・正に至言!!。
《「万歩計」のネーミング・・・"いいね"》
《私事で恐縮ですが》・・・何も趣味らしい趣味がなかったものですから・・・リタイア(66歳)にして一度でいいから世界一の「エベレスト」を見たいと思い、渋る愚妻を連れて某旅行社のツアーに参加したのが「山旅(ヒマラヤ)」の始まりです。その後、偶然にも価値観を同じくする山仲間(ご夫婦)と出会い、年1回は梅雨時期にヨーロッパアルプスに出かけ(※アパートを借りて同居・自炊~食材は日本から持ち込み。足らないものは現地調達~なるべく金は節約(笑))山歩きをするようになり、このご夫婦と一緒に楽しんでおります。
万歩計さんのように旅のベテランではありません・・・
が、「行くのは足腰効く今しかない・・・」との思いで
す。ただ歳をとるにつけ投稿が億劫となってきています。6月の「ポーランド」周遊ツアーは周りからの声がかりで言い訳程度に「アウシュヴィッツ・ビルケナウ」と「岩塩抗」だけを投稿。「エーゲ海クルーズ」は4ケ月遅れでやっと2~3日前に投稿済み。そのあとの「ドロミティトレッキング」はどうしようかと思案中・・・です。
《この程度「くっさん」です。よろしくお願いいたします》 くっさん 拝2025年11月13日21時07分返信するRE: ご笑覧に感謝!!
くっさん、おはようございます。ご丁寧なご返事ありがとうございます。
私は来年4月に後期高齢者の仲間入りをします。1か月後に免許証更新のための認知機能検査を受けます。問題はネットに出てますので独自の語呂合わせで覚え中です(笑)
プロフィールの欄に書いていますが、旅は「1粒で3度美味しい」です。すなわち計画、実施、そして旅行記に纏めてアップ。現在では肝心の「実施」が色々制約がありますが、計画と旅行記に纏めることはしばらくは出来そうです。
思い返すと子供の頃から地図と時刻表を見ながら「架空の旅」の計画をして遊んでいました。現在はGoogleMapを始めネットで旅の情報を容易に調べることが出来ます。これらを駆使して多くの海外旅行計画を作成しました。そのうち実施したのは6割程度ですが、行程を作るだけで3割は行った気になります。
旅行記の作成もまた楽しい。元々文章を書くのは苦手でしたが、4トラをやり始めてさほど苦にならなくなりました。旅先で写真を撮る時、4トラに書く説明文が頭に浮かびます。撮った写真を整理し説明を加える時にはネットで調べます。これによって「ああ、そういうことだったのか」と理解でき、そこで旅行が完結します。初期の海外旅行を「再編版」としてリメークしていますが、2度目の旅行をしているようで楽しいです。
自分のことばかり長々と書きましたが、くっさんも残りの旅をぜひ旅行記にしてアップしてください。運動と文章を綴ることが脳の活性化にいいそうです。
万歩計2025年11月14日10時17分 返信する -
全ては地元民の力
万歩計さん、素晴らしいご報告。
エッ、小浜ー今津間のJRバスが一日11往復!これなら近江今津のヴォーリス建築と町並みも合わせて散策できますね。
熊川宿はずっと昔の訪れで、歩きながら今庄宿同様、ここは住民の話し合いがいつもなされていると感じました。意識の統一感といいますか。清々しいです。本日記でも感じられ、嬉しく思いました。Re: 全ては地元民の力
mom Kさん 、おはようございます。コメントありがとうございます。
おっしゃる通り重伝建の維持には住民の合意形成が最も重要です。古い建物を維持するにはお金もかかるし、生活の不便さもある程度我慢する必要があります。それに対するメリットを天秤にかけるとなかなか。それでも維持されているのは、住人の町への愛着と歴史に対する誇りでしょうね。ヨーロッパではこの考え方が深く浸透していて、街並みが維持されています。しかし便利さを追求した使い捨て文化に慣れた若い世代に、この価値感を引き継ぐのはには困難も多いようです。
最近半世紀ぶりにリメイクされ再放送されている「新日本紀行、再び」で、重伝建の草分けである木曽妻籠宿が放送されました。日本初の試みの生みの苦労と、半世紀を経た現在の問題点に対する新しい試みなどが紹介されました。この内容は以下の旅行記に書いています。
https://4travel.jp/travelogue/11919150
万歩計2025年10月21日08時36分 返信する



